JPS58149405A - 流体圧シリンダ - Google Patents
流体圧シリンダInfo
- Publication number
- JPS58149405A JPS58149405A JP3318882A JP3318882A JPS58149405A JP S58149405 A JPS58149405 A JP S58149405A JP 3318882 A JP3318882 A JP 3318882A JP 3318882 A JP3318882 A JP 3318882A JP S58149405 A JPS58149405 A JP S58149405A
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- JP
- Japan
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- piston
- brake
- shaft
- threaded shaft
- fixed
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- Pending
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 15
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 abstract description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 241000277331 Salmonidae Species 0.000 description 1
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B15/00—Fluid-actuated devices for displacing a member from one position to another; Gearing associated therewith
- F15B15/20—Other details, e.g. assembly with regulating devices
- F15B15/26—Locking mechanisms
- F15B15/262—Locking mechanisms using friction, e.g. brake pads
- F15B15/264—Screw mechanisms attached to the piston
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B15/00—Fluid-actuated devices for displacing a member from one position to another; Gearing associated therewith
- F15B15/08—Characterised by the construction of the motor unit
- F15B15/14—Characterised by the construction of the motor unit of the straight-cylinder type
- F15B2015/1495—Characterised by the construction of the motor unit of the straight-cylinder type with screw mechanism attached to the piston
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Actuator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、流体圧シリンダに―する。
本発明が対象をする流体圧シリンダは、油圧シリンダも
空圧シリンダも食むし、単動式のものも複動式のものも
含む。
空圧シリンダも食むし、単動式のものも複動式のものも
含む。
111来、そのストロークI18内の、所望位置で停止
させえピストンロッドt1そ04IL置でロックすゐに
迩えb1ピストンロッドに対しそれの外周面に直接的に
作用するブレーキを装着す為のが通例であうえ。その−
例tl11mlK示す、■ツドカパーーの前部に、ピス
トンロツF@と軸芯に、!レーキチューブーとその両端
のカバー−9−からなるブレーキケースが付設されてい
る。ブレーキケース内にはピストンロット−會包囲する
ツパー−およびそれの抑圧板−が装着されている。出入
口−から作動流体(油、エア)を圧入し抑圧板Wjt介
してフパーーを軸芯方向に圧縮し径方向内がわへ膨張さ
せる。このようにラバー−かピストンロッド−外lI而
に抱キ着き、そのときの静止摩擦力をもってピストンロ
ッド@を停止位tKロックするものである。このものに
は次の問題がある。
させえピストンロッドt1そ04IL置でロックすゐに
迩えb1ピストンロッドに対しそれの外周面に直接的に
作用するブレーキを装着す為のが通例であうえ。その−
例tl11mlK示す、■ツドカパーーの前部に、ピス
トンロツF@と軸芯に、!レーキチューブーとその両端
のカバー−9−からなるブレーキケースが付設されてい
る。ブレーキケース内にはピストンロット−會包囲する
ツパー−およびそれの抑圧板−が装着されている。出入
口−から作動流体(油、エア)を圧入し抑圧板Wjt介
