JPS58155205A - ガスタ−ビンエンジンのロ−タ組立体 - Google Patents
ガスタ−ビンエンジンのロ−タ組立体Info
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- JPS58155205A JPS58155205A JP58026136A JP2613683A JPS58155205A JP S58155205 A JPS58155205 A JP S58155205A JP 58026136 A JP58026136 A JP 58026136A JP 2613683 A JP2613683 A JP 2613683A JP S58155205 A JPS58155205 A JP S58155205A
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- seal
- blade
- adjacent
- axial direction
- annular
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01D—NON-POSITIVE DISPLACEMENT MACHINES OR ENGINES, e.g. STEAM TURBINES
- F01D11/00—Preventing or minimising internal leakage of working-fluid, e.g. between stages
- F01D11/005—Sealing means between non relatively rotating elements
- F01D11/006—Sealing the gap between rotor blades or blades and rotor
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01D—NON-POSITIVE DISPLACEMENT MACHINES OR ENGINES, e.g. STEAM TURBINES
- F01D11/00—Preventing or minimising internal leakage of working-fluid, e.g. between stages
- F01D11/001—Preventing or minimising internal leakage of working-fluid, e.g. between stages for sealing space between stator blade and rotor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Turbine Rotor Nozzle Sealing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、万スタービンー1−ンシンのロータ紺tr体
に係り、史に詳細にはその1.アシールtこ係る。
に係り、史に詳細にはその1.アシールtこ係る。
J、イノ1ツシ型のシールは 般に、刀スタービン1ン
シンの11−全段とこれ(こ隣接づるステータ段との間
4−杼(ガス流路J7り空気が釧洩りることを最小限に
抑えるために・使用されている4]−イノ1ツシシール
は弗型的にはガス流路を郭定りるJ−I−1−7Aイル
ノ”フッ1〜ノA−ムの半径方向内方IJ隔繭されIこ
筒状向、即らシールランドど、該シールランドに非常に
近接り、てこれより隔v7iされ研財用能<1シールの
場合にはシールランドに接触4る半径り向に延(Itl
るリップ、即らナイ゛)Lツジを含む対応りる円筒状部
祠どを含ん−(いる。ブーイノ1ツジJ/、: 4よシ
ールランドの4illれかが回転段に取イ・トJられ、
イf+らのうらの他りの部M bX静止構造体に取(>
17られるかまた&よその一部としく構成されでいる。
シンの11−全段とこれ(こ隣接づるステータ段との間
4−杼(ガス流路J7り空気が釧洩りることを最小限に
抑えるために・使用されている4]−イノ1ツシシール
は弗型的にはガス流路を郭定りるJ−I−1−7Aイル
ノ”フッ1〜ノA−ムの半径方向内方IJ隔繭されIこ
