JPS58155806A - コ−ルドパ−マネントウエ−ブ用ロ−ラ - Google Patents
コ−ルドパ−マネントウエ−ブ用ロ−ラInfo
- Publication number
- JPS58155806A JPS58155806A JP58026882A JP2688283A JPS58155806A JP S58155806 A JPS58155806 A JP S58155806A JP 58026882 A JP58026882 A JP 58026882A JP 2688283 A JP2688283 A JP 2688283A JP S58155806 A JPS58155806 A JP S58155806A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer body
- inner body
- roller
- diameter
- slot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000007575 Calluna vulgaris Nutrition 0.000 claims 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims 1
- 210000004761 scalp Anatomy 0.000 description 3
- 239000002671 adjuvant Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D2/00—Hair-curling or hair-waving appliances ; Appliances for hair dressing treatment not otherwise provided for
- A45D2/12—Hair winders or hair curlers for use parallel to the scalp, i.e. flat-curlers
- A45D2/24—Hair winders or hair curlers for use parallel to the scalp, i.e. flat-curlers of multi-part type, e.g. with sliding parts other than for fastening
Landscapes
- Hair Curling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はさらに詳しくは長髪または半長髪に所謂コール
ドパーマネントウェーブ方法によ的用いられるヘヤーロ
ーラ(またはカーラ)に関する。
ドパーマネントウェーブ方法によ的用いられるヘヤーロ
ーラ(またはカーラ)に関する。
コールドパーマネントウェーブで長髪または半長[!に
ウェーブ(またはカール)を力)番するために、Il*
をカーラまたはローラに巻付け、これをピンまたは所謂
「ピック」によって必要な時間かつ適当な液を加えて所
定位置に固定する。
ウェーブ(またはカール)を力)番するために、Il*
をカーラまたはローラに巻付け、これをピンまたは所謂
「ピック」によって必要な時間かつ適当な液を加えて所
定位置に固定する。
ローラの種−は多いが、その構造を別にすれ(flこれ
らローラ番ζは常に!IIIIIK形成されるウェーブ
に従って遷ばなければならぬ直径がある。このような条
件下では、ローラに頭髪を巻付けると、ローラの直径と
は儀かに興なる直径の円周と同様ならせんが構成される
。その結果、根元から先端まで均一にウェーブのかかっ
た一髪力1上記の直径によるローラとなって形成され、
これは美的効果という点からは期待にそわなkN。
らローラ番ζは常に!IIIIIK形成されるウェーブ
に従って遷ばなければならぬ直径がある。このような条
件下では、ローラに頭髪を巻付けると、ローラの直径と
は儀かに興なる直径の円周と同様ならせんが構成される
。その結果、根元から先端まで均一にウェーブのかかっ
た一髪力1上記の直径によるローラとなって形成され、
これは美的効果という点からは期待にそわなkN。
本発明の目的はコールトノ寸−マネントウエーブによっ
てしなやかな波打つふっくらとした根元と同時にカール
に保持されたカール状頂部を長髪または半長愛書と形成
させるローラを提供することKより上記欠点を除去する
ことにある。
てしなやかな波打つふっくらとした根元と同時にカール
に保持されたカール状頂部を長髪または半長愛書と形成
させるローラを提供することKより上記欠点を除去する
ことにある。
本発明によれば、ローラはなるべ(Gi剛材で形成され
た円筒形式のもので固定ピンを通すことができるオリフ
ィスを備えており、二つの着脱づ能な同軸体で構成され
ている。内側体は中空で、中央部分と、この中央部分よ
り直径の大きい二つの端部とよりなり、その一方の端部
にはっばが設けられている。外側体は一端が開いた発生
器に沿ってみぞ穴を備え、内側体の両端直径にほぼ等し
い内径を有し、この両端の一方には上記内側体並びに外
側を芯合せするためのだぼを有するので、内側体を外側
体に挿入すると、両方のつばはこのように構成されたロ
ーラの両端に配置される。
た円筒形式のもので固定ピンを通すことができるオリフ
ィスを備えており、二つの着脱づ能な同軸体で構成され
ている。内側体は中空で、中央部分と、この中央部分よ
り直径の大きい二つの端部とよりなり、その一方の端部
