JPS58163671A - 印字ヘツド制御方式 - Google Patents
印字ヘツド制御方式Info
- Publication number
- JPS58163671A JPS58163671A JP4680382A JP4680382A JPS58163671A JP S58163671 A JPS58163671 A JP S58163671A JP 4680382 A JP4680382 A JP 4680382A JP 4680382 A JP4680382 A JP 4680382A JP S58163671 A JPS58163671 A JP S58163671A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- timing
- signal
- print head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/22—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material
- B41J2/23—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material using print wires
- B41J2/30—Control circuits for actuators
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明はワイヤートッドプリンタの印字ヘードe起動制
御に係り、*に高速印字を可能にする印字ヘッド制御方
式の改良に関す。
御に係り、*に高速印字を可能にする印字ヘッド制御方
式の改良に関す。
伽)技術の背景
近来、各種コンビ1−Iの端末機やワードプロセッサ等
の事務機としてシリアルプリンタが開発され実用化され
ている。41にコンビ、−夕端末機としての用途が拡大
している為、印字品質の確保と共に印字の高速化が要請
されている0(c) 従来技術と問題点 以下、ワイヤートッドプリンタを例にとうて従来方法を
第1図〜第7図を参照して説明する0第1図は本発明が
適用されるワイヤートッドプリンタの概*1例示する平
面図、第2図は第1図の印字ヘッドの印字マグネット部
を示す斜視図、第3し1は第2図のm面図、第4図は第
1図の印字ヘッドを示す側面図、第sWJは第4!!1
1のアマチ為ア部を示す背掬融、第6図は従来方法によ
る印字ヘッド駆動制御を示すブロック図、第71clU
第6図のタイミングチャートを示す0 ワイヤートッドプリンタはm1図に示すように、サイド
フレーム9′ft有してお9、サイドフレーム9にはプ
ラテン10が回転自在に支持されているOプラテン10
には印字用紙11が巻き掛けられてお〕印字用紙flF
ixプロヶットX2a、 IJb勢によ〕図中矢印A方
向に送られる。一方プラテン1゜の前面、即ち図中下方
には、キャリア13がプラテン10と平行に設けられた
ガイドシャフト15に摺動自在に恢合してお9、キャリ
ア13社同橡にプラテン10と平行に設けられた送シネ
ジ16と螺合している。送シネジ16はベルト17勢を
介してモータ19に接続されておシ、従りて送)ネジ1
6Fiモータ19の正逆回転によりて、キャリア13を
図中矢印C,D方向に移動させることができる。キャリ
ア13にはインクリボンカセット20が搭載されてお〕
、カーに、)20KF!無端状のインクリボン20mが
その−mをプラテン1゜側に露出させた形で内蔵されて
いる。また、キャリア13には印字ヘッド21がインク
リボンヵセッ)20に8すれた形で設置されておシ、印
字ヘッド21にはドラ)[よって印字を形成させるため
に通常被数個の印字マグネジ) 21mが設けられてい
ゐ〇 印字!グネッ) 21mは第2図及び第3図に示すよう
に1コアIKコイル2が巻かれておシ、コアIKm接す
るようにアマチ晶ア3が配置されている。アマチ鼻ア3
には先端に印字ワイヤー4を固着した保持部3aが堆付
けられておpStたアiチ龜ア3Fi支持ばね6によっ
