JPS58155369A - ピン回路試験方法 - Google Patents
ピン回路試験方法Info
- Publication number
- JPS58155369A JPS58155369A JP57037950A JP3795082A JPS58155369A JP S58155369 A JPS58155369 A JP S58155369A JP 57037950 A JP57037950 A JP 57037950A JP 3795082 A JP3795082 A JP 3795082A JP S58155369 A JPS58155369 A JP S58155369A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bins
- pins
- test
- bin
- pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/50—Testing of electric apparatus, lines, cables or components for short-circuits, continuity, leakage current or incorrect line connections
- G01R31/58—Testing of lines, cables or conductors
- G01R31/60—Identification of wires in a multicore cable
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、被検査配線物(以下、単に被検査物と云う
こともある)においてビン間の配線を情報処理装置を用
いて試験する配線導通検査システムにおけるピン回路試
験方法に関するものであり、さらに詳しくは、タイプの
異なる(ピン数を異にする)被検査配線物に対しても、
能率の良い試験を可能とするピン回路試験方法に関する
ものである。
こともある)においてビン間の配線を情報処理装置を用
いて試験する配線導通検査システムにおけるピン回路試
験方法に関するものであり、さらに詳しくは、タイプの
異なる(ピン数を異にする)被検査配線物に対しても、
能率の良い試験を可能とするピン回路試験方法に関する
ものである。
一般に被検査配線物の配線検査は、第1図のブロック図
に示す如き入力装置1、被検査配線物4、テスタ3.処
理装置2、出力装[6からなる配線導通検査システムに
よって行なわれ為。
に示す如き入力装置1、被検査配線物4、テスタ3.処
理装置2、出力装[6からなる配線導通検査システムに
よって行なわれ為。
即ち被検査配紳物40本来あるべき正規な配線情叩(マ
スタネットデータ)が入力装ff11を介して処理装置
2に入力されると、処理装置2は該マスクネットデータ
に従い被配線検査物4の配線状態なテスタ3によって検
査し、この検査結果であるテストネットデータを前記マ
スタネットデータとな比較して誤配線検出を行なう。
スタネットデータ)が入力装ff11を介して処理装置
2に入力されると、処理装置2は該マスクネットデータ
に従い被配線検査物4の配線状態なテスタ3によって検
査し、この検査結果であるテストネットデータを前記マ
スタネットデータとな比較して誤配線検出を行なう。
誤配線が処理装置2によって検出され友場合、処理装置
2はこの誤配線情報を出力装置5に出力する。
2はこの誤配線情報を出力装置5に出力する。
142図は、第1図におけるテスタ3の詳細ブロック図
である。同図において、31はデータ送受部、32はノ
ースピンレジスタであり、データ送受部61を介して処
理装置2より与えられるソースビンアドレスを待避して
おくために使用される。56はビンマトリックス部であ
り、被検査物4が′磁気的に接続されている。35はソ
ースピンカウンタであり、ノースピンレジスタ62に記
憶されているノースピンアドレスに達する壕でカウント
アツプして、ピンマトリックス部S4の該当するビンア
ドレスのビンを指定するために使用さnる。ろ8はテス
トビンカウンタで、ピンマトリックス部66のアドレス
ケ順次カウントアツプするために使用される。59は検
出回路で。
である。同図において、31はデータ送受部、32はノ
ースピンレジスタであり、データ送受部61を介して処
理装置2より与えられるソースビンアドレスを待避して
おくために使用される。56はビンマトリックス部であ
り、被検査物4が′磁気的に接続されている。35はソ
ースピンカウンタであり、ノースピンレジスタ62に記
