JPS5815452Y2 - 粒状炭連続脱水機 - Google Patents
粒状炭連続脱水機Info
- Publication number
- JPS5815452Y2 JPS5815452Y2 JP15440776U JP15440776U JPS5815452Y2 JP S5815452 Y2 JPS5815452 Y2 JP S5815452Y2 JP 15440776 U JP15440776 U JP 15440776U JP 15440776 U JP15440776 U JP 15440776U JP S5815452 Y2 JPS5815452 Y2 JP S5815452Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dehydration
- granular
- coal
- dehydrator
- switching valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Solid-Sorbent Or Filter-Aiding Compositions (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は被処理物質を吸着し活性を失った粒状活性炭、
骨炭など(以上粒状炭という)を再生炉に供給する前に
、同伴水分を連続的に脱水する装置に関するものである
。
骨炭など(以上粒状炭という)を再生炉に供給する前に
、同伴水分を連続的に脱水する装置に関するものである
。
粒状炭を再生炉に供給する場合、粒状炭の水分が少ない
方が再生炉の燃費の点から有利であり、又脱水が不充分
であると、脱水機から再生炉に至るシュートに湿った粒
状炭が閉塞して再生炉への供給を妨げるという不都合が
ある。
方が再生炉の燃費の点から有利であり、又脱水が不充分
であると、脱水機から再生炉に至るシュートに湿った粒
状炭が閉塞して再生炉への供給を妨げるという不都合が
ある。
再生炉への粒状炭の供給は、一定量を連続的に供給しな
いと、再生炉の運転管理がめんどうになるばかりでなく
、再生炉の運転停止をくりかえすことにより再生炉の寿
命を短くする。
いと、再生炉の運転管理がめんどうになるばかりでなく
、再生炉の運転停止をくりかえすことにより再生炉の寿
命を短くする。
一般的に粒状炭の脱水のプロセスは粒子間に存在する水
の脱水と、粒子間に懸架する水滴の脱水のプロセスであ
る。
の脱水と、粒子間に懸架する水滴の脱水のプロセスであ
る。
粒子間に存在する水の脱水は重力脱水で容易に行なわれ
るが、粒子間に懸架する水滴の脱水は重力脱水だけでは
脱水出来ず、遠心力、振動、空気流等を利用して行なう
。
るが、粒子間に懸架する水滴の脱水は重力脱水だけでは
脱水出来ず、遠心力、振動、空気流等を利用して行なう
。
スラリーで移送されて来た粒状炭を直接遠心脱水機、振
動篩等に入れ脱水しようと試みても、粒状炭に同伴する
微粉炭により篩網が目詰りを起す欠点があり、この欠点
を軽減するため、あらかじめ水切り用の金網を張った容
器等で重力脱水を行い、その後遠心脱水機、振動篩等に
入れ、更に脱水する。
動篩等に入れ脱水しようと試みても、粒状炭に同伴する
微粉炭により篩網が目詰りを起す欠点があり、この欠点
を軽減するため、あらかじめ水切り用の金網を張った容
器等で重力脱水を行い、その後遠心脱水機、振動篩等に
入れ、更に脱水する。
一方篩目が詰るため、篩網を持たない傾斜したスクリュ
ウコンベヤーで粒状炭を移送しながら脱水する方法もあ
るが、この方法は基本的に重力脱水であり、脱水効率は
良くない。
ウコンベヤーで粒状炭を移送しながら脱水する方法もあ
るが、この方法は基本的に重力脱水であり、脱水効率は
良くない。
粒状炭を連続的に脱水するには、従来の場合であると、
傾斜したスクリュウコンベヤーや活性を失った粒状炭を
多量に脱水機構を有するタンクに溜めて脱水し、脱水さ
れた粒状炭を別の同容量の粒状炭貯蔵タンクに溜め、コ
ンベヤー等で連続供給しているが、傾斜したスクリュウ
コンベヤーは、前述した如く、脱水効率が悪く、多量の
粒状炭を脱水タンクで脱水し、その後脱水炭を貯槽して
連続供給することにより、この場合は、タンク容量が大
きくなって設備費が高くなること及び脱水時間が長くか
かる等の欠点を有している。
傾斜したスクリュウコンベヤーや活性を失った粒状炭を