て弾性e!?に支持され、支持ばね6の一端は磁路部7
aK固定されている〇磁路11B7a*7bはその間に
永久磁石8をはさみ、且つ、コア1とアマチ^ア3tコ
字形に囲むように配置されている。また磁路部7aがら
アマチ為ア3の両倫にギャップをおいて係合する側磁路
部7Cかi出している。従りて印字マグネジ) 21m
が作動していない時は、永久磁石8の磁力によりてアマ
チ為ア3はコアIK教着している。そして印字ヘッド2
1は第4図に示すように印字マグネジ) 21mが中心
WINK印字ワイヤー4を集中させておシ、中矢部に突
き出し九ガイドフレーム5の光電にあるピンガイド5a
のピン孔5bによりて印字ワイヤー4かカイトされてい
る0そして印字マグ不ツ) 21aのxh石は第5−に
示すように磁路部7bと共に放射状に配列していゐ。
の事務機としてシリアルプリンタが開発され実用化され
ている。41にコンビ、−夕端末機としての用途が拡大
している為、印字品質の確保と共に印字の高速化が要請
されている0(c) 従来技術と問題点 以下、ワイヤートッドプリンタを例にとうて従来方法を
第1図〜第7図を参照して説明する0第1図は本発明が
適用されるワイヤートッドプリンタの概*1例示する平
面図、第2図は第1図の印字ヘッドの印字マグネット部
を示す斜視図、第3し1は第2図のm面図、第4図は第
1図の印字ヘッドを示す側面図、第sWJは第4!!1
1のアマチ為ア部を示す背掬融、第6図は従来方法によ
る印字ヘッド駆動制御を示すブロック図、第71clU
第6図のタイミングチャートを示す0 ワイヤートッドプリンタはm1図に示すように、サイド
フレーム9′ft有してお9、サイドフレーム9にはプ
ラテン10が回転自在に支持されているOプラテン10
には印字用紙11が巻き掛けられてお〕印字用紙flF
ixプロヶットX2a、 IJb勢によ〕図中矢印A方
向に送られる。一方プラテン1゜の前面、即ち図中下方
には、キャリア13がプラテン10と平行に設けられた
ガイドシャフト15に摺動自在に恢合してお9、キャリ
ア13社同橡にプラテン10と平行に設けられた送シネ
ジ16と螺合している。送シネジ16はベルト17勢を
介してモータ19に接続されておシ、従りて送)ネジ1
6Fiモータ19の正逆回転によりて、キャリア13を
図中矢印C,D方向に移動させることができる。キャリ
ア13にはインクリボンカセット20が搭載されてお〕
、カーに、)20KF!無端状のインクリボン20mが
その−mをプラテン1゜側に露出させた形で内蔵されて
いる。また、キャリア13には印字ヘッド21がインク
リボンヵセッ)20に8すれた形で設置されておシ、印
字ヘッド21にはドラ)[よって印字を形成させるため
に通常被数個の印字マグネジ) 21mが設けられてい
ゐ〇 印字!グネッ) 21mは第2図及び第3図に示すよう
に1コアIKコイル2が巻かれておシ、コアIKm接す
るようにアマチ晶ア3が配置されている。アマチ鼻ア3
には先端に印字ワイヤー4を固着した保持部3aが堆付
けられておpStたアiチ龜ア3Fi支持ばね6によっ
て弾性e!?に支持され、支持ばね6の一端は磁路部7
aK固定されている〇磁路11B7a*7bはその間に
永久磁石8をはさみ、且つ、コア1とアマチ^ア3tコ
字形に囲むように配置されている。また磁路部7aがら
アマチ為ア3の両倫にギャップをおいて係合する側磁路
部7Cかi出している。従りて印字マグネジ) 21m
が作動していない時は、永久磁石8の磁力によりてアマ
チ為ア3はコアIK教着している。そして印字ヘッド2
1は第4図に示すように印字マグネジ) 21mが中心
WINK印字ワイヤー4を集中させておシ、中矢部に突
き出し九ガイドフレーム5の光電にあるピンガイド5a
のピン孔5bによりて印字ワイヤー4かカイトされてい
る0そして印字マグ不ツ) 21aのxh石は第5−に
示すように磁路部7bと共に放射状に配列していゐ。
このような構成を有するので、いま印字ヘッド21の印
字マグネジ) 21mのコイル2に永久磁石8ON8極
とコア10番が反対になるように電流を流すと、コア1
