JPS58166433A - 省略形キ−入力機構をもつ端末装置 - Google Patents
省略形キ−入力機構をもつ端末装置Info
- Publication number
- JPS58166433A JPS58166433A JP57049459A JP4945982A JPS58166433A JP S58166433 A JPS58166433 A JP S58166433A JP 57049459 A JP57049459 A JP 57049459A JP 4945982 A JP4945982 A JP 4945982A JP S58166433 A JPS58166433 A JP S58166433A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- abbreviation
- code
- memory
- expansion
- key
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J5/00—Devices or arrangements for controlling character selection
- B41J5/30—Character or syllable selection controlled by recorded information
- B41J5/44—Character or syllable selection controlled by recorded information characterised by storage of recorded information
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
明の
本発明は、冗長なデータを定型化ノリーンとして省略入
力するキー機構を有する端末装置に関し、特にその定型
化ノ41ターンの登録と利用を簡単に実行できるように
した機構に関する。
力するキー機構を有する端末装置に関し、特にその定型
化ノ41ターンの登録と利用を簡単に実行できるように
した機構に関する。
技術の背景
従来の端末装置では、端末特有のあるいはユーザ固有の
定型的でかつ冗長な打鍵ノ臂ターンが頻繁に現われたと
しても、ホスト側のソフトサポートにより許容されない
限り、その冗長なノ臂ターンでのキー人力を必要回数繰
り返さざるを得す、操作性に問題があった。
定型的でかつ冗長な打鍵ノ臂ターンが頻繁に現われたと
しても、ホスト側のソフトサポートにより許容されない
限り、その冗長なノ臂ターンでのキー人力を必要回数繰
り返さざるを得す、操作性に問題があった。
また、一般に行なわれているソフトサポートは、各種言
語の省略形(例: DECLARE−+DCL )やコ
マンド・グロシージャ、JCLマクロなど、システム共
通のデータ表現に関するものであり、端末特有あるいは
ユーザ固有の定型14ターンに関するサービスはなされ
ていなかった。なお、フナンクション・キーは、類似の
機能をもつものと云えるが、これは予め端末に1くくり
つけ1にされており、まえ、プログラマブルな端末の場
合であっても、その機能定義の登録・削除を行なうため
には、複雑な手順が必要とされ、また高価であるという
欠点があった。
語の省略形(例: DECLARE−+DCL )やコ
マンド・グロシージャ、JCLマクロなど、システム共
通のデータ表現に関するものであり、端末特有あるいは
ユーザ固有の定型14ターンに関するサービスはなされ
ていなかった。なお、フナンクション・キーは、類似の
機能をもつものと云えるが、これは予め端末に1くくり
つけ1にされており、まえ、プログラマブルな端末の場
合であっても、その機能定義の登録・削除を行なうため
には、複雑な手順が必要とされ、また高価であるという
欠点があった。
本発明の目的は、端末特有のあるいはユーザ固有の定型
的かつ冗長な打鍵パターンを、動的に省略形コードの投
入で代替し、操作性の向上を図ることにあり、端末装置
内に、省略形コードを展開パターンに変換する専用のハ
ードウェア機構を設けることにより目的を達成するもの
である。
的かつ冗長な打鍵パターンを、動的に省略形コードの投
入で代替し、操作性の向上を図ることにあり、端末装置
内に、省略形コードを展開パターンに変換する専用のハ
ードウェア機構を設けることにより目的を達成するもの
である。
本発明は、そのだめの構成として、データ処理システム
における端末装置にして、省略制御キーが−ドと、メモ
