JPS58149130A - 歯切り盤用カッタヘッド - Google Patents

歯切り盤用カッタヘッド

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JPS58149130A
JPS58149130A JP57225097A JP22509782A JPS58149130A JP S58149130 A JPS58149130 A JP S58149130A JP 57225097 A JP57225097 A JP 57225097A JP 22509782 A JP22509782 A JP 22509782A JP S58149130 A JPS58149130 A JP S58149130A
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cutter
cutter head
cutting
rake
head
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エリツヒ・コツトハウス
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Rheinmetall Air Defence AG
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Werkzeugmaschinenfabrik Oerlikon Buhrle AG
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Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B24GRINDING; POLISHING
    • B24BMACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
    • B24B3/00Sharpening cutting edges, e.g. of tools; Accessories therefor, e.g. for holding the tools
    • B24B3/34Sharpening cutting edges, e.g. of tools; Accessories therefor, e.g. for holding the tools of turning or planing tools or tool bits, e.g. gear cutters
    • B24B3/346Sharpening cutting edges, e.g. of tools; Accessories therefor, e.g. for holding the tools of turning or planing tools or tool bits, e.g. gear cutters of gear shaper cutter
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23FMAKING GEARS OR TOOTHED RACKS
    • B23F21/00Tools specially adapted for use in machines for manufacturing gear teeth
    • B23F21/12Milling tools
    • B23F21/22Face-mills for longitudinally-curved gear teeth
    • B23F21/223Face-mills for longitudinally-curved gear teeth with inserted cutting elements
    • B23F21/226Face-mills for longitudinally-curved gear teeth with inserted cutting elements in exchangeable arrangement
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T407/00Cutters, for shaping
    • Y10T407/17Gear cutting tool
    • Y10T407/1705Face mill gear cutting tool
    • Y10T407/171Adjustable teeth
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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    • Y10T407/00Cutters, for shaping
    • Y10T407/19Rotary cutting tool
    • Y10T407/1906Rotary cutting tool including holder [i.e., head] having seat for inserted tool