は%磁石となプ永久磁石8の吸引力を打消すように働き
、支持ばね6によって蓄えられたエネルギによってアマ
チ島ア3Fi磁路部7a側、匈ち第3図において上方に
飛んで行く0すると印字ワイヤー4も図中矢印E方向に
央出し、印字ヘッド21内の複数の印字マグネジ) 2
1mを選択的Km動しつつ、第1−に示すように印字ヘ
ッド21tキヤリア13と共に矢印C,D方向に移動さ
せて印字用紙11への印字動作を行なう。
字マグネジ) 21mのコイル2に永久磁石8ON8極
とコア10番が反対になるように電流を流すと、コア1
は%磁石となプ永久磁石8の吸引力を打消すように働き
、支持ばね6によって蓄えられたエネルギによってアマ
チ島ア3Fi磁路部7a側、匈ち第3図において上方に
飛んで行く0すると印字ワイヤー4も図中矢印E方向に
央出し、印字ヘッド21内の複数の印字マグネジ) 2
1mを選択的Km動しつつ、第1−に示すように印字ヘ
ッド21tキヤリア13と共に矢印C,D方向に移動さ
せて印字用紙11への印字動作を行なう。
このようKll数の印字マグネット21mを同時電動さ
せると相互磁気干渉によって駆動力を弱めて印字に濃淡
を生じ印字品質を損うので、これを防ぐようなタイミン
グをとる補償回路を設けて制御する方法がとられている
。
せると相互磁気干渉によって駆動力を弱めて印字に濃淡
を生じ印字品質を損うので、これを防ぐようなタイミン
グをとる補償回路を設けて制御する方法がとられている
。
次にこの印字ヘッド21の印字駆動制御方法について評
述すると、第6図において、ドライブレジスタ22は複
数の印字マグネジ121mのワイヤー4を1回分駆動す
るデータを1時保持する機能をもりている◎ドライバ2
3杜ドライブレジスタ22の出力で印字ヘッド21tタ
イ々ング信号dが出ている間だけ駆動するものである0
マルチプレクサ24は1回の駆動データの数を走査する
ゲート機能を持りている0ビツトカウンタ26#iマル
チプレクサ24及びアンド回路25を通りたドライブさ
れた信号dをカウントするものである〇タインフグテー
ブル2フはビットカウンタ26の出力に対応してタイミ
ングデータ・を作る機能をもっておシリードオンリメモ
リ(以下ROMという)で#l成されている。走査カウ
ンタ28は図に示していない制御回路部からの走査パル
スfKよってマルチプレクサ24へ走査信号gを出す機
能をもち、走査終了により走査終了信号ht出す。
述すると、第6図において、ドライブレジスタ22は複
数の印字マグネジ121mのワイヤー4を1回分駆動す
るデータを1時保持する機能をもりている◎ドライバ2
3杜ドライブレジスタ22の出力で印字ヘッド21tタ
イ々ング信号dが出ている間だけ駆動するものである0
マルチプレクサ24は1回の駆動データの数を走査する
ゲート機能を持りている0ビツトカウンタ26#iマル
チプレクサ24及びアンド回路25を通りたドライブさ
れた信号dをカウントするものである〇タインフグテー
ブル2フはビットカウンタ26の出力に対応してタイミ
ングデータ・を作る機能をもっておシリードオンリメモ
リ(以下ROMという)で#l成されている。走査カウ
ンタ28は図に示していない制御回路部からの走査パル
スfKよってマルチプレクサ24へ走査信号gを出す機
能をもち、走査終了により走査終了信号ht出す。
この終了信号によりタイミングが作られる@このような
*gと機能を有するので第6図及び第7図に示すように
制御回路部から送られたリセットパルスjは走査カウン
タ28及びビットカウンタ26に入力され、走査パルス
fは走査カウンタ28に入力されると共にアンド回路2
5に及んでいる。制御回路部からの印字データ信号aの
入力によるドライブレジスタ22の出力はドライバ23
に送られると共に!ルナプレクサ24に入力される。走
査カウンタ28よシ走査信号gが出て!ルナプレクサ2
4に入〕、ドライブレジスタnの出力信号すはマルチプ
レクサ24で′走査され、マルチプレクサ24の出力が
1ならビットカウンタ26t+IL、必要本数迄走査カ
ウン)1進めながらドライブビット数をカウントシ、走
査終了信号りが出たら、タインングテーブル27のデー
