JPS581492A - 時計付きミシン - Google Patents
時計付きミシンInfo
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- JPS581492A JPS581492A JP9826181A JP9826181A JPS581492A JP S581492 A JPS581492 A JP S581492A JP 9826181 A JP9826181 A JP 9826181A JP 9826181 A JP9826181 A JP 9826181A JP S581492 A JPS581492 A JP S581492A
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- sewing machine
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Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分1it)
本発明は、縫い機能と時計機能との組み合わせ制御とそ
の表示を行なう建シンに関する。
の表示を行なう建シンに関する。
(目 的)
本発明01的社、ミシンの使用時において、模様選択部
の操作に応じ一*S*O轟いの模様形状などを淑晶表示
し、不使用時に社ミシンの収納ケースを俟着す為ことに
連動して諌表示に変えて液晶による時針表示を行なうよ
うKして付加機能を誇大せ、更にはアラーム機能を備え
て、ボタンホール縫において、複数のボタンホールを繰
ル返し形成するえめの必要な各部の醜い目数を試縫等に
よって後足してセットしてお自、繰)返し形成毎に%必
要な縫い目数に到達すゐ手前の所定09に達したことを
亀って知らせ九珈、必要な時刻にセットするととによっ
て% iシンO作業と、その近くで行なうさシン以外0
作llKも便利ならしめようとするものである。
の操作に応じ一*S*O轟いの模様形状などを淑晶表示
し、不使用時に社ミシンの収納ケースを俟着す為ことに
連動して諌表示に変えて液晶による時針表示を行なうよ
うKして付加機能を誇大せ、更にはアラーム機能を備え
て、ボタンホール縫において、複数のボタンホールを繰
ル返し形成するえめの必要な各部の醜い目数を試縫等に
よって後足してセットしてお自、繰)返し形成毎に%必
要な縫い目数に到達すゐ手前の所定09に達したことを
亀って知らせ九珈、必要な時刻にセットするととによっ
て% iシンO作業と、その近くで行なうさシン以外0
作llKも便利ならしめようとするものである。
(従来技11)
ミシンは必ずしも利用率が高いとは首えないものであり
、使用Mfが低い場合には押入れなど、使用場所以外の
片隅に仕舞い込まれることが少くない。これはミシンが
縫製作業以外の機能を有していない九めに1縫製以外の
ときは不要品扱いされる丸めであって、このことがつぎ
の縫製作業にと)かかることをおっくうKしてし重い、
更に利用率の低下を壕ね〈結果となる。を九家廁におけ
るZシン作業は女性が主体Klkっていて他の家事のあ
いまに縫い作業を行なうような場合もあり、小きざみな
時間的制約を受けることも少くない、このような場合、
その都度時計を気にしているのでは縫い作業が思うよう
に出来ない。
、使用Mfが低い場合には押入れなど、使用場所以外の
片隅に仕舞い込まれることが少くない。これはミシンが
縫製作業以外の機能を有していない九めに1縫製以外の
ときは不要品扱いされる丸めであって、このことがつぎ
の縫製作業にと)かかることをおっくうKしてし重い、
更に利用率の低下を壕ね〈結果となる。を九家廁におけ
るZシン作業は女性が主体Klkっていて他の家事のあ
いまに縫い作業を行なうような場合もあり、小きざみな
時間的制約を受けることも少くない、このような場合、
その都度時計を気にしているのでは縫い作業が思うよう
に出来ない。
(解決手段)
本発明は、かかる問題点を解決する九めkなされたもの
であ)、ミシンが各制御用の電源として太陽電池あるい
は水銀電池IIIIO電池を備えており、ミシン前面に
横様選択を可能にしたダイヤルを設け、該ダイヤルには
液晶表示部を設け、ミシンの収納ケースは皺表示部を覆
わない構造とし且つその収納状11において作動すゐ切
