JPS58165683A - 誘導電動機の制御装置 - Google Patents
誘導電動機の制御装置Info
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- JPS58165683A JPS58165683A JP57048028A JP4802882A JPS58165683A JP S58165683 A JPS58165683 A JP S58165683A JP 57048028 A JP57048028 A JP 57048028A JP 4802882 A JP4802882 A JP 4802882A JP S58165683 A JPS58165683 A JP S58165683A
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- amplifier
- polarity
- current
- voltage
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P27/00—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of supply voltage
- H02P27/04—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of supply voltage using variable-frequency supply voltage, e.g. inverter or converter supply voltage
- H02P27/045—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of supply voltage using variable-frequency supply voltage, e.g. inverter or converter supply voltage whereby the speed is regulated by measuring the motor speed and comparing it with a given physical value
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電圧形インバータを用い走置導電動機駆動シ
ステムにおける制御装置に関するものである。
ステムにおける制御装置に関するものである。
第1図は電圧形インバータで誘導電動機を速度制御(ム
BB)すると龜の一般的なプロッタ図でああ。第1図に
おいて、1は誘導電動機、2はこの電動機1の駆動電源
としての電圧形インノ(−タ、3は前記電動機iowA
転速度を検出する適度検出器、例えばパルスピックアッ
プ、櫨はこのパルスビックアラ18の出力をアナーダ値
O電圧信号に変換する周波数−電圧(F/V)変換器、
6は電動機1の回転速度設定値と回転速度フィードバッ
ク信号、つ1.t)F/V変換変換器用力との偏差を増
幅する速度制御増幅器%6は仁の速度制御増幅器6の出
力と主回路電流検出値ID、との偏差を増幅する電流制
御増幅器で、電R1イナルー1を形成してiる。
BB)すると龜の一般的なプロッタ図でああ。第1図に
おいて、1は誘導電動機、2はこの電動機1の駆動電源
としての電圧形インノ(−タ、3は前記電動機iowA
転速度を検出する適度検出器、例えばパルスピックアッ
プ、櫨はこのパルスビックアラ18の出力をアナーダ値
O電圧信号に変換する周波数−電圧(F/V)変換器、
6は電動機1の回転速度設定値と回転速度フィードバッ
ク信号、つ1.t)F/V変換変換器用力との偏差を増
幅する速度制御増幅器%6は仁の速度制御増幅器6の出
力と主回路電流検出値ID、との偏差を増幅する電流制
御増幅器で、電R1イナルー1を形成してiる。
7Fiこの電流制御増幅器6の出力を増幅して周波数指
令信号とする増幅器、8は前記電流制御増幅器6の出力
側から引出し九信号と前記インI<−タ2の出力電圧検
出値VaとO偏差を増幅すゐ電圧制御増幅器、9は前記
増幅器7.8の出力を受けて電圧−周波数比(V/f)
一定制御となゐようなゲート信号を前記インバータ2に
供給するゲート制御回路、10は電圧制限回路で、出力
電圧検出値■dと突き合わせる電圧指令信号の経路に挿
設されていゐ、この電圧制限回路lOは、誘導電動機の
一次抵抗がリアクタンス分に比べて無視し得なくなる低
周波領域で励磁電流を一定に保つようにその部分で一足
