JPS58150331A - デジタル位相/周波数制御回路 - Google Patents
デジタル位相/周波数制御回路Info
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- JPS58150331A JPS58150331A JP57214753A JP21475382A JPS58150331A JP S58150331 A JPS58150331 A JP S58150331A JP 57214753 A JP57214753 A JP 57214753A JP 21475382 A JP21475382 A JP 21475382A JP S58150331 A JPS58150331 A JP S58150331A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03L—AUTOMATIC CONTROL, STARTING, SYNCHRONISATION OR STABILISATION OF GENERATORS OF ELECTRONIC OSCILLATIONS OR PULSES
- H03L7/00—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation
- H03L7/06—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation using a reference signal applied to a frequency- or phase-locked loop
- H03L7/08—Details of the phase-locked loop
- H03L7/10—Details of the phase-locked loop for assuring initial synchronisation or for broadening the capture range
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03L—AUTOMATIC CONTROL, STARTING, SYNCHRONISATION OR STABILISATION OF GENERATORS OF ELECTRONIC OSCILLATIONS OR PULSES
- H03L7/00—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation
- H03L7/06—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation using a reference signal applied to a frequency- or phase-locked loop
- H03L7/16—Indirect frequency synthesis, i.e. generating a desired one of a number of predetermined frequencies using a frequency- or phase-locked loop
- H03L7/18—Indirect frequency synthesis, i.e. generating a desired one of a number of predetermined frequencies using a frequency- or phase-locked loop using a frequency divider or counter in the loop
- H03L7/183—Indirect frequency synthesis, i.e. generating a desired one of a number of predetermined frequencies using a frequency- or phase-locked loop using a frequency divider or counter in the loop a time difference being used for locking the loop, the counter counting between fixed numbers or the frequency divider dividing by a fixed number