筒状向、即らシールランドど、該シールランドに非常に
近接り、てこれより隔v7iされ研財用能<1シールの
場合にはシールランドに接触4る半径り向に延(Itl
るリップ、即らナイ゛)Lツジを含む対応りる円筒状部
祠どを含ん−(いる。ブーイノ1ツジJ/、: 4よシ
ールランドの4illれかが回転段に取イ・トJられ、
イf+らのうらの他りの部M bX静止構造体に取(>
17られるかまた&よその一部としく構成されでいる。
かかるシールの回転部分番よりベットなどによりII−
夕のディスクの表面に固定された環状部ICあることが
多い。このこと番よ多数の部Iが必要(゛あり、またそ
の取イ・」点に於て7”−rスフに応力集中が発生づる
という点に於て望ましくない。
夕のディスクの表面に固定された環状部ICあることが
多い。このこと番よ多数の部Iが必要(゛あり、またそ
の取イ・」点に於て7”−rスフに応力集中が発生づる
という点に於て望ましくない。
他の一つの例が米Da特泊第4,218.189号に記
載されており、この米国特泊に於て4.1環状シールの
一]−イノー1−ツジ部分は静止禍造体の−P311て
゛あり、シールランドは回転段の一部であるtヒクメン
トに分割されlこシリンダの表向である。シリンダは、
各ブレードのルー1〜と一体に形成され且イれより軸線
方向に延在づる環状突起と、lレードのルー1−の満の
間にてディスクと一体に形成されl該ディスクの表向よ
り軸線方向に延在し^t1記lレードの環状突起と交互
に配置され/、:環状突起と番、二より形成されている
。かかるデザインの一つの欠点は、デrスクより突出J
る一つのシールラン1:L?グメントが銅山を受6Jた
場合にも、シールの完全性を回復するためにはディスク
全体が交換されなiJればなら4丁いということC゛あ
る。
載されており、この米国特泊に於て4.1環状シールの
一]−イノー1−ツジ部分は静止禍造体の−P311て
゛あり、シールランドは回転段の一部であるtヒクメン
トに分割されlこシリンダの表向である。シリンダは、
各ブレードのルー1〜と一体に形成され且イれより軸線
方向に延在づる環状突起と、lレードのルー1−の満の
間にてディスクと一体に形成されl該ディスクの表向よ
り軸線方向に延在し^t1記lレードの環状突起と交互
に配置され/、:環状突起と番、二より形成されている
。かかるデザインの一つの欠点は、デrスクより突出J
る一つのシールラン1:L?グメントが銅山を受6Jた
場合にも、シールの完全性を回復するためにはディスク
全体が交換されなiJればなら4丁いということC゛あ
る。
米国1h胎第ごう、719.431@には、−ム−「1
ノA、イルのベースの周りに箱状の力2−を含む複数個
の部lよりなるロータブレードが記載されている。カラ
ーの一端には軸線り向に突出する環状シールランドt2
グメントが設置うられτ11jす、それらのセグメン1
〜もよル−トがディスク内tこ配置されるど隣接Jるブ
レードのカラーの環状しグメントと当接して複数個の1
?グメン1〜よりなる環状シールランドリングを形成す
るようになっている。
ノA、イルのベースの周りに箱状の力2−を含む複数個
の部lよりなるロータブレードが記載されている。カラ
ーの一端には軸線り向に突出する環状シールランドt2
グメントが設置うられτ11jす、それらのセグメン1
〜もよル−トがディスク内tこ配置されるど隣接Jるブ
レードのカラーの環状しグメントと当接して複数個の1
?グメン1〜よりなる環状シールランドリングを形成す
るようになっている。
本発明の一つのL1的は、シールの回転部分がブレード
のルートと一体に構成されlこガスタービン]−ンジン
のための段間−1アシールを提供Jること(・ある。
のルートと一体に構成されlこガスタービン]−ンジン
のための段間−1アシールを提供Jること(・ある。
本発明の他の一つの目的は、ロータ段に機械的に固定さ
れる段間シール部材を含んでいないガスタービン−Lン
ジンのための段間1アシ−ルを提供りることである。
れる段間シール部材を含んでいないガスタービン−Lン
ジンのための段間1アシ−ルを提供りることである。
本発明の更に他の一つの[1的は、回転段と静止段どの
間を経てガス流路より空気が漏洩することを防止し、J
