JPS58165285A - 高周波機器の接続端子 - Google Patents
高周波機器の接続端子Info
- Publication number
- JPS58165285A JPS58165285A JP4958882A JP4958882A JPS58165285A JP S58165285 A JPS58165285 A JP S58165285A JP 4958882 A JP4958882 A JP 4958882A JP 4958882 A JP4958882 A JP 4958882A JP S58165285 A JPS58165285 A JP S58165285A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- high frequency
- protrusion
- case
- frequency device
- notch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Discharge Heating (AREA)
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
- Flanged Joints, Insulating Joints, And Other Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は分岐器、分配器、高周波増幅器などの共同受
信用II器、その他高周波信号を取シ扱う機器における
接続端子に関するものである。
信用II器、その他高周波信号を取シ扱う機器における
接続端子に関するものである。
そしてその目的とするところは、ケースに対する接栓座
の取シ着けを簡易に行なうことができ、しかもその場合
接栓座に対して加わる力が大きくても上記簡易な取如着
けをそのままに行ないうるようにした高周波機器の接続
端子を提供することである。
の取シ着けを簡易に行なうことができ、しかもその場合
接栓座に対して加わる力が大きくても上記簡易な取如着
けをそのままに行ないうるようにした高周波機器の接続
端子を提供することである。
以下本願の実施例を示す図#JKついて説明する。
高胸波砿器lにおいて、2はケースで、鉄、しんちゅう
などの金属板によ多形成されている。3は上記ケース2
に設け、られ九遍孔、4#i突起で、透孔3の周縁の一
部を切夛起こして形成しである。
などの金属板によ多形成されている。3は上記ケース2
に設け、られ九遍孔、4#i突起で、透孔3の周縁の一
部を切夛起こして形成しである。
h#iケース2の中に設けられた回路基板で、周知の高
周波回路九とえば増幅回路、分岐回路、分配。
周波回路九とえば増幅回路、分岐回路、分配。
回路、フィルター、混、合回路、分岐回路、周波門変換
回路などが設けられている。またこれはアレテナの給電
部の基板の場合も1ある。次に6は接栓座で、接栓座本
体7とナラ)21)から成る。接栓座は外部導体、9は
絶縁部材、 10け中心導体である。なお外部導体8、中心導体預は
導電性の高い金属材料よシ成る。上記外部導体8におい
て■は筒体、νは筒体■の外周面に刻設され九雄ねじ、
口は鍔部、MIfi鍔部口の周一の一部に形成された切
欠部、塾は鍔部口と投影的に同形な接続片で、鍔部’1
3に対して空間脆を隔てて設けられている。この接続片
腸は薄肉に形成して(S畜産を小さく、かつ熱伝導も悪
くなるようにして)半田付作業が容易にできるようにし
である。
回路などが設けられている。またこれはアレテナの給電
部の基板の場合も1ある。次に6は接栓座で、接栓座本
体7とナラ)21)から成る。接栓座は外部導体、9は
絶縁部材、 10け中心導体である。なお外部導体8、中心導体預は
導電性の高い金属材料よシ成る。上記外部導体8におい
て■は筒体、νは筒体■の外周面に刻設され九雄ねじ、
口は鍔部、MIfi鍔部口の周一の一部に形成された切
欠部、塾は鍔部口と投影的に同形な接続片で、鍔部’1
3に対して空間脆を隔てて設けられている。この接続片
腸は薄肉に形成して(S畜産を小さく、かつ熱伝導も悪
くなるようにして)半田付作業が容易にできるようにし
である。
17は接続片迅の周囲の一部に形成された切欠部で、鍔
部の切欠部14と投影的に同形となっている。18は内
鍔、m、i9は小突起で、これらは絶縁部材9の外部導
体8からの抜脱を防止する為のものである1次に4は周
知の同軸ケープμ、22Fi周知のコネクタ、スはかし
め具で、コネクタnを同軸ケーブル■に固定する為のも
のである。上記のコネクタ4において、Uは外部導体、
易は中心導体である。
部の切欠部14と投影的に同形となっている。18は内
鍔、m、i9は小突起で、これらは絶縁部材9の外部導
体8からの抜脱を防止する為のものである1次に4は周
知の同軸ケープμ、22Fi周知のコネクタ、スはかし
め具で、コネクタnを同軸ケーブル■に固定する為のも
のである。上記のコネクタ4において、Uは外部導体、
易は中心導体である。
上記構成のものの組立を順を追って説明する。
まず接栓座本体7の雄ねじ部認を透孔3に通し鍔部口を
ケース2の孔縁に添わせる。仁の時切欠部Uに突起4が
はまるようにする。尚突起4が長い場合KFiその先端
部を切欠部17に位置させバばよい0次にナラ)2Dを
雄ねじ部νに螺合させる。そしてその最後の過程ではデ
フ)20にレンチをかけて締めつける。仁の過程におい
てす7)20につら、・叶、′ れて接栓座本体7が回転しようとしても、上記各切欠部
−における一方の壁面(当接1fi)13&が突起4に
当接するため接栓座本体70回転は阻止される。従って
ナフト加を回動させるだけで、即ち本体7を手によって
回〕止めさせたシすることを要せずして簡易にナットク
を締めることができる。
ケース2の孔縁に添わせる。仁の時切欠部Uに突起4が
はまるようにする。尚突起4が長い場合KFiその先端
部を切欠部17に位置させバばよい0次にナラ)2Dを
雄ねじ部νに螺合させる。そしてその最後の過程ではデ
フ)20にレンチをかけて締めつける。仁の過程におい
てす7)20につら、・叶、′ れて接栓座本体7が回転しようとしても、上記各切欠部
−における一方の壁面(当接1fi)13&が突起4に
当接するため接栓座本体70回転は阻止される。従って
ナフト加を回動させるだけで、即ち本体7を手によって