してフパーーを軸芯方向に圧縮し径方向内がわへ膨張さ
せる。このようにラバー−かピストンロッド−外lI而
に抱キ着き、そのときの静止摩擦力をもってピストンロ
ッド@を停止位tKロックするものである。このものに
は次の問題がある。
+lLl 所定のロック作用に要する流体吐がかな)
高い。つまシブレーキに要する駆動エネルギーが大であ
る。
高い。つまシブレーキに要する駆動エネルギーが大であ
る。
fl)l i&lK関連してブレーキが大型となシ、
重量増が大きい。
重量増が大きい。
本発明の目的は、このような開−の解決を図ることであ
る。
る。
その友めに本発明ががじた手段(要旨構成)は、次項(
夏〕および〔1〕のとお)である。
夏〕および〔1〕のとお)である。
〔1〕 シリンダ本体にピストン体が装着されている
。ここでピストン体とは、ピストンおよびピストンロッ
ドの全体tさす、このピストン体くナツト体か固定され
ている。その固定は、ナツト体の、ひいては後記螺−の
軸芯方向tピストン体の遍前方向と平行にする状1で行
われている。ここで平行とは、螺軸軸芯とピストン体軸
芯が一致する場合を禽む。
。ここでピストン体とは、ピストンおよびピストンロッ
ドの全体tさす、このピストン体くナツト体か固定され
ている。その固定は、ナツト体の、ひいては後記螺−の
軸芯方向tピストン体の遍前方向と平行にする状1で行
われている。ここで平行とは、螺軸軸芯とピストン体軸
芯が一致する場合を禽む。
〔醒〕 前記ナツト体を螺合する螺軸がシリンダ本体
に対して回転自在・摺動m1lli状IIjAに装着さ
れている。この螺軸にプレー4Fが装着されている。(
以上) この〔1〕および〔厘〕の構成の作用は次のとお〕。
に対して回転自在・摺動m1lli状IIjAに装着さ
れている。この螺軸にプレー4Fが装着されている。(
以上) この〔1〕および〔厘〕の構成の作用は次のとお〕。
−流体圧を印加するな)除去するな砂してピストン体【
運動させるを、ナツト体も一@に運動する。これに伴っ
て螺軸がいわばしどかれるようにして1執する。この逆
に流体圧O流れをストラグし丸状1で、ピストン体に外
部からスラスト力をか社で屯、十扛)ナラ胴体【介して
螺軸が回転されようとする。このと無のスラスト力から
回転力への置換に逆倍力の作用が働く、スラスト力【ν
、ストローク運動量【!、−振力t11回転量kx′と
すると、 シXx−F’Xx’ 螺軸#A!tL溝のピッチ′kP1有劫半径fi−rと
すると、 たとえば f’=g5m、r=14111とすると、l
←L1(→0・05,71F) 8 又、 p m 7 M 、 r =18麿とすると
、l綽7 、 (彎0−0621F) °113 このように回転力litスラストカ1にくらべて大−に
低減されている。この微小な回転力vK抗するブレーキ
作用會もたせればスラストカIK抗することができる。
運動させるを、ナツト体も一@に運動する。これに伴っ
て螺軸がいわばしどかれるようにして1執する。この逆
に流体圧O流れをストラグし丸状1で、ピストン体に外
部からスラスト力をか社で屯、十扛)ナラ胴体【介して
螺軸が回転されようとする。このと無のスラスト力から
回転力への置換に逆倍力の作用が働く、スラスト力【ν
、ストローク運動量【!、−振力t11回転量kx′と
すると、 シXx−F’Xx’ 螺軸#A!tL溝のピッチ′kP1有劫半径fi−rと
すると、 たとえば f’=g5m、r=14111とすると、l
←L1(→0・05,71F) 8 又、 p m 7 M 、 r =18麿とすると
、l綽7 、 (彎0−0621F) °113 このように回転力litスラストカ1にくらべて大−に
低減されている。この微小な回転力vK抗するブレーキ
作用會もたせればスラストカIK抗することができる。
かくして本発明の効果は、次のようにいうことがで龜る
。
。
(イ) ピストン体に対するロック作用つまシブレーキ
に要するll#エネルギーが少なくてすむ。
に要するll#エネルギーが少なくてすむ。
(ロ) したがってまた、ブレーキとして小型のものを
採用しやすく、富鎗増【抑えやすい。
採用しやすく、富鎗増【抑えやすい。
次に本発明O実施例を説明しよう、幡1図参照。
シリンダ本体tl)F!、シリンダチューブ傭)、ヘッ
ドカバーt1)、ロッドカバー14)などからなる。
ドカバーt1)、ロッドカバー14)などからなる。
(Iltjタイロッド、(釦、 it為は作動流体(油
、工1)の出入口である。ピストン体(81はピストン
(・)およびピストンロッド−の全体tさす、ピストン
体(8)はlシリンダ【龜−に取付けることKよってシ
リンダ本体117 K対して回転規制されることとなる
。U#i螺合状急のピストン樟1とピストンロッド−を
固定するビン、lIsはピストンパツキン、−5Fiピ
ストンガスケツトである。螺軸−4は、その−側かへラ
ドカバー鴎IK他@がピストンロッド−の軸芯孔Qil
K支承されている。螺軸龜◆は螺軸部m−と出力軸[η
とからなっている0両者社キー04とビンO鱒とで一体
的に結会されている。
、工1)の出入口である。ピストン体(81はピストン
(・)およびピストンロッド−の全体tさす、ピストン
体(8)はlシリンダ【龜−に取付けることKよってシ
リンダ本体117 K対して回転規制されることとなる
。U#i螺合状急のピストン樟1とピストンロッド−を
固定するビン、lIsはピストンパツキン、−5Fiピ
ストンガスケツトである。螺軸−4は、その−側かへラ
ドカバー鴎IK他@がピストンロッド−の軸芯孔Qil
K支承されている。螺軸龜◆は螺軸部m−と出力軸[η
