JPS58156376A - 振動装置 - Google Patents
振動装置Info
- Publication number
- JPS58156376A JPS58156376A JP58021775A JP2177583A JPS58156376A JP S58156376 A JPS58156376 A JP S58156376A JP 58021775 A JP58021775 A JP 58021775A JP 2177583 A JP2177583 A JP 2177583A JP S58156376 A JPS58156376 A JP S58156376A
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- JP
- Japan
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- eccentric
- shaft
- rotation
- elements
- pulley
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 4
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B06—GENERATING OR TRANSMITTING MECHANICAL VIBRATIONS IN GENERAL
- B06B—METHODS OR APPARATUS FOR GENERATING OR TRANSMITTING MECHANICAL VIBRATIONS OF INFRASONIC, SONIC, OR ULTRASONIC FREQUENCY, e.g. FOR PERFORMING MECHANICAL WORK IN GENERAL
- B06B1/00—Methods or apparatus for generating mechanical vibrations of infrasonic, sonic, or ultrasonic frequency
- B06B1/10—Methods or apparatus for generating mechanical vibrations of infrasonic, sonic, or ultrasonic frequency making use of mechanical energy
- B06B1/16—Methods or apparatus for generating mechanical vibrations of infrasonic, sonic, or ultrasonic frequency making use of mechanical energy operating with systems involving rotary unbalanced masses
- B06B1/161—Adjustable systems, i.e. where amplitude or direction of frequency of vibration can be varied
- B06B1/162—Making use of masses with adjustable amount of eccentricity
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/18—Mechanical movements
- Y10T74/18544—Rotary to gyratory
- Y10T74/18552—Unbalanced weight
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Apparatuses For Generation Of Mechanical Vibrations (AREA)
- Road Paving Machines (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はシャフトの回転中に振幅が連続して変化しうる
振動を発生するための不釣合型振動装置に関する。
振動を発生するための不釣合型振動装置に関する。
上記1式の従来知られている振動装置は回転シャフト上
に配置され且つこのシャフトに対し且つ互いに枢動させ
ることができる1個または中に連続して変化する振動振
幅を発生させる目的のためkこれらの質量要素と相互に
作用しあう調節装診とからなっている。
に配置され且つこのシャフトに対し且つ互いに枢動させ
ることができる1個または中に連続して変化する振動振
幅を発生させる目的のためkこれらの質量要素と相互に
作用しあう調節装診とからなっている。
別の知られている方法は不釣合l!累として回転シャツ
)K作用せしめられる呑口中に収納された液体を使用し
、シャフトの回転中にその液体の容積を増減してそれK
より回転中に発生する振動の振幅を変更することである
。
)K作用せしめられる呑口中に収納された液体を使用し
、シャフトの回転中にその液体の容積を増減してそれK
より回転中に発生する振動の振幅を変更することである
。
しかしながら、枢動可能な要素の調節、および液体振動
