JPS58152190A - ヘリカル・スクリユ−・ロ−タリ−圧縮機 - Google Patents
ヘリカル・スクリユ−・ロ−タリ−圧縮機Info
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- JPS58152190A JPS58152190A JP57199131A JP19913182A JPS58152190A JP S58152190 A JPS58152190 A JP S58152190A JP 57199131 A JP57199131 A JP 57199131A JP 19913182 A JP19913182 A JP 19913182A JP S58152190 A JPS58152190 A JP S58152190A
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- bearing housing
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04C—ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04C29/00—Component parts, details or accessories of pumps or pumping installations, not provided for in groups F04C18/00 - F04C28/00
- F04C29/02—Lubrication; Lubricant separation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
- Compressor (AREA)
- Rotary-Type Compressors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ロータリー・ヘリカル・スクリュー圧縮機に
関し、特にこの橋ヘリカル・スクリュ一式圧縮機の改良
された潤滑装置に関するもOである。
関し、特にこの橋ヘリカル・スクリュ一式圧縮機の改良
された潤滑装置に関するもOである。
ロータリー・ヘリカル・スクリュー圧縮機は、ここ数年
来開発さ扛て摩擦損失が少なく、高効率で運転を行なう
、小型一体式の圧縮機に変ってきた。これは、九がいに
係合するヘリカル・スクリュー・ローターの、各々圧縮
機排出圧と吸入圧で限定される高・低圧端に、ヘリカル
・ローター軸の支持用として減摩軸受をそれぞれ用いた
結果である。
来開発さ扛て摩擦損失が少なく、高効率で運転を行なう
、小型一体式の圧縮機に変ってきた。これは、九がいに
係合するヘリカル・スクリュー・ローターの、各々圧縮
機排出圧と吸入圧で限定される高・低圧端に、ヘリカル
・ローター軸の支持用として減摩軸受をそれぞれ用いた
結果である。
さらに数年にわ九り、圧縮機の作動流体が空気、冷II
&蒸気、あるいは同等品Oいずれであっても、これと共
に潤滑油が搬送されるような形式の装置にこの種のスク
リュ一式圧縮機か内蔵されるようになってきた、ま九圧
縮様の作動室の要嵩を形成する密閉ねじ部に向けて液体
を直接噴射する大めに液体噴射孔が採用されてきた。噴
射液は、噴射と同時に飛散する冷却用軸受油でもよいし
、圧縮機自体の下流にある装置内の地点で作動油から分
離した後の油を全量用いてもよい。潤滑油が霧状になっ
ている場合は、この種の圧縮機用減摩軸受の濶aは有利
に行なわれるであろうということが確信されてきた。こ
の考え方は、ある程度1980年1月1日公知O米−4
I許4.181.474O中に折込まれ、譲受人に譲渡
され九。このヘリカル・スクリュー・ロータリー圧縮機
は、スクリュ一式圧縮機と共に電動4Ilが外側ケーシ
ング内に内蔵される密閉iI!あるいtit開放型のい
ずれであってもよい、ドリルあるいはその他O方法で形
成し九通路をローターおよび圧縮機のステータ部すなわ
ち圧1機り−シングを九にハウジング内に設けて、高圧
の油を機械の高圧側と低圧側O各軸受に指向けるように
してもよい。従来は、多数の通路を平行に並べて作動油
から分離された油を供給し、圧縮機排出圧に近い圧力で
潤滑作用を行なう個所に送ってい丸。その場合潤滑油は
、圧縮機の吸入孔と排出孔O関に存在する圧力差によ少
低圧側すなわち機械の低圧Sを1指して前進しようとす
る。この潤滑方法は、精密な直径を有するローター構造
内に多数の平行流路を構成する必要上、l[雛であった
。既設の軸受に導かれるこの種の通路は、閉塞を起す傾
向がある。i喪既設軸受への油の流れでは、軸受の必要
量以上の油量が生じる可能性がめる。
&蒸気、あるいは同等品Oいずれであっても、これと共
に潤滑油が搬送されるような形式の装置にこの種のスク
リュ一式圧縮機か内蔵されるようになってきた、ま九圧
縮様の作動室の要嵩を形成する密閉ねじ部に向けて液体
を直接噴射する大めに液体噴射孔が採用されてきた。噴
射液は、噴射と同時に飛散する冷却用軸受油でもよいし
、圧縮機自体の下流にある装置内の地点で作動油から分
離した後の油を全量用いてもよい。潤滑油が霧状になっ
ている場合は、この種の圧縮機用減摩軸受の濶aは有利
に行なわれるであろうということが確信されてきた。こ
の考え方は、ある程度1980年1月1日公知O米−4
I許4.181.474O中に折込まれ、譲受人に譲渡
され九。このヘリカル・スクリュー・ロータリー圧縮機
は、スクリュ一式圧縮機と共に電動4Ilが外側ケーシ
ング内に内蔵される密閉iI!あるいtit開放型のい
ずれであってもよい、ドリルあるいはその他O方法で形
成し九通路をローターおよび圧縮機のステータ部すなわ
ち圧1機り−シングを九にハウジング内に設けて、高圧
の油を機械の高圧側と低圧側O各軸受に指向けるように
してもよい。従来は、多数の通路を平行に並べて作動油
から分離された油を供給し、圧縮機排出圧に近い圧力で
潤滑作用を行なう個所に送ってい丸。その場合潤滑油は
、圧縮機の吸入孔と排出孔O関に存在する圧力差によ少
低圧側すなわち機械の低圧Sを1指して前進しようとす
る。この潤滑方法は、精密な直径を有するローター構造
内に多数の平行流路を構成する必要上、l[雛であった
。既設の軸受に導かれるこの種の通路は、閉塞を起す傾
向がある。i喪既設軸受への油の流れでは、軸受の必要
量以上の油量が生じる可能性がめる。
それ故、本発明の第10目的は、作動流体へO油の混入
とljl清に会費な油量を最小限に止め、しかも圧縮機
の作動する負荷状態に関係なく軸受のオイル・ミスト潤
滑を確実に行なうような、ヘリカル・スクリュー圧縮機
用の単純かつ単−環路の潤滑装献を提供することである
。
とljl清に会費な油量を最小限に止め、しかも圧縮機
の作動する負荷状態に関係なく軸受のオイル・ミスト潤
滑を確実に行なうような、ヘリカル・スクリュー圧縮機
用の単純かつ単−環路の潤滑装献を提供することである
。
本発明の第2の目的は、単一環路油回路へ0−次降圧作
