JPS5816928B2 - 液体に流体を分散する装置 - Google Patents
液体に流体を分散する装置Info
- Publication number
- JPS5816928B2 JPS5816928B2 JP55178122A JP17812280A JPS5816928B2 JP S5816928 B2 JPS5816928 B2 JP S5816928B2 JP 55178122 A JP55178122 A JP 55178122A JP 17812280 A JP17812280 A JP 17812280A JP S5816928 B2 JPS5816928 B2 JP S5816928B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid
- enclosure
- centrifugal pump
- supply pipe
- fluid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、液体1こ流体を分散する装置、とりわけ特定
量のオゾンを含有している空気を水1こ分散する装置に
関する。
量のオゾンを含有している空気を水1こ分散する装置に
関する。
このような装置として、液面の上方から延びている鉛直
の管、この管の上方部1こ配置されかつ圧力で空気を送
り込むファン、及び、鉛直管の下部1こ管と同軸関係1
こ配置されかつモーターで回転駆動される回転式散布機
又は拡散機を用いて、タンク内1こ入れられた液体1こ
オゾン化せる空気又はその他の処理気体を導入する装置
が知られている。
の管、この管の上方部1こ配置されかつ圧力で空気を送
り込むファン、及び、鉛直管の下部1こ管と同軸関係1
こ配置されかつモーターで回転駆動される回転式散布機
又は拡散機を用いて、タンク内1こ入れられた液体1こ
オゾン化せる空気又はその他の処理気体を導入する装置
が知られている。
現在のところ、いろいろな改良1こもかかわらず。
こうした公知の装置は、イオン化せる空気と水との充分
をこ親密な混合を、そして、その結果、オゾンの高い利
用率を保証しない。
をこ親密な混合を、そして、その結果、オゾンの高い利
用率を保証しない。
本発明の目的はこの欠陥を克服することである。
本発明Eこ依って、そのため1こ、液体を収容するタン
クと、該液体中1こ浸漬するために前記タンク内に延在
する末端開放形流体供給管と、該供給管の末端部と同軸
を成し、該供給管末端部と中央入口を介して連通せる。
クと、該液体中1こ浸漬するために前記タンク内に延在
する末端開放形流体供給管と、該供給管の末端部と同軸
を成し、該供給管末端部と中央入口を介して連通せる。
前記供給管からポンプの周囲液体中1こ前記液体を放出
する遠心ポンプとを有する、液体1こ流体を分散する装
置fこおいて:該分散装置が、前記供給管末端部及び前
記遠心ポンプ入口の間を密封状1こ連結するそれらと同
軸を成す液流体導入用囲壁体を含んで成り;該囲壁体が
、実質的な円錐台形の周囲面と大きな上部基面と小さな
下部基面とを有しかつ該上部大基面近傍の前記供給管下
端部1こ接続されるととも1こ前記下敵ト基面近傍の前
記遠心ポンプ入口に接続されており;前記供給管末端部
が前記囲壁体内に貫入し、しかし前記遠心ポンプ入口よ
り手前で終端しており;前記囲壁体がその上方部分をこ
液体導入用オリフィスを有し;該オリフィスが前記遠心
ポンプを通過する流れに関連して十分1こ小さい寸法を
有しているので、前記分散装置の操作中前記囲壁体内1
こ減圧が創出され、かつ従って、前記囲壁体内1こ前記
流体を前記供給管からそして前記液体を前記オリフィス
から引き入れ、該流体と該液体のエマルジョンを生成し
、該エマルジョンが前記遠心ポンプによって前記タンク
内の前記液体中1こ放出されることを特徴とする装置が
、提供される。
する遠心ポンプとを有する、液体1こ流体を分散する装
置fこおいて:該分散装置が、前記供給管末端部及び前
