JPS58163455A - 破砕分別機の駆動装置 - Google Patents
破砕分別機の駆動装置Info
- Publication number
- JPS58163455A JPS58163455A JP57046291A JP4629182A JPS58163455A JP S58163455 A JPS58163455 A JP S58163455A JP 57046291 A JP57046291 A JP 57046291A JP 4629182 A JP4629182 A JP 4629182A JP S58163455 A JPS58163455 A JP S58163455A
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- JP
- Japan
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- cylindrical screen
- shaft
- crushing
- main shaft
- motor
- Prior art date
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B02—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING; PREPARATORY TREATMENT OF GRAIN FOR MILLING
- B02C—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING IN GENERAL; MILLING GRAIN
- B02C23/00—Auxiliary methods or auxiliary devices or accessories specially adapted for crushing or disintegrating not provided for in preceding groups or not specially adapted to apparatus covered by a single preceding group
- B02C23/08—Separating or sorting of material, associated with crushing or disintegrating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
- Disintegrating Or Milling (AREA)
- Crushing And Grinding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、都市ごみなどの破砕と分別とを同時に行なう
破砕分別機の駆動装置に関するものである。
破砕分別機の駆動装置に関するものである。
この柚の破砕分別機の駆動装置の従来の例を第1図、第
2図に示す。円筒状スクリーン6と主軸とは、−一のモ
ータ17によって同一方向に駆動される。円筒状スクリ
ーン6の駆動系統は、スプロケット18、減速&20、
トルク検出521、クラッチ22、ベルト25.プーリ
@24により構成され、一方主軸6の駆動系統は、プー
リ15、ベルト25、プーリ26、減速機27、無段変
速機28、プーリ軸24にて411!成され、両系統は
ブーり輔24で接続した後、モータ17と接続する。
2図に示す。円筒状スクリーン6と主軸とは、−一のモ
ータ17によって同一方向に駆動される。円筒状スクリ
ーン6の駆動系統は、スプロケット18、減速&20、
トルク検出521、クラッチ22、ベルト25.プーリ
@24により構成され、一方主軸6の駆動系統は、プー
リ15、ベルト25、プーリ26、減速機27、無段変
速機28、プーリ軸24にて411!成され、両系統は
ブーり輔24で接続した後、モータ17と接続する。
60は制tiI41磯構でお9、トルク検出器21より
トルクの異常櫃金検出し、モータ17の回転速度、又は
無段変速機28の速度比の何れか一方を制御するための
ものである。1はごみなどの供給口、2は排出口、4は
突起、5は掻板、7は巻付防止板、8は隙間、9はふる
い下分の排出口、14は軸受、16は送9羽根、19は
チェーン、61はせき板であシ、これらのl11成、作
用については例えば%願昭53−18860に説明され
ている。
トルクの異常櫃金検出し、モータ17の回転速度、又は
無段変速機28の速度比の何れか一方を制御するための
ものである。1はごみなどの供給口、2は排出口、4は
突起、5は掻板、7は巻付防止板、8は隙間、9はふる
い下分の排出口、14は軸受、16は送9羽根、19は
チェーン、61はせき板であシ、これらのl11成、作
用については例えば%願昭53−18860に説明され
ている。