リと、該メモリに対して省略形コードの登録および削除
を行なう回路と、上記キーが−ドからの省略形コード入
力に対応して、上記メモリから展開/4’ターンを読み
出す省略形展開回路とをそなえ、上記省略形コードの登
録および削除回路と省略形展開回路とは、上記キーが−
げに設けられた省略制御キーにしたがって動作を制御さ
れることを%像とするものである。
における端末装置にして、省略制御キーが−ドと、メモ
リと、該メモリに対して省略形コードの登録および削除
を行なう回路と、上記キーが−ドからの省略形コード入
力に対応して、上記メモリから展開/4’ターンを読み
出す省略形展開回路とをそなえ、上記省略形コードの登
録および削除回路と省略形展開回路とは、上記キーが−
げに設けられた省略制御キーにしたがって動作を制御さ
れることを%像とするものである。
第1図は、本発明を適用した端末装置の実施例の基本構
成を示す図である。同図において、1はキーが一ド部、
2は端末機回路、3は登録削除機構、4は省略形展開機
構、5はメモリ、6線伝送制御部、7はメモリのインデ
ックス部となる省略形コードを示す。8は展開ノ母ター
ン、9はホストを示す。
成を示す図である。同図において、1はキーが一ド部、
2は端末機回路、3は登録削除機構、4は省略形展開機
構、5はメモリ、6線伝送制御部、7はメモリのインデ
ックス部となる省略形コードを示す。8は展開ノ母ター
ン、9はホストを示す。
キーが一ド部1に、特別の省略制御キー、たとえばφキ
ーを設ける。省略形コードは、この◆キーと他の数字キ
ーあるいは、文字キーとの組合せKよシ構成する。たと
えば、図の7に示すような、φ1、φ2・・・φ算など
が使用できる。
ーを設ける。省略形コードは、この◆キーと他の数字キ
ーあるいは、文字キーとの組合せKよシ構成する。たと
えば、図の7に示すような、φ1、φ2・・・φ算など
が使用できる。
登録/削除機構3は、省略形ブードとそれに対応する展
開/豐ターンとをメモリ5に登録し、あるいは削除する
機能をもつたとえば、φキーが一定回数打鍵されたこと
を検出して、登l&/削除の動作モードに入り、次に入
力される省略形コードおよび展開/fターンを、メモリ
5に書き込むように動作する。登録/4ターンの削除社
、予め定められた無効文字からなる展開パターンの登録
の形で奥行される。
開/豐ターンとをメモリ5に登録し、あるいは削除する
機能をもつたとえば、φキーが一定回数打鍵されたこと
を検出して、登l&/削除の動作モードに入り、次に入
力される省略形コードおよび展開/fターンを、メモリ
5に書き込むように動作する。登録/4ターンの削除社
、予め定められた無効文字からなる展開パターンの登録
の形で奥行される。
省略形展開機構4は、キーが−ド部1から省略形コード
が打鍵されたとき、メモリ5から対応する展開パターン
を読み出し、打鍵された省略形コードに代えて伝送制御
部6に出力する。打鍵されたデータが省略形コードに代
えて伝送制御部6に出力する。打鍵されたデータが省略
形コードでない場合、たとえばナコードが検出されない
時は、省略形展開機構4は動作せず、キーが一ド部1か
ら入力されるデータは、直接、伝送制御部6に送られる
。
が打鍵されたとき、メモリ5から対応する展開パターン
を読み出し、打鍵された省略形コードに代えて伝送制御
部6に出力する。打鍵されたデータが省略形コードに代
えて伝送制御部6に出力する。打鍵されたデータが省略
形コードでない場合、たとえばナコードが検出されない
時は、省略形展開機構4は動作せず、キーが一ド部1か
ら入力されるデータは、直接、伝送制御部6に送られる
。
伝送制御部6は、バッファMODEMなどを含む一般的
な構成のものであり、ホスト9との間で信号の送受を行
なう。なお、ディスプレイ機構については図から省略し
である。
な構成のものであり、ホスト9との間で信号の送受を行
なう。なお、ディスプレイ機構については図から省略し
である。
第2図は、本発明の1実施例、の回路構成を示す。
本実施例では、省略形コードは◆ルで表わされる。
図において、1はキーが−ド部、5はメモリ、10は制
御カウンタ、11はデータセレクタ、12は文字−数字
変換デコーダ、13はアドレスデコーダ、14はレジス
タ、15は0Rf−ト、16はANDダート、jjl!
%”−’p m’b線、19゜信9線、わけ書きわみ
データ線、21は読み出しデータ線を示す。
御カウンタ、11はデータセレクタ、12は文字−数字
変換デコーダ、13はアドレスデコーダ、14はレジス
タ、15は0Rf−ト、16はANDダート、jjl!