電圧となる電圧パターンに設定している。
令信号とする増幅器、8は前記電流制御増幅器6の出力
側から引出し九信号と前記インI<−タ2の出力電圧検
出値VaとO偏差を増幅すゐ電圧制御増幅器、9は前記
増幅器7.8の出力を受けて電圧−周波数比(V/f)
一定制御となゐようなゲート信号を前記インバータ2に
供給するゲート制御回路、10は電圧制限回路で、出力
電圧検出値■dと突き合わせる電圧指令信号の経路に挿
設されていゐ、この電圧制限回路lOは、誘導電動機の
一次抵抗がリアクタンス分に比べて無視し得なくなる低
周波領域で励磁電流を一定に保つようにその部分で一足
電圧となる電圧パターンに設定している。
上記構成の誘導電動機駆動システムにおいては、通常は
V/ f一定となるようにインノ(−夕2が制御され、
低周波領域でのみ電圧か持上げられて励磁電fItが一
定に保たれる。この場合、周波数指令は主回路電流に応
じて加減される。
V/ f一定となるようにインノ(−夕2が制御され、
低周波領域でのみ電圧か持上げられて励磁電fItが一
定に保たれる。この場合、周波数指令は主回路電流に応
じて加減される。
1
ところで、主回路電流検出値■Dとしては、インバータ
2の直流電流検出値か、Ihるいはインノ(−タ2の出
力電流の有効電流の検出値を用い、前者の場合VCは速
度制御増幅器6の出力社インバータ2の出力電圧に比例
して制限するよう忙している。
2の直流電流検出値か、Ihるいはインノ(−タ2の出
力電流の有効電流の検出値を用い、前者の場合VCは速
度制御増幅器6の出力社インバータ2の出力電圧に比例
して制限するよう忙している。
いずれの場合も、駆動9回生により検出値O極性が変わ
り1を実速度制御増幅器6の出力を制@谷てすることに
より、規定のすべ9周波数範囲内で運転するようにして
いる。その−例をII2図に示す。
り1を実速度制御増幅器6の出力を制@谷てすることに
より、規定のすべ9周波数範囲内で運転するようにして
いる。その−例をII2図に示す。
第2図はトルク、電流と速[(周波数)との関係を示す
もので、周波数f・の上下(f・−fn)の範囲ムを規
定の丁ぺり周波数範囲としてい石。
もので、周波数f・の上下(f・−fn)の範囲ムを規
定の丁ぺり周波数範囲としてい石。
ところが、第2図に示すようにすべや周波数の範囲を規
定し、その範囲内で運転するものには次のような欠点が
ある。
定し、その範囲内で運転するものには次のような欠点が
ある。
(1)電流検出の遅れに比べて速度制御増幅器6゜電流
制御増幅器6の過渡ゲインが大きかった9%電流検出値
IDとして直流電流検出値を用いたと1に速度制御増幅
器6のり建ツタ特性が出力電圧のパターンに合わせて正
確に設定されていなかったり、あるいは電流検出値ID
として出力電流の有効電流検出値を用いたとき低周波領
域での検出遅れが大きくなる場合には、規定の範囲Aを
はずれて周波数f、の左側または周波数f、の右側の周
波数領域の周波数になると、再び範囲A内に引き戻す仁
とができない。 −(論)電流検出値Intj電
力に比例する値、あるいは) 有効電流に比例する値なので、運転状態(力率等)によ
り誘導電動機の一次電流が変化するようになり、この−
次電流による過電流制限が正確にかからなくなる。
制御増幅器6の過渡ゲインが大きかった9%電流検出値
IDとして直流電流検出値を用いたと1に速度制御増幅
器6のり建ツタ特性が出力電圧のパターンに合わせて正
確に設定されていなかったり、あるいは電流検出値ID
として出力電流の有効電流検出値を用いたとき低周波領
域での検出遅れが大きくなる場合には、規定の範囲Aを
はずれて周波数f、の左側または周波数f、の右側の周
波数領域の周波数になると、再び範囲A内に引き戻す仁
とができない。 −(論)電流検出値Intj電
力に比例する値、あるいは) 有効電流に比例する値なので、運転状態(力率等)によ
り誘導電動機の一次電流が変化するようになり、この−
次電流による過電流制限が正確にかからなくなる。
本発明は上記のような欠点を除去する九めkなされたも
ので、インバータの出力電流がある一定値を越え九時点
から所要のゲインで出力を発生させ、この出力を九はそ
の極性反転出力をマイナループの電流検出値IDの極性
に応じて電流制御増幅器の突き合わせ点に加えることK
より、常に的確に規定のすベク屑波数範囲内で運転する
ことができる銹導電動機の制御装置t−提供することを
目的とする。
ので、インバータの出力電流がある一定値を越え九時点
から所要のゲインで出力を発生させ、この出力を九はそ
の極性反転出力をマイナループの電流検出値IDの極性
