JPS58155808A - 箱形の小型家具 - Google Patents
箱形の小型家具Info
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- JPS58155808A JPS58155808A JP2495583A JP2495583A JPS58155808A JP S58155808 A JPS58155808 A JP S58155808A JP 2495583 A JP2495583 A JP 2495583A JP 2495583 A JP2495583 A JP 2495583A JP S58155808 A JPS58155808 A JP S58155808A
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- Japan
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- furniture
- small
- box
- tray
- piece
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B69/00—Cocktail cabinets
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B51/00—Cabinets with means for moving compartments up and down
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B2200/00—General construction of tables or desks
- A47B2200/0035—Tables or desks with features relating to adjustability or folding
- A47B2200/004—Top adjustment
- A47B2200/0048—Concealable top fixed on a bedside table or similar
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
- Legs For Furniture In General (AREA)
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明rt原共本捧の上場りτ剛頑丁ゐ合恨を−えた相
形の小型体具に関するもυでりる。
形の小型体具に関するもυでりる。
この檀の公知の小型原基&′L灯しくa込り−IJ共と
して利用さfL、そのさい禽+!ia本具本捧と固層ざ
nかつ縫水共本体に引出しt収納丁なか−よたaドアに
よってI1嫡し骨る原基の引出しt市し、該不興の引出
しは小坐曝具の1凶から塊咋用能よたは厳近町餌でめゐ
。
して利用さfL、そのさい禽+!ia本具本捧と固層ざ
nかつ縫水共本体に引出しt収納丁なか−よたaドアに
よってI1嫡し骨る原基の引出しt市し、該不興の引出
しは小坐曝具の1凶から塊咋用能よたは厳近町餌でめゐ
。
本発明の昧椙a、闇早な力汰−Cバー(カウンタ)とし
て形htさnかつ利用し侍、そのさい四% VCグラス
、ボトル寺の陣営のために4り用することか一〇きる上
掲した情、虜の相形の小型家具vCある。
て形htさnかつ利用し侍、そのさい四% VCグラス
、ボトル寺の陣営のために4り用することか一〇きる上
掲した情、虜の相形の小型家具vCある。
この−也は、本発明り(よ714よ、水兵本俸の土力軛
−が上方で閉放さnだ収納枠として形成a7L 7)h
つ鎧似が世直支柱に尚〈調聚し得るように取9付けらf
L/)ことによって鱗決さt’L/)。
−が上方で閉放さnだ収納枠として形成a7L 7)h
つ鎧似が世直支柱に尚〈調聚し得るように取9付けらf
L/)ことによって鱗決さt’L/)。
、!!仮は収納枠が−く接近″jゐように家具本体に喘
nて上昇さnることができる。収納枠ばグラス、ボトル
咎を収納すゐことができ、こnらは上昇さrした需4反
土に株1さnゐこともできかつそのざい1m率な框外し
および丹1米看が口Jnじである簡さに用意する。
nて上昇さnることができる。収納枠ばグラス、ボトル
咎を収納すゐことができ、こnらは上昇さrした需4反
土に株1さnゐこともできかつそのざい1m率な框外し
および丹1米看が口Jnじである簡さに用意する。
家具本俸内の収納枠への動■ユ、1つの一発VCよ71
は、有板が少なくとt依出し端位置において1+)i動
010とでめゐことKよって抜書さnる。そのさいイ【
板は支柱の上方端VCおいて世−回転軸のまゎりvc
+To sin aJlli:であるか、または重板は
支柱の上方buIiVCuhJ盾さnかつ支柱は家具不
体内に垂貝に鉤聚0J11目かつ回転円能に鈷え付けら
fL心ものと解釈することができな。谷場合において!
板は、収納枠か踏出しているように1^1して横動ざr
Lることかできる。七のざい小型家具の儒成から、支柱
が−幽姉軛Hにおいて重板の下側と遅結さnがっ支柱が
水兵本俸の一隅姉misにおいて収納枠の外地に配置さ
nることt%債とする形が有利であると判明した。家具
本体の一隅S軛囲Vこおける支柱の伸張は家具本体内で
の支柱の収納お工び据付は會谷易にする。
は、有板が少なくとt依出し端位置において1+)i動
010とでめゐことKよって抜書さnる。そのさいイ【
板は支柱の上方端VCおいて世−回転軸のまゎりvc
+To sin aJlli:であるか、または重板は
支柱の上方buIiVCuhJ盾さnかつ支柱は家具不
体内に垂貝に鉤聚0J11目かつ回転円能に鈷え付けら
fL心ものと解釈することができな。谷場合において!