記遠心ポンプ入口の間を密封状1こ連結するそれらと同
軸を成す液流体導入用囲壁体を含んで成り;該囲壁体が
、実質的な円錐台形の周囲面と大きな上部基面と小さな
下部基面とを有しかつ該上部大基面近傍の前記供給管下
端部1こ接続されるととも1こ前記下敵ト基面近傍の前
記遠心ポンプ入口に接続されており;前記供給管末端部
が前記囲壁体内に貫入し、しかし前記遠心ポンプ入口よ
り手前で終端しており;前記囲壁体がその上方部分をこ
液体導入用オリフィスを有し;該オリフィスが前記遠心
ポンプを通過する流れに関連して十分1こ小さい寸法を
有しているので、前記分散装置の操作中前記囲壁体内1
こ減圧が創出され、かつ従って、前記囲壁体内1こ前記
流体を前記供給管からそして前記液体を前記オリフィス
から引き入れ、該流体と該液体のエマルジョンを生成し
、該エマルジョンが前記遠心ポンプによって前記タンク
内の前記液体中1こ放出されることを特徴とする装置が
、提供される。
本装置は、不可欠的釜こ、液体り内1こ浸漬せる鉛直管
1.管1の下部1こ接続せる液流体導入用囲壁体2.拡
散体4の内側で回転可能な遠心ポンプのホイール3.及
び、遠心ポンプのホイール3Eこ駆動可能1こ接続しか
つタンクCの底の上1こ通常載置した電動モーター5か
らなっている(第1図参照)。
1.管1の下部1こ接続せる液流体導入用囲壁体2.拡
散体4の内側で回転可能な遠心ポンプのホイール3.及
び、遠心ポンプのホイール3Eこ駆動可能1こ接続しか
つタンクCの底の上1こ通常載置した電動モーター5か
らなっている(第1図参照)。
モーター5は密封のモーター、浸漬せるローターを持つ
モーター、又は液体1こ浸漬可能ないずれの他のモータ
ーでもよい。
モーター、又は液体1こ浸漬可能ないずれの他のモータ
ーでもよい。
拡散体4は、2枚の平行壁4a及び4bが、これらの平
行壁4a及び4bの外周と遠心ポンプのホイール3の外
周との間に放射状1こ伸びている固定せるブレード4c
Fこよって相互連結されて、成っている。
行壁4a及び4bの外周と遠心ポンプのホイール3の外
周との間に放射状1こ伸びている固定せるブレード4c
Fこよって相互連結されて、成っている。
ホイール3は、適当な形状の遠心ポン]プの慣用ホイー
ルであり、モーター5で回転式1こ駆動されるシャツl
−3bfこ支持された移動可能な放射状ブレード3aか
らなる(第2図参照)。
ルであり、モーター5で回転式1こ駆動されるシャツl
−3bfこ支持された移動可能な放射状ブレード3aか
らなる(第2図参照)。
液流体導入用囲壁体は、円錐台形状の周囲壁2a、及び
囲壁体の大きい方の基底部を構成しかつ供給管の下端部
分が特定の垂直距離だけ同軸的1こ貫入している孔口2
cが設けられた平坦な上方基面壁2bからなる。
囲壁体の大きい方の基底部を構成しかつ供給管の下端部
分が特定の垂直距離だけ同軸的1こ貫入している孔口2
cが設けられた平坦な上方基面壁2bからなる。
囲壁体の本発明の別の特徴及び利点は添付図面なこ示さ
れた態様1こついての以下の説明1こよって明らか1こ
なる。
れた態様1こついての以下の説明1こよって明らか1こ
なる。
; 本発明の装置は、廃水1こオゾン化せる空気を拡散
させるため1こ特1こ採用することができるが、被処理
液体りを入れたタンクC内1こ配置されている。
させるため1こ特1こ採用することができるが、被処理
液体りを入れたタンクC内1こ配置されている。
小さい直径の基面2dは1円錐台形状周囲壁を持つ囲壁
体の小さい基底部を構成するが、開口して、おりかつ上
方平行壁4aの中央孔口1こ接続している。
体の小さい基底部を構成するが、開口して、おりかつ上
方平行壁4aの中央孔口1こ接続している。
囲壁体2の円錐台形状周囲壁2aは1円錐台形の大きい
直径の基底の近く1こ実質的1こ管1の下端の高さに、
かつ円錐台形状周囲壁2aの直角断面で規定される円周
上1こ、水平fこかつ間隔を置い)て、多くの液体導入
用オリフィス2eを有している。
直径の基底の近く1こ実質的1こ管1の下端の高さに、
