JPS5814968A - 爆発被覆用の装置 - Google Patents
爆発被覆用の装置Info
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- JPS5814968A JPS5814968A JP11063781A JP11063781A JPS5814968A JP S5814968 A JPS5814968 A JP S5814968A JP 11063781 A JP11063781 A JP 11063781A JP 11063781 A JP11063781 A JP 11063781A JP S5814968 A JPS5814968 A JP S5814968A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、高温噴霧技術を用いて被覆を行なう装置に関
し、特に爆発被覆用の装置に関する。木発明は、航空機
工業、宇宙クラフト工業、機械組立工業、造船工業等に
最も有利に使用することができる。
し、特に爆発被覆用の装置に関する。木発明は、航空機
工業、宇宙クラフト工業、機械組立工業、造船工業等に
最も有利に使用することができる。
これらの装置が商業的に用いられるようになったのは、
比較的最近のととKすぎないけれども、機械組立工業の
成る分野には既に用途を見出している。このような装L
IE(例えば、米国特許第3、gg’l、975号参照
)を開発する際に、被覆材料−とガスの混合物の質的な
計量に信頼性があり、混合物の点火に信頼性がある装置
に対し最も注意が払われてきた。然しなから、時間の経
過と共K、装置と加工片の相対的移動のための駆動装置
に関する若干の問題を解決すべき必IPが生じた、これ
らの装量が、被覆を行なうために商業的に使用されるよ
うKなった尚初において、舗装用装置に使用されている
゛従来のマニピュレーターが、このような駆動装置とし
て役立つように容易に適合させうるものと信じられた。
比較的最近のととKすぎないけれども、機械組立工業の
成る分野には既に用途を見出している。このような装L
IE(例えば、米国特許第3、gg’l、975号参照
)を開発する際に、被覆材料−とガスの混合物の質的な
計量に信頼性があり、混合物の点火に信頼性がある装置
に対し最も注意が払われてきた。然しなから、時間の経
過と共K、装置と加工片の相対的移動のための駆動装置
に関する若干の問題を解決すべき必IPが生じた、これ
らの装量が、被覆を行なうために商業的に使用されるよ
うKなった尚初において、舗装用装置に使用されている
゛従来のマニピュレーターが、このような駆動装置とし
て役立つように容易に適合させうるものと信じられた。
特K、放電装置を備え九バレルを上に装着した本体を包
含する装置が開発された。前記バレルは1.粉末パッチ
計量器と連通される。この装置は、前記装置と加工片と
を相対的に移動させるように適合された駆動装置をも包
含する(セミノフ・アー・シー。
含する装置が開発された。前記バレルは1.粉末パッチ
計量器と連通される。この装置は、前記装置と加工片と
を相対的に移動させるように適合された駆動装置をも包
含する(セミノフ・アー・シー。
Detonatsionnye pokrytiya
i ih primeneniya。
i ih primeneniya。
”NIIMASH’、 −EX/7 、 / 977
年、、31I頁参照)。この装置に組み込まれた前記駆
動装置は、本体上に装着され且つ出力軸を有する電動モ
ーターの形に構成される。出力軸は、加工片を保持する
ための面板と移動可能に結合される。装置の操作の間、
面板は、その中に加工片を固定させたまま、放電装置の
各操作の後、指定された角度を通して電動モーターによ
り回転される。
年、、31I頁参照)。この装置に組み込まれた前記駆
動装置は、本体上に装着され且つ出力軸を有する電動モ
ーターの形に構成される。出力軸は、加工片を保持する
ための面板と移動可能に結合される。装置の操作の間、
面板は、その中に加工片を固定させたまま、放電装置の
各操作の後、指定された角度を通して電動モーターによ
り回転される。
上述の装置が、構造が簡単で且つ操作に信頼性があるよ
うに思われるという事実にも拘らず、それは、種々の理
由のために広い応用を見出していない、このよう和して
、ある場合には、この装量の使用により得られた被覆の