に応じて電流制御増幅器の突き合わせ点に加えることK
より、常に的確に規定のすベク屑波数範囲内で運転する
ことができる銹導電動機の制御装置t−提供することを
目的とする。
以下、本発明を図示の実施ガに基づいて詳細に貌明する
。
。
第8図は本発明の一実施IPIlt−示すもので、I1
1図と同一構成部分圧は同じ符号を付している0本実施
ガが従来と異なるのは、インバータ2の出力電流がある
一定値以上のと自補正信号を電流制御増幅器の突暑合わ
せ点に加えて周波数を規定のすべ1周波数範囲内に引龜
戻す補正系を付加した点でああ。
1図と同一構成部分圧は同じ符号を付している0本実施
ガが従来と異なるのは、インバータ2の出力電流がある
一定値以上のと自補正信号を電流制御増幅器の突暑合わ
せ点に加えて周波数を規定のすべ1周波数範囲内に引龜
戻す補正系を付加した点でああ。
第8図において、11は速度制御増幅器すの出力と突き
合わせるマイナループの電流検出値IDの極性を判別す
る回路、例えばコンパレータ、12はインバータ2の出
力電流を検出する変流器、18はこの変流器12の出力
を整流してインバータ出力電流に比例した電圧信号に変
換する整流回路、14はこの整流回路13の出力を受け
、インバータ出力電流がある一定値以上のときに所要の
ゲインで出力を発生する増幅器、15はこの増幅器14
0出力の極性を反転させる極性反転回路(符号変換器)
、16は帥記増幅器14の出力と極性反転 、1回
路16の出力を選択的に前記電流制御増幅器6の突き合
わせ点、つオフ速度制御増幅器すの出力とマイナル−1
の電流検出値!Dとの央き合わせ点に加える切換スイッ
チ回路(例えば、電子スイッチ)で、その選択制御は前
記極性判別回路(コンパレータ)11の出力で行ってい
る0例えば、駆動側で出力電流がある一定値(制限値)
を越えあと、増幅器14の出力(+極性)を選択するス
イッチムを閉略させ、回生側の場合Ka逆に極性反転回
路15の出力を選択するスイッチBを閉路させる。
合わせるマイナループの電流検出値IDの極性を判別す
る回路、例えばコンパレータ、12はインバータ2の出
力電流を検出する変流器、18はこの変流器12の出力
を整流してインバータ出力電流に比例した電圧信号に変
換する整流回路、14はこの整流回路13の出力を受け
、インバータ出力電流がある一定値以上のときに所要の
ゲインで出力を発生する増幅器、15はこの増幅器14
0出力の極性を反転させる極性反転回路(符号変換器)
、16は帥記増幅器14の出力と極性反転 、1回
路16の出力を選択的に前記電流制御増幅器6の突き合
わせ点、つオフ速度制御増幅器すの出力とマイナル−1
の電流検出値!Dとの央き合わせ点に加える切換スイッ
チ回路(例えば、電子スイッチ)で、その選択制御は前
記極性判別回路(コンパレータ)11の出力で行ってい
る0例えば、駆動側で出力電流がある一定値(制限値)
を越えあと、増幅器14の出力(+極性)を選択するス
イッチムを閉略させ、回生側の場合Ka逆に極性反転回
路15の出力を選択するスイッチBを閉路させる。
次に、動作について述べる。インバータ2の出力電流が
制限値以下の場合には、増幅(至)14の出力は零であ
り、従来と同様な制御動作が行われる。
制限値以下の場合には、増幅(至)14の出力は零であ
り、従来と同様な制御動作が行われる。
この状態から1例えば駆動側でインバータ出力電流■・
(第2図参照)が制限値を越えると、極性判別回路(コ
ンパレータ)11の出力による制御でスイッチムが閉路
となっている切換スイッチ回路161通して増幅811
4の出力が電流制御増幅器6の突き合わせ点に加わ9、
周波数が減少する方向に指令が補正される。
(第2図参照)が制限値を越えると、極性判別回路(コ
ンパレータ)11の出力による制御でスイッチムが閉路
となっている切換スイッチ回路161通して増幅811
4の出力が電流制御増幅器6の突き合わせ点に加わ9、
周波数が減少する方向に指令が補正される。
また、逆に回生側の場合には切換スイッチ回路1#3は
スイッチBq閉路してお9、極性反転回路1bの出力(
−極性)が突き合わせ点に加わって、周波数が増加する
方向に指令が補正される。
スイッチBq閉路してお9、極性反転回路1bの出力(
−極性)が突き合わせ点に加わって、周波数が増加する
方向に指令が補正される。
従って、周波数が規定の範囲を外れて周波数f1より左
側、あるいは周波数f、よシ右側方向に移行しようとす
ると、その動作を阻止する補正動作が行われて、A範囲
に引き戻される。即ち、常に的確に規定の範囲で運転さ
