JPS58166206A - 板幅測定方法及びその装置 - Google Patents
板幅測定方法及びその装置Info
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- JPS58166206A JPS58166206A JP4987882A JP4987882A JPS58166206A JP S58166206 A JPS58166206 A JP S58166206A JP 4987882 A JP4987882 A JP 4987882A JP 4987882 A JP4987882 A JP 4987882A JP S58166206 A JPS58166206 A JP S58166206A
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- strip
- wave
- roller
- width
- Prior art date
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B38/00—Methods or devices for measuring, detecting or monitoring specially adapted for metal-rolling mills, e.g. position detection, inspection of the product
- B21B38/04—Methods or devices for measuring, detecting or monitoring specially adapted for metal-rolling mills, e.g. position detection, inspection of the product for measuring thickness, width, diameter or other transverse dimensions of the product
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B17/00—Measuring arrangements characterised by the use of infrasonic, sonic or ultrasonic vibrations
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B39/00—Arrangements for moving, supporting, or positioning work, or controlling its movement, combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, metal-rolling mills
- B21B39/02—Feeding or supporting work; Braking or tensioning arrangements, e.g. threading arrangements
- B21B39/08—Braking or tensioning arrangements
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B41/00—Guiding, conveying, or accumulating easily-flexible work, e.g. wire, sheet metal bands, in loops or curves; Loop lifters
- B21B41/08—Guiding, conveying, or accumulating easily-flexible work, e.g. wire, sheet metal bands, in loops or curves; Loop lifters without overall change in the general direction of movement of the work
