JPS58155199A - 被作業体の位置検出装置 - Google Patents
被作業体の位置検出装置Info
- Publication number
- JPS58155199A JPS58155199A JP3439782A JP3439782A JPS58155199A JP S58155199 A JPS58155199 A JP S58155199A JP 3439782 A JP3439782 A JP 3439782A JP 3439782 A JP3439782 A JP 3439782A JP S58155199 A JPS58155199 A JP S58155199A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- base
- workpiece
- vehicle body
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は搬送装置により搬送される被作業体の搬送方向
に対して直交する方向に関する位置を検出する装置に関
する。
に対して直交する方向に関する位置を検出する装置に関
する。
搬送装置によ)車体を搬送し、搬送装置に対して並置さ
れたロボットによシ車体にm装、溶接又はシール作業を
行う場合、単体の搬送方向に蘭する位置及び搬送方向に
対して直交する方向に関する位置を正確に検出すること
が要求される。ところで搬送方向に対して直交する方向
に胸する車体の位置を車体に接触して検出せんとする場
合、車体に傷等の損傷を与えないようにしなけれはなら
ず、iた、必要な位置で自動的に接触動作が行われるこ
とが好オしい。
れたロボットによシ車体にm装、溶接又はシール作業を
行う場合、単体の搬送方向に蘭する位置及び搬送方向に
対して直交する方向に関する位置を正確に検出すること
が要求される。ところで搬送方向に対して直交する方向
に胸する車体の位置を車体に接触して検出せんとする場
合、車体に傷等の損傷を与えないようにしなけれはなら
ず、iた、必要な位置で自動的に接触動作が行われるこ
とが好オしい。
本発明紘前記瞳点に鑑みなされたものであり。
その目的とするとζろは、被作業体に損傷を与えること
なく、自動的に被作業体に!!触して車体の搬送方向に
対して飯交する方向に関する位置を検出し得る被作業体
の位置検出装置を提供することKある。
なく、自動的に被作業体に!!触して車体の搬送方向に
対して飯交する方向に関する位置を検出し得る被作業体
の位置検出装置を提供することKある。
次に本発明による好ましい具体例を1面に基づいて説明
する。
する。
図において、支持台IK固着されたブラケット2及び3
にFi、、軸受4を介して回転自在に軸5が設けられて
おシ、軸5には、軸受6を介してアーム7の一端が回動
自在に取シ付けられており、アーム7の先端にはニラレ
タンゴム勢からなるローラ8がアーム7の中心線9を中
心として入方向に回転自在Kjlfu)付けられている
。アーム7に取p付けられ丸軸10には、軸受11を介
してエアシリンダ12のピストンロンド13の一端が、
−動自在にsr付けられておシ、シリンダ12のシリン
ダ本体14は軸15を介して支持部材16の一端に回動
自在に取シ付けられておシ、支持部材16の他端は、ビ
ン17により軸5に固着されている。
にFi、、軸受4を介して回転自在に軸5が設けられて
おシ、軸5には、軸受6を介してアーム7の一端が回動
自在に取シ付けられており、アーム7の先端にはニラレ
タンゴム勢からなるローラ8がアーム7の中心線9を中
心として入方向に回転自在Kjlfu)付けられている
。アーム7に取p付けられ丸軸10には、軸受11を介
してエアシリンダ12のピストンロンド13の一端が、
−動自在にsr付けられておシ、シリンダ12のシリン
ダ本体14は軸15を介して支持部材16の一端に回動
自在に取シ付けられておシ、支持部材16の他端は、ビ
ン17により軸5に固着されている。
引つ彊シ部材としてのフィルスプリング18の一端は軸
10に取シ付轄られており、スプリング18、&。
10に取シ付轄られており、スプリング18、&。
の他端紘、ブラケットに植設されたビン19に取り付け
られている。軸50一端に固着された歯車20に社歯車
21が噛合してお〕1m車21は。
られている。軸50一端に固着された歯車20に社歯車
21が噛合してお〕1m車21は。
ブラケット3に取り付けられた検出器とし七のp−タリ
式エンコーダ220回転輪23に固着されている。ブラ
ケット2及び3を橋絡して設けられたストッパ24及び
25において、ストッパ24は、支持部材16の軸5を
中心とするB方向の一定量以上の回動を阻止し、ストッ
パ2Sは、B方向と逆の方向、すなわち、C方向の一定
量以上の回動を阻止する。シリンダ本体14内のピスト
ン26で画成され7v、2つの寅27及び28において
。
式エンコーダ220回転輪23に固着されている。ブラ
ケット2及び3を橋絡して設けられたストッパ24及び
25において、ストッパ24は、支持部材16の軸5を
中心とするB方向の一定量以上の回動を阻止し、ストッ
パ2Sは、B方向と逆の方向、すなわち、C方向の一定
量以上の回動を阻止する。シリンダ本体14内のピスト