板は、収納枠か踏出しているように1^1して横動ざr
Lることかできる。七のざい小型家具の儒成から、支柱
が−幽姉軛Hにおいて重板の下側と遅結さnがっ支柱が
水兵本俸の一隅姉misにおいて収納枠の外地に配置さ
nることt%債とする形が有利であると判明した。家具
本体の一隅S軛囲Vこおける支柱の伸張は家具本体内で
の支柱の収納お工び据付は會谷易にする。
調贅さnる重板の局所での通合は、支柱が邊d的に引出
し可能でかつ係止装置によって谷々の任意の引出し1f
LtIItK固建可能であることt軸部とする形を許容
する。
し可能でかつ係止装置によって谷々の任意の引出し1f
LtIItK固建可能であることt軸部とする形を許容
する。
しかしながら多くの場合において支柱かストンパ装置t
Kよって抜出し肩付[[固定oJ舵でめゐならば十分で
あることを示した。そのさい好しくμ、支柱が再び家具
本体内に押し込めらnib場合に解放地材によって解放
さnねばならない、引出し端位置の達成に除して目動的
に保止さnるストッパ装置が利用さt″Lる。
Kよって抜出し肩付[[固定oJ舵でめゐならば十分で
あることを示した。そのさい好しくμ、支柱が再び家具
本体内に押し込めらnib場合に解放地材によって解放
さnねばならない、引出し端位置の達成に除して目動的
に保止さnるストッパ装置が利用さt″Lる。
ざらLL佃の形成によれば、収納枠は別個の挿入体とし
て形a:ざn、該挿入体が上@から家具本体内に仲人可
能であり、そのとき収納枠ri伊化のため家具本体から
妊〈堆9出さnることかできるようICf&けらfl6
゜ 本発明による小型家具の他の構造は、蓋板がその上11
1Vcおいて周囲の高くなつ友突出縁1を有しそして蓋
板上にトレーを取付は可能で、該トレーがその下9At
L対応して後ろに置かn7を突出段部または突出フラン
ジkWすることt%値としている。
て形a:ざn、該挿入体が上@から家具本体内に仲人可
能であり、そのとき収納枠ri伊化のため家具本体から
妊〈堆9出さnることかできるようICf&けらfl6
゜ 本発明による小型家具の他の構造は、蓋板がその上11
1Vcおいて周囲の高くなつ友突出縁1を有しそして蓋
板上にトレーを取付は可能で、該トレーがその下9At
L対応して後ろに置かn7を突出段部または突出フラン
ジkWすることt%値としている。
k板上に取り付けらnたトレーはまず収納枠から取り出
さnたグラス、ボトル等を収納することができ、ざらK
m板から戻しかつ任意の、小型家具から@nた一PjT
に重くことができる。そのさいトレーの管理は1つの形
によnば、トレーが2つの対ll1lQ側部において七
の下側に把持凹部を有し、該把持凹地が下側に対してか
つ外方に開放されることによV容易にさnる。把持凹地
はトレーの中心に対して引込めらnた対応する突出フラ
ンジの一神分によって幽riitさnる。
さnたグラス、ボトル等を収納することができ、ざらK
m板から戻しかつ任意の、小型家具から@nた一PjT
に重くことができる。そのさいトレーの管理は1つの形
によnば、トレーが2つの対ll1lQ側部において七
の下側に把持凹部を有し、該把持凹地が下側に対してか
つ外方に開放されることによV容易にさnる。把持凹地
はトレーの中心に対して引込めらnた対応する突出フラ
ンジの一神分によって幽riitさnる。
トレーはざらに他の形によれはその上側に周囲K11i
6<なつ友接続縁1に備え、骸接続縁は取り除かf′L
次グラグラストル等のトレーからの滑洛會阻止する。
6<なつ友接続縁1に備え、骸接続縁は取り除かf′L
次グラグラストル等のトレーからの滑洛會阻止する。
MA本体上の支柱の押込み位置に停止している蓋板から
家具本体への美的に作用する移行は、1つの簡単な形に
!flは、蓋板が下側に段部上Mし該段部が周囲に蓋板
の外*に対して同等に恢ろに置かnそして家具本体の上
側が高くなつfc段S會’ffL、該IR姉が両段部の
外観にエリ蕪也の下側で支柱の押込み端位置において釣
線に閉鎖することに工9達成さfLJbo 家具本体に工9四まr′L7′c空間の利用a1獣具本
