JPS58150461A - 塗装装置 - Google Patents
塗装装置Info
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- JPS58150461A JPS58150461A JP3058482A JP3058482A JPS58150461A JP S58150461 A JPS58150461 A JP S58150461A JP 3058482 A JP3058482 A JP 3058482A JP 3058482 A JP3058482 A JP 3058482A JP S58150461 A JPS58150461 A JP S58150461A
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- paint tank
- tank
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- paint
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- Pending
Links
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Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、長尺物、特にらせん状に撚られえ長尺!ll
l1を喧懺するのに特に適し九塗偵装置に関する。
l1を喧懺するのに特に適し九塗偵装置に関する。
従来、長尺物の塗W&はダイスを用いる方法、ロールを
用いる方法、ブラシを用いる方法、ベルトを用いる方法
、被塗物の外形と#1ば等しい口金中に挿通させる方法
などのしご自塗りが行壜われてき九。しかしながら、こ
れらの方法では塗装時の剪断速度が大きくなる丸め、比
較的厚い塗膜を均一に塗布することが難しく、更に被塗
物に凹凸がある場合には均一な膜厚を得ることが難しい
轡の問題点があった。
用いる方法、ブラシを用いる方法、ベルトを用いる方法
、被塗物の外形と#1ば等しい口金中に挿通させる方法
などのしご自塗りが行壜われてき九。しかしながら、こ
れらの方法では塗装時の剪断速度が大きくなる丸め、比
較的厚い塗膜を均一に塗布することが難しく、更に被塗
物に凹凸がある場合には均一な膜厚を得ることが難しい
轡の問題点があった。
まえ、長尺物t−塗液が入れられ固定され九槽を利用し
て浸漬塗装する方法も知られている。しかしながら、こ
の方法では、著しく長いもO中重量が大きく、運搬が難
しい被塗物に対する塗装は極めて困離である。
て浸漬塗装する方法も知られている。しかしながら、こ
の方法では、著しく長いもO中重量が大きく、運搬が難
しい被塗物に対する塗装は極めて困離である。
この丸め、重量が大きい長尺物の塗装については、人手
による刷毛億り、ガえば、ローfKつるされた椅子に人
間が座り、あるいはプンドラの中に人間が乗って行なう
手作業で行なわれてきた。
による刷毛億り、ガえば、ローfKつるされた椅子に人
間が座り、あるいはプンドラの中に人間が乗って行なう
手作業で行なわれてきた。
しかし、これらのms方法によれば、高所作業の安全性
に問題が11、塗液の飛散によシ猿境衛生上好ましくな
く、更に手作業による丸め作業能率が低い等の欠点があ
る。
に問題が11、塗液の飛散によシ猿境衛生上好ましくな
く、更に手作業による丸め作業能率が低い等の欠点があ
る。
本@’Pi者Fl、%關a8!18−1611@118
号及ヒ%I#lt+s s −13s s 4 s−1
+ニテ、上下7J1111に固定的に設置され九兼尺物
、例えばりり橋用ハンガーロ二グのm長に特に通した塗
装装置を提案し喪。
号及ヒ%I#lt+s s −13s s 4 s−1