- B21B41/10—Loop deflectors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Length Measuring Devices Characterised By Use Of Acoustic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本殆@唸圧延中の板材O幅寸法を測定する方法反びそ0
IIll置Kllすゐ−のである。
IIll置Kllすゐ−のである。
近年1[8E延技術の向上によ知板幅精度が高く、熱間
着しくは冷間8E延め檀11段階で幅揃えのために両側
゛エツジ部を切勢揃える必要のない所−ノートリマー0
8E延が町mになっている。しかしこのよりな鳥槽[0
板田延に−してはそめ圧延過楊にνいて常時厳書&IE
幅管理が必要と堪れる。とζうで上述の如龜板幅管量を
行う丸めの板幅測定方法として唸従来嬉マrstc@・
す如自方法が提案され、実施されている。
着しくは冷間8E延め檀11段階で幅揃えのために両側
゛エツジ部を切勢揃える必要のない所−ノートリマー0
8E延が町mになっている。しかしこのよりな鳥槽[0
板田延に−してはそめ圧延過楊にνいて常時厳書&IE
幅管理が必要と堪れる。とζうで上述の如龜板幅管量を
行う丸めの板幅測定方法として唸従来嬉マrstc@・
す如自方法が提案され、実施されている。
一第T図は従来に#ける光学式の板幅測定方法の原理説
明図であり、−中8は被一定物えるストリツブ、60は
光擢、51,5!は一次元竜ンナを示している。ストリ
ップ8は図面の表裏方向に移送されるようにしてあり、
その移送域の下方に光源60が配設され、まえ上方にス
トリフ18o両調エツジ部の移動域を含むその両側近傍
領域にゎ九るよう一次元七/す61,5冨が配設されて
いる。光1[60はストリップ80幅寸法より4十分長
い寸法を有しス)9ツブ8の移動域下にその移動方向と
直交する向きに配設されて9す、また−次元センナ61
.6!はりニアダイオードアレイ等にて構成されてs’
9 s夫々光111[50と対向してストリップ8の
移動域上方に張り出し九アーム錦にその長手方向を光源
6oのそれと平行にして配設されている。
明図であり、−中8は被一定物えるストリツブ、60は
光擢、51,5!は一次元竜ンナを示している。ストリ
ップ8は図面の表裏方向に移送されるようにしてあり、
その移送域の下方に光源60が配設され、まえ上方にス
トリフ18o両調エツジ部の移動域を含むその両側近傍
領域にゎ九るよう一次元七/す61,5冨が配設されて
いる。光1[60はストリップ80幅寸法より4十分長
い寸法を有しス)9ツブ8の移動域下にその移動方向と
直交する向きに配設されて9す、また−次元センナ61
.6!はりニアダイオードアレイ等にて構成されてs’
9 s夫々光111[50と対向してストリップ8の
移動域上方に張り出し九アーム錦にその長手方向を光源
6oのそれと平行にして配設されている。
而して光gsoからストリップSの下dillK向けて
投丸し、ストリップ8によって纏られる仁となく一次元
センす51,51!に受光され死領域の長さTo−To
を検出し、これと両−次元センナ51.520M外ii
′ls間距@Lとからストリップ80幅寸法Wを下#3
(1)式に従い算出する方法である0 W−L−(4+j鵞) −・(1)しかしこ
O方法は光学式の丸めに、EE延過福で用いられる多量
の水、或いは発生する蒸気の影響を受は蟲<、1え通常
多R圧延−の場合、圧延機間に配設されている彊力#l
1m111のルーパのため光源等の設置スペースを得が
九(、そのうえルーバの丸めにストリップaの上下移動
が漱しくて誤差が大きくな9更に例えば幅寸法が大幅に
異なるストリップに調定対象を切炒換える@には両−次
元上ノナ61.i!もそれに合せて移動関節する必責が
あるがその丸めの高精度の移動11節機構も欠くことが
出来ず設備コストも−くなるなど0@点がるり九。
投丸し、ストリップ8によって纏られる仁となく一次元
センす51,51!に受光され死領域の長さTo−To
を検出し、これと両−次元センナ51.520M外ii
′ls間距@Lとからストリップ80幅寸法Wを下#3
(1)式に従い算出する方法である0 W−L−(4+j鵞) −・(1)しかしこ
O方法は光学式の丸めに、EE延過福で用いられる多量
の水、或いは発生する蒸気の影響を受は蟲<、1え通常
