JPS58160102A - 板状加工品の加工機械 - Google Patents
板状加工品の加工機械Info
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- JPS58160102A JPS58160102A JP58029603A JP2960383A JPS58160102A JP S58160102 A JPS58160102 A JP S58160102A JP 58029603 A JP58029603 A JP 58029603A JP 2960383 A JP2960383 A JP 2960383A JP S58160102 A JPS58160102 A JP S58160102A
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- shaped
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 15
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q11/00—Accessories fitted to machine tools for keeping tools or parts of the machine in good working condition or for cooling work; Safety devices specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools
- B23Q11/0042—Devices for removing chips
- B23Q11/0053—Devices for removing chips using the gravity force
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/01—Frames, beds, pillars or like members; Arrangement of ways
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
- Turning (AREA)
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、箱形形状に構成されーその上方に複数個の加
工装置を長手方向に順次的に配設した細長い機械台架と
、該機械台架に設けられ板状加工品を加工装置に沿って
連続的に移動させるコンベヤと、切粉や屑を〃ロエ台か
ら搬出する装置とを有する,木材、圧縮成形チッ!、l
ラスチ,り等から成る板状加工品における端縁領域の加
工機械に関する。
工装置を長手方向に順次的に配設した細長い機械台架と
、該機械台架に設けられ板状加工品を加工装置に沿って
連続的に移動させるコンベヤと、切粉や屑を〃ロエ台か
ら搬出する装置とを有する,木材、圧縮成形チッ!、l
ラスチ,り等から成る板状加工品における端縁領域の加
工機械に関する。
従来のこの種の機械構造においでは,機械台架の上面に
は水平に配列された厚肉の鋼板台板が設けられており、
その上面全体に各種〃u工緘装に対して正確に平坦なテ
ーブル状取付面を形成するために、上面が切削加工.さ
れている。この加工の面積が大きいため、また今日、木
工機械の全長が長寸化しているため、刀ロエ処理が煩雑
であり、加工コストが^い。
は水平に配列された厚肉の鋼板台板が設けられており、
その上面全体に各種〃u工緘装に対して正確に平坦なテ
ーブル状取付面を形成するために、上面が切削加工.さ
れている。この加工の面積が大きいため、また今日、木
工機械の全長が長寸化しているため、刀ロエ処理が煩雑
であり、加工コストが^い。
どのような用途に対して機械を装備するか、すなわちど
のような加工装置をどんな順序で取付面に配列するかが
決定されれば、大の配置図が決番される。この穴配置図
に基づいて、加工装置の固定のためのねじ穴や圧力作動
媒質ホースの通過孔、給電用および制御用ケーブルのた
めの穴が穿設される。この工程も大変手数がかかる。特
に穴の位置によって加工装置の位置が決定されるので、
測定誤差を排除しなければならないからである。製造依
頼者が最後の瞬間に穴配置図金再度変更することがよく
あるので、固定用および通過用の穴は実際上できるだけ
遅い時期に穿設する必要がらり、注文の感温がかなりめ
んどうである。
のような加工装置をどんな順序で取付面に配列するかが
決定されれば、大の配置図が決番される。この穴配置図
に基づいて、加工装置の固定のためのねじ穴や圧力作動
媒質ホースの通過孔、給電用および制御用ケーブルのた
めの穴が穿設される。この工程も大変手数がかかる。特
に穴の位置によって加工装置の位置が決定されるので、
測定誤差を排除しなければならないからである。製造依
頼者が最後の瞬間に穴配置図金再度変更することがよく
あるので、固定用および通過用の穴は実際上できるだけ
遅い時期に穿設する必要がらり、注文の感温がかなりめ
んどうである。
用途によっては,4々の加工装置の少くとも上部構造の
一St−取付面のFに配設する必要がある場合がある.
このような場合上台板に空欠部を設けることが必要であ
るが、これは比較的高価な7ライス加工によって作製す
ることが必要である。従来のこの種の機械のもう一つの
欠点は、個々の加工台の区域に吸出し装置を配設しても
切粉や切屑が取付面の上にたまり、加工装置によっては
大きな集積が機能の障害を招くことがあるので、時々手
で取除かなければならないことである。生産性ン低下す
る機械の停止を避けるために、係員が取付面から切粉や
屑を手で清掃するのは、通常機械の運転中である。
一St−取付面のFに配設する必要がある場合がある.