用を行なう上流毛細管部において、自浄機能を有するヘ
リカル・スクリュー圧縮機用の簡単なオイル・ミストl
1i14滑装置を提供することである。
用を行なう上流毛細管部において、自浄機能を有するヘ
リカル・スクリュー圧縮機用の簡単なオイル・ミストl
1i14滑装置を提供することである。
本発明の第3の目的は、圧縮機の全負荷状態において圧
縮損失を伴なわずに、ローターの密封効果を高める第−
壷閉ねじ部にオーバーフロー油を導入して、単−環路の
進入点で機械全体の潤滑を完遂させるようにしたヘリカ
ル・スクリュー圧縮機用の単−環路・自浄機能付・ミス
)lig滑装置を提供することである。
縮損失を伴なわずに、ローターの密封効果を高める第−
壷閉ねじ部にオーバーフロー油を導入して、単−環路の
進入点で機械全体の潤滑を完遂させるようにしたヘリカ
ル・スクリュー圧縮機用の単−環路・自浄機能付・ミス
)lig滑装置を提供することである。
本発明は、出口端軸受ハウジングと入口端軸受ハウジン
グによシ、対向燗で閉止きれた貫通円筒孔を含む中央ハ
ウジングを有し、軸受ハウジングの中には相互に係合す
る一対のヘリカル・スクリュー・ロー!−から突出する
軸上に、圧縮機の出口端と入口j!IIO密閉凹部密閉
上部内n減摩軸受が取付けらnているヘリカル・スクリ
ュ一式圧縮機の改良に関するものである。圧縮機はさら
に、入口端軸受ハウジングに瞬接して低圧吸入孔t−、
圧1機低圧側に保合スクリューへの開口部を、そして出
口端軸受ハウジングに間近した圧縮機高圧側に高圧出口
または排出孔を有している。保合へリ ゛カル・スク
リュー・ローターはケーシングの孔部と密閉ねじ部とで
限定さnる圧縮機作動室を形成している。圧縮機には潤
滑用の油を含有する作動流体か導入され、圧縮機出口の
下流にある油分離器は、排出千かあるいはそれに近い圧
力の作動流体から油を分離する。油噴射孔はケーシング
を通って直接作動室の密閉ねじliK開口し、密封およ
び潤滑の目的で油を保合スクリューに供給している。
グによシ、対向燗で閉止きれた貫通円筒孔を含む中央ハ
ウジングを有し、軸受ハウジングの中には相互に係合す
る一対のヘリカル・スクリュー・ロー!−から突出する
軸上に、圧縮機の出口端と入口j!IIO密閉凹部密閉
上部内n減摩軸受が取付けらnているヘリカル・スクリ
ュ一式圧縮機の改良に関するものである。圧縮機はさら
に、入口端軸受ハウジングに瞬接して低圧吸入孔t−、
圧1機低圧側に保合スクリューへの開口部を、そして出
口端軸受ハウジングに間近した圧縮機高圧側に高圧出口
または排出孔を有している。保合へリ ゛カル・スク
リュー・ローターはケーシングの孔部と密閉ねじ部とで
限定さnる圧縮機作動室を形成している。圧縮機には潤
滑用の油を含有する作動流体か導入され、圧縮機出口の
下流にある油分離器は、排出千かあるいはそれに近い圧
力の作動流体から油を分離する。油噴射孔はケーシング
を通って直接作動室の密閉ねじliK開口し、密封およ
び潤滑の目的で油を保合スクリューに供給している。
改良は、分離器および少なくとも人口上減摩軸受との流
体連絡路から噴射孔まで、そして減摩輪受から噴射孔ま
での、加圧され友圧縮機軸受油内O油通路装置に関する
ものである。分離器と上記減摩軸受間の油通路装置内に
は上流側毛管が設けてあ夛、とわら減摩軸受O#l滑の
ための減圧と油のオイルミストへの転換を行なわせてい
る。これら減摩軸受上油噴射孔との中間には下流側毛管
を設けて、圧縮機の非荷重時に油噴射孔が圧縮機敷入孔
に連通した場合でも、減摩軸受を通って圧縮機吸入孔に
至る途中の圧力差を確保するように力っている。
体連絡路から噴射孔まで、そして減摩輪受から噴射孔ま
での、加圧され友圧縮機軸受油内O油通路装置に関する
ものである。分離器と上記減摩軸受間の油通路装置内に
は上流側毛管が設けてあ夛、とわら減摩軸受O#l滑の
ための減圧と油のオイルミストへの転換を行なわせてい
る。これら減摩軸受上油噴射孔との中間には下流側毛管
を設けて、圧縮機の非荷重時に油噴射孔が圧縮機敷入孔
に連通した場合でも、減摩軸受を通って圧縮機吸入孔に
至る途中の圧力差を確保するように力っている。
圧縮機を完全に無負荷にするために、非圧縮作動流体を
吸入孔に返流させることを撰択的に可能にするえめO滑
ル弁を有するヘリカル・スクリュ一式圧縮機に上記装置
を採用すると好都合である。
吸入孔に返流させることを撰択的に可能にするえめO滑
ル弁を有するヘリカル・スクリュ一式圧縮機に上記装置
を採用すると好都合である。
この滑や弁は、下流側毛管装置全体にわたシ存在する圧
力差によシ圧縮機が無負荷になった場合、圧縮機人口端
軸受の潤滑を充分に行なわせるため、噴射孔と圧縮機吸
入孔との閏で直接の連通が生じるように作動する。
力差によシ圧縮機が無負荷になった場合、圧縮機人口端
軸受の潤滑を充分に行なわせるため、噴射孔と圧縮機吸
入孔との閏で直接の連通が生じるように作動する。
油通路装置は、油通路装置内の入口端軸受の上流側に上
流側毛管装置を、また出口端O下流側に第2下流側毛管
装置をそれぞれ設けることにより、出口端軸受および入
口端軸受を直利に結んで単−漂路を形成している。上流
側毛管装置は、ローター軸と出口端軸受0上流側出ロ軸
受ハウジングの間に設けた非常に薄い環状溝部で構成し
ても差支えない。この場合、環状溝Sは自浄機能を持つ
毛管として作用し、上流側毛管装置の下流にある高圧側
および低圧側の両軸受のオイル・ミスト潤滑を充分に行
なうものである。ローター軸と出口軸受ハウジングとO
関の半径方向すき間は、入口端軸受を収容する入口端軸
受ハウジングO凹部から油噴射孔に通じ、さらに上記下
流側毛管装置を形成する油通路装置ltv毛細管断面の
直径と等しくすればよいであろう。
流側毛管装置を、また出口端O下流側に第2下流側毛管
装置をそれぞれ設けることにより、出口端軸受および入
口端軸受を直利に結んで単−漂路を形成している。上流
側毛管装置は、ローター軸と出口端軸受0上流側出ロ軸
受ハウジングの間に設けた非常に薄い環状溝部で構成し
ても差支えない。この場合、環状溝Sは自浄機能を持つ
毛管として作用し、上流側毛管装置の下流にある高圧側
および低圧側の両軸受のオイル・ミスト潤滑を充分に行
なうものである。ローター軸と出口軸受ハウジングとO
関の半径方向すき間は、入口端軸受を収容する入口端軸
受ハウジングO凹部から油噴射孔に通じ、さらに上記下
流側毛管装置を形成する油通路装置ltv毛細管断面の
直径と等しくすればよいであろう。
以下添付図面を参照しつつ本発明の詳細な説明する。
図に本発明の一実施例を示しであるが、これは圧縮機の
ヘリカル・スクリュー・ローターを支持する軸受の大め
の自浄機能付・ミスト式潤滑装置を備えた開放型ヘリカ
ル・スクリュ一式圧縮機の断面図を示し、本発明〇一実
施例を構成している。
ヘリカル・スクリュー・ローターを支持する軸受の大め
の自浄機能付・ミスト式潤滑装置を備えた開放型ヘリカ
ル・スクリュ一式圧縮機の断面図を示し、本発明〇一実