多R圧延−の場合、圧延機間に配設されている彊力#l
1m111のルーパのため光源等の設置スペースを得が
九(、そのうえルーバの丸めにストリップaの上下移動
が漱しくて誤差が大きくな9更に例えば幅寸法が大幅に
異なるストリップに調定対象を切炒換える@には両−次
元上ノナ61.i!もそれに合せて移動関節する必責が
あるがその丸めの高精度の移動11節機構も欠くことが
出来ず設備コストも−くなるなど0@点がるり九。
本444はかかる事情に―みなされたもので塾ってその
目的とするところは板材表面に91JIして転―するロ
ーラ、両えばルーパローラと超音波とを用い;bことに
よって蒸気を含む雰囲気等に影響されず、1九板材の上
、下$−にも影響されることなく正41淵定が出来、更
に設備コストも安値に済む板;喝關定方法及び七の装置
を提供するにある。
目的とするところは板材表面に91JIして転―するロ
ーラ、両えばルーパローラと超音波とを用い;bことに
よって蒸気を含む雰囲気等に影響されず、1九板材の上
、下$−にも影響されることなく正41淵定が出来、更
に設備コストも安値に済む板;喝關定方法及び七の装置
を提供するにある。
本@明に係る板111JI定方法は板材の表111iに
、その幅寸法よりも長い軸長寸法を曹−すゐローラを圧
接さぜりつ、ローラの両端側から中央部側に伝嗜する表
面波を生ぜしめるべくローラの両端側に鳴音波を入射さ
ぜると共に、ローラの中央側からの反射波を検出し、超
音波の入射点と板材の両端部一部が密着しているローラ
表麺部との閣のstm波往復伝播時間に基いて板材の幅
寸法を算出することを特徴とする。
4以下先ず本発明に係・る板幅測定方法の原理につ
−いて説明する。第1図は本発明に係411@914定
方法(以下本発明方法という)の原理を示す説明図でT
oす、図中Bは板材、8はt−ツを示、している。
、その幅寸法よりも長い軸長寸法を曹−すゐローラを圧
接さぜりつ、ローラの両端側から中央部側に伝嗜する表
面波を生ぜしめるべくローラの両端側に鳴音波を入射さ
ぜると共に、ローラの中央側からの反射波を検出し、超
音波の入射点と板材の両端部一部が密着しているローラ
表麺部との閣のstm波往復伝播時間に基いて板材の幅
寸法を算出することを特徴とする。
4以下先ず本発明に係・る板幅測定方法の原理につ
−いて説明する。第1図は本発明に係411@914定
方法(以下本発明方法という)の原理を示す説明図でT
oす、図中Bは板材、8はt−ツを示、している。
ローラ8は鋼製でるって一板材H)4寸法よセも長い軸
長寸法を有し、板材Bの移一方向と直交する向き、に、
枢支され局面を板材Bの下面に圧接させた状虐で転勤す
るようになっている。ローラ8の両端部外闇市には軸長
方向に所要の間隔を隔てて相対向する一対の超音波の発
、6受信用myth子6−・Sが夫々ローラsO員1に
沿りて両端側から中央側に向う表面波を生ぜしめるべ(
ローラ3の両端−周11Km音波を入射し、且つローラ
8゛の中央部間からの反射波を受信すべく配設されてい
6゛。而して傷損・子6.Sからは所定のタイ電/グで
ローラ8の員#に超音波が入射名゛れ、表面波とじてロ
ーラ葛の両端側から中央部側に向けて伝、111される
。
長寸法を有し、板材Bの移一方向と直交する向き、に、
枢支され局面を板材Bの下面に圧接させた状虐で転勤す
るようになっている。ローラ8の両端部外闇市には軸長
方向に所要の間隔を隔てて相対向する一対の超音波の発
、6受信用myth子6−・Sが夫々ローラsO員1に
沿りて両端側から中央側に向う表面波を生ぜしめるべ(
ローラ3の両端−周11Km音波を入射し、且つローラ
8゛の中央部間からの反射波を受信すべく配設されてい
6゛。而して傷損・子6.Sからは所定のタイ電/グで
ローラ8の員#に超音波が入射名゛れ、表面波とじてロ
ーラ葛の両端側から中央部側に向けて伝、111される
。
表−波がa−ラ易にかける板材Bの両側エツジ部が8E
IIしている部分に迄達すると、この部分では音響イン
ピーダンスが変化している丸め、表面波の一纏が・反射
され、その反射エコーが振動子6゜6にて捉えられる。
IIしている部分に迄達すると、この部分では音響イン
ピーダンスが変化している丸め、表面波の一纏が・反射
され、その反射エコーが振動子6゜6にて捉えられる。