+ニテ、上下7J1111に固定的に設置され九兼尺物
、例えばりり橋用ハンガーロ二グのm長に特に通した塗
装装置を提案し喪。
壜ず、@1図乃全第3図會参照して、この塗装装置t−
簡潔に説明する。
簡潔に説明する。
@1図及び4g2図には、被堕物の一例であるつり機尾
ハンガーロープlが、それぞれ断面図及び1111面図
で示されている。図示されている如く、このハンガーロ
ープlは、複数本の鋼製ワイヤをらせん状に撚るととに
よって形成される。このため、ハンガーロープlの外J
IIIKはらせん状の凹凸が形成されている。
ハンガーロープlが、それぞれ断面図及び1111面図
で示されている。図示されている如く、このハンガーロ
ープlは、複数本の鋼製ワイヤをらせん状に撚るととに
よって形成される。このため、ハンガーロープlの外J
IIIKはらせん状の凹凸が形成されている。
槙3図に示し九癩装装置は、2組の補給槽意−m料槽3
と塗液回収手段4と旋回手段Sとを具備し、これらはそ
れぞれ一体に形成されている。補給槽冨、塗料槽3、塗
液回収手段4及VII1回手段Sの重量は基部6によっ
て支持され、基部6には駆動手段を形成する枢動ローグ
丁が連結されてお9、駆動ローブ丁は図示しない巻上げ
機に連結されている。巻上げ機によって駆動ロープ7f
:巻戻すことにより、基部6が峰下し、これによって、
補給槽重、塗料槽3、塗液回収手段4及び旋回手段Sも
降下する。上記し九如く、ハンガーロープlがらせん状
に形成されており、且つ總科槽3のシール部材8及び塗
液回収手段4の刷毛−がハンガーロープlt−取シ囲ん
でこれに接触していることによ)、あるいは旋回手段2
の旋(ロ)用ローラ1Φによって、補給槽3、塗料槽3
、塗液回収手段礁及び旋回手段Sは一体に回転しながら
峰下し、ハンガーローflを塗装する。
と塗液回収手段4と旋回手段Sとを具備し、これらはそ
れぞれ一体に形成されている。補給槽冨、塗料槽3、塗
液回収手段4及VII1回手段Sの重量は基部6によっ
て支持され、基部6には駆動手段を形成する枢動ローグ
丁が連結されてお9、駆動ローブ丁は図示しない巻上げ
機に連結されている。巻上げ機によって駆動ロープ7f
:巻戻すことにより、基部6が峰下し、これによって、
補給槽重、塗料槽3、塗液回収手段4及び旋回手段Sも
降下する。上記し九如く、ハンガーロープlがらせん状
に形成されており、且つ總科槽3のシール部材8及び塗
液回収手段4の刷毛−がハンガーロープlt−取シ囲ん
でこれに接触していることによ)、あるいは旋回手段2
の旋(ロ)用ローラ1Φによって、補給槽3、塗料槽3
、塗液回収手段礁及び旋回手段Sは一体に回転しながら
峰下し、ハンガーローflを塗装する。
第3図O塗装装置は長尺物を効率よく塗装できる等の優
れ良効果を有するものであるが、更に、次O通りの改良
すべ通点會有する。
れ良効果を有するものであるが、更に、次O通りの改良
すべ通点會有する。
aS図のwi表装置においては、塗料槽重が回転するた
め、補給槽2と塗料槽3とを連結しなければならない。
め、補給槽2と塗料槽3とを連結しなければならない。
飼えば、被塗物が長いととによって、相当賞の塗料を補
給槽8に保持しなければならない場合等、一体に回転す
る部分、即ち、補給槽重、産科WI3等の全体としての
1心が高くなシ、またその慣性が大きくなる。このため
安定した回転運動が画一となり、***のらせん形状に
従りたシール部材島の適切な回転が困−となる。
給槽8に保持しなければならない場合等、一体に回転す
る部分、即ち、補給槽重、産科WI3等の全体としての
1心が高くなシ、またその慣性が大きくなる。このため
安定した回転運動が画一となり、***のらせん形状に
従りたシール部材島の適切な回転が困−となる。
筐た、第3図の塗装装置においては、複数の被tng!
