JPS58155152A - 倣い加工装置 - Google Patents
倣い加工装置Info
- Publication number
- JPS58155152A JPS58155152A JP3874582A JP3874582A JPS58155152A JP S58155152 A JPS58155152 A JP S58155152A JP 3874582 A JP3874582 A JP 3874582A JP 3874582 A JP3874582 A JP 3874582A JP S58155152 A JPS58155152 A JP S58155152A
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- JP
- Japan
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- cutter
- movement
- controller
- detection results
- copying
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003754 machining Methods 0.000 title abstract description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 239000000700 radioactive tracer Substances 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 244000046146 Pueraria lobata Species 0.000 description 1
- 235000010575 Pueraria lobata Nutrition 0.000 description 1
- 241001422033 Thestylus Species 0.000 description 1
- 230000016571 aggressive behavior Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q35/00—Control systems or devices for copying directly from a pattern or a master model; Devices for use in copying manually
- B23Q35/04—Control systems or devices for copying directly from a pattern or a master model; Devices for use in copying manually using a feeler or the like travelling along the outline of the pattern, model or drawing; Feelers, patterns, or models therefor
- B23Q35/08—Means for transforming movement of the feeler or the like into feed movement of tool or work
- B23Q35/12—Means for transforming movement of the feeler or the like into feed movement of tool or work involving electrical means
- B23Q35/121—Means for transforming movement of the feeler or the like into feed movement of tool or work involving electrical means using mechanical sensing
- B23Q35/123—Means for transforming movement of the feeler or the like into feed movement of tool or work involving electrical means using mechanical sensing the feeler varying the impedance in a circuit
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/50—Machine tool, machine tool null till machine tool work handling
- G05B2219/50276—Detect wear or defect tool, breakage and change tool
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Machine Tool Copy Controls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分′野
本発明は倣い加工中に工具寿命の来たカッタを自動的に
交換できるようKした倣い加工装置に関するものである