嬉口1)%(ロ)は振動子6.6で握えた反射エコーの
例を示す線形1でTo炒、夫々横軸に逆向きに時間軸を
とって示してい゛る。図中4.ム・は振動子6.6と一
一ツ畠□の表面との界面からの反射エコー、ム1.ム1
は板材Bの両側エツジ部が圧接していることに・よる音
響インピーダンス変化部分からの反射エコーを示してい
る一面してローラ8表面に・対する超音波入射点ム・、
−ム0とQ−ラ8における板材Bの両開エツジ−が密接
している部分との表面波往復伝4時間t1#tl*換言
すれば!s!!1&)、(→に示す如く反射エコーム・
、ム0のピーク値から反射エコーム重、粕のピーク値迄
の時間、a−28表面に対する超音波入射点ム0.ム・
聞の距@L及びローラsVcンけるj!2−波伝層連實
Vに基いて超音波入射点ム0.ム′・と板材Bの両端エ
ツジ部との距ml 1k −Im カ下Ifa(2)
、 (3)式’17与t ラレ。
例を示す線形1でTo炒、夫々横軸に逆向きに時間軸を
とって示してい゛る。図中4.ム・は振動子6.6と一
一ツ畠□の表面との界面からの反射エコー、ム1.ム1
は板材Bの両側エツジ部が圧接していることに・よる音
響インピーダンス変化部分からの反射エコーを示してい
る一面してローラ8表面に・対する超音波入射点ム・、
−ム0とQ−ラ8における板材Bの両開エツジ−が密接
している部分との表面波往復伝4時間t1#tl*換言
すれば!s!!1&)、(→に示す如く反射エコーム・
、ム0のピーク値から反射エコーム重、粕のピーク値迄
の時間、a−28表面に対する超音波入射点ム0.ム・
聞の距@L及びローラsVcンけるj!2−波伝層連實
Vに基いて超音波入射点ム0.ム′・と板材Bの両端エ
ツジ部との距ml 1k −Im カ下Ifa(2)
、 (3)式’17与t ラレ。
これに基いて前、述した(1)武に従い板材11Q@寸
法Wが4出できることとなる。
法Wが4出できることとなる。
It −’/2 t+ v=(り
1w −3’g tx v−(1)
次に本4明に係る板41A定法及びその実施のための装
置を!f、延嵩閾のルーパロールを利用した構成につき
具体的にaIIllする。
置を!f、延嵩閾のルーパロールを利用した構成につき
具体的にaIIllする。
嬉8図は本発明に係る板−測定方法(以下率発明方法と
いう)を実施する丸めの装置(以丁本殆明装置という)
t−示す模式的側面図、第4図は本発明11!tの僕式
図で6抄、図中8はストリップ、1.2は相隣する圧延
機、8は両FE延磯間に配役。
いう)を実施する丸めの装置(以丁本殆明装置という)
t−示す模式的側面図、第4図は本発明11!tの僕式
図で6抄、図中8はストリップ、1.2は相隣する圧延
機、8は両FE延磯間に配役。
されえルーパロールを示している。ストリップSは矢符
方向に移送されて内圧延機1.2を経る機種でルーパロ
ールSによって所要の張力を付与されつつ圧延されるよ
うになっている0ルーバロール8は鋼縣で塾って141
1mに示す如くその両端部を支持アーム4,4の先端m
K軸軸受at A&を介して1転自在に軸支されてシ艶
支持アーム4゜4の基端5apK上、下方向に回動関節
され、ストリップ8に対する張力を制御するようになっ
ている。ルーパロール$の両端部外周面には一対の橿音
波送、受信用OS―子6,6が軸長方向に所定の関4を
隔てて椙対liIδぜ、且つルーパクール1のJlnF
C対して、その両4Ilから中央部側に向つ衆−波を生
ぜしめるべくルーパー−ル表面に超音波倉入#ぜしめ得
るようf!役堪れている。
方向に移送されて内圧延機1.2を経る機種でルーパロ
ールSによって所要の張力を付与されつつ圧延されるよ
うになっている0ルーバロール8は鋼縣で塾って141
1mに示す如くその両端部を支持アーム4,4の先端m
K軸軸受at A&を介して1転自在に軸支されてシ艶
支持アーム4゜4の基端5apK上、下方向に回動関節
され、ストリップ8に対する張力を制御するようになっ
ている。ルーパロール$の両端部外周面には一対の橿音
波送、受信用OS―子6,6が軸長方向に所定の関4を
隔てて椙対liIδぜ、且つルーパクール1のJlnF
C対して、その両4Ilから中央部側に向つ衆−波を生
ぜしめるべくルーパー−ル表面に超音波倉入#ぜしめ得
るようf!役堪れている。
ま九ルーバロール畠の両端smsに、は前記振動子6.