回〕止めさせたシすることを要せずして簡易にナットク
を締めることができる。
また上記の場合、切欠部Uは接栓座本体7における鍔部
口の周縁の一部を欠如させて形成しである丸め、前配当
接面13mが突起4を押す力の方向は矢印4aで示され
る如く接栓座本体7の軸心位置を中心とする円の接線方
向となる。また上記突起4は第4図に明示されるように
上記の方向に長く形成しである。したがって、上記突起
4に対して上記当接面13mから前記のような力が加わ
っても、その突起4は前記の力に対して充分に大きな強
度でもちこたえることができる。これによシ上記ナフ)
21)を非常に強い力で締めた場合においても、上記接
栓座本体7の回転止め効果を維持すること1:i′ ができる。 ′ ′:・ なお上記鍔部13J′、切欠部U及び突起4の寸法の一
′i:。
口の周縁の一部を欠如させて形成しである丸め、前配当
接面13mが突起4を押す力の方向は矢印4aで示され
る如く接栓座本体7の軸心位置を中心とする円の接線方
向となる。また上記突起4は第4図に明示されるように
上記の方向に長く形成しである。したがって、上記突起
4に対して上記当接面13mから前記のような力が加わ
っても、その突起4は前記の力に対して充分に大きな強
度でもちこたえることができる。これによシ上記ナフ)
21)を非常に強い力で締めた場合においても、上記接
栓座本体7の回転止め効果を維持すること1:i′ ができる。 ′ ′:・ なお上記鍔部13J′、切欠部U及び突起4の寸法の一
′i:。
例は次のようである。鍔部口の直径が18.6 mm。
厚みが1.4mmb切欠部の深さが1mm5幅が8.4
mmである。また突起4の高さが1.4 mm s厚さ
が1輌解、長さが8溜飼である。
mmである。また突起4の高さが1.4 mm s厚さ
が1輌解、長さが8溜飼である。
以上のようにこの発明にあっては、突起を接栓、にお□
6具、1゜。1ああえゎ、ヶエをナツト締めする場合に
#i接栓座本体の@転を阻止する仁とができ、簡易にそ
のナツト締めを行ないうる効果がある。
6具、1゜。1ああえゎ、ヶエをナツト締めする場合に
#i接栓座本体の@転を阻止する仁とができ、簡易にそ
のナツト締めを行ないうる効果がある。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図はケースめ一
部を破断して示すとともにコネクタとの関係を示す高周
波機器の部分図、第2図は分解斜視図、第8図は曹方向
矢視図、第4−は■方向矢視図、第1図はマーマ線断面
図、第6図はW−Vll線断断面図″ 2・・・ケース、3・・・透孔、4・・7・・・接栓座
本体、D・・・鍔部、(・・・切欠部、加・・・ナツト
。 第1図 第2図 第3図 第4図 %5図 8 第6図
部を破断して示すとともにコネクタとの関係を示す高周
波機器の部分図、第2図は分解斜視図、第8図は曹方向
矢視図、第4−は■方向矢視図、第1図はマーマ線断面
図、第6図はW−Vll線断断面図″ 2・・・ケース、3・・・透孔、4・・7・・・接栓座
本体、D・・・鍔部、(・・・切欠部、加・・・ナツト
。 第1図 第2図 第3図 第4図 %5図 8 第6図
Claims (1)
- ケースに対して接栓座を取り着けてなる高周波機器の接
続端子において、上記ケースの一部から突接させた突起
を上記接栓座に形成した切欠部に存置させていることを
特徴とする高周波機器の接続端子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4958882A JPS58165285A (ja) | 1982-03-26 | 1982-03-26 | 高周波機器の接続端子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4958882A JPS58165285A (ja) | 1982-03-26 | 1982-03-26 | 高周波機器の接続端子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58165285A true JPS58165285A (ja) | 1983-09-30 |
Family
ID=12835380
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4958882A Pending JPS58165285A (ja) | 1982-03-26 | 1982-03-26 | 高周波機器の接続端子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58165285A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6148581U (ja) * | 1984-08-31 | 1986-04-01 | ||
| JPS62116382U (ja) * | 1986-01-14 | 1987-07-24 | ||
| JPS62142181U (ja) * | 1986-03-04 | 1987-09-08 | ||
| JP2003109711A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-11 | Maspro Denkoh Corp | 高周波機器の接続端子 |
-
1982
- 1982-03-26 JP JP4958882A patent/JPS58165285A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6148581U (ja) * | 1984-08-31 | 1986-04-01 | ||
| JPS62116382U (ja) * | 1986-01-14 | 1987-07-24 | ||
| JPS62142181U (ja) * | 1986-03-04 | 1987-09-08 | ||
| JP2003109711A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-11 | Maspro Denkoh Corp | 高周波機器の接続端子 |
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