JPS581661A - たれ止め具 - Google Patents
たれ止め具Info
- Publication number
- JPS581661A JPS581661A JP56092111A JP9211181A JPS581661A JP S581661 A JPS581661 A JP S581661A JP 56092111 A JP56092111 A JP 56092111A JP 9211181 A JP9211181 A JP 9211181A JP S581661 A JPS581661 A JP S581661A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- mouth
- inner cylinder
- liquid
- container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 31
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 10
- 239000012528 membrane Substances 0.000 claims 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims 1
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 2
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 1
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 1
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 1
- 239000006071 cream Substances 0.000 description 1
- 235000021056 liquid food Nutrition 0.000 description 1
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 1
- 235000019198 oils Nutrition 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
- 238000010992 reflux Methods 0.000 description 1
- 239000005871 repellent Substances 0.000 description 1
- 239000002453 shampoo Substances 0.000 description 1
- 235000013555 soy sauce Nutrition 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 235000021419 vinegar Nutrition 0.000 description 1
- 239000000052 vinegar Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発v4は容器口部に装着して注出時の内容液の・たれ
t騎止する光れ止め真に関する。
t騎止する光れ止め真に関する。
油、醤油、酢等の液状食品又はヘアクリーム、シャンプ
ー等の液状化粧品を収容する容器にあっては、1!器口
部を外気から清新するキャップの他に注出口(注ぎ口)
?別個に取付けるのが普通である。容lsに注出口?付
ける理由は、使用時に少量宛流出するように制御するこ
ともあるが、内容液の流出時に口部から容器外1111
t−伝っ九走れt起してラベル等の容器外面或はそれを
置く食卓等が汚れるのを防止するのがその主要る目的で
ある。
ー等の液状化粧品を収容する容器にあっては、1!器口
部を外気から清新するキャップの他に注出口(注ぎ口)
?別個に取付けるのが普通である。容lsに注出口?付
ける理由は、使用時に少量宛流出するように制御するこ
ともあるが、内容液の流出時に口部から容器外1111
t−伝っ九走れt起してラベル等の容器外面或はそれを
置く食卓等が汚れるのを防止するのがその主要る目的で
ある。
従来から使用される注出口は所謂ドロ、プレスを0指し
たもので、ベル1ウス状の注出口の周縁部1*殊な断面
形に形成して内容液注出時に最後の一滴が容器外面を伝
わることなく、換言すればそれが注出口内面を伝って容
器内に還流するようにしたものであるが現在までに完全
なものは得られていない。
たもので、ベル1ウス状の注出口の周縁部1*殊な断面
形に形成して内容液注出時に最後の一滴が容器外面を伝
わることなく、換言すればそれが注出口内面を伝って容
器内に還流するようにしたものであるが現在までに完全
なものは得られていない。
本発明は上記に鑑みてなされたもので、注出時に注出口
の周縁部から流出する内容液があってもこれ?注出口構
成部材の一部で回収し、容器を起立状態に復帰した時に
