JPS58169381A - 円板状シ−トの装着装置 - Google Patents
円板状シ−トの装着装置Info
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- JPS58169381A JPS58169381A JP57051255A JP5125582A JPS58169381A JP S58169381 A JPS58169381 A JP S58169381A JP 57051255 A JP57051255 A JP 57051255A JP 5125582 A JP5125582 A JP 5125582A JP S58169381 A JPS58169381 A JP S58169381A
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- G11B17/02—Details
- G11B17/022—Positioning or locking of single discs
- G11B17/028—Positioning or locking of single discs of discs rotating during transducing operation
- G11B17/0282—Positioning or locking of single discs of discs rotating during transducing operation by means provided on the turntable
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/20—Driving; Starting; Stopping; Control thereof
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/0014—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture record carriers not specifically of filamentary or web form
- G11B23/0021—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture record carriers not specifically of filamentary or web form discs
- G11B23/0028—Details
- G11B23/0035—Details means incorporated in the disc, e.g. hub, to enable its guiding, loading or driving
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- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、円板状磁気シートを回転し、その磁性面に信
号を記録し、再生する磁気記録再生装置など釦用いるシ
ートの装着装置に関するものである。
号を記録し、再生する磁気記録再生装置など釦用いるシ
ートの装着装置に関するものである。
第1図は従来の円板状磁気シートと駆動軸の装着装置を
示す断面図である。同図において、1は磁気シートのケ
ース(以後ディスケ、トという)、2は磁気シート、3
はハブ、4はハブに固着した磁性材の吸着リング、5は
リング状マグネ、ト、6は駆動軸、6αは駆動軸先端の
チー、<部、6hはハブ3と嵌合する円筒部である。
示す断面図である。同図において、1は磁気シートのケ
ース(以後ディスケ、トという)、2は磁気シート、3
はハブ、4はハブに固着した磁性材の吸着リング、5は
リング状マグネ、ト、6は駆動軸、6αは駆動軸先端の
チー、<部、6hはハブ3と嵌合する円筒部である。
第2図は従来の円板状磁気シートと駆動軸の装着装置な
示す平面図である。同図において、第1図におけるのと
同じ符号は同一物を示す。
示す平面図である。同図において、第1図におけるのと
同じ符号は同一物を示す。
そのはか、5a、5には駆動軸6の円筒部6bとハブ3
が剛的に接触する接触部、5cは駆動軸6の円筒部6h
とハブ3が弾性的に接触する接触部である。
