JPS58165365A - 厚膜ハイブリツド形式の電子回路製造方法、該方法を実施するための材料、および該方法により製造された回路 - Google Patents

厚膜ハイブリツド形式の電子回路製造方法、該方法を実施するための材料、および該方法により製造された回路

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JPS58165365A
JPS58165365A JP57200501A JP20050182A JPS58165365A JP S58165365 A JPS58165365 A JP S58165365A JP 57200501 A JP57200501 A JP 57200501A JP 20050182 A JP20050182 A JP 20050182A JP S58165365 A JPS58165365 A JP S58165365A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本鋤明鉱廖膜^イブ亨ツド形式の1子Mllの製造方法
、ならびにこの方法を実施する丸めの材料およびこの方
法により作られ九回路に関する。
^イブリフトマイタロ電子装置it#i、2つの陶−に
応じて開発された。すなわち大きさの闘−を解決する丸
めと、回路の信馴性を改善するえめである・すべての部
品(能動および受動部品)が単一の製造工程で同時に製
造される半導電性基板かも作られるモノリシツター路と
興なり、^イブリッドー路は、絶縁基板上で製造され、
受動部品のみを含む、なんらかの能動部品すなわち半導
体ま九紘集積−路があれば、それらaUんだづけにより
俵から付加される・^イブリッド釧路は、麺lI41g
1路と厚am路とに分瓢される。この分5ita、付着
される膜の厚さにM係する。すなわち、細腰の巻金a0
2〜10声鵬てあり、厚膜の場合10〜s。
′1) 電動である・         Hl、”、lii薄農
の場合、展鉱、一般に=1.Wllll無空蒸着れ論、
′、、1.1 極スパッタリンダの技術を使って付着される。厚膜ハイ
ブリッドの場合、一般に使用される技術は。
従来のシルクスクリーン法により絶縁基板上に直接に所
望の一路を印刷することより成る。
シルタスタツーン印刷は、基板上に付着することが膳ま
れるインクを細かなスクリーンメツシュを通して押し出
すことより成るもので、その一部は時鳥のラッカにより
通過を組止され、そして自由なメツw為は、豪製される
べき回路の^−7トーン図をきわめて曽秦に表わしてい
る。
^イブリフトー路は、基板上で作製されね鑓ならない・
−路の最終約品質社、良質の基板の選択に依存する・基
板紘一般に3つの目的を呆えす・すなわち、亀1に、付
着される一路に対する機械的支持手段としてでなく、受
は入れる能動部品に対する支持手段として働く。第2に
、電気的絶縁体として曽(・しえかつて、その抵抗率紘
できるだけ^く、その讃失係&鉱できるだり低くな杖れ
、11 ばならない・嬉s1.熱発散装置として働く・そ::・
、・ れゆえ・俊れえ龜@ 、、WS性nI比i必費2する。
違巖な基板としズ次のようなものが挙けられる。すなわ
ち1例え&flll化ベリ菅ウムのよつなセラζツタ、
アルミナおよびメイレツタスガラスのような無−物賀、
IIよび例えば、熱硬化性重合物質から作られた強化樹
脂のような有−物である・基aFi、十分に限定されえ
流動性を有するインキの形式の導電性、絶縁性または抵
抗性のプリントが施されると炉中で焼性され、付jI物
紘基板と完全に一体となる。最後に、出力導−が取り付
性られ、活動部品の接続後、もし適当ならば、仕上げら
れ良モジューに#i、ill気の作用から保験しかつ取
扱いを容易にする良めガラスまた紘富合体樹脂でカプセ
ル化することにより被゛覆し得る。
は鵞すべての厚m回路は、&−のプリントか施される・
代表的工程において11.*電層がまずプリントされ、
焼成される。次いで、lIで必要な髄に胸部される抵抗
が印刷され、焼成される。この工娠祉ま九、絶縁層の印
刷を含む、このようにして1例えば、*電層、絶縁層、
1ilIl電層および抵抗層を順次付層することができ
るのである。
それゆえ、値上のjlLllIIgl&Sの製造に必要
とされるシルクスタリーン印胸イン今について嬬、5槍
のインク、すなわ″S*Smインキ、抵抗性インキおよ
び絶縁性インキのSm類がある・導電性インキおよび抵
抗性インキ紘、一般に、金属エキステンダとバインダと
の組会せ、そしてもし過当ならば、インキの流llI勢
性を調節することを可能にする希釈材より成る・バイン
ダの化学的構造を変更することにより、焼成て金属付着
物を基板に一定し、所望の最終釣導電性會−kFi抵抗
性−路を得ることが可能となる。絶縁性インキ社、金属
エキステンダを含まないよいう点で上述のインキと本質
的に興なる・ ^イブリッド回路においては、インキバインダ紘、一般
に、例えば11*形式の##A性の特殊ガラスのような
無−粒子より威る−これらのガラス、含有インキ紘約7
0・℃〜11・・℃で焼成されるから、この−の材料の
使用嬬、絶II性基板として。
セラζツタが選択されるのが好ましいことを意味し1重
え、尋S性金輿工命ステンダとして、非験化性貴金属、
特に白金、金、銀、ま良祉パラジウム/金、パラジウム
/銀まえ轄白金/金金金の粉末、會えは貴金属から卿導