Jt−同時に塗装する場合、少なくとも被塗物の数と同
数の補給槽1!を必斐とする。このため、第3図の塗装
f!#は比較的構造が複雑となる。
Jt−同時に塗装する場合、少なくとも被塗物の数と同
数の補給槽1!を必斐とする。このため、第3図の塗装
f!#は比較的構造が複雑となる。
罠に、第3図の塗装装置においては、補給槽8、塗料槽
3J$一体に回転する部分が、単に基部6に載置されて
いるだけであって、これに連結されていない。この丸め
、塗装作業中、上記回転する部分が被塗物の途中にとり
のこされる可能性がある。
3J$一体に回転する部分が、単に基部6に載置されて
いるだけであって、これに連結されていない。この丸め
、塗装作業中、上記回転する部分が被塗物の途中にとり
のこされる可能性がある。
を九、シール部材8等と被塗物lとの間の抵抗が大きい
と、上記回転する部分は迅速に降下せず、従って、迅速
に塗装することができない。
と、上記回転する部分は迅速に降下せず、従って、迅速
に塗装することができない。
本発明は上記の通プの状況を考慮してなされたもので、
本発明に従うと、底11に被塗物が貫通する開口を有す
る塗料槽と咳塗料槽を被塗物に対して移動せしめる九め
の駆動部とを具備する塗装装置において、該塗料槽の蚊
開口に回転可能に配置され、上記被塗物の外側形状に合
致し丸形状の穴を備えたシール部材を具備することを特
徴とする塗装装置が提供される。
本発明に従うと、底11に被塗物が貫通する開口を有す
る塗料槽と咳塗料槽を被塗物に対して移動せしめる九め
の駆動部とを具備する塗装装置において、該塗料槽の蚊
開口に回転可能に配置され、上記被塗物の外側形状に合
致し丸形状の穴を備えたシール部材を具備することを特
徴とする塗装装置が提供される。
本発明の目的は、長尺物、411にらせん状に撚られ九
長尺物を塗装するのく適し九m装装置を提供することで
ある。
長尺物を塗装するのく適し九m装装置を提供することで
ある。
本発明の他の目的は、重量が大きく、乃至は設置されて
いるため移動が固層ならせん状に撚られた長尺物を塗装
するのに特に有効な塗装装置を提供することでbる。
いるため移動が固層ならせん状に撚られた長尺物を塗装
するのに特に有効な塗装装置を提供することでbる。
本発明の他の目的は、らせん状に撚られえ長尺物音、連
続的に、迅速に且つ均一に塗装できる塗装−111′t
−提供することである。
続的に、迅速に且つ均一に塗装できる塗装−111′t
−提供することである。
上記した目的及びその他の目的は、添付図面を参照する
本発明のI/I/1装装嵩の好適具体例の次の通りの説
明から明らかKなるであろう。
本発明のI/I/1装装嵩の好適具体例の次の通りの説
明から明らかKなるであろう。
第4図及び第5図を参照して、本発明に従う塗諌装置の
一具体ガを説明する。
一具体ガを説明する。
この具体例では、本装置は2つの*装部1gと支持部1
4と償科洪給部16と駆一部l魯とから形成されている
。
4と償科洪給部16と駆一部l魯とから形成されている
。
tmm鉄車18#1績すべき3本のハンガーロープlの
各々に設けられている。塗fi&部l冨の数はハンガー
ローフ’1等の破塗装物の数に応じて任意に変えること
ができる。これらの塗装部l!は同一構造であるので、
その1つを説明する。塗装部18は塗料槽3を有し、こ
の塗料槽3の底11には開口が形成されている。この開
口を介してハンガー四−グlが延びるようになっている
。塗料槽重の底部の下には開口tMRn囲むようにホル
メ冨・が形成されている。このホル/!OKよって、シ
ール部材Sが回転可能に保持されている。シール部材S
の内側にはハンガーロープlの横断面とほぼ等しい形状
の穴が設けられている。そしてシール部材魯の外電は円
形く形成され、従ってシール部材Sは、全体としてその
中心に穴を有する円盤状をなしている。ホルダ5oFi
、シール部材Sの半径及び高さとほぼ等しい半径及びi
I4さの円筒を形成する側−と底壁とで構成されている