施例を構成している。
全体的に10で示しである圧縮機は、全体的に12て示
す概略円筒形圧縮機ハウジングで構成される。
す概略円筒形圧縮機ハウジングで構成される。
これには、中央ハウジング14、左側の出口端軸受ハウ
ジング16、そして右側の入口端軸受ハウジング18が
含まれる。^端軸受ハウジングは、ボルト20によって
中央ハウジングにボルト止めされ、両ハウジングは合せ
面において、oリング・シールによシ従来の方法で密封
されている。
ジング16、そして右側の入口端軸受ハウジング18が
含まれる。^端軸受ハウジングは、ボルト20によって
中央ハウジングにボルト止めされ、両ハウジングは合せ
面において、oリング・シールによシ従来の方法で密封
されている。
中央ハウジング14には一対の横貫通穴24と26が設
けられ、その中に保合へリカル・スクリュー・ローター
28および30がそれぞれ挿入されている。ローター2
8および30は、係合ねじ部で、28mおよび5Ωaの
ようにそれぞれ瞬点faIiIで表わしである。これは
、これら回転部材の歯あるいはねじの閾でオーバラッグ
または係合する領械を示している。圧縮機入口またti
t吸入孔32で構成さnる第1凹部は、それぞれ中央ハ
ウジング14と入口端軸受ハウジングに部分的に形成さ
れて、保合ヘリカル・スクリュー・ローター28および
30に通じてお夛、冷却剤のようなガス状流体がロータ
ー28および5otv保合ねじ部で限定される圧縮機作
動室に入るのを可能にしている。
けられ、その中に保合へリカル・スクリュー・ローター
28および30がそれぞれ挿入されている。ローター2
8および30は、係合ねじ部で、28mおよび5Ωaの
ようにそれぞれ瞬点faIiIで表わしである。これは
、これら回転部材の歯あるいはねじの閾でオーバラッグ
または係合する領械を示している。圧縮機入口またti
t吸入孔32で構成さnる第1凹部は、それぞれ中央ハ
ウジング14と入口端軸受ハウジングに部分的に形成さ
れて、保合ヘリカル・スクリュー・ローター28および
30に通じてお夛、冷却剤のようなガス状流体がロータ
ー28および5otv保合ねじ部で限定される圧縮機作
動室に入るのを可能にしている。
圧縮機用の出口孔34は、出ロ瑠軸受ハウジング160
内部で、このハウジングとローター28の熾部との合せ
面のところに入口孔52とは反対側対称O位曾に示しで
ある。
内部で、このハウジングとローター28の熾部との合せ
面のところに入口孔52とは反対側対称O位曾に示しで
ある。
従来は、出口端軸受ハウジング16の圧ね根部分は、機
械の高い側または高圧側と考えらn1排出側または出口
孔34と関連ずけられている。入日孔または吸入孔32
にlIK接する保合−−ター28.50の右餉は、低い
側または低圧側として知られている。ヘリカル・スクリ
ュー・ローター28および30に絋それぞれ全体的pc
56.5Bで示す一体軸が設けである。ローター26は
雌形にして雄ロータ−30を直接駆動するようになって
いる。こO場合、軸36は@38よシも長くし、その一
端を圧縮機ハウジング12より外側に突出させている。
械の高い側または高圧側と考えらn1排出側または出口
孔34と関連ずけられている。入日孔または吸入孔32
にlIK接する保合−−ター28.50の右餉は、低い
側または低圧側として知られている。ヘリカル・スクリ
ュー・ローター28および30に絋それぞれ全体的pc
56.5Bで示す一体軸が設けである。ローター26は
雌形にして雄ロータ−30を直接駆動するようになって
いる。こO場合、軸36は@38よシも長くし、その一
端を圧縮機ハウジング12より外側に突出させている。
この軸は事実上、入ロ軸受ハウジングO外端部に固定密
封される入口端軸受ハウジング端壁40を超えて軸方向
に弧長している。出口端軸受ハウジング16および入口
端軸受ハウジング18は、両方共概略円筒形になってい
て、軸36.58が突出する2個O大きな軸受凹部を内
部に設けるよう、またローラー28,50か上記凹部と
適切な軸受組立部とで回転可能に支持てきるように加工
されている。出口端軸受ハウジング16には42で示す
穴が設けられ、さらに反対側から44で示す端ぐ多部が
般けられている。細部36aが穴42に入っている。出
口端軸受凹部46が端ぐ夛部44により、軸部36を超
えて軸方向に形成されている。軸66は図の軸部36a
の左に、さらに減少した径を有する部分36bと56c
を有し、今の場合48で概略示す、背面合せダブル・ロ
ーラー減摩一括組立部を収容している。図示の圧縮機に
用いられた軸受組立部に、前述O米tii1%許4.1
81,474に示す型式のものであってもよい。
封される入口端軸受ハウジング端壁40を超えて軸方向
に弧長している。出口端軸受ハウジング16および入口
端軸受ハウジング18は、両方共概略円筒形になってい
て、軸36.58が突出する2個O大きな軸受凹部を内
部に設けるよう、またローラー28,50か上記凹部と
適切な軸受組立部とで回転可能に支持てきるように加工
されている。出口端軸受ハウジング16には42で示す
穴が設けられ、さらに反対側から44で示す端ぐ多部が
般けられている。細部36aが穴42に入っている。出
口端軸受凹部46が端ぐ夛部44により、軸部36を超
えて軸方向に形成されている。軸66は図の軸部36a
の左に、さらに減少した径を有する部分36bと56c
を有し、今の場合48で概略示す、背面合せダブル・ロ
ーラー減摩一括組立部を収容している。図示の圧縮機に
用いられた軸受組立部に、前述O米tii1%許4.1
81,474に示す型式のものであってもよい。
出口喝軸受ハウジング16は円形端板50を有し、こO
端′&は出口端軸受ハウジングの端面に固定さfている
。軸受一括組立部を収容する凹部46は、端板50と5
2の個所で密着する0リング・シールによシ外部と遮断
されている。ローター28のむこう側では、特定O径を
有する部分36dを軸56に設け、この部分は入口端軸
受凹部540中に突出しており、この凹部に入口端軸受
ハウジング18と一連の端ぐ夛部511,60゜および
62C)内部において穴56にょ夛限定されている。端
ぐ夛部58は穴5610片方に設けて多シ、端ぐ)部6
0および62は反対側0ローター28よシ遠い方に設け
である。
端′&は出口端軸受ハウジングの端面に固定さfている
。軸受一括組立部を収容する凹部46は、端板50と5
2の個所で密着する0リング・シールによシ外部と遮断
されている。ローター28のむこう側では、特定O径を
有する部分36dを軸56に設け、この部分は入口端軸
受凹部540中に突出しており、この凹部に入口端軸受
ハウジング18と一連の端ぐ夛部511,60゜および
62C)内部において穴56にょ夛限定されている。端
ぐ夛部58は穴5610片方に設けて多シ、端ぐ)部6
0および62は反対側0ローター28よシ遠い方に設け
である。
全体的に64で示す減摩軸受組立部は端ぐり部58内に
密着嵌入され、入口軸受ハウジング18と軸560部分