このような場合上台板に空欠部を設けることが必要であ
るが、これは比較的高価な7ライス加工によって作製す
ることが必要である。従来のこの種の機械のもう一つの
欠点は、個々の加工台の区域に吸出し装置を配設しても
切粉や切屑が取付面の上にたまり、加工装置によっては
大きな集積が機能の障害を招くことがあるので、時々手
で取除かなければならないことである。生産性ン低下す
る機械の停止を避けるために、係員が取付面から切粉や
屑を手で清掃するのは、通常機械の運転中である。
このため、一部が揺動し、またある距離を随行する加工
装置においては、それらの装置間に手を入れる際に事故
の危険が大きい。
装置においては、それらの装置間に手を入れる際に事故
の危険が大きい。
本発明の目的は1機械の上側領域の加工装置の配列と〃
ロエ台区域からの切粉や屑が容易に搬出されるように、
冒頭に挙げた種類の機械をなるべく少い設備費で改良す
ることである。
ロエ台区域からの切粉や屑が容易に搬出されるように、
冒頭に挙げた種類の機械をなるべく少い設備費で改良す
ることである。
この目的は、本発明により、゛箱形の機械台架の上側が
機械の全長にわたって開放した構造を有し、機械台架の
長手方向に延在しかつこれV(固定された案内に沿つて
加工装置を移動させ、また鋏案内に固定することができ
るように構成することによって達成される。
機械の全長にわたって開放した構造を有し、機械台架の
長手方向に延在しかつこれV(固定された案内に沿つて
加工装置を移動させ、また鋏案内に固定することができ
るように構成することによって達成される。
上側が開放しているため、/Jll工工程のあいだに加
工台に発生する切粉や屑が箱形機械台架の内意に落下す
ると共に、加工装置の区域から直ちに排出されるように
構成された刀ロエ砿械が、本発明により初めて提供され
る。従って手操作で切粉等を清掃することや、それに伴
って加工装置の移動部分のあいだに手を入れることが不
要になる。また本発明によれば、加工装置に、対して取
付面を形成するだめの、箱形機械台架の上側のめんどう
な加工は不要である0本発明においては、所定の911
台への加工装置の固定は、+14械台架に固着された案
内に固定機構を介して行われるからである。穴配置図の
作成や固定孔および通過孔の配役も、この構造によりも
はや必要でない、加工装置が移動可能でめシ、案内にお
ける任意のいずれの場所にも締付けることによって固定
されるから、注文の処理を着しく簡単にし、たいした費
用なしに随時改装することが可能の、融通性ある取付は
方式が提供される。
工台に発生する切粉や屑が箱形機械台架の内意に落下す
ると共に、加工装置の区域から直ちに排出されるように
構成された刀ロエ砿械が、本発明により初めて提供され
る。従って手操作で切粉等を清掃することや、それに伴
って加工装置の移動部分のあいだに手を入れることが不
要になる。また本発明によれば、加工装置に、対して取
付面を形成するだめの、箱形機械台架の上側のめんどう
な加工は不要である0本発明においては、所定の911
台への加工装置の固定は、+14械台架に固着された案
内に固定機構を介して行われるからである。穴配置図の
作成や固定孔および通過孔の配役も、この構造によりも
はや必要でない、加工装置が移動可能でめシ、案内にお
ける任意のいずれの場所にも締付けることによって固定
されるから、注文の処理を着しく簡単にし、たいした費
用なしに随時改装することが可能の、融通性ある取付は
方式が提供される。
加工装置の固定のための案内を配設することによって、
機械台架の上側に大面積の平坦なテーブル状取付面を作
成する必要がなくなる。このようにして従来に対しso
bを超える程度の加工時間の年給が得られる。
機械台架の上側に大面積の平坦なテーブル状取付面を作
成する必要がなくなる。このようにして従来に対しso
bを超える程度の加工時間の年給が得られる。
本発明によシ箱形機械台架の開放構造は、切粉や屑が発
生後直ちに〃ロエ装置の近傍から排゛出されるという利
点ばかりでなく、機械台架の全長にわたって連続するよ
うに、切粉や屑の落下口が形成されているので、切粉と
屑を台架下部に集中的に収集することができるというX
*な利点もある。一方ζこの集中的収集は切粉と屑の集
中的搬出、またそれに伴なって機械設備費の節減と搬出
に必要なエネルギの約7016という大幅な低減を可能
にする。
生後直ちに〃ロエ装置の近傍から排゛出されるという利
点ばかりでなく、機械台架の全長にわたって連続するよ
