JPS58160281A - バンカ - Google Patents

バンカ

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Publication number
JPS58160281A
JPS58160281A JP58031911A JP3191183A JPS58160281A JP S58160281 A JPS58160281 A JP S58160281A JP 58031911 A JP58031911 A JP 58031911A JP 3191183 A JP3191183 A JP 3191183A JP S58160281 A JPS58160281 A JP S58160281A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cutting
bunker
horizontal conveyor
bunker according
conveyor
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP58031911A
Other languages
English (en)
Inventor
オスウアルト・ブツセ
フ−ゴ・クレスペル
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
PASABANTO UERUKE AG UNTO CO KG
Original Assignee
PASABANTO UERUKE AG UNTO CO KG
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by PASABANTO UERUKE AG UNTO CO KG filed Critical PASABANTO UERUKE AG UNTO CO KG
Publication of JPS58160281A publication Critical patent/JPS58160281A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65DCONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
    • B65D88/00Large containers
    • B65D88/54Large containers characterised by means facilitating filling or emptying
    • B65D88/64Large containers characterised by means facilitating filling or emptying preventing bridge formation

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
  • Control And Other Processes For Unpacking Of Materials (AREA)
  • Chain Conveyers (AREA)
  • Crushing And Pulverization Processes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、水平コンベヤの形態の下部排出装置を有する
、例えばフィルタケーキのような特に塊状のばら材の丸
めのバンカに関する。
浄水プラントに生ずる残液をフィルタプレスで加圧して
フィルタケーキKL、それからケーキを水平コンベヤを
経てケーキ溜めま九はケーキバンカを通じて燃焼炉に給
送しなければならない。このようなフィルタケーキは着
しい塊状のばら材を形成し、従ってバンカの内方にブリ
ッジを形成する傾向が非常に強いので、填シ出すのが困
INKなるか、i九は妨げられて、手動手段によってし
か維持することができないことがしばしばあつ九。この
場合、lIK大片のフィルタケ−中がブリッジの形成を
助長し、細分だけでは改善に至らなかった。
ドイツ公告公報24503314’(より浄水プラント
残渣を準備する装置が知られてお)、この装置では、全
底部がコレベヤによシ形成され九長方形の細長いバンカ
の排出端のすぐ上方に容器端壁の近くに破壊装置が配置
され、この破壊装置が残渣を破壊するのでばら材に似た
製品が生じる。この破壊装置は重な)合って配置され九
多数のロールからな)、その際二つの下方ロールが搬送
方向に対向して回転する。しかしながら、このような回
転するロールは特にフィルタケーキと結合して比較的故
障を生じゃすく、かつバンカ内部の手入れが困難な丸め
、面倒で費用のかかる組立作業によってしか修理し九)
i九は交換することができ表い。さらに1このような破
壊装置はt九比較的高価でかつ構造的に複雑である。さ
らに、実験の示す所によれば、特にフィルタケーキの場
合には、細分だけではブリッジの形成を有効に阻止せず
、細分されたフィルタケーキ材料をさらに弛緩させなけ
ればならなかつ丸。
本発明の1II11は、ブリッジの形成が有効に避けら