にはっばが設けられている。外側体は一端が開いた発生
器に沿ってみぞ穴を備え、内側体の両端直径にほぼ等し
い内径を有し、この両端の一方には上記内側体並びに外
側を芯合せするためのだぼを有するので、内側体を外側
体に挿入すると、両方のつばはこのように構成されたロ
ーラの両端に配置される。
本発明のその他の特徴および利点は添付の図面を参考に
して以下の説明からさらによく理解できよう。
して以下の説明からさらによく理解できよう。
さて図において、同一要素は同一符号を以て示した。
第1b!J乃至第4図について述べると、全体を符号1
で示した内側体は符号2で全体を示した外側体に共通の
縦軸線A−ムに沿って内側体1を挿入することKよって
外側体2と協同するようにできている。内側体lは中空
で、中央部分3よりなり、この部分3はその直径D2よ
り大きい直径D1を備えた二つの円筒端4および5とな
って終っている。端4にはつば6が設けられているが、
内側体1の全体には、以下に詳述されるととくローラの
固定ピンを通すようにした縦みぞ穴7&および肩面のみ
ぞ穴7bなどの穴が設けられている。内側体lはつば6
の内面と反対端5との間に含まれる長さり、 111ち
これから説明する外側体2の長さLと一致する長さを有
する。
で示した内側体は符号2で全体を示した外側体に共通の
縦軸線A−ムに沿って内側体1を挿入することKよって
外側体2と協同するようにできている。内側体lは中空
で、中央部分3よりなり、この部分3はその直径D2よ
り大きい直径D1を備えた二つの円筒端4および5とな
って終っている。端4にはつば6が設けられているが、
内側体1の全体には、以下に詳述されるととくローラの
固定ピンを通すようにした縦みぞ穴7&および肩面のみ
ぞ穴7bなどの穴が設けられている。内側体lはつば6
の内面と反対端5との間に含まれる長さり、 111ち
これから説明する外側体2の長さLと一致する長さを有
する。
上記のごとく、外側体2には発生器に沿って配置された
一端が開いたみぞ穴8が設けられていて、このみぞ穴の
縁は丸味をつけて有利にしである。外側体2の内径は内
側体lの端部4および5の直径Diにほぼ等しくされて
内■体lを外側体2に同心方向に導入するに当り滑らか
に摺動できるようにされている。外側体2の一端は内側
へ向けられ、内■体lの中空端5と協同するようKでき
ただぼlOよりなり、これは外側体2内において内側体
1と芯合せさせるためのものである。だぼ10はつば1
1を形成する内側体2の端面に固定されている。外側体
の長さはつば11の内面と反対端12との間に含まれる
長さは内側体1に対する長さLに等しい。
一端が開いたみぞ穴8が設けられていて、このみぞ穴の
縁は丸味をつけて有利にしである。外側体2の内径は内
側体lの端部4および5の直径Diにほぼ等しくされて
内■体lを外側体2に同心方向に導入するに当り滑らか
に摺動できるようにされている。外側体2の一端は内側
へ向けられ、内■体lの中空端5と協同するようKでき
ただぼlOよりなり、これは外側体2内において内側体
1と芯合せさせるためのものである。だぼ10はつば1
1を形成する内側体2の端面に固定されている。外側体
の長さはつば11の内面と反対端12との間に含まれる
長さは内側体1に対する長さLに等しい。
外■体2の外径D3は内側体1の断[13の直径D2よ
り明白に大きいことも明らかである。外側体2には一纏
に列べられた長方形のオリフィス、なるべくは11定ピ
ンを還す役目をする長手方向のみぞ穴13&が設けられ
、つば11とだぼ10の構造体が外側体2の端部に取付
けられた一個の部品を形成することが便利である。ロー
ラの製造は容易で費用が要らず、例えば硬質プラスチッ
ク7材料でできる。
り明白に大きいことも明らかである。外側体2には一纏
に列べられた長方形のオリフィス、なるべくは11定ピ
ンを還す役目をする長手方向のみぞ穴13&が設けられ
、つば11とだぼ10の構造体が外側体2の端部に取付
けられた一個の部品を形成することが便利である。ロー
ラの製造は容易で費用が要らず、例えば硬質プラスチッ
ク7材料でできる。
F記のごとく、内側体1には3600に分配された、例
えば三つの肩面のみぞ穴7bが設けられている。同様に
1外側体2は対応する肩面みぞ穴13bを含む。内1曙
体1を外側体2に挿入すると、それぞれのみぞ穴7bお
よび13bは位置が一致してローラを毛髪に[ii!す
るためのピンを通させる。
えば三つの肩面のみぞ穴7bが設けられている。同様に
1外側体2は対応する肩面みぞ穴13bを含む。内1曙
体1を外側体2に挿入すると、それぞれのみぞ穴7bお
よび13bは位置が一致してローラを毛髪に[ii!す
るためのピンを通させる。
本発明のローラを使用するためkは、慣例のとと<lI
髪を分けて公知のごとく適当な補助薬に浸し、次いで頭
髪な遁ばれた長さまで内側体1の部分3へ巻上げる。直
径Diと直径D2との差によって巻きつけた毛の置番ζ
適当な空間が限定できることを理解されたい。巻付けを
選ばれた頭髪の長さkおいて止めると、とのiiw*の
長さは外側体2のみぞ穴8に係止する。みぞ穴の人口1
4は頭髪を入れ島くするためフレアがつけられている。
髪を分けて公知のごとく適当な補助薬に浸し、次いで頭
髪な遁ばれた長さまで内側体1の部分3へ巻上げる。直
径Diと直径D2との差によって巻きつけた毛の置番ζ
適当な空間が限定できることを理解されたい。巻付けを
選ばれた頭髪の長さkおいて止めると、とのiiw*の
長さは外側体2のみぞ穴8に係止する。みぞ穴の人口1
