JPS58149028A - 写真焼付装置用シヤツタ装置 - Google Patents
写真焼付装置用シヤツタ装置Info
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- JPS58149028A JPS58149028A JP57032799A JP3279982A JPS58149028A JP S58149028 A JPS58149028 A JP S58149028A JP 57032799 A JP57032799 A JP 57032799A JP 3279982 A JP3279982 A JP 3279982A JP S58149028 A JPS58149028 A JP S58149028A
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- JP
- Japan
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- shutter
- printing
- paddle
- exposure
- paddles
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- Pending
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- 241000473391 Archosargus rhomboidalis Species 0.000 claims 1
- 241000269821 Scombridae Species 0.000 claims 1
- 235000020640 mackerel Nutrition 0.000 claims 1
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract description 6
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- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B9/00—Exposure-making shutters; Diaphragms
- G03B9/08—Shutters
- G03B9/10—Blade or disc rotating or pivoting about axis normal to its plane
- G03B9/16—Two separate members moving in the same direction
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B9/00—Exposure-making shutters; Diaphragms
- G03B9/08—Shutters
- G03B9/10—Blade or disc rotating or pivoting about axis normal to its plane
- G03B9/14—Two separate members moving in opposite directions
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Shutters For Cameras (AREA)
- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は写真焼付装置用シャッタ装置に関し、′特に速
い応答性とバラツキのない動作を可能としたシャッタ装
置に関する。
い応答性とバラツキのない動作を可能としたシャッタ装
置に関する。
写真焼付装置においては、焼付露光時間を制御するため
にシャッタ装置が用いられる。従来のこの種のシャッタ
装置は、ロータリー・ソレノイドにより駆動されるシャ
ッタ・パドルを有して□おり、前記ロータリー・ソレノ
イドに通電して焼付光路中に挿入されている前記シャッ
タ・パドルを光路外に退去させることにより露光を開始
し、前記ロータリー・ソレノイドへの通電を遮断し、前
記シャッタ・パドルをスプリングの力により光路中に復
帰させることにより露光を終了させるというものであっ
た。
にシャッタ装置が用いられる。従来のこの種のシャッタ
装置は、ロータリー・ソレノイドにより駆動されるシャ
ッタ・パドルを有して□おり、前記ロータリー・ソレノ
イドに通電して焼付光路中に挿入されている前記シャッ
タ・パドルを光路外に退去させることにより露光を開始
し、前記ロータリー・ソレノイドへの通電を遮断し、前
記シャッタ・パドルをスプリングの力により光路中に復
帰させることにより露光を終了させるというものであっ
た。
しかしながら、上記シャッタ装置においては、シャッタ
・パドルの復帰をスプリングによって行うため、応答が