運転に当たっては、モータ17を駆動することにより円
筒状スクリーン6と主軸6とがlWjじ向きに回転する
。主@6の回転速度は円筒状スクリーン6の回転速度よ
り大きく選択されているので、破砕作業中は突起4に対
してごみを挾み込んで掻仮5が衝突することになるので
、主軸6が円筒状スクリーン6に回転力を与えることに
なり、これにより円筒状スクリーン3に伝達されたトル
クは、H筒状スクリーン乙の駆動系統を伝わり、プーリ
軸24に至って再び主@6の駆動系統に伝わる。
筒状スクリーン6と主軸6とがlWjじ向きに回転する
。主@6の回転速度は円筒状スクリーン6の回転速度よ
り大きく選択されているので、破砕作業中は突起4に対
してごみを挾み込んで掻仮5が衝突することになるので
、主軸6が円筒状スクリーン6に回転力を与えることに
なり、これにより円筒状スクリーン3に伝達されたトル
クは、H筒状スクリーン乙の駆動系統を伝わり、プーリ
軸24に至って再び主@6の駆動系統に伝わる。
従ってモータ1!は両駆動系杭のトルクの差のみ負担す
ればよいことになる。
ればよいことになる。
しかし、装置の起動時においては、円筒状スクリーン3
が大きな慣性會持つため、モータ17に過大な負荷がか
かるので、モータ17が、円筒状スクリーン6と主軸6
の両駆動系統のトルク差のみを負担する′6jkしかな
7い場合には、過電流が流れてモータ17が破損する恐
れがある。モータ17の4M損を防ぐには、容量を大き
くするか、円筒状スクリーン6の駆動系統に起動時の衝
撃吸収作用を待つ験備継手壽を使用する必費がある。モ
ータ17の容量を大きくしたのでは、円筒状スクリーン
6と主軸6の両駆動系統を1台のモータで駆動する利点
がなくなるため、従来は起動時の衝撃吸収用としてクラ
ッチ22を使用していた。しかし、クラッチ22は衝撃
吸収作用が羽く、岸擦板の岸耗蓋が多いためひんばんに
交換しなければならないという欠点を持っていた。
が大きな慣性會持つため、モータ17に過大な負荷がか
かるので、モータ17が、円筒状スクリーン6と主軸6
の両駆動系統のトルク差のみを負担する′6jkしかな
7い場合には、過電流が流れてモータ17が破損する恐
れがある。モータ17の4M損を防ぐには、容量を大き
くするか、円筒状スクリーン6の駆動系統に起動時の衝
撃吸収作用を待つ験備継手壽を使用する必費がある。モ
ータ17の容量を大きくしたのでは、円筒状スクリーン
6と主軸6の両駆動系統を1台のモータで駆動する利点
がなくなるため、従来は起動時の衝撃吸収用としてクラ
ッチ22を使用していた。しかし、クラッチ22は衝撃
吸収作用が羽く、岸擦板の岸耗蓋が多いためひんばんに
交換しなければならないという欠点を持っていた。
そこで、クラッチ22の代りに、流体継手又は粉体継手
を用いれば、緩衝作用は増大し、モーター7の起動が滑
らかKなり、運転時の衝撃も吸収するため、モータ17
の負荷は軽減され、従来のものより小容量のものとする
ことができる。しかし、運転中に石や金楓塊など破砕不
可りしなものを突起4と掻取5との間に噛み込んだ場合
には、円筒状スクリーン6が掻取5により衝撃的に押さ
れて大きなトルクが円筒状スクリーン3の駆動系統に〃
口わる。この異常トルクによりベルト26が滑るか、又
は切れるかし九場合には、流体継手又は物体継手である
緩衝粘牛が自由に回転できるようになり、負荷側の円筒
状スクリーン6から回されて14常な高速回転になり、
許容回転速度を越えて遠心力により破壊されるおそれが
ある。従来このような場合にtユトルク検出器21で異
常トルクを検出し、トルクが軽減するように駆動機榊倉
制陶する方式がとられているが、電気的な安全装置では
十分な危険防止は行なえず、安全性に欠けるものであつ
九。
を用いれば、緩衝作用は増大し、モーター7の起動が滑
らかKなり、運転時の衝撃も吸収するため、モータ17
の負荷は軽減され、従来のものより小容量のものとする
ことができる。しかし、運転中に石や金楓塊など破砕不
可りしなものを突起4と掻取5との間に噛み込んだ場合
には、円筒状スクリーン6が掻取5により衝撃的に押さ
れて大きなトルクが円筒状スクリーン3の駆動系統に〃
口わる。この異常トルクによりベルト26が滑るか、又
は切れるかし九場合には、流体継手又は物体継手である
緩衝粘牛が自由に回転できるようになり、負荷側の円筒
状スクリーン6から回されて14常な高速回転になり、
許容回転速度を越えて遠心力により破壊されるおそれが
ある。従来このような場合にtユトルク検出器21で異
常トルクを検出し、トルクが軽減するように駆動機榊倉
制陶する方式がとられているが、電気的な安全装置では
十分な危険防止は行なえず、安全性に欠けるものであつ
九。
本発明は、従来のものの上記の欠点を除き、破砕不可能
なものを噛み込んだ場合でも十分に全l破砕分別機の駆
動装[を提供することを目的とするものである。
なものを噛み込んだ場合でも十分に全l破砕分別機の駆