- H03L7/191—Indirect frequency synthesis, i.e. generating a desired one of a number of predetermined frequencies using a frequency- or phase-locked loop using a frequency divider or counter in the loop a time difference being used for locking the loop, the counter counting between fixed numbers or the frequency divider dividing by a fixed number using at least two different signals from the frequency divider or the counter for determining the time difference
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S331/00—Oscillators
- Y10S331/02—Phase locked loop having lock indicating or detecting means
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、デジタル位相/周波数制御回路に関するもの
でめり、特にバラクタ−ダイオードを具備し、位相弁別
器によって周波数が変化できる電圧制御発振器の信号が
発振器の周波数を選択する作用をするプリセット可能な
周波数分割器を通りて位相弁別器の第1の入力部に供給
され、基準発振器の信号が基準周波数分割器を通って位
相弁別器のW、2の入力部に供給され、位相弁別器は発
振器の周波数を上昇させるノ母ルスのための第1の出力
部と発振器の周波数を下降させるノヤルスのための第2
の出力部とを備えているデジタル位相/周波数制御回路
に関するものである。
でめり、特にバラクタ−ダイオードを具備し、位相弁別
器によって周波数が変化できる電圧制御発振器の信号が
発振器の周波数を選択する作用をするプリセット可能な
周波数分割器を通りて位相弁別器の第1の入力部に供給
され、基準発振器の信号が基準周波数分割器を通って位
相弁別器のW、2の入力部に供給され、位相弁別器は発
振器の周波数を上昇させるノ母ルスのための第1の出力
部と発振器の周波数を下降させるノヤルスのための第2
の出力部とを備えているデジタル位相/周波数制御回路
に関するものである。
この種の位相/周波数制御回I3紘例えば西ドイツ公開
特許公報DI2856211A1号(=EP12889
A1号)に記載されている。
特許公報DI2856211A1号(=EP12889
A1号)に記載されている。
このよ、うな位相/周波数制御回路はラジオおよびテレ
ビジ、ン受儂機の選局用に使用するのに適しておシ、r
pLL方式」或は「周波数合成方式」と呼ばれる。ラジ
オおよびテレビ受儂機に使用されるならと、電圧制御発
振器社通常少鬼くとも1個のバラクタ−ダイオード(可
変容量ダイオード)を有しておシ、それに制御電圧が加
えられてキヤ/#シタンスが変化され、したがってダイ
オードの周波数が変化される。スー/臂−ヘテロゲイン
原理における動作においては電圧制御発振器はへテロゲ
イン発振器である。
ビジ、ン受儂機の選局用に使用するのに適しておシ、r
pLL方式」或は「周波数合成方式」と呼ばれる。ラジ
オおよびテレビ受儂機に使用されるならと、電圧制御発
振器社通常少鬼くとも1個のバラクタ−ダイオード(可
変容量ダイオード)を有しておシ、それに制御電圧が加
えられてキヤ/#シタンスが変化され、したがってダイ
オードの周波数が変化される。スー/臂−ヘテロゲイン
原理における動作においては電圧制御発振器はへテロゲ
イン発振器である。
多くの場合、そのような装置は電子的捜索同調装置を設
けられており、それが充分な強度の信号を発見するまで
周波数帯を上方へ或は下方へ捜索する。しかし、特にそ
のような捜索モードにおいて、使用者がはるかに離れた
周波数帯のチャンネルに切換える時には、制御電圧がバ
ラクタ−ダイオードの破壊電圧領域に達する可能性があ
る。この領域においては前には高い直列抵抗を有してい
たバラクタ−ダイオードは急速に低抵抗素子となシ、し
喪がって発振を強く制動する丸め発振が停止する可能性
がある。しかしながら、また他方では制御電圧が非常に
小さくなって、バラクタ−ダイオードがその順方向バイ
アス領域に駆動てれることも生じ得る。
けられており、それが充分な強度の信号を発見するまで
周波数帯を上方へ或は下方へ捜索する。しかし、特にそ
のような捜索モードにおいて、使用者がはるかに離れた
周波数帯のチャンネルに切換える時には、制御電圧がバ