装置の場合の液体の容積の変更は、両方共に、複雑であ
り従って高価な調節機構が必要である。
装置の場合の液体の容積の変更は、両方共に、複雑であ
り従って高価な調節機構が必要である。
本発明の目的は上記の不利点をなくし且つ回転シャフト
と、該シャフトに配置され且つ回転軸IIJに対して移
動しうる1個またはそれよりも多数の偏心要素と、回転
しうるように前記偏心要素に連結された引張ケーブルか
らなる前記偏心1jk素と相互に作用しあ5111節機
構とからなる振動装置を提供することである。
と、該シャフトに配置され且つ回転軸IIJに対して移
動しうる1個またはそれよりも多数の偏心要素と、回転
しうるように前記偏心要素に連結された引張ケーブルか
らなる前記偏心1jk素と相互に作用しあ5111節機
構とからなる振動装置を提供することである。
以下に本発明を添付図面について説明する。
第1図は端壁部に偏心シャフトが回転しうるように軸支
された振動−一21の切欠図を示す。
された振動−一21の切欠図を示す。
図示した実施例では、偏心シャフトは管状に形成されて
おり、鎖管状シャフト3の両趨部に軸受ジャーナル4お
よび5を備えている。これらの軸受ジャーナル4および
5は管状シャフト3を担持し且つローラの端壁部の軸受
6の中に軸支されている。振動を発生する回転運動は管
状シャフト3の一端部に連結された駆動源(図示せず)
kよりシャツ)3に伝達される。
おり、鎖管状シャフト3の両趨部に軸受ジャーナル4お
よび5を備えている。これらの軸受ジャーナル4および
5は管状シャフト3を担持し且つローラの端壁部の軸受
6の中に軸支されている。振動を発生する回転運動は管
状シャフト3の一端部に連結された駆動源(図示せず)
kよりシャツ)3に伝達される。
管状シャフト3の内@に、またシャフト3の内壁部に実
質的に平行に、2@の分離したすべり板7および8が配
置されている。すべり板7,8および該すべり板に対向
したシャフト3の内壁部の部分9,10は共に偏心要素
11および12のための案内面を形成している。偏心要
素11および12はこれらの案内面に沿って摺動しうる
よ5になっている。
質的に平行に、2@の分離したすべり板7および8が配
置されている。すべり板7,8および該すべり板に対向
したシャフト3の内壁部の部分9,10は共に偏心要素
11および12のための案内面を形成している。偏心要
素11および12はこれらの案内面に沿って摺動しうる
よ5になっている。
本:!A明による偏心−!Ii累の一例は第2図により
大きい縮尺で示しである。この偏心要素は一般的に知ら
れている自転車のチ°エンと実質的に同じ態様で構成さ
れており、枢動可能に結合された複数個の質量1!3に
16かもなっている。複数個の質量要$13は共に偏心
要素の総質量を構成している。
大きい縮尺で示しである。この偏心要素は一般的に知ら
れている自転車のチ°エンと実質的に同じ態様で構成さ
れており、枢動可能に結合された複数個の質量1!3に
16かもなっている。複数個の質量要$13は共に偏心
要素の総質量を構成している。
鶴1図に示した実施例においては、偏心要素11はすべ
り板7および内壁部9により管状シャフト30回転軸線
に平行に摺動するように案内される。前記案内面7およ
び9により案内されるチェン状の要素11の部分は管状
シャフト3に関して軸線方向に向けられ且つ管状シャフ
ト30回転軸線と実質的に合致している。チェノ状要素
11の他方の部分は管状シャフト3の真中で滑車14に
沿って下方に移動してすべり板8と管状シャフト3の内
壁部10の間に入る。
り板7および内壁部9により管状シャフト30回転軸線
に平行に摺動するように案内される。前記案内面7およ
び9により案内されるチェン状の要素11の部分は管状
シャフト3に関して軸線方向に向けられ且つ管状シャフ
ト30回転軸線と実質的に合致している。チェノ状要素
11の他方の部分は管状シャフト3の真中で滑車14に
沿って下方に移動してすべり板8と管状シャフト3の内
壁部10の間に入る。
スリーブ状景素15がシャフト60回転軸線と合致する
チェ711の部分の趨末質量賛素13に枢着されている
。制御ケーブル16がスリーブ状喪素15の端部の軸受
17の中に1転しうるように装着されている。ケーブル
16は軸受ジャーナル4の穴を通して車両の運転台(図
示せず)の制御ハンドルに延びている。
チェ711の部分の趨末質量賛素13に枢着されている
。制御ケーブル16がスリーブ状喪素15の端部の軸受
17の中に1転しうるように装着されている。ケーブル
16は軸受ジャーナル4の穴を通して車両の運転台(図
示せず)の制御ハンドルに延びている。
[1図に示した実施例においては、チェン状の偏心要素
11の質量要素13は管状シャフト3の回転軸線に関し
て滑車14と接触する質量要素13にシャフト6の回転
中に遠心力が作用するように配列されており、この遠心
力はチェ711を案内面8および10の間に押しこむ作
用をする。
11の質量要素13は管状シャフト3の回転軸線に関し
て滑車14と接触する質量要素13にシャフト6の回転
中に遠心力が作用するように配列されており、この遠心
力はチェ711を案内面8および10の間に押しこむ作
用をする。
チェ711の摺動を発生する“遠心力は質量要素13が