上記の回収内容液を自動的に容器内に還流させたもので
ある。
の周縁部から流出する内容液があってもこれ?注出口構
成部材の一部で回収し、容器を起立状態に復帰した時に
上記の回収内容液を自動的に容器内に還流させたもので
ある。
以下実施例について本発明を説−する。
第1図に示すように液体管収容する容器1の口部2の外
周縁には雌ねじが容器1と一体VC成形場れていて、骸
雌ねじに適合し要地ねじを有するキャップ5が口部2に
螺合されている。本発明のたれ止め^4は上記のキャッ
プ3内において容器口部2に装着されるもので、容器口
2に固く歌合し九外筒5と該外筒5内に嵌合した内筒6
tその主要構成部品とする。上記の外筒5及び内筒6は
ナイロン、ポリエチレン、ポリプロピレン或はテフロン
のような合成樹脂で作ることが好ましい。
周縁には雌ねじが容器1と一体VC成形場れていて、骸
雌ねじに適合し要地ねじを有するキャップ5が口部2に
螺合されている。本発明のたれ止め^4は上記のキャッ
プ3内において容器口部2に装着されるもので、容器口
2に固く歌合し九外筒5と該外筒5内に嵌合した内筒6
tその主要構成部品とする。上記の外筒5及び内筒6は
ナイロン、ポリエチレン、ポリプロピレン或はテフロン
のような合成樹脂で作ることが好ましい。
内筒6の上端周縁はベルマウス状に形成されていて、先
端の断面は先細形になっている。その形状の変形態様1
12図及び第31!に示す。このような形状にすると撥
水性の嵐好な注ぎ口が得られる。外@Sの上端周縁も内
筒上端形状と類似のベルマウス状に形成して両肩縁間に
環状のたれ液溜め空間7會形成する。又内筒6の外壁と
外筒5の内壁間には内容液が毛管作用で伝わるli度の
僅少間隙からなる排出流路8t−形成する。上記の僅少
間Wt影形成るにけ外筒5又は内筒6の壁面に軸線方向
の細い条溝8A(1!4図)を、又は上記いずれかの壁
面に複数個の突条8B(第5図)を形成して両筒間に排
出流路8會形成してもよく、或は内容液の結電によって
は両筒間に環状orias+v設けて形成してもよい。
端の断面は先細形になっている。その形状の変形態様1
12図及び第31!に示す。このような形状にすると撥
水性の嵐好な注ぎ口が得られる。外@Sの上端周縁も内
筒上端形状と類似のベルマウス状に形成して両肩縁間に
環状のたれ液溜め空間7會形成する。又内筒6の外壁と
外筒5の内壁間には内容液が毛管作用で伝わるli度の
僅少間隙からなる排出流路8t−形成する。上記の僅少
間Wt影形成るにけ外筒5又は内筒6の壁面に軸線方向
の細い条溝8A(1!4図)を、又は上記いずれかの壁
面に複数個の突条8B(第5図)を形成して両筒間に排
出流路8會形成してもよく、或は内容液の結電によって
は両筒間に環状orias+v設けて形成してもよい。
陶、上記の条溝8人は壁面の一部分に形成することもで
きる。
きる。
外筒5と内@6とを互に固く嵌合して固着状に使用する
のが普通であるが、内・外筒を互に分解可能にすると排
出流路部の洗滌が容易となって衛生的である。
のが普通であるが、内・外筒を互に分解可能にすると排
出流路部の洗滌が容易となって衛生的である。
作動に当って、キャップ3′を外し容器1を煩けて内容
1w會注出する。所定量の注出が終ると容器1を元の状
態即ち起立状態に戻すが、この時内容液の粘度によって
は数滴の非使用液が内筒6の肩縁部に侵り、主として表
面張力によってなれ筺念め空間7に垂下してその底部に
溜り、続いて毛管作用によって排出流路8を下方に向っ
て進み最後!ICは91IIIIs内に戻される。従っ
て次回使用する時にたれ液溜め空間7から液が外部に流
出しない。
1w會注出する。所定量の注出が終ると容器1を元の状
態即ち起立状態に戻すが、この時内容液の粘度によって
は数滴の非使用液が内筒6の肩縁部に侵り、主として表
面張力によってなれ筺念め空間7に垂下してその底部に
溜り、続いて毛管作用によって排出流路8を下方に向っ
て進み最後!ICは91IIIIs内に戻される。従っ
て次回使用する時にたれ液溜め空間7から液が外部に流
出しない。
第6図に示す本発明の別の実施例では、内筒6を外筒5
内に摺動可能に形成し、又内筒の下縁間縁部を外方に膨
出させて周縁フランジ??形成し要点が前述の実施例と
異っている。
内に摺動可能に形成し、又内筒の下縁間縁部を外方に膨
出させて周縁フランジ??形成し要点が前述の実施例と
異っている。
注出時に内筒6【上方に引揚げて内筒6の上端周縁と外
筒5の上端周縁間にたれ液溜め空間7を構成する。肯内
fl14?最上方摺動位置即ち周縁フランジ!が外筒5
の下端周縁部に轟接する位置まで引揚げると内−外筒間
の排出流路8が閉止される(第6図)。この状態で内容
液の注出上行なうと内@6の主流路10のみから内容液
が流出し、排出流路8内には侵入せぬので好都合である
。
筒5の上端周縁間にたれ液溜め空間7を構成する。肯内
fl14?最上方摺動位置即ち周縁フランジ!が外筒5
の下端周縁部に轟接する位置まで引揚げると内−外筒間
の排出流路8が閉止される(第6図)。この状態で内容
液の注出上行なうと内@6の主流路10のみから内容液