憶されているノースピンアドレスに達する壕でカウント
アツプして、ピンマトリックス部S4の該当するビンア
ドレスのビンを指定するために使用さnる。ろ8はテス
トビンカウンタで、ピンマトリックス部66のアドレス
ケ順次カウントアツプするために使用される。59は検
出回路で。
ソースピンカウンタi!!およびテストピンカウンタ5
8で指示されるピンマトリックス部54のそれぞれのビ
ンアドレス間の導通を検出する九めに用いられる。40
はテストビンレジスタで検出回路6!が導通を検出した
ときのテストピンカウンタ58の内容をデータ送受部3
1を介して処理装置2に送出する壜で待避する九めに使
用される。
8で指示されるピンマトリックス部54のそれぞれのビ
ンアドレス間の導通を検出する九めに用いられる。40
はテストビンレジスタで検出回路6!が導通を検出した
ときのテストピンカウンタ58の内容をデータ送受部3
1を介して処理装置2に送出する壜で待避する九めに使
用される。
被検査配線物4は1例えばプリント基板42を挿通され
た多数のビン4Pを有しており、テスタ5によシ実施す
るビン回路試験は、多数のピン4P同士の間で、所定の
導通17tは不導過状態が実埃されているか否かの試験
である。ビンマトリクス部36には、被検査物4の備え
得る最高の数のピン数と同じ数のビン3Pが設けられて
いる。
た多数のビン4Pを有しており、テスタ5によシ実施す
るビン回路試験は、多数のピン4P同士の間で、所定の
導通17tは不導過状態が実埃されているか否かの試験
である。ビンマトリクス部36には、被検査物4の備え
得る最高の数のピン数と同じ数のビン3Pが設けられて
いる。
従ってビンマトリクス部56の各ビン3Pと被検査物4
の各ビン4Pとは1対1の関係でケーブルXrCよシ接
続される。テストとしては、多数のビン3Pのうちの特
定の一つをソースビンとして指定し、このソースピンに
図示せざる手段によp電流を供給し、残シのビンを順次
テストビンとして指定し、各テストビンよシミ流が流出
するか否かをビンマトリクス部36において調べ、流出
するビン(導通ビン)を検出したら、そのことを検出回
路39に知らせる。順次指定されるテストビンのアドレ
スをテストピンカウンタi8が順次カウントしているの
で、検出@@59は、ビンマトリクス1ls56よ〉導
通ビン検出の知らせを受けると、そのと自のテストカウ
ンタ5・の内容(ビンマトリクス部における導通ピンの
アドレス)をテストビンレジスタ40に絖堆らせ、該レ
ジスタ40からデータ送受部51を介して錫塩装置2へ
送出させる。従って、処理装置2KThいては、被検査
物4の多数のビン4Pのうちで、どOピンをソースピン
として電流を供給したと亀、残りのどのビンから電流が
流出し、導通が確認され九かを知り得るわけである。
の各ビン4Pとは1対1の関係でケーブルXrCよシ接
続される。テストとしては、多数のビン3Pのうちの特
定の一つをソースビンとして指定し、このソースピンに
図示せざる手段によp電流を供給し、残シのビンを順次
テストビンとして指定し、各テストビンよシミ流が流出
するか否かをビンマトリクス部36において調べ、流出
するビン(導通ビン)を検出したら、そのことを検出回
路39に知らせる。順次指定されるテストビンのアドレ
スをテストピンカウンタi8が順次カウントしているの
で、検出@@59は、ビンマトリクス1ls56よ〉導
通ビン検出の知らせを受けると、そのと自のテストカウ
ンタ5・の内容(ビンマトリクス部における導通ピンの
アドレス)をテストビンレジスタ40に絖堆らせ、該レ
ジスタ40からデータ送受部51を介して錫塩装置2へ
送出させる。従って、処理装置2KThいては、被検査
物4の多数のビン4Pのうちで、どOピンをソースピン
として電流を供給したと亀、残りのどのビンから電流が
流出し、導通が確認され九かを知り得るわけである。
ビンマトリクスg154の多数のビン3Pの中からソー
スピンを指定するのがソースピンカウンタ35であり、
ソースビンカウンタ35は、ソースビンレジスタ32に
、処理装置2からデータ送受部31を介して与えられる
ノースピンアドレスをカウントアツプを出力することK
よシ、ソースピンを指定するわけである。ノースピンの
指定の仕方は、ビンマトリクス部56の多数のビン5P
のうちで、一番最初、つtb先頭アドレスのビンを先ず
ソースピンとして指定し、残りのビンを順次テストピン
として導通の有無を調べ終ええら、次のアドレスのビン
をソースピンに指定し、残りのビンを同様にテストビン
