JPS5815183A - 多機能電子時計 - Google Patents
多機能電子時計Info
- Publication number
- JPS5815183A JPS5815183A JP11420181A JP11420181A JPS5815183A JP S5815183 A JPS5815183 A JP S5815183A JP 11420181 A JP11420181 A JP 11420181A JP 11420181 A JP11420181 A JP 11420181A JP S5815183 A JPS5815183 A JP S5815183A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- circuit
- heavy load
- signal
- driving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 8
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04C—ELECTROMECHANICAL CLOCKS OR WATCHES
- G04C3/00—Electromechanical clocks or watches independent of other time-pieces and in which the movement is maintained by electric means
- G04C3/02—Electromechanical clocks or watches independent of other time-pieces and in which the movement is maintained by electric means wherein movement is regulated by a pendulum
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、スイッチング−トランジスタ(以下。
8W、テrと略す)を介して並列に接続されている2つ
の電源と重負荷装置を有する多機能電子時計に関し、特
K 8W、Trと重負荷装置の駆動方式に関する。
の電源と重負荷装置を有する多機能電子時計に関し、特
K 8W、Trと重負荷装置の駆動方式に関する。
本発明の目的は、 BY、テrのOWと重負荷駆動との
タインングを制御し、電荷蓄積部材(以下、コンデンサ
と略す)を用vh2第2の電源の1重負荷駆動IICよ
る電圧降下を防ぎ、回路の誤動作を無くす方式を得るこ
とにある。
タインングを制御し、電荷蓄積部材(以下、コンデンサ
と略す)を用vh2第2の電源の1重負荷駆動IICよ
る電圧降下を防ぎ、回路の誤動作を無くす方式を得るこ
とにある。
第1図は、 13W、Trを介して並列に接続された2
つの電源と重負荷装置を有する多機能時計の胞略図であ
る。
つの電源と重負荷装置を有する多機能時計の胞略図であ
る。
第1図にお込て、 11は電池であシb 12 tf
コy fyすでそれぞれ電源として用いられる。13#
i時計回路であシ1発振回路1分局回路、・・カウンタ
*1制御回路などを含んでbで、VDDをアースとじV
sgmを電源として動作する。14ij重負荷装置であ
り、 VDDをアースとしVSSを電源として、15の
信号が「■工」レベルの時駆動する611t 8W、T
rであり。
コy fyすでそれぞれ電源として用いられる。13#
i時計回路であシ1発振回路1分局回路、・・カウンタ
*1制御回路などを含んでbで、VDDをアースとじV
sgmを電源として動作する。14ij重負荷装置であ
り、 VDDをアースとしVSSを電源として、15の
信号が「■工」レベルの時駆動する611t 8W、T
rであり。
17ノ信号1(zJ)ON、O’F?l、、ONのとき
は電池電源とコンデンサ電源の2つの電源をショートし
、OFFのときけ2つを分離して別電源にする。
は電池電源とコンデンサ電源の2つの電源をショートし
、OFFのときけ2つを分離して別電源にする。
インバータの電flit188Bである。
t112図#′i、111図の回路にお匹て重負荷の駆
動と8W、?、のONが素子遅れ等の原因で重なった場
合のVSSとVB8Bの様子を示しり本のである。
動と8W、?、のONが素子遅れ等の原因で重なった場
合のVSSとVB8Bの様子を示しり本のである。
第2図にjd r テ、 15 e 17 、 ”18
B、VBBBJd第1図と同様のものであり、VBB、
mtnは電圧降下が起こっていない時のVSSの電位で
ある。また、tはインバータによる遅れであり、21#
i時計回路13の最低動作レベルである。信号15が「
H工」となって重負荷14が駆動すると、電源Vssけ
その駆動電流にLシミ圧降下を生じ、図に示す様な電位
となる。また、信号17が「R工」のと11は13W、
Trがamし−(vssとマーu1がシ冒−シしている
ため、1VB8BFiVBBと同様に電圧降下を生じ、
信号17が「LO」になるとSW、TrがOFFする霞
め、信号17の立下り時の電位がホールドされ、その後
回路13の電流消費のためゆるやかな電圧降下を生じて
r(。この時v81の電圧降下が、回路13の最低動作
レベル21を超えると。
B、VBBBJd第1図と同様のものであり、VBB、
mtnは電圧降下が起こっていない時のVSSの電位で
ある。また、tはインバータによる遅れであり、21#
i時計回路13の最低動作レベルである。信号15が「
H工」となって重負荷14が駆動すると、電源Vssけ
その駆動電流にLシミ圧降下を生じ、図に示す様な電位
となる。また、信号17が「R工」のと11は13W、