    • Y10T407/1908Face or end mill
    • Y10T407/192Face or end mill with separate means to fasten tool to holder

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Milling Processes (AREA)
  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
  • Nonmetal Cutting Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は端面から央出し九カッタによって歯溝O@削に
よって歯車の製造のための歯切盤のカッタヘッド、カッ
タヘッドのカッタ、並びにカッタ0*削の九めの方法に
関する。
米国特許明細書1,256,854から単一ピッチ方法
による歯車の製造のためのカッタヘッドが公知である。
その際全てのカッタがカッタヘッド軸線のまわシO円上
に配設されている。
両隣底及び両*面が同一すくいTl1JKよって加工さ
れるという事情はきれいな切屑形成につながらずかつそ
れによって切削能率を阻害する、そのわけは阻害的振動
の発生が回避されるべき場合には小さい送)しか可能で
ないからである。
西独−特許公開公報2.60へ187から−かシ歯歯車
の製造のための7ライスヘツドが公知であシ、ヘッドに
は各ラジアル壽に二つの太ツタが配設されている。一つ
のカッタは癩内面を切削するためK、他のカッタは蛎外
面を切削するのに役立つ。
運動方向にみて順次溝内に入れられる絢カッタの配列は
大きな場所を必要とする。このことは各カッタ個々に固
定されかつ切屑を排出する丸めにカッタの間に充分な間
隔が設けられねばならないからである。
本発明は特許請求の範囲に特徴づけられ丸ように%歯切
)のためにカッタを備えたカッタヘッドを創造し、切削
能率の向上を達成することftlll題の基礎とする。
本発明によって達成される利点はこの方法で所定の直径
カッタヘッドに非常に多数のカッタが配設されることに
ある。それKよって一つ又は所定の数O*溝の切削の九
めに僅かな切側時間しか必要としない、二つのカッタ半
休の配列のliKこれらに−INK研削する可能性によ
って研f’AC)WAWCも非生産的時間が節約される
ことができる。更に本発明によって小さい直径のカッタ
ヘッドを備えることが可能になる。
嬉1図はカッタヘッド1の一部分の上画図を示す、カッ
タヘッドは一般に円形に形成されておりかつカッタ2及
び3に−有し、そのうち普通の方法で多数のカッタが、
簡単のために図示を省略されているが、カッタヘッドの
全周に沿って均等に配設されている。これら0カツタ2
及び3は正面4(第2図)から突出する。カッタヘッド
1は詳しく示さない方法で歯切盤のカッタヘッド軸線5
のまわりに回転可能に支承されている。カッタ2及びS
は周面5oに対して開いているスリン)dK配装されて
いる。単一ビツテ方法による歯車の切削の丸めのカッタ
ヘッド1が設けられており、その際歯SFi個別に順次
切削される場合、スリット6はカッタヘッド軸l1iI
5に対してラジアル方向に経過して配設されている。
連続的方法による歯車の切削の丸めのカッタヘッドが設
けられてお夛、その際全ての両隣が同時に切削されるよ
うになる場合、スリット6はカッタヘッド@線5のまわ
シの円8の接線に沿って経過する。円8は小さい円とし
ても表わされる。
スリット6内にカッタ2及び3が一方では匈面31及び
32並びに端面53によって、そして他方ではねじ9に
よって保持される。ねじ9は締付部材10上に支持され
、締付部材はカッタヘッド1の支持面12を介してねじ
9の締付力に抗して支持される。支持′8:112はス
リット6に対する横$1iの切削作業によって形成され
る。好ましくは支持面12は@面51及び52と直角を
なさない。支持面12は横状に配設されておシ、その際
棟尖端はカッタ2,3に向いている。支持面12を底1
3上に当接させることは特別に好適である。カッタヘッ
ド1の全てのスリット6は同一かつ等様に配設されてお
り、そO結果カッタ2及び3は円14上に位置するとと
になる。
第5図はカッタヘッド1の断l1l1図を示す、その際
カッタ5、カッタ5を保持する締付−材及びねじ9が設
けられている。固定フランジ15はスピンドル上にカッ
タヘッド1を固定するのに役立つ、スピンドルはねじ結
合14によってカッタヘッド1に固定されている。更に
デスタンxプv−)44が設けられてお)、デスタンス
プレートはカッタヘッド軸線5からのカッタの間隔45
を調整することを可能にする。締付部材10は下方から
#47中に配設されているリング46によって支持され
る。
第4図はその運動方向にみ九カッタの一部分を示す0図
から刃先Ktj面17、各111面にげ自18及び19
、並びに背1f120が認められる。
その際カッタのカッタヘッド1の正向4から突出してい
る部分のみが明らかである。カッタヘッドの正面4にあ
る部分、例えばその固定に役立つ部分は簡単のために図
示してない。
