JPS58155392A - ナトリウム透視装置 - Google Patents
ナトリウム透視装置Info
- Publication number
- JPS58155392A JPS58155392A JP57039051A JP3905182A JPS58155392A JP S58155392 A JPS58155392 A JP S58155392A JP 57039051 A JP57039051 A JP 57039051A JP 3905182 A JP3905182 A JP 3905182A JP S58155392 A JPS58155392 A JP S58155392A
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- JP
- Japan
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- sodium
- scanning
- transducer
- scanning arm
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Length Measuring Devices Characterised By Use Of Acoustic Means (AREA)
- Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、例えば液体金属ナトリウム冷却形高速増殖炉
に用いられるナトリウム透視装置に係わり、特にトラン
スジューサとして電子走査形トランスジユーサを用い、
その操作精度および信頼性を向上させたナトリウム透視
装置に関する。
に用いられるナトリウム透視装置に係わり、特にトラン
スジューサとして電子走査形トランスジユーサを用い、
その操作精度および信頼性を向上させたナトリウム透視
装置に関する。
(発明の技術的背景]
高速増殖炉、特にナトリウムのような液体金属を冷却材
とするものは、その内部を肉眼で直接観察づることかで
きない。このため一般に高速増殖炉では、超音波を発信
および受信するトランスジl−りを燃料集合体の上部で
移動し、各燃料集合体頂部を観察して異常の有無を調べ
るナトリウム透視Kitが用いられている。
とするものは、その内部を肉眼で直接観察づることかで
きない。このため一般に高速増殖炉では、超音波を発信
および受信するトランスジl−りを燃料集合体の上部で
移動し、各燃料集合体頂部を観察して異常の有無を調べ
るナトリウム透視Kitが用いられている。
このナトリウム透視装置は燃料集合体頂部を観察するの
に要する時間を出来る限り短縮するため、複数個の1−
ランスジューサを取付けたトランスシノー号保持器を前
後送り動作させながら旋回操作を行なう方式が取られて
いる。
に要する時間を出来る限り短縮するため、複数個の1−
ランスジューサを取付けたトランスシノー号保持器を前
後送り動作させながら旋回操作を行なう方式が取られて
いる。
第1図は、従来のこのようなナトリウム透視装置を示す
もので、図において符号1は原子炉容器内に垂下され、
回動自在とされる回転ハウジングを示している。この回
転ハウジング1の先端には、■ノド2により振動可能と
される走査アーム3が回転ハウジング1の軸に対して垂
直に配設されている。この走査アーム3には、第1図な
いし第3図に示すように2本のシャフト4a 、4bに
より支持され、走査アーム3に沿って摺動自在とされる
トランスジューサ保持器5が配設されている。
もので、図において符号1は原子炉容器内に垂下され、
回動自在とされる回転ハウジングを示している。この回
転ハウジング1の先端には、■ノド2により振動可能と
される走査アーム3が回転ハウジング1の軸に対して垂
直に配設されている。この走査アーム3には、第1図な
いし第3図に示すように2本のシャフト4a 、4bに
より支持され、走査アーム3に沿って摺動自在とされる
トランスジューサ保持器5が配設されている。
すなわちこのトランスジューサ保持器5は、ボールねじ
6の上下動により上下する操作ロッド7にチェーン8お
よびスプロケット9を介して接続されており、ボールね
じ6の上下動により走査アーム3に沿って摺動する。な
お、このトランスジューサ保持器5はその中間上部にお
いてばね10により常に前方へ付勢されている。このト
ランスジューサ保持器5の下面には、例えば50n程度
の間隔を持ってトランスジューサ11が一列に配設され
ている。すなわち従来のトランスジューサ11を用いる
場合には、このトランスジューサ11から発信および受
信される超音波の干渉を防ぐためにトランスジユーサ1
1とトランスジューサ11との間には一定の間隔が必要
である。なお、第1図において、トランスジューサ保持
器の後端に以上のように構成されたナトリウム透視装置
で(よ、回転ハウジング1を回転させながらトランスジ
ューサ保持器5を走査アーム3に沿って移動さけ、炉内
の監視が行なわれる。
6の上下動により上下する操作ロッド7にチェーン8お
よびスプロケット9を介して接続されており、ボールね
じ6の上下動により走査アーム3に沿って摺動する。な
お、このトランスジューサ保持器5はその中間上部にお
いてばね10により常に前方へ付勢されている。このト
ランスジューサ保持器5の下面には、例えば50n程度
