JPS5816921A - 車両用窓ガラスのホルダ− - Google Patents
車両用窓ガラスのホルダ−Info
- Publication number
- JPS5816921A JPS5816921A JP11419481A JP11419481A JPS5816921A JP S5816921 A JPS5816921 A JP S5816921A JP 11419481 A JP11419481 A JP 11419481A JP 11419481 A JP11419481 A JP 11419481A JP S5816921 A JPS5816921 A JP S5816921A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window glass
- guide
- holder
- guide tube
- pinch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 claims description 39
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 14
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 11
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 11
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract description 5
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J1/00—Windows; Windscreens; Accessories therefor
- B60J1/08—Windows; Windscreens; Accessories therefor arranged at vehicle sides
- B60J1/12—Windows; Windscreens; Accessories therefor arranged at vehicle sides adjustable
- B60J1/16—Windows; Windscreens; Accessories therefor arranged at vehicle sides adjustable slidable
- B60J1/17—Windows; Windscreens; Accessories therefor arranged at vehicle sides adjustable slidable vertically
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車用窓ガラスの上下移動機構(=固定され
、かつその窓ガラスを保持しながら、前記の上下移動機
構の動作(二伴なって上下動される車両用窓ガラスホル
ダーの改良に関するものである。
、かつその窓ガラスを保持しながら、前記の上下移動機
構の動作(二伴なって上下動される車両用窓ガラスホル
ダーの改良に関するものである。
従来使用されているこの種の車両用窓ガラスホルダーa
は、第1図に示す、如く、窓ガラスbの下縁をくわえ得
るU溝Cと、車体もしくはドア内(=固定されたガイド
管dが挿通されて、このガイド管d(=よってガイド移
送されるガイド管挿通孔eを有しており、更にこのホル
ダーaは、窓ガラス駆動機構fに設けられているガイド
チャンネルgに固定して使用するものであって、今この
窓ガラスホルダーaのU溝0内(二窓ガラスbの下縁を
差し込んで固定し、更(=このホルダーaを窓ガラス駆
動機構fのガイドチャンネルに固定すると共(二上記の
ガイド管挿通孔e内にガイド管dを挿通せしめた上で、
窓ガラス駆動機構fを動作すれば、窓ガラスbと一体の
ホルダーaはガイド管(l l−ガイドされて上下(=
動作し、これにより窓ガラスbの開閉がなされているも
のである。
は、第1図に示す、如く、窓ガラスbの下縁をくわえ得
るU溝Cと、車体もしくはドア内(=固定されたガイド
管dが挿通されて、このガイド管d(=よってガイド移
送されるガイド管挿通孔eを有しており、更にこのホル
ダーaは、窓ガラス駆動機構fに設けられているガイド
チャンネルgに固定して使用するものであって、今この
窓ガラスホルダーaのU溝0内(二窓ガラスbの下縁を
差し込んで固定し、更(=このホルダーaを窓ガラス駆
動機構fのガイドチャンネルに固定すると共(二上記の
ガイド管挿通孔e内にガイド管dを挿通せしめた上で、
