JPS5816342A - 日本語ワ−ドプロセツサ - Google Patents
日本語ワ−ドプロセツサInfo
- Publication number
- JPS5816342A JPS5816342A JP56113495A JP11349581A JPS5816342A JP S5816342 A JPS5816342 A JP S5816342A JP 56113495 A JP56113495 A JP 56113495A JP 11349581 A JP11349581 A JP 11349581A JP S5816342 A JPS5816342 A JP S5816342A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kanji
- word
- character
- kikai
- displayed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/018—Input/output arrangements for oriental characters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は日本語ワードプロセッサに関する。
日本語情報の入力方式の中でかな鍵盤や英数字鍵盤でか
な文字を入力し、計算機によって漢字かな混り文に変換
するかな漢字変換方式は特別の訓練をオペレータに要求
しないので日本語の入力方式としては有力な方法である
。この漢字変換の詳細は社団法人電子通信学会より、
1976年11月15日に発行されたPRL 76
−47 rミニコンビエータを用いたかな漢字変換シス
テム」を参照されたい。
な文字を入力し、計算機によって漢字かな混り文に変換
するかな漢字変換方式は特別の訓練をオペレータに要求
しないので日本語の入力方式としては有力な方法である
。この漢字変換の詳細は社団法人電子通信学会より、
1976年11月15日に発行されたPRL 76
−47 rミニコンビエータを用いたかな漢字変換シス
テム」を参照されたい。
又、この方式(かな漢字変換)を採用した従語ワードプ
ロセッサJW−10操作説明書(初級編および上級編)
」に詳細に述べらオている。
ロセッサJW−10操作説明書(初級編および上級編)
」に詳細に述べらオている。
上記入力方式f:採用した日本語ワードプロセッサにお
いては、単語単位で読みを入力し。
いては、単語単位で読みを入力し。
これを内蔵するプロセッサで漢字に変換していた。特殊
な用語、新造語等が必要な場合は漢字訂正機能を用いて
漢字1字ずつの入力も可能としていた。
な用語、新造語等が必要な場合は漢字訂正機能を用いて
漢字1字ずつの入力も可能としていた。
この場合、従来から音! 4 ;#I+読みのいずれで
も指定でき、又、その両方を指定できる様になっていて
も、いずれか一方の読みのない漢字があるとか、オペレ
ータが必らずしも漢字の全ての読みを正しく配憶してい
ない等のため漢字単位での入力に時間がかかる場合があ
った。
も指定でき、又、その両方を指定できる様になっていて
も、いずれか一方の読みのない漢字があるとか、オペレ
ータが必らずしも漢字の全ての読みを正しく配憶してい
ない等のため漢字単位での入力に時間がかかる場合があ
った。
本発明は上記の様な場合に備えて更に他の新しい漢字入
力手段を提供し、漢字単位での入力をより簡単圧しよう
とするものである。
力手段を提供し、漢字単位での入力をより簡単圧しよう
とするものである。
本発明は従来の漢字訂正機能と併存させることもズきる
し9本発明により漢字訂正機能を置きかえろこともでき
゛る。
し9本発明により漢字訂正機能を置きかえろこともでき
゛る。
日本語ワードプロセッサのオペレータはある漢字を入力
し九いという場合に、比較的よくその漢字を含む単語を
単語を思い出すことがml来る7例えば[械」という字
を入力したいという場合、オペレータは「機械」という
単語を容易に思い出すことができる。従って本発明の目
的はそうした場合、「機械という言葉の2番目の漢字」
という入力のし方を許すことにある。
し九いという場合に、比較的よくその漢字を含む単語を
単語を思い出すことがml来る7例えば[械」という字
を入力したいという場合、オペレータは「機械」という
単語を容易に思い出すことができる。従って本発明の目
的はそうした場合、「機械という言葉の2番目の漢字」
という入力のし方を許すことにある。
上記入力方法を採用するにあたって、解決しなければな
らない問題として同音異議語の存在が挙げられる。即ち
、・「【きかい〕という読みを持つ!I1語の2番目の
漢字」という指定のしかたをする訳であるので、実は「
機械」の「械」か[機会]の「会」か「奇怪」の「怪」
かわからないことになる、 日本語ワードプロセッサではこの点に関し。
らない問題として同音異議語の存在が挙げられる。即ち
、・「【きかい〕という読みを持つ!I1語の2番目の
漢字」という指定のしかたをする訳であるので、実は「
機械」の「械」か[機会]の「会」か「奇怪」の「怪」
かわからないことになる、 日本語ワードプロセッサではこの点に関し。
使用頻度順の候補表示及び同音語選択等の技術がある。
詳細は後述する。
本発明の目的は、そのような同音異議語のある場合にも
正しく所要の漢字を入力できる方法を提供することにあ
る。
正しく所要の漢字を入力できる方法を提供することにあ
る。
以下2本発明の日本語ワードプロセッサにつき詳細説明
を行うが、その前に本発明との対比の意味で従来例にお
ける同音異議語の処理につき簡単に述べる。
を行うが、その前に本発明との対比の意味で従来例にお
ける同音異議語の処理につき簡単に述べる。
第1図は「新しい機械を購入する」という文章を入力し
ている途中の段階で、′を”までを原文人力したf9階
において、どのように表示装置に表示されているかを示
すっ画面最下行に表示されている原文“〔きかい〕を″
け適当なタイミング(例えば“購入”を入力するなめに
漢字シフトキーを押した時)で、仮名漢字e要処理され
る、′機械”よりも“機会″の方がこれまでの使用頻度
が多かったとすると1日本語ワードプロセッサVJ1.