された導−電!1:l!化物の粉末が選ばれる・貴己属
の使−用の丸め、この技術を採用すると費用が高くつき
、これがその発膿の1I1111!lとなる。例えば、
−のような非貴金属粉末を使用することが提案されたが
、この場合に祉、最後の焼成が非酸化雰囲気で実施され
ねばならないから、この方法は、使用され得る炉の技術
を愉細にする。
上述の無機バインダを、例えばエポキシ樹脂のような有
−バインダと皺き代えることもできる。
この場合に必要とされるインキ焼成温度れ、無機バイン
ダの場合よりも相当に低い。その温度祉、一般に100
℃〜300℃の閣である。例えd粂化有*St脂′のよ
うなセラミック以外の形式の絶縁基板を使用し、かつ非
貴金属エキステンダに基づくイ゛、や門使用するこよッ
可°能アあ゛る。こ。場合。
焼゛成祉普通の態様で、すなわち100℃ないし300
℃の雰囲気で−施され□゛、るか、この焼成生金’L+
:’I’、              ・属エキステ
ンダの酸化の危−・は相当減ぜられる。
しかしながら、この方法で一層され焼成され良インキ扛
、相当の不利益を有する。すなわち、これらのインキ祉
社んだ付1が一層である。インキL。
電流を導く一部と#i別に、実際には導−や、もし適当
ならば能動部品のラグと接続する接点でなければならず
、そして接点紘特に麹を基材とする合金とのはんだ付妙
に優れ九適合性を示さな妙ればならない。
困難なくはんだ付けに耐えることができる^品質の導電
性プリント回路を製造する丸めの、絶縁基板の金属化に
際して1重合体物質より成る有−バインダおよび酸化第
一銅を基材とする金島工中ステンダを含むイン中を使用
することが提案され九(米国特許第八224256号お
よび第4341724号参照)、焼成後、得られ丸付着
物祉。
酸化第一銅・を銅金属に変換するため、 I1m珈によ
り連光作用を受妙、そしてこの一層は1次いで。
化学的酸化/還元反応を使って延性金属(これも−とじ
得る)の1桓着により強化される。#1化餉−銅の酸に
よる迩゛、−は、不安定な第二伽の塩を形成し、これが
ネー化反応し、下式にし九がって、−′方で鉱第2銅の
塩を生じ、他方でれ銅金属を生じ、これが沈殿すること
が知られている。
CwlO+2H”  4  Cr←十 +CII+H1
Oこの形式の還元にお妙る一金属の発生社、50襲より
かなり低い。実際に社、最初の銅の半分のみが導電性金
1に羨換されることができ、そしてさら゛に、この還元
され丸鋼の一部のみが使用された酸に溶解する。この結
果へ得られる金属沈殿1社、きわめて僅かの導電性しか
有さない・この技術において、つねに付着された一路の
金属による再充填が還元段階後に実施されるの祉この塩
出のためである。この栴充填が、電解法によらず(鋤か
ない)化学的酸化/還元法により実施されるという事実
は、&付着物が導電性に乏しいことの−1である。この
方法による第1の不利益れ、金−による再充填が長##
陶の作業であるということである。
付着IM度社、実際に約1μm/時である。第2、の不
利益社、原不着物の厚さが増大し、それが100≦にも
及ぶことがあるということである。この厚さの増大祉、
逐次の付着の結果基板のl!111iirの平坦性に過
大の損失が生ずるのを避ける大め、スクリーン印刷によ
り付着される層の数をIIl限するようである◎   
     ・ それゆえ、^−イブリッド細路の製造において。
電気化学的JIl充填を用いることなく、経済的かつ技
術的に・−単な方法で導電性回路を付着でき、しかもこ
の導電性i回路が絋んだ付妙にj1当であり過大の厚さ
を有しないような技術を關発することが必要であること
が分つえ・ さらに、上に説明しえように、厚膜^イブリッドー路線
・、歇重の逐次のシルクスタリーンプリントを施される
。例えば、コンデンサは、下部電極1の付着、お、よび
tIAll11電体2のプリントおよび焼成、および上
部電極易のプリント、そして続いての組立体の焼成によ
り形成される(コンデンサを欺向で示す第1m11をj
i!m1leそれゆえ、Ill!ll捏造it、211
11iのインク、すなわち導電性インクと絶縁性インク
による墨−の逐次の付着が含まれる。
他の形式の^イブリッドー路で扛、鞍最工揚L1胸の抵
抗性インクの付着を會むごともあろう、それゆえまえ、
4Iに必要とされるインクのIIfIiRを制限するこ
とにより9層を印刷する方法を一単化する技揄を開発す
ることが必要であることが分っ九〇厚膜へイプリツγ回
路の製造方法で上述の目的を満足することを可能にする
ものが見出された。
本発明の主題の1つを構成するのかこの方法である・ 特定すると1本発明Fi1選択されえトレースにしたが
って適当なインセの付着により絶縁基叡上に所望の回路
をプリントし、それを焼成することより成り、そしてこ
の付着と焼成作業が−り返えされる厚膜ハイブリッド回
路の製造方法であって。
非貴金属から一導される不導電性酸化物より成り。
その組成にしえがって潜在的に導電性重大Fi潜在的に
抵抗性の41性を有する絶−性イン★か使用され、イン
膏の導電性tえ扛抵抗性が、付着および□□え、、□、
よ、iゎ、。1ユ。
還元剤が、一方において金属−,:・1−ヒ物を迅速か
つ針;:::冒:・i、1゜ 量的に導電性金属に変換するこ゛・楔かでき、かつ他方
において製造される付m物の厚さ中にお妙る還元の大き
さすなわち厚さの減少を変更することかできるように趨
ばれることを特徴とする厚#^イブリッドー路の製造方