が剛的に接触する接触部、5cは駆動軸6の円筒部6h
とハブ3が弾性的に接触する接触部である。
第1図、第2図を参照して円板状磁気シート2を用いた
磁気記録再生装置の円板状磁気シート2と駆動軸6の装
着装置を説明する。
磁気記録再生装置の円板状磁気シート2と駆動軸6の装
着装置を説明する。
円板状磁気シート2と駆動軸6の装着装置は磁気シート
2を固着し他の一方に@柱材の吸着リング4を固着した
ハブ3と、ハブ3に固着串れた吸着リング4と、駆動軸
6と、駆動軸6に固着されたリング状マグネ、ト5から
なっている。
2を固着し他の一方に@柱材の吸着リング4を固着した
ハブ3と、ハブ3に固着串れた吸着リング4と、駆動軸
6と、駆動軸6に固着されたリング状マグネ、ト5から
なっている。
次に装着の動作について説明する。駆動軸6にディスケ
ット1を装着する際、まず、駆動軸6にハブ3が当り、
そして、駆動軸6の先端のテーパ部6aがハブ3の中心
に入っていく、やがて、駆動軸6の円筒部6bとハブ3
は接触部釦。
ット1を装着する際、まず、駆動軸6にハブ3が当り、
そして、駆動軸6の先端のテーパ部6aがハブ3の中心
に入っていく、やがて、駆動軸6の円筒部6bとハブ3
は接触部釦。
54、SOの3ケ所で接触する。接触部3ajA、Be
の内接円は駆動軸6の円筒部6hより小さい構造である
。接触部Sa、54での接触はハブ3と駆動軸60円筒
部6Aの剛的接触である。ハブ3の接触部3Cは板バネ
状の構造であり、接触部ScKおける接触は弾性体接触
である。したがって、ハブ3を駆動軸6に装着すると4
き接触部3Cは外側に変形し、磁気シート2は接触部5
m、54 Kより位置出しされ、駆動軸6に再現性良く
装着される。
の内接円は駆動軸6の円筒部6hより小さい構造である
。接触部Sa、54での接触はハブ3と駆動軸60円筒
部6Aの剛的接触である。ハブ3の接触部3Cは板バネ
状の構造であり、接触部ScKおける接触は弾性体接触
である。したがって、ハブ3を駆動軸6に装着すると4
き接触部3Cは外側に変形し、磁気シート2は接触部5
m、54 Kより位置出しされ、駆動軸6に再現性良く
装着される。
また、駆動軸6の中心軸方向の位置決めは、ハブ3に固
着された吸着リング4と駆動軸6に固着されたリング状
マグネット5の吸着により行なわれる。
着された吸着リング4と駆動軸6に固着されたリング状
マグネット5の吸着により行なわれる。
磁気シート2v躯−する力は、駆動軸6からハブ5の接
触部5Cにおける押圧力とリング状マグネ、ト5の吸着
力の2系統により伝達される。
触部5Cにおける押圧力とリング状マグネ、ト5の吸着
力の2系統により伝達される。
しかし、接触部5cにおける押圧力を大きくすると駆動
軸6I/c対するディスケ、ト1の装着に必要な力が大
きくなり装着の操作性が悪くなる。
軸6I/c対するディスケ、ト1の装着に必要な力が大
きくなり装着の操作性が悪くなる。
長期間装着状態で放置すると接触部5cK、おける押圧
力が低下する。一方、リング状マグネット5の吸着力を
大きくすると漏洩磁束が大きくなる。
力が低下する。一方、リング状マグネット5の吸着力を
大きくすると漏洩磁束が大きくなる。
上記欠点のため、従来の装着装置は、駆動力が弱い欠点
な持りている。
な持りている。
本発明の目的は、上記した従来の装着装置の欠点を除き
強い駆動力を持ち円板状磁気シートを駆動軸に確実にか
つ再現性良く装着できる挟着装置を提供するととKある
。
強い駆動力を持ち円板状磁気シートを駆動軸に確実にか
つ再現性良く装着できる挟着装置を提供するととKある
。
上記目的を達成するために本発明では、ハブに複数個の
穴を設け1、また、駆動軸に上記ハブ穴に嵌合する複数
個の駆動ビンを設け、両者を嵌合することにより磁気シ
ー)K駆動軸の回転力を確実に伝達し、位置出しと駆動
力の伝達を確実にする。
穴を設け1、また、駆動軸に上記ハブ穴に嵌合する複数
個の駆動ビンを設け、両者を嵌合することにより磁気シ
ー)K駆動軸の回転力を確実に伝達し、位置出しと駆動
力の伝達を確実にする。
次に図を参照して本発明の詳細な説明する。
第3図は本発明の装着装置に使用される磁気シートのハ
ブの一例を平面図で示し、第4図はその穴を通る断面を
示す図である。
ブの一例を平面図で示し、第4図はその穴を通る断面を
示す図である。
第3図、第4図におい【、3はハブ、Sa、3には剛的
に駆動軸&C接触するハブ5の接触部、3Cは弾性的に