厚さが均一でないということ例証明された。この欠点は
、爆発を利用する装置に不可避の不点!k(mix−f
ir@s) Kよシ引き起される。以下、′不点火(m
isflre)’ という用語は、被覆材料と爆発性
ガスとの混合物がバレルへ供給され且つ放電装置が作動
したとき、爆発作用が起らず、それ故被覆工程が生じな
い、という場合を意味するために用いられる。不点火は
種々の理由で生じうるが、そのうち最も頻繁に生ずるも
のは:供給管内を不活性ガスで清掃する結果として、放
電装置が不活性ガスで充満されること;スフ9−クギヤ
ツプが、被覆粉末で詰まるとと;及び放電装置の電極の
腐蝕摩耗である。
うに思われるという事実にも拘らず、それは、種々の理
由のために広い応用を見出していない、このよう和して
、ある場合には、この装量の使用により得られた被覆の
厚さが均一でないということ例証明された。この欠点は
、爆発を利用する装置に不可避の不点!k(mix−f
ir@s) Kよシ引き起される。以下、′不点火(m
isflre)’ という用語は、被覆材料と爆発性
ガスとの混合物がバレルへ供給され且つ放電装置が作動
したとき、爆発作用が起らず、それ故被覆工程が生じな
い、という場合を意味するために用いられる。不点火は
種々の理由で生じうるが、そのうち最も頻繁に生ずるも
のは:供給管内を不活性ガスで清掃する結果として、放
電装置が不活性ガスで充満されること;スフ9−クギヤ
ツプが、被覆粉末で詰まるとと;及び放電装置の電極の
腐蝕摩耗である。
被覆中の加工片を上述の装置内で指定された角度を通し
て回転させることは、被覆が加工片の先行する位置で行
なわれるかどうかには無関係になされる。装置は毎秒g
ショットの割合で作動するので、工程を目で見て制御す
るととKよりこの欠点を除去することは不可能であるこ
とが、この関連において注意されるべきである。
て回転させることは、被覆が加工片の先行する位置で行
なわれるかどうかには無関係になされる。装置は毎秒g
ショットの割合で作動するので、工程を目で見て制御す
るととKよりこの欠点を除去することは不可能であるこ
とが、この関連において注意されるべきである。
本発明の目的は、被覆が各位置で行なわれ死後にのみ位
置決め駆動装置が作動し、それによって形成される被覆
の品質を改善する、爆発被覆用装置を提供するととKあ
る。
置決め駆動装置が作動し、それによって形成される被覆
の品質を改善する、爆発被覆用装置を提供するととKあ
る。
本発明の目的は、放電装置を備えたバレルを支持する本
体と二粉末パッチ計量器と、ガス混合装置と、を包含し
、前記粉末パッチ計量器とガス混合装置とが前記ノ譬し
ルと連通されていること、及び装置と加工片とを相対的
に移動させるように適合され且つ出力軸を有する位置決
め駆動装置を包含する、爆発被覆用装置において、本発
明に従って、位置決め駆動装置は、バレルの出口の所で
軸上に装着されたばね負荷されたフラップの形に構成さ
れ、前記フラッグは、バレルの出口に対向する孔を有し
、前記軸は、一方向クラッチを介して前記出力軸と結合
されていること、を特徴とする爆発被覆装置によって達
成される。
体と二粉末パッチ計量器と、ガス混合装置と、を包含し
、前記粉末パッチ計量器とガス混合装置とが前記ノ譬し
ルと連通されていること、及び装置と加工片とを相対的
に移動させるように適合され且つ出力軸を有する位置決
め駆動装置を包含する、爆発被覆用装置において、本発
明に従って、位置決め駆動装置は、バレルの出口の所で
軸上に装着されたばね負荷されたフラップの形に構成さ
れ、前記フラッグは、バレルの出口に対向する孔を有し
、前記軸は、一方向クラッチを介して前記出力軸と結合
されていること、を特徴とする爆発被覆装置によって達
成される。
爆発波の作用に基いて、フラノffl、与えられた角度
を通して旋回し、それによってそれが装着されている軸
を回転させるが、この場合、出力軸が休止している間、
被覆材料は、被覆中の加工片の方へ前記孔を通して押し
やられる。ばねの作用に基いて、7ラツノは、その最初
の位置へ押し戻さ′れて一方向クラッチを働かせ、それ
kよって出力軸を回転させ、出力軸は、装置又は加工片
の伺れかを移動させることKよってそれらの相対的位置
をlピッチの長さだけ変化させる1位置決め駆動装置は
爆発波のエネルギを利用しているので、不点火の場合に
は、その作動が起シ得ない。同時に、これは、不点火が
起るときでさえも、均一な被覆を保証する。