上記案内面8および1oの間に押しこまれるときに質量
要素13がシャフト6の回転軸線から遠ざかるように連
続して移lせしめられ、換言すると、質量11$15か
シャフト6の同転軸Imk対して所定角度を形成するよ
51Cシヤフト3の回転軸線に対して案内面8および1
゜を向けることkより増大させることができる。
上記案内面8および1oの間に押しこまれるときに質量
要素13がシャフト6の回転軸線から遠ざかるように連
続して移lせしめられ、換言すると、質量11$15か
シャフト6の同転軸Imk対して所定角度を形成するよ
51Cシヤフト3の回転軸線に対して案内面8および1
゜を向けることkより増大させることができる。
シャフト30回転中にチェ711に作用する遠心力に対
しては、引張ケーブル16に張力を加えるととにより反
作用力を作用させることができる。最も低い振幅におい
て、チェ711はそのケーブルスリーブ15と共に端壁
部忙対して同一面をなすように配置される。反対の位置
すなわち最大振幅におい【は、スリーブ15は滑車14
と接触している。
しては、引張ケーブル16に張力を加えるととにより反
作用力を作用させることができる。最も低い振幅におい
て、チェ711はそのケーブルスリーブ15と共に端壁
部忙対して同一面をなすように配置される。反対の位置
すなわち最大振幅におい【は、スリーブ15は滑車14
と接触している。
回転中に発生した振動力を管状シャフト3の全長に沿っ
て分布し且つそれkより荷重を21!の軸受ジャーナル
4および5に:16141に分布するために、第1図に
示した実施例では、付加的な偏心要素12がチューブ状
シャフト3の内lIIに適用されている。偏心要素12
は引張ケーブル1.6に連結されるチェ7の部分が偏心
要素11の対応部分と一体に構成されそれkよりケーブ
ルスリーブ15が2個の偏心要素11倫よび12に共通
となるように好適に構成されている。
て分布し且つそれkより荷重を21!の軸受ジャーナル
4および5に:16141に分布するために、第1図に
示した実施例では、付加的な偏心要素12がチューブ状
シャフト3の内lIIに適用されている。偏心要素12
は引張ケーブル1.6に連結されるチェ7の部分が偏心
要素11の対応部分と一体に構成されそれkよりケーブ
ルスリーブ15が2個の偏心要素11倫よび12に共通
となるように好適に構成されている。
しかしながら、チェ712は滑車に沿って鷺びた後チェ
ノ11の反対方向に延び、そしてチェ712の回転軸線
から最も遠い部分は管状シャフト3の回転軸#に実負的
忙平行なすべり板19と該すべり板に対向した管状シャ
フト3の内壁部20との間の中に延びている。これらの
案内地は19,20またチェ712に作用する遠心力の
作用によりチェ712に加わる張力を増大させるために
案内面8および10と同様な態様で向けることができる
。
ノ11の反対方向に延び、そしてチェ712の回転軸線
から最も遠い部分は管状シャフト3の回転軸#に実負的
忙平行なすべり板19と該すべり板に対向した管状シャ
フト3の内壁部20との間の中に延びている。これらの
案内地は19,20またチェ712に作用する遠心力の
作用によりチェ712に加わる張力を増大させるために
案内面8および10と同様な態様で向けることができる
。
所望の振動振幅の調節、すなわちチェ71゛1および1
2の偏心要素の位置の調節を可能にするために、引張ケ
ーブル16は軸受ジャーナル4の穴21を通って作業員
(図示せず)に接近した位置まで地びている。引張ケー
ブル16が引張られるとき、偏心要素11および12は
すべり歯7および9の間で引張られてそれにより振動の
振幅を減少させる。ケーブル16に加えられた張力が釈
放されると、偏心要素、すなわちチェ711および12
が遠心力の作用のために一方においてすべり面8および
10の閲kまた他方においてすべり面19および20の
間に引張られる傾向を生ずる。本発明は作動中に簡単な
そして信頼しうる調節装置により振動の振幅を連続的に
調節しうる振動要素の実現を可能にしており、そのうえ
、各調節位置において振動の正確な大きさを知ることが
できる。
2の偏心要素の位置の調節を可能にするために、引張ケ
ーブル16は軸受ジャーナル4の穴21を通って作業員
(図示せず)に接近した位置まで地びている。引張ケー
ブル16が引張られるとき、偏心要素11および12は
すべり歯7および9の間で引張られてそれにより振動の
振幅を減少させる。ケーブル16に加えられた張力が釈
放されると、偏心要素、すなわちチェ711および12
が遠心力の作用のために一方においてすべり面8および
10の閲kまた他方においてすべり面19および20の
間に引張られる傾向を生ずる。本発明は作動中に簡単な
そして信頼しうる調節装置により振動の振幅を連続的に
調節しうる振動要素の実現を可能にしており、そのうえ
、各調節位置において振動の正確な大きさを知ることが
できる。
第1図は本発明による振動装置を備えた振動ローンの縦
断面を示した図、且つ第2図は本発#4による偏心要素
および除偏心要素に連結された調節ケーブルの詳細図で
ある。 1・・・振動ローラ、2・・・端壁部、3・・・シャフ
ト、4.5・・・軸受ジャーナル、6・・・軸受、7.