窓ガラス駆動機構fを動作すれば、窓ガラスbと一体の
ホルダーaはガイド管(l l−ガイドされて上下(=
動作し、これにより窓ガラスbの開閉がなされているも
のである。
ところが、上記従来構造の窓ガラスホルダーaは、U溝
Oとガイド管挿通孔eが形成されている一部材であるた
め(=、例えば、そのU溝0内惺;接着剤を介して固着
せしめである窓がラスが破損したときの、該窓ガラスの
交換時(−は、その破損窓ガラスと共に、ホルダーaを
ガイド管dより取外さなければならない。(なぜならば
、窓ガラスとホルダーとは接着剤(=よって固着されて
いるからである)従って、上記窓ガラスホルダーaをガ
イド管dより外すことは、車体内に固定されているガイ
ド管dも外さなければならず、窓ガラスの交換時(二は
多大なる手間がかかる不便があった。
Oとガイド管挿通孔eが形成されている一部材であるた
め(=、例えば、そのU溝0内惺;接着剤を介して固着
せしめである窓がラスが破損したときの、該窓ガラスの
交換時(−は、その破損窓ガラスと共に、ホルダーaを
ガイド管dより取外さなければならない。(なぜならば
、窓ガラスとホルダーとは接着剤(=よって固着されて
いるからである)従って、上記窓ガラスホルダーaをガ
イド管dより外すことは、車体内に固定されているガイ
ド管dも外さなければならず、窓ガラスの交換時(二は
多大なる手間がかかる不便があった。
本発明は、かかることから鑑みてなされたもので、窓ガ
ラスホルダーの構成を、窓ガラスの受は部及びガイドチ
ャンネルへの固定部を形成した部材と、ガイド管に挿通
される部材との2部材で構成し、更(二その双方部月は
、取外し自在(こ結合せしめることができるようにして
、例えば、窓ガラスの交換時を二は、その双方部材を分
離することによってガイド管の取り外しを行なうことな
く、窓ガラスの取替えが容易(二行なえる車両用窓ガラ
スのホルダーを提供することを目的とするものである。
ラスホルダーの構成を、窓ガラスの受は部及びガイドチ
ャンネルへの固定部を形成した部材と、ガイド管に挿通
される部材との2部材で構成し、更(二その双方部月は
、取外し自在(こ結合せしめることができるようにして
、例えば、窓ガラスの交換時を二は、その双方部材を分
離することによってガイド管の取り外しを行なうことな
く、窓ガラスの取替えが容易(二行なえる車両用窓ガラ
スのホルダーを提供することを目的とするものである。
以下(二本発明を第2図ないし第4図に示す実施例(二
基いて詳細(=説明する。
基いて詳細(=説明する。
本実施例よりなる車両用窓ガラスホルダー1はガラス挾
持部材2とガイド管のガイド部材3との2部材の組合せ
(=よって構成されているものであるが、先ずこのガラ
ス挾持部材2の構成について述べると、このガラス挾持
部材2は、正面が方形に形成され、その路上半部が側面
(=おいてU溝(二形成されたガラス受部21と、その
略下半部が後述するガイド部材3の当接部22に形成さ
れ、その当接部22にはガイド部材の取付用ねじ孔23
が形成されている。また前記U溝21の内壁面(二は、
このU溝21内(=充填した接着剤のはみ出しを防止す
ると共(二、このU溝21内(−位置せしめた窓ガラス
4の表面とU溝内面との間(:接着剤を充分(二保持せ
しめるための突条24が形成されている。更;=U溝溝
工1外側にはガイドチャンネルへの取付ねじ5が突設さ
れている。
持部材2とガイド管のガイド部材3との2部材の組合せ
(=よって構成されているものであるが、先ずこのガラ
ス挾持部材2の構成について述べると、このガラス挾持
部材2は、正面が方形に形成され、その路上半部が側面
(=おいてU溝(二形成されたガラス受部21と、その
略下半部が後述するガイド部材3の当接部22に形成さ
れ、その当接部22にはガイド部材の取付用ねじ孔23
が形成されている。また前記U溝21の内壁面(二は、
このU溝21内(=充填した接着剤のはみ出しを防止す
ると共(二、このU溝21内(−位置せしめた窓ガラス
4の表面とU溝内面との間(:接着剤を充分(二保持せ
しめるための突条24が形成されている。更;=U溝溝
工1外側にはガイドチャンネルへの取付ねじ5が突設さ
れている。
次にガイド部材3の構成(二ついて述べると、このガイ
ド部材3は、取付ねじ6を挿通する透孔31−−−−−
3−− と、上下方向(二貫通し、かつガイド管7を挿通するガ
イド管挿通孔32が形成されているものであるが、この
ガイド部材6の側面(乙は、前記ガイド管挿通孔32(
=向って其通される段伺透孔33が穿設されている。こ
の段付透孔6+1内(=ブツシュ8が取付けられている
ものであるが、このブツシュ8は、先端が球形状に形成