うに、切粉や屑の落下口が形成されているので、切粉と
屑を台架下部に集中的に収集することができるというX
*な利点もある。一方ζこの集中的収集は切粉と屑の集
中的搬出、またそれに伴なって機械設備費の節減と搬出
に必要なエネルギの約7016という大幅な低減を可能
にする。
更に、機械台架の上側にテーブル状取付面を形成するた
めの重い鋼板がないので、台架の1量を約20%減少し
、それによって材料を節約することができる。
めの重い鋼板がないので、台架の1量を約20%減少し
、それによって材料を節約することができる。
箱形機械台架の開放構造により、台架内部に配設された
電気装置−?空気装置への返書9やすさが増大する。ま
た空欠部を配設しないでも、必要に応じて随時、特定の
〃ロエ装置を下側に置くことができる。
電気装置−?空気装置への返書9やすさが増大する。ま
た空欠部を配設しないでも、必要に応じて随時、特定の
〃ロエ装置を下側に置くことができる。
台架が鋼板製の前壁と後壁を装備する本発明による機械
の好ましい実施例においては、案内が2個の、互いに間
隔を置いて配設され、機械台架の長手方向に走る縁板ま
たは型材から成り、これらの縁板または型材が機械台架
の前壁または後壁の上縁領域に例えば溶接により固定さ
れている。上記の案内は構造が比較的簡単であり、連続
するテーブル状取付面のための所要〃ロエ時間が短かい
、また縁板または型材は溶接により固定されているので
、a械台架と一体に結合されているから、安定性が高い
。このようにして構成され九案内には、加工装置の固定
のために従来公知の締具、例えば締付は爪を使用するこ
とができる。
の好ましい実施例においては、案内が2個の、互いに間
隔を置いて配設され、機械台架の長手方向に走る縁板ま
たは型材から成り、これらの縁板または型材が機械台架
の前壁または後壁の上縁領域に例えば溶接により固定さ
れている。上記の案内は構造が比較的簡単であり、連続
するテーブル状取付面のための所要〃ロエ時間が短かい
、また縁板または型材は溶接により固定されているので
、a械台架と一体に結合されているから、安定性が高い
。このようにして構成され九案内には、加工装置の固定
のために従来公知の締具、例えば締付は爪を使用するこ
とができる。
加工装置を緊定することによって生じる機械台架の控え
が十分でない場合は、機械台架の長手方向を横断する複
数個の控え材によりて台架の前壁と後壁を互いに連結す
ることが好ましい。
が十分でない場合は、機械台架の長手方向を横断する複
数個の控え材によりて台架の前壁と後壁を互いに連結す
ることが好ましい。
この控え材は機械の全長に一定の間隔で分布するように
配設することができ、様々に構成することができる。山
形材または平板材を控え材として使用することによって
、構造が間単になる。
配設することができ、様々に構成することができる。山
形材または平板材を控え材として使用することによって
、構造が間単になる。
いずれの場合も切粉の排出は控え材自体に、よって妨げ
られない。但し、山形材を使用する場合は、側辺部の自
由端が台架底部の方向に向くように配設することが必要
である。
られない。但し、山形材を使用する場合は、側辺部の自
由端が台架底部の方向に向くように配設することが必要
である。
切粉と屑の集中的収集を可能にする丸めに、台架の内部
にそれぞれの条件に従ってシュートを配設することが好
ましい。
にそれぞれの条件に従ってシュートを配設することが好
ましい。
切粉と屑の系中的排出のために、原則としてあらゆる種
類のコンベヤが適用可能である。しかし、集中的収集の
関係上、機械式コン“ベヤが特に好適であることが判明
した。このような機械式コンベヤ社連続的tた紘間欠的
に動作することができる。連続式コンベヤを使用する場
合は、これをベルトコンベヤとして構成することが好ま
しい0機械式コンベヤに収集箱を配設することによって
、特に有利な構成が得られる。
類のコンベヤが適用可能である。しかし、集中的収集の
関係上、機械式コン“ベヤが特に好適であることが判明
した。このような機械式コンベヤ社連続的tた紘間欠的
に動作することができる。連続式コンベヤを使用する場
合は、これをベルトコンベヤとして構成することが好ま
しい0機械式コンベヤに収集箱を配設することによって
、特に有利な構成が得られる。
この収集箱を様々な方法で吐出すことが基本的に可能で
ある。しかし収集箱の空気吐出しか特に有利であること
が判明した。
ある。しかし収集箱の空気吐出しか特に有利であること
が判明した。