。これKよって、シール部材8はホルメ冨OKよって一
転可能に支持される。この具体例ではホルダlOは上記
した如くシール部材畠を収容する側−と廠−とで構成さ
れているが、このホルダsOはシール部材畠を回転可能
に支持する任意の構成でよい。
各々に設けられている。塗fi&部l冨の数はハンガー
ローフ’1等の破塗装物の数に応じて任意に変えること
ができる。これらの塗装部l!は同一構造であるので、
その1つを説明する。塗装部18は塗料槽3を有し、こ
の塗料槽3の底11には開口が形成されている。この開
口を介してハンガー四−グlが延びるようになっている
。塗料槽重の底部の下には開口tMRn囲むようにホル
メ冨・が形成されている。このホル/!OKよって、シ
ール部材Sが回転可能に保持されている。シール部材S
の内側にはハンガーロープlの横断面とほぼ等しい形状
の穴が設けられている。そしてシール部材魯の外電は円
形く形成され、従ってシール部材Sは、全体としてその
中心に穴を有する円盤状をなしている。ホルダ5oFi
、シール部材Sの半径及び高さとほぼ等しい半径及びi
I4さの円筒を形成する側−と底壁とで構成されている
。これKよって、シール部材8はホルメ冨OKよって一
転可能に支持される。この具体例ではホルダlOは上記
した如くシール部材畠を収容する側−と廠−とで構成さ
れているが、このホルダsOはシール部材畠を回転可能
に支持する任意の構成でよい。
ホルダ!!Oかも下方に延びているIiKローローsが
設置されており、このローラ!8は図示しえ如く、ハン
ガーロープlKiiML、llilfj部lfの適切な
配置方向t−維持し、塗装部l!のハンガーロープlの
一婦方向への運動をよ)円滑に行なわせる−きtする。
設置されており、このローラ!8は図示しえ如く、ハン
ガーロープlKiiML、llilfj部lfの適切な
配置方向t−維持し、塗装部l!のハンガーロープlの
一婦方向への運動をよ)円滑に行なわせる−きtする。
仁のため、ロー282の回転軸は水′sP−面内にあり
、その数は図示し九如く3つでもめるいは3つ以上でも
よい。
、その数は図示し九如く3つでもめるいは3つ以上でも
よい。
図示していないが、塗装部l!!0億科槽1、シール部
材8等tそれぞれ2つの部分に分割できるように構成し
、これによって、既に設置しであるハンガーローflt
−取り外すことなしに、ハンガーロープl′f:塗料槽
3、シール部材8等の中央の穴に挿入することができる
ようになってiるのが好ましい。飼えば、シール部材$
を8つの部分から構成し、この怠つの部分を取)外し可
能な連結部材で連結しておくことができる。あるいは、
シール部材8にその穴から外電までtlつの切断面で切
断しておき、シール部材魯を変形せしめて、この切断面
を介して、ノ為ンガーローグtt−その中央の穴内に配
置するようにできる。シール部材の材質としては弾性材
であっても非弾性材であってもよい。
材8等tそれぞれ2つの部分に分割できるように構成し
、これによって、既に設置しであるハンガーローflt
−取り外すことなしに、ハンガーロープl′f:塗料槽
3、シール部材8等の中央の穴に挿入することができる
ようになってiるのが好ましい。飼えば、シール部材$
を8つの部分から構成し、この怠つの部分を取)外し可
能な連結部材で連結しておくことができる。あるいは、
シール部材8にその穴から外電までtlつの切断面で切
断しておき、シール部材魯を変形せしめて、この切断面
を介して、ノ為ンガーローグtt−その中央の穴内に配
置するようにできる。シール部材の材質としては弾性材
であっても非弾性材であってもよい。
支持部14は支持台!!4と4本の支持棒3@、28と
8本の支持ワイヤ30% s!!とを備えている。支持
台!4の上部及び下部に支持欅冨・、黛$が連結されて
お9、支持棒2g、意1のそれぞれの先端には支持ワイ
ヤ3・、31!が連結されている。支持台!4の上11
Kmik槽富が設置されてお)、補給槽2の上部と支持
台!4の下部に駆動ロープiが連結されている。上記の