とからなっている0両者社キー04とビンO鱒とで一体
的に結会されている。
amは0リングである。出力軸部・りがへラドカバ−1
ll K対しベアリング@を介して支承されてい為。―
はパツキンである。出力軸部・11Fiぺ1vングー、
ailifiiK:位置する#I―をもち、この鍔−
によって螺軸口◆の、シリンダ本体tllに対する摺1
が規制されている。
ll K対しベアリング@を介して支承されてい為。―
はパツキンである。出力軸部・11Fiぺ1vングー、
ailifiiK:位置する#I―をもち、この鍔−
によって螺軸口◆の、シリンダ本体tllに対する摺1
が規制されている。
螺軸114に螺合しているナツト体a4Fi、ピストン
(illの凌端部に螺嵌され、ビス−にて固定されてい
る。このナツト体(2)は、螺軸114の螺旋溝t・転
動する多数のボール(261t保持している。ボール一
群はナツト体[有]内で循環する。すなわちこの例では
、螺−特とナツト体−の組合せがボールスクリュー面と
なっている。
(illの凌端部に螺嵌され、ビス−にて固定されてい
る。このナツト体(2)は、螺軸114の螺旋溝t・転
動する多数のボール(261t保持している。ボール一
群はナツト体[有]内で循環する。すなわちこの例では
、螺−特とナツト体−の組合せがボールスクリュー面と
なっている。
−は回転量検出器−のホルダーである。ヘッドカバー(
Ill Kボルト(至)で取付けた板−にポルト儲が植
立され、これに蝿合し定ナツト−でホルダー場が取付け
られている。国は筒カバーである。
Ill Kボルト(至)で取付けた板−にポルト儲が植
立され、これに蝿合し定ナツト−でホルダー場が取付け
られている。国は筒カバーである。
螺軸も櫓の出力軸部01はヘッドカバーillおよび板
aW會貫通している。この貫通軸m−が回転量検出器祷
の受動111IK対し可備性継手3It介して連結され
ている。回転量検出器−はその固定部−においてホルダ
ー−に固定されている。
aW會貫通している。この貫通軸m−が回転量検出器祷
の受動111IK対し可備性継手3It介して連結され
ている。回転量検出器−はその固定部−においてホルダ
ー−に固定されている。
回転量検出量GIIKパルスエンコーダ【用いている。
−は螺軸口4に装着され九ブレーキである。この例では
電磁ブレーキVtl1l用している。この電磁プレーキ
ーは、吸着用電磁コイル【内蔵した本体−と吸着される
磁性体製の回転ディスク−からなる。本体−は鈑gK対
しボルドーで固定されている。ディスク−は、貫通軸部
−に対し、軸芯方向槽動自在に1そしてキー−によ)一
体回転する12.うに外表されている。
電磁ブレーキVtl1l用している。この電磁プレーキ
ーは、吸着用電磁コイル【内蔵した本体−と吸着される
磁性体製の回転ディスク−からなる。本体−は鈑gK対
しボルドーで固定されている。ディスク−は、貫通軸部
−に対し、軸芯方向槽動自在に1そしてキー−によ)一
体回転する12.うに外表されている。
−はチューブガスケット、−はクツシ璽ンリング、−は
ロッドパツキン、−はダストワイ/4−である。
ロッドパツキン、−はダストワイ/4−である。
作動は概ね次のとお勤。
出入口(釦より流体を注入すると、ピストン体(創およ
びナツト体−が左方へ移動する。これに伴い螺軸a4が
回転され、これの回転量検出−一がとられ為、ピストン
体(組の変位量を検出し良嗣転量との關KFi方同を禽
めて1対1の対応関係がある。そして責位量Xが大自(
増幅されえかえちで回転量θと&る。
びナツト体−が左方へ移動する。これに伴い螺軸a4が
回転され、これの回転量検出−一がとられ為、ピストン
体(組の変位量を検出し良嗣転量との關KFi方同を禽
めて1対1の対応関係がある。そして責位量Xが大自(
増幅されえかえちで回転量θと&る。
検出Saの出力信号がコントローフ【介して作動流体の
回路の電磁パルプt−閉動させる。同時に電磁ブレーキ
(転)を作動させる。
回路の電磁パルプt−閉動させる。同時に電磁ブレーキ
(転)を作動させる。
出入口(11よ動流体を注入すると、螺軸1尋は先の場
合とは逆方間に回転し、それの回転量を検出i1(至)
がとらえる。
合とは逆方間に回転し、それの回転量を検出i1(至)
がとらえる。
次に別の実施例を説明する1図示省略。
■ ピストン体mt−シリンダ本体11Nc対して回転
規制する手段について。
規制する手段について。
(i) ピストン体1ll)を1通するロッドをシリ
ンダ本体117 K架設する。
ンダ本体117 K架設する。
(11) ピストンロッド(至)とロッFhパー(4
1との嵌合th径嵌杏とする。
1との嵌合th径嵌杏とする。
(−) ピストン樟)とチューブ(2)との嵌合【異
径縦合とする。
径縦合とする。
■ ナツト体(転)のピストン体(1に対する取付けK
ついて。
ついて。
に) ピストン体(1)の軸芯とナツト体−の軸芯と
會ずらせる。たたし平行性は掘っ。
會ずらせる。たたし平行性は掘っ。
+Q+ ピストンロッド(lυの方にナツト体(財)
を取付ける。
を取付ける。
■ ナツト体(2)として梯形ねし用の4のt#@いる
こと、この場合、リード角t 45@k < Kすると
抵抗が少なくてよい。
こと、この場合、リード角t 45@k < Kすると
抵抗が少なくてよい。
■ ブレーキ曲としては電磁ブレーキ以外、油圧ブレー
キ、バンドブレーキ、y9ムブレーキその他何でもよい
。
キ、バンドブレーキ、y9ムブレーキその他何でもよい
。
■ 回転量検出器(支)はパルスエンコーダ以外何でも
よい、メカニックな出力形mをとるものでもよい。
よい、メカニックな出力形mをとるものでもよい。