替スイッチを設け、ミシン制御部は、縫い目制御機能と
模様選択表水制御機能とそして時計機能とそ0表示制御
機能とを有していてよシン便用時ICか−ては選択され
九模様等を表示し、収納時1ICsIPいては時計機能
に切替えられて時計を表示す為ように&し、更にミシン
にはブザー等によるアラーム装置を備えていて、前記制
御部が縫い目の奥行数を計数しあるいは計時し、予めセ
ットされ走数値とこれら計数奈J1%/−h紘計時結果
とを比較して所5tlo比較#Il果が得られたときア
ラーム信号を発生して1例えばボタンホール縫いが予定
の長さに違したこと中子定の時刻に違したことを知らせ
るようにして、使用者に便ならしめようとす為ものであ
る。
であ)、ミシンが各制御用の電源として太陽電池あるい
は水銀電池IIIIO電池を備えており、ミシン前面に
横様選択を可能にしたダイヤルを設け、該ダイヤルには
液晶表示部を設け、ミシンの収納ケースは皺表示部を覆
わない構造とし且つその収納状11において作動すゐ切
替スイッチを設け、ミシン制御部は、縫い目制御機能と
模様選択表水制御機能とそして時計機能とそ0表示制御
機能とを有していてよシン便用時ICか−ては選択され
九模様等を表示し、収納時1ICsIPいては時計機能
に切替えられて時計を表示す為ように&し、更にミシン
にはブザー等によるアラーム装置を備えていて、前記制
御部が縫い目の奥行数を計数しあるいは計時し、予めセ
ットされ走数値とこれら計数奈J1%/−h紘計時結果
とを比較して所5tlo比較#Il果が得られたときア
ラーム信号を発生して1例えばボタンホール縫いが予定
の長さに違したこと中子定の時刻に違したことを知らせ
るようにして、使用者に便ならしめようとす為ものであ
る。
(実施例)
以下本発明の実施例をHIIIKよって説明する。第1
図は建シンの縫い可能状11における外観概略図であシ
1wI中(1)けミシン本体、(幻は表示ダイヤルであ
り、ミシン本体(1)の前面に設けである。(3) F
i、キーボードで、ミシンのボタンホール縫い機能及び
時計機能における各数値の記憶、消去岬の指定や時刻合
せ等を行々うものである。(4)は太陽電池で、キーボ
ード(3)の上方に設け、螢光灯や太陽の光線を効率よ
〈受ゆられるように、その受光面の傾斜が自由に変えら
れ、且つその位置に固定されるようになっている。(5
)は切替スイッチで、第2図の如くミシン収納ケース(
6)が取り付けられたとき作動して、徒配すゐ如く、以
後時計機能を有効にする。なおケース(6)祉表示ダイ
ヤル(2)を橿わ表い構造と表っている。
図は建シンの縫い可能状11における外観概略図であシ
1wI中(1)けミシン本体、(幻は表示ダイヤルであ
り、ミシン本体(1)の前面に設けである。(3) F
i、キーボードで、ミシンのボタンホール縫い機能及び
時計機能における各数値の記憶、消去岬の指定や時刻合
せ等を行々うものである。(4)は太陽電池で、キーボ
ード(3)の上方に設け、螢光灯や太陽の光線を効率よ
〈受ゆられるように、その受光面の傾斜が自由に変えら
れ、且つその位置に固定されるようになっている。(5
)は切替スイッチで、第2図の如くミシン収納ケース(
6)が取り付けられたとき作動して、徒配すゐ如く、以
後時計機能を有効にする。なおケース(6)祉表示ダイ
ヤル(2)を橿わ表い構造と表っている。
第3図〜第5図は表示ダイヤル(2)の詳細とその各表
示状態を説明するためのものである。
示状態を説明するためのものである。
(8)はその可動部で、指標(9)を設けている。αq
は液晶表示部で、各形状、数字等を液晶表示する。そし
てその外周KH各固足目盛oル〜(2)が刻印しである
。ミシンが館1図の如く縫い可能状!IKあるとIti
、第3図あるいは第4図の如く、ミシンが可能にしてい
る各模様(財)〜61が液晶表示されている。そしてこ
れら各模様に対応の各固定目盛(ロ)〜(2)K指11
(9)を合わせることKよって当該模Ilが選択され、
あるいは模様(ロ)に対しては目盛a1と(至)との範
囲をもって、この場合直線縫いからジグザグ縫いの各振
巾を変化させ九指足が出来るようKなっている。嬉4a
i1はそのジグザグ縫を指定した状態を示している。第
3Iaはボタンホールの記憶縫いKおける表示例であり