如く、支持ワイヤno、agの一端は支持棒2・、3$
の先端KA結されており、他端は塗料槽3の上部又はロ
ーラs!2t−支持する蝋の下部にそれぞれ連結されて
いる。支持ワイヤgo、msの本数は上記説明の如く8
本でめるのが好ましいが、一層安定性を得るためにその
本数を増したプ、下方に引張る必豊かない場合には、下
方の支持ワイヤS3會省略し、上方の支持ワイヤsOの
みでも!<、 I!に支持ワイヤと塗料槽の連結部がハ
ンガー蘭−グlから比較的近い場合、あるいは支持ワイ
ヤとハンガーローf l f)@線方向が#1は等しい
場合には塗W&wh1!のそれぞれに1本でもよい。壕
九、3本のハンガーロープlの間隔が異なった場合にも
癒鉋できる工うに、支持棒!@、1gあるい線支持ワイ
ヤ30% s8の長さt−調整できるように構成されて
いるのが好ましい。
8本の支持ワイヤ30% s!!とを備えている。支持
台!4の上部及び下部に支持欅冨・、黛$が連結されて
お9、支持棒2g、意1のそれぞれの先端には支持ワイ
ヤ3・、31!が連結されている。支持台!4の上11
Kmik槽富が設置されてお)、補給槽2の上部と支持
台!4の下部に駆動ロープiが連結されている。上記の
如く、支持ワイヤno、agの一端は支持棒2・、3$
の先端KA結されており、他端は塗料槽3の上部又はロ
ーラs!2t−支持する蝋の下部にそれぞれ連結されて
いる。支持ワイヤgo、msの本数は上記説明の如く8
本でめるのが好ましいが、一層安定性を得るためにその
本数を増したプ、下方に引張る必豊かない場合には、下
方の支持ワイヤS3會省略し、上方の支持ワイヤsOの
みでも!<、 I!に支持ワイヤと塗料槽の連結部がハ
ンガー蘭−グlから比較的近い場合、あるいは支持ワイ
ヤとハンガーローf l f)@線方向が#1は等しい
場合には塗W&wh1!のそれぞれに1本でもよい。壕
九、3本のハンガーロープlの間隔が異なった場合にも
癒鉋できる工うに、支持棒!@、1gあるい線支持ワイ
ヤ30% s8の長さt−調整できるように構成されて
いるのが好ましい。
億科供給部16は、補給槽2と供給管3礁とt具備する
。補給槽雪は、塗料を供給している場合−供給管34會
介する通路以外からとは、大気と連通していないので、
補給槽3は充分な量の塗料を保持し、且つ供給管s4を
介して徐々Klk科を塗料槽8に供給する。供給管34
は可撓性材料で形成され1−ツク3@を有し、その出口
は塗料槽3に、高さを調整できるように設置されている
。従って、補給槽8と塗装部l!とが、1lki1作業
中に、相対的に振動しても、その影響は受けない。供給
管34の出口が高さを調整できるように設置されている
ので、塗料槽3内の塗料o*tvs整で亀る。
。補給槽雪は、塗料を供給している場合−供給管34會
介する通路以外からとは、大気と連通していないので、
補給槽3は充分な量の塗料を保持し、且つ供給管s4を
介して徐々Klk科を塗料槽8に供給する。供給管34
は可撓性材料で形成され1−ツク3@を有し、その出口
は塗料槽3に、高さを調整できるように設置されている
。従って、補給槽8と塗装部l!とが、1lki1作業
中に、相対的に振動しても、その影響は受けない。供給
管34の出口が高さを調整できるように設置されている
ので、塗料槽3内の塗料o*tvs整で亀る。
また、上記の通)、補給槽重は供給管s4を介してのみ
、大気と連通しているので、塗料槽3内の―科の量は一
足に維持される。
、大気と連通しているので、塗料槽3内の―科の量は一
足に維持される。
駆動部18は、駆動ローグマと図示しない巻龜上は機と
を備えている。躯勧ロープフは前記した如く、補給槽2
の上部と支持台!4の下部とに連結されている。シール
部材aとハンガーローフlとの間の抵抗力に比較して、
塗装部litが充分大きな1iliを有する場合、塗装
部l!は、支持棒8・及び支持ワイヤ1・によって懸下
される0巻き上は機を巷自戻して、駆動ローグマを降下
せしめると、これKよって、塗偵部l雪は降下する。