動装[を提供することを目的とするものである。
本発明は、供給口と排出口とを有し、且つ円周内面に突
起を有する円筒状スクリーンケ回転Of能に支え、この
円筒状スクリーン内部に損仮fr備えた主@を回転口]
舵に支え、前記掻取外周は前記突起内周より小寸法に選
はn、相対同転時に障間r肩し、前記円筒状スクリーン
と前記主軸とを同一の原動機により同一の方向に回転せ
しめる駆動装置を備えた破砕分別機の駆動装置において
、前記原動機が両軸型であり、一方の軸にて前記円筒状
スクリーンを、他方の軸にて前記主軸を駆動し、円筒状
スクリーンを駆動する軸に回転働撃力を緩和する緩衝継
手を直結に設けたことを%敵とする破砕分別機の駆動装
置でめる。
起を有する円筒状スクリーンケ回転Of能に支え、この
円筒状スクリーン内部に損仮fr備えた主@を回転口]
舵に支え、前記掻取外周は前記突起内周より小寸法に選
はn、相対同転時に障間r肩し、前記円筒状スクリーン
と前記主軸とを同一の原動機により同一の方向に回転せ
しめる駆動装置を備えた破砕分別機の駆動装置において
、前記原動機が両軸型であり、一方の軸にて前記円筒状
スクリーンを、他方の軸にて前記主軸を駆動し、円筒状
スクリーンを駆動する軸に回転働撃力を緩和する緩衝継
手を直結に設けたことを%敵とする破砕分別機の駆動装
置でめる。
本発明の実施例を図甫會用いて説明する。
第3図において、第1図と同一符号のもので、以下特a
己しないものは第1図におけると同様な構造、作用を有
するものでめる。
己しないものは第1図におけると同様な構造、作用を有
するものでめる。
モータ17は両軸型でめり、一方の軸で主軸6を駆動し
、他方の軸で円筒状スクリーン6を駆動するようになっ
ている。即ち、主軸6の駆動系統と、円筒状スクリーン
6の駆動系統とは分けられている。円筒状スクリーン6
の駆動系統には、モータ17の軸に直結して緩衝継手6
2が挿入されている。緩衝継手62としては、流体継手
又は物体継手などが用いられ、起io時、運転時の衝撃
吸収作用及び過負荷保護作用會なす。
、他方の軸で円筒状スクリーン6を駆動するようになっ
ている。即ち、主軸6の駆動系統と、円筒状スクリーン
6の駆動系統とは分けられている。円筒状スクリーン6
の駆動系統には、モータ17の軸に直結して緩衝継手6
2が挿入されている。緩衝継手62としては、流体継手
又は物体継手などが用いられ、起io時、運転時の衝撃
吸収作用及び過負荷保護作用會なす。
運転中に破砕不可能なものを噛み込んだ場合、^常な一
層トルクが円筒状スクリーン6の駆動系−タ17の同期
回転数以上に上昇することなく、異常な回転数の上昇に
よる遠心力のためにMe継手62が破壊するという事故
は起こらない。
層トルクが円筒状スクリーン6の駆動系−タ17の同期
回転数以上に上昇することなく、異常な回転数の上昇に
よる遠心力のためにMe継手62が破壊するという事故
は起こらない。
この構造のほかに、トルク検出@21にて異常トルクを
検出してトルクが@減されるように駆動慎檎を制御する
ようにすれは一層安全である。
検出してトルクが@減されるように駆動慎檎を制御する
ようにすれは一層安全である。
本発明により、破砕土ロT能なものを噛み込ん友場合な
どのように異常トルクが発生しても、仁れを緩衝し、し
かも緩衝継手の逸走を防止し、逸走による破損事故を防
さ、安全な破砕分別機の駆動装置を提供することができ
、実用上、安全上極めて大なる効果を奏することができ
る。
どのように異常トルクが発生しても、仁れを緩衝し、し
かも緩衝継手の逸走を防止し、逸走による破損事故を防
さ、安全な破砕分別機の駆動装置を提供することができ
、実用上、安全上極めて大なる効果を奏することができ
る。
第1°図及び第2図は従来例の構造説明図及び七の1−
t@断1図、第3図は本発明の爽り例の慣遺祝明図であ
る。 1・・・供給口、2・・・排出口、6・・・円筒状スク
リーン、4・・・突起、5・・・掻板、6・・・玉軸、
7・・・巻付防止似、8・・・隙間、9・・・排出口、
14・・・軸受、15・・・7−IJ、16・・・送り
羽根、17・・・モータ、18・・・スプロケット、1
9・・・チェー/、2o・・・減速機、21・・・トル
ク検出器、22・・・クラッチ、26・・・ベルト、2
4・・・プーリ軸、25・・・ベルト、26・・・プ1
7.27・・・減速機、28・・・無段変速機、6o・
・・制#機構、31・・・せき板、32・・・緩彎継手
。 待針出願人 工業技術院長 石板誠−+ 続
補 正 書 昭和5゛7年5月I丁B n:r111艮゛自゛ 島 口1 呑 樹 殿1
.1+ r1力人小 昭+11!’、置1!に’f
+i’l顧第1 tr i :目ら2、発明ノ化称
破砕>7’>jlJ懺の駆動装置、′→、 袖I
)Sを 1 乙ン1 “1111とし)閃1え 特a”l出願!、1壬 +
Vi 〒110 5、補正ハナ・J龜 明細よ 6、紬iiJ+内r′ン 以1
t@断1図、第3図は本発明の爽り例の慣遺祝明図であ