、たブレードのプラク1〜)A−ムの下5− 側に−(回転段を横切・)で空気が軸線方向に漏洩Jる
ことをIII d−Jる一1ノ′シールを有りるガスタ
ーlごン■ンジンのためのロータ組☆体を提供J−るこ
と゛(ある1゜ 本ブl 11111cよれば、ディスクの周縁に形成さ
れlこ軸線り向溝内に配置されIこロータブレード1ま
、一体構造の1ラツ(〜〕A−ムと−1−0ノAイルと
ルートどを含んCいる。ディスクの周縁とブレーI:の
lラットノ4−ムとの間のルー1〜のネック部は、該ネ
ック部と一体に形成され側部1ツジを自する環状の軸線
り向に突出Jるレグメントを含んでおり、該Lグメント
は隣接するブレードの対応するt7グメントど当接して
静11構造体と共働して段間環状シールを郭定する複数
個のしグメントよりなる環状リンクを形成しており、各
プレート]よルートのネック部の両側より横方向に延在
し且ブレーI〜のlラツI・ノ4−ムと環状シールゼク
メン1〜どの間に(半径14向に延在する土アダムを含
んでおり、*Jlるル−トの1アダムはUいに実質的に
当接しCブレードのプラットフォームの下方に=6− (11−9段を横切〜)て空気が軸線方向に流れること
を111 +lりる環状シールをプレーI・のルー1〜
のネック部間番・二郭定しCいる。
間を経てガス流路より空気が漏洩することを防止し、J
、たブレードのプラク1〜)A−ムの下5− 側に−(回転段を横切・)で空気が軸線方向に漏洩Jる
ことをIII d−Jる一1ノ′シールを有りるガスタ
ーlごン■ンジンのためのロータ組☆体を提供J−るこ
と゛(ある1゜ 本ブl 11111cよれば、ディスクの周縁に形成さ
れlこ軸線り向溝内に配置されIこロータブレード1ま
、一体構造の1ラツ(〜〕A−ムと−1−0ノAイルと
ルートどを含んCいる。ディスクの周縁とブレーI:の
lラットノ4−ムとの間のルー1〜のネック部は、該ネ
ック部と一体に形成され側部1ツジを自する環状の軸線
り向に突出Jるレグメントを含んでおり、該Lグメント
は隣接するブレードの対応するt7グメントど当接して
静11構造体と共働して段間環状シールを郭定する複数
個のしグメントよりなる環状リンクを形成しており、各
プレート]よルートのネック部の両側より横方向に延在
し且ブレーI〜のlラツI・ノ4−ムと環状シールゼク
メン1〜どの間に(半径14向に延在する土アダムを含
んでおり、*Jlるル−トの1アダムはUいに実質的に
当接しCブレードのプラットフォームの下方に=6− (11−9段を横切〜)て空気が軸線方向に流れること
を111 +lりる環状シールをプレーI・のルー1〜
のネック部間番・二郭定しCいる。
LノlクムトL/レー1−のルートのネック部の両側及
びフレードのブラフ1〜ノ4−l\のト側に接着された
成型cs t+、 /:シリコンゴムを含んでおり、実
施例によ−)′cはl: ’、/ダムはブレードのル−
トのネック〜iどル−1〜の/クツ1〜ノA−ムと環状
シールt!グメン]・と一体に形成され口それらを相H
に接続りる帥いつ1ブを含んl゛おり、隣接する一Iレ
ートの1111目家は実質的に¥Lいに当接【ノている
。
びフレードのブラフ1〜ノ4−l\のト側に接着された
成型cs t+、 /:シリコンゴムを含んでおり、実
施例によ−)′cはl: ’、/ダムはブレードのル−
トのネック〜iどル−1〜の/クツ1〜ノA−ムと環状
シールt!グメン]・と一体に形成され口それらを相H
に接続りる帥いつ1ブを含んl゛おり、隣接する一Iレ
ートの1111目家は実質的に¥Lいに当接【ノている
。
ブレードのプフッ1〜フ4−ムの当接−1−ランと環状
シール1rクメントの当接fツジとの間の間隙をシール
1べくシリコンゴムの帥いス1〜リップが使用されるこ
とが好ましい。これらのストリップは8ブレードの一ノ
′ラッ1〜ノA−ムの下側面及び環状シール1!グメン
1〜に接着され、隣接づるブレードの/7ツ1−ノA−
ムの下側面及び環状シール[ブラットに重イタリ合一)
【いる。またこれらのス1〜リツ−/lよnい【こ当接
するJ:、−、tJダム間の間隙をも覆っている。
シール1rクメントの当接fツジとの間の間隙をシール
1べくシリコンゴムの帥いス1〜リップが使用されるこ
とが好ましい。これらのストリップは8ブレードの一ノ