、指11(9)をボタンホールの、前進縫いKよって左
ラインタンク縫いを行なう良めの指定目盛(至)、同様
に各バータック指定目盛α◆、後進縫いによって左ライ
ンタンク縫いを行なう丸めの指定目盛(2)のいずれか
に合わせると、ボタンホール前進縫いの縫い目数に関し
て表示欄■は。
は液晶表示部で、各形状、数字等を液晶表示する。そし
てその外周KH各固足目盛oル〜(2)が刻印しである
。ミシンが館1図の如く縫い可能状!IKあるとIti
、第3図あるいは第4図の如く、ミシンが可能にしてい
る各模様(財)〜61が液晶表示されている。そしてこ
れら各模様に対応の各固定目盛(ロ)〜(2)K指11
(9)を合わせることKよって当該模Ilが選択され、
あるいは模様(ロ)に対しては目盛a1と(至)との範
囲をもって、この場合直線縫いからジグザグ縫いの各振
巾を変化させ九指足が出来るようKなっている。嬉4a
i1はそのジグザグ縫を指定した状態を示している。第
3Iaはボタンホールの記憶縫いKおける表示例であり
、指11(9)をボタンホールの、前進縫いKよって左
ラインタンク縫いを行なう良めの指定目盛(至)、同様
に各バータック指定目盛α◆、後進縫いによって左ライ
ンタンク縫いを行なう丸めの指定目盛(2)のいずれか
に合わせると、ボタンホール前進縫いの縫い目数に関し
て表示欄■は。
文字「F」と、後進縫い目数KIIIして文字rn」等
の表示がなされて、その下方の各数字表示欄@−がこれ
ら文字rFJとrBJ IC対応していることを示すよ
うKしてあゐ。(2)はミシンのブランド名等を表示す
る液晶表示欄である。
の表示がなされて、その下方の各数字表示欄@−がこれ
ら文字rFJとrBJ IC対応していることを示すよ
うKしてあゐ。(2)はミシンのブランド名等を表示す
る液晶表示欄である。
各数字表示欄(至)鱒は、ボタンホール前進縫いと後進
縫いとkおける各縫い目の進行数を縫い目過行に応じて
それぞれ表示するようになっている。第5図はミシンが
第2図の如く縫い不可能な状態にあるときにおいて時計
機能を表示していることを示したものであり、アナログ
表示部(至)K時計の針の形が液晶表示されて時刻を表
わすようKしである。そして数字表示欄の−にはそれぞ
れ時刻が時、分で表示されるようになっている。(ロ)
は午前と午後とを文字で、そして秒を数字でそれぞれ表
示する表示欄である。
縫いとkおける各縫い目の進行数を縫い目過行に応じて
それぞれ表示するようになっている。第5図はミシンが
第2図の如く縫い不可能な状態にあるときにおいて時計
機能を表示していることを示したものであり、アナログ
表示部(至)K時計の針の形が液晶表示されて時刻を表
わすようKしである。そして数字表示欄の−にはそれぞ
れ時刻が時、分で表示されるようになっている。(ロ)
は午前と午後とを文字で、そして秒を数字でそれぞれ表
示する表示欄である。
第6図は制御のブロック図であり、液晶表示制御を主体
にして記しである。図は電源回路を省略しているが、す
べての制御用電源は、第1図、第2図に示した太陽電池
(4)Kよる。
にして記しである。図は電源回路を省略しているが、す
べての制御用電源は、第1図、第2図に示した太陽電池
(4)Kよる。
(ホ)はシステムコントローラで、ボタンホール制御回
路−、縫い目模様データ岬記憶回路曽、時計用回路(3
1)の信号を受けていて、表示モード切替回路(32)
のモード切替信号によってこれら各回路帽l奉の信号を
相互に判別、処理して液晶駆動回路(38)に与えるも
のである。
路−、縫い目模様データ岬記憶回路曽、時計用回路(3
1)の信号を受けていて、表示モード切替回路(32)
のモード切替信号によってこれら各回路帽l奉の信号を
相互に判別、処理して液晶駆動回路(38)に与えるも
のである。
該駆動回路は液晶表示5(2)k表示信号を与える。表
示モード切替回路(3幻は切替スイッチ(5)の信号を
受けていて、第1図の如くミシンが縫い可能状態にある
ときは、表示部(7)が第3図あるいは第4図の如く各
模様(ロ)〜(2)を表示すべく指定し、第2図の如く
縫い不可能な状lIKあるbsFitgs図の如く時針
表示すべく指定する。ボタンホール制御回路(2)は、
表示ダイヤル(2)の可動部(8)の指111(9)を