4は頭髪を入れ島くするためフレアがつけられている。
次に外側体2を上記のように挿入されている内側体1面
上に押入することによって長さLだけ分離されたそれぞ
れのつば6および11によってローラ組合せ体は両端が
限定される1次いで、直径D3の外側体2面への頭髪の
残部の巻付けを続行する。公知の方法では、この巻付け
は頭皮に達するまで続けてから一つまたは数本の固定ピ
ンを内側体lおよび外側体2の一致したみぞ穴7bおよ
び13bK、通して係止する。つぼ6および1・lは外
側体2kまた所望によっては、頭皮を傷めることなくロ
ーラを頭皮に対し直角に保持させることができる。前記
した補助薬および任意のすすぎ水は両。
上に押入することによって長さLだけ分離されたそれぞ
れのつば6および11によってローラ組合せ体は両端が
限定される1次いで、直径D3の外側体2面への頭髪の
残部の巻付けを続行する。公知の方法では、この巻付け
は頭皮に達するまで続けてから一つまたは数本の固定ピ
ンを内側体lおよび外側体2の一致したみぞ穴7bおよ
び13bK、通して係止する。つぼ6および1・lは外
側体2kまた所望によっては、頭皮を傷めることなくロ
ーラを頭皮に対し直角に保持させることができる。前記
した補助薬および任意のすすぎ水は両。
方のみぞ穴71および13aを通ってロールにした頭髪
に届いて好都合であると共にロールの全長が有効長さ乙
にほぼ等しいことに注目されたい。
に届いて好都合であると共にロールの全長が有効長さ乙
にほぼ等しいことに注目されたい。
本発明のローラにより達成されるウェーブをつける作用
は特に、任意の寸法にで舎る直径D2とD3間の差異〈
よる働きであって、同一の内側体1に対して種々の異な
る直径n3を持つ数個の互換自在な外側体2を用意すゐ
ことができることが理解される。
は特に、任意の寸法にで舎る直径D2とD3間の差異〈
よる働きであって、同一の内側体1に対して種々の異な
る直径n3を持つ数個の互換自在な外側体2を用意すゐ
ことができることが理解される。
本発明の上記図示記載は説明のためにおこなったもので
発明を何等制限するものではなく、何等か有益な変型が
特に等価の技術分舒内でその範囲を逸脱することな〈実
施できることは論を俟たない。
発明を何等制限するものではなく、何等か有益な変型が
特に等価の技術分舒内でその範囲を逸脱することな〈実
施できることは論を俟たない。
第1図は内側体の概略図、第2図は外側体の概略図、第
3図は182図の1−1線に沿って左側から見た断面図
、第4図は第2図の1−1線冬こ沿った左側から見た断
面図である。 なお図において、符号1は中空円筒状内側体、2は中空
円筒状外側体、6は第1つば、7m、7bはIJ!1屑
面み肩面、9は縁、10は内側だぼ、11は第2つば、
13a、13bは12!1面みぞ穴である。
3図は182図の1−1線に沿って左側から見た断面図
、第4図は第2図の1−1線冬こ沿った左側から見た断
面図である。 なお図において、符号1は中空円筒状内側体、2は中空
円筒状外側体、6は第1つば、7m、7bはIJ!1屑
面み肩面、9は縁、10は内側だぼ、11は第2つば、
13a、13bは12!1面みぞ穴である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、中央部分と支持面を形成する二つの端部とよりなる
中空の全体が円筒状内側体と、該内側体を摺動により同
心方向に囲繞可能な外側体とよりなり、上記において上
記中央部の直径は上記二つの端部の直径より小さく、該
二つの端部の一方には第1つばと該つばに並置された支
持面形成部分の第1屑面みぞ穴とが設けられている仁と
、上記外側体はその第2端に第2つばが設けられている
か1第1端には開口し尭生−に沿って設けられた丸味を
つけた縁を備えたみぞ穴を含み、該第1端は上記第1膚
面みぞ穴と符合して配置可能な第2屑面みぞ穴を含むこ
と、上記外側体はさらに上記第2つばを備えた端部に央
出する内側だぼを含む乙と、上記つばの内側面と反対端
との間に含まれる長杢は上記内側体面と上記外―体面上
とで同一にしたこと、従つてL記外側体が上記内置体の
周りに挿入されると、上記内側体は上記だぼkよって芯
合せされ、二つのつばはローラの両端に位置決めされて
該つばの内−面は上記長さにより分離され、上記第1屑
面みぞ穴と上記第2411面みぞ穴とは符合して、固宛
ピンの挿入を可能ならしめるようにした長髪に適用され
るコールドパーマネントウェーブ用ローラ。 2、 前記外側体の前記縦みぞ穴の開口はフレアになり
丸味がつけられている時評請求の鋒囲第1項に記載のロ
ーラ。 3、 前記内側体は外径の異なる複数の外側体の任意の
一つに挿入可能とした特許請求の範囲第1項に記載のロ
ーラ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8202801A FR2521841A1 (fr) | 1982-02-19 | 1982-02-19 | Bigoudi pour permanente a froid |
| FR8202801 | 1982-02-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58155806A true JPS58155806A (ja) | 1983-09-16 |
Family
