JPS58166080A - 活字式インパクトプリンタにおける印字制御装置 - Google Patents
活字式インパクトプリンタにおける印字制御装置Info
- Publication number
- JPS58166080A JPS58166080A JP4919282A JP4919282A JPS58166080A JP S58166080 A JPS58166080 A JP S58166080A JP 4919282 A JP4919282 A JP 4919282A JP 4919282 A JP4919282 A JP 4919282A JP S58166080 A JPS58166080 A JP S58166080A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- circuit
- code
- control device
- command
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J7/00—Type-selecting or type-actuating mechanisms
- B41J7/92—Impact adjustment; Means to give uniformity of impression
- B41J7/94—Character-by-character adjustment
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は活字式インパクトプリンタにおいて活字の種類
に応じ丸印字濃度を制御する印字圧制御と、印字のため
のリボン送〕制御とを一体とした印字制御装置に関する
。
に応じ丸印字濃度を制御する印字圧制御と、印字のため
のリボン送〕制御とを一体とした印字制御装置に関する
。
従来の印字制御装置は、第1図に示す如く、上位コント
ロ−911印字圧レベル(L1〜L8)のデジタル信号
を受け、デジタル・アナログ(D/ム)変換回路2によ
シデジタル信号をアナログ信号に変換し、増幅回路3に
よルアナログ信号を増幅し、切換スイッチ4を介して駆
動回路5に印加し、印字ハンマーを駆動する構成となっ
ている。
ロ−911印字圧レベル(L1〜L8)のデジタル信号
を受け、デジタル・アナログ(D/ム)変換回路2によ
シデジタル信号をアナログ信号に変換し、増幅回路3に
よルアナログ信号を増幅し、切換スイッチ4を介して駆
動回路5に印加し、印字ハンマーを駆動する構成となっ
ている。
そしてオペレータによる印字圧の調整は、切換スイッチ
4によシアナログ電圧を切換える仁とによ)行なってい
た。このためオペレータによる切換段数を多くすると回
路が複雑になる欠点があった。
4によシアナログ電圧を切換える仁とによ)行なってい
た。このためオペレータによる切換段数を多くすると回
路が複雑になる欠点があった。
Vに、切換部がアナログ回路である丸め構成が複雑にな
る欠点があった。まえ印字後のリボン送夛は別の制御回
路によ如コント■−ルしているため上位コン)o−ラの
負担が増加する欠点があった。
る欠点があった。まえ印字後のリボン送夛は別の制御回
路によ如コント■−ルしているため上位コン)o−ラの
負担が増加する欠点があった。
本発明の目的は、印字制御とリボン送〕制御とを1つの
コントローラによ1総金的に制御することによシ、印字
圧調整範囲が広SSで、かつ上位コントローラの負担を
軽することができる活字式インパクトプリンタにおける
印字制御装置を提供することにある。
コントローラによ1総金的に制御することによシ、印字
圧調整範囲が広SSで、かつ上位コントローラの負担を
軽することができる活字式インパクトプリンタにおける
印字制御装置を提供することにある。
本発明は、上位コントレーラからの打字指令をを決定す
るようKすると共に、更に1印字動作と関連させてリボ
ン送〕を制御するマイクロコンピュータを設けたことを
特徴とする。
るようKすると共に、更に1印字動作と関連させてリボ
ン送〕を制御するマイクロコンピュータを設けたことを
特徴とする。
本発明の一実施例を図面を用いて詳細に説明する。第2
図はブロックダイヤグラム、第3図は制御フローチャー
トである。
図はブロックダイヤグラム、第3図は制御フローチャー
トである。
#!2図において、上位コン)El−96よ〕送られて
くる打字指令の信号は、入力回路8に入力される。また
、コードで印字圧を指令する印字圧調整スイッチ7も入
力回路8に接続され、入力回路8の出力はコントローラ
であるマイタロコンピュータ9に入力される。マイクロ
コンピュータ9には、打字ソレノイド12を駆動する丸