機械式コンベヤと収・巣箱の空気吐出しとの組合せは、
公知の機構設計と比較して卓越し九利点をもたらす、上
記の組合せによって、切粉と屑の吸出し能力を約7〇−
減少させることができる。この種の機械の吸出し能力が
比較的高いから、幹70−の減少は作業場における熱発
生の大幅な減少をもたらす。このことは夷に熱発生に要
するエネルギの節約を生じる。
公知の機構設計と比較して卓越し九利点をもたらす、上
記の組合せによって、切粉と屑の吸出し能力を約7〇−
減少させることができる。この種の機械の吸出し能力が
比較的高いから、幹70−の減少は作業場における熱発
生の大幅な減少をもたらす。このことは夷に熱発生に要
するエネルギの節約を生じる。
吸出し能力の減少によって清掃設備の空気量も著しく減
少する。このこと絋より小雛の清掃設備の使用または既
存能力の利用の改善を可能にする。
少する。このこと絋より小雛の清掃設備の使用または既
存能力の利用の改善を可能にする。
騒音ないしは塵埃の横書を抑制するために特定の加工装
置に外壁を装備することが、実際に好適であることが判
明し九、切粉と屑の機械。
置に外壁を装備することが、実際に好適であることが判
明し九、切粉と屑の機械。
空気式排出を使用する場合は1機械の外壁の内部に負圧
が発生するから、塵埃粒子も加工装置の近辺から機械台
架の内室を経て排出される。
が発生するから、塵埃粒子も加工装置の近辺から機械台
架の内室を経て排出される。
シュートが機械台架の長手方向に走る帯状鉄板から成シ
、その上側縦縁が機械台架の前壁または後壁の内面に接
続し、斜め下方へ機械の中心方向・に走る案内面を形成
するために、上記帯状鉄板と機械台架の前壁または後壁
とが鋭角をなすことによって、切粉と屑の機械・空気式
排出に特に適した構造が得られる。
、その上側縦縁が機械台架の前壁または後壁の内面に接
続し、斜め下方へ機械の中心方向・に走る案内面を形成
するために、上記帯状鉄板と機械台架の前壁または後壁
とが鋭角をなすことによって、切粉と屑の機械・空気式
排出に特に適した構造が得られる。
その場・合、案内面が樋状の捕取トラフを形成し、その
底部区域に機械式コンベヤを配設すれば好都合である。
底部区域に機械式コンベヤを配設すれば好都合である。
個々の加工装置に外壁を使用する場合は、この外壁の外
部で捕取トツフの上側を蓋板で閉じることが好ましい。
部で捕取トツフの上側を蓋板で閉じることが好ましい。
それによって漏気の1引が避けられるばかりでなく、こ
の領域の横槍式コンベヤの搬送効果が空気によって促進
される。
の領域の横槍式コンベヤの搬送効果が空気によって促進
される。
蓋板が1出しホースの丸めの閉鎖可能なソケットを装備
することが好ましい、このようにして切atたは屑の発
生が特に多い場所で、必要ならば特定の加工装置に外壁
の外部で特別の吸出し装置を補助的に装備する仁とがで
きる。
することが好ましい、このようにして切atたは屑の発
生が特に多い場所で、必要ならば特定の加工装置に外壁
の外部で特別の吸出し装置を補助的に装備する仁とがで
きる。
別の好ましい実施態様によれば、箱形機械台架の上側区
域が、板状加工品を加工装置に沿って連続的に移動する
コ、ンペヤの案内路として構成された箱形構造に溶接さ
、れる、上記の構造では案内路が機械台架に一体化され
る。この措置は加工費の節減をも友らす、なぜなら特別
に加工され九取付面を案内路にも、台架にも設′けなく
てよいからである。しかも載設した案内路の箱形構造が
、機械台架全体の安定性を高めるのである。
域が、板状加工品を加工装置に沿って連続的に移動する
コ、ンペヤの案内路として構成された箱形構造に溶接さ
、れる、上記の構造では案内路が機械台架に一体化され
る。この措置は加工費の節減をも友らす、なぜなら特別
に加工され九取付面を案内路にも、台架にも設′けなく
てよいからである。しかも載設した案内路の箱形構造が
、機械台架全体の安定性を高めるのである。
本発明の別の好ましい実施態様によれば、機械台架の前
壁に樋状に折り曲げた帯状鋼板を溶接することによって
、機械台架の安定性の一層の向上を得ることができる。
壁に樋状に折り曲げた帯状鋼板を溶接することによって
、機械台架の安定性の一層の向上を得ることができる。
鷹た樋状に折り曲げた構造によりて、機械台架の内意の
外にある、従って近寄りやすい配線用導溝が作り出され
る。
外にある、従って近寄りやすい配線用導溝が作り出され
る。
ま木箱形機械台来の前壁区域にこの配線用導溝を配設す