′ラッ1〜ノA−ムの下側面及び環状シール1!グメン
1〜に接着され、隣接づるブレードの/7ツ1−ノA−
ムの下側面及び環状シール[ブラットに重イタリ合一)
【いる。またこれらのス1〜リツ−/lよnい【こ当接
するJ:、−、tJダム間の間隙をも覆っている。
以トに添付の図を参照しつつ、本発明を実施例について
詳細に説明する。
詳細に説明する。
本発明の一゛)の例示的実施例どして第1図に一小され
ている如きガスタービン1ンジンのT1ンゾレッ→J
[1−夕組貞体につい(考える。第1図に於てはロータ
組立体は祠舅10にて全体的に示されている。まIこ第
1図に番ま刀スタービンコーンジンの静11構造体12
が図示されている。静止4M造体12は複数個のステー
タベーン14を含んでおり、各ステータベーンはその半
径す内外端部に於て]−ンシンケーシング16に同定さ
れており、イの内端部に於C環状支持リング18及びス
テータベーン14の内端部に設&フられIこ古状部22
を出通し゛(延在Jるピン20によりリング18に固定
され−(いる。
ている如きガスタービン1ンジンのT1ンゾレッ→J
[1−夕組貞体につい(考える。第1図に於てはロータ
組立体は祠舅10にて全体的に示されている。まIこ第
1図に番ま刀スタービンコーンジンの静11構造体12
が図示されている。静止4M造体12は複数個のステー
タベーン14を含んでおり、各ステータベーンはその半
径す内外端部に於て]−ンシンケーシング16に同定さ
れており、イの内端部に於C環状支持リング18及びス
テータベーン14の内端部に設&フられIこ古状部22
を出通し゛(延在Jるピン20によりリング18に固定
され−(いる。
第1図及第2図に77!τ、自−9組11体1()はデ
ィスク24及び複数個のブレード2!″)を含んでいる
3、ディスク24は該ディスクの周縁の周りに周縁方向
にnいに隔置され軸線方向1こ延6−づ−る複数個のン
′すfM 2 (iを右し−Cいる。各ブレード2(5
1よルー1〜28と〕″ラットフt−1z 30ど−1
−11ノAイルJう2ど環状段間1アシールセグメン1
〜34とを含んCd;す、これらはりいに一体(こ形成
され(単一の部祠どし′C構成されている。第2図に巌
す自く示され【いる如(、各フレードのルーi−2。
ィスク24及び複数個のブレード2!″)を含んでいる
3、ディスク24は該ディスクの周縁の周りに周縁方向
にnいに隔置され軸線方向1こ延6−づ−る複数個のン
′すfM 2 (iを右し−Cいる。各ブレード2(5
1よルー1〜28と〕″ラットフt−1z 30ど−1
−11ノAイルJう2ど環状段間1アシールセグメン1
〜34とを含んCd;す、これらはりいに一体(こ形成
され(単一の部祠どし′C構成されている。第2図に巌
す自く示され【いる如(、各フレードのルーi−2。
は鳩の尾形のベース部36ど細長いネック部38とを含
んで゛いる。各ルー128のベース部36はJ″rrス
ク24縁に段けられたアリiM 26のそれぞれ内【こ
嵌入しくいる3、ネック部38はベース部36よりブフ
ッ1〜]A−ム30の下側40まぐ半1¥Zノ向9Ii
j ’\延14’ L、τおり1.l−流側端部50ど
下流側端部52と横方向に面した側面E54とを含んで
いる。、各側面54は第2図に於て仮想線に(小されで
いる如く隣接Jるフレード25のネックAll 3Bの
側面J、り隔置されでおり、これによりぞれらの間に間
隙が与えられている。各ブラット)4−ム30はT −
1,1ノ4.イル32の両側に軸線方向に延在りる■フ
ジ58を有しており、該J〕ツジは隣接づるフレードの
1ラットノ4−ム30の1−〇− ッジに実質的に当接している。■−−ロノAイルこう2
はlラットフオーム30 J:りガス流路の外〜1v6
0を郭定りる静止4t4iS!体12の間近ま(・半径
り内外りへ延イ1【)−(いる。ブラット)A−ム30
の半径方向外力へ面した表面62はガス流路の内壁を郭
定()Cいる、。
んで゛いる。各ルー128のベース部36はJ″rrス
ク24縁に段けられたアリiM 26のそれぞれ内【こ
嵌入しくいる3、ネック部38はベース部36よりブフ
ッ1〜]A−ム30の下側40まぐ半1¥Zノ向9Ii
j ’\延14’ L、τおり1.l−流側端部50ど
下流側端部52と横方向に面した側面E54とを含んで