れる。を九、この結果、過電流制限値も正確に設定でき
るようになる。
側、あるいは周波数f、よシ右側方向に移行しようとす
ると、その動作を阻止する補正動作が行われて、A範囲
に引き戻される。即ち、常に的確に規定の範囲で運転さ
れる。を九、この結果、過電流制限値も正確に設定でき
るようになる。
以上のように本発明によれば、インバー!出力電流が制
限値を越え走時点から所要ゲインの出力音発生する増幅
器を設け、この増幅器の出力またはその極性反転出力を
運転モードに応じて電流制御増幅器の突き合わせ点に加
えるようにしたことによシ、常に的確に規定のすべり周
波数範囲内で運転できる一導電動機の制御装置を提供す
ることができる。
限値を越え走時点から所要ゲインの出力音発生する増幅
器を設け、この増幅器の出力またはその極性反転出力を
運転モードに応じて電流制御増幅器の突き合わせ点に加
えるようにしたことによシ、常に的確に規定のすべり周
波数範囲内で運転できる一導電動機の制御装置を提供す
ることができる。
第1図は従来の一導電動機の制御装置の一例を示すブロ
ック図、!2図は一導電動機のトルク。 電流と速度との関係を示す特性曲−図%第8図は本発明
に係る一導電動機の制御装置の一実施例を示すブロック
図である。 l・・・一導電動機、2・・・電圧形インバータ、b・
・・速度制御増幅器、6・・・電流制御増幅器、8・・
・電圧制御増幅器、9・・・ゲート制御回路、10・・
・電圧側@回路、11・・・極性判別回路(コンパレー
タ)、12・・・変流器、18・・・整流回路、14・
・・増幅器、16・・・極性反転回路、16・・・切換
スイッチ回路。
ック図、!2図は一導電動機のトルク。 電流と速度との関係を示す特性曲−図%第8図は本発明
に係る一導電動機の制御装置の一実施例を示すブロック
図である。 l・・・一導電動機、2・・・電圧形インバータ、b・
・・速度制御増幅器、6・・・電流制御増幅器、8・・
・電圧制御増幅器、9・・・ゲート制御回路、10・・
・電圧側@回路、11・・・極性判別回路(コンパレー
タ)、12・・・変流器、18・・・整流回路、14・
・・増幅器、16・・・極性反転回路、16・・・切換
スイッチ回路。
Claims (1)
- (1) II誘導電動機速度設定値を回転速度検出値
と突合せ、リンツタ付速度制御増幅器及び!イナルー1
の電流制御部を通して周波数指令と電圧指令とし、一定
電圧とする低周波数領域を除いて電圧−周波数比一定制
御となるように誘導電動機の駆動電源である電圧形イン
バーlvt制御するも0&Cおいて、前記速度制御増幅
量の出力と突合されゐ前記マイナループのフィードバッ
ク信号の極性を判別丁ゐ囲路と、インバーIO出力電流
がああ一定値を越え走時点から所l!Oゲインで出力を
発生する増幅器と、この増幅器の出力の極性を反転すゐ
@性反転回路と、前記極性判別回路の出力に応じて前記
増幅器オ九は極性反転回路の出力を選択し、前記速度制
御増幅器の出力と!イナループのフィードバック信号と
の突合せ点に加えゐ切換スイッチ回路とを備えてなると
とt−特徴とする誘導電動機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57048028A JPS58165683A (ja) | 1982-03-25 | 1982-03-25 | 誘導電動機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57048028A JPS58165683A (ja) | 1982-03-25 | 1982-03-25 | 誘導電動機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58165683A true JPS58165683A (ja) | 1983-09-30 |
Family
ID=12791850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57048028A Pending JPS58165683A (ja) | 1982-03-25 | 1982-03-25 | 誘導電動機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58165683A (ja) |
-
1982
- 1982-03-25 JP JP57048028A patent/JPS58165683A/ja active Pending
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