第5図は上方からみたカッタを示し、カッタは正肉4に
対して垂直になっている。
@6図はスリット6の縦方向をみ九カッタの側面図を示
す。第7図は背面20に対して平行にみえ同一のカッタ
を示す、それによって二つのすくい面21及び22、並
びに切刃24及び25並びに刃先切刃26(第4図及び
第6図参照)が見られ、刃先切刃は二つの部分27及び
2Bを有する。すくい面21及び22を区分する分l1
11面23はカッタの運動方向において前方へずらされ
友すくい面22によって他の切刃29を形成し、この切
刃は第6図及び第7図に示されている。好ましくはすく
い面21から分11面23への移行部55が円形化され
ている。
第8.9.10及び11図は他のカッタの第4図、第5
.第6及び7図に相応する正面図を示す。
このカッタは同様にすくい面21’、22’を有する。
li1面にげ面18,19並びに刃先にけ面17を有す
る。これに対して分子9面25’はカッタ全体を二つO
カッタ半体34及び35に分けている。
31112図は棒状カッタ56の全長を示す。この棒状
カッタ34はプリズム状のシャフト37を有し、シャフ
トは上方ではすくい画及びにげimKよってカッタ58
に@続している。
嬉15図は二つの棒状カッタ半体39及び4゜を示し、
カッタ半休はスリット6内で−l#に固定されて棒状カ
ッタ36を形成する。棒状カッタ半体3!及び4oはそ
れぞれ一つの切崩ヘッド54を有する。
カッタヘッド1が例えば第12図又は第15図によ)棒
状カッタを備えている場合、スリットは正j14に対し
て垂直の代夛に正1ii4に対して4傾けて設けられる
ことができる。この場合スリン)dK装着される棒状カ
ッタは平行ではなく、むしろカッタヘッド軸115に対
して反プ返つえ状態Ki&調整される。
第14図からは砥石車41(断面)を備え九カッタ3が
示されている。この砥石車41は刃先にケm 17tt
ヒKIIH+IKケm 18及ヒ190研1%liK適
する。この目的で砥石車41はそれぞれ二つの截頭円錐
状研〜面42並びに二つの円筒状研PAIi145を有
する。砥石車41は公知の方法て軸線54のまわりK回
転可能に支承されている。
カッタ2及び5並びに他のここでは詳しく示さないカッ
タの装着のためにねじ9かまず充分に弛められなければ
ならない。続いて第5図によるカッタヘッドでは各スリ
ットdK例えば一つの棒状カッタ3が装着され、棒状カ
ッタは例えば二つの棒状カッタ半体39及び4oからも
成ることができる。同時に必要な場合に棒状カッタと共
にデスタンスプレート44が装着される。こうしてカッ
タヘッド軸i[i15からの間隔が正確に調整されるこ
とができる。それからねじ9がしめつけられる。その際
締付部材1oが横$11の方向において変形される反力
を作用する。第1図から明らかな支持面12の配置は締
付部材10の変形を、締付部材1oが横#111内にお
いて締付られることかできないように制限する。こOこ
とはねじ9を後で弛めるIiK締付−材10は締付られ
丸状1iKはあ)先ず、従って容易に亀外されることが
でき、jlちスリット6の掃除を容易にする。カッタヘ
ッド軸線5に対して平行な方向におけるカッタ切刃の正
確な位置決めはそれ自体既に公知で−のカッタヘッドに
も使用され、従ってここでは詳しく示さない方法で行わ
れる。
歯車素材に*溝を切る際にカッタヘッド1は歯切盤にお
いてカッタヘッド軸@sobわ)を矢印48(第1図)
の方向に囲動される。更に第2図によれば矢印49の方
向に送)が与えられる。その際カッタはまずその刃先切
刃24を歯車素材上に過大させる。勿論刃先切刃24に
よってまずその部分28のみが進入される、部分28は
運動方向に前方へずらされえすくい面22によって形成
されるが故に、刃先にげ向17の傾斜〇丸めに、正面4
から部分27jでの間隔5sよりも大きな間隔52を有
する(第4図)。
従って歯車素材への部分28の最初の嶋接の際に切屑が
生じ、切屑は三つの相異なる切刃によって切削される、
即ち切刃25の最上部部分、刃先切刃26の部分28並
びに切刃29の最上部部分である。
カッタが後に歯車素材に深く過大すると、刃先切刃26
0部分27も切刃24の最上ss分と共に切屑を形成す
る。切刃29t−備えた刃先切刃26のこの配置によっ
て二つの相異なる切屑が除去される−一つはすくい面2
1によって、そして他はすくい1f122によって行わ
れ、−切屑はきれいに案内されかつ歯溝底から除去され
る。その際分離if+25も運動方向50とにげ角51
を形成する(ai7図参jI)ことは重畳である。
これらのカッタはカッタヘッド上にも配列されることが
でき、カッタヘッドは円形ではなくて、例えば四角形で
ありかつ軸線のまわ夛を一転するのではなく、他の運動
軌道を走行する。
カッタの研削の際に、研削されるカッタが一部材から成
るか二つのカッタ半休から成るかによって相異なる二つ
の方法が可能である。
カッタ5は例えば#115図に示すように二つOカッタ
牛体から成)、ナ〈い向21 (l11111)O燐m
o*めにカッタ半体55はカッタヘッド1から電昇され
るか、スリット4に引込められ、そO#釆正正l1I4
ら何%集出しないようにされる。後にカッタヘッド1は
