JPS58149491A - 螺施状の凹凸部を有する棒状中空管の二重插入方法 - Google Patents
螺施状の凹凸部を有する棒状中空管の二重插入方法Info
- Publication number
- JPS58149491A JPS58149491A JP3055882A JP3055882A JPS58149491A JP S58149491 A JPS58149491 A JP S58149491A JP 3055882 A JP3055882 A JP 3055882A JP 3055882 A JP3055882 A JP 3055882A JP S58149491 A JPS58149491 A JP S58149491A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 8
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 8
- 238000012966 insertion method Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 3
Landscapes
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
従来、外周に螺旋状の規則的な凹凸部を有する小径の棒
状中空管を同様に螺旋状の規則的な凹凸部を有する大径
の棒状中空管内に挿入する場合、相互の螺旋状の凹凸部
によりひっかかって円滑に挿入できない問題があった。
状中空管を同様に螺旋状の規則的な凹凸部を有する大径
の棒状中空管内に挿入する場合、相互の螺旋状の凹凸部
によりひっかかって円滑に挿入できない問題があった。
この発明は、上述の欠点を解決して挿入する小径の螺旋
状の凹凸部を有する棒状中空管の外表面に綱線を螺旋状
に巻きつけて大径の螺旋状の凹凸部を有する棒状中空管
内に円滑に挿入する方法を提供するものである。この発
明の実施例を図面に基づいて説明する。第1図は、小径
の螺旋状の凹凸部を有する棒状中空管の外表面に綱線を
大きな間隔を設けて螺旋状に巻きつけた状態図であり、
第2図は、第1図の棒状中空管を大径の螺旋状の凹凸部
を有する棒状中空管内に挿入した状態の倒断面図である
。図において、螺旋状の規則的な凹凸部3を有する棒状
中空管lの外表面に、螺旋状の凹凸部3の単位間隔より
も大きい間隔にて螺旋状に綱線2を巻きつけることによ
り、大径の棒状中空管4の螺旋状の凹凸部5との相互間
のひっかかりを除去し、円滑に挿入可能として二重管を
得るものである。
状の凹凸部を有する棒状中空管の外表面に綱線を螺旋状
に巻きつけて大径の螺旋状の凹凸部を有する棒状中空管
内に円滑に挿入する方法を提供するものである。この発
明の実施例を図面に基づいて説明する。第1図は、小径
の螺旋状の凹凸部を有する棒状中空管の外表面に綱線を
大きな間隔を設けて螺旋状に巻きつけた状態図であり、
第2図は、第1図の棒状中空管を大径の螺旋状の凹凸部
を有する棒状中空管内に挿入した状態の倒断面図である
。図において、螺旋状の規則的な凹凸部3を有する棒状
中空管lの外表面に、螺旋状の凹凸部3の単位間隔より
も大きい間隔にて螺旋状に綱線2を巻きつけることによ
り、大径の棒状中空管4の螺旋状の凹凸部5との相互間
のひっかかりを除去し、円滑に挿入可能として二重管を
得るものである。
第1図は、螺旋状の凹凸部を有する棒状中空管の外表面
に綱線を巻きつけた状態図、第2図は、第1図の棒状中
空管を螺旋状の凹凸部を有する棒状中空管に挿入した状
態の側噺面図である。 l: 小径棒状中空管 2: 綱線 3: 螺旋状凹凸部 4: 大径棒状中空管 5: 螺旋状凹凸部 第 1 図 第2図 手続補正書 昭和57年7月7日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第030558号 2、発明の名称 螺旋状の凹凸部を有する棒状中空管の二重挿入方法3、
補正をする者 事件との関係 特許出願人 ■214 4、拒絶理由通知の日付 自発補正 5、補正の対象 ゝ 、Iだ”・ 明 細 書 1、発明の名称 凹凸部を有する小径の棒状管を凹凸部を有する大径の棒
状管内に挿入する方法 2、特許請求の範囲 全長にわたって外周に凹凸部を有する小径の棒状管の外
表面に鋼線を凹凸部の単位間隔より大きな単位間隔にて
螺旋状に巻きつけた後、全長にわたって内外周に凹凸部
を有する大径の棒状中空管内に挿入する方法。 2、発明の詳細な説明 従来、外周に全長にわたって凹凸部を有する小径の棒状
管を同様に全長にわたって内外周に凹凸部を有する大径
の棒状中空管内に挿入する場合、相互の凹凸部によりひ
っかかって日清に挿入できない問題があった。 この発明は、上述の欠点を解決して全長にわたって外周