ラクタ−ダイオードの破壊電圧領域に達する可能性があ
る。この領域においては前には高い直列抵抗を有してい
たバラクタ−ダイオードは急速に低抵抗素子となシ、し
喪がって発振を強く制動する丸め発振が停止する可能性
がある。しかしながら、また他方では制御電圧が非常に
小さくなって、バラクタ−ダイオードがその順方向バイ
アス領域に駆動てれることも生じ得る。
その時にもまた発振器線強く制動されることにまる。
両者の場合に、位相/周波数制御回路はそれ自身でそれ
ぞれの不所望なモードから脱は出す方法を発見すること
はできない。
ぞれの不所望なモードから脱は出す方法を発見すること
はできない。
不発明は、このような問題点を解決す°るものでめる。
本発明の目的は前述の2つの不所望なモードが発生した
時にそれを確実に克服することのできる回路を提供する
ことでるる。
時にそれを確実に克服することのできる回路を提供する
ことでるる。
以下不発明を添附図面に示し九ブロック図を参照して実
施例により詳細に説明する。
施例により詳細に説明する。
実際の位相/周波数制御回路は基準発振器ROと基準周
波数分割器BTとを具備している。
波数分割器BTとを具備している。
基準発振器船は高い周波数安定度が要求されるため通常
水晶発振器でToり、基準周波数分割器RTは基準発振
器ROの出力を供給され、その出力はプリセットされた
除数により周波数の分割された信号を与える。基準周波
数分割器BTの連続する状態の与えられた範囲がデコー
ダDによりモニターてれる。すなわち、もしも正の論理
が使用されるならば、デコーダDがモニターされるこれ
らの状態の何れかに到達した時に2進信号の2つのレベ
ルH,Lのうちよシ正でろるレベルHeデコーダDが出
力する。位相/周波数制御回路はさらに電圧制御発振器
vOを具備し、それは少なくとも1個のバラクタ−ダイ
オードを有し、それに制御入力部E、から制御電圧が与
えられ、vOの出力信号はプリセット可能な周波数分割
器ETの入力部に供給される。この周波数分割器の分割
数はその設電入力部E、に対応する信号を供給すること
によって設定することができる。
水晶発振器でToり、基準周波数分割器RTは基準発振
器ROの出力を供給され、その出力はプリセットされた
除数により周波数の分割された信号を与える。基準周波
数分割器BTの連続する状態の与えられた範囲がデコー
ダDによりモニターてれる。すなわち、もしも正の論理
が使用されるならば、デコーダDがモニターされるこれ
らの状態の何れかに到達した時に2進信号の2つのレベ
ルH,Lのうちよシ正でろるレベルHeデコーダDが出
力する。位相/周波数制御回路はさらに電圧制御発振器
vOを具備し、それは少なくとも1個のバラクタ−ダイ
オードを有し、それに制御入力部E、から制御電圧が与
えられ、vOの出力信号はプリセット可能な周波数分割
器ETの入力部に供給される。この周波数分割器の分割
数はその設電入力部E、に対応する信号を供給すること
によって設定することができる。
基準周波数分割器8〒の出力信号は位相弁別器Pの第1
の入力部E1に供給され、プリセット可能な周波数分割
器ETの出力信号はこの位相弁別器Pの第2の入力部E
2に供給される。位相弁別器Pの第1の出力部A1は電
圧制御発振器vOの周波数を上昇させるためのノlルス
を出力し、第2の出力部はこの発振器VQの周波数を低
下させるためのノ4ルスを出力する。口、り状態におい
ては2つの出刃部1 、Ajは単位時間当シ同じ数ノ1
4 /I/スを出力する。これらのノ譬ルスは2つの電
電流源QJ 、 Q2を次のように制御する。す表わち
、平滑装置Gの出力が電圧制御発振器vOの周波数を決
足する一定の直流電圧を与え、プリセット可能な周波数
分割器ETに供給される設電信号が変化する場合には2
個の出力部A1.Ajの一万が他方よシも単位時間当り
より多くのノ9ルスを出力することによって変化する直
流電圧を与える。
の入力部E1に供給され、プリセット可能な周波数分割
器ETの出力信号はこの位相弁別器Pの第2の入力部E
2に供給される。位相弁別器Pの第1の出力部A1は電
圧制御発振器vOの周波数を上昇させるためのノlルス
を出力し、第2の出力部はこの発振器VQの周波数を低
下させるためのノ4ルスを出力する。口、り状態におい
ては2つの出刃部1 、Ajは単位時間当シ同じ数ノ1
4 /I/スを出力する。これらのノ譬ルスは2つの電
電流源QJ 、 Q2を次のように制御する。す表わち
、平滑装置Gの出力が電圧制御発振器vOの周波数を決
足する一定の直流電圧を与え、プリセット可能な周波数
分割器ETに供給される設電信号が変化する場合には2
個の出力部A1.Ajの一万が他方よシも単位時間当り
より多くのノ9ルスを出力することによって変化する直