駆動軸に接触するハブ5のバネ状接触部、 Adはハブ
3の中心部の穴、4は磁性材からなる吸着゛リング、1
0は後述する駆動ビンが挿入する穴、10aは後述の駆
動ビンが挿入する挿入口で広く開口している部分、10
には穴10の直線部、である。接触部釦、54.SCの
内接円は駆動軸6の接触する円筒部より小さい構造であ
る。
に駆動軸&C接触するハブ5の接触部、3Cは弾性的に
駆動軸に接触するハブ5のバネ状接触部、 Adはハブ
3の中心部の穴、4は磁性材からなる吸着゛リング、1
0は後述する駆動ビンが挿入する穴、10aは後述の駆
動ビンが挿入する挿入口で広く開口している部分、10
には穴10の直線部、である。接触部釦、54.SCの
内接円は駆動軸6の接触する円筒部より小さい構造であ
る。
同図は穴10を8個あけたものを示す。
第5図は本発明の装着装置に使用される駆動ビンを持っ
た駆動軸を示す断面図であり、第6図はその平面図を示
す。
た駆動軸を示す断面図であり、第6図はその平面図を示
す。
第5図e wJ6図において、6は駆動軸、6aは駆動
軸6先端のテーパ部、6bはハブ3の中心穴3dと嵌合
する円筒部、5はハブな軸方向に位置出しする吸着用の
リング状マグネット、12はハブ5の穴10&c挿入す
る駆動ビン、12aは駆動ビン12の先端のテーパ部を
示す。駆動軸6の先端テーパ部bae駆動ビン12の先
端テーパ部12αはディスケ、ト1の装着な容易にする
ものであり回転放物体形状でも良い。これらの図では駆
動ビン12が2個の場合を示す。
軸6先端のテーパ部、6bはハブ3の中心穴3dと嵌合
する円筒部、5はハブな軸方向に位置出しする吸着用の
リング状マグネット、12はハブ5の穴10&c挿入す
る駆動ビン、12aは駆動ビン12の先端のテーパ部を
示す。駆動軸6の先端テーパ部bae駆動ビン12の先
端テーパ部12αはディスケ、ト1の装着な容易にする
ものであり回転放物体形状でも良い。これらの図では駆
動ビン12が2個の場合を示す。
第7図は、本発明のハブを用いたディスク。
ト1と駆動軸の装着状態を示す断面図であり、第8図は
その要部平面図を示す。
その要部平面図を示す。
第7図において、1はディスケット、2は円板状磁気シ
ート、3はハブ、 5dはノ)プ3の中心穴、4は吸着
リング、5はリング状マグネ、トロは駆動軸、6aは駆
動軸6先端のテーパ部、6hは駆動軸6の円筒部、10
はハブ3の駆動ビン12の挿入穴、12は駆動ピンを示
す。第8図において、第7図におけるのと同じ符号は同
一物を示す。そのはか、3α、54はハブ3と駆動軸6
が剛的に1ik触する接触部、ScはハブSと駆動軸6
が弾性的に接触する接触部を示す。
ート、3はハブ、 5dはノ)プ3の中心穴、4は吸着
リング、5はリング状マグネ、トロは駆動軸、6aは駆
動軸6先端のテーパ部、6hは駆動軸6の円筒部、10
はハブ3の駆動ビン12の挿入穴、12は駆動ピンを示
す。第8図において、第7図におけるのと同じ符号は同
一物を示す。そのはか、3α、54はハブ3と駆動軸6
が剛的に1ik触する接触部、ScはハブSと駆動軸6
が弾性的に接触する接触部を示す。
次忙装置の動作について1明する。駆動軸6にディスケ
ット1を装着する場合、まず、駆動軸6の先端テーパ部
6aがハブ3の中心穴3d付近に当り、駆動軸6のテー
パ部6aがハブ3の中心穴SdK入って行き、駆動軸6
の円筒部6bとハブ3は接触部軸、5に、5cで接触す
る。接触部釦、54点の接触は剛的接触であり、接触部
30点の接触は弾性的接触である。つまり、駆動軸6と
ハブ3の接触により、接触部3Cは外側に変形し、磁気
シート2は接触部軸、SbKより駆動軸6に対し位置出
し、また、駆動軸6の中心軸方向の装着はハブSK固着
された吸着リング4と駆動軸6に固着されたリング状マ
グネ、ト5の吸着により確実に行われる。磁気シート2
は吸着リング4とリング状マグネット5の吸着により駆
動軸6に対し−直に装着される。上記駆動軸6とディス
ケ、ト1のハブ3の嵌合の際、ハブ3の穴10と駆動軸
6の駆動ピン12の嵌合がほば同時に行われる。つまり
、駆動軸6の先端より駆動ピン12が短いので、駆動軸
6の円筒部6bKノ1プ3が嵌合し、ハブ3の接触部3
α、5b、5cの3点が接触してからハブ3と駆動ピン
12の嵌合が始まる。ハブ3の穴10は多数形成されて
おり、また駆動ピン12の挿入口10α部は穴10の円
筒部10bK対しテーパ状に広がりその配列された円周