。
交換できるようKした倣い加工装置に関するものである
。
従来技術と問題点
倣い加工装置は、モデル表面を追跡するトレーサヘッド
とワークを切削するカッタが取付けられているカッタヘ
ッドとを一体的に移動させ、ワークをモデルと同一の形
状に加工するものであるが、通常、連続して長時間の加
工を行なう為、倣い加工中にカッタが磨耗し、加工精度
が劣化することがある。従来はこのようなことを防ぐ為
に、オペレータが絶えず加工を監視し、カッタが磨耗し
て切れが悪くなると、カッタを新しいものと取替えるよ
うにしていた。しかし、この方法社、オペレータの判断
に基づいてカッタの交換を行なうものであるから、オペ
レータに負担がか\るばかりでなく、カッタ交換を適切
な時期に行なうことが難しい欠点が6つ九。また、上述
の如き欠点をなくす為に、倣い加工のプログラム中に鵞
ツタ交換の指令を入れ、自動的にカッタ交換を行なわせ
るようにすることも考えられるが、倣い加工のプログラ
ムは短時間の指令が並べられている数値制御加工のプロ
グラムとは異なシ、一つの指令で長時間の加工を行なわ
せるものであるから、カッタ交換の指令をプログラム中
に入れることは困難であった。
とワークを切削するカッタが取付けられているカッタヘ
ッドとを一体的に移動させ、ワークをモデルと同一の形
状に加工するものであるが、通常、連続して長時間の加
工を行なう為、倣い加工中にカッタが磨耗し、加工精度
が劣化することがある。従来はこのようなことを防ぐ為
に、オペレータが絶えず加工を監視し、カッタが磨耗し
て切れが悪くなると、カッタを新しいものと取替えるよ
うにしていた。しかし、この方法社、オペレータの判断
に基づいてカッタの交換を行なうものであるから、オペ
レータに負担がか\るばかりでなく、カッタ交換を適切
な時期に行なうことが難しい欠点が6つ九。また、上述
の如き欠点をなくす為に、倣い加工のプログラム中に鵞
ツタ交換の指令を入れ、自動的にカッタ交換を行なわせ
るようにすることも考えられるが、倣い加工のプログラ
ムは短時間の指令が並べられている数値制御加工のプロ
グラムとは異なシ、一つの指令で長時間の加工を行なわ
せるものであるから、カッタ交換の指令をプログラム中
に入れることは困難であった。
発明の目的
本発明は前述の如き欠点を改善したものであ)、その目
的は、倣い加工中に工具寿命の来九カッタを自動的に交
換できるようにするととにある。以下実施例について詳
細に説明する。
的は、倣い加工中に工具寿命の来九カッタを自動的に交
換できるようにするととにある。以下実施例について詳
細に説明する。
発明の実施例
図は本発明の実施例のブロック線図であシ、lは制御装
置、2はメモリ、3は入力装置、4は出力装置、5〜7
は位置決め制御回路、8〜10はゲート回路、11社倣
い演算回路、U〜14はそれぞれx、y、z軸ノ毫−タ
、15−17はそれぞれx、y、z軸の位置検出器、1
8は自動カッタ交換機構、19はトレーサヘッド、加は
スタイラス、21はモデル、nはカッタヘッド、羽はカ
ッタ、あはワーク、葛は加工盤である。
置、2はメモリ、3は入力装置、4は出力装置、5〜7
は位置決め制御回路、8〜10はゲート回路、11社倣
い演算回路、U〜14はそれぞれx、y、z軸ノ毫−タ
、15−17はそれぞれx、y、z軸の位置検出器、1
8は自動カッタ交換機構、19はトレーサヘッド、加は
スタイラス、21はモデル、nはカッタヘッド、羽はカ
ッタ、あはワーク、葛は加工盤である。
倣い加工開始時、制御装置1は出力装置4を介して倣い
演算回路11に起動指令を加えると共に、ゲート回路8
〜IOK出力装置4を介して制御信号a、b、cを加え
、倣い演算回路11の出力信号vx。
演算回路11に起動指令を加えると共に、ゲート回路8
〜IOK出力装置4を介して制御信号a、b、cを加え
、倣い演算回路11の出力信号vx。
Vy、Vzがそれぞれx、y、z軸Oモー fi 12
、13 、14に加わるように、ゲート回路8〜lO
を制御する。倣い演算回路11はトレーサヘッド19か
ら加えられるスタイラス加の変位に対応したx、y、z
軸方向の変位信号11.虐1.a、に基づいて、x、y
、z軸方向の倣い速度を制御する信号Vx 、Vy 、
v、を作成するものであ〕、信号v、、Vy 、Vzは
それぞれゲート回路8゜9.10を介してx、y、z軸
ノモータ12 、13 、14に加えられる。そして、
信号vx、vY、v、に対応した速度で、トレーサヘッ
ド19とカッタヘッドnとの一体・的な送りが行なわれ
、ワークUがモデル21と同一の形状に加工される。
、13 、14に加わるように、ゲート回路8〜lO
を制御する。倣い演算回路11はトレーサヘッド19か
ら加えられるスタイラス加の変位に対応したx、y、z
軸方向の変位信号11.虐1.a、に基づいて、x、y
、z軸方向の倣い速度を制御する信号Vx 、Vy 、
v、を作成するものであ〕、信号v、、Vy 、Vzは
それぞれゲート回路8゜9.10を介してx、y、z軸
ノモータ12 、13 、14に加えられる。そして、
信号vx、vY、v、に対応した速度で、トレーサヘッ
ド19とカッタヘッドnとの一体・的な送りが行なわれ
、ワークUがモデル21と同一の形状に加工される。
倣い加工中、制御装置lは入力装置3を介してx、y、
z軸の位置検出器15 、16 、17から加えられる
検出結果・、f、gに基づいてカッタ幻の移動量を求め