いる。、各側面54は第2図に於て仮想線に(小されで
いる如く隣接Jるフレード25のネックAll 3Bの
側面J、り隔置されでおり、これによりぞれらの間に間
隙が与えられている。各ブラット)4−ム30はT −
1,1ノ4.イル32の両側に軸線方向に延在りる■フ
ジ58を有しており、該J〕ツジは隣接づるフレードの
1ラットノ4−ム30の1−〇− ッジに実質的に当接している。■−−ロノAイルこう2
はlラットフオーム30 J:りガス流路の外〜1v6
0を郭定りる静止4t4iS!体12の間近ま(・半径
り内外りへ延イ1【)−(いる。ブラット)A−ム30
の半径方向外力へ面した表面62はガス流路の内壁を郭
定()Cいる、。
本発明のこの実施例にJ、れば、環状■アシールLグメ
ン1−34はベース部36どブフッI〜フA −ム33
0とのばば中間の半径り向位画に於−(ネック部38の
下流側端部52にり軸線方向外h(ト流111111j
而)l\延在しくいる。また−17シールLノメン]へ
34は該■−アシールしブラットの軸線り向に延在Jる
側縁64が実質的に隣接するル−1〜の]−アシールセ
グメン[・の側縁に当接して複数個のLグメン]・より
なる−っの完全な環状リングを郭定するよう、十分な距
離に亙り両方の側i’Mi 54より離れる横り向に、
即ち周縁7’Nへに延在【ノでいる3゜また各Lアシー
ルセグメント34Q)ド流側端部には半径方面外方l\
延イf−4るリップ68が設置Jられ(おり、該リップ
はディスク24内の他のプレー−1’0− ドのリッツ゛68ど杖働して環状のノ゛イノ]ニツジ6
〔j4!:郭定している9、ナイノ」=フジ69は責持
リング′18に(5)定された静1に環状att月72
の筒状面70 J、り半径り向に隔置されlこれ番こ近
接しCいる。。
ン1−34はベース部36どブフッI〜フA −ム33
0とのばば中間の半径り向位画に於−(ネック部38の
下流側端部52にり軸線方向外h(ト流111111j
而)l\延在しくいる。また−17シールLノメン]へ
34は該■−アシールしブラットの軸線り向に延在Jる
側縁64が実質的に隣接するル−1〜の]−アシールセ
グメン[・の側縁に当接して複数個のLグメン]・より
なる−っの完全な環状リングを郭定するよう、十分な距
離に亙り両方の側i’Mi 54より離れる横り向に、
即ち周縁7’Nへに延在【ノでいる3゜また各Lアシー
ルセグメント34Q)ド流側端部には半径方面外方l\
延イf−4るリップ68が設置Jられ(おり、該リップ
はディスク24内の他のプレー−1’0− ドのリッツ゛68ど杖働して環状のノ゛イノ]ニツジ6
〔j4!:郭定している9、ナイノ」=フジ69は責持
リング′18に(5)定された静1に環状att月72
の筒状面70 J、り半径り向に隔置されlこれ番こ近
接しCいる。。
かくして第一の環状段間シールが形成されている。
[1−夕絹〜″I体10の回転段と隣接J−る静1に段
どの間を経(流路より空気が漏洩Jること及びディスク
のネック部38の間を経て回転段を横切って空気が上流
側l\移動することを阻止すべく、各ブレード25には
−5−ン1ダム74が設+ljられτいる。
どの間を経(流路より空気が漏洩Jること及びディスク
のネック部38の間を経て回転段を横切って空気が上流
側l\移動することを阻止すべく、各ブレード25には
−5−ン1ダム74が設+ljられτいる。
1−メダム74はネック部38の両側番こでブラフl〜
〕4−1い30の1・側面48より各1ツノシール亀ピ
クメンl−34の半径り内外方へ面し!ご表面76ま(
゛半径り面内IJ ’\延在している2、各−Lツノタ
ム74はネック部38の両側面よりブラッ]ヘフ4−ム
:′SOの1−ツジ68及Cf :lI ’、i’シー
ルゼグメン1〜の」ツシ64ま′C−横り向に延在して
おり、これにより1アダlz 74 >よll#接する
フレードの−Lアダムど実質的に当接しCいる。この実
施例に於Cは、■−アダム74はノ′フットノA−ム3
0と■アシール[グメン1〜34どの間の空間内に(成
型されたシリコンゴムであって、それが接触するブレー
ドの表1ik′lに対し成型ブD t?スス中接養しI
こシリコンゴムに−C形成され−Cいる。もし必要なら