俸円の収納枠の下方に引出しが配置されることによって
改良される。
家具本体への美的に作用する移行は、1つの簡単な形に
!flは、蓋板が下側に段部上Mし該段部が周囲に蓋板
の外*に対して同等に恢ろに置かnそして家具本体の上
側が高くなつfc段S會’ffL、該IR姉が両段部の
外観にエリ蕪也の下側で支柱の押込み端位置において釣
線に閉鎖することに工9達成さfLJbo 家具本体に工9四まr′L7′c空間の利用a1獣具本
俸円の収納枠の下方に引出しが配置されることによって
改良される。
さらに他の形成によれば、家具本体の慣〜r@が面取り
され友南都tM丁心正方形であるように瞑けられる。こ
の形はトレーか任意の位置において蓋板と接続さnるこ
とができるという利点七壱するO さらVC@の目的に迩う形は家具本体が走行装置等’k
i1mえそして移動し得るように形成さflゐことによ
V特修づけらnる。小屋は具はそのとき容易に好都合な
場所に待ち運び可能である。
され友南都tM丁心正方形であるように瞑けられる。こ
の形はトレーか任意の位置において蓋板と接続さnるこ
とができるという利点七壱するO さらVC@の目的に迩う形は家具本体が走行装置等’k
i1mえそして移動し得るように形成さflゐことによ
V特修づけらnる。小屋は具はそのとき容易に好都合な
場所に待ち運び可能である。
以下に本発明を図示実施例に基づいて詳細に祝明する。
第1図による小型家具の家具本体1oは各南都が而取り
さnている正方形断面會有している。側1fl111お
よび15は部分的Vcq!r隅部の周囲に導かnlその
結果美的外@に強く影響會及ぼす、齢方噌124C対し
て毒直な、後ろに置かれたみぞ14が生じる。家具本体
1oの)f!A5範囲には耳片状の取手19i備え次2
つの引出し17お工び18が収納されている。各面から
後に箇かnた貸m25が下方で開−する。
さnている正方形断面會有している。側1fl111お
よび15は部分的Vcq!r隅部の周囲に導かnlその
結果美的外@に強く影響會及ぼす、齢方噌124C対し
て毒直な、後ろに置かれたみぞ14が生じる。家具本体
1oの)f!A5範囲には耳片状の取手19i備え次2
つの引出し17お工び18が収納されている。各面から
後に箇かnた貸m25が下方で開−する。
水具本俸10の上方範囲には上側に対して開放さnる収
納枠16が押入しである。この収納枠16a好しくは挿
入部材15に1って形成さn1該挿入地材は上側から家
具本体10内に挿入可能でありかつ敏〈取9除かnるこ
とができる。
納枠16が押入しである。この収納枠16a好しくは挿
入部材15に1って形成さn1該挿入地材は上側から家
具本体10内に挿入可能でありかつ敏〈取9除かnるこ
とができる。
収納枠16は、上端に蓋板21を支持する支柱20を取
り付けることができるような場所11−家具本体10の
隅部範囲に残している。そのさい支柱20は着板21と
竪■に連結ざnる一方、支柱2゜rtm臭不体10内に
ll1IIさ一贅可能に支持さnる。
り付けることができるような場所11−家具本体10の
隅部範囲に残している。そのさい支柱20は着板21と
竪■に連結ざnる一方、支柱2゜rtm臭不体10内に
ll1IIさ一贅可能に支持さnる。
そのさい支柱20riま几IWJ時に回転可能に取り付
けられ、七の結果看板21は、第1図に示すごとく、収
納枠16の軛曲に揺動されることができゐ。
けられ、七の結果看板21は、第1図に示すごとく、収
納枠16の軛曲に揺動されることができゐ。
そのさい蓋板21が支柱20VCエリ示さt′した伸出
肩付tlivc上昇さnnは、全く十分なtのであるか
も知れない。ストッパ装置は伸張肩付t[會画定するこ
とがτ自る。七のさいストッパ装置は、自制的に停止す
るが、分離されて+鯛で情咋司龍な購放郁材に!するの
が好しい。七のさい筐た、支柱20が伸gk端位置に回
転可能であ扛ば十分である。
肩付tlivc上昇さnnは、全く十分なtのであるか
も知れない。ストッパ装置は伸張肩付t[會画定するこ
とがτ自る。七のさいストッパ装置は、自制的に停止す