ており、移動量が一実値に達すると、カッタnが磨耗し
て切れが悪くなったと判断し、以下に述べるように各部
を制御し、カッタ田を交換する。
z軸の位置検出器15 、16 、17から加えられる
検出結果・、f、gに基づいてカッタ幻の移動量を求め
ており、移動量が一実値に達すると、カッタnが磨耗し
て切れが悪くなったと判断し、以下に述べるように各部
を制御し、カッタ田を交換する。
即ち、カッタ幻の移動量が所定値以上となると、制御装
置lは出力装置4を介して倣い演算回路Uに停止指令を
加え、倣い演算回路11の動作を停止させると共に、こ
の時の位置検出器15 、16 、17の検出結果e、
f、gをメモリ!に記憶させる。次に制御装置lは出力
装置4を介してゲート回路8,9゜lOに制御信号a、
b、cを加え、位置決め制御回路5.6.フの出力信号
がそれぞれモータ12 、13 、14 K加わるよう
にゲート回路8.9.10を制御する。
置lは出力装置4を介して倣い演算回路Uに停止指令を
加え、倣い演算回路11の動作を停止させると共に、こ
の時の位置検出器15 、16 、17の検出結果e、
f、gをメモリ!に記憶させる。次に制御装置lは出力
装置4を介してゲート回路8,9゜lOに制御信号a、
b、cを加え、位置決め制御回路5.6.フの出力信号
がそれぞれモータ12 、13 、14 K加わるよう
にゲート回路8.9.10を制御する。
次に制御装置1は、カッタ器を加工盤塾上の自動カッタ
交換機構正円の所定位置に配置する為に必要となるx、
y、z軸方向の移動量を求め、次にx、y、z軸方向の
移動量及び移動速度を示す情報を位置決め制御回路S
、@ @ ?に加える。これによシ、位置決め制御回路
5,11.?tliそれぞれモータu 、 IXl 、
14を制御する信号を作成してモータ12 、13
。
交換機構正円の所定位置に配置する為に必要となるx、
y、z軸方向の移動量を求め、次にx、y、z軸方向の
移動量及び移動速度を示す情報を位置決め制御回路S
、@ @ ?に加える。これによシ、位置決め制御回路
5,11.?tliそれぞれモータu 、 IXl 、
14を制御する信号を作成してモータ12 、13
。
14に加え、カッタnが自動カッタ交換機構18円の所
定位置に来るように加工盤怒、カッタヘッドnを移動さ
せる。そして、位置検出器15 、16 、17の検出
結果・、f、gl(基づいて、加工l125、カッタヘ
ッドnが指令された移動量だけ移動したことを検出する
と、位置決め制御回路5,6.7は入力装置3を介して
制御装置IK終了信号を加えると共に1その動作を停止
する。
定位置に来るように加工盤怒、カッタヘッドnを移動さ
せる。そして、位置検出器15 、16 、17の検出
結果・、f、gl(基づいて、加工l125、カッタヘ
ッドnが指令された移動量だけ移動したことを検出する
と、位置決め制御回路5,6.7は入力装置3を介して
制御装置IK終了信号を加えると共に1その動作を停止
する。
終了信号を受信すると、制御装置lは出力装置礁を介し
て自動カッタ交換機構用にカッタ交換指令dを加える。
て自動カッタ交換機構用にカッタ交換指令dを加える。
これによ)、自動カッタ交換機構18はカッタの交換を
行ない、カッタの交換が完了すると、カッタ交換完了信
号りを入力装置3を介して制御装置IK加える。カッタ
の交換が完了すると、制御装置lは倣い加工を停止させ
た時にメモリ2に配憶させ九位置検出器15 、16
、17の検出結果(倣い加工を停止させた時Oカッタ器
の位置)と現在のカッタ簡の位置とに基づいて、カッタ
器の位置を、倣い加工を停止させた時の位置と同じにす
る為に必要となるx、y、z軸方向の移動量を求め、こ
のx、y、z軸方向の移動量及び移動速度を示す情報を
位置決め制御回路5.6.フに加える。
行ない、カッタの交換が完了すると、カッタ交換完了信
号りを入力装置3を介して制御装置IK加える。カッタ
の交換が完了すると、制御装置lは倣い加工を停止させ
た時にメモリ2に配憶させ九位置検出器15 、16
、17の検出結果(倣い加工を停止させた時Oカッタ器
の位置)と現在のカッタ簡の位置とに基づいて、カッタ
器の位置を、倣い加工を停止させた時の位置と同じにす
る為に必要となるx、y、z軸方向の移動量を求め、こ
のx、y、z軸方向の移動量及び移動速度を示す情報を
位置決め制御回路5.6.フに加える。
これによ〕、位置決め制御回路& −11* ’Iにそ
れぞれモータ12.13 、14を制御する信号を作成
してモータ12 、13 、14に加え、カッタ益の位
置が、倣い加工を停止させた時と同じになるようにする
。そして位置検出器15 、16 、17の検出結果・
、f、gK基づいて、加工盤怒、カッタヘッドnが指令
された量だけ移動した仁とを検出すると、位置決め制御
回路5.6.7は入力装置3を介して制御装置lに終了
信号を加えると共に1その動作を停止する。
れぞれモータ12.13 、14を制御する信号を作成
してモータ12 、13 、14に加え、カッタ益の位
置が、倣い加工を停止させた時と同じになるようにする
。そして位置検出器15 、16 、17の検出結果・
、f、gK基づいて、加工盤怒、カッタヘッドnが指令
された量だけ移動した仁とを検出すると、位置決め制御
回路5.6.7は入力装置3を介して制御装置lに終了
信号を加えると共に1その動作を停止する。