36(lとの間に装着されている。
密着嵌入され、入口軸受ハウジング18と軸560部分
36(lとの間に装着されている。
凹部54の残シの部分は、全体的11C66で示す軸ロ
ーーー密封機構が占有している。この機構KFi、コイ
ルばね68と軸方向に対向する環状密封部材70および
72が含まれ、これら部材は所期の密封機能を果す丸め
、喪がいに反対向にばねで押しつけられている。環状の
端板40は入口端軸受ハウジング18の外゛端部0端ぐ
夛部62を閉止している。端板40には、凹部54内に
向って突出し09ング74を有する一体カラー40aが
設けてあシ、0リングは端ぐ夛部62と密着してたがい
に固定さnた部材間の密對を保っている。環状密封部材
724半径方向の密封機能を有する09ング76を装着
している。環状密封部材70は軸部分56c(Q径に合
わせて加工・嵌合され、その一端は軸受一括組立部64
の端部にコイルばね68によって圧着さnている。軸o
IJa部には径の小さい部分56fが設けられ、これは
端板40o円穴76を通シ端板から外向に突出している
。
ーーー密封機構が占有している。この機構KFi、コイ
ルばね68と軸方向に対向する環状密封部材70および
72が含まれ、これら部材は所期の密封機能を果す丸め
、喪がいに反対向にばねで押しつけられている。環状の
端板40は入口端軸受ハウジング18の外゛端部0端ぐ
夛部62を閉止している。端板40には、凹部54内に
向って突出し09ング74を有する一体カラー40aが
設けてあシ、0リングは端ぐ夛部62と密着してたがい
に固定さnた部材間の密對を保っている。環状密封部材
724半径方向の密封機能を有する09ング76を装着
している。環状密封部材70は軸部分56c(Q径に合
わせて加工・嵌合され、その一端は軸受一括組立部64
の端部にコイルばね68によって圧着さnている。軸o
IJa部には径の小さい部分56fが設けられ、これは
端板40o円穴76を通シ端板から外向に突出している
。
電動機またに同等品(図示せず)を軸部56fに機械的
に結合して圧縮機ローター28に強制駆動を加えればよ
く、そうすれば引続き一点鎖線領域28a、30aC)
個所で保合ねじ部(図示せず)によシ係合ローター50
か自己駆動を行なう。
に結合して圧縮機ローター28に強制駆動を加えればよ
く、そうすれば引続き一点鎖線領域28a、30aC)
個所で保合ねじ部(図示せず)によシ係合ローター50
か自己駆動を行なう。
同様に、ローター30はローターと一体になった軸58
に取付けられて、その軸を中心に回転可能になっている
。この場合、出口端軸受ハウジング16にはさらに78
において穴を設け、穴42と瑠ぐ多部44に平行な端ぐ
多部80を設けて全体的に91で示す第二軸受凹部を形
成している。
に取付けられて、その軸を中心に回転可能になっている
。この場合、出口端軸受ハウジング16にはさらに78
において穴を設け、穴42と瑠ぐ多部44に平行な端ぐ
多部80を設けて全体的に91で示す第二軸受凹部を形
成している。
軸部38aFi穴78内に突出し、大体これと同じ長さ
になって−る。軸58′−はさらに、部分38aO左儒
に減径部分5Bbおよび38Ct1この順序でしかも順
次減径しつつ設けである。
になって−る。軸58′−はさらに、部分38aO左儒
に減径部分5Bbおよび38Ct1この順序でしかも順
次減径しつつ設けである。
凹部81Fi、出口軸受凹部〇一部として機能し、全体
的に82で示す減摩軸受一括組立部を保持し、この組立
部は米国特許4181.474で示す型式のものと置換
可能な背面合せ型減摩軸受で構成されている。軸受一括
組立部82Fi軸受一括組立部48と同様に、軸を介し
て固定ハウジングに作用する軸方向推力および半径方向
力を吸収・支持する。端板50は凹部81を左側で閉止
している。
的に82で示す減摩軸受一括組立部を保持し、この組立
部は米国特許4181.474で示す型式のものと置換
可能な背面合せ型減摩軸受で構成されている。軸受一括
組立部82Fi軸受一括組立部48と同様に、軸を介し
て固定ハウジングに作用する軸方向推力および半径方向
力を吸収・支持する。端板50は凹部81を左側で閉止
している。
再びローター30の右側に目を転じると、入ロ端軸受ハ
クジングf1M二穴88および穴56と一連O端ぐ夛部
に平行な端ぐ9@90で形成されている。減摩軸受組立
部84は端ぐ夛部90に嵌入され軸部5811と嵌合し
ている。穴δ8と端ぐ多部90は軸部38(Lを超えて
伸長する第二人口端軸受ハウジング軸受凹部92を形成
し、本発明の潤滑装置に巧みに用いらnている。
クジングf1M二穴88および穴56と一連O端ぐ夛部
に平行な端ぐ9@90で形成されている。減摩軸受組立
部84は端ぐ夛部90に嵌入され軸部5811と嵌合し
ている。穴δ8と端ぐ多部90は軸部38(Lを超えて
伸長する第二人口端軸受ハウジング軸受凹部92を形成
し、本発明の潤滑装置に巧みに用いらnている。
一般に、今まで述べた圧縮機10は従来市販のもOで6
1.特許請求範囲の要件に合致している。
1.特許請求範囲の要件に合致している。
本発明はこの種の圧縮機に適用可能である。さらに従来
は、この型式の圧縮機が冷凍および空調工業に用いられ
、作動流体はR12のような冷媒を用いている。ガス状
作動流体は冷凍装置のコイルから圧縮機100吸入孔5
20ような吸入孔に返送されるが、これは圧縮機あるい
杖機械O高圧側で排出孔54を通して蒸気1+はガス状
で流体を排出する前に、比較的低圧から高圧まで圧縮し
て得た作動流体の蒸気またはガスの状態で行なうもので
ある。
は、この型式の圧縮機が冷凍および空調工業に用いられ
、作動流体はR12のような冷媒を用いている。ガス状
作動流体は冷凍装置のコイルから圧縮機100吸入孔5
20ような吸入孔に返送されるが、これは圧縮機あるい
杖機械O高圧側で排出孔54を通して蒸気1+はガス状
で流体を排出する前に、比較的低圧から高圧まで圧縮し
て得た作動流体の蒸気またはガスの状態で行なうもので
ある。
さらに従来は、この種の圧縮機では作動油に含有する油
、および閉鎖環路冷凍装置の全圧力差または部分圧力差
によシ搬送される油によって潤滑が行なわnる。冷凍お
よび空調の両分野では、またヘリカル・スクリュー・ロ
ータリー・圧縮機を利用する空気圧縮機に関してはなお
さらのこと、圧縮側ては油が豊富であるにもかかわらず
圧縮機自体O下流側では作動流体に基本的に油が不足し
ているという事実は重畳である。それ故従来は、圧縮機
の排出孔に遅結される圧縮機の下流側に油分離器(図示
せず)を装置内に設け、作動流体から油を分離さすのか
普通である。通常、油は油溜めに溜められ、そこから圧
縮機側の圧力差によって液体o*rtとして圧縮機に返
送され、さらに圧縮機ハウジングとローターの両方ある
いは片方に設けた適切な径路を経て、ローターを回転可
能に支持する軸受の潤滑のために軸受収容I・ウジング
に送られる。
、および閉鎖環路冷凍装置の全圧力差または部分圧力差