めのD/ム変換回路10とドライバー11. リボン送
りを行なうモータ14を駆動するモータドライバー13
゜コード変換を行なう丸めのデータを格納する記憶回路
(P−ROM)15.更に電源ON時のイニシャライズ
を行なわせるためのリセット回路16が接続されている
。
くる打字指令の信号は、入力回路8に入力される。また
、コードで印字圧を指令する印字圧調整スイッチ7も入
力回路8に接続され、入力回路8の出力はコントローラ
であるマイタロコンピュータ9に入力される。マイクロ
コンピュータ9には、打字ソレノイド12を駆動する丸
めのD/ム変換回路10とドライバー11. リボン送
りを行なうモータ14を駆動するモータドライバー13
゜コード変換を行なう丸めのデータを格納する記憶回路
(P−ROM)15.更に電源ON時のイニシャライズ
を行なわせるためのリセット回路16が接続されている
。
以上のような構成によシ第3図に示すフローで動作する
。すなわち、電源ONにより、す竜ット回路16が動作
してマイクロコンビ二一メ9をイニシャライズする。こ
れによ〕〕マイクロコンピュータに起動がかかシ、!イ
ク■コンピュータ9の制御が開始される。まず始めに、
初回印字における印字濃度の適正化のためにリボンの空
送シを行ない、その後上位コントローラ6よ〕の指令待
ちとなる。上位コントローラ6よ〕打字指令が送られて
くると、入力回路8を通して信号を受は取シ、次に、印
字圧調整スイッチ7かもの可変コードを入力回路8を介
して取〕込む、前記打字指令には打字力レベル及び活字
サイズの情報が入っており、この情報に応じたコード人
を記憶回路15よシ読み出す、更に、前記可変コードに
応じ九コードBを記憶回路15よ〕読み出し、印字圧の
コード変換を行なう、コード変換されたコード人とコー
ドBは演算合成されてD/ム変換回路1oに出力される
。D/ム変換回路10はコード変換され九デジタル量に
比例したアナログ量の電圧を出力し、ドライバー11を
介して打字ソレノイド12に印加する。打字ソレノイド
12には、前記アナログ量に応じた電流が流れ発生する
打字力により印字を行なう、印字が終了すると、モータ
ドライバー13にモータ駆動指令が送られ、前記打字指
令の中の活字サイズの情報KE′じ一1ttRsのリボ
ン送夛がリボン送りモータ14によ〕行なわれ、一連の
動作が終了する。
。すなわち、電源ONにより、す竜ット回路16が動作
してマイクロコンビ二一メ9をイニシャライズする。こ
れによ〕〕マイクロコンピュータに起動がかかシ、!イ
ク■コンピュータ9の制御が開始される。まず始めに、
初回印字における印字濃度の適正化のためにリボンの空
送シを行ない、その後上位コントローラ6よ〕の指令待
ちとなる。上位コントローラ6よ〕打字指令が送られて
くると、入力回路8を通して信号を受は取シ、次に、印
字圧調整スイッチ7かもの可変コードを入力回路8を介
して取〕込む、前記打字指令には打字力レベル及び活字
サイズの情報が入っており、この情報に応じたコード人
を記憶回路15よシ読み出す、更に、前記可変コードに
応じ九コードBを記憶回路15よ〕読み出し、印字圧の
コード変換を行なう、コード変換されたコード人とコー
ドBは演算合成されてD/ム変換回路1oに出力される
。D/ム変換回路10はコード変換され九デジタル量に
比例したアナログ量の電圧を出力し、ドライバー11を
介して打字ソレノイド12に印加する。打字ソレノイド
12には、前記アナログ量に応じた電流が流れ発生する
打字力により印字を行なう、印字が終了すると、モータ
ドライバー13にモータ駆動指令が送られ、前記打字指
令の中の活字サイズの情報KE′じ一1ttRsのリボ
ン送夛がリボン送りモータ14によ〕行なわれ、一連の
動作が終了する。
以上述べえ如く、本発明によれば、印字圧レベルの調整
をデジタル的に行なう九め、簡単な回路構成によ〕多レ
ベルの調整が可能である。
をデジタル的に行なう九め、簡単な回路構成によ〕多レ
ベルの調整が可能である。
また、活字の書体等が変更になった場合で4、打字指令
は変更する必要が壜<、記憶層−7のコードのみを変更
すれはよいため、変更が容易である。
は変更する必要が壜<、記憶層−7のコードのみを変更
すれはよいため、変更が容易である。
更に、リボン制御を同一のマイクロコンピュータで制御
しているため、電源投入時のリボンの空送り、印字後の
リボン送夛の制御が容易と表シ、上位コントローラの負
担が非常に軽減される。
しているため、電源投入時のリボンの空送り、印字後の
リボン送夛の制御が容易と表シ、上位コントローラの負
担が非常に軽減される。
本発明によれば、印字圧をデジタル的に処理することに