各目盛(至)α4(ト)に合わせ九と會にその可動子晶
が各接点(! a404のいずれかIICIIすること
によって表示モート切替回路にボタンホール縫いkあル
コとの信号を与えて第3図の如くボタンホール縫い表示
させるようKなっている。(34)は上軸センサでミシ
ン上軸の所定の回転位相において、ミシン−針毎にパル
ス信号を発生してボタンホール制御回路@に与える4の
であシ、骸制御回路は、可動子(85が接点0あるいは
iK接続されると、#接続毎にリセットして前記パルス
信号を計数する。即ち接点ik接続された以vkにおい
て、上軸センサ(34)の信号発生毎にボタンホール前
進縫いの縫い目数表示欄(至)における数字表示を、0
を起点に増進させ、接点Q↓υに切替えられるとこれを
保持し、同様に接点rdK接続されると、後進縫いの縫
い目数表示s+hの数字表示を増進させ、あるいは同様
な他への切替えKよってこれを保持するようにしである
。(35)はボタンホール縫い目数記憶キーで、該キー
を操作することKよって、制御回路−がそのとき前進縫
い目数表示欄に)K表示されている縫い目数を記憶し、
引続く後進縫いおよび以後ボタンホールの繰り返し縫い
毎k、ボタンホールの前進縫いと後進縫いとにおいて、
前記記憶した目数と照合して該縫い目数の一つ手前の数
に達したときにアラーム信号をアラーム発生回路□(3
6)K与えるようにしである。該回路はこのときブザー
音を発生してボタンネールの各ラインタック縫いを終了
すべき縫い目の手前に到達したことを作業者に知らせる
。これは左右のラインタック縫いを相互にロー長さKす
ることに寄与する。 (37)は記憶消去キーで、前記
記憶中−(35)による記憶を取シ消すためのものであ
るc、C3B)はリセットキーで、ボタンホール前進縫
いと後進縫いとの縫い口過行数をOKリセットする丸め
の4のであり、これが操作されたとIti、各表示欄に
)−における数字をそれぞれ0にする。上記の各キー(
35)、 (37) (38)は以下のキー(a9)
(40) (41)とともにキーホード(3)の一部
をなしている。(39)は時計修正キーで、該キーを1
回押すと時刻(時)の修正モードとなる。即ち表示モー
ド切替回路(32)のモード切替信号に優先して液晶表
示制御はアナログ表示部−にアナログ時計表示と、表示
欄HEお妙るデジタル表示と、表示欄−における午前と
午後とを区別する表示とがなされる。(40)はインク
リメントキーで、このとき、これを押している期間にお
いて前記デジタル表示の数字を増進させて時刻(時)を
修正し得る。キー(39)の2回目の押し操作は時刻(
分)の修正モード、3回目は時刻(秒)の修正モードで
あり、それぞれキー(4o)の操作とともに同様に分、
秒を修正し得る。なお表示欄(ロ)における午前と午後
との区別の表示は前記時刻(時)の修正モードにおいて
デジタル表示が12(時)のつぎに桁上げされて得られ
る。 (41)はアラーム時刻セットキーで%該キー
を1回押すとアラーム時刻(時)のセットモードであり
、アナログ時計表示(2)がなされゐとともに、表示欄
勾に1文字「アラーム」が表示され、且つ表示欄(至)
k現在時刻(時)がデジタル表示され、そしてこのとき
、キー(4o)を押し続けると該表示の数字が増進して
所望のアラーム時IIjJ(時)が得られる。キー(4
1)の2回目の押し操作はアラーム時刻(分)のセット
モードであり、表示欄(2)の前記表示と、現在時刻(
分)が表示され、前記同様にアラーム時刻(分)が得ら
れる。キー(a9) (41)の各引続く操作はシステ
ムコントローラ(至)に対して表示モード切替回路(3
2) KよるモードKOI帰させるものであるが、以後
時計用回路(31) Kは前記各アラームセットモード
におけるセット時刻が記憶されるように&っている。時
計用回路(31)はアラーム信号をアラーム発生回路(
36) I/c与えて、前記セット時刻と照合して該時
刻となったときに鋏回路がブザー音を発生して予足の時
刻となったことを作業者に知らせるものであり、該ブザ
ー音を発生した後アラームがリセットされゐようkしで
ある。なお一度セットし九ものをアラームの実行なしに
リセットしようとするときはインクリメントキー(4o
)の操作を伴ゎ表いで時計モード切替キー(3りをl!