を通して旋回し、それによってそれが装着されている軸
を回転させるが、この場合、出力軸が休止している間、
被覆材料は、被覆中の加工片の方へ前記孔を通して押し
やられる。ばねの作用に基いて、7ラツノは、その最初
の位置へ押し戻さ′れて一方向クラッチを働かせ、それ
kよって出力軸を回転させ、出力軸は、装置又は加工片
の伺れかを移動させることKよってそれらの相対的位置
をlピッチの長さだけ変化させる1位置決め駆動装置は
爆発波のエネルギを利用しているので、不点火の場合に
は、その作動が起シ得ない。同時に、これは、不点火が
起るときでさえも、均一な被覆を保証する。
被覆が、軸、8棒、スリーブ等のような比較的小さくて
丸い加工片上に行なわれる場合1ctj、歯車を介して
前記出力軸を面板の軸と連結することが好都合である。
丸い加工片上に行なわれる場合1ctj、歯車を介して
前記出力軸を面板の軸と連結することが好都合である。
この場合に#′i、各ショットの捩、フラッグは、その
最初の位置へ押しやられている間、加工片を上に固定し
た面板な新たな位置へ回転させる。
最初の位置へ押しやられている間、加工片を上に固定し
た面板な新たな位置へ回転させる。
大きくて重い加工片上に被覆を施す場合には、本発明の
好ましい実施態様は1本発明の装置がホイール上に装着
され、ホイールのう′ち少くとも1つが出力軸と移動可
能に結合されているものである。この場合、7ラツプが
、その最初の位置へ復帰ばねkよシ駆動されるとき、そ
れは、固定位置にとどまっている加工片に関して、装置
を7ピツチの長さだけ変位させる。
好ましい実施態様は1本発明の装置がホイール上に装着
され、ホイールのう′ち少くとも1つが出力軸と移動可
能に結合されているものである。この場合、7ラツプが
、その最初の位置へ復帰ばねkよシ駆動されるとき、そ
れは、固定位置にとどまっている加工片に関して、装置
を7ピツチの長さだけ変位させる。
前記フラップが、回転可能のレバー上に装着された一つ
の半円筒形パッ7−ルの形に構成され、これらのし/4
− Fi、弾性部材によって相互に結合され、こめ2つ
のバッフルは、−緒にされるときバレルの孔と同軸線で
且つこれに対向する通路を形成するように配列され、こ
の通路が、実質的に前記ブラッグ内の前記孔であること
、も赤灯都合である。このような配列は、爆発波のエネ
ルギを最もよく利用することを可能とする。
の半円筒形パッ7−ルの形に構成され、これらのし/4
− Fi、弾性部材によって相互に結合され、こめ2つ
のバッフルは、−緒にされるときバレルの孔と同軸線で
且つこれに対向する通路を形成するように配列され、こ
の通路が、実質的に前記ブラッグ内の前記孔であること
、も赤灯都合である。このような配列は、爆発波のエネ
ルギを最もよく利用することを可能とする。
前記回転可能のレノ4−は、伝動装置を介してその間で
移動可能に結合されることが望ましく、これは、/?フ
ッフル上爆発波の動圧を有利にすると共に、出力軸のト
ルク1が増大される仁とを可能とする。
移動可能に結合されることが望ましく、これは、/?フ
ッフル上爆発波の動圧を有利にすると共に、出力軸のト
ルク1が増大される仁とを可能とする。
以下、本発明の実施態様について、更に詳細に説明する
。パ 爆発被覆用装置は、放電装置8を有するバレル2が上に
装着される本体l(第1図)と、粉末パッチ計量器4と
、ガス混合装置5と、を包含する。
。パ 爆発被覆用装置は、放電装置8を有するバレル2が上に
装着される本体l(第1図)と、粉末パッチ計量器4と
、ガス混合装置5と、を包含する。
粉末ノヤツチ計量器4とガス混合装#5とは5分岐管6
と7を介して/+レル2と連通されている。こ/
゛ の装置は、また、装置と加工片9とを相対的に移動させ
るように適合され且つ本体l上に装着された位置決め駆
動装置8をも包含する0位置決め駆動装置8は、出力軸
lOを有し、本発明に従って、バレル2の出口に装着さ
れたばね負荷されたフランf11の形に構成されている
。フラッグ11は、軸12上に固定され、ばねlBによ
シその最初の位置に保持される。フラッグ11の端部位
置を定める端部ストツノダ−14と15が1本体l上の
フラッグ11から両側に装着される。ばね18は、スト
ツノ臂−15に対抗してフラッフ”llを保持する。フ
ラップl ’l内には、バレル2の出口に対向する孔が
設けられ、この孔16の後方には、加工片9が位置決゛