法に関する。
さらにsirすると1本発明は、イン中の金属エキステ
ンダが好ましくは鎌化第二鉤より成り、還元鋼が好まし
く状はう化水素より成るハイブリッド回路II造方法に
関する。
本発明はまた。上記方法を実施する丸めの潜在的に導電
性および抵抗性のインキに関する。
本発明はさらに、上記方法の使用により作られるハイブ
リッド回路に間する。
「潜在的に導電性のインキ」なる用語は、焼成および還
元機番くとも(11970の面抵抗率を有するインキを
定義することが意図される・ 「潜在的に抵抗性のイン
中」なる用mu、焼成および還元後、10乃至1g11
9/口またはそれ以上の自抵抗率を有するイン苓を定義
することが意図される・□、′1′ 得ようとする抵抗−紘、一方においてインキの畝1:二
;・ 成に依存し、他方□に□・、おいて生成される付着物の
厚さ中における還元の大きさに依存する。
一般的に述べると1本発明の方法を実施するためのイン
キ絋、焼成前、少なくとも1種の酸化第−−を基材とす
るエキステンダと、バインダおよびインキの流動性の胸
部を可能にする希釈材との組合せより成る。潜在的に導
電性のインキれ、インキの40〜70fi量算の酸化第
一−を基材とする単一のエキステンダと、インキの4〜
1OJljl襲のバインダを含むことにより特徴づ社も
れる。
潜在的に抵抗性のインキ社、酸化第一−40〜60%重
量襲と絶縁性工午ステンダ60−40富量%より成り、
インキの50〜60富量襲のエキステンダ混合物と、イ
ン°キのto−so重愈襲のバインダとを含み、上記の
絶縁性エキステンダが。
粉末ガラス、アルカリ金^珪拳塩、アルミナt−には天
然炭酸塩および硫酸塩のような還元条件下で全体的に不
活性のものであることにより特徴づりられる。
゛本発明のインキに嬬無機のバインダを使用てきるが、
有機バインダを使用すると宥和てあ□る。特に推挙され
る適当な形式の有機バインダは次のごとくである。すな
わち1例えdフェノール、レソルシノール、クレゾール
またれキシレノールとホルムアルデヒド11えれフルフ
ラールとの細金物のようなフェノール系のms、aえ社
不飽和ジカルボン験無水物とポリアルキレンダ9クール
との反応により製造される不飽和ポリエステル系の樹脂
例えdエビタールにドリンとビスフェノールAとの反応
生成物のようなエポ中シー系のIII脂、および例えば
不飽和ジカルポシ#N、N−ビスイζドとmlポ9アI
t/ンおよびもし適当ならd適当な補助との反応により
得られるもののようなミリイミド系の樹脂である。
使用される樹脂鉱、一般に、インキのllllk時にお
いてm硬化性プレボッマの形式であ口(軟化点を有し、
ある伽の溶剤になお可#性である)、干して燃成後に得
られるようなインキ中で完全に粂―結合状1m(不溶融
性て完全に不溶解性)となる。
出紬時に使用畜れるルーポリマの形式11)mkれ、硬
化用触媒を含むのが有−である・ バインダ#i、awe許IM%5sL544号、米国4
I許11ks、642.228量およUlllaS&7
64号、および米rm*発行lI許第、2 弯514号
に与えられる情報にし九がって、不飽和ジカルボン酸N
N−ビスイミドと第1ポリアミンとの反応により得られ
るポリイミド糸の樹脂より成るのが好ましい。これら特
許の内容を参照されたい。ポリイミド樹脂祉また、ビス
イ竜ドと、ポリアミン、および例えばモノイミド(仏画
特許第2.0444?51号による)、CHms−0り
の形式の1ま丸線複数の重合可能な基を含むイミド以外
の単量体(仏画特111−第zot46o7号)、不飽
和ポリエステル(仏国特許第2,102,878号によ
る)、重大しヒドロキシル基を含む有機シリコン化合物
(仏国特許112,422.492号による)のような
楓々の補助剤との反応により得ることもできる。これら
特許の内容も参照されたい。この穂の補助剤が使用され
る場合、プレポリマの形式のポリイミド倫□ 脂は次のものとし得ることを思い起こされえい。
すなわち、ビスイミドおよiポリアミンと輛助材との反
応生成物、ビスイ電ドプレボリマおよびポリアミンと補
助材との反応生成物、ま−に#iビスイミドプレポリマ
およびポリアミンと補助剤との混合物である・ 出尭時に使用されるプレポリマの形式のポリイミドSt
*Fi、小量の遊−基重合開始剤例えばりり竜ルベルオ
キシド、ツウ−イルペルオキシドまたはアゾビスイソブ
チル晶トラル、また#i陰イオン重合餉媒例えばジアゾ
パイ賃イタ賞オクタンを含むと盲判である拳 本発明においては、ビスマレイミド例えばN。
N’−44−ジフェニルメタン ビス!レイセドと第1
シア屹ン例えば44′−シア電ノジフエ品ルメタン、お
よびもし遣轟ならば上述の一々の補助剤の一麿との反応
から得られ良ポリイミド樹脂を使用するのが一層好亥し
くさえある。
使用可能な一釈材について述べると、これら希釈材は、
一般に1例えtjlcp・ないし数十ポアズの範囲の穂
々−″粘度を有する有−液体より成り、その化学釣性I
[は、熱−化性プレポリ!の形式て・□°与 使用されるバインダに対して溶剤でなく、あるいはシル
タスタリーンのメツシ具のあるものを阻止するラッチに
対してIII、Mでないことを除きm要てない・特に推
挙し得る適当な形式の希釈材祉、例えばシダリムおよび
ブトキシェタノールのよりなアルツールとグリコールの
エーテル、および−えばa−1β−およびr−テルピネ
オールである。