の間隔を持ってトランスジューサ11が一列に配設され
ている。すなわち従来のトランスジューサ11を用いる
場合には、このトランスジューサ11から発信および受
信される超音波の干渉を防ぐためにトランスジユーサ1
1とトランスジューサ11との間には一定の間隔が必要
である。なお、第1図において、トランスジューサ保持
器の後端に以上のように構成されたナトリウム透視装置
で(よ、回転ハウジング1を回転させながらトランスジ
ューサ保持器5を走査アーム3に沿って移動さけ、炉内
の監視が行なわれる。
[背端技術の問題点]
しかしながら、以上のように構成されたナトリウム透視
装置では、トランスジューサ保持器5を前後動作させる
ために操作ロッド7を上下動作さける必要があるが、炉
内設置状態においては機器内温度分布により、操作Oラ
ド7と回転ハウジング1との間に熱ii眼差が生じ、ト
ランスジューサ保持器5)に配設されるトランスジュー
サ11位置にずれが生じる。
装置では、トランスジューサ保持器5を前後動作させる
ために操作ロッド7を上下動作さける必要があるが、炉
内設置状態においては機器内温度分布により、操作Oラ
ド7と回転ハウジング1との間に熱ii眼差が生じ、ト
ランスジューサ保持器5)に配設されるトランスジュー
サ11位置にずれが生じる。
また、以上のように構成されるナトリウム透視装置では
、第4図に示すように操作機構に用いられるスプ日ケッ
1−〇およびチェーン8の摺動部は高温ツートリウム中
雰囲気で使用されるため、かじり防止対策として一般の
ものよりも大きなギャッ/”か設けてあり、このため動
作時にトランスジューサ保持器5の位置に変動を生じる
。これらは高温ナトリウム中で使用されるナトリウム透
視装置にとって走査精度の確保上大きな問題となってい
る。
、第4図に示すように操作機構に用いられるスプ日ケッ
1−〇およびチェーン8の摺動部は高温ツートリウム中
雰囲気で使用されるため、かじり防止対策として一般の
ものよりも大きなギャッ/”か設けてあり、このため動
作時にトランスジューサ保持器5の位置に変動を生じる
。これらは高温ナトリウム中で使用されるナトリウム透
視装置にとって走査精度の確保上大きな問題となってい
る。
[発明の目的]
本発明は、かかる従来の事情に対処してなされたもので
、構造が簡単でかつ走査精度の高いナトリウム透視装置
を提供しようとするものである。
、構造が簡単でかつ走査精度の高いナトリウム透視装置
を提供しようとするものである。
[発明の概要]
すなわち本発明は、原子炉容器内に垂下され回動自在と
される回転ハウジングと、この回転ハウジングの先端に
配設される走査アームと、この走査アームに沿って隣接
して配設され超音波信号の発信および受信を行なう複数
の電子走査形トランスジ1−サと、この電子走査形トラ
ンスジューサで受信された前記超音波信号を処理する制
御装置とを備えたことを特徴とするナトリウム透視装置
である。
される回転ハウジングと、この回転ハウジングの先端に
配設される走査アームと、この走査アームに沿って隣接
して配設され超音波信号の発信および受信を行なう複数
の電子走査形トランスジ1−サと、この電子走査形トラ
ンスジューサで受信された前記超音波信号を処理する制
御装置とを備えたことを特徴とするナトリウム透視装置
である。
[発明の実施例]
以下本発明の詳細を図面に示す一実施例についC説明す
る。
る。
第5図は、本発明の一実施例のナトリウム透視装置が使
用される液体金属冷却形原子炉を示しており、図におい
てにおいて符号13は原子炉容器を示しており、この原
子炉容器13内には炉心14か収容されている。原子炉
容器13内には液体金属ナトリウム15が収容され、そ
の上端開口部4.1回転プラグ16を備えた固定プラグ
17により遮蔽されている。回転プラグ16に穿設され
た貫通孔18には回転ハウジング19が挿入されており
、この回転ハウジング19は、この回転ハウジング19
の上端に配設される回転ハウジング駆動部20により回
転駆動される。この回転ハウジング]9にはナトリウム
透W4装置本体21が挿通されており、このナトリウム
透?j!装置本体21の先端には走査アーム22がビン
23により振動自在に配設されている。すなわち走査ア
ーム22の先端部には操作軸23に一端をビン接される
折りたたみアーム24の他端が近接されており、操作軸
23は回転ハウジング駆動部20の上部に設けられる走
査アーム開閉駆動部25に接続されている。
用される液体金属冷却形原子炉を示しており、図におい
てにおいて符号13は原子炉容器を示しており、この原
子炉容器13内には炉心14か収容されている。原子炉
容器13内には液体金属ナトリウム15が収容され、そ
の上端開口部4.1回転プラグ16を備えた固定プラグ
17により遮蔽されている。回転プラグ16に穿設され
た貫通孔18には回転ハウジング19が挿入されており
、この回転ハウジング19は、この回転ハウジング19
の上端に配設される回転ハウジング駆動部20により回
転駆動される。この回転ハウジング]9にはナトリウム
透W4装置本体21が挿通されており、このナトリウム
透?j!装置本体21の先端には走査アーム22がビン
23により振動自在に配設されている。すなわち走査ア
ーム22の先端部には操作軸23に一端をビン接される
折りたたみアーム24の他端が近接されており、操作軸
23は回転ハウジング駆動部20の上部に設けられる走