タによp1タインング信号at発生し、印字ヘッド21
を駆動する。このようにして印字ヘッド21の磁気干渉
を補償して駆動させることができる。
*gと機能を有するので第6図及び第7図に示すように
制御回路部から送られたリセットパルスjは走査カウン
タ28及びビットカウンタ26に入力され、走査パルス
fは走査カウンタ28に入力されると共にアンド回路2
5に及んでいる。制御回路部からの印字データ信号aの
入力によるドライブレジスタ22の出力はドライバ23
に送られると共に!ルナプレクサ24に入力される。走
査カウンタ28よシ走査信号gが出て!ルナプレクサ2
4に入〕、ドライブレジスタnの出力信号すはマルチプ
レクサ24で′走査され、マルチプレクサ24の出力が
1ならビットカウンタ26t+IL、必要本数迄走査カ
ウン)1進めながらドライブビット数をカウントシ、走
査終了信号りが出たら、タインングテーブル27のデー
タによp1タインング信号at発生し、印字ヘッド21
を駆動する。このようにして印字ヘッド21の磁気干渉
を補償して駆動させることができる。
しかしながらこの方法によるとシリアル信号によるドラ
イブ本数をビット対応でカウントする方法である為、カ
ウント時間が掛るという欠点があ夛、従うて印字の高速
化の1!籾に応えられないという欠点がある。
イブ本数をビット対応でカウントする方法である為、カ
ウント時間が掛るという欠点があ夛、従うて印字の高速
化の1!籾に応えられないという欠点がある。
(西 発明の目的
字ヘッド制御方式を提供するKある。
(s) 発明の構成
本発明はプラテン部材と、該プラテン部材と間mを介し
て対向し、樟数のドツトビンを有する印字ヘッドを含む
印字部と、該印字部を前記プラテン部材に平行に移動さ
せる駆動部と會有し、前記印字Sを移動させながら前記
間lIKセットされた詳体に印字を行なうプリンタにお
いて、印字データに対応し、同時に駆動されるべき前記
ドツトビンの数Vこ応じ、各ビンの印字タイミングを可
変するデータを出力するコード変換記憶手段を備えて成
ることを%黴とする印字ヘッド制御方式であ21゜かく
することによって目的上達成すゐことができる0 (f) 発明の実施例 以下本究明の=実施例を第8図に示すブロック図を#照
して説つ]する。第7図と同一個所は同符号で示してい
る。
て対向し、樟数のドツトビンを有する印字ヘッドを含む
印字部と、該印字部を前記プラテン部材に平行に移動さ
せる駆動部と會有し、前記印字Sを移動させながら前記
間lIKセットされた詳体に印字を行なうプリンタにお
いて、印字データに対応し、同時に駆動されるべき前記
ドツトビンの数Vこ応じ、各ビンの印字タイミングを可
変するデータを出力するコード変換記憶手段を備えて成
ることを%黴とする印字ヘッド制御方式であ21゜かく
することによって目的上達成すゐことができる0 (f) 発明の実施例 以下本究明の=実施例を第8図に示すブロック図を#照
して説つ]する。第7図と同一個所は同符号で示してい
る。
第8図において、変換部29FiROMで構成されてお
シ、デジタル加算機能及びエンコード機能を有し、ドラ
イブレジスタ22の出力信号すが入力されるとコード信
号即ちバイナリ−のデジタル信号kt出力するものであ
る0 このような構成及び機能を有するので、印字データ信号
1がドライブレジスタ22に入力され、出力信号すがド
ライバ23及び変換[129に入力される@変換11s
29ではパラレルドライブ本数をバイナリ−のデジタル
信号kK変換して出力しタイ建ングテープル27に送る
0タイミングテーブル27からはタイはング信号1が出
力され、タイ2ングが設定されて、タイオング信号Cが
ドライバ23に入力される間だけ印字ヘッド21が駆動
される◎このように早い変換によって印字ヘッド21の
磁気干渉を補償するタイミングを設定することができる
。また、印字マグネッ・) 21a(D数即ちワイヤー
4が多い場合例えtf24ビンの場合には、変換@29
を並列に設けるか、又は変換@29とルックアップテー
ブル270間にデータ切替えat−設けて奇数ビンと偶