よシ簡単な回路構成で、広範囲な印字圧レベルを侍るこ
と及できると共に1印字圧m囲の変ダが容易である。更
に、印字圧制御とリボン送夛制御とを1つのiイクロコ
ンビエーIで行なうことによ多回路構成が簡単とな〕上
位コン)a−ラの負担が軽減される。
よシ簡単な回路構成で、広範囲な印字圧レベルを侍るこ
と及できると共に1印字圧m囲の変ダが容易である。更
に、印字圧制御とリボン送夛制御とを1つのiイクロコ
ンビエーIで行なうことによ多回路構成が簡単とな〕上
位コン)a−ラの負担が軽減される。
第1図は従来の印字装置のブロック図、第2図は本発明
のプはツクダイヤ7ツム、第3図は第2図における制御
フローチャーFである。
のプはツクダイヤ7ツム、第3図は第2図における制御
フローチャーFである。
Claims (1)
- L 印字圧を調整設定する手段とその設定値の打字指令
を取〕入れる入力回路、入力回路の出力情報をコード賓
−するために記憶回路、デジタル信号をアナ四グ信号に
変換するD/ム変換回路とその出力を増幅して印字用ソ
レノイドを駆動するドライバー、印字の九め09ゼy送
〕用モータを駆動するモータドライバー、前記全回路電
源投入時にイニシャライズを行なう曳めのリセット回路
を備え九印字制御装置において、電源を投入すると前記
リーット園路が一作してイニシャライズされた後、第1
ステツプでリボンの字送〕信号出力し、1142ステツ
プで外部からの打字指令監視し、外部からの打字指令を
受けると第3ステツプへと進みとζで外部からの打字指
令を読み込み、第4ステツプで前記印字圧O調整設定手
段よシ設定値を銃み込み、第5ステツプで前記記憶回路
よ〕打字指令及び設定値に応じたコードを銃み出してコ
ード変換を行ない、第6ステツプで上記コード変換デー
タを演算処理して打字力信号として出力し、第7ステツ
プで打字後のリボン送)信号を出力し、その後第2ステ
ツプに戻るように制御フローを奥行するマイクロコンピ
ュータを備えたことを特徴とした活字式インパクトプリ
ンタにおける印字制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4919282A JPS58166080A (ja) | 1982-03-29 | 1982-03-29 | 活字式インパクトプリンタにおける印字制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4919282A JPS58166080A (ja) | 1982-03-29 | 1982-03-29 | 活字式インパクトプリンタにおける印字制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58166080A true JPS58166080A (ja) | 1983-10-01 |
Family
ID=12824147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4919282A Pending JPS58166080A (ja) | 1982-03-29 | 1982-03-29 | 活字式インパクトプリンタにおける印字制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58166080A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5348414A (en) * | 1976-10-14 | 1978-05-01 | Ricoh Co Ltd | Code converter circuit of printer |
| JPS5651374A (en) * | 1979-10-01 | 1981-05-08 | Ricoh Co Ltd | Printing pressure control device |
-
1982
- 1982-03-29 JP JP4919282A patent/JPS58166080A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5348414A (en) * | 1976-10-14 | 1978-05-01 | Ricoh Co Ltd | Code converter circuit of printer |
| JPS5651374A (en) * | 1979-10-01 | 1981-05-08 | Ricoh Co Ltd | Printing pressure control device |
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