に凹凸部を有する小径の棒状管の外表面に鋼線を螺旋状
に巻きつけて全長にわたって内外周に凹凸部を有する大
径の棒状中空管内に日清に挿入する方法を提供するもの
である0次にこの発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。第1図は全長にわたって外周に凹凸部を有する小径
の棒状管の外表面に凹凸部の単位間隔よりも大きな単位
間隔を設けた鋼線を蝦旋状に巻きつけた状態図であり、
第2図は、第1図の小径の棒状管を全長にわたって内外
周に凹凸部を有する大径の棒状中空管内に挿入した状態
の側断面図である0図において凹凸部3を有する小径の
棒状管1の外表面に、凹凸部3の単位間隔よりも大きい
単位間隔にて峻旋状に綱線2を巻きつけることにより、
大径の棒状中空管4の内周の凹凸部5との相互間のひっ
かかりを除去し、円漬に挿入可能として二重管を得るも
のである。 4、図面の簡単な説明 第1図は、全長にわたって外周に凹凸部を有する小径の
棒状管の外表面に鋼線を巻きつけた状態図、第2図は、
第1図の小径の棒状管を全長にわたって内外周に凹凸部
を有する大径の棒状中空管内に挿入した状態の側断面図
である。 l: 小径の棒状管 2: 鋼線 3: 小径の棒状管の凹凸部 4: 大径の棒状中空管 5: 大径の棒状中空管の凹凸部 手続補正書 昭和58年1月ダ日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第030558号 2、発明の名称 I11旋状の凹凸部を有する棒状中空管の二重挿入方法
3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 ■214 4、拒絶理由通知の日付 自発補正 5、補正の対象 昭和57年7月1日付は提出の手続補正書手続補正書 昭和57年7月1日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第030558号 2、発明の名称 *1i71状の凹凸部を有する棒状中空管の二重挿入方
法3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 ■214 4、拒絶理由通知の日付 自発補正 5、補正の対象 明細書 全文 6、補正の内容 別紙のとおり
に綱線を巻きつけた状態図、第2図は、第1図の棒状中
空管を螺旋状の凹凸部を有する棒状中空管に挿入した状
態の側噺面図である。 l: 小径棒状中空管 2: 綱線 3: 螺旋状凹凸部 4: 大径棒状中空管 5: 螺旋状凹凸部 第 1 図 第2図 手続補正書 昭和57年7月7日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第030558号 2、発明の名称 螺旋状の凹凸部を有する棒状中空管の二重挿入方法3、
補正をする者 事件との関係 特許出願人 ■214 4、拒絶理由通知の日付 自発補正 5、補正の対象 ゝ 、Iだ”・ 明 細 書 1、発明の名称 凹凸部を有する小径の棒状管を凹凸部を有する大径の棒
状管内に挿入する方法 2、特許請求の範囲 全長にわたって外周に凹凸部を有する小径の棒状管の外
表面に鋼線を凹凸部の単位間隔より大きな単位間隔にて
螺旋状に巻きつけた後、全長にわたって内外周に凹凸部
を有する大径の棒状中空管内に挿入する方法。 2、発明の詳細な説明 従来、外周に全長にわたって凹凸部を有する小径の棒状
管を同様に全長にわたって内外周に凹凸部を有する大径
の棒状中空管内に挿入する場合、相互の凹凸部によりひ
っかかって日清に挿入できない問題があった。 この発明は、上述の欠点を解決して全長にわたって外周
に凹凸部を有する小径の棒状管の外表面に鋼線を螺旋状
に巻きつけて全長にわたって内外周に凹凸部を有する大
径の棒状中空管内に日清に挿入する方法を提供するもの
である0次にこの発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。第1図は全長にわたって外周に凹凸部を有する小径
の棒状管の外表面に凹凸部の単位間隔よりも大きな単位
間隔を設けた鋼線を蝦旋状に巻きつけた状態図であり、
第2図は、第1図の小径の棒状管を全長にわたって内外
周に凹凸部を有する大径の棒状中空管内に挿入した状態
の側断面図である0図において凹凸部3を有する小径の
棒状管1の外表面に、凹凸部3の単位間隔よりも大きい
単位間隔にて峻旋状に綱線2を巻きつけることにより、
大径の棒状中空管4の内周の凹凸部5との相互間のひっ
かかりを除去し、円漬に挿入可能として二重管を得るも
のである。 4、図面の簡単な説明 第1図は、全長にわたって外周に凹凸部を有する小径の
棒状管の外表面に鋼線を巻きつけた状態図、第2図は、
第1図の小径の棒状管を全長にわたって内外周に凹凸部