特に選ばれたバインダが上述のポリイミド形式の好まし
い1群の樹脂に属する場合に非常に過当な希釈材は、a
−1β−1えfir−テルピネオールより成る・ インキの組成物に関して述べると、酸化亀−−1全体的
に不活性のエキステシダおよびバインダが粉末の形式で
使用されるという特定に変り祉ない。
工中ステンダの粒子寸法紘、一般に(Llないし5戸で
あり、バインダの粒子寸法祉、一般に5ないし40戸m
である。
上述しえように、付着物に対して所望される抵抗率祉、
生成される付着物の厚さ中におりる還元の大きさならび
にインキの組成に依存する。それゆえ、焼成後実施され
る還元処珈の性質についてこ−で詳細に説明する。
すなわち、酸化第1銅から鋤金属への置換れ。
はう水嵩物との反応により容易かつ計量的に実施できる
ことが分つえ・置換は下記の式により表わされる・ 40II愈0+lH4″″ → 畠C−十跡(0創−)
+on−この属地が容易社主ずるのFi、おそらく−金
属の触°媒作用に起因する。これ紘、不安定な鉤水嵩化
物が中間に形成されることにより説明できよう。
本発明において使用できるほう水嵩化物、にれ。
置換鑞う水素化物と未置換はう水嵩化物とがある。
はう水嵩化物イオンの多くとも3つの水嵩原子が。
不活性置換基例え社アルキル基、アリール基まえはアに
=キシ基により置換された置換はう水嵩化物を使用する
ことがで會る・アルカリ金属部分かナトリウムま*紘*
9會ムより成るアルカリ金属捻り水嵩化物を使用するの
が好ましい。過当な化合物の例a、aう水嵩化ナトリウ
ム、鑞う水嵩化カリウム、ジメチkslう水嵩化ナト9
會^、トリメト午シ嫌う水嵩化ナトリウムおよびトリフ
エ゛−ル瞠う水嵩化カツウ^である・ 遡元処im#i、焼成後イン中を、水、ま九鉱水と不活
性極性溶剤例えば低級脂肪族アルコールとの混合液中に
ほう水嵩化物を溶解しえ溶液と接触させることにより、
簡単な方法で実施される・線う水嵩化物の純粋に水性の
溶液が好ましい・これらの溶液の濃度について述べると
、濃度は広い餉−内て変えることができ、(L5ないし
10襲のl11i11](溶液中のはう水嵩化物の重量
で)が好ましい・還元処NAFi、高められえ温度で実
施できるが、71m囲温度に近い温度例えば15℃ない
しsO℃の温度で実施するのが好ましい。反応1騙につ
いて述べると、反応工程中にB(OH)s  −Lえが
ってOHイオンが生じ、この作用により達元中媒体のt
)Iが増大することに留意されたい。例えば15以上の
高pH値でれ還元社減速さ籠るから、かなり一定された
還元速度を維持するように1反応をIjIIIli+媒
体中で実施するのが有利で菖ネ。
付、物、□中、お。、・塊=大。、しえ、、って生ずる
抵抗率の大きさを有効に変更するのれ。
主として処塩時間の変化によっている。処塩時間祉、一
般的にかなり勉<、1#過1分まAUそれ以下ないし約
10分の間である。所定の処S時間に対して、媒体に穏
々の促進剤例えばほう酸、修酸、くえん酸、−石酸會え
は金属塩化物、例えばコバs= ) (1) 、ニッケ
ル1鉄α)、!ンガン■ま丸線銅■の塩化物を加えるこ
とにより還元速度を変更することも可能である。還元の
開始時に1反応系社実質的に付着物の表面に位置する酸
化第一銅粒子を含んでおり、これが還元剤と直j1!接
触する・銅金属の触媒作用の九め=インキは特に着しい
親水性を有さなくとも、還元反応は、付着物の内部で・
継続する。実際に還元を受けるインキの厚さ祉。
処珈時間に依存し、付着物の厚さの10ないし100襲
となり得る。
抵抗率の値も1遍IRされる導電性また祉抵抗部’、’
、l、”: 分の形状寸法の岡、lIkであることに留意もれえい。
\絶縁基板上に所望の一路を t:、f)1111m C−)k% ”C,j腎1柳成
する方法につい・ての論述を要しよう。
第1の方法社、^イブリッドー路の1ljiiに従来使
用される技術すなわちシルタスクリーン技術によりイン
キを付着することより成る。しかしなから、本発明にし
えかえば、導電性ま九妹抵抗呵路の製if1#i、イン
キ焼成後次のプリントを行なう麹に還元処塩を実施する
。1m解されたいことれ、絶縁囲路の印刷の場合に杖、
潜在的に導電性まえ祉潜在的に抵抗性の使用されるイン
キは、燃成後還元処理をなんら畳重ないことである。
酸化第−鉤を基材とするエキステシダが、Il4じイン
キに、出発時に祉優れ九絶縁性を与え、還元後れ優れ大
導電性ま九は抵抗性を賦与することができる丸め、上述
し良ところのこれまで使用され大従来方法祉大きく変更
され得るのである・シルタスクリーンプリントによる選
択的な付着物の作製祉、例えd浸漬法、スプレィ法、カ
レンダ決。
ナイフm布法また社転写法により潜在的に導電性ま九は
抵抗性インキの均一な゛不着物を形成し、続いてインキ
の焼成後導電性または抵抗性のkIA路を製造するとき
には、マスタ技術を使用して還元により導電性ま−に紘
抵り柱部分を選択的に生じさせることにより置き代える
ことができる。特に1利な第2の方法の主題を構成する
の祉この皺換である。!スタ技ii#i、プリントー路
の分野て通常使用されているが1本発明者の知る範囲で
は、厚膜^イブリッド回路の分野で扛応用されていない
この技IIIIFi、イン中の一様に塗布され焼成され
大要を7オ)レジストとも称される感光性Il脂て被暑
し、Ilいてこの感光性樹脂を、紫外線に富む放射線を
使ってマスタを遥して照射することより成るものである