として圓ぺ、以下、同11Kしてアドレス順に全部のビ
ンをソースピンとして順次指定して行く仕方である。
スピンを指定するのがソースピンカウンタ35であり、
ソースビンカウンタ35は、ソースビンレジスタ32に
、処理装置2からデータ送受部31を介して与えられる
ノースピンアドレスをカウントアツプを出力することK
よシ、ソースピンを指定するわけである。ノースピンの
指定の仕方は、ビンマトリクス部56の多数のビン5P
のうちで、一番最初、つtb先頭アドレスのビンを先ず
ソースピンとして指定し、残りのビンを順次テストピン
として導通の有無を調べ終ええら、次のアドレスのビン
をソースピンに指定し、残りのビンを同様にテストビン
として圓ぺ、以下、同11Kしてアドレス順に全部のビ
ンをソースピンとして順次指定して行く仕方である。
さて、以上の説明では、被検査物4において、プリント
基板42かも突出している多数のビン4Pにだけ着目し
ていた。しかしプリント基板420裏面を見ると、多数
のコネクタ4Cが配置されており、これらのコネクタに
収容されているビンがビン4Pとしてプリント基板42
から突出しているわけである。tた実際の配線導通検査
では。
基板42かも突出している多数のビン4Pにだけ着目し
ていた。しかしプリント基板420裏面を見ると、多数
のコネクタ4Cが配置されており、これらのコネクタに
収容されているビンがビン4Pとしてプリント基板42
から突出しているわけである。tた実際の配線導通検査
では。
プリント基板42に取付けられたどのコネクタに属する
どのビンと、他のどのコネクタに属するどのビンとが導
通状態にあるか否かを調べよ。
どのビンと、他のどのコネクタに属するどのビンとが導
通状態にあるか否かを調べよ。
というように、コネクタアドレスと該コネクタにおける
ビンアドレスとを指定するととによ〉、ビン位置を指定
してくる。そζで、纂211において、ソースカウンメ
Bsは、コネクタアドレスをカウントするコネクタカウ
ンタB6にと、幽腋コネクタ内のビンアドレスをカウン
トするビyカクンタ3i@から成りておp、同様に、テ
ストピンカクンタS−も、コネクタカウンタssh ト
ピンカウンタ38mから成っている。
ビンアドレスとを指定するととによ〉、ビン位置を指定
してくる。そζで、纂211において、ソースカウンメ
Bsは、コネクタアドレスをカウントするコネクタカウ
ンタB6にと、幽腋コネクタ内のビンアドレスをカウン
トするビyカクンタ3i@から成りておp、同様に、テ
ストピンカクンタS−も、コネクタカウンタssh ト
ピンカウンタ38mから成っている。
所で、コネクタは、その11#IAによりてl容するピ
ン数が異なりている0例えば、100ビンを収容するコ
ネク14C100が最大で、以下i。
ン数が異なりている0例えば、100ビンを収容するコ
ネク14C100が最大で、以下i。
ビンを収容するコネクタ4050.20ピンを収容する
コネクタ4C20等がありたとする。そして今、コネク
タ4C10Qを誇備取付けたプリント基板を考えると、
その突出ビン4Pの総数は5X10ロピンとなるから、
ビンマトリクス部86に*ケhビン3Pの数も、これと
同数だけ設ける必要があられ九テスタ5を用いて、コネ
クタ4Cfin ヲs個取付けたプリント基板のビン回
路試験をする場合を考える。この場合、プリント基板4
2から突出するビン4Pの総数は、ルX50ビンである
から、先の場合の手数となる。従ってビンマトリクスs
36におけるビン3Pの半数はピンリと1対1の関係で
接続されるが、残シの手数は、空車状態となる。それに
4かかわらず、ソースビンの指定の仕方、テストビンの
指定の仕方が従来通りの方法で行なわれたとすると、空
車状態Oビ/も同じようにテストするので、テストKH
する時間は′、先の場合と変わらず、大変不経済である
。
コネクタ4C20等がありたとする。そして今、コネク
タ4C10Qを誇備取付けたプリント基板を考えると、
その突出ビン4Pの総数は5X10ロピンとなるから、
ビンマトリクス部86に*ケhビン3Pの数も、これと
同数だけ設ける必要があられ九テスタ5を用いて、コネ
クタ4Cfin ヲs個取付けたプリント基板のビン回
路試験をする場合を考える。この場合、プリント基板4
2から突出するビン4Pの総数は、ルX50ビンである
から、先の場合の手数となる。従ってビンマトリクスs
36におけるビン3Pの半数はピンリと1対1の関係で
接続されるが、残シの手数は、空車状態となる。それに
4かかわらず、ソースビンの指定の仕方、テストビンの
指定の仕方が従来通りの方法で行なわれたとすると、空