KS回押操作するととkよってなし得るものである。
示モード切替回路(3幻は切替スイッチ(5)の信号を
受けていて、第1図の如くミシンが縫い可能状態にある
ときは、表示部(7)が第3図あるいは第4図の如く各
模様(ロ)〜(2)を表示すべく指定し、第2図の如く
縫い不可能な状lIKあるbsFitgs図の如く時針
表示すべく指定する。ボタンホール制御回路(2)は、
表示ダイヤル(2)の可動部(8)の指111(9)を
各目盛(至)α4(ト)に合わせ九と會にその可動子晶
が各接点(! a404のいずれかIICIIすること
によって表示モート切替回路にボタンホール縫いkあル
コとの信号を与えて第3図の如くボタンホール縫い表示
させるようKなっている。(34)は上軸センサでミシ
ン上軸の所定の回転位相において、ミシン−針毎にパル
ス信号を発生してボタンホール制御回路@に与える4の
であシ、骸制御回路は、可動子(85が接点0あるいは
iK接続されると、#接続毎にリセットして前記パルス
信号を計数する。即ち接点ik接続された以vkにおい
て、上軸センサ(34)の信号発生毎にボタンホール前
進縫いの縫い目数表示欄(至)における数字表示を、0
を起点に増進させ、接点Q↓υに切替えられるとこれを
保持し、同様に接点rdK接続されると、後進縫いの縫
い目数表示s+hの数字表示を増進させ、あるいは同様
な他への切替えKよってこれを保持するようにしである
。(35)はボタンホール縫い目数記憶キーで、該キー
を操作することKよって、制御回路−がそのとき前進縫
い目数表示欄に)K表示されている縫い目数を記憶し、
引続く後進縫いおよび以後ボタンホールの繰り返し縫い
毎k、ボタンホールの前進縫いと後進縫いとにおいて、
前記記憶した目数と照合して該縫い目数の一つ手前の数
に達したときにアラーム信号をアラーム発生回路□(3
6)K与えるようにしである。該回路はこのときブザー
音を発生してボタンネールの各ラインタック縫いを終了
すべき縫い目の手前に到達したことを作業者に知らせる
。これは左右のラインタック縫いを相互にロー長さKす
ることに寄与する。 (37)は記憶消去キーで、前記
記憶中−(35)による記憶を取シ消すためのものであ
るc、C3B)はリセットキーで、ボタンホール前進縫
いと後進縫いとの縫い口過行数をOKリセットする丸め
の4のであり、これが操作されたとIti、各表示欄に
)−における数字をそれぞれ0にする。上記の各キー(
35)、 (37) (38)は以下のキー(a9)
(40) (41)とともにキーホード(3)の一部
をなしている。(39)は時計修正キーで、該キーを1
回押すと時刻(時)の修正モードとなる。即ち表示モー
ド切替回路(32)のモード切替信号に優先して液晶表
示制御はアナログ表示部−にアナログ時計表示と、表示
欄HEお妙るデジタル表示と、表示欄−における午前と
午後とを区別する表示とがなされる。(40)はインク
リメントキーで、このとき、これを押している期間にお
いて前記デジタル表示の数字を増進させて時刻(時)を
修正し得る。キー(39)の2回目の押し操作は時刻(
分)の修正モード、3回目は時刻(秒)の修正モードで
あり、それぞれキー(4o)の操作とともに同様に分、
秒を修正し得る。なお表示欄(ロ)における午前と午後
との区別の表示は前記時刻(時)の修正モードにおいて
デジタル表示が12(時)のつぎに桁上げされて得られ
る。 (41)はアラーム時刻セットキーで%該キー
を1回押すとアラーム時刻(時)のセットモードであり
、アナログ時計表示(2)がなされゐとともに、表示欄
勾に1文字「アラーム」が表示され、且つ表示欄(至)
k現在時刻(時)がデジタル表示され、そしてこのとき
、キー(4o)を押し続けると該表示の数字が増進して
所望のアラーム時IIjJ(時)が得られる。キー(4
1)の2回目の押し操作はアラーム時刻(分)のセット
モードであり、表示欄(2)の前記表示と、現在時刻(
分)が表示され、前記同様にアラーム時刻(分)が得ら
れる。キー(a9) (41)の各引続く操作はシステ
ムコントローラ(至)に対して表示モード切替回路(3
2) KよるモードKOI帰させるものであるが、以後
時計用回路(31) Kは前記各アラームセットモード
におけるセット時刻が記憶されるように&っている。時
計用回路(31)はアラーム信号をアラーム発生回路(
36) I/c与えて、前記セット時刻と照合して該時
刻となったときに鋏回路がブザー音を発生して予足の時
刻となったことを作業者に知らせるものであり、該ブザ
ー音を発生した後アラームがリセットされゐようkしで
ある。なお一度セットし九ものをアラームの実行なしに
リセットしようとするときはインクリメントキー(4o
)の操作を伴ゎ表いで時計モード切替キー(3りをl!