遅く、動作のバラツキも大きいという重大な問題があり
、また、1枚のシャッタ・パドル【往復させて光路t1
1!閉□するため、籐光面における露光量は必ずしも均
一ではないという関伽もあった。
・パドルの復帰をスプリングによって行うため、応答が
遅く、動作のバラツキも大きいという重大な問題があり
、また、1枚のシャッタ・パドル【往復させて光路t1
1!閉□するため、籐光面における露光量は必ずしも均
一ではないという関伽もあった。
本発明は上記事情に鑑みてな芒れたもので、その目的と
するところは、従来のシャッタ装置における上述の如き
間層を解消し、応答が速く、動作のバラツキがない、均
一な露光を可能とするシャツ#装置を提供することにあ
る。
するところは、従来のシャッタ装置における上述の如き
間層を解消し、応答が速く、動作のバラツキがない、均
一な露光を可能とするシャツ#装置を提供することにあ
る。
本発明の上記目的は、ロータリー・ソレノイドによりシ
ャッタ・パドル會焼付光路中に挿入、退責させる如く構
成されるシャッタ装置において、光路を中心として対問
する2枚のシャッタ・パドルと、該シャッタ・パドルを
それぞれ駆動する2個の両方向通電式ジ−タリー・ソレ
ノイドとを設けて、一方のシャッタ・パドルを光路から
退来させて焼付露光【N始した後、他方のシャッタ・パ
ドルを光路中に挿入してtiflA付露光を終了させ、
次の焼付露光においては、前記両シャッタ・パドルか、
それぞれの有する役割を入れ換えて同様の動作【行う如
く制御するようにしたシャッタ装置によって達成される
。
ャッタ・パドル會焼付光路中に挿入、退責させる如く構
成されるシャッタ装置において、光路を中心として対問
する2枚のシャッタ・パドルと、該シャッタ・パドルを
それぞれ駆動する2個の両方向通電式ジ−タリー・ソレ
ノイドとを設けて、一方のシャッタ・パドルを光路から
退来させて焼付露光【N始した後、他方のシャッタ・パ
ドルを光路中に挿入してtiflA付露光を終了させ、
次の焼付露光においては、前記両シャッタ・パドルか、
それぞれの有する役割を入れ換えて同様の動作【行う如
く制御するようにしたシャッタ装置によって達成される
。
以下、本発明の実施例【図面に基づいて詳細に叩
説明する。
説明する。
第1i1!Jは本発明の一実施例【示すシャッタ装置の
平面図である。図において10は第1のシャッタ・パド
ル駆動系、20は第2のシャッタ・パドル駆動系であり
、各駆動系は台板lの裏面に取付けられている両方向通
電式ロータリー・ソレノイド(図示されていない)の軸
11,21に固定された作動片12,22、該作動片1
2.22とピン13,231)−して係合しているシャ
ッタ・パドル14.24から成っている。シャッタ・パ
ドル14.24はピン15.25によりそれぞれ軸支さ
れており、前記両方向通電式ロータリー・ソレノイド(
以下、単に「ロータリー・ソレノイド」という。)の往
復回動に伴い、前記作動片12゜22、ピン13.23
と長大16.26を介して矢印人およびBで示される如
く、実線で描かれた位置(14,24)と点線で描かれ
た位置(14’。
平面図である。図において10は第1のシャッタ・パド
ル駆動系、20は第2のシャッタ・パドル駆動系であり
、各駆動系は台板lの裏面に取付けられている両方向通
電式ロータリー・ソレノイド(図示されていない)の軸
11,21に固定された作動片12,22、該作動片1
2.22とピン13,231)−して係合しているシャ
ッタ・パドル14.24から成っている。シャッタ・パ
ドル14.24はピン15.25によりそれぞれ軸支さ
れており、前記両方向通電式ロータリー・ソレノイド(
以下、単に「ロータリー・ソレノイド」という。)の往
復回動に伴い、前記作動片12゜22、ピン13.23
と長大16.26を介して矢印人およびBで示される如
く、実線で描かれた位置(14,24)と点線で描かれ
た位置(14’。
24′)との間を往復駆動される。
なお、シャッタ・パドル24および14′が描かれてい
る位置の斜線ヲ施した部分は焼付光路であり、2つのシ
ャッタ・パドルは該焼付光路全交互に開閉する如く作用
する。また、作動片12.22はロータリー・ソレノイ
ドの軸11.21に固定されており、該ロータリー・ソ
レノイドの囲動運動に前記シャッタ・パドル14.24
に伝達する作用と、必要とされる場合には、充電スイッ
チ1δ。
る位置の斜線ヲ施した部分は焼付光路であり、2つのシ
ャッタ・パドルは該焼付光路全交互に開閉する如く作用
する。また、作動片12.22はロータリー・ソレノイ
ドの軸11.21に固定されており、該ロータリー・ソ
レノイドの囲動運動に前記シャッタ・パドル14.24
に伝達する作用と、必要とされる場合には、充電スイッ
チ1δ。
26t−介して、前記ロータリー・ソレノイドへの道I
ItkIi制御して、その動作を円滑にする作用【も有
するものである。−この作用については後に詳述する。