上に″C隣接開口@ 10gとほとんど接触した構成で
ある。嵌合時ハブ3の穴10と駆動ピン12が合りてい
る場合そのまま嵌合する。ハブ6の穴10と駆動ピン1
2の位置が軸方向に合っていない場合ハブ3の穴10の
開口部10αのテーパ状部分に駆動ピン12の先端テー
パ部121が当る。当接の両者はテーパ状となっている
ので、接触部は駆動 ′軸6に対し傾斜し【い
る。したがって、ディスケット1を駆動軸6に装着する
力によりハブ3と駆動ピン12はすべりを生じ、両者は
相対的に回転し、ハブ3の穴10に駆動ピン12が入る
。以上の動作によりハブ3と駆動軸6が装着する。
ット1を装着する場合、まず、駆動軸6の先端テーパ部
6aがハブ3の中心穴3d付近に当り、駆動軸6のテー
パ部6aがハブ3の中心穴SdK入って行き、駆動軸6
の円筒部6bとハブ3は接触部軸、5に、5cで接触す
る。接触部釦、54点の接触は剛的接触であり、接触部
30点の接触は弾性的接触である。つまり、駆動軸6と
ハブ3の接触により、接触部3Cは外側に変形し、磁気
シート2は接触部軸、SbKより駆動軸6に対し位置出
し、また、駆動軸6の中心軸方向の装着はハブSK固着
された吸着リング4と駆動軸6に固着されたリング状マ
グネ、ト5の吸着により確実に行われる。磁気シート2
は吸着リング4とリング状マグネット5の吸着により駆
動軸6に対し−直に装着される。上記駆動軸6とディス
ケ、ト1のハブ3の嵌合の際、ハブ3の穴10と駆動軸
6の駆動ピン12の嵌合がほば同時に行われる。つまり
、駆動軸6の先端より駆動ピン12が短いので、駆動軸
6の円筒部6bKノ1プ3が嵌合し、ハブ3の接触部3
α、5b、5cの3点が接触してからハブ3と駆動ピン
12の嵌合が始まる。ハブ3の穴10は多数形成されて
おり、また駆動ピン12の挿入口10α部は穴10の円
筒部10bK対しテーパ状に広がりその配列された円周
上に″C隣接開口@ 10gとほとんど接触した構成で
ある。嵌合時ハブ3の穴10と駆動ピン12が合りてい
る場合そのまま嵌合する。ハブ6の穴10と駆動ピン1
2の位置が軸方向に合っていない場合ハブ3の穴10の
開口部10αのテーパ状部分に駆動ピン12の先端テー
パ部121が当る。当接の両者はテーパ状となっている
ので、接触部は駆動 ′軸6に対し傾斜し【い
る。したがって、ディスケット1を駆動軸6に装着する
力によりハブ3と駆動ピン12はすべりを生じ、両者は
相対的に回転し、ハブ3の穴10に駆動ピン12が入る
。以上の動作によりハブ3と駆動軸6が装着する。
この状態で駆動軸6を回すと回転力は2個の駆動ピン1
2からハブ6に伝達され、磁気シート2を回す。このと
き、駆動ピン12が1個とすると回転力によるモーメン
トが駆動軸6とハブ3の接点3α、Ah、5cのいずれ
かに加わりハブ3と駆動軸6の位置精度を悪くする。駆
動ピン12が複数の場合、上記位置精度の劣化が発生し
ない。
2からハブ6に伝達され、磁気シート2を回す。このと
き、駆動ピン12が1個とすると回転力によるモーメン
トが駆動軸6とハブ3の接点3α、Ah、5cのいずれ
かに加わりハブ3と駆動軸6の位置精度を悪くする。駆
動ピン12が複数の場合、上記位置精度の劣化が発生し
ない。
第9図は、駆動ピンと嵌合゛するハブの穴の接触部を半
径方向に直11KL、たハブを示す。第9図において5
はハブ、13は駆動ピン12との嵌合穴、1釦は円周方
向に広がっている嵌合穴部、4は磁性材の吸着リングを
示す。#110図は第9図に示すハブの断面を示す。
径方向に直11KL、たハブを示す。第9図において5
はハブ、13は駆動ピン12との嵌合穴、1釦は円周方
向に広がっている嵌合穴部、4は磁性材の吸着リングを
示す。#110図は第9図に示すハブの断面を示す。
第9図、第10図に示すようにハブ3の駆動ピンと嵌合
する穴が半径方向に直一部をもって構成されている場合
、対応して嵌合する駆動ピン12が半径方向に誤差を持
っていても前記駆動ピン12とハブ3の穴13の嵌合に
よる影響がハブ3と駆動軸6の円筒部6bの嵌合に現わ
れない。
する穴が半径方向に直一部をもって構成されている場合
、対応して嵌合する駆動ピン12が半径方向に誤差を持
っていても前記駆動ピン12とハブ3の穴13の嵌合に
よる影響がハブ3と駆動軸6の円筒部6bの嵌合に現わ
れない。
本発明により、駆動軸の中心軸方向の位置出しを吸着リ
ングとリング状マグネ、トで行ない駆動軸の中心軸に直