されると共(−1その外周(:は嵌着用の突条9を有し
、吏(=中心孔10を有する合成樹脂製のものである。
ド部材3は、取付ねじ6を挿通する透孔31−−−−−
3−− と、上下方向(二貫通し、かつガイド管7を挿通するガ
イド管挿通孔32が形成されているものであるが、この
ガイド部材6の側面(乙は、前記ガイド管挿通孔32(
=向って其通される段伺透孔33が穿設されている。こ
の段付透孔6+1内(=ブツシュ8が取付けられている
ものであるが、このブツシュ8は、先端が球形状に形成
されると共(−1その外周(:は嵌着用の突条9を有し
、吏(=中心孔10を有する合成樹脂製のものである。
そして、この中心孔10(=は鋲11が嵌着されるもの
であるが、この鋲11は、上記の中心孔10内に嵌合さ
れる突起部12と、前記段付透孔33の段部(=係止さ
れる鍔部16が一体形成されているものである。従って
、鋲11(=よって、ブツシュ8がガイド部材6のガイ
ド管挿通孔32内(二突出する如く固定され、この突出
ブツシュ8C二よってガイド管7とガイド管挿通孔62
内面との間の間隙を調整−fることかできるよう(ニな
っているものである。
であるが、この鋲11は、上記の中心孔10内に嵌合さ
れる突起部12と、前記段付透孔33の段部(=係止さ
れる鍔部16が一体形成されているものである。従って
、鋲11(=よって、ブツシュ8がガイド部材6のガイ
ド管挿通孔32内(二突出する如く固定され、この突出
ブツシュ8C二よってガイド管7とガイド管挿通孔62
内面との間の間隙を調整−fることかできるよう(ニな
っているものである。
以上が本実施例よりなるホルダー構成部材の構成である
が、次(=ホルダーの構成(二ついて述べる−〜−−4
□ と、ガラス挾持部材2の側面にガイド部材ろを当てがい
、取付ねじ6をもってその両部材を一体的に結合する。
が、次(=ホルダーの構成(二ついて述べる−〜−−4
□ と、ガラス挾持部材2の側面にガイド部材ろを当てがい
、取付ねじ6をもってその両部材を一体的に結合する。
そして、ガラス挾持部材2のU溝21内(二接着剤を介
して窓ガラス4を固着し、また、ガイド部材3のガイド
管挿通孔62内C:はガイド管7を挿通する。更(二、
上記ガラス挾持部材2(−固定された取付ねじ5を介し
て窓ガラス上下機構のガイドチャンネル(図示せず)(
=固定して使用するものである。64はガイド管挿通孔
32の内周面く=形成した突条である。
して窓ガラス4を固着し、また、ガイド部材3のガイド
管挿通孔62内C:はガイド管7を挿通する。更(二、
上記ガラス挾持部材2(−固定された取付ねじ5を介し
て窓ガラス上下機構のガイドチャンネル(図示せず)(
=固定して使用するものである。64はガイド管挿通孔
32の内周面く=形成した突条である。
以上の記載から明らかなよう(=、本実施例よりなる窓
ガラスホルダー1は、ガラス挾持部材2とガイド部材6
との2部材で構成され、更にこの両部材は取付ねじ6(
二よって一体、的(二結合構成されるものであるから、
この窓ガラスホルダー1の構成が容易であるととも(=
、例えば、そのガラス挟持部材2(二接着剤を介して固
着された窓ガラス4を交換する等のときは、そのガラス
挾持部2をガイド部材3より取り外せば、その交換すべ
き窓ガラス4をガラス挾持部材2と共に車体より外すこ
とができるので、ガイド管7を分解する手間が省は窓ガ
ラスの交換作業性が向」ニされる効果がある。
ガラスホルダー1は、ガラス挾持部材2とガイド部材6
との2部材で構成され、更にこの両部材は取付ねじ6(
二よって一体、的(二結合構成されるものであるから、
この窓ガラスホルダー1の構成が容易であるととも(=
、例えば、そのガラス挟持部材2(二接着剤を介して固
着された窓ガラス4を交換する等のときは、そのガラス
挾持部2をガイド部材3より取り外せば、その交換すべ
き窓ガラス4をガラス挾持部材2と共に車体より外すこ
とができるので、ガイド管7を分解する手間が省は窓ガ
ラスの交換作業性が向」ニされる効果がある。
また本発明のホルダー(−おいては1、そのガイド管挿
通孔32の内面とガイド管7の外面との間(=生じる間
隙を小さくするためのプツシ28を設けたものであるか
ら、例えば、このガイド管挿通孔32の寸法精度が悪か
ったり、あるいはガイド管7の外径寸法精度が悪くても
、そのブツシュ8によって間隙を小さくすることができ
、これ(二よってホルダー1とガイド管7との間でガタ
を生じるような不都合が解消できると共(−、ホルダー
1及びガイド管の寸法精度が緩和されるので、それらホ
ルダー及びガイド管の製作に当ってコストが安くなる効
果がある。更に本実施例のホルダー1(二おいては、ガ
イド管挿通孔62の内周11ij l二突条ろ1を設け