流電圧を与える。
本発明の目的を達成するために、選択可能な待ち時間後
に位相/周波数制御回路がもはやロック状態でないこと
を発見するまでは能動状態にならな諭サシ回路が設けら
れる。これらのサブ回路は前述のデコーダD、第1のア
ンドy −)UJ、Q*y)可能なl110デジタル単
安定マAy f i+イフL/−fill、第2のデジ
タル単安定マルチバイブレータM2およびインバータ■
でるる。
に位相/周波数制御回路がもはやロック状態でないこと
を発見するまでは能動状態にならな諭サシ回路が設けら
れる。これらのサブ回路は前述のデコーダD、第1のア
ンドy −)UJ、Q*y)可能なl110デジタル単
安定マAy f i+イフL/−fill、第2のデジ
タル単安定マルチバイブレータM2およびインバータ■
でるる。
さらに位相弁別器Pの2つの出方部Al 、 Ajのい
ずれが最後に優勢でめったかに関する情報、すなわち同
調電圧が現在バラクタ−ダイオードの破壊電圧の近くで
委るのか順方向電圧の近くであるのかKついての情報を
蓄積するサブ回路が設けられている。これらのサブ回路
はR8フリ、デ・フロ、グR8,II2および第3のア
ンドr−) UJ 、 UJおよび、第1および第2の
分離回路81.82である。
ずれが最後に優勢でめったかに関する情報、すなわち同
調電圧が現在バラクタ−ダイオードの破壊電圧の近くで
委るのか順方向電圧の近くであるのかKついての情報を
蓄積するサブ回路が設けられている。これらのサブ回路
はR8フリ、デ・フロ、グR8,II2および第3のア
ンドr−) UJ 、 UJおよび、第1および第2の
分離回路81.82である。
プリセット可能な周波数分割器ETの出力信号およびデ
コーダDの出力信号は第1のアンドダートU1でアンド
処理される。すなわちデコーダDの出力部と周波数分割
器ETの出刃部とはそれぞれこの第1のアンドr−′)
UJの1つの入力部に接続嘔れる。アンドグー) UJ
の出力はリセ。
コーダDの出力信号は第1のアンドダートU1でアンド
処理される。すなわちデコーダDの出力部と周波数分割
器ETの出刃部とはそれぞれこの第1のアンドr−′)
UJの1つの入力部に接続嘔れる。アンドグー) UJ
の出力はリセ。
ト可能な第1の単安定マルチバイブレータM1のリセッ
ト入力部E、に結合重れ、したがりて単安定マルチバイ
ブレータM1の準安定状態中に第1のアンドグー) U
lによりリセット信号が与えられない場合のみ単安定マ
ルチバイブレータM1の出力/?ルスが発生する。それ
は、位相/周波数制御回路がロック状態にメや、□周波
数分割器ETの全ての出力/母ルスがデコーダDKより
形成された時間窓内にるり、準安定状態の終りになる前
に第1の単安定マルチバイブレータM1のリセット入力
部にリセットノ臂ルスが現われる場合で紘ない。しかし
表から、回路が自分でその方法を発見できない不所望の
モードの何れかが生じるならば、グリセット可能な周波
数分割器ETからのノ臂ルスはもはやデコーダDによっ
て作られた時間窓の範囲に入らなくなり、そのため第1
の単安定マルチバイブレータM1の出力部にノタルスが
出現する。このノ4ルスは第2の単安定マルチバイブレ
ータ庫のトリガー人力部E、に与えられ、し友がってそ
の出力部は第2の単安定マルチバイブレータM2の準安
定状態の継続時間に等しいノ母ルスtal刀する。この
ノ9ルスは直接第1の分離回路81の第3の入力部E3
および@2の分離回路82の第3の入力部E3に供給さ
れる。これら2つの分離回路Sl 、 82の第る。
ト入力部E、に結合重れ、したがりて単安定マルチバイ
ブレータM1の準安定状態中に第1のアンドグー) U
lによりリセット信号が与えられない場合のみ単安定マ
ルチバイブレータM1の出力/?ルスが発生する。それ
は、位相/周波数制御回路がロック状態にメや、□周波
数分割器ETの全ての出力/母ルスがデコーダDKより
形成された時間窓内にるり、準安定状態の終りになる前
に第1の単安定マルチバイブレータM1のリセット入力
部にリセットノ臂ルスが現われる場合で紘ない。しかし
表から、回路が自分でその方法を発見できない不所望の
モードの何れかが生じるならば、グリセット可能な周波
数分割器ETからのノ臂ルスはもはやデコーダDによっ
て作られた時間窓の範囲に入らなくなり、そのため第1
の単安定マルチバイブレータM1の出力部にノタルスが
出現する。このノ4ルスは第2の単安定マルチバイブレ
ータ庫のトリガー人力部E、に与えられ、し友がってそ
の出力部は第2の単安定マルチバイブレータM2の準安
定状態の継続時間に等しいノ母ルスtal刀する。この
ノ9ルスは直接第1の分離回路81の第3の入力部E3