査アーム開閉駆動部25に接続されている。
第6図は走査アーム22の詳細を示すもので、この走査
アーム22には、この走査アーム22に沿って複数の電
子走査形トランスジューサ26が固設されており、この
電子走査形トランスジューサ26はそれぞれ多数のトラ
ンスジューサ素子27を備えている。すなわち第7図お
よび第8図にその詳細を示すように、走査アーム22は
H形形状をしており、その横板28a下面には電子走査
形トランスジューサ26が固設され、この電子走査形ト
ランスジューサ26の下面には多数のトランスジューサ
素子27が配設されている。電子走査形トランスジュー
サ26にはそれぞれ信号線28が接続されており、この
信号線′28は信号ケーブル29とされ、ナトリウム透
視装置本体21内を通り回転ハウジング駆動部2o、走
査アーム開閉駆動部25を通った後、第5図に示すよう
にケーブル30を介して表示装置f31を備えたl1l
JWJ装置32に接続されている。
アーム22には、この走査アーム22に沿って複数の電
子走査形トランスジューサ26が固設されており、この
電子走査形トランスジューサ26はそれぞれ多数のトラ
ンスジューサ素子27を備えている。すなわち第7図お
よび第8図にその詳細を示すように、走査アーム22は
H形形状をしており、その横板28a下面には電子走査
形トランスジューサ26が固設され、この電子走査形ト
ランスジューサ26の下面には多数のトランスジューサ
素子27が配設されている。電子走査形トランスジュー
サ26にはそれぞれ信号線28が接続されており、この
信号線′28は信号ケーブル29とされ、ナトリウム透
視装置本体21内を通り回転ハウジング駆動部2o、走
査アーム開閉駆動部25を通った後、第5図に示すよう
にケーブル30を介して表示装置f31を備えたl1l
JWJ装置32に接続されている。
以上のように構成されたナトリウム透視#7AIIでは
、回転プラグ16の回転によりナトリウム透視装置が所
定の位置に位置され、回転ハウジング駆動部20の駆動
により回転ハウジング19が回転され、これに伴いナト
リウム透視装置本体21が回転され走査アーム22が回
転される。この走査ノ′−ム22の回転開始に伴い表示
装[31を備えた制御装[132が作動され、ケーブル
30、信号’/−フル29を介して電子走査形トランス
ジューリ26からの超音波の発信、受信が行なわれる。
、回転プラグ16の回転によりナトリウム透視装置が所
定の位置に位置され、回転ハウジング駆動部20の駆動
により回転ハウジング19が回転され、これに伴いナト
リウム透視装置本体21が回転され走査アーム22が回
転される。この走査ノ′−ム22の回転開始に伴い表示
装[31を備えた制御装[132が作動され、ケーブル
30、信号’/−フル29を介して電子走査形トランス
ジューリ26からの超音波の発信、受信が行なわれる。
9Gわら、それぞれの電子走査形トランスジューリ26
に複数配設されるトランスジューサ素子27の一端から
他端へ、順次時間後れを持たせて制御HM32から電気
信号を出力し、電気信号の入ツノされたトランスジュー
サ素子27から超音波をR信づることにより、超音波ビ
ームは走査アーム22の軸方向に沿って11度よく走査
されることと<jる。
に複数配設されるトランスジューサ素子27の一端から
他端へ、順次時間後れを持たせて制御HM32から電気
信号を出力し、電気信号の入ツノされたトランスジュー
サ素子27から超音波をR信づることにより、超音波ビ
ームは走査アーム22の軸方向に沿って11度よく走査
されることと<jる。
このように走査アーム22の回転とトランスジJ−り索
子27からの超音波の発信時期の電気的制御を同時に行
なうことにより、炉心14上面を扇形状に走査すること
ができる。なお、電子走査形トランスジューサ26で受
信された超音波信号は、信号線28、信号ケーブル29
およびケーブル30を通り制御装置32に入力され、こ
の制御装置32に設けられた表示装置31上に表示され
る。
子27からの超音波の発信時期の電気的制御を同時に行
なうことにより、炉心14上面を扇形状に走査すること
ができる。なお、電子走査形トランスジューサ26で受
信された超音波信号は、信号線28、信号ケーブル29
およびケーブル30を通り制御装置32に入力され、こ
の制御装置32に設けられた表示装置31上に表示され
る。
[発明の効果]
以上述べたように、本発明のナトリウム透視装置によれ
ば、トランスジューサの機械的な送り操作機構が不要と
なり、従来のナトリウム透視装置で問題となっていた機
器内温度分布による操作軸と本体との熱膨張差によるず
れおよびスプロケット、チェーン等のギャップによるが
たがなくなり、超音波走査精度を大幅に向上することが
できる。
ば、トランスジューサの機械的な送り操作機構が不要と
なり、従来のナトリウム透視装置で問題となっていた機
器内温度分布による操作軸と本体との熱膨張差によるず
れおよびスプロケット、チェーン等のギャップによるが
たがなくなり、超音波走査精度を大幅に向上することが
できる。
すなわち従来の機械的な送り機構を有するナトリウム透
視装置においては、超音波走査精度は約2 mmであっ
たが、以上述べた実施例のナトリウム透視装置によれば
、超音波走査精度を0.5nとすることができる。
視装置においては、超音波走査精度は約2 mmであっ