ID=9271177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58026882A Pending JPS58155806A (ja) | 1982-02-19 | 1983-02-18 | コ−ルドパ−マネントウエ−ブ用ロ−ラ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58155806A (ja) |
| ES (1) | ES278034Y (ja) |
| FR (1) | FR2521841A1 (ja) |
| IT (1) | IT1197574B (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH121737A (fr) * | 1926-01-23 | 1927-07-16 | Gissler Emile | Dispositif pour boucler ou onduler les cheveux. |
| DE920984C (de) * | 1949-06-19 | 1954-12-06 | Lieselotte Triebel | Lockenwickler fuer das Kaltwellverfahren |
| US3080873A (en) * | 1960-05-24 | 1963-03-12 | Mildred C Feist | Hair curler |
| US4108183A (en) * | 1977-06-13 | 1978-08-22 | Peter Mauro | Differential hair curler |
-
1982
- 1982-02-19 FR FR8202801A patent/FR2521841A1/fr active Granted
-
1983
- 1983-02-15 IT IT47717/83A patent/IT1197574B/it active
- 1983-02-18 JP JP58026882A patent/JPS58155806A/ja active Pending
- 1983-02-18 ES ES1983278034U patent/ES278034Y/es not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT8347717A0 (it) | 1983-02-15 |
| ES278034Y (es) | 1985-03-01 |
| IT1197574B (it) | 1988-12-06 |
| FR2521841B1 (ja) | 1984-05-04 |
| ES278034U (es) | 1984-08-01 |
| FR2521841A1 (fr) | 1983-08-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| ES2207685T3 (es) | Rizador ajustable de pelo y metodo de uso. | |
| US3590829A (en) | Self winding curler | |
| US4022226A (en) | Tension curler | |
| US3376875A (en) | Hair curler with removable rotating means | |
| US3388709A (en) | Expendible hair curler | |
| US1429167A (en) | Hair curler | |
| US4270555A (en) | Multi-stage hair curler | |
| US3099990A (en) | Hair curler | |
| US3712310A (en) | Hair wave and curling device | |
| US2112074A (en) | Hair curler | |
| US2938523A (en) | Variable curl platform curler | |
| US3050069A (en) | Differential hair curler | |
| US3802443A (en) | Molded hair roller | |
| US3080873A (en) | Hair curler | |
| US3707155A (en) | Expandable hair curler | |
| US2152673A (en) | Hair roller | |
| US3939852A (en) | Hair curling method and curler used therewith | |
| US2769449A (en) | Hair curler | |
| JP3078424U (ja) | ヘアカーラー | |
| US2985176A (en) | Curling rod | |
| JPS6342881Y2 (ja) | ||
| US2116111A (en) | Hair curler | |
| KR102761048B1 (ko) | 펌용 롯드 및 이를 이용한 펌 방법 | |
| WO1989012410A1 (en) | Hair waving device | |
| US3343548A (en) | Hair roller lift for straightening hair adjacent the scalp while curling the outer end portion |