および@2の分離回路82の第3の入力部E3に供給さ
れる。これら2つの分離回路Sl 、 82の第る。
第2の単安定マルチバイブレータM2の出力部Fitた
イン・々−タ■を通りて第1および第2の分離口%8J
、 8xの第2の入力@EXに接続され、分離回路S
s −、Sgの第4の入力部E4はそれぞれRSフリ、
ゾ・フロッグR8のQおよびQ出力部に接続されている
。
イン・々−タ■を通りて第1および第2の分離口%8J
、 8xの第2の入力@EXに接続され、分離回路S
s −、Sgの第4の入力部E4はそれぞれRSフリ、
ゾ・フロッグR8のQおよびQ出力部に接続されている
。
2つの単安定マルチバイブレータMl 、 M2 ハ基
本的なデジタル回路、例えばカウントの1つが出力とし
て使用されるカウンタによって構成すると有利である。
本的なデジタル回路、例えばカウントの1つが出力とし
て使用されるカウンタによって構成すると有利である。
リセット可能な第1の単安定マルチバイブレータM1の
場合にはそのようなカウンタはまた対応するリセット入
力部を有し、それ故前述の機能を遂行することができる
・カウンタにはカウントされるべきクロック信号を供給
式れる。
場合にはそのようなカウンタはまた対応するリセット入
力部を有し、それ故前述の機能を遂行することができる
・カウンタにはカウントされるべきクロック信号を供給
式れる。
第1および第2の分離回路82 、82の好ましい内部
構成は図の右下方に示されている。それは2個のアンド
r−)よりなり、その入力部はそれぞれEl 、 EX
およびEJ 、 EJと関連しており、それらアンドダ
ートの両出力はノアゲートにより結合重れている。正の
論理においては。
構成は図の右下方に示されている。それは2個のアンド
r−)よりなり、その入力部はそれぞれEl 、 EX
およびEJ 、 EJと関連しており、それらアンドダ
ートの両出力はノアゲートにより結合重れている。正の
論理においては。
これは分離回路81. Ssを構成する最も簡単な方法
であり、当業者には対応する機能を実現するためのその
他の簡単な論理f−)を使用することが容易に可能であ
る。
であり、当業者には対応する機能を実現するためのその
他の簡単な論理f−)を使用することが容易に可能であ
る。
インバータ!による第2の単安定マルチバイブレータM
2の出力信号の反転のため、第2および第3のアンドデ
ートυ2.U3は位相/周波数制御回路の正常な動作中
位相弁別器Pの田方を通過させる。それ故このモードに
おいてはRSSフリラグフロ、グR1g Fi常にそれ
に供給されたノ4ルスに応じたその2つの可能な状態の
1つに蓋かれる。しかしながら電圧制御発振器voが停
止すると、2つの出力部ム1.A2の一万はよシ多くの
・譬ルスを出し、それ故もしも本発明に基づく問題の解
決が行なわれなければ回路はこの状態に保持される。こ
のモードにおいては1m!2および第3のアンドダート
U2.U3の入力部はイy /?−タIの出力部に接続
されていてLレベルにめシ、±のため回路はR8フリッ
グ・フロッグR8により前の状態に保持される。何故な
らば、R87!J 、グ・70.!R8の入力部8およ
びRにはもはや位相弁別器Pからのノ9ルスが到達しな
゛いからである。
2の出力信号の反転のため、第2および第3のアンドデ
ートυ2.U3は位相/周波数制御回路の正常な動作中
位相弁別器Pの田方を通過させる。それ故このモードに
おいてはRSSフリラグフロ、グR1g Fi常にそれ
に供給されたノ4ルスに応じたその2つの可能な状態の
1つに蓋かれる。しかしながら電圧制御発振器voが停
止すると、2つの出力部ム1.A2の一万はよシ多くの
・譬ルスを出し、それ故もしも本発明に基づく問題の解
決が行なわれなければ回路はこの状態に保持される。こ
のモードにおいては1m!2および第3のアンドダート
U2.U3の入力部はイy /?−タIの出力部に接続
されていてLレベルにめシ、±のため回路はR8フリッ
グ・フロッグR8により前の状態に保持される。何故な
らば、R87!J 、グ・70.!R8の入力部8およ
びRにはもはや位相弁別器Pからのノ9ルスが到達しな
゛いからである。
2個の分離口j681.82は第2の単安定マルチバイ
ブレータM2の出力信号、すなわち反転されない、或は
反転された形で対応する継続時間のノ臂ルスを2個の定
電流源QJ # Q2に作用式せ、電圧制御発振器VO
の制御入力部E に作用する制御電圧が不所望なモード
外で発振するよ゛うにする。したがって、もしも電圧制
御発振器vOのバラクタ−ダイオードが例えばその破壊
電圧の付近で動作していれば、第2の単安定マルチバイ
ブレータM2からの出力ノタルスは通常約30Iル)O
この電圧を減少式せるように作用する。