ることによって、加工装置に至る導線の長さが縮少され
る。
ることによって、加工装置に至る導線の長さが縮少され
る。
別の好ましい実施態様によれば、機械の台座。
を箱形機械台架に溶接することによって、加工費の一層
の節減が生じる。それによって機械の台座にも台架にも
、加工した接続面を配設することが不要になる。
の節減が生じる。それによって機械の台座にも台架にも
、加工した接続面を配設することが不要になる。
次に本発明の詳細な説明と理解の便宜の丸めに、本発明
による機械の実施例を詳述する。
による機械の実施例を詳述する。
特に第1図と第2図で明らかなように、木材、圧縮成形
チ、デ、シラスデック勢から成る・板状加工品の端縁区
域の加工のための本発明機械は、綱板の箱形構造として
構成された細長い機械台架lから成る。この鋼板箱形構
造は主として前壁2と後壁3から成り、前壁と後置社機
械台架の長手方向を横断する複数個の控え材4Vcよっ
て互いに連結される。
チ、デ、シラスデック勢から成る・板状加工品の端縁区
域の加工のための本発明機械は、綱板の箱形構造として
構成された細長い機械台架lから成る。この鋼板箱形構
造は主として前壁2と後壁3から成り、前壁と後置社機
械台架の長手方向を横断する複数個の控え材4Vcよっ
て互いに連結される。
機械台架1は、該台架に溶接された箱形台座1の上に載
置される。
置される。
箱形機械台架1の上側に、板状加工品#(第2図を参照
)を連続的に移動させるコンベア100案内路として構
成された補助箱形構造8が溶接されている0本実施例で
は、このコンベア10(第2図を参照)はスラット11
と上押えベルト12から成り、そのあいだに加工品9が
保持される。
)を連続的に移動させるコンベア100案内路として構
成された補助箱形構造8が溶接されている0本実施例で
は、このコンベア10(第2図を参照)はスラット11
と上押えベルト12から成り、そのあいだに加工品9が
保持される。
そこで本発明による機械構造の4111は、箱形の機械
台lI41の上側が機械の全長にわたって開放し九構造
になりており、機械台架の長手方向に走り、かつこれに
固着された案内に沿って加工装置を移動させ、かつ該案
内に固定することができることである0本実施例では、
この案内は2儂の、互いに間隔を置いて配設され、機械
台架の長手方向に走る縁板13および14から成る。縁
板13,14は機械台架1の前壁2ま九は後壁Sの上縁
の領域に溶接して固着される。
台lI41の上側が機械の全長にわたって開放し九構造
になりており、機械台架の長手方向に走り、かつこれに
固着された案内に沿って加工装置を移動させ、かつ該案
内に固定することができることである0本実施例では、
この案内は2儂の、互いに間隔を置いて配設され、機械
台架の長手方向に走る縁板13および14から成る。縁
板13,14は機械台架1の前壁2ま九は後壁Sの上縁
の領域に溶接して固着される。
案内としての機能を有する縁板13.14に沿った加工
装置15の配列を第2mに略図で示す、この図で明らか
なように、加工装置15の台座は縁板Is、14の上側
に載置し、これに沿って機械台架の長手方向に移動しう
るように構成されている。加工装置1jを機械の轟鋏の
加工台に緊定するために、爪16が使用される。
装置15の配列を第2mに略図で示す、この図で明らか
なように、加工装置15の台座は縁板Is、14の上側
に載置し、これに沿って機械台架の長手方向に移動しう
るように構成されている。加工装置1jを機械の轟鋏の
加工台に緊定するために、爪16が使用される。
爪16は縁板13.14の下側に張シ出し、ねじ11に
よって加工装置150台座に固定される0図示の固定方
式は多数の方法の中の1)i示すに過ぎない。本発明の
範囲内で別の構造の装置、例えば偏心締付装置等ももち
ろん使用することができる。
よって加工装置150台座に固定される0図示の固定方
式は多数の方法の中の1)i示すに過ぎない。本発明の
範囲内で別の構造の装置、例えば偏心締付装置等ももち
ろん使用することができる。
更に、図から明らかなように、箱形機械台架1の前縁2
と後壁3とのあいだの内室の中に、ベルトコンベア18
の形の機械式コンベアが配設されている。このベルトコ
ンベアl#のベルト19の上側は、本実施例では樋状捕
取トラノ20の底部区域にある。捕取ト2フ20は機械
台架の長手方向に走るシ、−ドア7.22から成り、シ
ュート21 、:11の上側縦縁は機械台架Jo前録ま
たは後壁の内面に接続し、斜め下方へ機械の中心方向に