るが、分離されて+鯛で情咋司龍な購放郁材に!するの
が好しい。七のさい筐た、支柱20が伸gk端位置に回
転可能であ扛ば十分である。
しかしながら、ま7j蓋叡21會上昇可能Vc条内さr
′Lfc叉柱20支柱方端において洪鳳U転帽のまわり
Kそれ自体横IIB可能11付けるようにすることもで
きる。そRvc加えて、支柱2Drj公知の係止鉄貢に
よって各々仕意の伸張位置に(ロ)定することができか
つそこで蓋板21の一歪さnた簡さが曾ぜらf′Lる。
′Lfc叉柱20支柱方端において洪鳳U転帽のまわり
Kそれ自体横IIB可能11付けるようにすることもで
きる。そRvc加えて、支柱2Drj公知の係止鉄貢に
よって各々仕意の伸張位置に(ロ)定することができか
つそこで蓋板21の一歪さnた簡さが曾ぜらf′Lる。
置板21は下側にま静24を文持し、該段部24は蓋板
21の外形に対してs m rc −wに下がって配置
さnゐ。それに工9、弗2図に示すごとく、た蓋板21
との間V′c後ろに置かれた通路を生ずる。
21の外形に対してs m rc −wに下がって配置
さnゐ。それに工9、弗2図に示すごとく、た蓋板21
との間V′c後ろに置かれた通路を生ずる。
この通路は、家具本体10の上側が着板21の下側にお
いて段部24の外形により支柱20の挿入位IMVC通
切に閉鎖する高めた段部を支持することVCより強−さ
fLることができる。そのさい量@21が収納枠16上
で回動さnる場合、支柱20が歯似21と共に挿入位置
に付ち米たし得れば、M利であるかも知nない。
いて段部24の外形により支柱20の挿入位IMVC通
切に閉鎖する高めた段部を支持することVCより強−さ
fLることができる。そのさい量@21が収納枠16上
で回動さnる場合、支柱20が歯似21と共に挿入位置
に付ち米たし得れば、M利であるかも知nない。
一#板21はその上側に保管l槓25’f(限定丁ゐ周
囲に篩くさn次突出縁22を有している。蓋板21と第
6凶および第4図によるトレー50が結付司能でめる。
囲に篩くさn次突出縁22を有している。蓋板21と第
6凶および第4図によるトレー50が結付司能でめる。
トレー30riその下側に突出フランジ31 k ’f
f L 、該挿入フランジ51の外観は拠出−22の円
方形状Kti板21が適合させらn。
f L 、該挿入フランジ51の外観は拠出−22の円
方形状Kti板21が適合させらn。
その粕来トレー30は蓋板21上に堆層可能である。ト
レー20の停止UIJ54は尚〈なつ友周囲の接続#3
3により制限さnる。
レー20の停止UIJ54は尚〈なつ友周囲の接続#3
3により制限さnる。
2つの互いに対向すり饋にトレー30triその下II
IK、外方にかつ下方に開放する把愕凹鄭32お工び5
7’tTiしている。そのさい、第4図に示すように、
突出7ランジ51は、該突出フランジ31の部分55,
56.59および40が耐められるように、トレー60
の中央に対して引き込まrt心。
IK、外方にかつ下方に開放する把愕凹鄭32お工び5
7’tTiしている。そのさい、第4図に示すように、
突出7ランジ51は、該突出フランジ31の部分55,
56.59および40が耐められるように、トレー60
の中央に対して引き込まrt心。
突出フランジ61の外方に浅っている縫部68は、これ
が蓋板21の突出縁22上への支えとなるので、蓋板2
1上へのトレー51の取層通mk市tl pnする。
が蓋板21の突出縁22上への支えとなるので、蓋板2
1上へのトレー51の取層通mk市tl pnする。
七のさい把狩凹姉62および37は近つきや丁いように
なっており、その粕来トレー30は再び軽く蓋板21か
ら取り外さnることができ心。型板21の突出縁22お
よびトレー30の突出7ランジ65に七のさい通路まf
cは圧縮位置に曾ぜらn、その結果トレー30ri十分
藍固に養jr!i21土に保持さnる。引っ込めらn丸
部分35,36゜39および40kNする突出7272
610代りVC,トレー60は七の下I4111cまた
対応する外観を有する台kMl、てtよく、載台rt着
板21の突出縁22によって制限さnる挿入位置に神入