車状態Oビ/も同じようにテストするので、テストKH
する時間は′、先の場合と変わらず、大変不経済である
。
この発明は、このような従来技術における問題点を解決
するためになされたものであp、従ってこの発明の目的
は、同一の検査装置において、被検査物のピン数が少な
く、マトリクス部におけるピンKIm続不要の空きビン
が生じるときは、その空きビンの試験は省略することに
より、試験時間の短縮を可能にするビン回路試験方法を
提供するととくある。
するためになされたものであp、従ってこの発明の目的
は、同一の検査装置において、被検査物のピン数が少な
く、マトリクス部におけるピンKIm続不要の空きビン
が生じるときは、その空きビンの試験は省略することに
より、試験時間の短縮を可能にするビン回路試験方法を
提供するととくある。
この発明の構成の要点は、9自ビンの発生はコネクタの
種類によって予め判るので、ソースピン、テストビンの
指定の際、9自ビンは自動的に飛ばして走査し、空きで
ないビンのみを指定するように回路を構成した点にある
。
種類によって予め判るので、ソースピン、テストビンの
指定の際、9自ビンは自動的に飛ばして走査し、空きで
ないビンのみを指定するように回路を構成した点にある
。
次に図を参照して、この発明の一実MAntI!明する
。
。
第3図は、この発明の一実施内を示すブロック図であり
、第2図におけるのと同じ物には同じ番号を付しである
。同図において、ピン数レジスタ54は、被検査物にお
けるコネクタのピン数を予めデータ送受部61よシ受取
り待避しておくのに使用されるレジスタである。除算回
路部63は、ソースビンレジスタ32に待避しであるビ
ンアドレス、(ビンマトリクス部56におけるビン位置
を通し番号で表わした数)を、ビンレジスタ54に待避
しであるコネクタのピン数で除算し除算結果である商に
1をプラスした値と、余シを出力する回路である。tた
ビンマトリクス部56において、ビンアドレスは、ビン
位置を全部の通し番号で表わすアドレス表現のほか、コ
ネクタ単位で考えたコネクタアドレスと、コネクタ内の
ビン位置を表わすビンアドレスとkよりても表現される
ので、後者の場合を考え、装着コネクタ37として、コ
ネクタ単位を表現している。
、第2図におけるのと同じ物には同じ番号を付しである
。同図において、ピン数レジスタ54は、被検査物にお
けるコネクタのピン数を予めデータ送受部61よシ受取
り待避しておくのに使用されるレジスタである。除算回
路部63は、ソースビンレジスタ32に待避しであるビ
ンアドレス、(ビンマトリクス部56におけるビン位置
を通し番号で表わした数)を、ビンレジスタ54に待避
しであるコネクタのピン数で除算し除算結果である商に
1をプラスした値と、余シを出力する回路である。tた
ビンマトリクス部56において、ビンアドレスは、ビン
位置を全部の通し番号で表わすアドレス表現のほか、コ
ネクタ単位で考えたコネクタアドレスと、コネクタ内の
ビン位置を表わすビンアドレスとkよりても表現される
ので、後者の場合を考え、装着コネクタ37として、コ
ネクタ単位を表現している。
第4図は、第3図における要部の拡大図であり、この発
明の動作を分り易くすゐため、具体的に数値を記入した
ブロック図である。
明の動作を分り易くすゐため、具体的に数値を記入した
ブロック図である。
第3図、第4図(主に第4#A)を参照して動作を説明
する。先ずビンマトリクス@n6には。
する。先ずビンマトリクス@n6には。
100ヒン収容のコネクタ4C10ロ のル個ヲテスト
するに足るピン数(100X1%本)が備えられている
ものとする。所が、唯今の場合、被検査物4におけるコ
ネクタが、50ビン収容の4C50であり、このコネク
タル個O合計ピン数(5084本)のビン回路試験を行
なうことくな一2九4のとする。すると轟然、ビンマト
リクス部56においては、コネクタ単位V−表現し九5
個の俟着コネタタ■、■・・・・@のどOコネクタにお
いても。
するに足るピン数(100X1%本)が備えられている
ものとする。所が、唯今の場合、被検査物4におけるコ
ネクタが、50ビン収容の4C50であり、このコネク
タル個O合計ピン数(5084本)のビン回路試験を行
なうことくな一2九4のとする。すると轟然、ビンマト
リクス部56においては、コネクタ単位V−表現し九5
個の俟着コネタタ■、■・・・・@のどOコネクタにお
いても。
100ビンのうち、後の半分の50ビンは、被検査物に
!I続されない空きのピンというととkなる。
!I続されない空きのピンというととkなる。