ン26で画成され7v、2つの寅27及び28において
。
[27は一方向弁29.可変絞シ通路30及び電磁弁3
1を介して圧縮空気発生源32に、1112gは一方向
弁33.可変絞〕通路34及び電磁弁31を介して圧縮
空気発生源32に夫々連通されている。弁31社制御麺
装35からの信号によシ作動される。制御装置3Sは、
軸23のB及びC方向の回転で生じるエンコーダ22か
らの2つの電気信号を受信するアップ−ダウンカウンタ
36を有してお9.カウンタ36は、軸230B方向の
回転でエンコーダ22から供給されるB方向の回転量を
示す信号を積算し、この積算値を軸23のC方向の回転
でエンコーダ22から供給されるC方向の回転量を示す
信号により減算する。
1を介して圧縮空気発生源32に、1112gは一方向
弁33.可変絞〕通路34及び電磁弁31を介して圧縮
空気発生源32に夫々連通されている。弁31社制御麺
装35からの信号によシ作動される。制御装置3Sは、
軸23のB及びC方向の回転で生じるエンコーダ22か
らの2つの電気信号を受信するアップ−ダウンカウンタ
36を有してお9.カウンタ36は、軸230B方向の
回転でエンコーダ22から供給されるB方向の回転量を
示す信号を積算し、この積算値を軸23のC方向の回転
でエンコーダ22から供給されるC方向の回転量を示す
信号により減算する。
被作業体としての車体37はレール38上を走行する搬
送@[39上に載置されてD方向に搬送される。車体3
7の搬送方向、すなわちD方向に関する所定位置への到
達を検出すべく、D方向の下流には、対向して発光器4
0と光電変換641とからなる光学的検出器42が設け
られており、検出器42の検出信号は制御装置35に供
給されている。車体37の搬送方向と平行な方向、すな
わちD方向とこれと逆なE方向に移動されるように移動
装置43に載置され九多関節溢ロボット本体44は、予
め教示されて記憶されたプログラムデータでもって車体
37に対して例えば塗鋏作業を行う。
送@[39上に載置されてD方向に搬送される。車体3
7の搬送方向、すなわちD方向に関する所定位置への到
達を検出すべく、D方向の下流には、対向して発光器4
0と光電変換641とからなる光学的検出器42が設け
られており、検出器42の検出信号は制御装置35に供
給されている。車体37の搬送方向と平行な方向、すな
わちD方向とこれと逆なE方向に移動されるように移動
装置43に載置され九多関節溢ロボット本体44は、予
め教示されて記憶されたプログラムデータでもって車体
37に対して例えば塗鋏作業を行う。
このように構成された被作業体の位置検出鋏置50社撒
装作業領域においてレール38の近傍に配置される。装
置50による車体3)OD力方向対して直交する方向、
すなわちF方向に関する位置を検出する動作を説明する
と、iず検出動作前には、弁31は第5図に示されてい
る状11に設定されてエアシリンダ12は最も縮められ
ており、支持部材16#iスプリング18に付勢されて
ストッパ25に当接しており、アーム7は位9151に
設定されている。車体37が搬送装置39によシD方向
に搬送され車体37によJ発光@40の光が遮断される
と光電変換器41が光を受光しなくなる結果、検出器4
2は車体37の到来を示す信号を制御装置35に供給し
、この信号の受信でもって制御装置35紘1発生源32
の圧縮空気が弁31.29及び絞)通路30を介して室
27に供給される一方、室28の圧縮空気が絞り通路3
4及び弁3“1を介して外部に排出されるように、弁3
1を設定する。ii!27に圧縮空気が供給されると、
ロッド13aF方向に突出しLじめ、ロッド130F方
向の突出により壕ずアーム7のみが軸5を中心としてB
方向に回動される。アーム7のB方向の回動途中におい
て、軸5の中心をスプリング18の中心線52が通過す
ると、スプリング18によってもアーム7をB方向に回
動せしめる力が生じ、また、軸5の中心を通る鉛直l1
i153を越えてアーム7がB方向に回動されると、ア
ーム7の自重によってもアーム7をB方向に回動せしめ
る力が生じる。ロッド13が全てシリンダ本体14から
突出されると、3ピストン26とシリンダ本体14とが
当接するため、スプリング18の引つ張シカ及びアーム
7の自重によるアーム7のB方向の回動と共にエアシリ
ンダ12及び支持部材16も軸5を中心として烏方向に
回I!i1+される結果1m車20及び21が回動され
、エンコーダ22からはB方向の回動量を示す信号が発
生され、この信号はカウンタ36で計数される。更にア
ーム7がB方向に回動されると、ローラ8が車体37の
清面に当接する結果、アーム70B方向0回動は阻止さ
れる。制御装置35は、検出暢42からの車体到来信号
の受信から所定時間経過後、電磁弁31を鼻び第5−に
示す状態に設定せしめると共に。
装作業領域においてレール38の近傍に配置される。装
置50による車体3)OD力方向対して直交する方向、
すなわちF方向に関する位置を検出する動作を説明する
と、iず検出動作前には、弁31は第5図に示されてい
る状11に設定されてエアシリンダ12は最も縮められ
ており、支持部材16#iスプリング18に付勢されて
ストッパ25に当接しており、アーム7は位9151に