%”−’p m’b線、19゜信9線、わけ書きわみ
データ線、21は読み出しデータ線を示す。
制御カラ/り10は、省略制御キーφの打鍵回数をφ信
号ll119を介してカウントし、登録/削除および省
略形展開の動作モードの切替えを制御する。
号ll119を介してカウントし、登録/削除および省
略形展開の動作モードの切替えを制御する。
本実施例ではφキー打鍵1同目で省略形展開動作、ナキ
ー打鍵2回目で登録/削除の省略コード設定動作、ナキ
ー打鍵3回目で展開ノ譬ターン設定動作を制御する。
ー打鍵2回目で登録/削除の省略コード設定動作、ナキ
ー打鍵3回目で展開ノ譬ターン設定動作を制御する。
データセレクタ11は、制御カウンタ10がφを1回カ
ウントしたとき、すなわち省略形展開動作モードにおい
て、入力線をキーが一ド1からのデータ信号@18から
メモリ5の展開/lターン読み出しデータ線21に切替
え、メモリ5から読み出された展開パターンを出力する
よ゛うに選択する。
ウントしたとき、すなわち省略形展開動作モードにおい
て、入力線をキーが一ド1からのデータ信号@18から
メモリ5の展開/lターン読み出しデータ線21に切替
え、メモリ5から読み出された展開パターンを出力する
よ゛うに選択する。
文字−数字変換デコーダ12は、省略形コード力ζφA
、φBのように省略制御キーφと文字キーとを組合せた
形をとる場合に、文字コードを数字コードに変換するた
めに使用される。を九、ORグ−ト15からの信号によ
シ態動化される。
、φBのように省略制御キーφと文字キーとを組合せた
形をとる場合に、文字コードを数字コードに変換するた
めに使用される。を九、ORグ−ト15からの信号によ
シ態動化される。
アドレスデコーダ13は、省略形コードを、メモリのア
ドレス値に変換する。本実施例では、省略形コードの数
字あるいは文字部を1桁に制限しているので、メモリア
ドレス数は、φ0〜す9および、ナA−φ2の合計で最
大謁個となる。なお、省略形コードの数字あるいは文字
部を複数桁にすることKより省略形コード数を増やすこ
とも可能であるが、反面、回路は著しく複維化すること
になる。
ドレス値に変換する。本実施例では、省略形コードの数
字あるいは文字部を1桁に制限しているので、メモリア
ドレス数は、φ0〜す9および、ナA−φ2の合計で最
大謁個となる。なお、省略形コードの数字あるいは文字
部を複数桁にすることKより省略形コード数を増やすこ
とも可能であるが、反面、回路は著しく複維化すること
になる。
このように、アドレスデコーダ13により選択されたア
ドレス位置から読み出された展開ノ臂ターンが、打鍵さ
れた省略形コード入力に対応するものである。次に、省
略制御キーφを2回打鍵したとき、制御カウンタ10は
“2′へ歩進する。
ドレス位置から読み出された展開ノ臂ターンが、打鍵さ
れた省略形コード入力に対応するものである。次に、省
略制御キーφを2回打鍵したとき、制御カウンタ10は
“2′へ歩進する。
ここで登録/削除動作モードとなり、禁止y−ト17は
閉じて、出力は禁止される。省略制御キーφの2回目の
打鍵に続いて入力された数字あるいは文字コードは、レ
ジスタ14に格納される。これによυ、メモリ5の選択
し九任意のアドレス位置が保持できる。
閉じて、出力は禁止される。省略制御キーφの2回目の
打鍵に続いて入力された数字あるいは文字コードは、レ
ジスタ14に格納される。これによυ、メモリ5の選択
し九任意のアドレス位置が保持できる。
次に3回目の省略制御キーφを打鍵する。、その結果、
制御カウンタ10は“3“の位置へ歩進し、ANDf−
)16を開く。ここで登録すべき展開ノfターンを順次
打鍵する。入力され良展開パターンは、テータ信111
8からANDf−)16t−Aり、メモリ5に書き込ま
れ名。このようにして、メモリ上の任意のアドレス位置
に、任意の展開パターンを登録することができる。
制御カウンタ10は“3“の位置へ歩進し、ANDf−
)16を開く。ここで登録すべき展開ノfターンを順次
打鍵する。入力され良展開パターンは、テータ信111
8からANDf−)16t−Aり、メモリ5に書き込ま
れ名。このようにして、メモリ上の任意のアドレス位置
に、任意の展開パターンを登録することができる。
第3図は、他の実施例の回路図である。第2図の実施例
回路では、省略形コーPが、展開パターンとは無関係に
符号化されたものであった。第3図の実施例は、任意の
略号形での登録を可能にするものである。同図において
、nはクロック信号、幻はRSフリップフロッグ、ムは
ANDe−ト、6はアドレス発生カウンタ、あけメモリ
上の省略形コード領域、谷はメモリの展開ノ臂ターンの
領域、公は比較部、四はレジスタを示す。
回路では、省略形コーPが、展開パターンとは無関係に
符号化されたものであった。第3図の実施例は、任意の
略号形での登録を可能にするものである。同図において
、nはクロック信号、幻はRSフリップフロッグ、ムは
ANDe−ト、6はアドレス発生カウンタ、あけメモリ
上の省略形コード領域、谷はメモリの展開ノ臂ターンの
領域、公は比較部、四はレジスタを示す。
メモリ5へのデータ書き込み回路は図示されていないが
、tI/E2図の実施例の場合と同様にして行なわれる
。このとき、省略形コードと展開・り一ンとは、上記し
たメモリ上のそれぞれの領域に同時に格納される。
、tI/E2図の実施例の場合と同様にして行なわれる
。このとき、省略形コードと展開・り一ンとは、上記し
たメモリ上のそれぞれの領域に同時に格納される。
R87リツグフロツ7’Z3は、省略制御キーナにより
セットされたとき、そのQ出力によりANDe−)24
を開く。その結果、クロック信号nは、アドレス発生カ
ウンタ6を駆動する。アドレス発生カウンタ6は、メモ
リ5の全アドレスを連続的に走査する。
セットされたとき、そのQ出力によりANDe−)24
を開く。その結果、クロック信号nは、アドレス発生カ
ウンタ6を駆動する。アドレス発生カウンタ6は、メモ
リ5の全アドレスを連続的に走査する。
他方、比較部列は、キーが−ドから打鍵され九省略形コ