かつ円錐台形状周囲壁2aの直角断面で規定される円周
上1こ、水平fこかつ間隔を置い)て、多くの液体導入
用オリフィス2eを有している。
しかしながら1本発明は液体導入用オリフィスのこのよ
うな配置Eこ限定する意図はなく、これらのオリフィス
のその他いかなる適当な配置であっても、それ1こよっ
て運転中1こ管1を通って流れするガス1こ液体りを引
き入れることの可能なものであれば、採用できるし、特
1こ上方基面壁2bの周辺1こ配置したオリフィス2f
も使用できる(第3図参照)。
うな配置Eこ限定する意図はなく、これらのオリフィス
のその他いかなる適当な配置であっても、それ1こよっ
て運転中1こ管1を通って流れするガス1こ液体りを引
き入れることの可能なものであれば、採用できるし、特
1こ上方基面壁2bの周辺1こ配置したオリフィス2f
も使用できる(第3図参照)。
装置は次のよう1こ操作するニ
ー 静止状態では、拡散体4.囲壁体2及び管1の一部
分1こは周囲の液体りがその液面の高さまで満ちている
。
分1こは周囲の液体りがその液面の高さまで満ちている
。
モーター1こ電流を通すと、モーターはホイール3を駆
動する。
動する。
遠心力のため1こ液体がホイールの中央へ引き付けられ
、そして遠心ポンプtこおけるようfこ外側へ追し出さ
れる。
、そして遠心ポンプtこおけるようfこ外側へ追し出さ
れる。
管1内の液体は排出され、気体が管1を通して激しく引
き込まれる。
き込まれる。
液体が導入用オリフィス1こよって囲壁体2内1こ引き
込まれ、転じて、気体が管1を通して引き込まれる。
込まれ、転じて、気体が管1を通して引き込まれる。
液体導入用オリフィスより上の液体の高さ即も水頭が高
いほど液体導入即ち吸込効果は太きい。
いほど液体導入即ち吸込効果は太きい。
原流体導入用囲壁体の内側では非常に猛烈な渦巻効果が
生じて、これをこよって気体の液体内エマルジョンが形
成される。
生じて、これをこよって気体の液体内エマルジョンが形
成される。
このエマルジョンはホイール3fこ入って、固定ブレー
ド4cの間fこ激しく射出される。
ド4cの間fこ激しく射出される。
液体導入用オリフィス2eは囲壁体2内tこ減圧を生じ
させるのtこ十分tこ小さくなければならないことが理
解されよう。
させるのtこ十分tこ小さくなければならないことが理
解されよう。
従って、気体は囲壁体2内で膨張し、それは、その気体
がオリフィス2etこよって引き込まれた液体りとの親
密な混合を可能1こし、その後この混合物はホイール3
で圧縮され。
がオリフィス2etこよって引き込まれた液体りとの親
密な混合を可能1こし、その後この混合物はホイール3
で圧縮され。
放出される。
さらをこ、従来技術の装置1こおいては。気体と液体が
拡散機で混合されるので、気体が現われた地点で加圧し
て液体1こ送られ、それが混合度の良さ1こ逆の効果が
あるのに対して、先の現象が本発明1こよる装置を優勢
なものとなしていると考えてもよいだろう。
拡散機で混合されるので、気体が現われた地点で加圧し
て液体1こ送られ、それが混合度の良さ1こ逆の効果が
あるのに対して、先の現象が本発明1こよる装置を優勢
なものとなしていると考えてもよいだろう。
本発明は、オゾン化せる空気の導入を意図するばかりで
なく1例えば、大きく相違する流量である2種類の液体
間又は粉末製品と液体間の混合などの他の用途1こも適
用できることが、理解されるべきである。
なく1例えば、大きく相違する流量である2種類の液体
間又は粉末製品と液体間の混合などの他の用途1こも適
用できることが、理解されるべきである。
本発明1こ依る装置は多くの利点を有しているが。
それは本発明が特1こ次のことを許容するからである。
すなわち1本発明の装置では:
(1)とりわけ正規の軸対称の故1こ、そして液面を越
えて延びている供給管の存在の故1こ1組み付は及び取
扱いが容易である。
えて延びている供給管の存在の故1こ1組み付は及び取
扱いが容易である。
(2)減圧下で気体を導入すること、そしてその結果、