めされる。位置決め駆動装置8は。
と7を介して/+レル2と連通されている。こ/
゛ の装置は、また、装置と加工片9とを相対的に移動させ
るように適合され且つ本体l上に装着された位置決め駆
動装置8をも包含する0位置決め駆動装置8は、出力軸
lOを有し、本発明に従って、バレル2の出口に装着さ
れたばね負荷されたフランf11の形に構成されている
。フラッグ11は、軸12上に固定され、ばねlBによ
シその最初の位置に保持される。フラッグ11の端部位
置を定める端部ストツノダ−14と15が1本体l上の
フラッグ11から両側に装着される。ばね18は、スト
ツノ臂−15に対抗してフラッフ”llを保持する。フ
ラップl ’l内には、バレル2の出口に対向する孔が
設けられ、この孔16の後方には、加工片9が位置決゛
めされる。位置決め駆動装置8は。
一方向クラッチ17をも有し、この一方向クラッチ17
を介して軸12が出力軸IOと連結されている。一方向
クラッチ17は、種々の他の方法で構成することができ
るが、但し、7ラツデ11が゛その最初の位置即ちスト
ツノ母−15の位ヤヘ駆動されたときにのみ、軸12か
ら出力軸lOへ回転運動を伝達し得ることを条件とする
。
を介して軸12が出力軸IOと連結されている。一方向
クラッチ17は、種々の他の方法で構成することができ
るが、但し、7ラツデ11が゛その最初の位置即ちスト
ツノ母−15の位ヤヘ駆動されたときにのみ、軸12か
ら出力軸lOへ回転運動を伝達し得ることを条件とする
。
加工片又は装置の何れかを移動させるために、出力軸l
Oを使用し得ることは、全く明らかである。第7図忙示
されている本装置の変更−態様において、装置の本体l
上に装着された軸19を有する面板18上K、加工片9
が固定されている。出力軸IOは、伝動装置20を介し
て軸19と移動可能に結合されている。
Oを使用し得ることは、全く明らかである。第7図忙示
されている本装置の変更−態様において、装置の本体l
上に装着された軸19を有する面板18上K、加工片9
が固定されている。出力軸IOは、伝動装置20を介し
て軸19と移動可能に結合されている。
第一・図に示す本装置の変更態様は、大きくて重い加工
片、例えば船舶の胴体部又は航空機の外皮部の一部に被
覆を施すように意図されている。本体lはホイール21
上に装着されている。本発明に従って、これらのホイー
ル21のうちの少くとも7つは、出力軸IOと移動可動
に結合されている。この変更態様において、軸lBは、
一対のベベルピニオン2Bを介して一方向クラッチ17
と結合されている。出力軸lOは、可撓性部材28を介
してホイール21と結合されている。可撓性部材28と
して、ケーブル、チェーン、ベルト(好ましくはV型ベ
ルト)を使用することができる。
片、例えば船舶の胴体部又は航空機の外皮部の一部に被
覆を施すように意図されている。本体lはホイール21
上に装着されている。本発明に従って、これらのホイー
ル21のうちの少くとも7つは、出力軸IOと移動可動
に結合されている。この変更態様において、軸lBは、
一対のベベルピニオン2Bを介して一方向クラッチ17
と結合されている。出力軸lOは、可撓性部材28を介
してホイール21と結合されている。可撓性部材28と
して、ケーブル、チェーン、ベルト(好ましくはV型ベ
ルト)を使用することができる。
第3図に示す本装置の変更態様によれば、フラッフ’l
lは、2つの半円筒形バッフル24と25の形に構成さ
れている(第ダ図をも参照)。半円筒形パラフケ24と
25は、−緒にされると、バレル2の孔と同軸線の通路
を形成し、実質的にフラッグ11内に設けられた孔16
である。バックル24と25は、回転可能のレバー26
と27上に夫々装着され、これらのレバーは、弾性部材
28を介して相互に結合され、弾性部材28は、第1因
忙示す変更態様におけるばね18と同一の機能を達成す
る。従って、レバー27の軸12は、軸IOへ回転運動
を伝達するように装着される。
lは、2つの半円筒形バッフル24と25の形に構成さ
れている(第ダ図をも参照)。半円筒形パラフケ24と
25は、−緒にされると、バレル2の孔と同軸線の通路
を形成し、実質的にフラッグ11内に設けられた孔16
である。バックル24と25は、回転可能のレバー26
と27上に夫々装着され、これらのレバーは、弾性部材
28を介して相互に結合され、弾性部材28は、第1因