。感光性樹脂は、紫外線の作用下で化学的変換を受1て
時定のlII南中におする可溶性が変更されるような有
−組成物である。マスタの目的れ、印刷されるぺ會−路
の図面にし九がって放射線を選択的に透過さ艙ることで
ある。これれ、ガラス叡上に付着されえ夕璽ムの薄層ま
九祉写真用ゼラチンフィルムで作られることが多い、ポ
ジのフォトレジストが使用される場合、マスタの不透過
部分れ所望の一路位置に對応する。逆にネガの7オトレ
ジス)の場合に妹、所望のl1lIIの位置に翅応する
の#i遍遍部分である0次いで翼鎗が行なわれる。これ
は、感光Il樹脂の適当な部分を、換言すれば、フォト
レジストの性質にしえがって、ボシフオドレジストの場
合にU篇光により可溶性にされた部分を、またネガ本ト
レジストの場−合には。
篇光により硬化しない未震光部分を溶解することより成
る。それゆえ、潜在的に導電性ま九祉抵抗性のインキは
、溶解部分に対応する位置に現われる。残りの作業は、
この方法で現われ九インキに1元作用を及はすこと、続
いて残存していて余分となつ九感光性樹脂層を除来する
ことである。アホトレジストにより保護されなかつえイ
ンキは、なんら還元作用を受けないから、絶縁性のま−
である。
このように、この@2の方法は、単一の潜在的に導電性
のイン中から出発して、−教の同一の付着物層上に導電
性帯域と絶縁性帯域を1訳するこ1 とができるから、この方法の□適用は蒜常に有益で、:
、・; ある。1一様に、潜在的に抵抗性のイン中から出動1・
A して、一枚の同一の付着物−・↓に抵抗帯域と絶縁帯域
を選択することもでき、さらに、所与のインキに対して
、抵抗性帯域紘、単一の抵抗値でなく可変の抵抗値を有
し、そしてこれFi遣元薊の作用により容墨に調節でき
るのである・ コンデンサの例に戻ると、コンデンtFi以下の簡単な
方法で製造できる。まず、第1に、潜在的に導電性のイ
ンキか非選択的態様で付着され1次いで、焼成後、マス
クの存在で還元処塩が過用される。これは、下部電極4
1および農電体帯域4bを選択的に形成することを可能
にする・次いで、阿じインキの第2の層5が非選択的態
様で付着され、そしてこのインキの選択的還元で上部電
極5mと他の一電体蕾域5kを形成する(コンデンサを
***て示す第211参石)、シルクスクリーンプリン
トを使用する従来技術と比較すると、必要とされる付着
物の数が5から2に減ぜられるだけでなく、必要とされ
るインキの穂−が2(導電性インキと絶縁性イン中)か
ら1(潜在的に導電1111<1 性のインキ)に減ぜられる。同様に1本尭明にお、j いて開発され九゛技、術紘、へイブリッドー路の分野に
おいてこれまで使用され良全部で墨−のインキ(導電性
、抵抗性および絶縁性インキ)を21のインキ、すなわ
ち、潜在的に導電性のインキと潜在的に抵抗性のインキ
のみに置き代えることを可能にする。
有利に実施できる所望の回路を製造する第3の方法は、
シルクスクリーン技術とマスク技術の両者を使用するこ
とより成る。この方法においては、第10層(単数また
は複数)の回路を作成するのにシルクスクリーン技術を
使用し、次いで次の層(単数または複数)の回路を作成
するのに1スク技術を使用することができる。また、1
または複数の逐次の付着物をシルクスクリーン技術で、
次いで1または複数の付着物をマスク技術で、次いで1
または複数の付着物をシルクスクリーン技術で形成する
こともできる。シルタスクリーン技術により付着後!ス
、タ技術により一様な不着物を作成することより成る方
法は、全基板を平らkすることを可能KL、後続の付着
物を固有の平坦さを維持した良好な条件下で作成する逅
とができる。
従来のシルクスクリーン技術は、実際には、インキの付
着後、所望の1路の電路に対応する浮出し帯域と、基板
の未被覆部分に対応する凹−Sw域を生じ、したがって
、逐次の付着物が作成°されるときには、このような基
板の固有の平坦さに生ずる欠除が相当増大することは容
易に瑠鱗できよう。
他方、マスク技術の場合は、最初の付着物が均一である
ため、還元後においても完全に平坦な層をもたらすから
、付着物がシルクスクリーン印刷により得られた後に適
用されたときでも、シルクスクリーン印刷により生じた
固有の平坦さの欠除を容易に修正できる。
上で説明した種々の付着方法は、焼成後、一般に10な
いし50μmの間、より精確には15ないし55μmの
厚さを有する潜在的に導電性または抵抗性の層をもたら
す。
一般的には、インキは、付着されると、焼成を受ける前
に乾燥される。この乾燥は、約5O℃ないし100℃の
温度で、特にオープン内、加熱板上、または赤外線放射
で実施できる。乾燥時間は、1分ないし約10分である
。乾−後、インキは、希釈材の除去を完全にし、付着性
、!基板に結合してこれらに一定の特性を賦与するため
、より高い温度で焼成される。焼成温度は、一般に10
0℃ないし500℃の間である。インキバインダがポリ
イミド形式の好ましい樹脂群に属する場合、焼成温度は
好ましくは140℃ないし20Q”Cの間である。焼成
は、一般に、スタティックオープンまたはトンネルオー
プン内で空気中で実施される。
工種の残りの部分について述べると、使用できる絶縁基
板は、従来技術においてこの目的に周知のコンパウンド
の任意りものとし得る0重合体部分が本発明のインキの
バインダと関連して上述した樹脂に対応する強化重合樹
脂が好ましい。それゆえ、フェノ−、ル系、不飽和ポリ