館1図Φ)の如く“機会#を第1候補とl−て選び表示
する。
ている途中の段階で、′を”までを原文人力したf9階
において、どのように表示装置に表示されているかを示
すっ画面最下行に表示されている原文“〔きかい〕を″
け適当なタイミング(例えば“購入”を入力するなめに
漢字シフトキーを押した時)で、仮名漢字e要処理され
る、′機械”よりも“機会″の方がこれまでの使用頻度
が多かったとすると1日本語ワードプロセッサVJ1.
館1図Φ)の如く“機会#を第1候補とl−て選び表示
する。
このとき、同じ“きかい“という読みをもつ別の語が他
にもあることを示すため“機会”の文字は点滅表示され
る。入力しようとする語は現在表示されている“機会”
ではないの次 でオペレータは「仲候補」キーを押す。すると第1図(
C)の如く次の候補の語“機械”が点滅表示される。こ
れが所望の語であるため。
にもあることを示すため“機会”の文字は点滅表示され
る。入力しようとする語は現在表示されている“機会”
ではないの次 でオペレータは「仲候補」キーを押す。すると第1図(
C)の如く次の候補の語“機械”が点滅表示される。こ
れが所望の語であるため。
オペレータは「選択」キーを押す。すると“機械”が入
力されたことが明らかになり点滅表示されていた“機械
″は通常通り定常的に表示されることになる。(第1図
d)尚、ここでは、同音異義語が点滅表示されたらただ
ちにオペレータが選択操作を行う例を示したが、必らず
しもその必要はない。
力されたことが明らかになり点滅表示されていた“機械
″は通常通り定常的に表示されることになる。(第1図
d)尚、ここでは、同音異義語が点滅表示されたらただ
ちにオペレータが選択操作を行う例を示したが、必らず
しもその必要はない。
原文人力をそのままつづけ、後でまとめて選択操作を行
っても良い。
っても良い。
以上、従来における日本語ワードプロセッサの構成と動
作を説明した。次に本発明の構成・動作にりき詳々if
K説明する。本発明は。
作を説明した。次に本発明の構成・動作にりき詳々if
K説明する。本発明は。
プロセッサで実行すべきプログラムのごく一部を変更す
るだけで容易に実現できる。従って本発明に係る日本語
ワードプロセッサの動作から説明を始める。
るだけで容易に実現できる。従って本発明に係る日本語
ワードプロセッサの動作から説明を始める。
第2図は本発明の日本給ワードプロセッサにおいて、「
械」という漢字を入力する場合を例にとり、その動作を
示したものである。
械」という漢字を入力する場合を例にとり、その動作を
示したものである。
“機械”という語の2番目の漢字を入力し九イトいうこ
とでオペレータはキーボートニおける圏工困囚日の各キ
ーを押下し、テンキーにおける図のキーを押下し、更に
2 キーを押下して漢字の読みの終りを示す。この段階にお
ける日本語ワードプロセッサの表示画面が第2 Fl!
J (a)に示されている。
とでオペレータはキーボートニおける圏工困囚日の各キ
ーを押下し、テンキーにおける図のキーを押下し、更に
2 キーを押下して漢字の読みの終りを示す。この段階にお
ける日本語ワードプロセッサの表示画面が第2 Fl!