忙示す変更態様におけるばね18と同一の機能を達成す
る。従って、レバー27の軸12は、軸IOへ回転運動
を伝達するように装着される。
本発明の好ましい実施態様(第S図)において、回転可
能のレバー26と27は、相互に移動可能に結合されて
いるが、これは、軸12と29が相互に噛み合う扇形歯
車80と81を備えることKよシ達成される。
能のレバー26と27は、相互に移動可能に結合されて
いるが、これは、軸12と29が相互に噛み合う扇形歯
車80と81を備えることKよシ達成される。
加工片9へ付着させるべき粉末の被覆材料の計量された
量が、パッチ計量器4から分岐管6を通してバレル2の
中へ供給され、ガス混合物も亦、分岐管7を通してガス
混合装[5からバレル2の中へ供給されるとき、放゛電
装置8が、作動して前記バレル2内のガス混合物に点火
する。爆発の結果として、爆発生成物は、粉末被覆材i
と一緒に加工片9の方へ移動する。爆発波の前面がフラ
ッグIIK達すると、フラップ1lFi、ガスの流れの
作用の下にストツ/臂−14の方へ押しやられる。
量が、パッチ計量器4から分岐管6を通してバレル2の
中へ供給され、ガス混合物も亦、分岐管7を通してガス
混合装[5からバレル2の中へ供給されるとき、放゛電
装置8が、作動して前記バレル2内のガス混合物に点火
する。爆発の結果として、爆発生成物は、粉末被覆材i
と一緒に加工片9の方へ移動する。爆発波の前面がフラ
ッグIIK達すると、フラップ1lFi、ガスの流れの
作用の下にストツ/臂−14の方へ押しやられる。
出力軸10は、停止したままである。粉末被覆材料を運
ぶガスの流れは、孔16を通過して、加工片90表面に
衝突し、それKよって粒子をそこへ付着させ、その上に
被覆を形成する。その後、フラッグ11は、ばね18の
作用に基いて回転し、その最初の位置即ちストン/#
−15の所の端部位負をとる。ばねlBの作用に基いて
回転している間、フラッグ11は軸12を回転させ、軸
12は、一方向クラッチ17を介して出力軸lOへ回転
運勢を与え、′出力軸lOは、伝動装置20を介して軸
19を回転させる。軸19は、回転している間、加工片
9を固定した面板18をlピッチの長さだけ回転させ、
それ故、加工片9の次の引続く部分がバレル2に対向し
て位置決めされる。同様にして、次の引続くショットの
間1位置決め駆動装置が作動する。
ぶガスの流れは、孔16を通過して、加工片90表面に
衝突し、それKよって粒子をそこへ付着させ、その上に
被覆を形成する。その後、フラッグ11は、ばね18の
作用に基いて回転し、その最初の位置即ちストン/#
−15の所の端部位負をとる。ばねlBの作用に基いて
回転している間、フラッグ11は軸12を回転させ、軸
12は、一方向クラッチ17を介して出力軸lOへ回転
運勢を与え、′出力軸lOは、伝動装置20を介して軸
19を回転させる。軸19は、回転している間、加工片
9を固定した面板18をlピッチの長さだけ回転させ、
それ故、加工片9の次の引続く部分がバレル2に対向し
て位置決めされる。同様にして、次の引続くショットの
間1位置決め駆動装置が作動する。
第一図に示す装置は、上述と同様に作動するが、ただ相
違点は、フラッフ”llがばね18によりその最初の位
置へ駆動されるとき、回転運動が、刊力軸10から可゛
撓性結合部2Bを介してホイール21へ伝達され、ホイ
ール21は、装置全体が加工片9に沿って移動するよう
圧することである。
違点は、フラッフ”llがばね18によりその最初の位
置へ駆動されるとき、回転運動が、刊力軸10から可゛
撓性結合部2Bを介してホイール21へ伝達され、ホイ
ール21は、装置全体が加工片9に沿って移動するよう
圧することである。
第3図において、そこに示されている装置の変更態様は
、上述の変更態様と実質的に同様に作用する。爆発の間
、爆発波のエネルギの一部は、バッフル24と25によ
シ受入れられ、その結果、バッフルは相互K11lll
れる方へ動かされ、それによって、回転可能のレバー2
Bと27をそれに応じて回転させる(それらがそこへ動
かされる位置は、一点鎖線で示されている)1弾性部材
の作用に基いて、これらのレバーが逆に移動していると
き、レバーは軸12と29を回転させる。軸12から、
回転運動は、一方向クラッチ17を介して出力軸IOへ
伝達される。
、上述の変更態様と実質的に同様に作用する。爆発の間
、爆発波のエネルギの一部は、バッフル24と25によ