れ、しかも構成が簡単で、合目的でありかつ故障が生じ
に1テい、塊状のばら材のためのバンカを創造すること
である。
この線層を解決するには、水平コンベヤの形態の下方排
出装置を有する、特に塊状のばら材の九めのバンカにお
いて、本発明によシ、バンカ内に水平コンベヤの上方に
、材料を細分するために水平コンベヤの搬送方向に対向
して向けられた切刃を有する少々くとも一つの切断本体
を配置すれば良い。その際、切削本体が、材料を弛緩す
るために水平コンベヤの搬送方向に沿って増加する部分
を有することができる。
切刃により、フィルタケ−・キが水平コンベヤの上方で
、フィルタケーキに加えられる剪断力の九め粗汁に細分
され、そして同時にケーキの凝縮が特にバンカハウジン
グの出口端面で除去される。すなわち、これまでケーキ
の凝縮に至った力が、今や有利に本ケーキを断ち切る九
めに利用される。
本発明によるバンカと切刃の別の特徴は実施態様項3項
〜9項に見ることができる。
□以下、本発明の実施例を図面によシ説明する。
第1図に示したバンカ1はフィルタケーキブレス2の下
方に配置されていてかつ第2a、2bおよび2C図に示
し死損断面を有することができる。フィルタケーキな排
出するだめにバンカ1の下方にドラフチエンコンベヤ3
の形態の水平コンベヤが配置されている。ドラフチエン
コンベヤ5Fi、機能的な理由から、それぞれその上に
あるバンカより狭いのが合目的である。比較的大きな有
効容積を有するバンカを使用しなければなら表い場合に
は、第20図に示したように、幅の広いバンカに多数の
コンベヤ5を相並べて用いる。
バンカ1に存在するフィルタケーキがブリッジを形成し
ないように阻止するために、バンカ内部に、第31およ
び3b図に示したように、切断板が配置されており、そ
の切刃6が鋭角でドラフチエンコンベヤ3の搬送方向ム
に対向している。第3図から明らかなように、各ドラフ
チエンコンベヤ3に保持板5を付設するのが合目的であ
り、この保持板は切断板4を安定させかつ付加的に切断
材料の弛緩を生じさせる。
切断板4をバンカ1の側壁に固定するのが合目的である
特に簡単にバンカ排出口りつけられる切断本体の丸めの
形態をaI4図に示しであるが、この場合切断本体は多
数のロープ7またはワイヤからなる。切断ローグアは、
トラ7チエンコンベヤSの搬送方向に対し垂直に、バン
カ1の壁の間のドラフチエンの平面に対し平行な平面に
緊張されかつ切断作用を達成するために十分わずかな厚
さを有する。
切断作用と弛緩作用の改善を達成する九めに、切断ロー
プが、第51および51)WJK示し九ようK、コンベ
ヤ3の横方向に次第に増加する鴬長線を有することがで
き、および/iたは切断ロープをドラフチエンコンベヤ
5の搬送方向ムに対し斜めに配置することができる。
バンカの大きさや材料の性質に依夛、多くの切断本体を
ドラフチエンコンベヤの長さ方向に藺後して配置できる
とともいうまでもない。
第6図から明らかなように、切断板4を、ドラフチエン
コンベヤの搬送方向ムに対抗して次菖に増加する角度で
配置することもできる。対応する角度位置を切断ワイヤ
7について第7図に示しであるが、この場合このワイヤ
7は、第5aおよび5b図に従ってすでに述べたと同様
に、ドラフチエンコンベヤ3の横方向に対しても成る角
度をとることができる。搬送方向ムに対しこのように斜
めに位置決めすることによシ、搬送材料の喬直な力成分
を切断本体の助けで、搬送されるフィルタケーキに切断
と弛緩の影響を及ぼすことができる。
第8a図と@6b図に示したバンカ1では、切断板4が
、搬送方向ムに対し斜めに存在する部分4aと、ドラフ
チエンコンベヤの横方向に対し斜めに存在する部分4b
とからなシ、垂直なバンカ壁に固定されている。両部会
4aと4bは1w接などにより相互に結合することがで
き、かつこれらの両部会によシ、搬送されるフィルタケ
ーキを特別有効に切断しかつ弛緩させることができる。
一個また祉複数の切削本体を概してバンカ排出口の範囲
に、すなわち水平コンベヤの上に比較的わずかな間隔を
置いて配置するのが合目的である。しかしながら、切〜
本体の最適な高さは、バンカの形態およびこれKよ)制
約される最大のブリッジ形成帯域に依存し、かつ実験に
よ)容易に確かめることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は水平コンベヤを有する本実8AKよるバンカの
概略正面図、第2&、21)、2(4図は第1図による
バンカの目的に適する横断面図、第5&、5b図は第1
図によるバンカを据付けるための本発明による切断板の
概略正面図と横断面図、第4図は本発明による切断ロー
プを有するバンカの概略図、第5a、5b図は他の切断
ロープ配置を有するバンカの概略断面図と平面図、第6
図は切断板の他の例の概略正面図、第7図は切断ロープ
の別の例の概略正面図、第13a 、8b図は切断板の
別の配置を有するバンカの概略断面図と切断線B−Hに
沿った断面図である。 1・・・バンカ 5・・・水平コンベヤ 4.7・・・切断本体 代理人 江 崎 光 史!、!j 、 、 、(、、+
1.15、 −已j−μ 第1図 2 第20図   第2b図 第30図     第3b図 第4図     3