エステル系、エポキシ系またはポリイミド系の強化樹脂
が好ましい、これらの基板は、一般に1以下の主強化材
の1または複数のものが含まれる完全に重合されたラミ
ネートである!すなわち、セルロース紙、綿織物、アス
ベスト織物およびアスベスト紙、ガラス織物およびガラ
スマットが含まれる。、他の形式の強化用フィラー−も
ちろん使用できる・こ0形式のライネートは従]□来技
術において十分周知であるから、詳しく説明する必要が
ない。
値上の技術は、はんだ付けに完全Kpmな導電路を得る
ことを可能にすることを指摘しておく。
上述の具体例については、本発明の技術思想から逸脱す
ることなく、4!に1例えば使用できる非貴金属酸化物
に関して等価の材料の置換により変更をなし得ることは
自明である。すなわち、酸化第一銅は、はう水素化物に
よる酸化物の容易な還元を可能にするよ5に酸化状態が
選ばれた他の非貴金属酸化物により置き換えることがで
きる。適当な酸化物の例は、ニッケル(If)酸化物、
コパル)(II)酸化物、鉛(If)#化物、カドミウ
ム(If)酸化物、クロム(m)酸化物、アンチモン(
l[I)酸化物およびすず(IV)II化物である。
以下の実施例は、本発明および本発明がどのようにして
実施され得るかを示すものであり、本発明を限定するも
のではない。
実施例1 。
この実施例は、本発明の潜在的に導電性のインキについ
て記載するものである。
次のものを乾燥下で混合する。すなわち0  (15な
いし2mmの粒子寸法船有する酸化第−鋼4(LSjl o  N、N’ −4,4’ −シyエニルメタンビス
マレイ建ドおよび4.41−ジアミノジフェニルメタン
(ビスイミド/シアミツモル比=25)から製造したプ
レIリマ、105℃の軟化点を有する、のs o sm
以下の粒子寸法を有する粉末4.5II 次いで、溶解状態のジ°り建ルベルオキシドα099を
會むα−チルピノール30Iを、得られた粉末状混合物
に合体する。全体を乳針内において均質化子る。上述の
種々めコンパウンドが多量に使用される場合、均質化は
、例えば粉砕胃−ルまたは塗料を均質化するのに使用さ
れる装置のような他の形式6装置で実施できる。この方
法で製造されたペーストの流動性は、%にシルクスクリ
ーン法で使用するためのに完全に適当である。
実施例2 この実施例は、本発明の潜在的に抵抗性のインキについ
て記述する。
このインキは、実施例1で上述した方法で製造されるが
、酸化第一銅40Jは、2μm以下の粒子寸法を有し、
酸化第一銅15jlと粉末ガラス15gより成る混合物
と置き代え、ポリイミドプレポリマ4.51は、同じプ
レポリff15jと置き代えた。この方法で製造された
ペーストの流動性は、やはり特にシルクスクリーン印刷
Km当である。
実施例3 この実施例ヲ九選択的付着のシルクスクリーン技術によ
る導電性回路の製造について記述する。
使用される絶縁基板は、FR4形式エポキシ掬脂35重
量慢、および65重量−のガラス織物より成る12層ラ
ミネートである。
実施例1の潜在的に導電−のインキを、525メツシユ
のステンレススチー′ルスクリーンを通し1゜ てこの基板上に付着し、形成したい回路図を複製する。
トレースの得られた−1.覆もその鮮明度も良@”Qあ
う。       ム 基板は次いで、60’Cの通気されたオープン中で約1
0分間乾燥し、続いて175℃で1時間焼成する。乾燥
および焼成後、得られた付着物の厚さは185mである
冷却後、この赤色付着物は、1−の濃度を有する嫌う水
素化ナトリウムの水性溶液中に一分間浸漬する。還元溶
液は、周囲温度すなわち約20℃であり、これを攪拌す
る。1分の処理時間後、最初赤色の付着物は、赤褐色と
なり、ゆすぎおよび乾燥後、αO5Ω/口の抵抗率を示
す。
実施例4 この実施例は、一様な付着、続いてのマスク使用の選択
的還元による導電性回路の製造について記述する。
この実施例において使用される絶縁性基板は、N、N’
 −4,4’−ジフェニルメタンビスマレイ建ドおよび
4,41−シアミノジフェニルメタン(ビスイミド/シ
ア電ンール比−LS)から製造したポリ□ イ建ド樹脂ss′重量−と、55重量襲のガラス織′1 物とより成る12層ランネートである。
実施例1の潜在的に導電性のインキを、ナイフ被61に
より基板の全表面上に一様に付着する。乾燥および16
0”Cでの1時間の乾燥後、得られた付着物は27μm
の厚さを有する。
環化ポリイソプレンを基材とする樹脂、増感剤としての
バラアシドベンザシクロヘキサノンの組合せより成るネ
ガのホトレジストを、インキの全表面上に噴霧により一
様に付着する。乾燥後、ホトレジスト層を、水銀蒸気ラ
ンプ照明下で20秒間マスク(写真用ゼラチンより成り
形成しようとする回路のネガ図を複製する)を通じて露
光し、次いで基板を純粋のキシレンに1分間浸漬すると
とkより現像し、露光されずしたがって媒体に可解性の
ホトレジスト部分を除門する。しかして、この媒体は、
露光された部分には作用しない。導電性の帯域は、溶解
部分に対応する位置Kmゎれる。
次いで、このよ5kして現像された基板の潜在的に導電
性の帯域に、実施例5に指示される手法にしたがって、
はう水素化す) IJウムの還元溶液を作用させる。最
1[、残存のホトレジストな完全に除去すれば、現われ
る帯域は絶縁帯域である。
この作業は、適轟な薬剤により浸蝕(ストリッピング)
するととkよりホトレジストを溶解することより成る。