ItkIi制御して、その動作を円滑にする作用【も有
するものである。−この作用については後に詳述する。
本実施例装置の主要な作用は次の通りである。
2つのシャッタ・パドル14.24が第1図に示された
状態にあり、焼付露光がスタートするものとする。まず
、第2のシャッタ・パドル駆動系20が駆動され、シャ
ッタ・パドル24が24′で示される位置に移動するこ
とにより、焼付光路外に退来して露光が#4始される。
状態にあり、焼付露光がスタートするものとする。まず
、第2のシャッタ・パドル駆動系20が駆動され、シャ
ッタ・パドル24が24′で示される位置に移動するこ
とにより、焼付光路外に退来して露光が#4始される。
所定時間経過後、今度は嬉1のシャッタ・パドル駆動系
10が駆動され、シャッタ・パドル14が14’で示さ
れる位置に移動することにより、焼付光路内に挿入され
て露光が終了する。上記露光終了時点に、おいては、2
つのシャッタ・パドルは最初とは1閉状11#逆になっ
ている。従って、次の焼付露光動作時には、シャッタ・
パドル14と同24の動きは、ちょうど入れ換った形で
行われ、その次の焼付露光では最初の状態と同じになる
。
10が駆動され、シャッタ・パドル14が14’で示さ
れる位置に移動することにより、焼付光路内に挿入され
て露光が終了する。上記露光終了時点に、おいては、2
つのシャッタ・パドルは最初とは1閉状11#逆になっ
ている。従って、次の焼付露光動作時には、シャッタ・
パドル14と同24の動きは、ちょうど入れ換った形で
行われ、その次の焼付露光では最初の状態と同じになる
。
第2図(A)に、上記作用に対応する減光時のシャッタ
開度の変化の状況を示し7た。図において、ムは露光ス
タート時点(シャッタ・パドル24が光路を開くため回
動を開始する時点)、Bは上記回動が完了し、シ′ヤツ
タが全開した時点、0は露光終了時点(シャッタ・パド
ル14が光路ヲ閉じるため回動【開始する時点)そして
Dは上記回動が完了し、シャッタが閉じられた時点であ
る。
開度の変化の状況を示し7た。図において、ムは露光ス
タート時点(シャッタ・パドル24が光路を開くため回
動を開始する時点)、Bは上記回動が完了し、シ′ヤツ
タが全開した時点、0は露光終了時点(シャッタ・パド
ル14が光路ヲ閉じるため回動【開始する時点)そして
Dは上記回動が完了し、シャッタが閉じられた時点であ
る。
これを、第2図(B)に示した従来のシャッタ装置にお
けるシャッタ開度の変化の状況と比較すると、第2図(
E)に示した従来のシャッタ装置において露光終了時点
(0点)からシャッタが閉じられた時点(D′点)まで
の時間が長いこ、とが詔められる。
けるシャッタ開度の変化の状況と比較すると、第2図(
E)に示した従来のシャッタ装置において露光終了時点
(0点)からシャッタが閉じられた時点(D′点)まで
の時間が長いこ、とが詔められる。
これは前述の如く、従来のシャッタ装置がスプリングの
力によりシャッタ・パドルを光路中に復帰させているこ
とに起因する欠点である。それに対して、第2図体)に
示した本実施例のシャッタ装置の場合は、シャッタ・パ
ドルの移動を開・閉ともにロータリー・ツレ/イドに通
電して行うので応答が速く、動作のバラツキも少ないと
いう効果を奏する。
力によりシャッタ・パドルを光路中に復帰させているこ
とに起因する欠点である。それに対して、第2図体)に
示した本実施例のシャッタ装置の場合は、シャッタ・パ
ドルの移動を開・閉ともにロータリー・ツレ/イドに通
電して行うので応答が速く、動作のバラツキも少ないと
いう効果を奏する。
また1、本実施例のシャッタ装置においては、2枚のシ
ャッタ・パドルが、カメラの7オーカル・プレン・シャ
ッタ式(適いかけ方式)に移動するため、シャッタ速度
(露光時間)はきわめて短かくすることができ、その場
合でも全面に絢−な露光を与えることが可能である。第
3図は、この状況km明Jるための図で、(1)はシャ
ッタ・パドル24が光路を開く動作t、(2)、(3)
はシャッタ・パドル14が光路全閉じる動作全示してお
り、(3)が比較的長時間の露光ド、Q)はきわめて短
時間の露光に対応するものである。
ャッタ・パドルが、カメラの7オーカル・プレン・シャ
ッタ式(適いかけ方式)に移動するため、シャッタ速度
(露光時間)はきわめて短かくすることができ、その場
合でも全面に絢−な露光を与えることが可能である。第
3図は、この状況km明Jるための図で、(1)はシャ
ッタ・パドル24が光路を開く動作t、(2)、(3)
はシャッタ・パドル14が光路全閉じる動作全示してお
り、(3)が比較的長時間の露光ド、Q)はきわめて短
時間の露光に対応するものである。
本実施例のシャッタ装置はカメラのフォーカル・、
7’k>°&ヤ′りと同様であると述6た力“・力′
うのフォーカル・プレン・シャッタと異なる点は、1@
の露光ごとに初期の状態に決す必要がないため、次の露
光準備のための時間が不要である点である。シャッタ・