ると共に、ブツシュ8の先端は球形(=形成されている
ことから、ガイド管7どの接触面がきわめて小さくなる
ので、ホルダー1をガイド管7(二対して摩擦抵抗を小
さくして円滑にスライドさせることができるので、窓ガ
ラス駆動機構の操作が軽く円−m−7−−−−− 滑(二できる効果もある。
通孔32の内面とガイド管7の外面との間(=生じる間
隙を小さくするためのプツシ28を設けたものであるか
ら、例えば、このガイド管挿通孔32の寸法精度が悪か
ったり、あるいはガイド管7の外径寸法精度が悪くても
、そのブツシュ8によって間隙を小さくすることができ
、これ(二よってホルダー1とガイド管7との間でガタ
を生じるような不都合が解消できると共(−、ホルダー
1及びガイド管の寸法精度が緩和されるので、それらホ
ルダー及びガイド管の製作に当ってコストが安くなる効
果がある。更に本実施例のホルダー1(二おいては、ガ
イド管挿通孔62の内周11ij l二突条ろ1を設け
ると共に、ブツシュ8の先端は球形(=形成されている
ことから、ガイド管7どの接触面がきわめて小さくなる
ので、ホルダー1をガイド管7(二対して摩擦抵抗を小
さくして円滑にスライドさせることができるので、窓ガ
ラス駆動機構の操作が軽く円−m−7−−−−− 滑(二できる効果もある。
第1図は従来例を示した説明図、第2図は本発明よりな
るホルダーの分解斜視図、第3図は組立てられたホルダ
ーの斜視図、第4図は、同上の中央縦断面図である。 1・・・窓ガラスホルダー 2・・・ガラス挾持部材
21・・・U溝 22・・・当接部23
・・・ねじ孔 24・・・突条6・・・ガ
イド部材 61・・・透孔32・・・ガイド管
挿通孔 33・・・段付透孔3番・・・突条
4・・・窓ガラス5・・・取付ねじ
6・・・取付ねじ7・・・ガイド管 8
・・・ブツシュ9・・・突条 10・・
・中心孔11・・・鋲 12・・・突起
部16・・・鍔部 □ 8 □
るホルダーの分解斜視図、第3図は組立てられたホルダ
ーの斜視図、第4図は、同上の中央縦断面図である。 1・・・窓ガラスホルダー 2・・・ガラス挾持部材
21・・・U溝 22・・・当接部23
・・・ねじ孔 24・・・突条6・・・ガ
イド部材 61・・・透孔32・・・ガイド管
挿通孔 33・・・段付透孔3番・・・突条
4・・・窓ガラス5・・・取付ねじ
6・・・取付ねじ7・・・ガイド管 8
・・・ブツシュ9・・・突条 10・・
・中心孔11・・・鋲 12・・・突起
部16・・・鍔部 □ 8 □
Claims (1)
- 窓ガラス駆動機構(=取付けられ、かつガイド管(ニガ
イドされて上下動される窓ガラスホルダーにおいて、上
記窓ガラス駆動機構への取付部と、側面U溝状の窓ガラ
ス受部を形成したガラス挟持部材2と、このガラス挟持
部材の側面に取付ねじな介して着脱自在C二固定でき、
しかも前記ガイド管を挿通するガイド管挿通孔を設けた
ガイド部材とからなり、更(二上記のガイド管挿通孔の
内周面シーはガイド管との摩擦を小さくするための突条
と、ガイド管との間隙を小さくするためのブツシュを突
設せしめたことを特徴とする車両用窓ガラスのホルダー
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11419481A JPS5816921A (ja) | 1981-07-21 | 1981-07-21 | 車両用窓ガラスのホルダ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11419481A JPS5816921A (ja) | 1981-07-21 | 1981-07-21 | 車両用窓ガラスのホルダ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5816921A true JPS5816921A (ja) | 1983-01-31 |
Family
ID=14631549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11419481A Pending JPS5816921A (ja) | 1981-07-21 | 1981-07-21 | 車両用窓ガラスのホルダ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5816921A (ja) |
-
1981
- 1981-07-21 JP JP11419481A patent/JPS5816921A/ja active Pending
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