シ受入れられ、その結果、バッフルは相互K11lll
れる方へ動かされ、それによって、回転可能のレバー2
Bと27をそれに応じて回転させる(それらがそこへ動
かされる位置は、一点鎖線で示されている)1弾性部材
の作用に基いて、これらのレバーが逆に移動していると
き、レバーは軸12と29を回転させる。軸12から、
回転運動は、一方向クラッチ17を介して出力軸IOへ
伝達される。
この変更態様の好ましい実施態様において、これらのレ
バーの回転運動は、扇形歯車80と91によって同時性
を与えられ(第S図)、これが、バッフル24と24に
よシ受入れられるエネルギの最も効率的な利用を可能と
する。
バーの回転運動は、扇形歯車80と91によって同時性
を与えられ(第S図)、これが、バッフル24と24に
よシ受入れられるエネルギの最も効率的な利用を可能と
する。
第3図及び第3図に示されている変更態様における出力
軸100回転は1面板(第1図)を動かすため又はホイ
ール21(第一図)を駆動するためK、使用されること
ができる。
軸100回転は1面板(第1図)を動かすため又はホイ
ール21(第一図)を駆動するためK、使用されること
ができる。
本発明は、特許請求の範囲内において、種々の異なる方
法で具体化することができる。
法で具体化することができる。
第1図は、本発明の爆発被覆用装置を示す。
第2図は、本装置の自動的な変更態様を示す。
第3因は、一つの半円筒形バッフルの形に構成されたフ
ラッグを備・えた、本発明の装置の変更態様を示す。 第ダ崗は、第3図のEV −■線に沿うバッフルの断面
図である。 第S図は9回転しうるし・々−の可動結合部を示す。 l・・・・・・・・・本体 2・・・・・・・・・バレル 8・・・・・・・・・放電装置 4・・・・・・・・・粉末−fツチ計量器5・−・・・
・・・・ガス混合装置 8・・・・・・・・・位置決め駆動製電IO・・・・・
・・・・出力軸 11・・・・・・・・・フラッグ 12・・・・・・・・・7ラツグ軸 16・・・・・・・・・フラッグ内の孔17・・・・・
・・・・一方向クラッチ18・・・・・・・・・面板 19・・・・・・・・・面板の軸 20・・・・・・・・・歯車列 21・・・・・・・・・ホイール 24.25・・・・朔・・半円筒形・9ツフル26.2
7・・・・・・・・・回転しうるレバー28・・・・・
・・・・弾性部材 82・・・・・・・・・伝動装置 nHす 第1頁の続き 0発 明 者 アナトリー・イワノヴイツチ・ズヴエレ
フ ソヴイエト連邦キエフ・ウリツ サ・スヴエルドロヴア13ケーヴ イ21 0発 明 者 セルゲイ・アナトリエヴイツチークレブ
ニコフ ソヴイエト連邦キエフ・ウリツ サ・メトロストロエフスカヤ 1−35ケーヴイ2 0発 明 者 ウラデミール・ヴアシリエヴイツチ・ガ
フリレンコ ソヴイエト連邦キエフ・ウリッ サ・ヴエルナドスコゴ29ケーヴ イ2 0発 明 者 アラ・ルキニチナ・ポリソヴアソヴイエ
ト連邦キエフ・ウリツ サ・ドブ口ホトヴア14ケーヴイ
ラッグを備・えた、本発明の装置の変更態様を示す。 第ダ崗は、第3図のEV −■線に沿うバッフルの断面
図である。 第S図は9回転しうるし・々−の可動結合部を示す。 l・・・・・・・・・本体 2・・・・・・・・・バレル 8・・・・・・・・・放電装置 4・・・・・・・・・粉末−fツチ計量器5・−・・・
・・・・ガス混合装置 8・・・・・・・・・位置決め駆動製電IO・・・・・
・・・・出力軸 11・・・・・・・・・フラッグ 12・・・・・・・・・7ラツグ軸 16・・・・・・・・・フラッグ内の孔17・・・・・
・・・・一方向クラッチ18・・・・・・・・・面板 19・・・・・・・・・面板の軸 20・・・・・・・・・歯車列 21・・・・・・・・・ホイール 24.25・・・・朔・・半円筒形・9ツフル26.2
7・・・・・・・・・回転しうるレバー28・・・・・
・・・・弾性部材 82・・・・・・・・・伝動装置 nHす 第1頁の続き 0発 明 者 アナトリー・イワノヴイツチ・ズヴエレ
フ ソヴイエト連邦キエフ・ウリツ サ・スヴエルドロヴア13ケーヴ イ21 0発 明 者 セルゲイ・アナトリエヴイツチークレブ
ニコフ ソヴイエト連邦キエフ・ウリツ サ・メトロストロエフスカヤ 1−35ケーヴイ2 0発 明 者 ウラデミール・ヴアシリエヴイツチ・ガ
フリレンコ ソヴイエト連邦キエフ・ウリッ サ・ヴエルナドスコゴ29ケーヴ イ2 0発 明 者 アラ・ルキニチナ・ポリソヴアソヴイエ