たが、以上述べた実施例のナトリウム透視装置によれば
、超音波走査精度を0.5nとすることができる。
従って、本発明のナトリウム透視装置によれば、従来よ
りさらに正確な炉内画像を得ることができ、この画像を
基にして得られる原子炉運転員の種々の判断に誤りがな
くなり、原子力発電プラントの安全性を向上することが
できる。
りさらに正確な炉内画像を得ることができ、この画像を
基にして得られる原子炉運転員の種々の判断に誤りがな
くなり、原子力発電プラントの安全性を向上することが
できる。
第1図は従来のナトリウム透視装置を示す縦断面図、第
2図は第1図のU−I[線に沿う横断面図、第3図は第
1図に示すトランスジューサ保持器の拡大図、第4図は
第1図に示すスプロケット部の拡大図、第5図は本発明
の一実施例のナトリウム透?!装置が使用される液体金
属冷却形高速増殖炉を一示4縦断面図、第6図は第5図
の走査アームの拡大図、第7図は第6図のVl−Vl線
に沿う横断面図、第8図は第6図の電子走査形トランス
ジューリの拡大図である。 13・・・・・・・・・・・・原子炉容器19・・・・
・・・・・・・・回転ハウジング22・・・・・・・・
・・・・走査アーム26・・・・・・・・・・・・電子
走査形トランスジコーサ32・・・・・・・・・・・・
制御装置代理人弁理士 須 山 佐 − 第1図 第2図 第3図 第4図
2図は第1図のU−I[線に沿う横断面図、第3図は第
1図に示すトランスジューサ保持器の拡大図、第4図は
第1図に示すスプロケット部の拡大図、第5図は本発明
の一実施例のナトリウム透?!装置が使用される液体金
属冷却形高速増殖炉を一示4縦断面図、第6図は第5図
の走査アームの拡大図、第7図は第6図のVl−Vl線
に沿う横断面図、第8図は第6図の電子走査形トランス
ジューリの拡大図である。 13・・・・・・・・・・・・原子炉容器19・・・・
・・・・・・・・回転ハウジング22・・・・・・・・
・・・・走査アーム26・・・・・・・・・・・・電子
走査形トランスジコーサ32・・・・・・・・・・・・
制御装置代理人弁理士 須 山 佐 − 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1〉原子炉容器内に垂下され回動自在とされる回転ハ
ウジングと、この回転ハウジングの先端に配設される走
査アームと、この走査アームに沿って隣接して配設され
超音波信号の発信および受信を行なう複数の電子走査形
トランスジューサと、この電子走査形トランスジューサ
で受信された前記超音波信号を処理する制御装置とを備
えたことを特徴とするナトリウム透視装置。 (2)走査アームは、回転ハウジングの軸に直角に配設
されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
のナトリウム透視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57039051A JPS58155392A (ja) | 1982-03-12 | 1982-03-12 | ナトリウム透視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57039051A JPS58155392A (ja) | 1982-03-12 | 1982-03-12 | ナトリウム透視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58155392A true JPS58155392A (ja) | 1983-09-16 |
Family
ID=12542323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57039051A Pending JPS58155392A (ja) | 1982-03-12 | 1982-03-12 | ナトリウム透視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58155392A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51133688A (en) * | 1975-05-16 | 1976-11-19 | Toshiba Corp | Sodium penitrating device |
| JPS5647703A (en) * | 1979-09-27 | 1981-04-30 | Toshiba Corp | Sodium penetrating device |
-
1982
- 1982-03-12 JP JP57039051A patent/JPS58155392A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51133688A (en) * | 1975-05-16 | 1976-11-19 | Toshiba Corp | Sodium penitrating device |
| JPS5647703A (en) * | 1979-09-27 | 1981-04-30 | Toshiba Corp | Sodium penetrating device |
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