を有する大径の棒状中空管内に挿入した状態の側断面図
である。 l: 小径の棒状管 2: 鋼線 3: 小径の棒状管の凹凸部 4: 大径の棒状中空管 5: 大径の棒状中空管の凹凸部 手続補正書 昭和58年1月ダ日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第030558号 2、発明の名称 I11旋状の凹凸部を有する棒状中空管の二重挿入方法
3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 ■214 4、拒絶理由通知の日付 自発補正 5、補正の対象 昭和57年7月1日付は提出の手続補正書手続補正書 昭和57年7月1日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第030558号 2、発明の名称 *1i71状の凹凸部を有する棒状中空管の二重挿入方
法3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 ■214 4、拒絶理由通知の日付 自発補正 5、補正の対象 明細書 全文 6、補正の内容 別紙のとおり
Claims (1)
- 小径の螺旋状の凹凸部を有する棒状中空管の外表面に鋼
線を大きな単位間隔にて螺旋状に巻きつけた後、大径の
螺旋状の凹凸部を有する棒状中空管内に挿入して二重管
とすることを特徴とする螺旋状の凹凸部を有する棒状中
空管の二重挿入方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3055882A JPS58149491A (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | 螺施状の凹凸部を有する棒状中空管の二重插入方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3055882A JPS58149491A (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | 螺施状の凹凸部を有する棒状中空管の二重插入方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58149491A true JPS58149491A (ja) | 1983-09-05 |
Family
ID=12307130
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3055882A Pending JPS58149491A (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | 螺施状の凹凸部を有する棒状中空管の二重插入方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58149491A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59102690U (ja) * | 1982-12-24 | 1984-07-10 | 東芝タンガロイ株式会社 | ア−スオ−ガ−ヘツド |
| JPS6132894U (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-27 | 史朗 金尾 | ドレ−ンホ−ス |
| JPH044591U (ja) * | 1990-04-27 | 1992-01-16 | ||
| KR100508888B1 (ko) * | 2002-04-09 | 2005-08-18 | 변무원 | 지중매설용 복층식 통수관의 제조장치 및 제조방법 |
-
1982
- 1982-03-01 JP JP3055882A patent/JPS58149491A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59102690U (ja) * | 1982-12-24 | 1984-07-10 | 東芝タンガロイ株式会社 | ア−スオ−ガ−ヘツド |
| JPS6132894U (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-27 | 史朗 金尾 | ドレ−ンホ−ス |
| JPH044591U (ja) * | 1990-04-27 | 1992-01-16 | ||
| KR100508888B1 (ko) * | 2002-04-09 | 2005-08-18 | 변무원 | 지중매설용 복층식 통수관의 제조장치 및 제조방법 |
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