J (a)に示されている。
従来例と同じく、この原文人力は適当なタイミングにて
仮名漢字変換処理される。もしも。
仮名漢字変換処理される。もしも。
“きかい“という読みをもつ単語が“機械”だけであっ
たとすると、仮名僧字変換をした結果から、その第2字
を取り出し、それを表示すれば良いため友だちに第2
FXJ(d)で示すように所望の“械”の字を表示する
ことができる。しかしながら実際には同音異義1がある
ため、以下の様にしてオペレータがわかり鳥い入力手段
を提供しズいる。
たとすると、仮名僧字変換をした結果から、その第2字
を取り出し、それを表示すれば良いため友だちに第2
FXJ(d)で示すように所望の“械”の字を表示する
ことができる。しかしながら実際には同音異義1がある
ため、以下の様にしてオペレータがわかり鳥い入力手段
を提供しズいる。
まず、原文の〔きかい2〕という読みの中から漢字指定
部分“2″を取除いて〔きかい〕とし、これをかな漢字
変換する。その結果。
部分“2″を取除いて〔きかい〕とし、これをかな漢字
変換する。その結果。
同音異義語があるので、最も使用頻度の高い“機会”を
点滅表示させる。このとき漢字指定部分″2″も特殊記
号■を用いて点滅表示する。これにより、オペレータは
意図した“機械”ではなく同音異義語が表示さnている
ことを明確に知ることができる。(単に“機会”の第2
字目の“会”だけを点滅表示したのではその間の事情が
オペレータにわかりにくい。これは特に原文人力を続け
て行い。
点滅表示させる。このとき漢字指定部分″2″も特殊記
号■を用いて点滅表示する。これにより、オペレータは
意図した“機械”ではなく同音異義語が表示さnている
ことを明確に知ることができる。(単に“機会”の第2
字目の“会”だけを点滅表示したのではその間の事情が
オペレータにわかりにくい。これは特に原文人力を続け
て行い。
後にまとめて同音異義語の選択を行う場合に顕著である
。)オペレータがキーボードのmキーを押すと9次に使
用頻度の高い “機械”が第2図(C)の如く点滅表示される。
。)オペレータがキーボードのmキーを押すと9次に使
用頻度の高い “機械”が第2図(C)の如く点滅表示される。
オペレータがキーボードの区閃キーを押して“機械”と
いう現在表示されている語が所望のものであることを示
すと1日本語ワードプロセッサは点滅表示を止めると共
に漢字指定部分““2”K従ってその第2の文字“械”
のみを表示する。(第2図d) 以−ヒの例では2字から成る単語の1字を指定して入力
する例を示したが、同様にして3字がら成る単語の2字
をとる(例えば じじょでん13 として自叙伝の第1
字・第3字の“自伝”を入力する)ことができるのは自
明である。
いう現在表示されている語が所望のものであることを示
すと1日本語ワードプロセッサは点滅表示を止めると共
に漢字指定部分““2”K従ってその第2の文字“械”
のみを表示する。(第2図d) 以−ヒの例では2字から成る単語の1字を指定して入力
する例を示したが、同様にして3字がら成る単語の2字
をとる(例えば じじょでん13 として自叙伝の第1
字・第3字の“自伝”を入力する)ことができるのは自
明である。
この様な動作は、プロセッサで実行するプ冒ダラムを少
し変えることによって容易に達成できることは当該分野
の技術者には明らかである。
し変えることによって容易に達成できることは当該分野
の技術者には明らかである。
今少し付言すれば9次のような変更を従来公知の日本語
ワードプロセッサ用のプログラムに加えることKなる。
ワードプロセッサ用のプログラムに加えることKなる。
(a) 原文人力をかな漢字変換処理する前に単語の
読みの中に含まれる文字指定情報を取除き別に蓄える。
読みの中に含まれる文字指定情報を取除き別に蓄える。
(b) 仮名漢字費換の結果、同音異義語がなけれげ
、上記側に蓄えておいた文字指定情報に従って、指定さ
れた文字だけを取り出して次ステツプ(文書の編集ルー
チン)へ送る。
、上記側に蓄えておいた文字指定情報に従って、指定さ
れた文字だけを取り出して次ステツプ(文書の編集ルー
チン)へ送る。
(C) 同音異義語がある場合は第1候補の単語を従
来通り点滅表示させると共に1文字指定情報も併せて表
示する。
来通り点滅表示させると共に1文字指定情報も併せて表
示する。
上記表示装置に表示する内容を変えるためには単にメモ
リの該当領域(表示装置のDNA領域)の内容を書きか
えるだけで良い。
リの該当領域(表示装置のDNA領域)の内容を書きか
えるだけで良い。
(d)「次候補キー」が押されたのに応答するルーチン
には特に変更すべき点はない。
には特に変更すべき点はない。
(e)「選択」キーが押されたのに応答するルーチンで
は、従来通りの処理に加えて、確定された単語を構成す
る文字のうち上記指定情報で指定されていない文字を削
除する。文字指定情報の表示も消す。
は、従来通りの処理に加えて、確定された単語を構成す
る文字のうち上記指定情報で指定されていない文字を削
除する。文字指定情報の表示も消す。
以上のような変更を行えば良い。
この様にして、かな漢字変換方式の日本語ワードプロセ
ッサにおいて、ある単語の中の指定された文字という形
で容易に漢字を入力できる。
ッサにおいて、ある単語の中の指定された文字という形
で容易に漢字を入力できる。
例えば漢字1字では同音異義語が多数ある場合の入力手
段として、その漢字を含む単語の中の特定の文字として
入力できるため便利である。
段として、その漢字を含む単語の中の特定の文字として