ードと、メモリの省略形コード領域謳から読み出された
省略形コードとを、カウンタ6のアドレス走査にしたが
って連続的に比較する。両者が一致したとき、そのアド
レスの展開ノ臂ターンをレジスタ四へ読み出し、出力さ
せる。比較部列が一致を示し九とき、RSフリッグ70
ツブスをリセットし、ANDf−ト冴を閉じてカウンタ
6のスキャン動作を停止させる。゛これにより、1つの
省略形コード入力に対応する展開パターンを1回だけ読
み出す動作が可能にされる。
ードと、メモリの省略形コード領域謳から読み出された
省略形コードとを、カウンタ6のアドレス走査にしたが
って連続的に比較する。両者が一致したとき、そのアド
レスの展開ノ臂ターンをレジスタ四へ読み出し、出力さ
せる。比較部列が一致を示し九とき、RSフリッグ70
ツブスをリセットし、ANDf−ト冴を閉じてカウンタ
6のスキャン動作を停止させる。゛これにより、1つの
省略形コード入力に対応する展開パターンを1回だけ読
み出す動作が可能にされる。
なお、上述したアドレス発生カウンタによるアドレス走
査方式の代りに、比較部列の逐次比較結果によりIイン
タの歩進を制御する方式をとることもできる。
査方式の代りに、比較部列の逐次比較結果によりIイン
タの歩進を制御する方式をとることもできる。
発明の効果
本発明によれば、個々の端末装置において、ホストや他
の端末装置に伺らの影響をも与えることなく、ローカル
な状況に応じた打鍵操作の短縮化を行なうことができ、
端末装置の操作性の向上と、ひいては処理時間の短縮化
を図ることができる。
の端末装置に伺らの影響をも与えることなく、ローカル
な状況に応じた打鍵操作の短縮化を行なうことができ、
端末装置の操作性の向上と、ひいては処理時間の短縮化
を図ることができる。
例の回路構成図、−第゛3図は他の実施例の回路図であ
る。
る。
図中、1はキーが−ド部、2は端末機回路、3は登鎌/
削除機構、4杜省略形展開機構、5はメモリ、6は伝送
制御部、7は省略形コード、8は展開ノ母ターン、9は
ホストを示す。
削除機構、4杜省略形展開機構、5はメモリ、6は伝送
制御部、7は省略形コード、8は展開ノ母ターン、9は
ホストを示す。
才1図
才2図
Claims (1)
- データ処理システムにおける端末装置にして、省略制御
キーざ一ドと、メモリと、該メモリに対して省略形コー
ドの登録および削除を行なう回路と、上記キーが−ドか
らの省略形ラード入力に対応して、上記メモリから展開
ノ々ターンを読み出す省略形展開回路とをそなえ、上記
省略形コードの登録および削除回路と省略形展開回路と
は、上記キーが〒ドに設けられた省略制御キーにしたが
って動作を制御されることを特徴とする省略形キー人力
機構をもつ端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57049459A JPS58166433A (ja) | 1982-03-27 | 1982-03-27 | 省略形キ−入力機構をもつ端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57049459A JPS58166433A (ja) | 1982-03-27 | 1982-03-27 | 省略形キ−入力機構をもつ端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58166433A true JPS58166433A (ja) | 1983-10-01 |
Family
ID=12831720
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57049459A Pending JPS58166433A (ja) | 1982-03-27 | 1982-03-27 | 省略形キ−入力機構をもつ端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58166433A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1990008991A1 (fr) * | 1989-01-25 | 1990-08-09 | Fanuc Ltd | Appareil de programmation automatique |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5216927A (en) * | 1975-07-30 | 1977-02-08 | Hitachi Ltd | Input gear for calculator |
| JPS55159230A (en) * | 1979-05-28 | 1980-12-11 | Mitsubishi Electric Corp | Input processing system of character |
-
1982
- 1982-03-27 JP JP57049459A patent/JPS58166433A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5216927A (en) * | 1975-07-30 | 1977-02-08 | Hitachi Ltd | Input gear for calculator |
| JPS55159230A (en) * | 1979-05-28 | 1980-12-11 | Mitsubishi Electric Corp | Input processing system of character |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1990008991A1 (fr) * | 1989-01-25 | 1990-08-09 | Fanuc Ltd | Appareil de programmation automatique |
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