ば、11いに隣接りるブラフ1〜〕A−ムのエツジ58
の間、Nいに隣接JるコニアシールLグメント34の間
、及び旬いに隣接ターる」−7ダム74の間の当接線の
全長にBり軸線方向に帥いシリコンゴムストリツ778
を重ねて配置することにより、隣接するプラットフォー
ムのUいに一当接りる−1−ツジ58の間及び隣接りる
」アシールLグメン1〜34の互いに当接りる1ツジ6
4の間を軒−(カス流路より空気が半径li向I\漏洩
づること及び隣接Jるブレードの互いに当接するエアダ
ム700問を経て空気が軸線方1へへfii!洩りるこ
とが低減されて良い。この実施例に)A−(は、」ツジ
58の間、−17シールセグメンI・34の間、■アダ
ハフ4の間の当接部は同一平面内にある。ス1〜リップ
78は一方のブレードにその長手方向に沿って接合され
ており、隣接するブレードの表面に重なり合っている4
、尚隣接Jるプレートの)゛ノットノA−ムの゛[フジ
間の直線状の1出隙をシールリベくシリコンゴムのスI
・リップを使用することは従来より知られている。
〕4−1い30の1・側面48より各1ツノシール亀ピ
クメンl−34の半径り内外方へ面し!ご表面76ま(
゛半径り面内IJ ’\延在している2、各−Lツノタ
ム74はネック部38の両側面よりブラッ]ヘフ4−ム
:′SOの1−ツジ68及Cf :lI ’、i’シー
ルゼグメン1〜の」ツシ64ま′C−横り向に延在して
おり、これにより1アダlz 74 >よll#接する
フレードの−Lアダムど実質的に当接しCいる。この実
施例に於Cは、■−アダム74はノ′フットノA−ム3
0と■アシール[グメン1〜34どの間の空間内に(成
型されたシリコンゴムであって、それが接触するブレー
ドの表1ik′lに対し成型ブD t?スス中接養しI
こシリコンゴムに−C形成され−Cいる。もし必要なら
ば、11いに隣接りるブラフ1〜〕A−ムのエツジ58
の間、Nいに隣接JるコニアシールLグメント34の間
、及び旬いに隣接ターる」−7ダム74の間の当接線の
全長にBり軸線方向に帥いシリコンゴムストリツ778
を重ねて配置することにより、隣接するプラットフォー
ムのUいに一当接りる−1−ツジ58の間及び隣接りる
」アシールLグメン1〜34の互いに当接りる1ツジ6
4の間を軒−(カス流路より空気が半径li向I\漏洩
づること及び隣接Jるブレードの互いに当接するエアダ
ム700問を経て空気が軸線方1へへfii!洩りるこ
とが低減されて良い。この実施例に)A−(は、」ツジ
58の間、−17シールセグメンI・34の間、■アダ
ハフ4の間の当接部は同一平面内にある。ス1〜リップ
78は一方のブレードにその長手方向に沿って接合され
ており、隣接するブレードの表面に重なり合っている4
、尚隣接Jるプレートの)゛ノットノA−ムの゛[フジ
間の直線状の1出隙をシールリベくシリコンゴムのスI
・リップを使用することは従来より知られている。
本je 11114iよれば、別々の部44をル−トデ
ィスク1.、:機械的に取f−口」る必要すなく段間]
−アシールが形成されることが理解されよう1.また1
アシール[グメン1−34の一つが破損した場合にも、
ディスクではなくプレートを交換または修mづれば′足
りる。何故ならば、ディスクは従来技術の構造の場合の
如くシールの一部を構成している訳−CはないからCあ
る。
ィスク1.、:機械的に取f−口」る必要すなく段間]
−アシールが形成されることが理解されよう1.また1
アシール[グメン1−34の一つが破損した場合にも、
ディスクではなくプレートを交換または修mづれば′足
りる。何故ならば、ディスクは従来技術の構造の場合の
如くシールの一部を構成している訳−CはないからCあ
る。
本発明の他の一つの実施例が第3図に図示されている1
、この第3図に酸C1第一の実施例の部Iと同様の部材
にはダラシ“1付の同一の符号が付されている。この実
施例に於ては、ブレードのネック部の間に(空気が流路
より1流側へ軸線り向に流れることを阻1にする【−ア
タ′ムはル−トのネック部38′の両側に段【〕られI
こ麹いつ]−ブ100を含んぐいる。ウ−[ブ100は
ブレードと一体に形成され、ブラフ1−)A−ム30’
J、す1−ノIシー〜13− ルセグメント34′まで半径方向に延在しく Jjす、