によシ搬送される油によって潤滑が行なわnる。冷凍お
よび空調の両分野では、またヘリカル・スクリュー・ロ
ータリー・圧縮機を利用する空気圧縮機に関してはなお
さらのこと、圧縮側ては油が豊富であるにもかかわらず
圧縮機自体O下流側では作動流体に基本的に油が不足し
ているという事実は重畳である。それ故従来は、圧縮機
の排出孔に遅結される圧縮機の下流側に油分離器(図示
せず)を装置内に設け、作動流体から油を分離さすのか
普通である。通常、油は油溜めに溜められ、そこから圧
縮機側の圧力差によって液体o*rtとして圧縮機に返
送され、さらに圧縮機ハウジングとローターの両方ある
いは片方に設けた適切な径路を経て、ローターを回転可
能に支持する軸受の潤滑のために軸受収容I・ウジング
に送られる。
現在の装置に上述の構造になっている。こO場合、油分
離器と油溜めは簡素化のためわざと図示していない。し
かし図では、圧縮機排出圧まfcはそnに近い圧力で矢
印94で示すように給油を行なうため、油分離器(図示
せず)から導いた管状給油ライン92を示している。給
油ライン92は圧縮機用単一環路装置0−*素として機
能し、圧縮機の油通路装置の一部を限定している。油ラ
イン92そn自体は従来品である。
離器と油溜めは簡素化のためわざと図示していない。し
かし図では、圧縮機排出圧まfcはそnに近い圧力で矢
印94で示すように給油を行なうため、油分離器(図示
せず)から導いた管状給油ライン92を示している。給
油ライン92は圧縮機用単一環路装置0−*素として機
能し、圧縮機の油通路装置の一部を限定している。油ラ
イン92そn自体は従来品である。
さらに前述のように、作動室に開口している、たとえば
拡大ねじ入口部98a1に有し半径方向き多穴98で形
成さ扛る中央I・ウジフグ140穴26に開口している
孔96のような噴射孔を採用するの燻従来行なわれてい
る方法である。圧縮機10とその付層部品が先行技術と
異なるのはこの点に関してであシ、以下この型式のヘリ
カル・スクリュー・ロータリー圧縮機に関し本発明の単
一環路、自浄機能付・ミスト潤滑装置の特徴について詳
しく述べる。
拡大ねじ入口部98a1に有し半径方向き多穴98で形
成さ扛る中央I・ウジフグ140穴26に開口している
孔96のような噴射孔を採用するの燻従来行なわれてい
る方法である。圧縮機10とその付層部品が先行技術と
異なるのはこの点に関してであシ、以下この型式のヘリ
カル・スクリュー・ロータリー圧縮機に関し本発明の単
一環路、自浄機能付・ミスト潤滑装置の特徴について詳
しく述べる。
こ0AFC関して、機械10の高圧側特に出口端軸受ハ
ウジング穴42および78C)内側に、各穴42および
78に完全に開口し各保合ヘリカル・スクリュー・ロー
ター28シよび30の出口端面2J3aおよび30aK
極〈接近して形成した一対OS状凹部tえは溝部100
および102を設けである。さらに、出口端軸受ハウジ
ング16の外側ま喪は周縁を始点とじ104aで示す穴
42および78の中間点を終点とする通路104か、出
口端軸受ハウジング16内に形成されている。小径分肢
通路106および108が、一端は通路104に他II
aFi各撫状溝11s100お!び102に開口してい
る。油ライン92はねじ金具110で終結し、この金具
鉱過路1040拡大ねじ部1041)Kねじ込まれて油
ライン92を通路104に密封可能に結合させ、加圧さ
れた油を環状溝部100および102に供給可能にして
いる。
ウジング穴42および78C)内側に、各穴42および
78に完全に開口し各保合ヘリカル・スクリュー・ロー
ター28シよび30の出口端面2J3aおよび30aK
極〈接近して形成した一対OS状凹部tえは溝部100
および102を設けである。さらに、出口端軸受ハウジ
ング16の外側ま喪は周縁を始点とじ104aで示す穴
42および78の中間点を終点とする通路104か、出
口端軸受ハウジング16内に形成されている。小径分肢
通路106および108が、一端は通路104に他II
aFi各撫状溝11s100お!び102に開口してい
る。油ライン92はねじ金具110で終結し、この金具
鉱過路1040拡大ねじ部1041)Kねじ込まれて油
ライン92を通路104に密封可能に結合させ、加圧さ
れた油を環状溝部100および102に供給可能にして
いる。
本発明の重畳な点として、軸部36aij予め定め友値
で穴42よりほんOわずか小さい径を有し、穴は軸部を
収容して非常に薄い環状溝部112を形成し、溝部は予
め定め九微小半径方向すき間を有している。喪とえば図
に示す実施例では、圧縮機′lr82MM型圧縮磯とす
る圧縮軸部36&と出口軸受ハウジング16の穴420
閣の半径方向すき関すなわち溝高112ii、α006
〜α00フインチの位になる。この環状溝部は、減摩軸
受一括組立部48を収容する軸受凹部abK*接左向き
に開口している。環溝100から凹部46に逃げる油は
、この非常に限られ九半径方向に狭い褒状溝部を通過し
なff:t’Lばならない。さらに、軸36が出口軸受
ハウジング140内部で回転するので、半径方向すき関
すなわち壽112は基本自浄毛管を形成し、本発明の改
良型ミスト潤滑装置の上流側毛管装置を形成する上流側
毛管〇一つになっている。また、同様な第2自浄上流側
毛管すなわち溝114は、毛管112と近似あるいは同
値の半径方向すき間114で示すように、ヘリカル・ス
クリュー・ロー−−300出目端軸受ハウジング16内
の一部38亀と穴78で限定される。上流側毛管114
は軸受一括組立部82を収容する軸受凹部81に開口し
ている。出口端軸受ハウジング16内の軸受凹部46お
よび81は、通路116を介して互に流体連通状態にあ
る。
で穴42よりほんOわずか小さい径を有し、穴は軸部を
収容して非常に薄い環状溝部112を形成し、溝部は予
め定め九微小半径方向すき間を有している。喪とえば図
に示す実施例では、圧縮機′lr82MM型圧縮磯とす
る圧縮軸部36&と出口軸受ハウジング16の穴420
閣の半径方向すき関すなわち溝高112ii、α006
〜α00フインチの位になる。この環状溝部は、減摩軸
受一括組立部48を収容する軸受凹部abK*接左向き
に開口している。環溝100から凹部46に逃げる油は
、この非常に限られ九半径方向に狭い褒状溝部を通過し
なff:t’Lばならない。さらに、軸36が出口軸受
ハウジング140内部で回転するので、半径方向すき関
すなわち壽112は基本自浄毛管を形成し、本発明の改
良型ミスト潤滑装置の上流側毛管装置を形成する上流側
毛管〇一つになっている。また、同様な第2自浄上流側
毛管すなわち溝114は、毛管112と近似あるいは同
値の半径方向すき間114で示すように、ヘリカル・ス
クリュー・ロー−−300出目端軸受ハウジング16内
の一部38亀と穴78で限定される。上流側毛管114
は軸受一括組立部82を収容する軸受凹部81に開口し
ている。出口端軸受ハウジング16内の軸受凹部46お
よび81は、通路116を介して互に流体連通状態にあ