数ビンに分けて信号kt切替えルックアップテーブル2
7に送れば同様の効果がある〇 (2)) 発明の詳細 な説明したように本発明和よれに1印字ヘッドの磁気干
渉を補償する駆動タインング設定をパラレルドライブ本
数をバイナリのデジタル信号に変換することによって高
速化でき為ので、高速印字が可能になるという効果があ
り、制御回路が簡単になるのでスペースが小さくてすみ
、tたバイナリ出力の為制御部の負荷が非常に軽いとい
う効果がある。
シ、デジタル加算機能及びエンコード機能を有し、ドラ
イブレジスタ22の出力信号すが入力されるとコード信
号即ちバイナリ−のデジタル信号kt出力するものであ
る0 このような構成及び機能を有するので、印字データ信号
1がドライブレジスタ22に入力され、出力信号すがド
ライバ23及び変換[129に入力される@変換11s
29ではパラレルドライブ本数をバイナリ−のデジタル
信号kK変換して出力しタイ建ングテープル27に送る
0タイミングテーブル27からはタイはング信号1が出
力され、タイ2ングが設定されて、タイオング信号Cが
ドライバ23に入力される間だけ印字ヘッド21が駆動
される◎このように早い変換によって印字ヘッド21の
磁気干渉を補償するタイミングを設定することができる
。また、印字マグネッ・) 21a(D数即ちワイヤー
4が多い場合例えtf24ビンの場合には、変換@29
を並列に設けるか、又は変換@29とルックアップテー
ブル270間にデータ切替えat−設けて奇数ビンと偶
数ビンに分けて信号kt切替えルックアップテーブル2
7に送れば同様の効果がある〇 (2)) 発明の詳細 な説明したように本発明和よれに1印字ヘッドの磁気干
渉を補償する駆動タインング設定をパラレルドライブ本
数をバイナリのデジタル信号に変換することによって高
速化でき為ので、高速印字が可能になるという効果があ
り、制御回路が簡単になるのでスペースが小さくてすみ
、tたバイナリ出力の為制御部の負荷が非常に軽いとい
う効果がある。
$11Fi本発明が適用されるワイヤートッドプリンタ
の概lIt例示する平面−1第2kJは第1図の印字ヘ
ッドの印字マグネッ)lit示す斜視図、第3図は銅2
図の側面図、第4図扛第1−の印字ヘッドを示す側面図
、185図は第4WIJのアマチ畠ア部を示す背IjO
図、第68ilは従来方法によゐ印字ヘッド&動制御I
It示すブロック図、第7W!Jt!第6図のタイ建ン
グチャート、第8図は本発明によ為実施例を示すプ胃ツ
ク図である◎ mにおいて、211印字ヘッド、21aは印字マグネッ
ト、22Fiドライブレジスタ、23はドライバ、24
はマルチプレフナ、25はアンド回路、26はビットカ
ウンタ、27はタイミングテーブル、28Fi走査カウ
ンタ、29は変換部、3oはセレクタを示す。 57、z因 第3図 ’77、hrV vl、7図 f、ew
の概lIt例示する平面−1第2kJは第1図の印字ヘ
ッドの印字マグネッ)lit示す斜視図、第3図は銅2
図の側面図、第4図扛第1−の印字ヘッドを示す側面図
、185図は第4WIJのアマチ畠ア部を示す背IjO
図、第68ilは従来方法によゐ印字ヘッド&動制御I
It示すブロック図、第7W!Jt!第6図のタイ建ン
グチャート、第8図は本発明によ為実施例を示すプ胃ツ
ク図である◎ mにおいて、211印字ヘッド、21aは印字マグネッ
ト、22Fiドライブレジスタ、23はドライバ、24
はマルチプレフナ、25はアンド回路、26はビットカ
ウンタ、27はタイミングテーブル、28Fi走査カウ
ンタ、29は変換部、3oはセレクタを示す。 57、z因 第3図 ’77、hrV vl、7図 f、ew
Claims (1)
- プラテン部材と、該プラテン部材と関l!It介して対
向し、複数の゛ドツトピンを有する印字ヘッドを含む印
字部と、訳印字部を前記プラテン部材に平行に移動させ
る躯勤部とを有し、前記印字Sを移動させながら前記間
@にセットされた媒体に印字を行なうプリンタにおいて
印字データに対応し、同時に駆動されるべき前記ドツト
ピンのaK応じ、各ピンの印字タイミングを可変するデ