:J: iこ各ネック部の側面54′より]−アシール
ビグメント34′の側縁6/4′よぐ横方向に延在して
いる。各つ1プ100は隣接するブレードのウーLブの
側縁に当接する側縁102を含ん”Cいる。シリコ1ン
ゴムストリツプ78′がプラッI〜フA−ム30′のF
側表面48′、ウェブ100の前方へ面しIC表向10
4、及び−L7シールセグメント34′の半径す面内方
へ面した表面106に接合されている。
、この第3図に酸C1第一の実施例の部Iと同様の部材
にはダラシ“1付の同一の符号が付されている。この実
施例に於ては、ブレードのネック部の間に(空気が流路
より1流側へ軸線り向に流れることを阻1にする【−ア
タ′ムはル−トのネック部38′の両側に段【〕られI
こ麹いつ]−ブ100を含んぐいる。ウ−[ブ100は
ブレードと一体に形成され、ブラフ1−)A−ム30’
J、す1−ノIシー〜13− ルセグメント34′まで半径方向に延在しく Jjす、
:J: iこ各ネック部の側面54′より]−アシール
ビグメント34′の側縁6/4′よぐ横方向に延在して
いる。各つ1プ100は隣接するブレードのウーLブの
側縁に当接する側縁102を含ん”Cいる。シリコ1ン
ゴムストリツプ78′がプラッI〜フA−ム30′のF
側表面48′、ウェブ100の前方へ面しIC表向10
4、及び−L7シールセグメント34′の半径す面内方
へ面した表面106に接合されている。
以上に於Cは本発明を特定の実施例に゛)い゛C詳細に
説明したが4、本発明はこれらの実施例に限定されるも
のではなく、本発明の範囲内にrm々の実施例が用能で
あることは当業者にとって明らか(゛あろう。
説明したが4、本発明はこれらの実施例に限定されるも
のではなく、本発明の範囲内にrm々の実施例が用能で
あることは当業者にとって明らか(゛あろう。
第1図は本発明によるロータ組立体の−っの実施例をで
れに隣接する静止構造体と共に示J一部分−1肉図であ
る。 第2図は第゛1図に示された[1−タ組立体の一部14
− を小J前回的斜視図(・ある。 第3 @口よ本光明1.よる1−タ組立体の他の −)
の実施例を示ケ第2図と同様の前回的斜視図(゛ある9
゜ ′1(]・・・]L1−タIIx”1体、12・・・静
11#4迄体、14・・・スデータベーン、16・・・
]Lンジンケーシング。 18・・・★hリンク、20・・・ピン、22・・・−
;状811゜24・・・−Irスク、25・・・/レー
ド、26・・・Iり満。 28・・ルート、30・・・/ンットノA−ム、32・
・・I−t:rノ4イル、34・・・」ツノシールセグ
メント236・・・ベース部、38・・・ネック部、4
0・・・下側。 4 E3・・・ト側表面、?i0・・・」−流側端部、
52・・・下流側端部、t)4・・・側面、58・・・
1ツジ、60・・・外壁。 (32・表面、01・・・側部Iツジ、68・・・リッ
プ。 69・・)−イーノIツシ、70・・・筒状面、72−
・・静11−環状部月、74・・・1アダム、76・・
・表向、78・・・シリ=+ン1ムス1〜リップ、10
0・・・つI ’7’ 、 1 ’02・・側部Lツ
ジ、104.106・・・表面特許出願人 二lナイ
デツド・チクノロシーズ・二l−ボレ、イショ1ン
れに隣接する静止構造体と共に示J一部分−1肉図であ
る。 第2図は第゛1図に示された[1−タ組立体の一部14
− を小J前回的斜視図(・ある。 第3 @口よ本光明1.よる1−タ組立体の他の −)
の実施例を示ケ第2図と同様の前回的斜視図(゛ある9
゜ ′1(]・・・]L1−タIIx”1体、12・・・静
11#4迄体、14・・・スデータベーン、16・・・
]Lンジンケーシング。 18・・・★hリンク、20・・・ピン、22・・・−
;状811゜24・・・−Irスク、25・・・/レー
ド、26・・・Iり満。 28・・ルート、30・・・/ンットノA−ム、32・
・・I−t:rノ4イル、34・・・」ツノシールセグ
メント236・・・ベース部、38・・・ネック部、4
0・・・下側。 4 E3・・・ト側表面、?i0・・・」−流側端部、
52・・・下流側端部、t)4・・・側面、58・・・
1ツジ、60・・・外壁。 (32・表面、01・・・側部Iツジ、68・・・リッ
プ。 69・・)−イーノIツシ、70・・・筒状面、72−