Bに対し局方肉に所要の間隔を隔正てこれに高電圧の給
電を行う高圧発信回路6a+ 6’が配設されて&9、
この各高BEla信回路6’t6’はルーパロールl0
IIlllsK設けたスリップリング(1&示せず)と
、このスリップ、りングに摺接するブラシ、(図示せず
)を介して支持アーム4,4に設けた(M (直ate
でもよい)5b、5bに接続されている。電Al15b
、6bから高圧発信回路Sm、6JLへの給電は水分の
多い4JJlki#這して10〜6゜Vの低(圧(て行
ない、高圧sm回路5&j5aKてlに1前後に昇圧し
工部―子6,6に給電を行うようにしてらる。な&Ii
1#1手段については勢に上4ota成にのみ編定する
ものではなく例えば電池自体も直IIg−98のべ#i
に固定することとしてもよい。5この振動子6.l5t
Jうぺ〈ルーパロール8の両端部外JllKFi内カバ
ー6.6がま九支−持アーム4,4の先趨4ycは外カ
バー7.7が績層されている。各内力バー61i外局園
及び両IM1面を−う断面口字形をなす曙状に形成され
て&抄。
Bに対し局方肉に所要の間隔を隔正てこれに高電圧の給
電を行う高圧発信回路6a+ 6’が配設されて&9、
この各高BEla信回路6’t6’はルーパロールl0
IIlllsK設けたスリップリング(1&示せず)と
、このスリップ、りングに摺接するブラシ、(図示せず
)を介して支持アーム4,4に設けた(M (直ate
でもよい)5b、5bに接続されている。電Al15b
、6bから高圧発信回路Sm、6JLへの給電は水分の
多い4JJlki#這して10〜6゜Vの低(圧(て行
ない、高圧sm回路5&j5aKてlに1前後に昇圧し
工部―子6,6に給電を行うようにしてらる。な&Ii
1#1手段については勢に上4ota成にのみ編定する
ものではなく例えば電池自体も直IIg−98のべ#i
に固定することとしてもよい。5この振動子6.l5t
Jうぺ〈ルーパロール8の両端部外JllKFi内カバ
ー6.6がま九支−持アーム4,4の先趨4ycは外カ
バー7.7が績層されている。各内力バー61i外局園
及び両IM1面を−う断面口字形をなす曙状に形成され
て&抄。
水瀬気を1断ずべく振動子B、6及び高圧@−m回路J
i# 6&の外周を覆うS+*でルーパロール8の外局
に外嵌1冒されている。
i# 6&の外周を覆うS+*でルーパロール8の外局
に外嵌1冒されている。
また外カバー7.7は前記内カバー6.6の外局、並び
に電1’1l16be6klの外囲を覆うべく支持アー
ム4,4の先端gK被嵌されている。8は演算部でろっ
て、両Il−子6.6にて受信した反射エコー全フィル
タリングし、またゲート処理を施し友後、踵音波入射点
とス) IJツブ8 、o r14m14mエラ正接し
ているルーパロールにかける音響イゾピーダ/スの変化
部分との間の超音波伝播時間坏t2sルーパロール81
1面の超音波伝僧適賓V及びルーパロール3表面に対す
る超音波入射点聞距鎗LK基いて鍵ff1(1)式に従
う演算を行いストリップ80−寸法を検出し、表示器9
に表示するようになっている。なe図面には示していな
いが支持アーム4.4にはルーパロール8に水、スケー
ル等が付着しないよう遍切なパージ手段が設けられてい
る。
に電1’1l16be6klの外囲を覆うべく支持アー
ム4,4の先端gK被嵌されている。8は演算部でろっ
て、両Il−子6.6にて受信した反射エコー全フィル
タリングし、またゲート処理を施し友後、踵音波入射点
とス) IJツブ8 、o r14m14mエラ正接し
ているルーパロールにかける音響イゾピーダ/スの変化
部分との間の超音波伝播時間坏t2sルーパロール81
1面の超音波伝僧適賓V及びルーパロール3表面に対す
る超音波入射点聞距鎗LK基いて鍵ff1(1)式に従
う演算を行いストリップ80−寸法を検出し、表示器9
に表示するようになっている。なe図面には示していな
いが支持アーム4.4にはルーパロール8に水、スケー
ル等が付着しないよう遍切なパージ手段が設けられてい
る。
かく構成した本発411績置にあっては、ストリップ8
が両圧延dll 、 2i4をルーパロール3にて所要
の張力を付与されつつ)f延され−Cいる状1に2いで
、所定のタイ建ングで振動子6.器に発信指令偵号を発
して各fi勅子6.6から4iiI−波を殆せしめろと
、超音波は夫々ルーパロール80両41111#1面に
入射され、III画波としてルーパロール80両端側か
ら中央部側に肉け°て伝faされ、ストリップ80両端
部が密着して^る音響インピーダンスの変化部分に迄逓
すると、その一部が反射され、反射エコーとして損−子
器、sに受信され、演算部8に絖み込まれて超音波入射