を備えている。躯勧ロープフは前記した如く、補給槽2
の上部と支持台!4の下部とに連結されている。シール
部材aとハンガーローフlとの間の抵抗力に比較して、
塗装部litが充分大きな1iliを有する場合、塗装
部l!は、支持棒8・及び支持ワイヤ1・によって懸下
される0巻き上は機を巷自戻して、駆動ローグマを降下
せしめると、これKよって、塗偵部l雪は降下する。
他方、シール部材Sとハンガーロープlとめ間O抵抗力
が比較的大きい場OKは、支持合意4の重量を増加せし
めて支持ワイヤ3雪による下方向の力を加えるか、ある
いは下方の駆動ロープフ、支持棒翼8及び支持ワイヤS
!によって、塗装部12に下方向の力を加え、これによ
って降下せしめる。
が比較的大きい場OKは、支持合意4の重量を増加せし
めて支持ワイヤ3雪による下方向の力を加えるか、ある
いは下方の駆動ロープフ、支持棒翼8及び支持ワイヤS
!によって、塗装部12に下方向の力を加え、これによ
って降下せしめる。
次に、本具体ガに従う塗装装置の作動を説明する。
まず、ガえば切断面を介してシール部材$をハンガーロ
ープl’ll−取り囲むように配置する。次に、塗料槽
Sを、例えばその中心軸線を介する分割面にて8つの部
分に分割して、シール部材畠がホルダsOKよって支持
され且つ塗料槽3がハンガーロープ1 t−版、D囲む
ように配置する。もちろん、塗装部l!は、支持台!礁
、支持棒怠・、8S及び支持ワイヤ30% s8で構成
された支持1614によって支持するようにしておき、
駆動ロープマを補給槽3及び支持台24に連結しておく
。次に、コックS@を開龜、補給槽3内に蓄えられてい
え塗料を供給管34を介して塗料槽3内に入れる。
ープl’ll−取り囲むように配置する。次に、塗料槽
Sを、例えばその中心軸線を介する分割面にて8つの部
分に分割して、シール部材畠がホルダsOKよって支持
され且つ塗料槽3がハンガーロープ1 t−版、D囲む
ように配置する。もちろん、塗装部l!は、支持台!礁
、支持棒怠・、8S及び支持ワイヤ30% s8で構成
された支持1614によって支持するようにしておき、
駆動ロープマを補給槽3及び支持台24に連結しておく
。次に、コックS@を開龜、補給槽3内に蓄えられてい
え塗料を供給管34を介して塗料槽3内に入れる。
次いで、巻き上げ機を操作して、駆動ローデマを順次巻
自戻し、必要ならば塗料槽3に下方向の力を加える仁と
Kよって、塗料槽3t−降下せしめる。
自戻し、必要ならば塗料槽3に下方向の力を加える仁と
Kよって、塗料槽3t−降下せしめる。
シール部材8の穴の内側面は、ハンガーロープ1の外形
と合致し良形状をなしており、且つシール部材aがホル
ダ20に回転可能に保持されているので、塗料部18が
降下すると1.シール部材8は、ハンガーローフlのら
せん形状に沿りて移動し、従って、シール部材8はハン
ガーロープlの中心@l/IAを中心に回転することに
なる。上記の通り、シール部材Sの内側面はハンガーロ
ーフ”1の外形と会欽した形状t−有しているので、シ
ール部材8とハンガーローflとの間を介して漏れる塗
料の量は少ない。
と合致し良形状をなしており、且つシール部材aがホル
ダ20に回転可能に保持されているので、塗料部18が
降下すると1.シール部材8は、ハンガーローフlのら
せん形状に沿りて移動し、従って、シール部材8はハン
ガーロープlの中心@l/IAを中心に回転することに
なる。上記の通り、シール部材Sの内側面はハンガーロ
ーフ”1の外形と会欽した形状t−有しているので、シ
ール部材8とハンガーローflとの間を介して漏れる塗
料の量は少ない。
また、塗料の漏れ速度が塗料槽3の降下速度より遍くな
るように産科の粘wtt−調整することKよっても塗料
の漏れを少なくすることがで龜る。
るように産科の粘wtt−調整することKよっても塗料
の漏れを少なくすることがで龜る。
また、tJI/44図及び第5図に示した具体ガにおい
ては、シール部材8がホルダ2Gの円筒状側−及び底壁
によって取り囲まれている。従って、塗料1まシール部