Trがamし−(vssとマーu1がシ冒−シしている
ため、1VB8BFiVBBと同様に電圧降下を生じ、
信号17が「LO」になるとSW、TrがOFFする霞
め、信号17の立下り時の電位がホールドされ、その後
回路13の電流消費のためゆるやかな電圧降下を生じて
r(。この時v81の電圧降下が、回路13の最低動作
レベル21を超えると。
時計の誤動作や停止が生ずる。Iまた。 8W、’r
rのON、4重負荷駆動の重なシuh ””−Tr+重
負荷装置のスイッチング遅れでも起こシ得る。
rのON、4重負荷駆動の重なシuh ””−Tr+重
負荷装置のスイッチング遅れでも起こシ得る。
本発明F!、 a記問題点を観みて、これを排除する方
式を提供するものである。以下1図面にLす本発明の詳
細な説明を加える。
式を提供するものである。以下1図面にLす本発明の詳
細な説明を加える。
第3図は、本発明による電子時計の電子回路の具体例と
そのタイミング・チャートである。
そのタイミング・チャートである。
第3図におhて、 11〜17は第1図と同様である。
31は時計回路13ニジ得られる重負荷駆動信号であシ
、第1図の信号15に対応する。34.35flインバ
ータであシ、その電源を抵抗R1〜R4を通して得てお
り、出力ラインに容量C,,C,が接続されていて、2
段の遅延回路を構放している。また、その他のゲージも
特に記して#f−なlが、その電源系HV88Bである
。今、31にタイミング・チャートに示す様な信号が出
力されると、34の遅延回路により抵抗R,,R,及び
容量Csの時定数に対応して立上り、立下りがたまった
信号32が作り出される。この霞め次段のインバータの
スレッシ・ホールドを超えるのが信号31に対して遅れ
るので、15の様な信号が作シ出せる。次段の遅延回路
あも同wKして信号おを作り出す。これに!、0.17
の様な信号を作り出すことができる。この15 、17
の信号を用匹て8W、Tr及び重負荷を駆動すれば、
Van*V81!Bt[Iの様になる。vgsit系V
ss系トシa −hされる時には、必ずVsB Iri
電圧降下をしていない電位に復帰している時であシ、コ
ンデンサ12も回路の消費電流KLべて充分大きいため
、vB8BFi決′して回路の最低動作レベル4を起え
ることはない。
、第1図の信号15に対応する。34.35flインバ
ータであシ、その電源を抵抗R1〜R4を通して得てお
り、出力ラインに容量C,,C,が接続されていて、2
段の遅延回路を構放している。また、その他のゲージも
特に記して#f−なlが、その電源系HV88Bである
。今、31にタイミング・チャートに示す様な信号が出
力されると、34の遅延回路により抵抗R,,R,及び
容量Csの時定数に対応して立上り、立下りがたまった
信号32が作り出される。この霞め次段のインバータの
スレッシ・ホールドを超えるのが信号31に対して遅れ
るので、15の様な信号が作シ出せる。次段の遅延回路
あも同wKして信号おを作り出す。これに!、0.17
の様な信号を作り出すことができる。この15 、17
の信号を用匹て8W、Tr及び重負荷を駆動すれば、
Van*V81!Bt[Iの様になる。vgsit系V
ss系トシa −hされる時には、必ずVsB Iri
電圧降下をしていない電位に復帰している時であシ、コ
ンデンサ12も回路の消費電流KLべて充分大きいため
、vB8BFi決′して回路の最低動作レベル4を起え
ることはない。
従り°C1時計の誤動作や停止を防止することができる
。また、素子のDELAT T工Mlは比較的短いので
。
。また、素子のDELAT T工Mlは比較的短いので
。
遅延回路に用いる抵抗、容量は小さくてすみ集積回路(
IC) K組み込むことも可能である。さら(CRt=
−R3本R@ =R4、C@ xm G雪とすることに
よって信号31と信号15を全く同じ形にすることも可
能となる。また、電源投入時、容量CIKより羽が「L
olに引かれるため15も「LO」となり1負荷が駆動
しな−ので1発振開始に有利々条件となり得る。
IC) K組み込むことも可能である。さら(CRt=
−R3本R@ =R4、C@ xm G雪とすることに
よって信号31と信号15を全く同じ形にすることも可
能となる。また、電源投入時、容量CIKより羽が「L
olに引かれるため15も「LO」となり1負荷が駆動
しな−ので1発振開始に有利々条件となり得る。
第4図ilt、本発明による電子時計の電子回路の別な
具体例とそのタイミング・チャートである。
具体例とそのタイミング・チャートである。
第4図において、11〜17け第1図と同様であり。
41は時計回路13より得られる重負荷駆動信号であり
、第1図の信号15に対応する。祠、45はマスタータ
イプeラッチであシ2段の遅延回路を構放しており、第
3図のア、35の遅延回路に対応する。
、第1図の信号15に対応する。祠、45はマスタータ
イプeラッチであシ2段の遅延回路を構放しており、第
3図のア、35の遅延回路に対応する。
特に記していな論が、各素子の電源系ij V88Bで
ある。その動作はタイミング・チャートに示す通りであ
シ、この回路より得られる信号15 、17を用いて、
8W、Tr及び重負荷を駆動すると、 Vas・Wa
sBは第3図に示したものと同様となる。また、デジタ
ル回路で構匠される遅延回路は本実施例は限定されるも
のではない温 以上の様に1本発明に1れば簡単なタイミング回路乃至
遅延回路の付゛4口でV8BBの大きな電圧降下をなく
し、時計の誤動作や停止を防止することができる。[L
8W、TrのONと重負荷駆動の重なりを防止するため
の遅延時間は、第3図の例″′Cけ抵抗R,〜R4及び
容量CI、C冨の定数を変えることによって、第4図の
例ではCLの周波数を変えるととに工って簡単に変更可