終了信号を受信すると、制御装置1は出力装置4を介し
てゲート回路8,9.10に制御信号a、b。
てゲート回路8,9.10に制御信号a、b。
Cを加え、倣い演算回路11の出力信号Vx、My、V
zがそれぞれゲート回路8 、9 、10を介してモー
タU。
zがそれぞれゲート回路8 、9 、10を介してモー
タU。
13.14に加わるように、 ゲート回路8 、9 、
10を制御し、次に倣い演算回路11に起動指令を加え
る。
10を制御し、次に倣い演算回路11に起動指令を加え
る。
これにより、倣い演算回路11の出力Vz 、 Vy
、 Vz K対応した速度でトレーサヘッド′■とカッ
タヘッドnとが一体的に送られ、倣い加工が再開される
。
、 Vz K対応した速度でトレーサヘッド′■とカッ
タヘッドnとが一体的に送られ、倣い加工が再開される
。
そして、この後、カッタの移動量が所定値に達すると、
制御装置1は前述したと同様に%部を制御し、カッタの
交換を行なわせるものである。
制御装置1は前述したと同様に%部を制御し、カッタの
交換を行なわせるものである。
発明の詳細
な説明したように、本発明は、x、y、z軸の位置検出
器の検出結果に基づいて機械可動部(実施例に於いては
カッタ23)の移動量を求め、該移動量が所定値に達し
た時、カッタの交換を行なうカッタ交換手段(実施例に
於いては制御装置1、位置決め制御回路S〜?、自動カ
ッタ交換機構18から成る)を備えてお〕、カッタの移
動量が所定値になった時、カッタが磨耗して切れが悪く
なったとしてカッタの交換を行なうものであるから、適
切な時期にカッタを自動的に交換できる利点がある。
器の検出結果に基づいて機械可動部(実施例に於いては
カッタ23)の移動量を求め、該移動量が所定値に達し
た時、カッタの交換を行なうカッタ交換手段(実施例に
於いては制御装置1、位置決め制御回路S〜?、自動カ
ッタ交換機構18から成る)を備えてお〕、カッタの移
動量が所定値になった時、カッタが磨耗して切れが悪く
なったとしてカッタの交換を行なうものであるから、適
切な時期にカッタを自動的に交換できる利点がある。
図は本発明の実施例のブロック線図である。
1は制御装置、2はメモリ、3は入力装置、4は出力装
置、!s〜7は位置決め制御装置、8〜10はゲート回
路、11は倣い演算回路、12〜14はモータ、15〜
17は位置検出器、18は自動カッタ交換機構、19は
トレーサヘッド、(9)はスタイラス、21はモデル、
nはカッタヘッド、器はカッタ、冴はワーク、筋は加工
盤である。
置、!s〜7は位置決め制御装置、8〜10はゲート回
路、11は倣い演算回路、12〜14はモータ、15〜
17は位置検出器、18は自動カッタ交換機構、19は
トレーサヘッド、(9)はスタイラス、21はモデル、
nはカッタヘッド、器はカッタ、冴はワーク、筋は加工
盤である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 モデル表面を追跡するトレーサヘッドからの信号に基づ
いて倣い制御を行ない、カッタによりワークの加工を行
なう倣い加工装置に於いて、X、Y。 2軸の位置検出器と、咳x、y、z軸の位置検出器の検
出結果に基づいて機械可動部の移動量を求め、移動量が
所定値に達し九時、前記カッタを新良なカッタに交換す
るカッタ交換手段を備えたことを特徴とする倣い加工装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3874582A JPS58155152A (ja) | 1982-03-11 | 1982-03-11 | 倣い加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3874582A JPS58155152A (ja) | 1982-03-11 | 1982-03-11 | 倣い加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58155152A true JPS58155152A (ja) | 1983-09-14 |
Family
ID=12533844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3874582A Pending JPS58155152A (ja) | 1982-03-11 | 1982-03-11 | 倣い加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58155152A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS609638A (ja) * | 1983-06-30 | 1985-01-18 | Toyoda Mach Works Ltd | 工具寿命検出方法 |
-
1982
- 1982-03-11 JP JP3874582A patent/JPS58155152A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS609638A (ja) * | 1983-06-30 | 1985-01-18 | Toyoda Mach Works Ltd | 工具寿命検出方法 |
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