ブレータM2の出力信号、すなわち反転されない、或は
反転された形で対応する継続時間のノ臂ルスを2個の定
電流源QJ # Q2に作用式せ、電圧制御発振器VO
の制御入力部E に作用する制御電圧が不所望なモード
外で発振するよ゛うにする。したがって、もしも電圧制
御発振器vOのバラクタ−ダイオードが例えばその破壊
電圧の付近で動作していれば、第2の単安定マルチバイ
ブレータM2からの出力ノタルスは通常約30Iル)O
この電圧を減少式せるように作用する。
上述のように、この種の分離回路を構成する最も簡単な
方法は図示のような2個のアンドダートと1個のノア素
子とよりなる複合r−トを使用することでめる。この第
1の分離回路S1においては、2個のアンド素子の一万
はRSフリ、グ・70ツグR8のQ出力と第2の単安定
マルチバイブレータ庫の出力とのアンド処理を行ない、
他方の′アンド素子は位相弁別器Pの第1の出力A1と
インバータIの出力とのアンド処理を行なう。もしもど
ちらのアンド条件も満足されない場合には、第1の分離
口wtS1の出力部はHレベルになり、それ抹第1の蛍
電流源Q1が平滑装置Gを充電するようにさせる。
方法は図示のような2個のアンドダートと1個のノア素
子とよりなる複合r−トを使用することでめる。この第
1の分離回路S1においては、2個のアンド素子の一万
はRSフリ、グ・70ツグR8のQ出力と第2の単安定
マルチバイブレータ庫の出力とのアンド処理を行ない、
他方の′アンド素子は位相弁別器Pの第1の出力A1と
インバータIの出力とのアンド処理を行なう。もしもど
ちらのアンド条件も満足されない場合には、第1の分離
口wtS1の出力部はHレベルになり、それ抹第1の蛍
電流源Q1が平滑装置Gを充電するようにさせる。
同様に、第2の分離口%8jにおいてR8フリッグ・フ
ロップR8の互出力と第2の単安定マルチバイブレータ
嶽の出力とのアンド処理が2個のアンド素子の一方で打
力われ、他方のアンド素子では位相弁別器Pの第2の出
力A2とインバータIの出力とのアンド処理が行なわれ
る。もしも2つのアンド条件のどちらも満足式れ表いな
らば、第2の分11回16Sxの出力部はHレベルにな
る。
ロップR8の互出力と第2の単安定マルチバイブレータ
嶽の出力とのアンド処理が2個のアンド素子の一方で打
力われ、他方のアンド素子では位相弁別器Pの第2の出
力A2とインバータIの出力とのアンド処理が行なわれ
る。もしも2つのアンド条件のどちらも満足式れ表いな
らば、第2の分11回16Sxの出力部はHレベルにな
る。
このようにして本発明によるデジタル位相/周波数制御
回路は、電圧制御発振器vOの発振が停止した場合であ
ってさえも、自分でこの不所望なモードから逃れること
がで龜る。本発明の主要な効果はこのような問題を解決
できる点にるる、別の効果は回路がデジタル的なサブ回
路だけで構成されているため絶縁ダート電界効果トラン
ジスタ回路、すなわち、いわゆるMO8回路を使用して
構成することができることである。
回路は、電圧制御発振器vOの発振が停止した場合であ
ってさえも、自分でこの不所望なモードから逃れること
がで龜る。本発明の主要な効果はこのような問題を解決
できる点にるる、別の効果は回路がデジタル的なサブ回
路だけで構成されているため絶縁ダート電界効果トラン
ジスタ回路、すなわち、いわゆるMO8回路を使用して
構成することができることである。
前述の文献に記載された従来の技術による装置と同様に
、位相弁別器Pはその文献の第8図に記載されているよ
うなデジタル位相弁別器であることが好ましい。
、位相弁別器Pはその文献の第8図に記載されているよ
うなデジタル位相弁別器であることが好ましい。
不発明の技術的範囲を逸脱すること危く、個々の機能は
部分的に実施可能で・めり、特に2個の単安定マル、チ
バイブレータMz 、 Ml或は全体がマイクロコンピ
ュータ或はマイクロプロセッサによって実現されること
も可能であろう。
部分的に実施可能で・めり、特に2個の単安定マル、チ
バイブレータMz 、 Ml或は全体がマイクロコンピ
ュータ或はマイクロプロセッサによって実現されること
も可能であろう。
図は本発明の1実施例のプロ、り図でおる。
R・・・基準発振器、RT・・・基準周波数分割器、V
O・・・電圧制御発振器、D・・・デコーダ、ET・・
・グリセ、ト可能な周波数分割器、P・・・位相弁別器
。 Ul 、 U2 、 Uj・・・アンドデート、Ml
、 Ml・・・単安定マl’fバイブレータ、R8・・
・RSフリップ・フロ、!、Sl 、 Sl・・・分離
回路、Ql 、 Q−2・・・電電流源、G・・・平滑
装置。
O・・・電圧制御発振器、D・・・デコーダ、ET・・
・グリセ、ト可能な周波数分割器、P・・・位相弁別器