ータを出力するコード変換記憶手段を備えて成ることを
特徴とする印字ヘッド制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4680382A JPS58163671A (ja) | 1982-03-24 | 1982-03-24 | 印字ヘツド制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4680382A JPS58163671A (ja) | 1982-03-24 | 1982-03-24 | 印字ヘツド制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58163671A true JPS58163671A (ja) | 1983-09-28 |
| JPH0417799B2 JPH0417799B2 (ja) | 1992-03-26 |
Family
ID=12757484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4680382A Granted JPS58163671A (ja) | 1982-03-24 | 1982-03-24 | 印字ヘツド制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58163671A (ja) |
-
1982
- 1982-03-24 JP JP4680382A patent/JPS58163671A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0417799B2 (ja) | 1992-03-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3833105A (en) | Printer head assembly | |
| JPS58163671A (ja) | 印字ヘツド制御方式 | |
| JP2890536B2 (ja) | ドットラインプリンタ | |
| JPS6330154B2 (ja) | ||
| JPS6330155B2 (ja) | ||
| US4366488A (en) | Read/write arrangement for a magnetic terminal | |
| JPS62146645A (ja) | シリアル型ドツトプリンタ | |
| JP2559920B2 (ja) | ジャーナル・レシートプリンタ装置における印字制御方法 | |
| JP2790190B2 (ja) | 画像記録装置 | |
| JP2993189B2 (ja) | カラ―ドットレコ―ダ | |
| JPS61246071A (ja) | 印字装置 | |
| JP2881156B2 (ja) | ワイヤドット印字ヘッド | |
| JPS58203084A (ja) | 転写形カラ−プリンタ− | |
| CA1137643A (en) | Magnetic terminal | |
| JP3557892B2 (ja) | プリンタの印字制御方法および印字制御装置 | |
| JP3084338B2 (ja) | 印字ヘッドの印字制御方法 | |
| JPH06115116A (ja) | プリンタ | |
| JPS58107367A (ja) | ドットマトリックス・プリンタ | |
| JPS60225768A (ja) | ドツト式シリアルプリンタのプリントヘツド駆動回路 | |
| JPS6330259A (ja) | ワイヤドツトヘツド | |
| JPS5649278A (en) | Driving system of printer head | |
| JPS6131280A (ja) | 印字装置 | |
| JPS6174855A (ja) | ワイヤドツトプリンタ用印字ヘツド | |
| JPS5845985A (ja) | 印字ピツチ可変方式 | |
| JPS5611269A (en) | Wire driving head |