走る案内面を形成する丸めに、前縁または後壁と鋭角α
を挾む。
と後壁3とのあいだの内室の中に、ベルトコンベア18
の形の機械式コンベアが配設されている。このベルトコ
ンベアl#のベルト19の上側は、本実施例では樋状捕
取トラノ20の底部区域にある。捕取ト2フ20は機械
台架の長手方向に走るシ、−ドア7.22から成り、シ
ュート21 、:11の上側縦縁は機械台架Jo前録ま
たは後壁の内面に接続し、斜め下方へ機械の中心方向に
走る案内面を形成する丸めに、前縁または後壁と鋭角α
を挾む。
第3図、X:明らかなように、ベルトコンベア18は機
械台架の末端区域に配設され九収集箱2sに接続する。
械台架の末端区域に配設され九収集箱2sに接続する。
収集箱23は空気吐出しのための1出し用ソケット24
を装備する。iたこの収集箱は図示しない清掃口を装備
する。
を装備する。iたこの収集箱は図示しない清掃口を装備
する。
さて加エエat実施する丸めに、加工品9(第2図を参
照)が加工装置15に沿って通過すると、その時発生す
る切粉や木屑は矢印25の方向に、ベルト19の上側に
落下し、そこから収集箱23に搬送される。次に切粉と
屑は収集箱23からソケット24t−経て吸出される。
照)が加工装置15に沿って通過すると、その時発生す
る切粉や木屑は矢印25の方向に、ベルト19の上側に
落下し、そこから収集箱23に搬送される。次に切粉と
屑は収集箱23からソケット24t−経て吸出される。
収集箱23と機械台架の内意のあいだはベルトコンベア
19の上側を介して連絡されるから。
19の上側を介して連絡されるから。
ベルトコンベアによる切粉と屑の送り出しが空気の作用
で促進されるばかりでなく、機械台架の内室にも若干の
負圧が発生し、加工工程で機械台架の内室に発生する塵
埃粒子も吸出される。
で促進されるばかりでなく、機械台架の内室にも若干の
負圧が発生し、加工工程で機械台架の内室に発生する塵
埃粒子も吸出される。
この場合考えられる類別の機械においては、特定の加工
装置が外壁26(JIK2図に単に示唆するに留めた)
によって遮蔽される0台架内の負圧によシ、外壁の内部
にも負圧が発生する。
装置が外壁26(JIK2図に単に示唆するに留めた)
によって遮蔽される0台架内の負圧によシ、外壁の内部
にも負圧が発生する。
外壁または加工鋭−が配設されていない領域で空気が吸
引されることを阻止するために%樋状捕取トラフ20の
上側を蓋板21(第3図【参照)で閉基することができ
る。この蓋板21に閉塵可能な接続ソケット28を装着
することができる。
引されることを阻止するために%樋状捕取トラフ20の
上側を蓋板21(第3図【参照)で閉基することができ
る。この蓋板21に閉塵可能な接続ソケット28を装着
することができる。
この接続ソケット28に吸出しホースを接続することが
できる。切粉tたは塵埃の発生が特に多い場所に吸出し
ホースを配置することができる。
できる。切粉tたは塵埃の発生が特に多い場所に吸出し
ホースを配置することができる。
!@1図と第2図から明らかなように、箱形の機械台架
1の前壁2に、樋状に折9曲げた帯状鋼板29が溶接さ
れている。この樋状に折9曲げた帯状鋼板29は前壁2
を補強し、それによって機械台架の安定を高めるばか・
9Fなく、機械の全長に延在する配線用導#It形、成
する。この配線用導溝は台架の外部にめるので、近寄り
やすい、送気管や電線を収容するために利用される上記
の配線用導溝は加工装置に比1F1m近接しているので
、給電線の長さが比較的短く遣る。
1の前壁2に、樋状に折9曲げた帯状鋼板29が溶接さ
れている。この樋状に折9曲げた帯状鋼板29は前壁2
を補強し、それによって機械台架の安定を高めるばか・
9Fなく、機械の全長に延在する配線用導#It形、成
する。この配線用導溝は台架の外部にめるので、近寄り
やすい、送気管や電線を収容するために利用される上記
の配線用導溝は加工装置に比1F1m近接しているので
、給電線の長さが比較的短く遣る。
斜視略図、第2図は加工装置と板状加工品とコンベヤの
上部を略図で示唆した、第1図1−1平面の断面図、第
3図は概観の便宜上加工品の加工装置とコンベヤの上部
を図示しない、細長い機械台架の加工品搬送方向出口側
端部の一部切欠き断面として示す側面図を示す。 l・・・機械台架、2・・・前壁、3・・・後壁、8・
・・補助箱型構造、13.14・・・縁板、15−・・
加工装置。 出鹸人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦FIG、2 FIG、3