パドルは2回の露光ごとに1往復することになるため、
従来に比して機構系の寿命が長くなるという利点を生ず
る。
7’k>°&ヤ′りと同様であると述6た力“・力′
うのフォーカル・プレン・シャッタと異なる点は、1@
の露光ごとに初期の状態に決す必要がないため、次の露
光準備のための時間が不要である点である。シャッタ・
パドルは2回の露光ごとに1往復することになるため、
従来に比して機構系の寿命が長くなるという利点を生ず
る。
ここで、idに述べた作動片12.22によるロータリ
ー・ソレノイドの動作を円滑にする作用について説明す
る。
ー・ソレノイドの動作を円滑にする作用について説明す
る。
ロータリー・ソレノイドによりシャッタ・パドルを回動
させる場合、その速度が速くなるほど、シャッタ・パド
ルがこれ全停止位置に停止させるためのストッパに当接
する際の音とかバウンド動作が大きくなるという問題が
生ずる場合がある。
させる場合、その速度が速くなるほど、シャッタ・パド
ルがこれ全停止位置に停止させるためのストッパに当接
する際の音とかバウンド動作が大きくなるという問題が
生ずる場合がある。
そこで、本実施例装置においては、ロータIJ −・ソ
レノイドにより駆動される作動片12.22Yt利用し
てロータリー・ソレノイドの動作か」(財)を行ってい
る。すなわち、前記作動片12.22に、対応して設け
られている光電スイッチ15.25の出力を制御するI
IIJ 111部を設けて、前記作動片12.22の回
動”k[iJ記先光11スイツチ1525の出力に換え
てこれ全ロータリー・ソレノイドにフィード・バッタす
ることにより、ロータリー・ソレノイドへの通電を一動
作の中で、より細かく制御するものである。
レノイドにより駆動される作動片12.22Yt利用し
てロータリー・ソレノイドの動作か」(財)を行ってい
る。すなわち、前記作動片12.22に、対応して設け
られている光電スイッチ15.25の出力を制御するI
IIJ 111部を設けて、前記作動片12.22の回
動”k[iJ記先光11スイツチ1525の出力に換え
てこれ全ロータリー・ソレノイドにフィード・バッタす
ることにより、ロータリー・ソレノイドへの通電を一動
作の中で、より細かく制御するものである。
具体的には、作動片22の周縁部に設けられた制御部(
切込部26.26’と非切込部27.27’から成り、
前記光電スイッチ25の出力を反転させる作用を有する
。)により、前記ロータリー・ソレノイドへの通電を、
スタート後、一旦OFFとした俵、再びONとする如く
制御するようにしている。これにより、シャッタ・パド
ル24の回動速度1&端に低下させることなしに、消音
およびシャッタ・パドルの安定動作を達成させることが
できる。なお、上記説明では省略したが、第1のシャッ
タ・パドル駆動機構も全く同様に構成されている。
切込部26.26’と非切込部27.27’から成り、
前記光電スイッチ25の出力を反転させる作用を有する
。)により、前記ロータリー・ソレノイドへの通電を、
スタート後、一旦OFFとした俵、再びONとする如く
制御するようにしている。これにより、シャッタ・パド
ル24の回動速度1&端に低下させることなしに、消音
およびシャッタ・パドルの安定動作を達成させることが
できる。なお、上記説明では省略したが、第1のシャッ
タ・パドル駆動機構も全く同様に構成されている。
以上述べた如く、本発明によれば、ロータリー・ソレノ
イドによりシャッタ・パドル【焼付光路中に挿入、退去
させる如く構成される写真焼付装置用シャッタ装置にお
いて、前記焼付光路を中心として対向する2枚のシャッ
タ・パドルと、該シャッタ・パドル全それぞれ駆動する
2個のロータリー・ソレノイド全般けて、一方のシャッ
タ・パドル會前記焼付光路から退去させて焼付露光kM
始した後、他方のシャッタ・パドルを前記焼付光路中に
挿入して該焼付露光を終了させる如く薊−し、1回の焼
付露光ごとにシャッタ・パドルの動作が入れ換わるよう
にしたので、応答が速く、動作のバラツキのない均一な
側光を可能とするシャッタ装Wt−実現できるという顕
著な効果を奏するものである。
イドによりシャッタ・パドル【焼付光路中に挿入、退去
させる如く構成される写真焼付装置用シャッタ装置にお
いて、前記焼付光路を中心として対向する2枚のシャッ
タ・パドルと、該シャッタ・パドル全それぞれ駆動する
2個のロータリー・ソレノイド全般けて、一方のシャッ
タ・パドル會前記焼付光路から退去させて焼付露光kM
始した後、他方のシャッタ・パドルを前記焼付光路中に
挿入して該焼付露光を終了させる如く薊−し、1回の焼
付露光ごとにシャッタ・パドルの動作が入れ換わるよう
にしたので、応答が速く、動作のバラツキのない均一な
側光を可能とするシャッタ装Wt−実現できるという顕
著な効果を奏するものである。
第1図は本発明の一実施例を示す$ヤンタ装置の平面図
、#12図(A)、(B)は本実施例装置と従来の装置
