JPS58150308U - 開閉装置 - Google Patents
開閉装置Info
- Publication number
- JPS58150308U JPS58150308U JP4857482U JP4857482U JPS58150308U JP S58150308 U JPS58150308 U JP S58150308U JP 4857482 U JP4857482 U JP 4857482U JP 4857482 U JP4857482 U JP 4857482U JP S58150308 U JPS58150308 U JP S58150308U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- switch
- arm
- shutter arm
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Trip Switchboards (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図乃至第5図は従来の開閉装置を示すもので、第1
図は正面断面図、第2図はそのブラケット部の拡大斜視
図、第3図は第1図■−■線における断面図、第4図は
鎖錠装置の平面図、第5図はその正面図、第6図、第7
図はこの考案の一実施例の鎖錠装置を示す正面図である
。 図中、1は閉鎖配電盤、2は開閉器、3は開閉器室、4
は電源側ケーブル室、5は負荷側ケーブル室、6,7は
隔壁、8は扉、9は電源側導体、10は接触子、11は
負荷側導体、12は接触子、13は絶縁碍管、14.1
5は接触子、16はガイドピン、17はブラケット、1
8はシャッタ、3−0はシャッタアーム、31はストッ
パボルト、3′2はナツト、33.35はロー?、34
はロックレバ−136は駆動板である。なお図中、同一
符号は同一または相当する部分を示す。 第1図 Jl−i 第2ト 第3図
図は正面断面図、第2図はそのブラケット部の拡大斜視
図、第3図は第1図■−■線における断面図、第4図は
鎖錠装置の平面図、第5図はその正面図、第6図、第7
図はこの考案の一実施例の鎖錠装置を示す正面図である
。 図中、1は閉鎖配電盤、2は開閉器、3は開閉器室、4
は電源側ケーブル室、5は負荷側ケーブル室、6,7は
隔壁、8は扉、9は電源側導体、10は接触子、11は
負荷側導体、12は接触子、13は絶縁碍管、14.1
5は接触子、16はガイドピン、17はブラケット、1
8はシャッタ、3−0はシャッタアーム、31はストッ
パボルト、3′2はナツト、33.35はロー?、34
はロックレバ−136は駆動板である。なお図中、同一
符号は同一または相当する部分を示す。 第1図 Jl−i 第2ト 第3図
Claims (3)
- (1)引出形量閉器、しゃ断器、断路器(以下開閉器等
と呼ぶ)を収納する閉鎖配電盤において、開閉器等の挿
入・引出しに伴なって接離する電源側及び負荷側断路部
を有し、上記開閉器等が上記mll郡部断路位置にある
とき、上記断路部の接触子を覆う如く閉成し、上記開閉
器等が上記接触子に接触しているときは開放するシャッ
タと、このシャッタを開閉器等の挿入・引出し動作に連
動して開閉させるための駆動装置と、上記開閉器等を盤
外に引出したときに上記シャッタ駆動装置を鎖錠する鎖
錠装置を有する開閉装置において、上記開閉器の挿入し
動作に連動して上記シャツタ板を開閉するように盤側に
回動自在に設けたシャッタアーム、このシャッタアーム
の回転中心とシャツタ板駆動側との中間部を丁字形に形
成し、その先端に回動自在に装置したローラ、上記シャ
ッタアーム回転中心のシャツタ板と反対側端に設けられ
たねじ部、上記開閉器等が引出し状態にあるとき、上記
シャツタ板が開放不能な方向に上記シャッタアームを規
制し、開閉器等の挿入時はその規制を解く方向に回動す
るように設けられたロック−レバー、このロックレバ−
がほぼL字形に形成され、その一端に回動自在に装着さ
れたローラを有し、他端は上記シャッタアームのねじ側
の端面が係合する如くL字形の切欠きを有することを特
徴とする開閉装置。 - (2)シャッタアームとロックレバ−の鎖錠をシャネタ
アーム上に設けたねじ穴に装着されたボルトによって行
な′わしめることを特徴とする実用新案登録請求の範囲
第1項記載の開閉装置。 - (3)シャッタアームに設けた第1のローラを、ロック
アームに設けた第2のローラより若干高く設置したこと
を特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載の開閉
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4857482U JPS58150308U (ja) | 1982-04-01 | 1982-04-01 | 開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4857482U JPS58150308U (ja) | 1982-04-01 | 1982-04-01 | 開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58150308U true JPS58150308U (ja) | 1983-10-08 |
Family
ID=30059483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4857482U Pending JPS58150308U (ja) | 1982-04-01 | 1982-04-01 | 開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58150308U (ja) |
-
1982
- 1982-04-01 JP JP4857482U patent/JPS58150308U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0811012Y2 (ja) | 閉鎖配電盤 | |
| JPS60151211U (ja) | 台車形接地装置の鎖錠装置 | |
| JPS58176508U (ja) | 閉鎖配電盤 | |
| KR950007506Y1 (ko) | 도어 개폐장치 | |
| CN214798278U (zh) | 一种高压开关柜 | |
| JPS60147910U (ja) | 高圧閉鎖配電盤における主回路器具の引出機構 | |
| JPS5872911U (ja) | 開閉装置 | |
| JPH0453125Y2 (ja) | ||
| JPS60147909U (ja) | 配電盤のシヤツタの鎖錠装置 | |
| WO2024232001A1 (ja) | コントロールセンタのシャッタ機構 | |
| JPS61408U (ja) | 配電盤の接地開閉器の鎖錠装置 | |
| JPH0238389Y2 (ja) | ||
| JPH021882Y2 (ja) | ||
| JPH0510485Y2 (ja) | ||
| KR910005965Y1 (ko) | 전기 · 전자제품의 콘트롤부 도어 로크 장치 | |
| JPS6120809Y2 (ja) | ||
| JPH034091Y2 (ja) | ||
| JPH0321129Y2 (ja) | ||
| JPH0510487Y2 (ja) | ||
| JPS60147912U (ja) | 高圧閉鎖配電盤における主回路器具の引出機構 | |
| JPS6216005A (ja) | 閉鎖配電盤 | |
| JPS5870013U (ja) | 閉鎖配電盤のシヤツタ−装置 | |
| JPS5956904U (ja) | 閉鎖配電盤のシヤツタ−装置 | |
| JPS607606U (ja) | 配電盤の引出形遮断器の鎖錠装置 | |
| JPS5828507U (ja) | 閉鎖配電盤 |