JPS58163071A - 異なる目盛板を機械的に互いに関連させるための装置 - Google Patents
異なる目盛板を機械的に互いに関連させるための装置Info
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- JPS58163071A JPS58163071A JP58017278A JP1727883A JPS58163071A JP S58163071 A JPS58163071 A JP S58163071A JP 58017278 A JP58017278 A JP 58017278A JP 1727883 A JP1727883 A JP 1727883A JP S58163071 A JPS58163071 A JP S58163071A
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- Japan
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- sliding
- disc
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06G—ANALOGUE COMPUTERS
- G06G1/00—Hand-manipulated computing devices
- G06G1/02—Devices in which computing is effected by adding, subtracting, or comparing lengths of parallel or concentric graduated scales
- G06G1/04—Devices in which computing is effected by adding, subtracting, or comparing lengths of parallel or concentric graduated scales characterised by construction
- G06G1/06—Devices in which computing is effected by adding, subtracting, or comparing lengths of parallel or concentric graduated scales characterised by construction with rectilinear scales, e.g. slide rule
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、異なる目盛板を機械的に互いに関連させるた
めの装置に関するものである。この装置は、基礎本体上
を縦方向に摺動し得るように配置されたスライディング
・スケール、または、基礎本体上で回転し得るように配
置された円盤を備えている。
めの装置に関するものである。この装置は、基礎本体上
を縦方向に摺動し得るように配置されたスライディング
・スケール、または、基礎本体上で回転し得るように配
置された円盤を備えている。
この種の装置は、いわゆる計算尺または計算円盤として
既に知られている。これらの装置の欠点は、互いに相対
的に動かすことのできる目盛板が2個しかないので、独
立した2個の量を結びつけることしかできない、という
点にある。
既に知られている。これらの装置の欠点は、互いに相対
的に動かすことのできる目盛板が2個しかないので、独
立した2個の量を結びつけることしかできない、という
点にある。
本発明の目的は、この種の既に知られている装置におい
て、互いに独立した複数個の量を結びつけることができ
るようにすることによって、その用途を拡大することで
ある○ ”始めに述べた装置においては、第1のスライデング・
スケールのほかに、それに直接接触させて更に少なくと
も1個のスライデング・スケールを、縦方向に自由に摺
動し得るように基礎本体上に配置することによって上記
の目的を達成する。
て、互いに独立した複数個の量を結びつけることができ
るようにすることによって、その用途を拡大することで
ある○ ”始めに述べた装置においては、第1のスライデング・
スケールのほかに、それに直接接触させて更に少なくと
も1個のスライデング・スケールを、縦方向に自由に摺
動し得るように基礎本体上に配置することによって上記
の目的を達成する。
本発明によるアナログ型の円形の装置においては、第1
の円盤と同軸に、自由に回転し得る円盤が更に少なくと
も1個、取り付けられている。
の円盤と同軸に、自由に回転し得る円盤が更に少なくと
も1個、取り付けられている。
本発明によるこれらの装置においては、目盛板として使
用し得る縁が少なくとも6個は作られることになる。そ
の際、少なくとも2組の目盛は、互いに独立して、相互
に相対的に移動し合うことができ、且つ、別の2組の固
定目盛との関係においても動かすことができるように設
けることができる。
用し得る縁が少なくとも6個は作られることになる。そ
の際、少なくとも2組の目盛は、互いに独立して、相互
に相対的に移動し合うことができ、且つ、別の2組の固
定目盛との関係においても動かすことができるように設
けることができる。
次に本発明の1つの好ましい実施態様を図面に基いて説
明するが、この説明から、本発明の上記以外の特徴、長
所および細目が明らかになる。
明するが、この説明から、本発明の上記以外の特徴、長
所および細目が明らかになる。
第1図ないし第5図に示した装置は扁平な基礎本体1を
持っており、それには縦溝2が設けられている。この縦
溝2の中に、互いに平行に、且つ直接接触し合った状態
で、2個のスライディング・スケール3.4が配置され