設定されている。車体37が搬送装置39によシD方向
に搬送され車体37によJ発光@40の光が遮断される
と光電変換器41が光を受光しなくなる結果、検出器4
2は車体37の到来を示す信号を制御装置35に供給し
、この信号の受信でもって制御装置35紘1発生源32
の圧縮空気が弁31.29及び絞)通路30を介して室
27に供給される一方、室28の圧縮空気が絞り通路3
4及び弁3“1を介して外部に排出されるように、弁3
1を設定する。ii!27に圧縮空気が供給されると、
ロッド13aF方向に突出しLじめ、ロッド130F方
向の突出により壕ずアーム7のみが軸5を中心としてB
方向に回動される。アーム7のB方向の回動途中におい
て、軸5の中心をスプリング18の中心線52が通過す
ると、スプリング18によってもアーム7をB方向に回
動せしめる力が生じ、また、軸5の中心を通る鉛直l1
i153を越えてアーム7がB方向に回動されると、ア
ーム7の自重によってもアーム7をB方向に回動せしめ
る力が生じる。ロッド13が全てシリンダ本体14から
突出されると、3ピストン26とシリンダ本体14とが
当接するため、スプリング18の引つ張シカ及びアーム
7の自重によるアーム7のB方向の回動と共にエアシリ
ンダ12及び支持部材16も軸5を中心として烏方向に
回I!i1+される結果1m車20及び21が回動され
、エンコーダ22からはB方向の回動量を示す信号が発
生され、この信号はカウンタ36で計数される。更にア
ーム7がB方向に回動されると、ローラ8が車体37の
清面に当接する結果、アーム70B方向0回動は阻止さ
れる。制御装置35は、検出暢42からの車体到来信号
の受信から所定時間経過後、電磁弁31を鼻び第5−に
示す状態に設定せしめると共に。
カウンタ36に積算された値、すなわち車体37のF方
向に関する検出位置をロボット本体44の制御装置に供
給する。これにょシ1i128KFi、発生源32の圧
縮空気が弁31.33及び通路34を介して供給される
一方、1jj12π0圧縮空気は。
向に関する検出位置をロボット本体44の制御装置に供
給する。これにょシ1i128KFi、発生源32の圧
縮空気が弁31.33及び通路34を介して供給される
一方、1jj12π0圧縮空気は。
通路30.弁31を介して外部に排出され、μラド13
#′iC方向に移動され紘じめる。ロッド13のC方向
の移動てもってアーム7が支持部材16に関して軸5を
中心としてC方向に回動され、スプリング18及び自重
によ〕アーム7にC方向の回転トルクが加えられるよう
になると、支持部材16もC方向に回動されてストッパ
25に当接する。支持部材16のC方向の回動てもって
軸23が回転される結果、エンコーダ22から抹カウン
タ36の積算内容を減算する信号が出力され、支持シソ 部材16のストッパ25の当接によシカウンタ36の内
容は零になる。更に、1i28に圧縮空気が供給される
ことKよ’pb”ラド13はC方向に移動され、アーム
7は最後に位置51に再設定される。
#′iC方向に移動され紘じめる。ロッド13のC方向
の移動てもってアーム7が支持部材16に関して軸5を
中心としてC方向に回動され、スプリング18及び自重
によ〕アーム7にC方向の回転トルクが加えられるよう
になると、支持部材16もC方向に回動されてストッパ
25に当接する。支持部材16のC方向の回動てもって
軸23が回転される結果、エンコーダ22から抹カウン
タ36の積算内容を減算する信号が出力され、支持シソ 部材16のストッパ25の当接によシカウンタ36の内
容は零になる。更に、1i28に圧縮空気が供給される
ことKよ’pb”ラド13はC方向に移動され、アーム
7は最後に位置51に再設定される。
ロボット本体440制御餉置は、カウンタ36から供給
されたB方向に直交する方向、すなわちF方向に関する
検出位置と予め設定された基準位置との差を求めて、こ
O差により記憶プログラムデータに修正を加えて本体4
4を作動せしめる0以上の動作は1次々に新良な車体が
搬送されてくる毎に、繰シ返えされる。ストッパ24は
、アーム7及び支持部材16がB方向に回動されすき゛
て。
されたB方向に直交する方向、すなわちF方向に関する
検出位置と予め設定された基準位置との差を求めて、こ
O差により記憶プログラムデータに修正を加えて本体4
4を作動せしめる0以上の動作は1次々に新良な車体が
搬送されてくる毎に、繰シ返えされる。ストッパ24は
、アーム7及び支持部材16がB方向に回動されすき゛
て。
ロッド13DG方向の移動でもってアーム7が再び位置
51に再設定されなくなるのを防止すべく、支持部材1
6のB方向の一定量以上の回動を阻止している。
51に再設定されなくなるのを防止すべく、支持部材1
6のB方向の一定量以上の回動を阻止している。
尚、B方向に対して直交する方向FKMして車体37が
一定量以上変位していゐ場合に社。
一定量以上変位していゐ場合に社。
警報器を作動せしめるようにしてもよい、を九コイルス
プリング18の引つ張)力を極めて小に設定しておき、
実質的にアーム7の自重でローラ8が車体37に!触す
るようにしてもよい。
プリング18の引つ張)力を極めて小に設定しておき、
実質的にアーム7の自重でローラ8が車体37に!触す
るようにしてもよい。