。 Ul 、 U2 、 Uj・・・アンドデート、Ml
、 Ml・・・単安定マl’fバイブレータ、R8・・
・RSフリップ・フロ、!、Sl 、 Sl・・・分離
回路、Ql 、 Q−2・・・電電流源、G・・・平滑
装置。
Claims (3)
- (1) ハ5 フタ−ダイオードを具備し、その周波
数が位相弁別器(p)により変化できる電圧制御発振器
(VO)の信号が、発振器の周波数を選択する作用を行
なう!リセット可能な周波数分割器αT)を通って前記
位相弁別器ω)の第2の入力部(Eネに結合され、基準
発振器(RO)の信号が基準周波数分割器(RT)を通
って前記位相弁別器Pの第1の入力部に結合重れ、位相
弁別器(p)が前記電圧制御発振器(vO)の周波数を
上昇させるパルスのための第1の出力部(幻)と、発振
器(VO)の周波数を低下させるノ4ルスのための第2
の出力部(A2)とを有するデジタル位相/周波数制御
回路において、基準周波数分割器[有]やの連続するカ
ウントの範囲が時間窓を形成するためデコーダCD)に
よりモニターされる如く構成され デコーダCD)の出力部は第1のアンドグーにIJJ)
の第1の入力部に結合され、第1のアンドダート(UJ
)の第2の入力部はグリセ、ト可能な周波数分割器(E
T)の出力部に接続され; リセット可能な@lの単安定マルチパイfV−タ(Ml
)のリセット入力部(Er)が第1のアンドダート(U
l)の出力部に接続され: 第2の単安定マルチバイブレータ(Mz)のトリカー人
力部が第1の単安定マルチバイブレータ(Ml)の出力
部に接続され; R8フリ、f・フロ、!(R8)のSおよびR入力部は
それぞれ第2のアンド?−)(Uj)および第3のアン
ドダート(u3)の出力部に接続され、それらのアンド
グーKtrz 、 u3)の第1の入力部に第1のアン
ドダート(Ul)の出力信号がインバータ(I)を通っ
て結合され; 第2のアンド?−)(Uj)および第3のアンドグー
)(Uj)の第2の入力部はそれぞれ前記位相弁別器P
o第1の出力部(幻)および第2の出力[Aj)に接続
畜れ; 位相弁別器(P)の第1および@2の出力部(AJAj
拒それぞれ第1の分離awrCBJ)および第2の分離
回路(82知第1の入力部伽l)に結合てれ、それら分
離回路(B1゜8z)の第2の人力脇2)に紘第2の単
安定マルチバイブレータ(ト)優の出力信号がインバー
O1)を通って結合され、それらのlI3の入力1t(
Iめは第2の単安定マルチバイブレータ(Mりの出力信
号が直接結合てれ、それらの第4の入力部(B4)はそ
れぞれR87!j vグ・フロyfC’mののQ出力部
および百出刃部に接続され; 第1の分離回厭81)の出力部紘平滑装鄭匈會充電する
第1の定電流1[Q J)の制御入力部に結合され、第
2の分離回を 路02)の出力部は平滑装置Φに放電する第2の足電流
源(QIDの制御入力部に結合され; 平滑装置(のの出力部が電圧制御発振器(vH制御入力
部に結合されていることt特徴とするデジタル位相/周
波数制御回路。 - (2)各分離回路(8z l 8z)が分11回路の第
1の入力部(El)と第゛2の入力部(ICJ)とを組
合せるアンド素子と、分離回路の第3の入力部(B3)
と第4の入力部(Eりとを組合せるアンド素子と、それ
ら2個のアンド素子の出刃を組合せるノア素子とより構
成されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の位相/周波数制御回路。 - (3)絶縁p−)電界効果トランジスタ技術を使用して
構成されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
または第2項記載の位相/周波数制御回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| EP81110300A EP0081598B1 (de) | 1981-12-10 | 1981-12-10 | Digitale Phasen/Frequenzregelschaltung |
| EP81110300.1 | 1981-12-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58150331A true JPS58150331A (ja) | 1983-09-07 |
| JPH021459B2 JPH021459B2 (ja) | 1990-01-11 |
Family