が流出し、排出流路8内には侵入せぬので好都合である
。
(第1の実施例では注出時に排出流路8内に容器内から
侵入する若干の内容液があるが、該流出流路8が僅少間
隙であり又注出時間が瞬間であるため実質的には影l1
t−受けない、) 注出が終ると内筒6を押下げる。内筒6の下方摺動位@
において内・外筒下端部間が開放されて、′ たれt*
め空間内の液が容器内に戻される(@7図)。陶、内・
外筒間の上端周縁間に図示せぬ環状弾性部材を介在させ
ると、両肩縁部間でポンプ作用を起して排出流wIst
通しての液の還流速度がはやくなる。
侵入する若干の内容液があるが、該流出流路8が僅少間
隙であり又注出時間が瞬間であるため実質的には影l1
t−受けない、) 注出が終ると内筒6を押下げる。内筒6の下方摺動位@
において内・外筒下端部間が開放されて、′ たれt*
め空間内の液が容器内に戻される(@7図)。陶、内・
外筒間の上端周縁間に図示せぬ環状弾性部材を介在させ
ると、両肩縁部間でポンプ作用を起して排出流wIst
通しての液の還流速度がはやくなる。
本発明は上記のように構成し九ので、注出時に内筒から
伝った液がたれ液溜め空間圧入るので容器の外面葡汚す
ことがなく、シかも上記溜め空間に入った液が排出流路
の毛管作用によって再び容器内に還流して回収されるの
で清潔でるると共に経済的である。
伝った液がたれ液溜め空間圧入るので容器の外面葡汚す
ことがなく、シかも上記溜め空間に入った液が排出流路
の毛管作用によって再び容器内に還流して回収されるの
で清潔でるると共に経済的である。
第1図は本発明の第1実施例【示す断面図、第2図及び
第3図は円筒の上端周縁の変形態様を示す断面図、第4
図及び第5図は第1図のA−A線についての排出流路の
変形態様を示す断面図、第6図及び第7図は本発明の第
2実施例?示す断面図で、そのうち第6図は内筒の上方
摺動位置を1又第7図は下方摺動位置を示す。 1・・・・容器、 2・・・・容器口、4II
IIII11たれ止め具、 5@・・・外筒、6・・
・・内筒、 7・・・・九れ液溜め空間、8@
@・・排出流路、 6ム・・e・条溝、t・・0周縁
フランジ。 特許出願人 本 関 善 象 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 吉 1) 正 行 弁理士 山 口 昭 之 第1図 第4図 第3図 第6図 4 ノ 第7図
第3図は円筒の上端周縁の変形態様を示す断面図、第4
図及び第5図は第1図のA−A線についての排出流路の
変形態様を示す断面図、第6図及び第7図は本発明の第
2実施例?示す断面図で、そのうち第6図は内筒の上方
摺動位置を1又第7図は下方摺動位置を示す。 1・・・・容器、 2・・・・容器口、4II
IIII11たれ止め具、 5@・・・外筒、6・・
・・内筒、 7・・・・九れ液溜め空間、8@
@・・排出流路、 6ム・・e・条溝、t・・0周縁
フランジ。 特許出願人 本 関 善 象 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 吉 1) 正 行 弁理士 山 口 昭 之 第1図 第4図 第3図 第6図 4 ノ 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 容器口部に装着して注出時の内容液の九れを防止
するたれ止め臭でろって、上記喪れ止め^は、容器口に
密嵌する外筒と該外筒内に恢合し九内筒とから構成され
、上記内筒の上潮周atベル1ウス状の注ぎ口に形成す
ると共に外筒の上端周縁を上記内筒と近似のベルマウス
状に形成して、両ベルマウス状周縁間に環状の九れ液溜
め9間を形成し、父上配向・外筒内外壁間には皺たれ液
溜め空間から下方に流下する僅少の間隙からなる排出流
路を形成したこと9r特徴とするたれ止め^。 2、上記内・外筒内外壁面の少なくとも一部に軸線方向
の条溝上膜けて排出流路を形成した特許請求の範囲第1
墳記載のたれ止め真。 五 容器口部に装着して注出時の内容液の之れt防止す
るたれ止め具であって、上記たれ止め具に、容器口に密
嵌する外筒と諌外筒内に摺動可能に僚合し九内筒とから
構成され、上F内筒の上端周縁をベルマウス状の注ぎ口
に形成すると共に外筒の上端周縁を上記内筒と近似のベ
ルマウス状に形成して、内筒の上方摺動位置において両
ベルマウス状周縁間に環状のたれ液溜め空間音形成し、
又上記内優外筒内外壁壁関には#危れ液溜め9間から下
方に流下する僅少の間隙からなる排出流路管形成し、さ
らに上記内筒の下端を弁座となる周縁7ランジに形成し
て上記外筒下端周縁部とによってたれ液間止弁を構成し
、以って内筒の最上方摺動位置において内・外筒下端部
間を閉止し、又下方摺動位置において開放したことを4
!倣とするたれ止め具。 本 上記内・外筒内外壁面の少なくとも一部に軸線方向
の条溝上膜けて排出流路管形成した特許請求の範囲第5
