JPS58150668A - 「あん」「しよう」標識入力装置 - Google Patents
「あん」「しよう」標識入力装置Info
- Publication number
- JPS58150668A JPS58150668A JP3128482A JP3128482A JPS58150668A JP S58150668 A JPS58150668 A JP S58150668A JP 3128482 A JP3128482 A JP 3128482A JP 3128482 A JP3128482 A JP 3128482A JP S58150668 A JPS58150668 A JP S58150668A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- output
- input
- recital
- input apparatus
- Prior art date
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- Granted
Links
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 3
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 239000003550 marker Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は玄関や建物の出入り口にある扉や引戸等を鍵
によらずに電気信号によって駆動するロック装置でロッ
クしたり、あるいはロックを解除したりする装置の電気
信号入力装置の改良に関する。
によらずに電気信号によって駆動するロック装置でロッ
クしたり、あるいはロックを解除したりする装置の電気
信号入力装置の改良に関する。
従来から第1図に示すようなシステムはよく知られてい
る。Aoは扉の外側に取付られたテンキーボードである
。BoはこのテンキーボードA。
る。Aoは扉の外側に取付られたテンキーボードである
。BoはこのテンキーボードA。
からの入力信号が本体C0でディップスイッチなどによ
るコード設定手段D0で設定されたコードと一致したと
き、自動的に操作される電気錠である。ここで、テンキ
ーボード八〇は第2図に示す如く、0乃至9までの数字
を表示した押し釦スィッチで構成されており、前記第1
図のコード設定手段り、で設定コードを変更しないかぎ
り同じコード例えばr8216Jを使用することとなり
、この8,2,1.6の押し釦が他の押し釦と比較(2
) し摩耗したり汚れたりしているので、どの押し釦を 使
用しているかが他人にも容易にわかり前述のコードr8
216Jの場合だと24回(4×3x2xl=24)試
みればコードを見付は出すことが出来る。本願発明は上
記する欠点を改善した鎖編標識入力装置を提供すること
を目的とするものである。
るコード設定手段D0で設定されたコードと一致したと
き、自動的に操作される電気錠である。ここで、テンキ
ーボード八〇は第2図に示す如く、0乃至9までの数字
を表示した押し釦スィッチで構成されており、前記第1
図のコード設定手段り、で設定コードを変更しないかぎ
り同じコード例えばr8216Jを使用することとなり
、この8,2,1.6の押し釦が他の押し釦と比較(2
) し摩耗したり汚れたりしているので、どの押し釦を 使
用しているかが他人にも容易にわかり前述のコードr8
216Jの場合だと24回(4×3x2xl=24)試
みればコードを見付は出すことが出来る。本願発明は上
記する欠点を改善した鎖編標識入力装置を提供すること
を目的とするものである。
以下に本願発明をその一実施例に従い詳細に説明する。
第3図(イ)は標識として数字を用いたものであり、1
0個の数字を最初の数0の表示される位置を不特定の位
置とし、しかも0〜9の数字が順番に配列されるように
して表示(図の場合は左まわり)した実施例である。
0個の数字を最初の数0の表示される位置を不特定の位
置とし、しかも0〜9の数字が順番に配列されるように
して表示(図の場合は左まわり)した実施例である。
この場合の回路は例えば第4図のごとき回路となる。C
I)は表示信号発生回路おび複数個の表示素子(3a乃
至3j)を含む表示手段である。
I)は表示信号発生回路おび複数個の表示素子(3a乃
至3j)を含む表示手段である。
表示信号発生回路はスタートスイッチ6とタイマー回路
5とクロック信号発生回路4とプリセットカウンター(
Ia乃至1j)とBCD7セグメン(3) トゲコーダー/ドライバー(2a乃至2j)とを含む。