る。これらのスライディング・スケールの厚さ5は縦溝
2の深さと一致しているので、それらの表面は基礎本体
1の表面6と同一平面を形成する。基礎本体1、および
縦溝2の中に配置される2個のスライディング・スケー
ル3.4は、合成樹脂板7によって覆われている。合成
樹脂板7の寸法は基礎本体1の寸法と一致シている。こ
のカバープレート7は、第1図ないし第4図に示した実
施態様の場合には透明である。それはブレクシガラスで
構成するのが好まし−。基礎本体1の上縁8と下縁9の
うち、両方のスライディング・スケール3および4を縦
溝2に差し込む際に差し込み口となる領域には、カバー
プレート7に設けられているのと同じような、スケール
つ捷み用の四部10が設けられている。四部lOは、差
し込まれた状態(第1図)にあるスライディング・スケ
ール3および4の舌状部をつ寸むことを可能にする。
持っており、それには縦溝2が設けられている。この縦
溝2の中に、互いに平行に、且つ直接接触し合った状態
で、2個のスライディング・スケール3.4が配置され
る。これらのスライディング・スケールの厚さ5は縦溝
2の深さと一致しているので、それらの表面は基礎本体
1の表面6と同一平面を形成する。基礎本体1、および
縦溝2の中に配置される2個のスライディング・スケー
ル3.4は、合成樹脂板7によって覆われている。合成
樹脂板7の寸法は基礎本体1の寸法と一致シている。こ
のカバープレート7は、第1図ないし第4図に示した実
施態様の場合には透明である。それはブレクシガラスで
構成するのが好まし−。基礎本体1の上縁8と下縁9の
うち、両方のスライディング・スケール3および4を縦
溝2に差し込む際に差し込み口となる領域には、カバー
プレート7に設けられているのと同じような、スケール
つ捷み用の四部10が設けられている。四部lOは、差
し込まれた状態(第1図)にあるスライディング・スケ
ール3および4の舌状部をつ寸むことを可能にする。
このような装置においては、基礎本体lと両方のスライ
ディング・スケール3.4との間に、目盛を付けること
のできる縁が6個存在する。これらの縁には、1組ずつ
対応する目盛を付けることができる。最も外側にある目
盛付は用の縁11および12は基礎本体1の一部である
。スライディング・スケール3は目盛付は用の縁13お
よび14を、またスライディング・スケール4は目盛付
は用の縁15および16を持っている。第1図および第
4図に示した実施態様の場合には、目盛付は用の縁13
.14ならび[15,16には目盛が付いているが、基
礎本体1の目盛付は用の縁11および12には、マーク
17および18が付いているだけである。しかしもちろ
んここにも目盛を付けることはできる。
ディング・スケール3.4との間に、目盛を付けること
のできる縁が6個存在する。これらの縁には、1組ずつ
対応する目盛を付けることができる。最も外側にある目
盛付は用の縁11および12は基礎本体1の一部である
。スライディング・スケール3は目盛付は用の縁13お
よび14を、またスライディング・スケール4は目盛付
は用の縁15および16を持っている。第1図および第
4図に示した実施態様の場合には、目盛付は用の縁13
.14ならび[15,16には目盛が付いているが、基
礎本体1の目盛付は用の縁11および12には、マーク
17および18が付いているだけである。しかしもちろ
んここにも目盛を付けることはできる。
本発明による装置は、弦楽器につ−て、特定の拍子の長
さ、すなわち弦の自由振動部分の特定の長さ、望みの音
の高さ、望みの弦張力、という3つの前提条件のもとで
、当該弦楽器の型式によって限定される選択範囲の中か
ら、業者のカタログで特定の型式番号を付けられている
弦、または特定の直径を持っている弦を選び出す際に使
用するのが、特に好捷しboそのために、スライディン
グ・スケール3の縁13には、拍子の種々の長さの目盛
19をセンナメートルで、しかも非線形目盛として付け
である。スライディング・スケール3のもう一方の縁1
4には、上記の非線形目盛にほぼ対応する間隔を置いて
音の高さの目盛20を付けである。スライディング・ス
ケール4の縁15には、種々の弦の型式または直径をそ
れぞれの型式番号で表示した目盛21を付けである。ス
ライディング・スケール4の縁16に付けられた目盛2
2は、弦の緊張状態によって決定される弦の張力を、非
線形目盛で示したものである。
さ、すなわち弦の自由振動部分の特定の長さ、望みの音
の高さ、望みの弦張力、という3つの前提条件のもとで
、当該弦楽器の型式によって限定される選択範囲の中か
ら、業者のカタログで特定の型式番号を付けられている
弦、または特定の直径を持っている弦を選び出す際に使
用するのが、特に好捷しboそのために、スライディン
グ・スケール3の縁13には、拍子の種々の長さの目盛
19をセンナメートルで、しかも非線形目盛として付け
である。スライディング・スケール3のもう一方の縁1
4には、上記の非線形目盛にほぼ対応する間隔を置いて
音の高さの目盛20を付けである。スライディング・ス
ケール4の縁15には、種々の弦の型式または直径をそ
れぞれの型式番号で表示した目盛21を付けである。ス
ライディング・スケール4の縁16に付けられた目盛2
2は、弦の緊張状態によって決定される弦の張力を、非
線形目盛で示したものである。
本発明によるこのような装置を用いると、2つの量があ
らかじめ与えられているとき、第3の量を求めることが
できる0従って、例えば特定の拍子の長さと特定の弦張
力という前提条件のもとで、それに対して考慮の対象と
し得る弦の型式を捜し出すことができる。このような目
的のため、第4図に示した実施例では、音の高さgにほ
ぼ対応する拍子の長さ50が前提条件になっているもの