KS回押操作するととkよってなし得るものである。
つtK縫い動作として、ボタンホールの記憶縫いKつい
て説明する。太陽電池(4)は常時制御用電源として作
動しておプ、ミシン収納ケース(6) ) Itりはす
すと、切替スイッチ(5)が解放状態とな抄、表示モー
ド切替回路(32) Fiシステムコントローラーに対
して、以後ミシンの縫いに関する表示を行危うべく指定
する、表示ダイヤル(2)の可動5(8)の操作位置に
関係なく、液晶表示部(転)Kは少くとも第3図あるい
は第4図に示すところの各模様(財)〜(ハ)と、ブラ
ンド名(ハ)が液晶表示される。そしてボタンホールの
左バータックを形成するために可動部(8)を操作して
その指1t(9)を刻印(ロ)k合わせると絡3図の如
く表示欄(2)にはブタンホール縫いであることの表示
と、前進縫いと後進縫いの各数字表示欄(至)−を指標
す石ところの文字rFJとrBJとが表示され%同時に
各数字表示欄(至)@には数字0が表示される。ミシン
f回転させて縫いを開始すると前進縫いにより左ライン
タックが形成されるとともKその1回転毎に表示横四の
数字が一つずつ増進する。所望のラインタック長さに違
し九とき、ミシンを停止させ、ボタンホール縫い目数記
憶キー(35)を押する。千0時表示欄に)k表示され
ている!II数が、lタンホール制御回路@に記憶され
ゐ。′)「に可動W(8)を操作して指標(9)を目盛
04に合わせてミシンを回転させると一方のバータック
が形jllEされる。適轟な針数だけ縫ったところでミ
シンを停止させる。
て説明する。太陽電池(4)は常時制御用電源として作
動しておプ、ミシン収納ケース(6) ) Itりはす
すと、切替スイッチ(5)が解放状態とな抄、表示モー
ド切替回路(32) Fiシステムコントローラーに対
して、以後ミシンの縫いに関する表示を行危うべく指定
する、表示ダイヤル(2)の可動5(8)の操作位置に
関係なく、液晶表示部(転)Kは少くとも第3図あるい
は第4図に示すところの各模様(財)〜(ハ)と、ブラ
ンド名(ハ)が液晶表示される。そしてボタンホールの
左バータックを形成するために可動部(8)を操作して
その指1t(9)を刻印(ロ)k合わせると絡3図の如
く表示欄(2)にはブタンホール縫いであることの表示
と、前進縫いと後進縫いの各数字表示欄(至)−を指標
す石ところの文字rFJとrBJとが表示され%同時に
各数字表示欄(至)@には数字0が表示される。ミシン
f回転させて縫いを開始すると前進縫いにより左ライン
タックが形成されるとともKその1回転毎に表示横四の
数字が一つずつ増進する。所望のラインタック長さに違
し九とき、ミシンを停止させ、ボタンホール縫い目数記
憶キー(35)を押する。千0時表示欄に)k表示され
ている!II数が、lタンホール制御回路@に記憶され
ゐ。′)「に可動W(8)を操作して指標(9)を目盛
04に合わせてミシンを回転させると一方のバータック
が形jllEされる。適轟な針数だけ縫ったところでミ
シンを停止させる。
指標(9)を目盛軸に会わせ、窒シンを一転させると後
進縫いによ)左ラインタックが形成されるとともに表示
欄−0黴*が増進する。そして前記記憶され走数、即ち
表示欄(2)に表示されている数字の1手前のflkK
なると%ダメyホール制御回路−はアラーム信号をアラ
ーム発生回路(舗)K与える。皺アラーム発生回路はこ
のときブザー音を発生する。直ちに?シンを停止させ、
あるいは極低速にして、もう−針分!1%/%麿を形成
して表示−−の数字が表示欄(2)の数字と一致し九と
ころでミシンを停止させる。再び指標(1) t−1盛
−に合わせて′他方のバータックを形成してミシンを停
止して、最初の1個のボタンホールが完成する。
進縫いによ)左ラインタックが形成されるとともに表示
欄−0黴*が増進する。そして前記記憶され走数、即ち
表示欄(2)に表示されている数字の1手前のflkK
なると%ダメyホール制御回路−はアラーム信号をアラ
ーム発生回路(舗)K与える。皺アラーム発生回路はこ
のときブザー音を発生する。直ちに?シンを停止させ、
あるいは極低速にして、もう−針分!1%/%麿を形成
して表示−−の数字が表示欄(2)の数字と一致し九と
ころでミシンを停止させる。再び指標(1) t−1盛
−に合わせて′他方のバータックを形成してミシンを停
止して、最初の1個のボタンホールが完成する。
つぎに引続き2個目のボタンホールを形成する九めに、
指11(9)を目盛(至)に合わせると表示欄(2)の
数字はOKリセットされる。定シンを回転させると、左
ラインタックが形成されて、諒表示欄の数字は増進し、
前記記憶され大数の手前の数になったところで同様にア
ラーム回路(36)はブザー音を発生する。こしで前記
同様にもう一針分縫い目を形成してミシンを停止させる
。以下前記操作と同様にして可動II (8)を操作し
2個目のボタンホールが完成する。3個目以徒は2個目