時点から反射エコー受信時迄の表面波伝播時間が検出さ
れ、予め入力されているルーパロール3表面の1lII
rIi伝嗜速度V及び内儀動子6,6によろ超音波入射
点間距離りに基いて前記(1)弐に従いス) 17ツプ
80幅寸法が算出されることとなる。な#114波の周
波数はそれが低い程透過性が風好となるが波束が広が抄
易くなる丸め、要求種度、板材皇の一寸法等に合せて適
切な゛周波数に定めればよい。例えば熱延ス) +7ツ
プの幅寸法が200・−の場合[11波喝波歇を意M■
2とすると1−以下の積度が得られることが確gされえ
。 ゛ t46図は本1a41!方法及びその実施に使用する装
置に用いるルーパミールの他の例を示す模式図で69ル
ーパロール3′の外周面に2ける内儀動子6゜6の固定
位置から軸長方向O中央suiに所要の寸法を隔て大装
置に夫々軸長方向に正確に寸法1・を隔てて雪−一部と
する鵞纏O伝播遮直校正用のノツチIa=’lシ、sb
、@6が形成されて#ヤ、振動子g、iからJIIII
されルーパ=1− # j 9面を伝播される1Ili
I液の一部が夫々各ノツチI’llj。
が両圧延dll 、 2i4をルーパロール3にて所要
の張力を付与されつつ)f延され−Cいる状1に2いで
、所定のタイ建ングで振動子6.器に発信指令偵号を発
して各fi勅子6.6から4iiI−波を殆せしめろと
、超音波は夫々ルーパロール80両41111#1面に
入射され、III画波としてルーパロール80両端側か
ら中央部側に肉け°て伝faされ、ストリップ80両端
部が密着して^る音響インピーダンスの変化部分に迄逓
すると、その一部が反射され、反射エコーとして損−子
器、sに受信され、演算部8に絖み込まれて超音波入射
時点から反射エコー受信時迄の表面波伝播時間が検出さ
れ、予め入力されているルーパロール3表面の1lII
rIi伝嗜速度V及び内儀動子6,6によろ超音波入射
点間距離りに基いて前記(1)弐に従いス) 17ツプ
80幅寸法が算出されることとなる。な#114波の周
波数はそれが低い程透過性が風好となるが波束が広が抄
易くなる丸め、要求種度、板材皇の一寸法等に合せて適
切な゛周波数に定めればよい。例えば熱延ス) +7ツ
プの幅寸法が200・−の場合[11波喝波歇を意M■
2とすると1−以下の積度が得られることが確gされえ
。 ゛ t46図は本1a41!方法及びその実施に使用する装
置に用いるルーパミールの他の例を示す模式図で69ル
ーパロール3′の外周面に2ける内儀動子6゜6の固定
位置から軸長方向O中央suiに所要の寸法を隔て大装
置に夫々軸長方向に正確に寸法1・を隔てて雪−一部と
する鵞纏O伝播遮直校正用のノツチIa=’lシ、sb
、@6が形成されて#ヤ、振動子g、iからJIIII
されルーパ=1− # j 9面を伝播される1Ili
I液の一部が夫々各ノツチI’llj。
lb、8≦からも反射されるようにしてるる。嬉6図f
4)、(ロ)は各m−子s、gtにて受信しえ反射エコ
ーの液形1でもゃ、横軸に時間軸(嬉611げ)と(ロ
)では逆向暑)をとって示して6る。1中1ee”1は
振動子6.iとルーパロー41表1との界−からの反射
エコー、また11.罵l、ll罵1は各ノツチI ”
をl;、IL、bかもの反射エコー1、都ちはストリッ
プ膳のエツジ感が圧接している音響インピーダンス変化
部分からの反射エコーを示している。波形図中1゜、I
I、、翼3.罵−s l’l * l;は常時出現する
がg、、m’、はルーパロール畠lIl#のりち各11
11に子6 、 IMKストリップ−が接した状態にか
いて振動子6.Iから超音波が入射されえときにの本出
現する。従ってストリップsの幅寸法を検出すると龜は
ム3.ムネが出現すると考えられゐ領域にデー) Gt
* 01を設定し、また表1波伝襦速Ifvの校正時
ニは反射エコーEl、 IC,、11,I。
4)、(ロ)は各m−子s、gtにて受信しえ反射エコ
ーの液形1でもゃ、横軸に時間軸(嬉611げ)と(ロ
)では逆向暑)をとって示して6る。1中1ee”1は
振動子6.iとルーパロー41表1との界−からの反射
エコー、また11.罵l、ll罵1は各ノツチI ”
をl;、IL、bかもの反射エコー1、都ちはストリッ
プ膳のエツジ感が圧接している音響インピーダンス変化
部分からの反射エコーを示している。波形図中1゜、I
I、、翼3.罵−s l’l * l;は常時出現する
がg、、m’、はルーパロール畠lIl#のりち各11
11に子6 、 IMKストリップ−が接した状態にか
いて振動子6.Iから超音波が入射されえときにの本出
現する。従ってストリップsの幅寸法を検出すると龜は
ム3.ムネが出現すると考えられゐ領域にデー) Gt