璽−ロツバ畳許出願明細書0017271に記載されて
−1ように研−盤上にクランプされる。それからカッタ
ヘッド1は砥石車がすくい画21′を所望O角度に1l
Fl11することができるよう<m11sれる。すくい
II 21’041110後す(vhll ffi r
d研−1れる。
七〇丸めに場合によってはカッタ牛体s4が引込められ
る0両すくいiri 21’及び22′・位置に従って
砥石車が研削011にす< hm 21’を損傷しない
ことが達成されることができる。この場合に両★ツタ半
体St及び4QFi既に限定的にカッタヘッド1にクラ
ンプされることができる。
絖いてカッタヘッド1は研削盤上K11lえば側面にけ
1ii1?が研削されることができるように調整される
。このために第14図から明らかなようKit石車41
が使用される。このステップでは側面にげ面19と同時
に刃先にげWIjJ17が研削される。lRいてカッタ
ヘッド1が新制盤上で側面にげ内1Bが研削されること
ができるように調整される。その際刃先にげ向が再び研
削される。それによってカッタ5の全ての切刃が研削さ
れかつカッタヘッド9は再び使用されることができる。
カッタヘッドの全てのカッタについてそれぞれ同一のす
くい面又#iKげ面は同一のカッタヘッド調整によって
研削されることができることが明らかである。まずすべ
てのすくい面21′が、それから22′が、そしてiK
全てのカッタのにげ面等が研削される。
カッタ2が第12図かられかるように一つのカッタ又は
一つの棒状カッタから成る場合、ますカッタはカッタヘ
ッド1から取外されねばならない。それからすくい面2
1が場合によっては手によって又はここに示さない特別
の研削装置によって研削されることができる。すくい面
21及び220位置によってすくいl1i122もζo
fs法で研mされねばならないか或い紘誕に上記O方法
で進める。
4m!IfO−単*** J11#IIはカッタヘッドの部分の上iIl閣、第2
11d第1図によるカッタヘッドの一部分0fIiI閣
、 gsmは*ypヘツytv断1tilaa。
第4層はカッタ〇一部分の正画間、 第5閣紘カツタ〇一部分O上jIill11第φl!紘
★ツタ〇一部分の側T11図、gyigtは七〇11’
liK対して平行なカッタO上wtigt。
第1−から第11図はjlI41IKからJI7■まで
0.110カツタの正7I41i及び上貢図、1s12
1mはカニy10正画[、 第15WA紘カツタ対、そして 第14図はカッタO研削の丸めの砥石車を備え九カッタ
を示す。
g中符号 1・・・カッタヘッド 2.5・・・カッタ 4・・・正面 2122・・・すくい面 しヨL− 第5図 第8図 7 54            .5コ 第7図 第10因 7 第12図 第13図 第14図 一手続り、*、、ヵえ。
昭和98年 ゲ月t/ 日 特゛許庁長官 若杉和夫 殿 1、事件の表示 昭和97年特許願第22ダo?7号 Z 発明の名称 3、補正をする者 事件との関係  出願人 4、代理人 5、補正命令の日附 昭和 98年 3 月 98 6、補正の対象

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)歯溝の切削によシ歯単を製造するだめの歯切盤の
    カンタヘッド(1)Kして、カッタヘッドに装着可能か
    つ正TIJ(りから突出しているカッタ(2+3)を備
    え丸ものくおいて、カッタ(2t3)は各々二つのすく
    い面(21,22)を有することを%黴とする、カッタ
    ヘッド。 (2)すくい面(21,22)が相互に傾いて配置され
    ている、特許請求の範囲gt項記載のカッタヘッド。 (6)両すくい面(21,22)が相互にずらされて配
    設されている、特許請求の範囲第1項記載のカッタヘッ
    ド。 (4)両すくい面(21,22)が−側では共通の分離
    面(23)によって区分されている、特許請求の範囲第
    6項記載のカッタヘッド。 (5)刃先にげ面(1つがずらされた両すくい面(21
    ,22)によって刃先切刃(26)f形成し、刃先切刃
    は二つの部分(27,28)¥を有し、この部分は正面
    (4)から相異なる距Ili!(52,55)を有する
    、%軒錆求の範囲43項記載のカッタヘッド。 (6)運動方向にみて前方にずらされ九すくい面(2す
    は分#11面(23)によって他の切刃(29)を形成
    している、特許請求の範囲第4項記載のカッタヘッド。 (7)分離面(25)は切削の際カッタ(2,5)の運
    動方向とKげ角(51)を特徴する特許請求の範囲第4
    項記載のカッタヘッド。 (8)  カッタが二つのカッタ半休<54.55) 
    K分割されてお〕、各半休に各一つのすくいil (2
    1。 22)が付設されている、特許請求の範囲第1項から第
    73Jtでのうちのいずれか一つに記載のカッタヘッド
    。 (9)  カッタ(2,3)が分離面(23)によって
    各々別々のカッタ半体(34,35)に分割されている
    、特許請求の範囲[i4項又は第6項又は第7項のうち