材8の外鳩と円筒状@蝋及び麿蝋との関會介して多少漏
れることがるる。これらの閾の咄科ti舗滑剤として機
能し、ホルダ2o内でシール部材8の円fW!な回転を
助ける嬌きをする。また、を九、ガえば、ホル〆!Oの
底壁がハンガー0−グIK近接するように構成し、シー
ル部材$とホル〆11Oとの間を介して漏れる塗料を、
ホルメ雪Oの下方のまだ塗装していないハンガーローフ
IK付着せしめるようKJI成できる。これによって、
シール部材8とホル〆20との間を介する漏れの影譬を
除去できる。
ては、シール部材8がホルダ2Gの円筒状側−及び底壁
によって取り囲まれている。従って、塗料1まシール部
材8の外鳩と円筒状@蝋及び麿蝋との関會介して多少漏
れることがるる。これらの閾の咄科ti舗滑剤として機
能し、ホルダ2o内でシール部材8の円fW!な回転を
助ける嬌きをする。また、を九、ガえば、ホル〆!Oの
底壁がハンガー0−グIK近接するように構成し、シー
ル部材$とホル〆11Oとの間を介して漏れる塗料を、
ホルメ雪Oの下方のまだ塗装していないハンガーローフ
IK付着せしめるようKJI成できる。これによって、
シール部材8とホル〆20との間を介する漏れの影譬を
除去できる。
本発明に従う塗装装置においては、シール部材aのみ回
転し、塗料槽3等は回転しない。この丸め、複数の塗料
槽3に対して単一の補給槽重を用いることができる。I
!に%塗料槽3等に下方向力を容易に加えることができ
、これによって、本塗料装置を迅速に降下せしめ、迅速
に塗装することができる。また、シール部材Sは慣性が
小さいので、被塗物のらせん形状に適切に追従するよう
に回転し、シール部材$と被塗物との間の漏れを最小に
できる。また、塗料検車が支持ワイヤsO1aXを介し
て、補給槽冨等に連結されているため、補給槽意、ハン
ガーローフ”1等が風などで振動した場合に−1それら
の振動は支持ワイヤII。
転し、塗料槽3等は回転しない。この丸め、複数の塗料
槽3に対して単一の補給槽重を用いることができる。I
!に%塗料槽3等に下方向力を容易に加えることができ
、これによって、本塗料装置を迅速に降下せしめ、迅速
に塗装することができる。また、シール部材Sは慣性が
小さいので、被塗物のらせん形状に適切に追従するよう
に回転し、シール部材$と被塗物との間の漏れを最小に
できる。また、塗料検車が支持ワイヤsO1aXを介し
て、補給槽冨等に連結されているため、補給槽意、ハン
ガーローフ”1等が風などで振動した場合に−1それら
の振動は支持ワイヤII。
11によって緩和される丸め、その塗装作業への影響は
極めて少ない。
極めて少ない。
第1図は、被塗物の一例であるハンガーローフの断面図
。 第3図は、ハンガーローフの側面図。 第3図は、本発明省が先に提案し九塗装装置の断面図。 編4図は、本発明に従う塗装装置の断面図。 第5図は、本発明に従う塗装装置の斜視図1……ハンガ
ーロ、−プ 2・・・・・・補給槽 3・・・・・・塗料槽 i・・・・・・駆動ロー! 8・・・・・・シール部材 l!申・・・塗装部 14−−−−−支持部 l・−・・・塗料供給部 11・・・・・・駆Wb御 寞0−@−@−ホルダ 346 第4図 第50
。 第3図は、ハンガーローフの側面図。 第3図は、本発明省が先に提案し九塗装装置の断面図。 編4図は、本発明に従う塗装装置の断面図。 第5図は、本発明に従う塗装装置の斜視図1……ハンガ
ーロ、−プ 2・・・・・・補給槽 3・・・・・・塗料槽 i・・・・・・駆動ロー! 8・・・・・・シール部材 l!申・・・塗装部 14−−−−−支持部 l・−・・・塗料供給部 11・・・・・・駆Wb御 寞0−@−@−ホルダ 346 第4図 第50
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 り、底部Kil―物が貫通する開口を有する塗料槽と該
塗料槽を被塗物に対して移動せしめる丸めの駆動部とを
具備する塗装装置において、lIF′f11i料槽の該