5とクロック信号発生回路4とプリセットカウンター(
Ia乃至1j)とBCD7セグメン(3) トゲコーダー/ドライバー(2a乃至2j)とを含む。
(II)はスイッチ手段である。(I[l)は信号送出
手段であり、キーエンコーダー7とマルチプレクサ8a
乃至8dと4ビツトデイシイタルコンパレーター9a乃
至9dとディシイタルスイッチ10a乃至10dとAN
Dゲート11とよりなる。
手段であり、キーエンコーダー7とマルチプレクサ8a
乃至8dと4ビツトデイシイタルコンパレーター9a乃
至9dとディシイタルスイッチ10a乃至10dとAN
Dゲート11とよりなる。
そしてその動作は次の通りである。
即ちスタートスイッチ6を押圧操作してタイマー回路5
を起動させる。このタイマー回路5の出力によって、ク
ロックパルス発生回路4の発振が停止され、プリセット
カウンター1a乃至1jのクロック入力端子1α、lβ
、1γの入力は停止す、1.2. ・・・・・9とあ
らかじめセットしであるので、クロックパルス発振回路
4が停止したときは、プリセットカウンターの出力は1
a乃至1jのいずれがOとなっているか不明であるが、
そのOのプリセントカウンター1xの位置から順(4) 次1,2,3. ・・・9というように出力されてい
る。このプリセントカウンター1a乃至1jの出力はB
CD7セグメントデコーダー/ドライバー2a乃至2j
に入力される。このBCD7セグメントデコーダー/ド
ライバーの出力は7セグメントLED3a乃至3jに入
力する。 また、SO乃至S9は押し釦スィッチで
あって、sOを押圧閉路すれば、キーエンコーダー7の
端子7aがHレベルとなり、ストローブ信号が端子7b
からマルチプレクサ8a乃至8dに入力される。
を起動させる。このタイマー回路5の出力によって、ク
ロックパルス発生回路4の発振が停止され、プリセット
カウンター1a乃至1jのクロック入力端子1α、lβ
、1γの入力は停止す、1.2. ・・・・・9とあ
らかじめセットしであるので、クロックパルス発振回路
4が停止したときは、プリセットカウンターの出力は1
a乃至1jのいずれがOとなっているか不明であるが、
そのOのプリセントカウンター1xの位置から順(4) 次1,2,3. ・・・9というように出力されてい
る。このプリセントカウンター1a乃至1jの出力はB
CD7セグメントデコーダー/ドライバー2a乃至2j
に入力される。このBCD7セグメントデコーダー/ド
ライバーの出力は7セグメントLED3a乃至3jに入
力する。 また、SO乃至S9は押し釦スィッチで
あって、sOを押圧閉路すれば、キーエンコーダー7の
端子7aがHレベルとなり、ストローブ信号が端子7b
からマルチプレクサ8a乃至8dに入力される。
同様にして、端子7c乃至7fの出力がでて、押し釦ス
ィッチSOを押圧操作することにより、プリセットカウ
ンター1aのA、B、C,Dflll子のBCD出力が
マルチプレクサ8a、乃至8d、に出力され、4ビツト
デイシイタルコンパレーター9a乃至9dに入力され、
ディシイタルスイッチ10aで設定された数値と等しい
ときはANDゲート11からHレベルの信号を出方する
。同様に(5) bを介して4ビツトデイシイタルコンパレーター9bに
入力され、ディシイタルスイッチ10bで設定した数値
と等しい場合にはANDゲート11からHレベルを出力
する。尚、マルチプレクサ8a乃至8dからANDゲー
ト11を介して出力してもよい。次いで標識を数字でな
く第3図(ハ)の如く文字で行いたい場合には、例えば
O乃至9ストライバー13に入力し、このドツトマトリ
ックスドライバー13の出力をドツトマトリックスLE
D14に入力する。例えば、カウンタ12の出力がOで
あればドツトマトリックスLED14にはAの文字が表
示されることとなる。尚、第3図(ロ)は文字と数字の
組合せとした場合である。次に数字や文字の配列順序も
不規則にするようにした場合には、第6図にフローチャ
ートを示すようにマイコンを使用して達成することが可
能である。
ィッチSOを押圧操作することにより、プリセットカウ
ンター1aのA、B、C,Dflll子のBCD出力が
マルチプレクサ8a、乃至8d、に出力され、4ビツト
デイシイタルコンパレーター9a乃至9dに入力され、
ディシイタルスイッチ10aで設定された数値と等しい
ときはANDゲート11からHレベルの信号を出方する
。同様に(5) bを介して4ビツトデイシイタルコンパレーター9bに
入力され、ディシイタルスイッチ10bで設定した数値
と等しい場合にはANDゲート11からHレベルを出力
する。尚、マルチプレクサ8a乃至8dからANDゲー
ト11を介して出力してもよい。次いで標識を数字でな