■ 1転量検出器@倉入力とすゐコン)a−りは、何t
liIIII11対象としてもよい。
liIIII11対象としてもよい。
■ 回転量検出器(支)はなくてもよい。
■ ブレーキーを、何に基づいて作動させ、あるいは解
除するかKついては任意である。
除するかKついては任意である。
#i1図は本発明の実施#lを示す断面図で番る。
*g図は従来例【示す断面図である。
(1)・・・・・・シリンダ本体、(り一…シリンダチ
ューブ、(創・・・−・ヘッドカバー、(11−−ピス
トン体、(釦・・・・・・ピストン、(至)・−・・・
・ピストンロッド、■・・・・・螺軸、1ls1・・・
・・・軸芯孔、@・・・・・・ナツト体、(至)・・・
・・・貫通軸部、(社)・・・・−ブレーキ。
ューブ、(創・・・−・ヘッドカバー、(11−−ピス
トン体、(釦・・・・・・ピストン、(至)・−・・・
・ピストンロッド、■・・・・・螺軸、1ls1・・・
・・・軸芯孔、@・・・・・・ナツト体、(至)・・・
・・・貫通軸部、(社)・・・・−ブレーキ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ シリンダ本体(1)に装着されたピストン体(1)
K1ナツト体−がその軸芯方向をピストン体telの運
動方向と平行とする状[ilK固定されてお如、このナ
ツト体cmを螺合する螺軸iが前記シリンダ本体117
に対して回転自在・権動規IIJ状ml!IK装着され
、この螺軸&4K”ブレーキ曲が装着されている流体圧
シリンダ。 ■ 前記ナツト体−がピストン体(IIKおけるピスト
ン(釦の、ヘッドカバー(31がわに面する端flAに
おいて崗芯状に固定され、かつ前記螺軸on#iその一
側がヘッドカバー(ml K a 11がピストンロッ
ド−の軸芯孔a醗に支承されている特許請求の範囲箒■
項に紀蛎の流体比シリンダ。 ■ 前記螺軸f14tiその一側がへッドカパー(1)
【貫通してお9、その貫通軸iB@に前記ブレーキーか
装着されている4軒llI求の範囲第0項に記載の流体
圧シリンダ。 ■ 前記ナツト体−と螺輪龜着の組合せがボールスクリ
ューである特許請求の範−慎■@に記載の流体圧シリン
ダ。 ■ 前記ブレーキーが電磁ブレーキである特許II哀の
範S脩■項KE−の流体圧シリンダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3318882A JPS58149405A (ja) | 1982-03-02 | 1982-03-02 | 流体圧シリンダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3318882A JPS58149405A (ja) | 1982-03-02 | 1982-03-02 | 流体圧シリンダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58149405A true JPS58149405A (ja) | 1983-09-05 |
Family
ID=12379508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3318882A Pending JPS58149405A (ja) | 1982-03-02 | 1982-03-02 | 流体圧シリンダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58149405A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5192174A (en) * | 1989-05-07 | 1993-03-09 | Hans Hartmann | Hydraulic drive for a tool head |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55103101A (en) * | 1979-01-30 | 1980-08-07 | Tamagawa Seiki Kk | Air cylinder for servomechanism |
| JPS5676705A (en) * | 1979-11-29 | 1981-06-24 | Miyoutoku:Kk | Control system for air cylinder |
-
1982
- 1982-03-02 JP JP3318882A patent/JPS58149405A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55103101A (en) * | 1979-01-30 | 1980-08-07 | Tamagawa Seiki Kk | Air cylinder for servomechanism |
| JPS5676705A (en) * | 1979-11-29 | 1981-06-24 | Miyoutoku:Kk | Control system for air cylinder |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5192174A (en) * | 1989-05-07 | 1993-03-09 | Hans Hartmann | Hydraulic drive for a tool head |
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