多量に脱水機構を有するタンクに溜めて脱水し、脱水さ
れた粒状炭を別の同容量の粒状炭貯蔵タンクに溜め、コ
ンベヤー等で連続供給しているが、傾斜したスクリュウ
コンベヤーは、前述した如く、脱水効率が悪く、多量の
粒状炭を脱水タンクで脱水し、その後脱水炭を貯槽して
連続供給することにより、この場合は、タンク容量が大
きくなって設備費が高くなること及び脱水時間が長くか
かる等の欠点を有している。
本考案は、上述のような従来の粒状炭脱水機の欠点を改
善するもので、一つの装置で粒状炭の重力脱水、気流脱
水および脱水炭の排出を連続的に行ない、粒状炭の脱水
効率を向上させることを主たる目的とする。
善するもので、一つの装置で粒状炭の重力脱水、気流脱
水および脱水炭の排出を連続的に行ない、粒状炭の脱水
効率を向上させることを主たる目的とする。
以下、本考案の実施態様の一例を図面に従って説明する
。
。
図中1は粒状炭の脱水機本体であって、この本体1内に
3枚の隔壁9を本体内の中央部を中心点として各々12
0°の等角度を置いて配設することによって本体内を、
第2図に示すように、A室17、B室18およびC室1
9に区隔し、A室17、B室18お。
3枚の隔壁9を本体内の中央部を中心点として各々12
0°の等角度を置いて配設することによって本体内を、
第2図に示すように、A室17、B室18およびC室1
9に区隔し、A室17、B室18お。
よびC室19の各々には粒状炭入口2と熱風人口3とを
設け、また脱水機本体1の底面の開口には支軸20を介
して切換弁4を回転可能に圧接して取り付けるが、この
切換弁4は、前述の脱水機本体1の分割した3室に相応
させて、第3図および第4図に示すように、その面の中
央部を中心点として120°の角度に3分割し、粒状炭
は通さずに水のみを通す脱水網部5a、5bと開口部と
を形成し、さらに、第5図に示すように、この脱水網部
5aと5bの下には脱水槽8を各々設け、開口部6の下
には排出シュート7を設け、これらが切換弁4と一体と
なって回転するように構成する。
設け、また脱水機本体1の底面の開口には支軸20を介
して切換弁4を回転可能に圧接して取り付けるが、この
切換弁4は、前述の脱水機本体1の分割した3室に相応
させて、第3図および第4図に示すように、その面の中
央部を中心点として120°の角度に3分割し、粒状炭
は通さずに水のみを通す脱水網部5a、5bと開口部と
を形成し、さらに、第5図に示すように、この脱水網部
5aと5bの下には脱水槽8を各々設け、開口部6の下
には排出シュート7を設け、これらが切換弁4と一体と
なって回転するように構成する。
なお、切換弁4を回転するについては、把手15によっ
て手動でこれを行なってもよいが、自動化させるについ
ては、たとえば第5図に示すように、所定時間が経過す
ると、外部の信号を受けて電磁クラッチ16が入り、常
時回転している切換弁駆動用減速機11の回転をピニオ
ン12に伝え、切換弁4に接続しているラック13を回
転させて切換弁4を回転させる。
て手動でこれを行なってもよいが、自動化させるについ
ては、たとえば第5図に示すように、所定時間が経過す
ると、外部の信号を受けて電磁クラッチ16が入り、常
時回転している切換弁駆動用減速機11の回転をピニオ
ン12に伝え、切換弁4に接続しているラック13を回
転させて切換弁4を回転させる。
なお切換弁4の回転は、本体1の所定位置に設けたリミ
ットスイッチ14の位置にくると、このスイッチ発信に
よって電磁クラッチ16が切れて停止するようにしても
よい。
ットスイッチ14の位置にくると、このスイッチ発信に
よって電磁クラッチ16が切れて停止するようにしても
よい。
次に本考案の操作について説明すると、水分を含んだ粒
状炭を本体1内の3分割されたA室17の粒状炭入口2
より同室に入れ、その時切換弁4も回転し、A室17の
下部に脱水網部5aが位置するようになり、ここで粒状
炭の重力脱水を行なう。
状炭を本体1内の3分割されたA室17の粒状炭入口2
より同室に入れ、その時切換弁4も回転し、A室17の
下部に脱水網部5aが位置するようになり、ここで粒状
炭の重力脱水を行なう。
粒状炭の同半水は脱水網部5a、脱水槽8を経由して水
受槽10に入り、外部に排出させる。
受槽10に入り、外部に排出させる。
一方B室18では熱風人口3より熱風を送り、重力脱水