く第3図(ハ)の如く文字で行いたい場合には、例えば
O乃至9ストライバー13に入力し、このドツトマトリ
ックスドライバー13の出力をドツトマトリックスLE
D14に入力する。例えば、カウンタ12の出力がOで
あればドツトマトリックスLED14にはAの文字が表
示されることとなる。尚、第3図(ロ)は文字と数字の
組合せとした場合である。次に数字や文字の配列順序も
不規則にするようにした場合には、第6図にフローチャ
ートを示すようにマイコンを使用して達成することが可
能である。
上記する如く本願発明によれば、数字1文字。
(6)
記号若しくはこれらの結合叉はこれらの組合せからなる
複数個の標識をその標識の表示順序あるい含む表示手段
と、この表示手段の前記表示素子に対応して設けた複数
個のスイッチ手段と、この複部装置にその表示標識の信
号を送る信号送出手段とを含む暗誦標識入力装置とした
ので、従来の如く特定の位置の押し釦ばかり操作してそ
の特定の押し釦が他の押し釦と比較して摩耗の程度が大
きくしかも汚れていて他人にもすぐ判明するというよう
なこともなく、表示素子に表示される標識の位置は不規
則な位置であるから、特定の押し釦が他の押し釦と比較
して特によく摩耗したり目立って汚れているというよう
なこともないので、第3者がこの入力装置を見ても、ど
の押し釦が使用されているか判らない。従って、従来に
比較して(101/ n り倍安全ということになる
(nは(7) 従来のコードの桁数であって、4桁の場合は4!となり
10 !/4 !は約15万となる)。
複数個の標識をその標識の表示順序あるい含む表示手段
と、この表示手段の前記表示素子に対応して設けた複数
個のスイッチ手段と、この複部装置にその表示標識の信
号を送る信号送出手段とを含む暗誦標識入力装置とした
ので、従来の如く特定の位置の押し釦ばかり操作してそ
の特定の押し釦が他の押し釦と比較して摩耗の程度が大
きくしかも汚れていて他人にもすぐ判明するというよう
なこともなく、表示素子に表示される標識の位置は不規
則な位置であるから、特定の押し釦が他の押し釦と比較
して特によく摩耗したり目立って汚れているというよう
なこともないので、第3者がこの入力装置を見ても、ど
の押し釦が使用されているか判らない。従って、従来に
比較して(101/ n り倍安全ということになる
(nは(7) 従来のコードの桁数であって、4桁の場合は4!となり
10 !/4 !は約15万となる)。
!@1図は本願発明の暗誦標識入力装置の使用状態を説
明するための模式図である。第2図は本願発明の従来例
を示す斜視図である。第3図乃至第6図は本願発明の詳
細な説明する図面であって、第3図(イ)乃至第3図(
ハ)は入力装置の概要を示す斜視図であり、第4図は入
力装置の標識を数字とした場合の回路図である。第5図
は標識を文字や記号とした場合の回路図の一部を示す。 第6図はマイコンを使用した場合のフローチャートを示
す。 Ao ・・・テンキー、Bo ・・・電気錠、C0・・
・本体、Do ・・・設定手段、〔1〕 ・・・表示手
段、〔2〕 ・・・スイッチ手段、〔3〕 ・・・信号
送出手段、1a乃至1j・・・プリセットカウンター、
2a乃至2j・・・BCD7セグメントデコーダー/ド
ライバー、3a乃至3j・・・7セグメントLED、4
・・・クロック、5(8) ・・・タイマー、6・・・スタートスイッチ、7・・・
キーエンコ−1−% 8a乃至8d・・・マルチプレク
サ、9a乃至9d・・・4ビツトデイシイタルコンパレ
ーター、10 a乃至10 d・・・ディシイタルスイ
ッチ、11・・・ANDゲート 特許出願人 松下電工株式会社 代理人弁理士 亡兄敏丸 ほか2名 (9) 321
明するための模式図である。第2図は本願発明の従来例
を示す斜視図である。第3図乃至第6図は本願発明の詳
細な説明する図面であって、第3図(イ)乃至第3図(
ハ)は入力装置の概要を示す斜視図であり、第4図は入
力装置の標識を数字とした場合の回路図である。第5図
は標識を文字や記号とした場合の回路図の一部を示す。 第6図はマイコンを使用した場合のフローチャートを示
す。 Ao ・・・テンキー、Bo ・・・電気錠、C0・・
・本体、Do ・・・設定手段、〔1〕 ・・・表示手
段、〔2〕 ・・・スイッチ手段、〔3〕 ・・・信号
送出手段、1a乃至1j・・・プリセットカウンター、
2a乃至2j・・・BCD7セグメントデコーダー/ド
ライバー、3a乃至3j・・・7セグメントLED、4
・・・クロック、5(8) ・・・タイマー、6・・・スタートスイッチ、7・・・
キーエンコ−1−% 8a乃至8d・・・マルチプレク
サ、9a乃至9d・・・4ビツトデイシイタルコンパレ