との動作全比較するためのグラフ、第3図は本実施例装
置の−細な動作を示すグラフである。 1 :台板、lo、20 +シャッタ・パドル駆動11
1.21:ロータリー・ソレノイドの軸、12.22:
作動片、13.23Fビン、14゜14’、 24.2
4’ :シャツタ・パドル、1δ、25;光電スイッ
チ、26.26’;切欠部、27.27’:非切欠部。 第1図 (4) 第2図 時間 第3図 時間 手続補正書(ikA) 昭和57都番月27日 1、事件の表示 昭和57年lI 胛 願j113279Q量2、発明
の名称 写真焼付装置用シャッタ装置 3、補正をする看 事件との間係 時評出願人 住 所 神奈川県南足柄市中11210番地鳴 称
[F]2Ql富士写真フィルム棒式★社代表者 大
函 實 養1代 理 人 住 所 東京都新宿IK画新宿1丁鑓16書16号
(1)rJ!明の詳細な説明」の欄の記載を以下の如く
補正する、 1)第養頁第9行、「ビン15,25Jを[ビン13ム
、23AJと補正する。 2)同第13行、[長穴16,26Jを[長大13m、
23)Jと補正する。 3)第6頁j1!4行〜第5行、「光電スイッチ15゜
26」を「光電スイッチ15,25Jと補正する。 ■「図面の簡単なIl!廚Jの欄の記載を以下の如く補
正する。 1)第10頁第18行、r13.23 :ビン」を「1
3.23 + 13人、23ム:ビン」と補正する0 (4図面の第1図を別紙のものに補正する。
、#12図(A)、(B)は本実施例装置と従来の装置
との動作全比較するためのグラフ、第3図は本実施例装
置の−細な動作を示すグラフである。 1 :台板、lo、20 +シャッタ・パドル駆動11
1.21:ロータリー・ソレノイドの軸、12.22:
作動片、13.23Fビン、14゜14’、 24.2
4’ :シャツタ・パドル、1δ、25;光電スイッ
チ、26.26’;切欠部、27.27’:非切欠部。 第1図 (4) 第2図 時間 第3図 時間 手続補正書(ikA) 昭和57都番月27日 1、事件の表示 昭和57年lI 胛 願j113279Q量2、発明
の名称 写真焼付装置用シャッタ装置 3、補正をする看 事件との間係 時評出願人 住 所 神奈川県南足柄市中11210番地鳴 称
[F]2Ql富士写真フィルム棒式★社代表者 大
函 實 養1代 理 人 住 所 東京都新宿IK画新宿1丁鑓16書16号
(1)rJ!明の詳細な説明」の欄の記載を以下の如く
補正する、 1)第養頁第9行、「ビン15,25Jを[ビン13ム
、23AJと補正する。 2)同第13行、[長穴16,26Jを[長大13m、
23)Jと補正する。 3)第6頁j1!4行〜第5行、「光電スイッチ15゜
26」を「光電スイッチ15,25Jと補正する。 ■「図面の簡単なIl!廚Jの欄の記載を以下の如く補
正する。 1)第10頁第18行、r13.23 :ビン」を「1
3.23 + 13人、23ム:ビン」と補正する0 (4図面の第1図を別紙のものに補正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ロータリニ・ソレノイドによりシャッタ・パドルを焼付
光路中に挿入、過去させる如く構成される寥真鯛付装置
用シャッタ装置において、前記焼付光路を中心として対
向する2枚のシャッタ・パドルと、該シャッタ・パドル
【それぞれ駆動する2個の両方向通電式ロータリー・ソ
レノイドとを設けて、一方のシャッタ・パドルを前記焼
付光路から過去させて焼付露光を開始した後、他方のシ
ャッタ・パドルを前記焼付光路中に挿入して該焼付露光
【終了させ、次の焼付露光においては、前記両シャッタ
′・パドルが、それ(れの有する役割を入れ換えて同様
の動作全行う如く制御することを特徴とする写真焼付装
置のシャッタ*W。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57032799A JPS58149028A (ja) | 1982-03-02 | 1982-03-02 | 写真焼付装置用シヤツタ装置 |
| DE3307355A DE3307355C2 (de) | 1982-03-02 | 1983-03-02 | Verschlußeinrichtung für fotografische Abdruckeinrichtungen |
| US06/471,376 US4474464A (en) | 1982-03-02 | 1983-03-02 | Shutter device for photographic printer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57032799A JPS58149028A (ja) | 1982-03-02 | 1982-03-02 | 写真焼付装置用シヤツタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58149028A true JPS58149028A (ja) | 1983-09-05 |