大きい容積の気体を導入することが可能である。
大きい容積の気体を導入することが可能である。
(3)液体膨張気体混合物を則り込むホイールの箇所で
は混合物全体が高圧下1こあるので、液体中1こ気体を
導入する最適の作用が実現される。
は混合物全体が高圧下1こあるので、液体中1こ気体を
導入する最適の作用が実現される。
(4)加圧下気体液体温合物(従って小さな容積)を周
囲液体中へ強く放出するこさが可能である。
囲液体中へ強く放出するこさが可能である。
(5)ホイールと固定ブレードとからなる集合体の特性
値及び原流体導入用囲壁体の特性値を変えるこさ1こよ
って気体の減圧の程度を広範囲]こわたって変更するこ
とができる。
値及び原流体導入用囲壁体の特性値を変えるこさ1こよ
って気体の減圧の程度を広範囲]こわたって変更するこ
とができる。
(6)ホイールと固定ブレードとからなる集合体の特性
値及び原流体導入用囲壁体の特性値を変えること1こよ
って混合物を液体中をこ放出する力を広範囲1こわたっ
て変更することができる。
値及び原流体導入用囲壁体の特性値を変えること1こよ
って混合物を液体中をこ放出する力を広範囲1こわたっ
て変更することができる。
第1図は、本発明1こ依る装置の概略的な長軸方向断面
図、第2図は、第1図fこおける線2−2で切られた断
面図、第3図は本発明1こ依る装置のもう一つの態様の
一部の概略的な表軸方向断面図である。 L・・・・・・液体、C・・・・・・タンク、1・・・
・・・管、2・・・・・−原流体導入用囲壁体、2a・
・・−円錐台形状周囲壁。 2b・・・・−平坦上方基面壁、2d・・・・・・開口
、2e。 2f・・・・・・液体導入用オリフィス、3・・・・・
・ホイール。 3a・・・・・・ブレード、3b・・・−・シャフト、
4・・・・・・拡散体、4a・・・−・−上方平行壁、
4b・・・・・・下方平行壁、4C・・・−・−固定ブ
レード、5・・・・・・モーター。
図、第2図は、第1図fこおける線2−2で切られた断
面図、第3図は本発明1こ依る装置のもう一つの態様の
一部の概略的な表軸方向断面図である。 L・・・・・・液体、C・・・・・・タンク、1・・・
・・・管、2・・・・・−原流体導入用囲壁体、2a・
・・−円錐台形状周囲壁。 2b・・・・−平坦上方基面壁、2d・・・・・・開口
、2e。 2f・・・・・・液体導入用オリフィス、3・・・・・
・ホイール。 3a・・・・・・ブレード、3b・・・−・シャフト、
4・・・・・・拡散体、4a・・・−・−上方平行壁、
4b・・・・・・下方平行壁、4C・・・−・−固定ブ
レード、5・・・・・・モーター。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 液体を収容するタンクと、該液体中に浸漬するため
1こ前記タンク内1こ延在する末端開放形流体供給管と
、該供給管の末端部と同軸を成し、該供給管末端部と中
央入口を介して連通せる、前記供給管からポンプの周囲
液体中1こ前記流体を射出する遠心ポンプとを有する。 液体1こ流体を分散する装置Eこおいて。 該分散装置が、前記供給管末端部と前記遠心ポンプ入口
の間を密封状fこ連結するそれらと同軸を成す液流体導
入用囲壁体を含んで成り。 該囲壁体が、実質的な円錐台形の周囲面と大きな上部基
面と小さな下部基面とを有しかつ該上部大基面近傍の前
記供給管下端部1こ接続されるとともに前記上音11k
Jh基面近傍の前記遠心ポンプ入口に接続されており。 前記供給管末端部が前記囲壁体内に貫入するが前記遠心
ポンプ入口より手前で終端しており。 前記囲壁体がその上方部分をこ液体導入用オリフィスを
有し。 該オリフィスが前記遠心ポンプを通過する流れfこ関連
して十分1こ小さい寸法を有しているので。 前記分散装置の操作中前記囲壁体内1こ減圧が創出され
、かつ従って、前記囲壁体内に前記流体を前記供給管か
らそして前記液体を前記オリフィスから引き入れ、該流
体と該液体のエマルジョンを生成し、該エマルジョンが