開口に回転可能に配置され、上記被塗物の外側形状に会
致した形状の穴を備え九シール部材t−具備することt
−特徴とするI![装装置。 2 該シール部材が2つの部分から構成されており、こ
の2つの部分が分割可能に連結されている特許請求の範
囲1141項記載の塗装装置。 !Ldシール部材が該穴から外周まで延びている切断面
t−有する特許請求の範囲第1XJIi記載の塗装装置
。 4、 該シール部材の外周が円筒状であ抄、該シル部材
が円筒状側壁と底壁とt−有するホルダ内に収容されて
いる特許請求の範囲第1項乃盃第専墳Ovhずれかに記
載の塗装装置 翫 該塗料槽が2つの部分から構成されていて、この2
つの部分が分割可能に連結されている特許請求の範囲第
1項乃至第4項のいずれかに記載の塗装装置。 & 該塗料槽と誼駆動部とが支持部を介して連結されて
お如、該支持部が支持台と該支持台に設置され該塗料槽
のそれぞれ上方及び下方に位喧付けられた支持棒と該支
持棒及び該塗料槽に連結された支持ワイヤとを備えてい
る特許請求の範囲第1項記載の塗装装置。 7、該塗料槽と該駆動部とが支持部を介して連結されて
おり、該支持部が、誼塗料槽の上方にて補給槽を支持し
、該補給槽と骸塗料槽とが可撓性供給管によって接続さ
れている特許請求の範囲第1項乃fl第s項のいずれか
く記載の塗装装置。 龜 上記被塗物に接触して該塗料槽の配置方向を保持す
るローラを備えている特許請求の範囲第1墳乃萌軌マ項
のいずれかく記載の塗装装置。 亀 該駆動部が該塗料槽を懸下する暴動■−プ會備えて
いる特許請求の範囲第1墳乃至軌S項のいずれかに記載
の塗装装置。 IL 該駆動部が該塗料槽を下方に強制する力を加え
る駆動ローf11:備えている特許請求の範囲第1]1
1乃至w49項のいずれかに記載の塗装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3058482A JPS58150461A (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | 塗装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3058482A JPS58150461A (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | 塗装装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58150461A true JPS58150461A (ja) | 1983-09-07 |
Family
ID=12307901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3058482A Pending JPS58150461A (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | 塗装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58150461A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4539931A (en) * | 1982-12-28 | 1985-09-10 | Kansai Paint Co., Ltd. | Coating apparatus |
-
1982
- 1982-03-01 JP JP3058482A patent/JPS58150461A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4539931A (en) * | 1982-12-28 | 1985-09-10 | Kansai Paint Co., Ltd. | Coating apparatus |
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