能である。さらに、SW、TrのONと重負荷の駆動が
0IFIFする瞬間は、vallがすぐに回路最低動作
レベル以上に復帰するので、短い時間の重なシなら許容
される。
ある。その動作はタイミング・チャートに示す通りであ
シ、この回路より得られる信号15 、17を用いて、
8W、Tr及び重負荷を駆動すると、 Vas・Wa
sBは第3図に示したものと同様となる。また、デジタ
ル回路で構匠される遅延回路は本実施例は限定されるも
のではない温 以上の様に1本発明に1れば簡単なタイミング回路乃至
遅延回路の付゛4口でV8BBの大きな電圧降下をなく
し、時計の誤動作や停止を防止することができる。[L
8W、TrのONと重負荷駆動の重なりを防止するため
の遅延時間は、第3図の例″′Cけ抵抗R,〜R4及び
容量CI、C冨の定数を変えることによって、第4図の
例ではCLの周波数を変えるととに工って簡単に変更可
能である。さらに、SW、TrのONと重負荷の駆動が
0IFIFする瞬間は、vallがすぐに回路最低動作
レベル以上に復帰するので、短い時間の重なシなら許容
される。
本発明Fi、電気−櫓械変換装置、照明装置、音響発生
装置などを有し、 sw、’ryを介し並列に接続され
た2つの電源を有する多機能電子時計にとって、特に有
効な手段となシ得る。
装置などを有し、 sw、’ryを介し並列に接続され
た2つの電源を有する多機能電子時計にとって、特に有
効な手段となシ得る。
縞1図・・sv、’rデを介して並列に接続された2つ
の電源と重負荷装置を有する多機 能電子時計の回路図 第2図・・第1図の回路において、 B’il、Trの
ONと重負荷の駆動が重なった時のタイ ミング・チャート 第3図1t0LH61・・本発明KLる電子時計の電子
回路の具体例【α1とそのタイミング・チャーh (6
) 第4図1tLHb)−・本発明による電子時計の電子回
路の別な具体例(Q3とそのタイミング会チャート1b
1 以 上 出願人 株式会社諏肪精工舎 代理人 最 上 務
の電源と重負荷装置を有する多機 能電子時計の回路図 第2図・・第1図の回路において、 B’il、Trの
ONと重負荷の駆動が重なった時のタイ ミング・チャート 第3図1t0LH61・・本発明KLる電子時計の電子
回路の具体例【α1とそのタイミング・チャーh (6
) 第4図1tLHb)−・本発明による電子時計の電子回
路の別な具体例(Q3とそのタイミング会チャート1b
1 以 上 出願人 株式会社諏肪精工舎 代理人 最 上 務
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 16 スイッチング・シラyジスタ(SV、Tr>を
介して第1の電源である電池と並列に接続されて−る電
荷蓄積部材を厘2の電源として有し、第1の電源に電圧
降下を生じさせる程の駆動電流を必要とすゐ重負荷装置
のうちタカ(と−1つ以上を駆動する場合、#i記BW
、frを01P L、 ! 1の電源と菖2の電源を切
離しh第1の電源を重負荷atの電源とし、I[2の電
源をその他の回路系の電源として用いる多機能電子時計
にお^て、SV、テrの01と重負荷atの駆動を時間
的にづらし、両者の重な〕を防止することを目的とした
タイ2ンダ回路乃至遅延回路を有することを轡像とした
多機能電子時計。 2、 111記多機能電子時計において、重負荷装置を
電気−優械変換装置乃m1ll明装置乃至音響発生装置
とした特許請求の範囲IEI頂記叡の多機能電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11420181A JPS5815183A (ja) | 1981-07-21 | 1981-07-21 | 多機能電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11420181A JPS5815183A (ja) | 1981-07-21 | 1981-07-21 | 多機能電子時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5815183A true JPS5815183A (ja) | 1983-01-28 |
Family
ID=14631729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11420181A Pending JPS5815183A (ja) | 1981-07-21 | 1981-07-21 | 多機能電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5815183A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5763048A (en) * | 1994-03-31 | 1998-06-09 | Dai Nippon Printing Co., Ltd. | Matte decorative sheet having scratch resistance |
-
1981
- 1981-07-21 JP JP11420181A patent/JPS5815183A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5763048A (en) * | 1994-03-31 | 1998-06-09 | Dai Nippon Printing Co., Ltd. | Matte decorative sheet having scratch resistance |
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