角な方向の位置出しを駆動軸の円筒部とハブの接触部で
行う、そして、駆動力の伝達を複数個のハブ穴と複数個
の駆動ピンにより行なうことKより強い駆動力と確実k
かつ、再現性のある円板状シートの装着ができる。また
、駆動ピン、および、駆動軸の先端部をテーパ状または
回転放物体形状とするととKより装着が容易になる。さ
らに、ハブの駆動ビン挿入穴も前記形状圧するととkよ
り装着が容易になる。
ングとリング状マグネ、トで行ない駆動軸の中心軸に直
角な方向の位置出しを駆動軸の円筒部とハブの接触部で
行う、そして、駆動力の伝達を複数個のハブ穴と複数個
の駆動ピンにより行なうことKより強い駆動力と確実k
かつ、再現性のある円板状シートの装着ができる。また
、駆動ピン、および、駆動軸の先端部をテーパ状または
回転放物体形状とするととKより装着が容易になる。さ
らに、ハブの駆動ビン挿入穴も前記形状圧するととkよ
り装着が容易になる。
C鳥人下金白)
a rin*o簡単な説明
菖1■は従来のP1薯状シートと駆動軸OII着鋏置装
示す断面図、gziiiは従来O円板状シートと駆動軸
01A着輌置を示す要部子11園、gi図は本発明のハ
ブの一実施例を示す平ms、 l114図は第sWAに
示すハブOIIlrw図、薦S図は本発@O駆動軸の実
施例を示す断面図、1I4sはgsiioに示す駆動軸
の平面図、藤7図は本発明のハブを用いたディスケット
と駆動軸の締結状態を示す断面図、纂@図はj1!71
11に示す締結状IIO要部平面11.JI911は駆
動ビンと嵌合するハゲ穴OII触郁を半径方向に直Is
七したハブを示i平mfW、11101H!菖9tll
t)@面一である。
示す断面図、gziiiは従来O円板状シートと駆動軸
01A着輌置を示す要部子11園、gi図は本発明のハ
ブの一実施例を示す平ms、 l114図は第sWAに
示すハブOIIlrw図、薦S図は本発@O駆動軸の実
施例を示す断面図、1I4sはgsiioに示す駆動軸
の平面図、藤7図は本発明のハブを用いたディスケット
と駆動軸の締結状態を示す断面図、纂@図はj1!71
11に示す締結状IIO要部平面11.JI911は駆
動ビンと嵌合するハゲ穴OII触郁を半径方向に直Is
七したハブを示i平mfW、11101H!菖9tll
t)@面一である。
1−ディスケット 2−・磁気シートミーハブ
釦、sh・・・剛的に駆動軸K11llkするハゲOI
i触部釦−弾性的に駆動軸に接触するハyo@馳部st
−・・ハブの中心部の穴4−吸着VンダW11 5−Vンダ状マグネット6−駆動軸 46・−駆動軸先端のテーパ部または1lli放物体形
状@ 4h・・・円筒部10 、10g
、 1oA−−−/%グの駆動ビンと嵌合する穴
12・・・駆動ビン1ト・・半径方向に直線
部をもった駆動ビン嵌合穴 □ 系 ? 口 13 第 to [!] 手続補正書(方式) 事件の表示 昭和 57 年特許願第 51255 号発明の
名称 円板状シートの装着装置 補正をする者 51つ1株式会ン11■ 立 製 作 所(゛ 表 6
:、DI 勝 茂代 理 人 補正の内容 明細書の浄書(内容に変更なし)。
i触部釦−弾性的に駆動軸に接触するハyo@馳部st
−・・ハブの中心部の穴4−吸着VンダW11 5−Vンダ状マグネット6−駆動軸 46・−駆動軸先端のテーパ部または1lli放物体形
状@ 4h・・・円筒部10 、10g
、 1oA−−−/%グの駆動ビンと嵌合する穴
12・・・駆動ビン1ト・・半径方向に直線
部をもった駆動ビン嵌合穴 □ 系 ? 口 13 第 to [!] 手続補正書(方式) 事件の表示 昭和 57 年特許願第 51255 号発明の
名称 円板状シートの装着装置 補正をする者 51つ1株式会ン11■ 立 製 作 所(゛ 表 6
:、DI 勝 茂代 理 人 補正の内容 明細書の浄書(内容に変更なし)。
Claims (1)
- 1)ハブを備えた円板状シートを、ハブを介してその駆
動軸に装着し駆動する装着装置において、先端部が円板
状シートのハブの中心部に形成された穴に入り易いよ5
k、先端がテーパ状または回転放物体形状に形成され、
装着すべきハブの対応すべき穴の内接円より少し大きい
外径を有する円筒部と、装着すべきハブの対応する穴部
に挿入し易いように先端がテーパ状または回転放物体形
状で上記装着すべきハブの中心穴に入る部分がノ1プと
嵌合してから当接可能にならしめる位置に配置された複
数の駆動ビンと、ハブな軸方向に吸着するためのリング