* 01を設定し、また表1波伝襦速Ifvの校正時
ニは反射エコーEl、 IC,、11,I。
が出現する領域に夫々ゲートG、I#G1 を設定して
反射エコーを弁別して検出するようにする。
反射エコーを弁別して検出するようにする。
ストリップ80幅寸法測定時の信吟処環については前述
した実施例と同嘩でろる。一方妖1波の伝II連覆校正
時にはデー) G、 、 G、の設定にょっする。ルー
パロール3表面に2ける超1波伝虐速度V1. v、は
丁記(4)(4)式によって与えられる。所要のタイ電
ングにてこの超音波伝橿速直を反復して算出することに
よって これらV、、V、或いはその平均値f:演算し、ルーz
<6一ル温度、吹いはス) 1ツブSの張力等0変化に
起因す為1IIIi腋伝播適度の変化を撮えてこれを校
正することが町困となり、ストリップs□幅寸法檀度が
ルーパロール温度等に何ら影響されることがなくなる。
した実施例と同嘩でろる。一方妖1波の伝II連覆校正
時にはデー) G、 、 G、の設定にょっする。ルー
パロール3表面に2ける超1波伝虐速度V1. v、は
丁記(4)(4)式によって与えられる。所要のタイ電
ングにてこの超音波伝橿速直を反復して算出することに
よって これらV、、V、或いはその平均値f:演算し、ルーz
<6一ル温度、吹いはス) 1ツブSの張力等0変化に
起因す為1IIIi腋伝播適度の変化を撮えてこれを校
正することが町困となり、ストリップs□幅寸法檀度が
ルーパロール温度等に何ら影響されることがなくなる。
以上の如く本発明方法及び装置にあっては圧延機間に?
いて板材lI−に4iii接され60−ラの設置できる
場所が番れば板−測定が可關となり設置場所を制御lI
される仁とがなく、また板材の位置変化或いはa−ラ温
駅等に影響されることなく板幅を測定し得て板幅測定精
度が大幅に向上し、その上圧延−の近くでの固定がq−
となって以後の圧延機に対するフィードフォワードデー
−として有効に利用できるなど本発明は優れた効果を奏
するものでめる0
いて板材lI−に4iii接され60−ラの設置できる
場所が番れば板−測定が可關となり設置場所を制御lI
される仁とがなく、また板材の位置変化或いはa−ラ温
駅等に影響されることなく板幅を測定し得て板幅測定精
度が大幅に向上し、その上圧延−の近くでの固定がq−
となって以後の圧延機に対するフィードフォワードデー
−として有効に利用できるなど本発明は優れた効果を奏
するものでめる0
嬉11は本1a41!方法の原理説明図、嬉−図0)、
(ロ)は損−子によ)握えた反射エコーの波形図、嬉S
図は本ia刷方法を実線するMill−Q模式的側1囚
、嬉4図は本場@装置の模式図、嬉6図は本1ad14
方法及び装置にsP%Aて用いるローラの他の例を示す
模式図、嬉6図←)、(ロ)は嬉6図に示すローラを用
いた場合に2けるl!―子で捉え九波形1、第7図は従
来装置の模式図で6るO B・・・板材、 S・・・ストリップ、l、
2−・圧延砿、 I−・ルーパロール、4・・・支
持アーム、 4JL14”・・・軸受部、5・・・振
動子、 6m・・・高8:発振回路、5b・・
・電池、 6・・・内カバー、7・・・外カバ
ー、 8・・・演算部、9・・・表示部。 特杵出願人 住友金属工業株式会社 代場八 升壇士 河 野 登 夫 沸 11Sii11 時間 時間 第 3図
(ロ)は損−子によ)握えた反射エコーの波形図、嬉S
図は本ia刷方法を実線するMill−Q模式的側1囚
、嬉4図は本場@装置の模式図、嬉6図は本1ad14
方法及び装置にsP%Aて用いるローラの他の例を示す
模式図、嬉6図←)、(ロ)は嬉6図に示すローラを用
いた場合に2けるl!―子で捉え九波形1、第7図は従
来装置の模式図で6るO B・・・板材、 S・・・ストリップ、l、
2−・圧延砿、 I−・ルーパロール、4・・・支
持アーム、 4JL14”・・・軸受部、5・・・振
動子、 6m・・・高8:発振回路、5b・・
・電池、 6・・・内カバー、7・・・外カバ
ー、 8・・・演算部、9・・・表示部。 特杵出願人 住友金属工業株式会社 代場八 升壇士 河 野 登 夫 沸 11Sii11 時間 時間 第 3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、板材O’R面にその一寸法よりも長い軸長寸法を有
するローラを圧接させつつ、ローラの両端−から中央5
11m1に伝噌する表1波を生ぜしめるべく超音波をロ
ーラの両端側に入射させると共に、ローラの中央mmか
ら゛の反射波を検出し、超音波の入射点と、板材の両端
部が圧接しているロールll!1部との間の1IdjJ
波往復伝虐待間に基いて板材の幅寸法を算出することを