この空きのピンに対する試験を省略することがこの発明
の目的であり九。
の目的であり九。
ピンマトリクスf4B4Vcおけるピン総数は、空IK
なるのも含めて、全部で(100X n)本&J1,1
yh=100とすれば10,000*である。こO10
,000本のアドレスは、1から10100[)11ま
でO番号によってもアドレス付けされることができる。
なるのも含めて、全部で(100X n)本&J1,1
yh=100とすれば10,000*である。こO10
,000本のアドレスは、1から10100[)11ま
でO番号によってもアドレス付けされることができる。
今。
データ送受部51を介して処理装置からノースピンレジ
スタ32にセットされたソースピンアドレスが、上記番
号順のアドレスで(2001)であう九とする。またビ
ン数レジスタ34にセクトされ良数は、コネクタの収容
ビン数が50であるから。
スタ32にセットされたソースピンアドレスが、上記番
号順のアドレスで(2001)であう九とする。またビ
ン数レジスタ34にセクトされ良数は、コネクタの収容
ビン数が50であるから。
50となる。除算回路部5jSでは、(2001÷50
)の除算を行ない、その商である40に1をプラスして
41をコネクタカウンタ35bにセットし、余シである
1をピンカウンタ55gにセットする。9t−pける第
1Iのピンがソースピンとして指finれることkなる
。この指定され九ビンは、:Iネクタ@において前半5
0本に入るピンでsI為から。
)の除算を行ない、その商である40に1をプラスして
41をコネクタカウンタ35bにセットし、余シである
1をピンカウンタ55gにセットする。9t−pける第
1Iのピンがソースピンとして指finれることkなる
。この指定され九ビンは、:Iネクタ@において前半5
0本に入るピンでsI為から。
空きピンでないことは明らかである。このように、ノー
スピンレジスタ52に、如何なる番号のアドレスがセッ
トされようとも、それは必らず。
スピンレジスタ52に、如何なる番号のアドレスがセッ
トされようとも、それは必らず。
コネクタ■〜[株](仁の場合、ルは100)のどれか
一つの前半60本のうちの1本を指定することになるの
で、ピンマトリクス部54において、空きのピンがソー
スピンとして指定されることはあ知得なくなる。
一つの前半60本のうちの1本を指定することになるの
で、ピンマトリクス部54において、空きのピンがソー
スピンとして指定されることはあ知得なくなる。
ピンiトリクス$54におけるテストピンの指定の仕方
は、ソースピンの指定とは独立になされる。すなわち、
ピンマトリクス部BatICおいてiどのピンがソース
ピンとして指定されようとも。
は、ソースピンの指定とは独立になされる。すなわち、
ピンマトリクス部BatICおいてiどのピンがソース
ピンとして指定されようとも。
その都度、テストビンは、各コネクタ単位で。
全部のピンが一度は指定される。唯今の場合、テストピ
ンカウンタ5TaKおけるピンカウンタ58喝は、ビン
数レジスタ54によ)上限が50にセットされるので、
50個カウントしたらコネタタカクン158邊において
、桁上げを生じ、カウンタ3にはリセットする。このよ
うにすれは、各コネクタ■〜[株]において、9暑ビン
の存在する後牛分50本がテストビンに指定されること
はめp得ない。
ンカウンタ5TaKおけるピンカウンタ58喝は、ビン
数レジスタ54によ)上限が50にセットされるので、
50個カウントしたらコネタタカクン158邊において
、桁上げを生じ、カウンタ3にはリセットする。このよ
うにすれは、各コネクタ■〜[株]において、9暑ビン
の存在する後牛分50本がテストビンに指定されること
はめp得ない。
以上説明し九とおpであるから、この発W14によれば
、最大ビン数を有するコネクタを対象として構成された
配線検査システムにおいて、それ以下のビン数を有する
コネクタを対lAにピン回路試験を行なう場合には、ビ
ン数の減少制置に応じて、テスト時間を短縮で龜るとい
う利点がおる。
、最大ビン数を有するコネクタを対象として構成された
配線検査システムにおいて、それ以下のビン数を有する
コネクタを対lAにピン回路試験を行なう場合には、ビ
ン数の減少制置に応じて、テスト時間を短縮で龜るとい
う利点がおる。
第1図は、配線導通検査システムの構成を示すブロック
図、第2図は、第1図におけるテスタ3の詳細ブロック
図、第5図は、この発−の一実施例を示すブロック図、
第4図は、第fillKおける要部の拡大ブロック図、