入力できるため便利である。
又、入力手段として用いた単向が同音異義語を持ってい
る場合にも9本発明にかかる日本語ワードプロセッサの
場合は、オペレータが容易に正しい喚語(入力の手段と
して用いようと思った単外)を選択することができる。
る場合にも9本発明にかかる日本語ワードプロセッサの
場合は、オペレータが容易に正しい喚語(入力の手段と
して用いようと思った単外)を選択することができる。
その選択の結果、予じめ与えた文字指定情報に従って、
所望の文字が入力される。
所望の文字が入力される。
第1[珂(a)・(b)・(C)・(d)は従来の日本
語ワードプロセッサにおける同音異義語の選択法につき
、CRT表示画面上に概念的に示した図。 第2図(a)・(b)・(C)・(d)は本発明の日本
語ワードプロセッサにおける同音異義語の選択法につき
、CRT表示画面上に概念的に示した図である。 代理人弁理士 則近憲佑(糎か1名) 第 1 図 第 2 図
語ワードプロセッサにおける同音異義語の選択法につき
、CRT表示画面上に概念的に示した図。 第2図(a)・(b)・(C)・(d)は本発明の日本
語ワードプロセッサにおける同音異義語の選択法につき
、CRT表示画面上に概念的に示した図である。 代理人弁理士 則近憲佑(糎か1名) 第 1 図 第 2 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 漢字の読みをか々文字の列として入力することによりて
漢字を入力することのできる日本語ワードプロセッサに
おいて、上記かな文字の列として与えられた読みに対応
する単語を構成する文字のうち1部の文字を指定する文
字指定手段、上記かな文字の列として与えられた読みに
対応する単語が複数個ある場合。 そのうちの1つの単語を候補として表示できる表示装置
、上記表示装置に候補として表示されている単語以外の
候補を上記表示装置に表示させるための第1の選択手段
、−上記表示装置に候補として表示されている単語を入
力龜 対称として選択するための第2の選択手段とを具備し、
上記文字指定手段で指定される単語の読みに対応する単
語が複数個ある場合。 候補となる卑語の全体を文字指定を表わす情報とを共に
表示し、上記第2の選択手段を用いて入力対象となる単
語を選択したのに応じて、該選択された単語を構成する
文字のうち。 上記文字指定手段で指定された文字を入力することを特
徴とする日本語ワードプロセッサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56113495A JPS5816342A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | 日本語ワ−ドプロセツサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56113495A JPS5816342A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | 日本語ワ−ドプロセツサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5816342A true JPS5816342A (ja) | 1983-01-31 |
Family
ID=14613755
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56113495A Pending JPS5816342A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | 日本語ワ−ドプロセツサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5816342A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62225756A (ja) * | 1986-03-26 | 1987-10-03 | Mazda Motor Corp | エンジンの排気ガス還流装置 |
| JPH03246663A (ja) * | 1990-02-23 | 1991-11-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 単漢字変換装置 |
| JPH03265062A (ja) * | 1990-03-14 | 1991-11-26 | Nec Corp | 姓名フリガナ―漢字変換方式 |
-
1981
- 1981-07-22 JP JP56113495A patent/JPS5816342A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62225756A (ja) * | 1986-03-26 | 1987-10-03 | Mazda Motor Corp | エンジンの排気ガス還流装置 |
| JPH03246663A (ja) * | 1990-02-23 | 1991-11-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 単漢字変換装置 |
| JPH03265062A (ja) * | 1990-03-14 | 1991-11-26 | Nec Corp | 姓名フリガナ―漢字変換方式 |
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