状マグネットとを真備した駆動軸を備えていることを特
徴とした円板状シートの装着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57051255A JPS58169381A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | 円板状シ−トの装着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57051255A JPS58169381A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | 円板状シ−トの装着装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58169381A true JPS58169381A (ja) | 1983-10-05 |
Family
ID=12881834
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57051255A Pending JPS58169381A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | 円板状シ−トの装着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58169381A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4750064A (en) * | 1985-12-06 | 1988-06-07 | Sony Corporation | Flexible magnetic disc apparatus |
| JPS63164086A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-07 | Sony Corp | 回転駆動装置 |
| US5621597A (en) * | 1991-05-22 | 1997-04-15 | Tdk Corporation | Disc cartridge |
| JP2009223932A (ja) * | 2008-03-13 | 2009-10-01 | Ricoh Co Ltd | ディスク回転機構、ディスク、記録再生装置、及び記録再生方法 |
| US8495669B2 (en) | 2008-03-13 | 2013-07-23 | Ricoh Company, Ltd. | Disk rotating device, disk, disk assembly, disk cartridge, and recording and reproducing device |
-
1982
- 1982-03-31 JP JP57051255A patent/JPS58169381A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4750064A (en) * | 1985-12-06 | 1988-06-07 | Sony Corporation | Flexible magnetic disc apparatus |
| JPS63164086A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-07 | Sony Corp | 回転駆動装置 |
| US5621597A (en) * | 1991-05-22 | 1997-04-15 | Tdk Corporation | Disc cartridge |
| JP2009223932A (ja) * | 2008-03-13 | 2009-10-01 | Ricoh Co Ltd | ディスク回転機構、ディスク、記録再生装置、及び記録再生方法 |
| US8495669B2 (en) | 2008-03-13 | 2013-07-23 | Ricoh Company, Ltd. | Disk rotating device, disk, disk assembly, disk cartridge, and recording and reproducing device |
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