と同様であシ、これらのボタンホール0長さ社相互に向
−と壜ゐ。
指11(9)を目盛(至)に合わせると表示欄(2)の
数字はOKリセットされる。定シンを回転させると、左
ラインタックが形成されて、諒表示欄の数字は増進し、
前記記憶され大数の手前の数になったところで同様にア
ラーム回路(36)はブザー音を発生する。こしで前記
同様にもう一針分縫い目を形成してミシンを停止させる
。以下前記操作と同様にして可動II (8)を操作し
2個目のボタンホールが完成する。3個目以徒は2個目
と同様であシ、これらのボタンホール0長さ社相互に向
−と壜ゐ。
つぎに時計としての動作を説明する。建シンに収納ケー
ス(6)を装着すると、切替スイッチ(5)が作動して
表示モード切替回路(312)はシステムコントローラ
四に対して、以後時計表示すべく指足する。表示ダイヤ
ル(2)の可動部(8)の操作位置に関係なく、液晶表
示li(転)は第S図の如く、表示欄−に現在時刻(時
)1表示欄(財)K現在時刻(分)、そして表示欄−に
は午前と午後とを区別する表示とともに現在W#刻(秒
)がそれぞれ液晶表示される。更にアナログ表示部41
111に社現在時刻が時計の針O形によって液晶表示さ
れる。tえ表示欄fikはブランド名が液晶表示される
。これらデジタル表示−−一と、アナログ表示−と紘時
刻表示してイシン作業看あるいはその近傍に居合わせた
人は現在時刻を知ることが出来る。
ス(6)を装着すると、切替スイッチ(5)が作動して
表示モード切替回路(312)はシステムコントローラ
四に対して、以後時計表示すべく指足する。表示ダイヤ
ル(2)の可動部(8)の操作位置に関係なく、液晶表
示li(転)は第S図の如く、表示欄−に現在時刻(時
)1表示欄(財)K現在時刻(分)、そして表示欄−に
は午前と午後とを区別する表示とともに現在W#刻(秒
)がそれぞれ液晶表示される。更にアナログ表示部41
111に社現在時刻が時計の針O形によって液晶表示さ
れる。tえ表示欄fikはブランド名が液晶表示される
。これらデジタル表示−−一と、アナログ表示−と紘時
刻表示してイシン作業看あるいはその近傍に居合わせた
人は現在時刻を知ることが出来る。
定シン収納ケース(6)が装着された前記オシン不使用
時、あるいは取伽はずされた使用時において、必要な時
刻にブザーをならすようにセットしようとすゐと1は、
まずアラームセットキー(41)をIII押す。箪晶表
示w四にはアナログ表示5(2)kアナログ時計が表示
されるとともに1表示欄@KIA時刻(II)が数字表
示され、且つ表示欄−には午前あるいは午後を表わす表
示が′&される。引続自インクリメントキー(4のを押
すと、これが押し続けられている間、該数字は増進し%
これが1!に達し九と自には表示欄−の表示は桁上げさ
れる。所望のアラーム時刻(時)数に遺し九ところで手
を離し、あるいは増進を要しないときは該キーの操作な
しにアラームセットキーを押すと、その2WA目の押操
作によって表示欄−に現時刻(分)が数字表示される。
時、あるいは取伽はずされた使用時において、必要な時
刻にブザーをならすようにセットしようとすゐと1は、
まずアラームセットキー(41)をIII押す。箪晶表
示w四にはアナログ表示5(2)kアナログ時計が表示
されるとともに1表示欄@KIA時刻(II)が数字表
示され、且つ表示欄−には午前あるいは午後を表わす表
示が′&される。引続自インクリメントキー(4のを押
すと、これが押し続けられている間、該数字は増進し%
これが1!に達し九と自には表示欄−の表示は桁上げさ
れる。所望のアラーム時刻(時)数に遺し九ところで手
を離し、あるいは増進を要しないときは該キーの操作な
しにアラームセットキーを押すと、その2WA目の押操
作によって表示欄−に現時刻(分)が数字表示される。
PI@K してインクリメントキーの操作を伴ってアラ
ーム時刻(分)数が増進する。アラームセットキーを、
3回目の押操作をすると、表示モート9切替回路(32
) Kよるモードに復帰する。即ちミシン収納ケース(
6)を装着し丸かしないかによって、第S図に示す通常
の時針表示か、あるいは第3図、第4図に示す如き縫い
に閤する表示とに復帰する0 (効 果) 以上の如く本発明によれば、液晶による表示部が、ミシ
ン使用時には、縫いに必要な最小限の表示をなし、よっ
て見易く、そして縫い目数に関するアラーム機能とO併
用によってボタンホールの長さを均一にするための情表
示を行ない、を九ミシンの使用不使用kかかわらず時計
としてOアラーム機能とを備えていゐことkよって、家
事のあいt#c縫い作業を行なうよう壜場舎においても
アラームをセットすゐことkよって時間にあ壕如神経を
使わないですみ、そしてこれらの切替中竜ットの操作が
簡単であシ、更には表示部子操作部を冨ンパクトにtと
める仁とが出来る。
ーム時刻(分)数が増進する。アラームセットキーを、