8・・・すべり板、9,10・・・内壁部、11,12
・・・偏心要素、13・・・質量要素、14・・・滑車
、15・・・スリーブ状要素、16・・・ケーブル、1
7・・・軸受、18・・・端壁部、19・・・すべり板
、20・・・内壁部。 1)開B58156376 (4)
断面を示した図、且つ第2図は本発#4による偏心要素
および除偏心要素に連結された調節ケーブルの詳細図で
ある。 1・・・振動ローラ、2・・・端壁部、3・・・シャフ
ト、4.5・・・軸受ジャーナル、6・・・軸受、7.
8・・・すべり板、9,10・・・内壁部、11,12
・・・偏心要素、13・・・質量要素、14・・・滑車
、15・・・スリーブ状要素、16・・・ケーブル、1
7・・・軸受、18・・・端壁部、19・・・すべり板
、20・・・内壁部。 1)開B58156376 (4)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)回転シャフト上に骸回転シャ7)K対して移動可能
に配置された1個またはそれよりも多数の偏心要素から
なり、前記偏心喪章が複数個の枢動可能に結合された質
量要素からなるような回転中に振動の振幅が連続して変
化しうる振動を発生させるための不釣合製振動装置にお
いて、回転シャフト5が管状であり且つ複数個の内側の
実質的に軸線方向に向けられたすべり面7,8,9,1
0,19.20を有し、前記すべり面上で偏心喪章11
.12が質量要素13に作用する遠心力により摺動し5
るように配置されていることを4I黴とする振動装置。 2)管状シャフト3がその内側で回転する滑車14を有
し、滑車14のシャフトが回転シャツ)3に垂直に艶び
且つ偏心喪章11,12が摺動運動中に滑車14に対向
して転動するようになっていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項に記載の振動装置。 3)すべり面の1組7,9が回転シャツ)3に対して実
質的に軸線方向に向けられ、一方すべり面のその他の組
8,10および19.20が回転シャフト3の回転軸1
1に対して所定角度を形成していることを411Imと
する特許請求の範囲第1項に記載の振動装置。 4)軸線方向に向けられたすべり面7,9が管状シャ:
y)lc近接して配置され、一方その他のすべり面8,
10および19,20が回転軸線から離れて配置され、
且つ滑車14が管状シャフト30回転軸*に関してこの
回転軸線から離れて配置、されたすべり面と完全に同じ
@に配置されるよ5なサイズになっていることを特徴と
する特許請求の範1ffl第2項および第6項のいずれ
か1項に記載の振動装置。 5)偏心要素11.12がこれらの要素に回転しうるよ
うに軸受17に連結された@節ケーブル16により連結
され且つシャフト3の一方の軸受ジャーナル4の中央穴
21を通して延びることを特徴とする特許請求の範囲第
1項から第4項までのいずれかIJJに記載の振動装置
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE8200893A SE454057B (sv) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | Vibrationsanordning |
| SE8200893-9 | 1982-02-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58156376A true JPS58156376A (ja) | 1983-09-17 |
| JPS611188B2 JPS611188B2 (ja) | 1986-01-14 |
Family
ID=20346004
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58021775A Granted JPS58156376A (ja) | 1982-02-15 | 1983-02-14 | 振動装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4523486A (ja) |
| JP (1) | JPS58156376A (ja) |
| BR (1) | BR8300664A (ja) |
| DE (1) | DE3303106A1 (ja) |
| FR (1) | FR2521456B1 (ja) |
| IT (1) | IT1198560B (ja) |
| SE (1) | SE454057B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020508850A (ja) * | 2017-04-10 | 2020-03-26 | ヘルマン ウルトラシャルテクニーク ゲーエムベーハー ウント コー.カーゲーHerrmann Ultraschalltechnik Gmbh & Co.Kg | 長尺材の間欠超音波加工方法 |
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| US4859070A (en) * | 1986-04-23 | 1989-08-22 | General Kinematics Corporation | Omniaxis apparatus for processing particulates and the like |
| US4978488A (en) * | 1988-08-01 | 1990-12-18 | Besser Company | Concrete block molding machine having continuously driven vibrating shaft mechanism which can be programmably vibrated and method of programmably vibrating such machines |
| US5479728A (en) * | 1994-03-08 | 1996-01-02 | The Charles Machine Works, Inc. | Apparatus for backfilling and tamping a trench |