をおこなった粒状炭間に懸架している水滴を切換弁4の
脱水網部5bより脱水槽8を経由し、水受槽10に入れ
、外部に排出させる。
をおこなった粒状炭間に懸架している水滴を切換弁4の
脱水網部5bより脱水槽8を経由し、水受槽10に入れ
、外部に排出させる。
C室19では、脱水した粒状炭を切換弁4の開口部6よ
り排出シュート7に落下させて外部に排出させる。
り排出シュート7に落下させて外部に排出させる。
A室17、B室18およびC室19における粒状炭の重
力脱水、気流脱水および脱水された粒状炭の排出は所定
時間内に同時に行なうことになる。
力脱水、気流脱水および脱水された粒状炭の排出は所定
時間内に同時に行なうことになる。
そして所定時間経過後に切換弁4を、第3図から第4図
に示すように、時計方向に120°回転させ、本体1の
A室17の下に切換弁4の脱水網部5bが位置し、B室
18の下に開口部6、C室19の下に脱水網部5aが各
々位置することになる。
に示すように、時計方向に120°回転させ、本体1の
A室17の下に切換弁4の脱水網部5bが位置し、B室
18の下に開口部6、C室19の下に脱水網部5aが各
々位置することになる。
そしてC室19(脱水炭を排出して空になっている)の
粒状炭入口2より水分を含んだ粒状炭を入れて重力脱水
を行ない、脱水した水は脱水網部5a、排水槽8を経由
して水受槽10に入るとともにA室17(重力脱水を行
なった粒状炭が入っている)の熱風人口3より熱風を室
内に送って気流脱水を行ない、脱水した水は脱水網部5
b、脱水槽8を経由して水受槽10に入り、同時にC室
19(気流脱水した粒状炭が入っている)の脱水した粒
状炭を開口部6より排出シュート7に落下させて外部に
排出させる。
粒状炭入口2より水分を含んだ粒状炭を入れて重力脱水
を行ない、脱水した水は脱水網部5a、排水槽8を経由
して水受槽10に入るとともにA室17(重力脱水を行
なった粒状炭が入っている)の熱風人口3より熱風を室
内に送って気流脱水を行ない、脱水した水は脱水網部5
b、脱水槽8を経由して水受槽10に入り、同時にC室
19(気流脱水した粒状炭が入っている)の脱水した粒
状炭を開口部6より排出シュート7に落下させて外部に
排出させる。
さらに、所定時間経過後に切換弁4を時計方向に120
°回転させ、B室18における粒状炭の重力脱水、C室
19における粒状炭の気流脱水、A室17における脱水
炭の排出を前述した場合と同様に行なう。
°回転させ、B室18における粒状炭の重力脱水、C室
19における粒状炭の気流脱水、A室17における脱水
炭の排出を前述した場合と同様に行なう。
さらに、所定時間経過後に切換弁4を時計方向に120
°回転させると、前述した最初の段階、すなわち第3図
に示す状態に切換弁4が戻るので以後は前述した手順で
粒状炭の脱水および脱水炭の排出を行なえばよい。
°回転させると、前述した最初の段階、すなわち第3図
に示す状態に切換弁4が戻るので以後は前述した手順で
粒状炭の脱水および脱水炭の排出を行なえばよい。
なお、本体1の底部と切換弁4との間隙より漏れる氷は
漏水受樋21に流出して水受槽10に流下して行く。
漏水受樋21に流出して水受槽10に流下して行く。
本考案によると、脱水機本体の3室において、粒状炭の
重力脱水、気流脱水および脱水炭の排出とを順次メリー
ゴーラウンド的に行なうので、粒状炭の脱水効率を一段
と向上させることが可能であり、かつ脱水した粒状炭の
一定量を連続的に再生炉に供給できるために、再生炉運
転管理が容易になるとともに粒状炭の再生効率もよくな
る。
重力脱水、気流脱水および脱水炭の排出とを順次メリー
ゴーラウンド的に行なうので、粒状炭の脱水効率を一段
と向上させることが可能であり、かつ脱水した粒状炭の
一定量を連続的に再生炉に供給できるために、再生炉運
転管理が容易になるとともに粒状炭の再生効率もよくな
る。
また本考案によると、遠心脱水機やスクリュウコンベヤ
ーなどの特別な装置を必要としないために装置の設備費
が安くなり、設置面積も小さくすることが可能である。
ーなどの特別な装置を必要としないために装置の設備費
が安くなり、設置面積も小さくすることが可能である。
図面は本考案の実施態様を示すものであって、第1図は
本考案の粒状炭連続脱水機の縦断面説明図、第2図は脱
水機の本体内を隔壁によって3室に区隔した状態を示す
平面図、第3図は一つの開口部と二つの脱水網部とを形