ト連邦キエフ・ウリツ サ・ドブ口ホトヴア14ケーヴイ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、放電装置8を備え九バレル2を支持する本体と、粉
末パッチ計量器4と、ガス混合装置5と、を包含する爆
発被覆用装置であって、粉末パッチ計量器とガス混合装
置とが前記・ぐレル2と連通していること、及び前記装
置と加工片とを相互に移動させるように適合され且つ出
力軸IOを有する駆動装置1′8を包含する爆発被覆用
装置に於て、駆動装置8が、バレル2の出口の所で軸1
2上に装着されたフラッグ11の形に構成され、前記フ
ラッグ11は、バレル2の出口に対向する孔16を有し
、前記軸12は、一方向クラッチ17を介して出力軸1
0と結合されていること、を特徴とする爆発被覆用装置
。 2、加工片を固定するだめの面板18を有し、出力軸l
Oが、歯車列20を介して面板18の軸19と結合され
ていること、を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載
の爆発被覆用装置。 3、本体lがホイール21上に装着され、これらのホイ
ールの少くとも1つが、前記出力軸10と移動しうるよ
うに結合されていること、を特徴とする特許請求の範囲
第1項に記載の装置。 4、前記72ツグ11が、弾性部材28を介して相互に
結合された回転しうるレバー26と27上に装着、され
た半円筒形バッフル24と25の形に構成され、前記バ
ッフルは、それらが−緒にされるときバレル2の孔に対
向し且つこれと同軸線の通路を形成するように配列され
、この通路が、実質的に7ラツ7’llの前記孔16で
あること、を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
装置。 5・ 前記レバー24と25が、伝動装置の助けによシ
、その間を移動可能に結合されそいること、を特徴とす
る特許請求の範囲第1項に記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11063781A JPS5814968A (ja) | 1981-07-15 | 1981-07-15 | 爆発被覆用の装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11063781A JPS5814968A (ja) | 1981-07-15 | 1981-07-15 | 爆発被覆用の装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5814968A true JPS5814968A (ja) | 1983-01-28 |
| JPS6130828B2 JPS6130828B2 (ja) | 1986-07-16 |
Family
ID=14540770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11063781A Granted JPS5814968A (ja) | 1981-07-15 | 1981-07-15 | 爆発被覆用の装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5814968A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01195287A (ja) * | 1987-10-21 | 1989-08-07 | Union Carbide Corp | 爆発ガンによる炎メッキのための燃料−酸化剤混合物 |
-
1981
- 1981-07-15 JP JP11063781A patent/JPS5814968A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01195287A (ja) * | 1987-10-21 | 1989-08-07 | Union Carbide Corp | 爆発ガンによる炎メッキのための燃料−酸化剤混合物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6130828B2 (ja) | 1986-07-16 |
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