上部を略図で示唆した、第1図1−1平面の断面図、第
3図は概観の便宜上加工品の加工装置とコンベヤの上部
を図示しない、細長い機械台架の加工品搬送方向出口側
端部の一部切欠き断面として示す側面図を示す。 l・・・機械台架、2・・・前壁、3・・・後壁、8・
・・補助箱型構造、13.14・・・縁板、15−・・
加工装置。 出鹸人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦FIG、2 FIG、3
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l) 箱形形状に構成されその上方に複数個の加工装置
を長手方向に順次的に配役した細長い機械台架と、該機
械台架に設けられ板状加工品を加工装置に沿って連続的
に移動させるコンベヤと、切粉や屑を加工台から搬出す
る装置とを有する。木材、圧縮成形チップ、グラスチッ
ク等の板状加工品における端縁領域の加工機械において
、箱形の機械台架の上側が機械の全長にわたって開放し
九構造になり、ておシ、機械台架の長手方向に走り、か
つこれに固定された案内に沿って加工装置を移動させ、
か゛つ該案内に固定することができること金特徴とする
板状加工品の加工機械。 2) 機械台架が鋼板製の前置と後置を装備する加工機
械において、案内が2個の、互いに間隔を置いて配設さ
れ、機械台架の長手方向に走る縁板を九は形材から成り
、これらの縁板また社形材が機械台架の前壁を九は後鐘
の上縁区域に固定されていることを特徴とする特許請求
の範囲第1項に記載の機械。 3) 機械台架の前壁および後壁榊が、機械9台架横断
方向に走る複数個の控え材によりて互いに連結されてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第2項に記載の機械
。 4) 控え材が山形材、tたは平板材として構成されて
いることを特徴とする特許請求の範囲第3項に記載の機
械。 5) 機械台架の内室に切粉および屑のためのシュート
が配設されていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項ないし第4項のいずれか1項に記載の機械。 6) 機・械台架の内室に切粉および屑の九めの機械式
;ンペヤが配設されていることを特徴とする特許請求の
範囲第1項ないし第5項のいずれか1項に記載の機械。 7) 機械式コンベヤが連続式tたは間欠式コンペヤで
あることを特徴とする特許請求の範囲第6項に記載の機
械。 8) 連fi式コンベヤがベルトコンベヤであること
を特徴とする特許請求の1@8籐7項に記載の機械。 9) 機械式コンベヤに収集箱が配置されていることを
特徴とする特許請求の範囲第6項ないし第8項のいずれ
か1項に記載の機械・1G) 収集箱が空気によって
吐出されることを特徴とする請求 11)収集箱が機械台架の正面の端部領域に配設されて
いることを%徴とする特許請求の範囲第9項または第1
0項に記載の機械。 12)収集箱が閉塞可能の清掃口を具備することを特徴
とする特許請求の範囲第9項、第10項または第11項
に記載の機械。 13) シュートが機一台架の長手方向に走る帯状鉄
板から成り、その上側縦緻が機械台架の前壁または後壁
の内面に接続し、斜め下方へ機械の中心方向に走るシュ
ートを形成するために、上記帯状鉄板と機械台架の前壁
ま九は後壁とが鋭角αをなすことを特徴とする特許請求
の範囲第5項に記載の機械。 14) シーートが樋状の捕取トラフを形成し、その
底部領域に機械式コンベヤが配設されていることt特徴
とする特許請求の範囲第6項,第7項または第13項に
記載の機械。 15)捕取ト27の上@t−蓋板によりて閉塞しうろこ
とを特徴とする、特許請求の範囲第14項に記載の機械
。 16) j板が吸出しホースの丸めの閉鎖可能なソケッ
トを装着したことを特゜黴とする特許請求の範囲第15
項に記載の機械。 17)箱形機械台架の上面に補助箱形構造が溶接され,
この補助箱形構造が板状カロエ品の案内路として,加工
装置に沿って連続的に通過するコンベヤ金装備すること
を特徴とする%軒饋求の範囲第1項ないし第16項のい
ずれか1項に記載の機械。 18) 箱形機械台架の前壁に、樋状に折シ曲げられ
た帯状鋼板が溶接されていることを特徴とする特許請求
の範囲第1項ないし第17項のいずれか1項に記載の機
械。 19) 機械の台座が箱形機械台架にs*−gれてい