・・静11−環状部月、74・・・1アダム、76・・
・表向、78・・・シリ=+ン1ムス1〜リップ、10
0・・・つI ’7’ 、 1 ’02・・側部Lツ
ジ、104.106・・・表面特許出願人 二lナイ
デツド・チクノロシーズ・二l−ボレ、イショ1ン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 カスタービン−[ンジンの[1−夕組☆体にし“(、周
縁に軸線方向に延在する複数個のブレード取合°満をイ
1Jる〕ゞイスクど、 イれぞれブラツ]〜フオームと1−一目ノAイルとベー
ス部及びネック部を右りるルートとを含む複数1161
の〔−1−タブレードと、 をim L)、前記j:7ツ1〜フA−ム、前記」−フ
Δイル、及び前記ルー1−は一体構造をなしており、各
1−1−タ−ノル−ドの前記ベース部は前記ブレード収
@溝のぞれぞれ内に配置されており、前記ネック部は前
記l\−ス部より前記プラン1〜゛ノA−ムまC半径方
向外方へ延(E シており上流側端部と下流測幅1部と
隣接りる1し)−ドのルートのネック部の側面より隔1
された横り向に面した側面とを有しており、611れz
−■−1:]ノAイルは前記ブラットフオームより半径
り内外PJ’\延在しており、各1ラツトフA−ム【よ
前記丁−フAイルの両側に軸線り向に延自Jる」ツジを
自しており、各−1−ツジは隣接りるブレードのプラツ
トノA−ムの対応づるl−ツジに実質的に当接しCおり
、各ノ゛レー1−は前81シネツク部の前記上流側端部
及び下流側端部の少くとb−hと一体に形成され前記端
部より離れるh向l\軸線方向に突出し前記プラッI〜
フA−ムより半誉¥h向内りに隔置され前記ベース部よ
り半径1ノ向外方にlll!置されたシールヒゲメンi
・を含/Vでおり、前記シールヒゲメン1〜はそれぞれ
^ら記ネック部の両側に隣接するシールセグメン1への
対応する]−ツジと実質的に当接りる軸線方向に延在す
る]−ツシをもしており、前記シールヒゲメンt−t、
Lbいに共働して複数個の1!グメン]へよりなる環状
リンクを郭定しており、前記リングは静止構造体ど共動
して第一の環状シールを郭定しており、各/レートは前
記ネック部の側面のそれぞれより前記シールセグメン:
〜の前記1ツジ21.て゛横方向に延イ1【ノ目が1記
ブラツ[−)A−ムより前記シールセグメントよで半径
り白に延イtJるコノ′ダム装賄を含ん(″おり前記−
lノ′タム装薗1.i隣接Jるブレードの1)ノダム公
圓と実質的に当接しτ第一の環状シールを郭定しくいる
ことを特徴どJ−る[1−タ組立体、。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/349,747 US4422827A (en) | 1982-02-18 | 1982-02-18 | Blade root seal |
| US349747 | 1994-12-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58155205A true JPS58155205A (ja) | 1983-09-14 |
Family
ID=23373784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58026136A Pending JPS58155205A (ja) | 1982-02-18 | 1983-02-17 | ガスタ−ビンエンジンのロ−タ組立体 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4422827A (ja) |
| JP (1) | JPS58155205A (ja) |
| DE (1) | DE3303482A1 (ja) |
| IL (1) | IL67806A (ja) |
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| DE3303482A1 (de) | 1983-08-25 |
| IL67806A (en) | 1986-10-31 |
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