として、スライディング・スケール3のその目盛を基礎
マーク17に合わせる。次にもう1つの前提条件である
弦の張力30 Nをマーク18に合わせた後、gの横の
、弦の型式を示す目盛1007を読み取る。
らかじめ与えられているとき、第3の量を求めることが
できる0従って、例えば特定の拍子の長さと特定の弦張
力という前提条件のもとで、それに対して考慮の対象と
し得る弦の型式を捜し出すことができる。このような目
的のため、第4図に示した実施例では、音の高さgにほ
ぼ対応する拍子の長さ50が前提条件になっているもの
として、スライディング・スケール3のその目盛を基礎
マーク17に合わせる。次にもう1つの前提条件である
弦の張力30 Nをマーク18に合わせた後、gの横の
、弦の型式を示す目盛1007を読み取る。
このように、わずかな操作で望みの量を求めることが可
能になる。従来、このような場合には伺枚もの表を使わ
なければならなかった。それとは対照的に本発明による
装置を使えば、望みの量を求めることのほかに、更にそ
の上、中間の値を見積ること、および総合的な判断をす
ること、または種々の構成の可能性を吟味してみること
さえ可能になる。
能になる。従来、このような場合には伺枚もの表を使わ
なければならなかった。それとは対照的に本発明による
装置を使えば、望みの量を求めることのほかに、更にそ
の上、中間の値を見積ること、および総合的な判断をす
ること、または種々の構成の可能性を吟味してみること
さえ可能になる。
゛第5図に示した実施態様は不透、明なカバープレート
7を備えている0第2図に示した配置の場合と同様、こ
のカバープレート7の下に、2個のスライディング・ス
ケール3および4が並置状態で入っている。カバープレ
ート7は、縦方向に平行で、且つスライディング・スケ
ール3および4とも平行な複数の窓24.25.26>
よび27を備えている。これらの窓は、それらに対応す
るスライディング・スケール3.4上の目盛と協動する
。窓24からは、スライディング・スケール4に付いて
因る音の高さの目盛20が見えるようになって因る。
7を備えている0第2図に示した配置の場合と同様、こ
のカバープレート7の下に、2個のスライディング・ス
ケール3および4が並置状態で入っている。カバープレ
ート7は、縦方向に平行で、且つスライディング・スケ
ール3および4とも平行な複数の窓24.25.26>
よび27を備えている。これらの窓は、それらに対応す
るスライディング・スケール3.4上の目盛と協動する
。窓24からは、スライディング・スケール4に付いて
因る音の高さの目盛20が見えるようになって因る。
目盛20は、カバープレート7に付いている弦の型式の
目盛21と隣接している。音の高さを示す更に別の目盛
28が、同じくスライディング・スケール4に付いてお
り、カバープレート7の窓25から見えるようになって
いる。このようにして、この装置では更に、異なる型式
の弦、例えば天然の弦すなわち腸弦と、ナイロン製の弦
とを区別することができる。弦の張力N(Kp)は、窓
26の内部のスライディング・スケール4に付いている
目盛22から得られる。スライディング・スケール3に
は、拍子をセンナメートルで表わした目盛19を付けで
あるが、これは窓27から見えるようになっている。
目盛21と隣接している。音の高さを示す更に別の目盛
28が、同じくスライディング・スケール4に付いてお
り、カバープレート7の窓25から見えるようになって
いる。このようにして、この装置では更に、異なる型式
の弦、例えば天然の弦すなわち腸弦と、ナイロン製の弦
とを区別することができる。弦の張力N(Kp)は、窓
26の内部のスライディング・スケール4に付いている
目盛22から得られる。スライディング・スケール3に
は、拍子をセンナメートルで表わした目盛19を付けで
あるが、これは窓27から見えるようになっている。
゛第6図および第7図に示した実施態様は、弦の型式番
号を表わす円形配列の目盛21を備えた基板30で構成
されている。基板30の上には、リベット32を用いて
、2枚の円形円盤33および34が重なり合うように配
置されている。この場合、円盤34の直径の方が、円盤
33の直径よりも小さい。直径が大きい方の円盤33の
周縁部には、音の高さの目盛20を付けである。その上
、この円盤33には更に基礎マーク17を付けである。
号を表わす円形配列の目盛21を備えた基板30で構成
されている。基板30の上には、リベット32を用いて
、2枚の円形円盤33および34が重なり合うように配
置されている。この場合、円盤34の直径の方が、円盤
33の直径よりも小さい。直径が大きい方の円盤33の
周縁部には、音の高さの目盛20を付けである。その上
、この円盤33には更に基礎マーク17を付けである。
基礎マーク17は、最内側すなわち最上部の円盤34の
周縁に付けられて因る弦の拍子の目盛19と協動する。
周縁に付けられて因る弦の拍子の目盛19と協動する。
最後に、この円盤34は更に窓31を備えており、その
窓からは基礎マーク18が見えるようになっている。基
礎マーク18は、円盤34に付けられている弦張力の目
盛22と協動する0
窓からは基礎マーク18が見えるようになっている。基
礎マーク18は、円盤34に付けられている弦張力の目
盛22と協動する0
第1図は本発明による装置の上面図、第2図は第1図の
Hn−nについての断面図、第3図は第1図の線■−■
についての断面図、第4図は第1図と同じ装置において
、スライディング・スケールを互いにずらせたところを
示す図、第5図は本発明の第2の実施態様の平面図、第
6図は本発明の第3の実施態様の平面図、第7図は第6
図の線■−■についての断面図である。 1は基礎本体、2は縦溝、3と4はスライプインク・ス