前記遠心ポンプ1こよって前記タンク内の前記液体中に
放出される。 ことを特徴とする装置。 2 前記オリフィスが前記囲壁体の前配上方大基面と前
記囲壁体内の前記供給管の開放端を含む水平面との間の
前記囲壁体の一部1こ実質的に配置されて成る特許請求
の範囲第1項記載の装置。 3 前記囲壁体が円錐台形状の周囲壁と前記上方大基面
を成す水平壁とを含んで成り、かつ前記オリフィスが該
水平壁tこおいてその外縁近傍1こ配置されて成る特許
請求の範囲第1項記載の装置。 4 前記オリフィスが円錐台形状周囲壁の直交断面で規
定される円周上に水平1こかつ間隔をおいて位置せしめ
られている特許請求の範囲第1項記載の装置。 5 前記遠心ポンプが、遠心ポンプ・ホイール。 液体内1こ浸漬しかつ前記ホイール1こ駆動可能1こ接
続せるモーター、及び前記ホイールが取り付けられた拡
散体からなる特許請求の範囲第2項から第4項までのい
ずれか1こ記載の装置。 6 前記拡散体が、前記囲壁体の下方基底を接続せる中
央孔口を設けられた上方壁、下方壁、及び。 拡散体の上方及び下方壁を相互連結する固定ブレードか
らなる特許請求の範囲第5項記載の装置。 γ 軸対称を成している特許請求の範囲第1項ないし第
6項記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55178122A JPS5816928B2 (ja) | 1980-12-18 | 1980-12-18 | 液体に流体を分散する装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55178122A JPS5816928B2 (ja) | 1980-12-18 | 1980-12-18 | 液体に流体を分散する装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57102227A JPS57102227A (en) | 1982-06-25 |
| JPS5816928B2 true JPS5816928B2 (ja) | 1983-04-04 |
Family
ID=16043030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55178122A Expired JPS5816928B2 (ja) | 1980-12-18 | 1980-12-18 | 液体に流体を分散する装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5816928B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000041801A1 (en) * | 1999-01-14 | 2000-07-20 | Kenichi Imako | Gas-liquid mixing device |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5222107B2 (ja) * | 1973-07-17 | 1977-06-15 | ||
| JPS5646359Y2 (ja) * | 1978-08-21 | 1981-10-29 |
-
1980
- 1980-12-18 JP JP55178122A patent/JPS5816928B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000041801A1 (en) * | 1999-01-14 | 2000-07-20 | Kenichi Imako | Gas-liquid mixing device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57102227A (en) | 1982-06-25 |
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