る仁とを特徴とする特許請求の範囲@]項ないし第18
項のいずれか1項に記載の機械。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR848403169A FR2541958B1 (fr) | 1983-02-25 | 1984-02-29 | Tableau de bord perfectionne pour vehicules |
| GB08405413A GB2139749B (en) | 1983-02-25 | 1984-03-01 | Instrument panel device for vehicles |
| US06/585,098 US4559868A (en) | 1983-02-25 | 1984-03-01 | Instrument panel device for vehicles |
| DE19843407670 DE3407670A1 (de) | 1983-02-25 | 1984-03-01 | Armaturenbrettaufbau fuer ein fahrzeug |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19823207076 DE3207076A1 (de) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | Maschine zur bearbeitung von plattenfoermigen werkstuecken |
| DE32070764 | 1982-02-26 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58160102A true JPS58160102A (ja) | 1983-09-22 |
Family
ID=6156847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58029603A Pending JPS58160102A (ja) | 1982-02-26 | 1983-02-25 | 板状加工品の加工機械 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58160102A (ja) |
| DE (1) | DE3207076A1 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH660993A5 (fr) * | 1984-10-16 | 1987-06-30 | Greub Jean Sa | Procede d'usinage d'une piece et machine-outil modulaire pour la mise en oeuvre de ce procede. |
| DE19911411A1 (de) * | 1999-03-15 | 2000-09-28 | Boehringer Werkzeugmaschinen | Werkzeugmaschine |
| CN101811255A (zh) * | 2010-03-29 | 2010-08-25 | 杭州绿鼎压滤机制造有限公司 | 高强度横梁 |
| CN107838067A (zh) * | 2017-11-30 | 2018-03-27 | 江门市联兴高频设备有限公司 | 一种金属产品加工用废屑清扫装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1910241A1 (de) * | 1969-02-28 | 1970-09-03 | Hellermann Gmbh P | Klebesockel zur Befestigung von Kabelbaeumen |
-
1982
- 1982-02-26 DE DE19823207076 patent/DE3207076A1/de active Granted
-
1983
- 1983-02-25 JP JP58029603A patent/JPS58160102A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3207076C2 (ja) | 1991-10-17 |
| DE3207076A1 (de) | 1983-09-08 |
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