る。 1・・・供給口、2・・・排出口、6・・・円筒状スク
リーン、4・・・突起、5・・・掻板、6・・・玉軸、
7・・・巻付防止似、8・・・隙間、9・・・排出口、
14・・・軸受、15・・・7−IJ、16・・・送り
羽根、17・・・モータ、18・・・スプロケット、1
9・・・チェー/、2o・・・減速機、21・・・トル
ク検出器、22・・・クラッチ、26・・・ベルト、2
4・・・プーリ軸、25・・・ベルト、26・・・プ1
7.27・・・減速機、28・・・無段変速機、6o・
・・制#機構、31・・・せき板、32・・・緩彎継手
。 待針出願人 工業技術院長 石板誠−+ 続
補 正 書 昭和5゛7年5月I丁B n:r111艮゛自゛ 島 口1 呑 樹 殿1
.1+ r1力人小 昭+11!’、置1!に’f
+i’l顧第1 tr i :目ら2、発明ノ化称
破砕>7’>jlJ懺の駆動装置、′→、 袖I
)Sを 1 乙ン1 “1111とし)閃1え 特a”l出願!、1壬 +
Vi 〒110 5、補正ハナ・J龜 明細よ 6、紬iiJ+内r′ン 以1
Claims (1)
- t 供給口と排出口とを有し、且つ円周内面に突起を有
する円筒状スクリーンを回転可能に支え、この円筒状ス
クリーン内部に掻板を備え丸主軸を回転可能に支え、前
記掻板外周は前記突起自衛より小寸法に選ばれ、相対回
転時に隙間を有し、前記円筒状スクリーンと前記主軸と
を同一の原動機によシ同一の方向に回転せしめる駆動装
置を備えた破砕分別機の駆動装置において、繭起原動機
が両軸型であり、一方の軸にて前記円筒状スクリ 75
、他方の軸にて前記主軸を駆動し、該円筒状スクリーン
を駆動する軸に回転衝撃力を緩和するIIk111g継
手を直結に設けたことを%叡とする破砕分別機の駆動装
置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57046291A JPS5915030B2 (ja) | 1982-03-25 | 1982-03-25 | 破砕分別機の駆動装置 |
| KR1019830001125A KR900005826B1 (ko) | 1982-03-25 | 1983-03-21 | 파쇄분별기의 구동장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57046291A JPS5915030B2 (ja) | 1982-03-25 | 1982-03-25 | 破砕分別機の駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58163455A true JPS58163455A (ja) | 1983-09-28 |
| JPS5915030B2 JPS5915030B2 (ja) | 1984-04-07 |
Family
ID=12743101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57046291A Expired JPS5915030B2 (ja) | 1982-03-25 | 1982-03-25 | 破砕分別機の駆動装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5915030B2 (ja) |
| KR (1) | KR900005826B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0217243U (ja) * | 1988-07-13 | 1990-02-05 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100824404B1 (ko) * | 2006-11-13 | 2008-04-23 | 주식회사 이티엑스 | 3단 자동분리 선별장치 |
-
1982
- 1982-03-25 JP JP57046291A patent/JPS5915030B2/ja not_active Expired
-
1983
- 1983-03-21 KR KR1019830001125A patent/KR900005826B1/ko not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0217243U (ja) * | 1988-07-13 | 1990-02-05 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR900005826B1 (ko) | 1990-08-13 |
| JPS5915030B2 (ja) | 1984-04-07 |
| KR840003827A (ko) | 1984-10-04 |
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