る。
上流側毛管112,114は、凹sの体積の点から考え
てもライン92内の油と凹@a6および80内の油との
間の減圧を自由に制御可能であるから、油が霧状で軸受
一括組立部48および82を潤滑するという事実に注目
すべきである。さらに、減圧の結果、冷媒が圧縮機作動
流体である場合抹、ライン9212)油に混入したいか
なる冷媒も単一環路内のこの点で蒸発し、オイルミスト
の形成と出ロ端軸受ハウジング161D軸受凹部内の減
摩軸受の潤滑を可能にする。
てもライン92内の油と凹@a6および80内の油との
間の減圧を自由に制御可能であるから、油が霧状で軸受
一括組立部48および82を潤滑するという事実に注目
すべきである。さらに、減圧の結果、冷媒が圧縮機作動
流体である場合抹、ライン9212)油に混入したいか
なる冷媒も単一環路内のこの点で蒸発し、オイルミスト
の形成と出ロ端軸受ハウジング161D軸受凹部内の減
摩軸受の潤滑を可能にする。
オイルミストが凹s81から通jl116を通つルミス
トは出口端軸受ハウジング16から逃げようとし、出口
端軸受ハウジング16内の別O通路から中央ハウジング
14および入口端軸受ハウジング18に向う;このよう
にして機械の高圧側から低圧側への移動が行なわnる。
トは出口端軸受ハウジング16から逃げようとし、出口
端軸受ハウジング16内の別O通路から中央ハウジング
14および入口端軸受ハウジング18に向う;このよう
にして機械の高圧側から低圧側への移動が行なわnる。
これらの通路が単一環路潤滑装置OS累を構成している
。その点に関して、出口端軸受ハウジング16には、凹
部46に通じる半径方向通路120に一端が開口する傾
斜通路118が設けられ、その他端はローター20を収
容する穴24と軸30に平行に延長する中央ハウジング
14内の長手方向通路122と同芯になっている。通路
122は中央ハウジング140全長にわたって延長し、
そO他端は傾斜通路124に開口してお9、この通路は
入口端軸受/・9ジング14内を中央ハウジング賛とO
合せ面から他端の少し手前まできシ加工されている。小
径通路126が、入口端軸受ハウジング180通路12
4の端部と、入口端軸受一括組立部64および軸ロータ
ー・シール66を収容する軸受凹部54とを結合してい
る。さらに傾斜通路12Bが・入口端軸受一括組立部6
4を収容する凹部54と、軸5atv軸受一括組立部8
4を収容する軸受凹部92とを結合している。
。その点に関して、出口端軸受ハウジング16には、凹
部46に通じる半径方向通路120に一端が開口する傾
斜通路118が設けられ、その他端はローター20を収
容する穴24と軸30に平行に延長する中央ハウジング
14内の長手方向通路122と同芯になっている。通路
122は中央ハウジング140全長にわたって延長し、
そO他端は傾斜通路124に開口してお9、この通路は
入口端軸受/・9ジング14内を中央ハウジング賛とO
合せ面から他端の少し手前まできシ加工されている。小
径通路126が、入口端軸受ハウジング180通路12
4の端部と、入口端軸受一括組立部64および軸ロータ
ー・シール66を収容する軸受凹部54とを結合してい
る。さらに傾斜通路12Bが・入口端軸受一括組立部6
4を収容する凹部54と、軸5atv軸受一括組立部8
4を収容する軸受凹部92とを結合している。
入目端軸受ハウジング18に入った油はシール66の軸
の回転シール面に直接噴霧さnる。全領域、すなわち四
部54は凹部86と共に、下流側毛管によシ基本的に決
定される圧力下に1、この毛管Fi130で全体的に表
示され管状金属噴油ライン132の一部を形成する。噴
油ライン132は通路134と金具166を介し、さら
に金具138に介して凹部86t−通路98のねじ部9
8aに連通させている。下流側毛管130は、油うイン
1520減径部分または毛管部分を構成している。入口
端軸受領域すなわち軸受凹部54および86内の圧力は
、ローター28および30の人口311128bおよび
301)K面する吸入孔32の吸入圧より大きい。これ
らには、入口端軸受一括組立部64および84を通して
送油する圧力差か作用しているOである。この圧力差は
、孔96における第一突起閉止圧力と圧縮機入口を友は
吸入孔52との間や圧力差に概略等し−。しかし、圧縮
機が無負荷になつ九場合、すなわち滑)弁(図示せず)
が移動して噴射孔96を圧縮機入口または吸入孔52に
直接開口させた場合、下流側毛管130により圧力差は
さらに増大するが、上記個所では下流側毛管130は存
在せず、入口軸受間で正味圧力差は生じないと想像され
る。
の回転シール面に直接噴霧さnる。全領域、すなわち四
部54は凹部86と共に、下流側毛管によシ基本的に決
定される圧力下に1、この毛管Fi130で全体的に表
示され管状金属噴油ライン132の一部を形成する。噴
油ライン132は通路134と金具166を介し、さら
に金具138に介して凹部86t−通路98のねじ部9
8aに連通させている。下流側毛管130は、油うイン
1520減径部分または毛管部分を構成している。入口
端軸受領域すなわち軸受凹部54および86内の圧力は
、ローター28および30の人口311128bおよび
301)K面する吸入孔32の吸入圧より大きい。これ
らには、入口端軸受一括組立部64および84を通して
送油する圧力差か作用しているOである。この圧力差は
、孔96における第一突起閉止圧力と圧縮機入口を友は
吸入孔52との間や圧力差に概略等し−。しかし、圧縮
機が無負荷になつ九場合、すなわち滑)弁(図示せず)
が移動して噴射孔96を圧縮機入口または吸入孔52に
直接開口させた場合、下流側毛管130により圧力差は
さらに増大するが、上記個所では下流側毛管130は存
在せず、入口軸受間で正味圧力差は生じないと想像され
る。
上述のように、通路104で限定される単一環路入口は
、軸受凹部86から通路154を介して発生し第一閉止
突起部分i九はねじ部分に導かれるオーバ70−にょ夛
、機械全体の潤滑を可能にする。単一環路(D@れは、
通路104、分岐通路106および108、凹部46お
よび80.通路j16.120、118.122、およ
び124、凹部54、通路128、室86、噴油2イン
132、油噴射通路98および噴射孔90に至る経路内
0矢印によって示さnる。矢印はさらに、軸受一括組立
部を通る潤滑剤の逃げ路または通路を示し、El −/
−28,50O11人f&!入口jll128 b。
、軸受凹部86から通路154を介して発生し第一閉止
突起部分i九はねじ部分に導かれるオーバ70−にょ夛
、機械全体の潤滑を可能にする。単一環路(D@れは、
通路104、分岐通路106および108、凹部46お
よび80.通路j16.120、118.122、およ
び124、凹部54、通路128、室86、噴油2イン
132、油噴射通路98および噴射孔90に至る経路内
0矢印によって示さnる。矢印はさらに、軸受一括組立
部を通る潤滑剤の逃げ路または通路を示し、El −/