項記載0*、れ止め具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56092111A JPS581661A (ja) | 1981-06-17 | 1981-06-17 | たれ止め具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56092111A JPS581661A (ja) | 1981-06-17 | 1981-06-17 | たれ止め具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS581661A true JPS581661A (ja) | 1983-01-07 |
Family
ID=14045313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56092111A Pending JPS581661A (ja) | 1981-06-17 | 1981-06-17 | たれ止め具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS581661A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0462653U (ja) * | 1990-10-11 | 1992-05-28 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4930363B1 (ja) * | 1967-12-13 | 1974-08-13 | ||
| JPS5538766B2 (ja) * | 1972-12-20 | 1980-10-06 |
-
1981
- 1981-06-17 JP JP56092111A patent/JPS581661A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4930363B1 (ja) * | 1967-12-13 | 1974-08-13 | ||
| JPS5538766B2 (ja) * | 1972-12-20 | 1980-10-06 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0462653U (ja) * | 1990-10-11 | 1992-05-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7210508B2 (en) | Refill for cosmetic product dispenser | |
| US4519530A (en) | Self-closing dispenser | |
| KR20120128141A (ko) | 유동성 물질 보존 용기 및 그 뚜껑 | |
| US2812113A (en) | Vented fitment | |
| US20060243756A1 (en) | Gravity-fed liquid chemical dispensing bottle | |
| US2167476A (en) | Combined bottle closure and liquid dispenser | |
| US4844302A (en) | Two-part closure assembly | |
| US3511420A (en) | Push-pull dispensing cap with double seal | |
| EP3367860B1 (en) | Dispenser | |
| US2150485A (en) | Dispenser | |
| US5052595A (en) | Closure cap having structure for minimizing dripping | |
| US1949976A (en) | Cleaning applicator | |
| CN105644917B (zh) | 一种自动供液的清洁容具 | |
| US2093189A (en) | Orificial fixture | |
| JP2000025821A (ja) | 液体注出容器 | |
| JPS5811705Y2 (ja) | シヤンプ−液等の注ぎ蓋 | |
| US3076581A (en) | Measuring dispenser for liquids | |
| US2056170A (en) | Sanitary closure for receptacles containing pourable substances | |
| JP3667404B2 (ja) | 液体注出キャップ | |
| JPH08282691A (ja) | 倒立チューブ容器 | |
| JPH0237715Y2 (ja) | ||
| US2186326A (en) | a casarotti | |
| NZ226306A (en) | Container with air bleed in retractable nozzle | |
| JPS58125456A (ja) | 閉塞キヤツプ | |
| JP4062465B2 (ja) | 注出容器の中栓とキャップ |