    のいずれか一つに記載のカッタヘッド。 (10)カッタ(2+5)が棒状に形成されておシ、か
    つその縦方向に調整可能にカッタヘッド(1)に配設さ
    れている、特許請求の範囲第1項又は第8項記載のカッ
    タヘッド。 (11)カッタ(2m’)がカッタヘッド(1)のスリ
    ット(6)K配設されており、スリット中でねじによっ
    て固定されておル、ねじは締付部材θ0)中に配設され
    て>b、締付部材は横#1lC11)中に延在している
    、特許請求の範囲第10項記載のカッタヘッド。 (12)締付部材00)の丸めに支持面0りが横溝01
    )中に配置されておシ、横溝はカッタ(2,3)に対し
    て楔状に向けられて配設されている、特許請求の範囲第
    11項記載のカッタヘッド。 (坤 横線01)が彎曲し九支持面(12)を有し、支
    持面上に締付部材θ0)が同様に彎曲した支持面によっ
    て支持されている、特許請求の範囲第12項記載のカッ
    タヘッド。 θ4)各スリット(6)中に二つのカッタ半休(34゜
    55)が相互に並んで配設されておシかつ共通のねじ(
    9)によって保持されている、特許請求の範囲第8項又
    は第11項記載のカッタヘッド。 θの スリット(6)がカッタヘッド軸* (5)のま
    わシの円(8)に対して接線方向に経過し、關転カッタ
    ヘッド(1)による連続的方法により歯車を製造するよ
    うにし丸、I!lf軒請求の範囲@11%記載のカッタ
    ヘッド。 (1つ 連続的方法による歯車の切削の丸めに全てのカ
    ッタ(2,3)が単一の円(14)上に配設されてお夛
    かつ同一である、特許請求の範囲第1項記載のカッタヘ
    ッド。 θカ 歯切盤のカッタヘッド(1)に使用するカッタ(
    2,5,5B、59.40 )にして、刃先にげ面(1
    7)と二つの側面にげ面(18,19)を備え九カッタ
    において、 二つの相互に傾斜し九すくい面(21,22)が設けら
    れていることをIIIt做とするカッタ。 (1時  両すくいWJ(21,22)が相互にずらさ
    れて配設されている、特許請求の範囲第17]Jj記載
    Oカツタ。 (1)  両すくい面(21,22)がそれぞれ−儒で
    共通の分離画G?3)によって区分されている、特許請
    求の範囲第18項記載のカッタ。 (2Φ 刃先にげm (1カがずらされた両すくい画(
    21,22) Kよって刃先切刃(2L19を形威し、
    刃先切刃が相互に反りか光った二つの部分(27゜28
    )を有する、特許請求の範囲第1@項記載のカッタ。 (21)カッタの運動方向にみて前方へずらされたすく
    い面(21,22)が分離1ii (2優によって別の
    切刃(29)を特徴する特許請求の範囲第18項記載の
    カッタ。 (2)  二つOカッタ半体(34,35)に分割され
    てお夛、各半休にそれぞれ一つのすくい′wJ(21’
    。 22′)が付設されている、特許請求の範囲第17項か
    ら第21項までのうちのいずれか一つに記載のカッタ。 (25)  各カッタ半休は一つのプリズムシャフトC
    7)から成シ、プリズムシャフトは一端にすくい面(2
    1’、22’)及びにげ面(17,Hl、19 )を備
    え良切削ヘッド(56)を有する、特許請求の範囲第2
    1項記載のカッタ。 (24)  歯溝の切削によシ歯車を製造するための歯
    切盤のカッタヘッド(1)にして、カッタヘッドに装着
    可能かつ正面(4)から突出している〃巳 カッタ(215)を備え       、カッタ(2,
    5)は各々二つのすくい面(21,22)において、 各すくい面(21,22)の研削は別々の加工工程にお
    いて行われ、続いてカッタ(2,5)がカッタヘッド(
    1)に装着され、カッタヘッド(1)は研削盤上にクラ
    ンプされ、一方の@面にけ面(18,19)と刃先にげ
    面θ7)とが共通して研削され、そして続いて他の@面
    にげ向(18、1?)も研削されることを特徴とする、
    カッタの研削方法。 に)°カッタ(3)がその両棒状カッタ半休(39゜4
    0) tすくい面(21,22)の研帛〇丸めにカッタ
    ヘッドに既にクフンプされてお夛、そして各一つのすく
    い面(21又は22)の研削の丸めに他の棒状カッタ半
    休(40又は59)が引込められている、特許請求の範
    @@24項記載のカッタO研削方法。
JP57225097A 1982-01-12 1982-12-23 歯切り盤用カッタヘッド Granted JPS58149130A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
CH14582 1982-01-12
CH145/82-1 1982-01-12

Publications (2)

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