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)水平コンベヤの形態の下部排出装置を有する、%
    に塊状のばら材のためのバンカにおいて、バンカ(1)
    には、水平コンベヤ(5)の上方に、材料を細分する九
    めに水平コンベヤの搬送方向に対向して向けられ九切刃
    を有する少なくとも一つの切断本体(4,7)が配置さ
    れていることを特徴とするバンカ。 (2)切断本体(’t’)は、材料を弛緩させる丸めに
    水平コンベヤ(5)の搬送方向に沿って増加する部分を
    有する、特許請求の範囲第1項記載のバンカ。 (5)切断本体(4,7)の切刃が水平コンベヤ(3)
    に対し実質的に斜めKjUびている、特許請求の範囲第
    1項記載のバンカ。 (4)切断本体(’+’)の切刃が水平コンベヤ(5)
    の−搬送方向に対し斜めに鷺びている、特許請求の範囲
    第1項記載のバンカ。 (5)切刃が、水平コンベヤの横方向に増加する気長を
    有する、特許請求の範囲第1項から第4項までのうちの
    いずれか一つに記載のバンカ。 (6)水平コンベヤの長さ方向に間隔を置いて前後して
    戚数の切削本体が設けられている、特許請求の範囲第1
    項から第5項までのうちのいずれか一つに記載のバンカ
    。 (7)一つま九は複数の切削本体が切断板(4)からな
    る、特許請求の範囲第1項から第6項までのうちのいず
    れか一つに記載のバンカ。 (8)  切断板(4)が、切刃に連結して、水平コン
    ベヤ(3)の搬送方向に増加する鷺畏を有する、特許請
    求の範囲第7項記載のバンカ。 (9)一つi九は複数の切断本体が、切断作用の達成に
    十分なわずかな厚さを有する緊張され九ワイヤを九はロ
    ープ(7)からなる、特許請求の範囲第1項から第6項
    までのうちのいずれか一つに記載のバンカ。
JP58031911A 1982-03-01 1983-03-01 バンカ Pending JPS58160281A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19823207287 DE3207287A1 (de) 1982-03-01 1982-03-01 Bunker
DE32072872 1982-03-01

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS58160281A true JPS58160281A (ja) 1983-09-22

Family

ID=6156997

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58031911A Pending JPS58160281A (ja) 1982-03-01 1983-03-01 バンカ

Country Status (5)

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JP (1) JPS58160281A (ja)
DE (1) DE3207287A1 (ja)
FR (1) FR2522312A1 (ja)
GB (1) GB2116073A (ja)
IT (1) IT1161867B (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019104606A (ja) * 2017-12-13 2019-06-27 三機工業株式会社 ケースコンベア

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Also Published As

Publication number Publication date
IT1161867B (it) 1987-03-18
DE3207287C2 (ja) 1987-07-16
GB2116073A (en) 1983-09-21
DE3207287A1 (de) 1983-09-08
GB8305484D0 (en) 1983-03-30
FR2522312A1 (fr) 1983-09-02
IT8319411A0 (it) 1983-02-03

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