ケール、7はカバープレート、10は四部、19〜23
と28は目盛、24〜27と31は窓、33と34は円
盤である0 特許出願人 代理人 弁理士 池 1)定 夫 特開昭58−163071(4) 特開昭58−IG3071<5) 1 −s+−in 日6.6 FIG、 7
Hn−nについての断面図、第3図は第1図の線■−■
についての断面図、第4図は第1図と同じ装置において
、スライディング・スケールを互いにずらせたところを
示す図、第5図は本発明の第2の実施態様の平面図、第
6図は本発明の第3の実施態様の平面図、第7図は第6
図の線■−■についての断面図である。 1は基礎本体、2は縦溝、3と4はスライプインク・ス
ケール、7はカバープレート、10は四部、19〜23
と28は目盛、24〜27と31は窓、33と34は円
盤である0 特許出願人 代理人 弁理士 池 1)定 夫 特開昭58−163071(4) 特開昭58−IG3071<5) 1 −s+−in 日6.6 FIG、 7
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 二 基礎本体上を縦方向に摺動し得るように配置された
スライディング・スケールを備えているところの、異な
る目盛板を機械的に互いに関連させるための装置におい
て、第1のスライディング・スケール(3)のほかに、
それに直接接触させて更に少なくとも1個のスライディ
ング・スケール(4)を、縦方向に自由に摺動し得るよ
うに基礎本体(1〕上に・配置していることを特徴とす
る装置。 千 基礎本体上で回転し得るように配置された円盤を備
えているところの、異なる目盛板を機械的に互いに関連
させるための装置において、第1の円°盤03と同軸に
、自由に回転し得る円盤(ロ)が更に少なくとも1個、
取り付けられていることを特徴とする装置。 畏 基礎本体(1)のカバープレート(7)が、スライ
プインク・スケール(3,4)または円盤(33,34
)の運動方向に細長く形成された窓(24,25,26
,27または31)を備えており、それらの窓から、相
応の目盛(20,28,22,19)が見えるようにな
っていることを特徴とする特許請求の範囲第1項または
第2項のいずれかに記載の装置。 鞭 等隔表示の目盛(19,20,22,28)と共に
、不等隔表示の目盛■のを組合わせ、使用していること
を特徴とする特許請求の範囲前項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19828202887 DE8202887U1 (de) | 1982-02-04 | 1982-02-04 | Vorrichtung zur mechanischen zuordnung verschiedener skalentraeger zueinander |
| DE82028877 | 1982-02-04 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58163071A true JPS58163071A (ja) | 1983-09-27 |
Family
ID=6736678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58017278A Pending JPS58163071A (ja) | 1982-02-04 | 1983-02-03 | 異なる目盛板を機械的に互いに関連させるための装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58163071A (ja) |
| DE (1) | DE8202887U1 (ja) |
| FR (1) | FR2520898A1 (ja) |
| GB (2) | GB8301845D0 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4785164A (en) * | 1987-07-13 | 1988-11-15 | Reed Muriel A | Slide calculator for background lighting |
| GB2235331A (en) * | 1989-03-10 | 1991-02-27 | Malcolm Burns | Musical calculator |
-
1982
- 1982-02-04 DE DE19828202887 patent/DE8202887U1/de not_active Expired
-
1983
- 1983-01-24 GB GB838301845A patent/GB8301845D0/en active Pending
- 1983-02-03 JP JP58017278A patent/JPS58163071A/ja active Pending
- 1983-02-04 FR FR8301793A patent/FR2520898A1/fr not_active Withdrawn
- 1983-02-04 GB GB08303112A patent/GB2114337A/en not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE8202887U1 (de) | 1982-06-24 |
| GB8301845D0 (en) | 1983-02-23 |
| GB2114337A (en) | 1983-08-17 |
| FR2520898A1 (fr) | 1983-08-05 |
| GB8303112D0 (en) | 1983-03-09 |
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