前記の如く、本発明によれば、極めて−い力によりアー
ムを被作業体に接触させ得る丸め。
ムを被作業体に接触させ得る丸め。
被作業体を損傷せしめる虞れがなく、加えて。
アームの所定位置まての回動をエフシリンダによ〕行い
得る大め検出動作を自動的に迅速に行い得る。その上、
アームO回動において位置検出に必費な範囲でのみロー
タリ式エンコーダを回転せしめられる丸め1位置検出分
解能を高くし得、精度よく被作業体の変位を検出し得る
。
得る大め検出動作を自動的に迅速に行い得る。その上、
アームO回動において位置検出に必費な範囲でのみロー
タリ式エンコーダを回転せしめられる丸め1位置検出分
解能を高くし得、精度よく被作業体の変位を検出し得る
。
第1図は本発明による好ましい一興体例を車体塗装ライ
ンに適用した説明図、第2図は1111図の車体塗髄ラ
インの側面図、第3図は第1図に示す検出装置の側面図
、第4図社第3図に示す検出装置の詳細図、第5図は第
3図に示す検出装置の動作説明図である。 フ・・・アーム、 12・・・エアシリンダ。 18・・・コイルスフリング。 代理人 川 口 義 維
ンに適用した説明図、第2図は1111図の車体塗髄ラ
インの側面図、第3図は第1図に示す検出装置の側面図
、第4図社第3図に示す検出装置の詳細図、第5図は第
3図に示す検出装置の動作説明図である。 フ・・・アーム、 12・・・エアシリンダ。 18・・・コイルスフリング。 代理人 川 口 義 維
Claims (1)
- 搬送装置によ〉搬送される被作業体の搬送方向に対して
直交する方向に関する位置を検出する装置であって、一
端で基台に回動自在に支持されたアームと、一端がアー
ムに、他端が基台に夫々枢支されたエアシリンダと、一
端がアームに、他端が基台に夫々取シ付けられた引つ彊
シ部材と、基台に対するエアシリンダの回動量を検出す
る検出器とからなり、エアシリンダの伸長によりアーム
が所定蓋基台に対して回動されると、エアシリンダとア
ームとが更に四方向に基台に対して回動され、アームの
他端側か被作業体に接近するように構成され動機作業体
の位置検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3439782A JPS58155199A (ja) | 1982-03-04 | 1982-03-04 | 被作業体の位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3439782A JPS58155199A (ja) | 1982-03-04 | 1982-03-04 | 被作業体の位置検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58155199A true JPS58155199A (ja) | 1983-09-14 |
| JPH038917B2 JPH038917B2 (ja) | 1991-02-07 |
Family
ID=12413046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3439782A Granted JPS58155199A (ja) | 1982-03-04 | 1982-03-04 | 被作業体の位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58155199A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5425059A (en) * | 1977-07-26 | 1979-02-24 | Toshiba Corp | Device for controlling industrial robot |
| JPS5475753A (en) * | 1977-11-28 | 1979-06-16 | Shinko Electric Co Ltd | Robot controller for laterally symmetrically operating article on conveyor |
-
1982
- 1982-03-04 JP JP3439782A patent/JPS58155199A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5425059A (en) * | 1977-07-26 | 1979-02-24 | Toshiba Corp | Device for controlling industrial robot |
| JPS5475753A (en) * | 1977-11-28 | 1979-06-16 | Shinko Electric Co Ltd | Robot controller for laterally symmetrically operating article on conveyor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH038917B2 (ja) | 1991-02-07 |
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