である。 符号説明 5・・・テスタ、 31・・・データ送受部。 52・・・ノースピンレジスタ、 33・・・除算回路部、34・・・ビン数レジスタ、3
5・・・ノースピンカウンタ、 36・・・ピンマトリックス部。 37・・・装着コネクタ。 38・・・テストピンカウンタ、 59・・・検出回路。 40・・・テストピンレジスタ。 代[A″pH′i″ 789)!i〜 才 1 図 才3図 /1′2 目
図、第2図は、第1図におけるテスタ3の詳細ブロック
図、第5図は、この発−の一実施例を示すブロック図、
第4図は、第fillKおける要部の拡大ブロック図、
である。 符号説明 5・・・テスタ、 31・・・データ送受部。 52・・・ノースピンレジスタ、 33・・・除算回路部、34・・・ビン数レジスタ、3
5・・・ノースピンカウンタ、 36・・・ピンマトリックス部。 37・・・装着コネクタ。 38・・・テストピンカウンタ、 59・・・検出回路。 40・・・テストピンレジスタ。 代[A″pH′i″ 789)!i〜 才 1 図 才3図 /1′2 目
Claims (1)
- 少なくも被検査物の採〕得ゐ最大ピン数と同数のビンを
有するピンマトリクス部をもつ検査装置において、被検
査物のビンとマトリクス部のビンとを1対10関係でI
i枕した後、ビンマトリクス部における特定のビンをソ
ースピンに選定し、残りのビンを順次テストビンに選定
しソースビンとテストビンの間の導通の有無を順次検査
し、次に他の特定ビンをノースピンに選定し、残りのビ
ンを同様に順次テストビンに遇足し、両ビン間の導通の
有無を順次検査し、以下、同様のことを繰p返すピン回
路試験方法において、被検査物のビン数が前記最大ビン
数を下tわりてピンマトリクス部のビンと1対1に対応
しなくなp、被検査物のピンKm続されない空きのビン
がビンマトリクスilKお匹て生じるときは、骸マトリ
クスIIKおけるノースピンならびにテストビンの選定
の−、被検査物に!I続されない空きのビンが自動的に
除外され、被検査物のビンに接続されたビンの中からし
かソースピンまたはテストビンが選定されないようにし
たことを%像とするビン回路試験方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57037950A JPS58155369A (ja) | 1982-03-12 | 1982-03-12 | ピン回路試験方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57037950A JPS58155369A (ja) | 1982-03-12 | 1982-03-12 | ピン回路試験方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58155369A true JPS58155369A (ja) | 1983-09-16 |
| JPH0316624B2 JPH0316624B2 (ja) | 1991-03-06 |
Family
ID=12511821
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57037950A Granted JPS58155369A (ja) | 1982-03-12 | 1982-03-12 | ピン回路試験方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58155369A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5634068A (en) * | 1979-06-28 | 1981-04-06 | Tekno Term Systems Ab | Method of defrosting heat pump |
-
1982
- 1982-03-12 JP JP57037950A patent/JPS58155369A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5634068A (en) * | 1979-06-28 | 1981-04-06 | Tekno Term Systems Ab | Method of defrosting heat pump |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0316624B2 (ja) | 1991-03-06 |
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