ID=8188062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57214753A Granted JPS58150331A (ja) | 1981-12-10 | 1982-12-09 | デジタル位相/周波数制御回路 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4517529A (ja) |
| EP (1) | EP0081598B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58150331A (ja) |
| DE (1) | DE3170205D1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4890072A (en) * | 1988-02-03 | 1989-12-26 | Motorola, Inc. | Phase locked loop having a fast lock current reduction and clamping circuit |
| DE3909200C2 (de) * | 1989-03-21 | 1995-02-09 | Hella Kg Hueck & Co | Einrichtungen zur Taktsignalaufbereitung für eine taktgesteuerte Schaltungsanordnung |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3701039A (en) * | 1968-10-28 | 1972-10-24 | Ibm | Random binary data signal frequency and phase compensation circuit |
| US4138650A (en) * | 1972-05-15 | 1979-02-06 | Anderson Scott K | Phase lock loop |
| GB1481786A (en) * | 1974-09-13 | 1977-08-03 | Farnell Instr Ltd | Frequency control circuits |
| US3988696A (en) * | 1975-11-28 | 1976-10-26 | The Bendix Corporation | Phase lock detector for digital frequency synthesizer |
| JPS5273659A (en) * | 1975-12-16 | 1977-06-20 | Sanyo Electric Co Ltd | Frequency synthesizer |
| US4151473A (en) * | 1977-11-18 | 1979-04-24 | Harris Corporation | Phase detector circuit |
| DE2856211A1 (de) * | 1978-12-27 | 1980-07-03 | Licentia Gmbh | Digitale phasenregelschaltung mit einer hilfsschaltung |
| DE2932049A1 (de) * | 1979-08-07 | 1981-02-12 | Rohde & Schwarz | Frequenz- und phasengeregelter hochfrequenzoszillator |
-
1981
- 1981-12-10 DE DE8181110300T patent/DE3170205D1/de not_active Expired
- 1981-12-10 EP EP81110300A patent/EP0081598B1/de not_active Expired
-
1982
- 1982-11-16 US US06/442,056 patent/US4517529A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-12-09 JP JP57214753A patent/JPS58150331A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3170205D1 (en) | 1985-05-30 |
| JPH021459B2 (ja) | 1990-01-11 |
| EP0081598B1 (de) | 1985-04-24 |
| US4517529A (en) | 1985-05-14 |
| EP0081598A1 (de) | 1983-06-22 |
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