−28,50O11人f&!入口jll128 b。
30bと入口端軸受ハウジング180面1810間の合
せ面にある機械の吸入あるいは低圧側を求めてオイルミ
ストか移動する状態を示している。
せ面にある機械の吸入あるいは低圧側を求めてオイルミ
ストか移動する状態を示している。
油潤滑装置内に多くの個別給油点を有する装置とは対照
的に、本発明ではすべての微小すき間拘束域で相互回転
面か存在しないので、閉塞すべき小径オリフィスか1つ
もない。それ故、上流側毛管唸都合よいととに自浄作用
を有している。
的に、本発明ではすべての微小すき間拘束域で相互回転
面か存在しないので、閉塞すべき小径オリフィスか1つ
もない。それ故、上流側毛管唸都合よいととに自浄作用
を有している。
上述のように、上流側毛管の外径や溝面積および下流側
毛管O断面積を適切に撰択する必要がある。機械の入口
端における過度の圧力を避けて部分負荷性能を最大にす
る丸め、112.114の下流側毛管の断面積を減少さ
せることは可能である。本装置は、潤滑に必要な油量し
たがって油に混入する冷媒の量を最小限に止める機能を
有し、ローターを支持する軸受のオイルミストによる潤
滑を確実に行なわせる機能を有し、さらに液体になつ九
油か機械の作動状態□、すなわち全負荷状態と完全無負
荷状110閾の範囲に無関係に軸受領域に到達すること
を防止する機能を有する。
毛管O断面積を適切に撰択する必要がある。機械の入口
端における過度の圧力を避けて部分負荷性能を最大にす
る丸め、112.114の下流側毛管の断面積を減少さ
せることは可能である。本装置は、潤滑に必要な油量し
たがって油に混入する冷媒の量を最小限に止める機能を
有し、ローターを支持する軸受のオイルミストによる潤
滑を確実に行なわせる機能を有し、さらに液体になつ九
油か機械の作動状態□、すなわち全負荷状態と完全無負
荷状110閾の範囲に無関係に軸受領域に到達すること
を防止する機能を有する。
以上本発明を実施例に基ずいて特定の場合について述べ
たが、この技術を業とする者にとって本発明の主旨と範
囲を逸脱せずにその形状や細部をさまざまに変更可能な
ことは明らかである。
たが、この技術を業とする者にとって本発明の主旨と範
囲を逸脱せずにその形状や細部をさまざまに変更可能な
ことは明らかである。
添付の1枚の図面は、本発明の一実施例を構成する自浄
機能付・単−環路、ミスト潤滑装置を設は友開放型ヘリ
カル・スクリュー・ロータリー圧縮機の断面図である。 (図中符号) 14・・・中央ハウジング、16・・・出口端軸受ハウ
ジング、1B・・・入口端軸受ハウジング、24・・・
平行円筒穴、2B、So・・・保合ヘリカル・スクリュ
ー・ローター、32・・・圧縮機吸入孔、34 ・・
・圧縮機排出孔、56.58・・・ローター軸、46,
54,81,92・・・密封軸受凹部、48.64,8
2.84・・・減摩輪受一括組立部、96・・・噴射孔
、100,102・・・褒状溝部、112.114・−
・半径方向すき間。
機能付・単−環路、ミスト潤滑装置を設は友開放型ヘリ
カル・スクリュー・ロータリー圧縮機の断面図である。 (図中符号) 14・・・中央ハウジング、16・・・出口端軸受ハウ
ジング、1B・・・入口端軸受ハウジング、24・・・
平行円筒穴、2B、So・・・保合ヘリカル・スクリュ
ー・ローター、32・・・圧縮機吸入孔、34 ・・
・圧縮機排出孔、56.58・・・ローター軸、46,
54,81,92・・・密封軸受凹部、48.64,8
2.84・・・減摩輪受一括組立部、96・・・噴射孔
、100,102・・・褒状溝部、112.114・−
・半径方向すき間。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)貫通・平行円筒穴部と入口・出口端軸受ハウジング
を限定する中央ハウジングを有する密閉圧縮内ハウジン
グと、上記各穴に設けられ軸まわ夛に1転可能な保合ヘ
リカル・スクリュー・ローターと、上記ローターに設は
丸軸と、上記圧縮機ハウジングO入口・出口端軸受ハウ
ジング内および上記ローターの対向端部O上記軸まわり
に存在する密封軸受凹部と、上記凹部内に装着され回転
自在に上記軸を支持する減摩軸受と、係合ヘリカル・ス
クリュー・ローターの密閉ねじ部で限定される圧縮機作
動室を限定する上記係合ヘリカル・スクリュー・ロータ
ーおよび上記円筒穴部と、保合ヘリカル・スクリュー・
ローター〇一方に通じる低圧吸入孔と、上記係合ヘリカ
ル・スクリュー・ローターO他方に通じる高圧排出孔と
でllI威され;上記ハウジングに設は九噴射通路か上
記吸入孔から第一密閉ねじ部に直接連通する噴射孔を形
成して、密封と潤滑の目的で保合ヘリカル・スクリュー
・ローターに向ゆて流体を噴射可能にし大ヘリカル・ス
クリュー・ロータリー圧縮機にシいて;潤滑油を上記入
口軸受ハウジングの密封軸受凹部O圧力に保ちこれと流
体的に連通を行なわせ、さらに上記入口端軸受ハウジン
グ凹部と上記噴射孔とを連通させる上記圧縮機ハウジン
グ内の油通路装置と、 上記油通路装置内の減圧を行なう丸め、また上記密封軸
受凹部で形成される減摩軸受O有効な潤滑を行なう目的
で潤滑油をオイル・ミストに転換させるえめに設ff7
’t、上記入口端軸受ハウジング内の上記密封軸受凹部
上流側にある上記油通路装置内の上流側毛管装置と、 上記人口端軸受ハウジングの上記密封軸受凹部と上記噴
射孔とθ閣の上記通路・装置内に設けられ、圧縮機O無
負荷時に油噴射孔か吸入孔に連通するような状−にあっ
ても、上記減摩軸受を過)、圧縮機吸入孔に至る途中め
圧力差を確保するようにした下流側毛管装置とで構成さ
nることを特徴とする改良装置。 2)上記油通路装置が、最初上配出ロ端軸受ハウジング
内0vljII4軸受凹部に向って導かれ、上記出口端
軸受ハウジング内の上記密封軸受凹部から入口端軸受ハ
ウジング内の密閉軸受凹部に向って導かn、そして入口
端軸受ハウジング内の密封軸受凹部から上記噴射孔に向
って導かれて単−潤It環路を形成するような油通路で
構成され:上記上流側毛管装置が圧縮機出口端軸受ハウ
ジング内の上記軸受凹部O上流にある上記油通路内に存
在することを特徴とする特許請求範囲@1項に記載のヘ
リカル・スクリュー・ロータリー圧縮機。 5)上記出口端軸受ハウジング内の上記ヘリカル・スク
リュー・ローター用上記軸装置が、上記出口端軸受ハウ
ジング内の穴を通って上記出口端軸受ハウジング内の上
記ローター軸を支持する減摩軸受の内側に向って軸方向
に突出し、自浄機能を有する毛管として薄い環状溝部を
形成し、上記上流側毛管装置を構成することを特徴とす
る特許請求範囲第1項に記載のヘリカル・スクリュー・
ロータリー圧縮機。 4)上記出口端軸受ハウジング内の上記ヘリカル・スク
リュー・ローター用上記軸装置が、上記出口端軸受ハウ
ジング内の穴を通って上記出ロ端ハウジング内O上記ロ
ーター軸を支持する減摩軸受の内側に向って軸方向に突
出し、自浄機能を有する毛管として薄い環状溝部を形成