町吐でToゐ。
なっており、その粕来トレー30は再び軽く蓋板21か
ら取り外さnることができ心。型板21の突出縁22お
よびトレー30の突出7ランジ65に七のさい通路まf
cは圧縮位置に曾ぜらn、その結果トレー30ri十分
藍固に養jr!i21土に保持さnる。引っ込めらn丸
部分35,36゜39および40kNする突出7272
610代りVC,トレー60は七の下I4111cまた
対応する外観を有する台kMl、てtよく、載台rt着
板21の突出縁22によって制限さnる挿入位置に神入
町吐でToゐ。
好適な実施例によnばトレー60は独立地品奮屈味1−
1この抽品Iriその寸法において一様に形紙さnた型
板21上に、供給キャビネット、供給テーブル等のごと
き小型家具が曾ぜら′rLる。トレー60はしたがって
この小型板共から他の小型板共に埼も木ださnかつそこ
に直かnゐかまたは叡り1・1けらt″L/)ことがで
さめ。
1この抽品Iriその寸法において一様に形紙さnた型
板21上に、供給キャビネット、供給テーブル等のごと
き小型家具が曾ぜら′rLる。トレー60はしたがって
この小型板共から他の小型板共に埼も木ださnかつそこ
に直かnゐかまたは叡り1・1けらt″L/)ことがで
さめ。
41凶叩の1−5率な欣明
第1図は筒所に1かnかつ横動さnる血恨を−G跡祐明
による小型家具を示す正圓洲伏図、・、62図は型板が
収納枠r/cより水兵本体の上側t1イ1止しているf
A1図の小型家具の圧曲糾祝凶1、.143凶a小型家
具の型板と結付り舵であるトレーを小丁剃a図、 粛4凶a第6凶によるトレーの下口図である。
による小型家具を示す正圓洲伏図、・、62図は型板が
収納枠r/cより水兵本体の上側t1イ1止しているf
A1図の小型家具の圧曲糾祝凶1、.143凶a小型家
具の型板と結付り舵であるトレーを小丁剃a図、 粛4凶a第6凶によるトレーの下口図である。
図中、対句10rig臭本俸、15は伸人柳材、16げ
収納枠、17.t8U引出し、20rt支仕、21は*
仮、22は突出縁、24μm160はトレー、61は突
出7ランジ、32.37に把付凹悼、66は燻続縁、3
5,36,39.40U突出7ランジの区1−である。
収納枠、17.t8U引出し、20rt支仕、21は*
仮、22は突出縁、24μm160はトレー、61は突
出7ランジ、32.37に把付凹悼、66は燻続縁、3
5,36,39.40U突出7ランジの区1−である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)家具本体のよ1IIIlを閉止する蓋板k vp
sえた箱形の小型家具であって、前記家具本体の上方区
域&−J上方開放収納枠として形成され、セして前記貢
叡は垂直支柱において筒所に歯くことがでさ心ようKj
Wり付けらrしていることt″−1edとする相形の小
型家具。 <2) Mu kr nu @は少なくとも引出し端位
置において前把披具本体に対して横鯛司月しであること
r持家とす/)特W+艙求の範囲第1項iC−の箱形の
小型水系。 (8)前記看板は支柱の上方端において挺直回転帽のま
わりに揺鯛司能であること1%値とする%訂開求の軛囲
#!2項紀軌の箱形の小型ボ具。 (41−1看板f1giI記支柱の上方端VC堅固に取
り付けられ、そして前記叉柱a削配ぼ具本坏円で世直l
1cv4整口■岨にかつU私oJ彰に取り竹けられるこ
とt特徴とする特許請求の範囲第2項dピ載の箱形の小
型家具。 (6)前記支柱は連続的に抜き出し司能でかつ詠止装置
によって壮意の抜き出し位置に固定司能であることt峙
偵とする特許請求のatS弗1項ないし第4項のいずn
かに記帳の箱形の小型家具。 (6)前6己ズ柱はストッパ鉄1ltVcよって引出し
端位1111に固層i’J tt’Qであることを特徴
とする請求IIIl2囲弟1項ないし弟4項のいずnか
に起部の箱形の小型楓具。 (7)1配支柱は隅都軛囲において薊配董板の下側と恢
絖さtL,そして前記支柱は前記収納枠の外地の前記ボ
共本俸のPp4部範囲内に配置さ九ること會→慎とす/