| US8556039B2 (en) | 2011-06-29 | 2013-10-15 | Caterpillar Paving Products Inc. | System and method to prevent premature wear on key shaft |
| US8925406B1 (en) * | 2013-09-25 | 2015-01-06 | Valeriy Borovskikh | Device for the transmission of torque from a driving shaft to a driven shaft |
| CN104588307B (zh) * | 2015-01-09 | 2017-02-22 | 上海大学 | 一种振幅可调的圆周振荡机构 |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| FR763361A (fr) * | 1933-01-21 | 1934-04-30 | Appareil roulant pour le finissage de surfaces en béton | |
| US2457413A (en) * | 1944-11-01 | 1948-12-28 | Stokes Rupert Octavius | Vibrator |
| US2660067A (en) * | 1949-08-02 | 1953-11-24 | Robert L Glover | Vibration device |
| US2730902A (en) * | 1952-11-22 | 1956-01-17 | Karlstrom Karl Axel Sam | Vibrator |
| BE568144A (ja) * | 1956-01-11 | 1958-06-14 | ||
| US3179975A (en) * | 1962-07-10 | 1965-04-27 | Du Pont | Machine |
| US3616730A (en) * | 1970-06-29 | 1971-11-02 | American Hoist & Derrick Co | Vibratory roller |
| DE2236695C3 (de) * | 1972-07-26 | 1975-04-17 | Wacker-Werke Kg, 8000 Muenchen | Vorrichtung zur stufenlosen Änderung der Zentrifugalkraft, insbesondere für Vibrations-Erzeuger |
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| SU620286A1 (ru) * | 1976-10-18 | 1978-08-25 | Рубежанский филиал Ворошиловградского машиностроительного института | Генератор круговых колебаний |
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| SU845870A2 (ru) * | 1979-10-26 | 1981-07-15 | Ворошиловградский Машиностроительныйинститут | Вибровозбудитель |
-
1982
- 1982-02-15 SE SE8200893A patent/SE454057B/sv not_active IP Right Cessation
-
1983
- 1983-01-31 DE DE19833303106 patent/DE3303106A1/de active Granted
- 1983-02-07 US US06/464,465 patent/US4523486A/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-02-10 BR BR8300664A patent/BR8300664A/pt not_active IP Right Cessation
- 1983-02-11 IT IT09340/83A patent/IT1198560B/it active
- 1983-02-11 FR FR8302216A patent/FR2521456B1/fr not_active Expired
- 1983-02-14 JP JP58021775A patent/JPS58156376A/ja active Granted
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020508850A (ja) * | 2017-04-10 | 2020-03-26 | ヘルマン ウルトラシャルテクニーク ゲーエムベーハー ウント コー.カーゲーHerrmann Ultraschalltechnik Gmbh & Co.Kg | 長尺材の間欠超音波加工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| BR8300664A (pt) | 1983-11-08 |
| DE3303106C2 (ja) | 1991-12-19 |
| IT8309340A0 (it) | 1983-02-11 |
| FR2521456A1 (fr) | 1983-08-19 |
| SE454057B (sv) | 1988-03-28 |
| FR2521456B1 (fr) | 1988-05-27 |
| US4523486A (en) | 1985-06-18 |
| JPS611188B2 (ja) | 1986-01-14 |
| DE3303106A1 (de) | 1983-08-18 |
| SE8200893L (sv) | 1983-08-16 |
| IT1198560B (it) | 1988-12-21 |
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