成した切換弁の平面図、第4図は第3図の切換弁が12
0°回転した状態を示す平面図、第5図は脱水機本体の
下部の開口に切換弁を取り付けた状態を示す一部拡大縦
断面説明図である。 1・・・・・・脱水機本体、2・・・・・・粒状炭人口
、3・・・・・・熱風入口、4・・・・・・切換弁、5
・・・・・・脱水網部、6・・・・・・開口部、7・・
・・・・排出シュート、8・・・・・・脱水槽9・・・
・・・隔壁、10・・・・・・水受槽、11・・・・・
・切換弁駆動用減速機、12・・・・・・ピニオン、1
3・・・・・・ラック、14・・・・・・リミットスイ
ッチ、15・・・・・・把手、16・・・・・・電磁ク
ラッチ、17・・・・・・A室、18・・・・・・B室
、19・・・・・・C室、20・・・・・・支軸、21
・・・・・・漏水受樋。
本考案の粒状炭連続脱水機の縦断面説明図、第2図は脱
水機の本体内を隔壁によって3室に区隔した状態を示す
平面図、第3図は一つの開口部と二つの脱水網部とを形
成した切換弁の平面図、第4図は第3図の切換弁が12
0°回転した状態を示す平面図、第5図は脱水機本体の
下部の開口に切換弁を取り付けた状態を示す一部拡大縦
断面説明図である。 1・・・・・・脱水機本体、2・・・・・・粒状炭人口
、3・・・・・・熱風入口、4・・・・・・切換弁、5
・・・・・・脱水網部、6・・・・・・開口部、7・・
・・・・排出シュート、8・・・・・・脱水槽9・・・
・・・隔壁、10・・・・・・水受槽、11・・・・・
・切換弁駆動用減速機、12・・・・・・ピニオン、1
3・・・・・・ラック、14・・・・・・リミットスイ
ッチ、15・・・・・・把手、16・・・・・・電磁ク
ラッチ、17・・・・・・A室、18・・・・・・B室
、19・・・・・・C室、20・・・・・・支軸、21
・・・・・・漏水受樋。
Claims (1)
- 1.底面が開口した粒状炭脱水機の本体内に、3枚の隔
壁を本体内の中央部を中心点として120°の等角度で
配設して本体を3室を区隔し、各室に粒状活性炭入口と
熱風入口とを各々設け、さらに本体底部の開口に、中央
部を中心点として120°の等角度に区分して一つの開
口部と二つの脱水網部とを形成した切換弁を回転可能に
圧接して取り付け、切換弁を120°づつ回転すること
により各室において粒状炭の重力脱水、気流脱水および
脱水炭の排出を順次行うことを特徴とする粒状炭連続脱
水機。 2、切換弁の開口部の下に脱水炭の排出シュートを連通
し、また脱水網部の下に脱水槽を連通させた特許請求の
範囲第1項に記載した粒状炭連続脱水機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15440776U JPS5815452Y2 (ja) | 1976-11-19 | 1976-11-19 | 粒状炭連続脱水機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15440776U JPS5815452Y2 (ja) | 1976-11-19 | 1976-11-19 | 粒状炭連続脱水機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5371640U JPS5371640U (ja) | 1978-06-15 |
| JPS5815452Y2 true JPS5815452Y2 (ja) | 1983-03-29 |
Family
ID=28762562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15440776U Expired JPS5815452Y2 (ja) | 1976-11-19 | 1976-11-19 | 粒状炭連続脱水機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5815452Y2 (ja) |
-
1976
- 1976-11-19 JP JP15440776U patent/JPS5815452Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5371640U (ja) | 1978-06-15 |
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