この工程は、?O’C〜100℃で実施される。
究局的に、完全に平坦な厚膜導電性回路が得られ、そし
て腋回路は、他の付着物を受は入れることができる。こ
の抵抗率はαO5Ω/口である。
実施例5 この実施例は、本発明により得られた導電性回路がはん
だ付けに完全に適轟であることを示すものである。!i
I施例墨または4で製造された導電性回路を、還元、ゆ
すぎおよび乾燥後、可撓性の圧力ローラとすずを基幇と
する共融混合物のフィルムを引き出すローラとの間を直
接通す。このとき、導電帯域は、鋼/すず合金の連続層
で被覆されることが分る。これは、はんだの完全な被覆
が形成されたことを意味する。
実施例に の実施例は、潜在的に抵抗性のインキの使用について記
述する。
実施例3および4に記載される手法(シルクスクリーン
技術およびシルクスクリーン技術)にしたがって実施例
2の潜在的に抵抗性のインキを使用すると、それぞれ2
27Ω/口および525Ω/口の抵抗率を有する抵抗層
が製造される。
寒mQ7 この実施例は、シルクスクリーン技術およびマスク技術
を使用することにより数種の厚膜をもつハイブリッド回
路の製造について記載する。
基板上で実施される逐次の作業が第3〜7図に示されて
いる。この図面は、各作業後に得られる基板の断面を表
わす。
使用される絶縁性基板は、実施例5に記述された12層
う建ネートである。下部の作業が実施される。
… 実施例1の潜在的に導電性のインキを、シルクスク
リーン印刷により基板上に選択的に付着し、次に、実施
例SVC記載した。やり方でインキ付着物を乾燥し、焼
成し、そして還元する。現われた第1の導電体層を構成
する導電性帯域は、第5lllの参照番号6により指示
されている。
(2)第2に、上述の同じインキを、段階(1)から得
られた基板の全表面上に一様に付着する。乾燥および焼
成後、完全に平坦な絶縁層を得る。これは、第4図に参
照番号7で指示されている。
(3)第3に、マスク技術を利用することにより、中間
層導電性接続部を設定することが望まれる位置にて、絶
縁層7を選択的に還元する。この方法で具現された導電
性帯域は、第5図の参照番号8で指示されている。
(4)第4に、段階(3)で得られた基板上に、同じ潜
在的に導電性のインキを段階(2)と同様に一様に付着
する。乾燥および焼成後に得られた絶−場は、第4図の
参照番号9で指示されている。
(5)第5図に、再び゛マスク技術を利用することによ
り、絶縁層!を:、この第2の導電体層に対し“:、1
・ て違ばれたトレー、スにしたがって選択的に還元:1.
する。このとき現やれる導電性帯域は、第7図において
参照番号10で指示されている。
工@(2)、(3)および(4)を必要な回数繰り返え
し、所望数の追加の導電体層を得る。工程(4)および
(5)を必要回数繰り返し、所望数の付加の導電性回路
を形成する。潜在的に抵抗性のインキを使用することk
より、層間に低熱損失の抵抗性回路を挿入することがで
きるが、高熱損失の抵抗回路は表面に戻されることが必
要である。
【図面の簡単な説明】 第1図および第2図は本発明の方法にしたがって製造さ
れたコ、ンデンサの断面図、第S〜7図は本発明の方法
により数種厚膜を備えるハイブリッド回路を製造する工
程を示すハイブリッド回路の断面図である。 1: 下部電極 2: 誘電体 3: 上部電極 4.5: 潜在的に導電性インキ層 4a: 下部電極 4b、5b:  誘電体帯域 5a: 上部電極 醋璽の浄書(内診に一奢L7 第1111 鶴 251 手続補正書(方式) 昭和58年5月9日 特許庁長官 若 枯 和 夫 殿 事件の表示 昭和57年 特願第“!00501  号
により製造された回路 補正をする者 事件との関係           特許出願人名称 
 ローヌープ−ラン・スペシアツテ・シミータ代理人 〒103 住 所  東京都中央区日本橋3丁目13番11号油脂
工業会館補市命令通知の11付昭和58年4月26日補
止橙士号増加す÷発明の数− 補正の対象 7− ズー 補正の内容  別紙の通り 図面の浄書(内容に変更なし)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)選択されたトレースにしたがって過当なインキの
    付珈により絶縁&板上に所龜の1g回路を印刷し、これ
    を焼成し、そしてこれらの付4Aaaを必要とされる圓
    &繰り返え噴ことより取る廊展ハイブリッドIiI回路
    の製造方法において、非賞金−からh4される非−−性
    際化物より取りかつ潜在的に導電性または抵抗性を有す
    る絶縁インキか使用され、インキの導電性また祉抵抗性
    か、インキの付看および焼成後、付lk@に還元剤を作
    用させることにより具現され、そして前記還元剤か、一
    方において金keIk化物を進達かつ計臘的に導電性金
    属に変換でき、他力において生成される付着物の厚き中
    にお妙′る還元の大きさを容易に羨更することが÷きる
    ように選ばれ九ことを特徴とするj11展八イプリ→ド
    閏路−置方法1 (2)  特許請求の範囲第1項に記載の方法において
    、使用されるインキが、焼成前、少なくとも1種′の酸
    化第一−を基材とするエキステンダと、バインダおよび
    希釈材との組合せより成り、還元剤がはう水嵩化物より
    成る^イプツツド1路−造方法。 (3)  特許請求の範囲第2項に記載の方法において