)特許請求のS門弟1項ないし弟6項のいずnかVC
gt::載の箱形の小型家具。 (8) mu iiピ収稍枠は別個の押入部材として形
成さノ1、該博入姉材は上側から前起家共本体P13に
神入町寵であること會臀憾とする特許請求の範囲第1項
ないし粥7項のいずれかに記載の箱形の小型家具。 (9)削配蓋板はその上il11Vcおいて周囲に高く
さnた矢出縁會有し、セして@8C血板上にはトレーが
収納0]′北になっており、該トレーri−tの下側に
対応する後ろrcl!tか才した矢出以飾または突出フ
ランジに’lすることを狩悼と−fゐ籍打珀禾の屹l第
1項ないし第8塊のいずnかiCk躯の相形の小型家具
。 (10!曲記トレーはその下側の2つの対回す/) ’
1kll j+[に把愕凹瀬km、、該把何凹地に下物
りに均してゲ)方に開放さnていゐことt丑徴とする軸
肝側求の帷l!fl第9項記載の相形の小型j共。 1.1刀前把把愕凹t1iri矢出フランジの1ift
8* トレーの中心に対して対応する引込めら971
:、区間VCよってm成さnることt有慎とする時許開
求の軛咄粥9JJ4お工びlI410狽把鯖の相形の小
型水兵。 (旧前記トレーはその上側に周一の尚めらnた汝枕威t
Mすることt待値とする狩奸祠水の範囲第9項ないし第
11項のいずnかに配植の相形の小型教具。 08)削se−也にその下−に設地tMし、該板部a周
部でSt+記誉板の外貌に対して一体Vこ後ろに擁かn
/)ことをtff徴とする時針6h氷の範囲第1項ない
し粥12項のいずnかに記載の相形の小型グ具。 114+ rJfJ記家共本体の上側は尚〈なった設地
上清し、彫1′X′跡はMiJ @e、支柱の押込み桶
位確において削記段m14の外吐と的碓vc終鮎すゐこ
と勿荷値とすゐ特奸珀水の帷回弔15J)4@j載の相
形の小型家具。 tIf51 QlJ gr:永共本俸の曲配収納伜の下
方には引出しか【」己1良さ11ゐことt待機とする待
訂請求の軛d粥1項ないし第15虜のいずnかに日ピ幀
の相形の小型家具。 (1al 目06c板共本体の町(8)は聞取りした隔
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鯛される小型家具に設計さnることt吋−とする丑B+
珀求の軛吐粥9稠6ピ躯の相形の小型家具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19828204950 DE8204950U1 (de) | 1982-02-23 | 1982-02-23 | Kastenfoermiges kleinmoebel |
| DE82049505 | 1982-02-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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Family
ID=6737346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2495583A Pending JPS58155808A (ja) | 1982-02-23 | 1983-02-18 | 箱形の小型家具 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0087091A2 (ja) |
| JP (1) | JPS58155808A (ja) |
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Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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-
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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