ーター、10 a乃至10 d・・・ディシイタルスイ
ッチ、11・・・ANDゲート 特許出願人 松下電工株式会社 代理人弁理士 亡兄敏丸 ほか2名 (9) 321
Claims (1)
- (1)、数字9文字、記号若しくはこれらの結合叉はこ
れらの組合せからなる複数個の標識をそよび表示信号発
生回路を含む表示手段と、この表示手段の前記表示素子
に対応して設けた複数個のれたその表示標識の出力とあ
らかじめ設定手段によって設定された設定標識とを比較
する比較手段により、前記表示手段から取り出された信
号が設定標識と一致したときその出力を外部装置に入力
(1) するようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の暗誦標識入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3128482A JPS58150668A (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | 「あん」「しよう」標識入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3128482A JPS58150668A (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | 「あん」「しよう」標識入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58150668A true JPS58150668A (ja) | 1983-09-07 |
| JPH0478787B2 JPH0478787B2 (ja) | 1992-12-14 |
Family
ID=12327011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3128482A Granted JPS58150668A (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | 「あん」「しよう」標識入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58150668A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60156877A (ja) * | 1984-01-24 | 1985-08-17 | マツダ株式会社 | 車両用電子キ−装置 |
| JPH0173270U (ja) * | 1987-11-05 | 1989-05-17 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49104540A (ja) * | 1973-02-05 | 1974-10-03 | ||
| JPS5470199A (en) * | 1977-11-11 | 1979-06-05 | Sanpourotsuku Yuugen | Electrically controlled lock |
| JPS5697456U (ja) * | 1979-12-25 | 1981-08-01 |
-
1982
- 1982-02-26 JP JP3128482A patent/JPS58150668A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49104540A (ja) * | 1973-02-05 | 1974-10-03 | ||
| JPS5470199A (en) * | 1977-11-11 | 1979-06-05 | Sanpourotsuku Yuugen | Electrically controlled lock |
| JPS5697456U (ja) * | 1979-12-25 | 1981-08-01 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60156877A (ja) * | 1984-01-24 | 1985-08-17 | マツダ株式会社 | 車両用電子キ−装置 |
| JPH0173270U (ja) * | 1987-11-05 | 1989-05-17 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0478787B2 (ja) | 1992-12-14 |
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