3回目の押操作をすると、表示モート9切替回路(32
) Kよるモードに復帰する。即ちミシン収納ケース(
6)を装着し丸かしないかによって、第S図に示す通常
の時針表示か、あるいは第3図、第4図に示す如き縫い
に閤する表示とに復帰する0 (効 果) 以上の如く本発明によれば、液晶による表示部が、ミシ
ン使用時には、縫いに必要な最小限の表示をなし、よっ
て見易く、そして縫い目数に関するアラーム機能とO併
用によってボタンホールの長さを均一にするための情表
示を行ない、を九ミシンの使用不使用kかかわらず時計
としてOアラーム機能とを備えていゐことkよって、家
事のあいt#c縫い作業を行なうよう壜場舎においても
アラームをセットすゐことkよって時間にあ壕如神経を
使わないですみ、そしてこれらの切替中竜ットの操作が
簡単であシ、更には表示部子操作部を冨ンパクトにtと
める仁とが出来る。
第1図、第2図は本発明に係るミシンの外観概略図にし
て、第1m1I祉そのイシン使用可能状態を示し、第2
m!紘その不使用状態を示すものであゐ。$1 s I
I %第4図は表示ダイヤルにおける模様選択表示状態
を示し、第SI!Iは同様K11tt表示状態を示すも
のである。第6図は制御のブロック図である。 図中(2)は表示ダイヤルで、(8)00はその模ド、
(4)は電池、(5)は切替スイッチ、ボタンホール制
御回路(2)と縫い目模様データ岬制御回路曽と時計用
回路拳珍とは制御部の各要素、−はアラーム発生回路で
ある。 特許出願人 蛇のii建シン工II株式会社発 明
者 島 崎 文 夫第1図 第2図
て、第1m1I祉そのイシン使用可能状態を示し、第2
m!紘その不使用状態を示すものであゐ。$1 s I
I %第4図は表示ダイヤルにおける模様選択表示状態
を示し、第SI!Iは同様K11tt表示状態を示すも
のである。第6図は制御のブロック図である。 図中(2)は表示ダイヤルで、(8)00はその模ド、
(4)は電池、(5)は切替スイッチ、ボタンホール制
御回路(2)と縫い目模様データ岬制御回路曽と時計用
回路拳珍とは制御部の各要素、−はアラーム発生回路で
ある。 特許出願人 蛇のii建シン工II株式会社発 明
者 島 崎 文 夫第1図 第2図
Claims (1)
- 模様選択操作を可能にしておυ且つWL&表示部を設叶
てなる表示ダイヤルと、電池電源を用いて縫い目制御と
**選択表示制御と時計制御とその表示制御とを行う制
御部と、ミシンの収納状態を判別して前記模様選択表示
制御と時計表示制御とを切替えて前記液晶表示16に轟
咳表示を指定する切替スイッチと、前記縫い目制御11
におけ為縫いa数のセット値とその縫い口実行数及び前
記時針制御における時計のセット値と時間の経過との各
照合結果によルそれぞれ作動するアラーム発生回路と、
骸各セットを行なうキーボードとを設けてなゐ時計付置
ミシン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9826181A JPS581492A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | 時計付きミシン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9826181A JPS581492A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | 時計付きミシン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS581492A true JPS581492A (ja) | 1983-01-06 |
Family
ID=14215002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9826181A Pending JPS581492A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | 時計付きミシン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS581492A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61148272U (ja) * | 1985-03-01 | 1986-09-12 |
-
1981
- 1981-06-26 JP JP9826181A patent/JPS581492A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61148272U (ja) * | 1985-03-01 | 1986-09-12 |
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