Family
ID=12368887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57032799A Pending JPS58149028A (ja) | 1982-03-02 | 1982-03-02 | 写真焼付装置用シヤツタ装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4474464A (ja) |
| JP (1) | JPS58149028A (ja) |
| DE (1) | DE3307355C2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07104347A (ja) * | 1993-09-24 | 1995-04-21 | Samsung Aerospace Ind Ltd | シャッター |
| US5532787A (en) * | 1993-10-14 | 1996-07-02 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Photographic printing shutter |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5016048A (en) * | 1988-12-23 | 1991-05-14 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Image forming apparatus for forming an original image and an additional image |
| JPH0481128U (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-15 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US378426A (en) * | 1888-02-28 | Automatic electric photographing apparatus | ||
| US2940374A (en) * | 1958-04-30 | 1960-06-14 | Eastman Kodak Co | Camera shutter |
| CH558542A (de) * | 1973-07-19 | 1975-01-31 | Sinar Ag Schaffhausen | Verschlusseinrichtung fuer photographische kamera. |
| DE2532563C2 (de) * | 1975-07-21 | 1983-04-28 | Agfa-Gevaert Ag, 5090 Leverkusen | Vorrichtung zur Bewegung einer Verschlußlamelle oder eines Filters |
| JPS5660423A (en) * | 1979-10-22 | 1981-05-25 | Canon Inc | Electromagnetic drive shutter |
-
1982
- 1982-03-02 JP JP57032799A patent/JPS58149028A/ja active Pending
-
1983
- 1983-03-02 DE DE3307355A patent/DE3307355C2/de not_active Expired - Lifetime
- 1983-03-02 US US06/471,376 patent/US4474464A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07104347A (ja) * | 1993-09-24 | 1995-04-21 | Samsung Aerospace Ind Ltd | シャッター |
| US5532787A (en) * | 1993-10-14 | 1996-07-02 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Photographic printing shutter |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3307355C2 (de) | 1994-08-18 |
| US4474464A (en) | 1984-10-02 |
| DE3307355A1 (de) | 1983-09-08 |
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