し上記上流側毛管装置を構成することを特徴とする特許
請求範囲第2項に記載のヘリカル・スクリュー・ロータ
リー圧縮機。 5)上記出ロ端軸受ハウジング凹部内上記減摩軸受の上
流にある、上記軸を収容する上記出口端軸受ハウジング
内の上記各穴が環状溝部で構成され:上記油通路装置か
、上記出口端軸受ハウジング0周縁から内向に概略放射
状に嬌伸し出口端軸受ハウジング内の上記穴の中間点で
終結している単一油通路と、上記出口端軸受ハウジング
内の上記減摩−受の上mK6る上記自浄毛管を限定する
上記溝部か、上記環状溝部への給油マニホルドとじて機
能するように、一端は上記単一通路に他端はそれぞれO
S状溝部KM口している分岐通路とで構成されることを
特徴とする特許請求範囲第3項に記載のヘリカル・スク
リュー・ロータリー圧縮機。 6)上記出ロ端軸受ハウジング凹部内上記減摩軸受の上
流にある、上記軸を収容する上記出口端軸受ハウジング
内の上記穴が環状溝部で構成さn;上記油通路が、上記
出口端軸受ハウジングの周縁から内向に概略放射状に延
伸し、各ローター軸を収容する上記穴のハウジングの中
間点で終結している単一油通路と、上記出口端軸受ハウ
ジング内の上記減摩軸受の上流にある上記自浄毛管を限
定する上記溝部が、上記環状溝部への給油マニホルドと
して機能するように、一端は上記単一通路に他端はそn
(′ntDll状溝2部に開口している分岐通路とで構
成さnることを特徴とする特許請求範囲!!44項に記
載のヘリカル・スクリュー・ロータリー圧縮機。 7)上記入ロ燗ハウジング内Q%9jl閉軸受凹部と上
記噴射孔とO関、に流体を連通させる上記油通路が管で
構成され、上記下流側毛管が、上記入口端ハウジング密
封軸受凹部と上記噴射孔O中間にある小径毛管通路を形
成する上記管O#1.径部分で構成されることを特徴と
する特許請求範囲第3項に記載のヘリカル・スクリュー
・ロータリー圧縮機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/354,008 US4439121A (en) | 1982-03-02 | 1982-03-02 | Self-cleaning single loop mist type lubrication system for screw compressors |
| US354008 | 1999-07-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58152190A true JPS58152190A (ja) | 1983-09-09 |
| JPH0361036B2 JPH0361036B2 (ja) | 1991-09-18 |
Family
ID=23391518
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57199131A Granted JPS58152190A (ja) | 1982-03-02 | 1982-11-15 | ヘリカル・スクリユ−・ロ−タリ−圧縮機 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4439121A (ja) |
| JP (1) | JPS58152190A (ja) |
| CA (1) | CA1210742A (ja) |
| DE (1) | DE3242654A1 (ja) |
| FR (1) | FR2522736B1 (ja) |
| GB (1) | GB2115876B (ja) |
Families Citing this family (36)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4488855A (en) * | 1982-12-27 | 1984-12-18 | The Trane Company | Main bearing lubrication system for scroll machine |
| SE445130B (sv) * | 1985-03-22 | 1986-06-02 | Svenska Rotor Maskiner Ab | Anordning vid skruvkompressorer for smorjning av ett rotorlager |
| US4761123A (en) * | 1987-06-11 | 1988-08-02 | Ingersoll-Rand Company | Lubrication arrangement, in an air compressor |
| DE3774711D1 (de) * | 1987-10-31 | 1992-01-02 | Leybold Ag | Zweiwellenvakuumpumpe mit mindestens einer verbindungsleitung zwischen den lagerkammern. |
| GB8920340D0 (en) * | 1989-09-08 | 1989-10-25 | Multiphase Systems Plc | Improvements in pumps |
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| US6520758B1 (en) | 2001-10-24 | 2003-02-18 | Ingersoll-Rand Company | Screw compressor assembly and method including a rotor having a thrust piston |
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- 1982-11-15 JP JP57199131A patent/JPS58152190A/ja active Granted
- 1982-11-18 DE DE19823242654 patent/DE3242654A1/de not_active Withdrawn
- 1982-11-19 FR FR8219386A patent/FR2522736B1/fr not_active Expired
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|---|---|
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| CA1210742A (en) | 1986-09-02 |
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| GB2115876B (en) | 1985-07-10 |
| US4439121A (en) | 1984-03-27 |
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