特徴とする板幅測定方法。 龜 ストリップの移送方1勾と直交する向きに配設され
、ストリップの表面に転接するストリップの幅寸法より
を長い軸長寸法を餐するローラと%鍍ローツO両端1I
llIIEiiに軸長方向に所要の関14を隔てて対向
配置され、ロー9#I#を両端側から中央部側゛に伝播
する表−波を生ぜしめるべくローラの両端側に超音波を
入射さぞ、且つストリップの両端部が転接する部分から
のtsm波の反射波を検出すb振−子と、超音波入射点
とストリップの両端部が転接する部分との間の表面波往
復伝播時間、超音波の入射点間O峻隔寸法及びローラ1
III61111i波伝虐遮寂に基いてストリップO幅
寸法を算出する演算部とを具備することを特徴とす為板
幅測定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4987882A JPS58166206A (ja) | 1982-03-27 | 1982-03-27 | 板幅測定方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4987882A JPS58166206A (ja) | 1982-03-27 | 1982-03-27 | 板幅測定方法及びその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58166206A true JPS58166206A (ja) | 1983-10-01 |
| JPH0123042B2 JPH0123042B2 (ja) | 1989-04-28 |
Family
ID=12843298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4987882A Granted JPS58166206A (ja) | 1982-03-27 | 1982-03-27 | 板幅測定方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58166206A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2683899A1 (fr) * | 1991-11-20 | 1993-05-21 | Siderurgie Fse Inst Rech | Procede et dispositif de mesure de la largeur d'une bande mince en defilement continu. |
| WO2007147572A1 (de) * | 2006-06-22 | 2007-12-27 | Betriebsforschungsinstitut VDEh-Institut für angewandte Forschung GmbH | Verfahren und vorrichtung zur bestimmung der bandkantenlage und/oder der zugspannungsverteilung über die bandbreite eines bandes |
-
1982
- 1982-03-27 JP JP4987882A patent/JPS58166206A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2683899A1 (fr) * | 1991-11-20 | 1993-05-21 | Siderurgie Fse Inst Rech | Procede et dispositif de mesure de la largeur d'une bande mince en defilement continu. |
| WO2007147572A1 (de) * | 2006-06-22 | 2007-12-27 | Betriebsforschungsinstitut VDEh-Institut für angewandte Forschung GmbH | Verfahren und vorrichtung zur bestimmung der bandkantenlage und/oder der zugspannungsverteilung über die bandbreite eines bandes |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0123042B2 (ja) | 1989-04-28 |
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