    。 潜在的に暮亀性のインキが、インキl1)40〜゛10
    重量襲の単一の酸化第1−を基材とするエキステンダと
    、インキの4ないし10息*Sのバインダを含む^イブ
    リッド回路製造方法。 (4)  特許請求の範−fi2]31に記載の方法に
    おいて、潜在的に抵抗性のインキが、40ないし40富
    量修の酸化第一−と66ないし40富量修の不活性絶縁
    性エキステンダとを含みかつインキ1量の50ないし6
    0富量修であるエキステンダ混合物と、インキの10な
    いしioi*t%のバインダを含む^イブリッド回路製
    造方法。 (5)  特許請求の範囲第2〜4虫のいずれかに記載
    の方法において、インキを麹酸するのに使用されるバイ
    ンダが、熱峡化性プレポリ!の形式の重合性物質より成
    り、蒙プレポリマが、フェノール系樹脂、不飽和ポリエ
    ステル糸樹脂、エポキシ系の樹脂およびポリイミド糸の
    mkを含む群から選択され九へイブリッドー路11ii
    &方法。 (6)  特許請求の範囲第5項に記載の方法において
    、使用されるバインダが、不飽和ジカルボンM pi 
    #N′Nビーイミドとlh酸ポリアセン、およびもし適
    当ならば1111#剤例えばモノイミド、C鵬−〇での
    形式の1またit複数の基を含む重合可能な毫ツマ、不
    飽和ポリエステルまたはヒト−キシル有−シリコン化合
    物のご:′、ときものとの&応によ・・)1 り得られるポリイミド糸式のグレホ゛リマであるへイブ
    リッドー路餉造方法。 (7)特tti+を求のfk囲第2ないし6項のいずれ
    かに記載の方法において、焼成前のインキの一部を形成
    する希釈材が、アルカノールおよびグリコールのエーテ
    ルおよびテルペンアルコールを含む群から選択される^
    イブリッド1111島−造方法・(a)  特許請求の
    fIIA自第2ないし7項のいずれかに記載の方法にお
    いて、使用できるはう水嵩化物が、未置換アルカリ金j
    Iはう水嵩化物、およびほう水嵩化物の多くとも1つの
    水素原子が不活性置換基により置換され一*tsutう
    水素化物を含む^イブリッドー路製造方法・ (!)  特許請求の範隋第2ないし・項のいずれかに
    記載の方法において、還元剤が、鉤威俵、水ま九轄水お
    よび不wi性極愉溶剤の混合物中溶液の形式でインキと
    慶触さ(られ、溶液の漉度が、**中のはう水嵩化物の
    重量第で表わしてaSないし10−である^イプッッド
    崗路の纒造方、I・ 法。    ”、′: 1−i。 (10)  特許請求1め範囲第1ないし9積のいずれ
    かに記載の方法において、所望される一路を印刷する方
    法か、シルタスタリーン印刷により潜在的に導電性會え
    鉱紙IIIL性のインキを違択釣に付濡し、該インキを
    焼成し、IIk後に、導電性ま九は抵抗性の一路を製造
    する場合、付着物に還元処珈を施して所望の導電性まえ
    紘抵抗性部分をAllし、そしてこれらの付着、焼成お
    よび還元工程を必要な電数だけ反復することより成る^
    イブリッド胞路製最方法・ (11)特許請求の範囲第1ないし9項のいずれかに記
    載の方法において、所望される細路を印刷する方法が、
    潜在的に導電性ま九は紙弊性のインキを一様に付着し、
    該インキを焼成し、最後に、導電性ま九紘抵抗性回路を
    製造する場合。 マスタ技術を使って付着物を還元することにより所望の
    導電性ま九は抵抗性部分を選択的に^現し、そしてこれ
    らの付着、焼成および還元工程を必要組数反復すること
    より成る廖展^イブリッドー路製造方法。 (12、特許請求の範111141ないし11のいずれ
    かに記載の方法において、所望の一路の印一方法が、シ
    ルクスタリーン技術を使用することより1810層(1
    1九祉懐数)の−路を生成し1次にマスタ技術を使用す
    ることにより次の層(1まえは複数)の@路を形成し、
    あるいは代わりに、1重えは複数の付着物をシルクスタ
    ツーン技術により形成し1次いで1重えは複数の付着物
    をマスタ技術で形威し、次いで−1遣え紘複敵の付着物
    をtルクスタ1−ン技術で形成することよりなる^イブ
    リッド回路製造方法・ (11)  #許曽求alkmllllナイし1!If
    t)k%−j’tLかに記載の製造方法において、絶縁
    性1敷が。 フェノール系、不飽和ポリエステル系、エボ中シ系1N
    大はポリイミド糸**と、セルー−ス紙を基材とする強
    化用フィラー、線繊維、アスベスト織物、アスベスト紙
    、jvツ、ス紬物、ま九紘lラス!ットとの組会せより
    成る完全に重合され丸う竜専−トであるハイブリッド−
    路の製造方法。
JP57200501A 1981-11-17 1982-11-17 厚膜ハイブリツド形式の電子回路製造方法、該方法を実施するための材料、および該方法により製造された回路 Granted JPS58165365A (ja)

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