JPS5817097B2 - チエ−ン式パレット移送装置におけるパレット停止及び発進装置 - Google Patents
チエ−ン式パレット移送装置におけるパレット停止及び発進装置Info
- Publication number
- JPS5817097B2 JPS5817097B2 JP6374777A JP6374777A JPS5817097B2 JP S5817097 B2 JPS5817097 B2 JP S5817097B2 JP 6374777 A JP6374777 A JP 6374777A JP 6374777 A JP6374777 A JP 6374777A JP S5817097 B2 JPS5817097 B2 JP S5817097B2
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- brake
- block
- base plate
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- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 210000005182 tip of the tongue Anatomy 0.000 claims 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 2
- 230000033228 biological regulation Effects 0.000 description 1
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 1
- 238000004148 unit process Methods 0.000 description 1
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- Special Conveying (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は作業ライン上の作業ステーションに作業ユニッ
トを配設し、パレットを循環させてパレット上のワーク
に各作業ユニットが加工を行なうようパレットを位置決
めする装置を設けたチェーン式パレット移送装置におい
て、特にパレットを各作業ステーションに停止させ、加
工作業終了後、パレットを滑らかに発進させる装置に関
する。
トを配設し、パレットを循環させてパレット上のワーク
に各作業ユニットが加工を行なうようパレットを位置決
めする装置を設けたチェーン式パレット移送装置におい
て、特にパレットを各作業ステーションに停止させ、加
工作業終了後、パレットを滑らかに発進させる装置に関
する。
前記の移送装置は例えば第1図に示すようなものがあり
、この移送装置には各作業ステーションに各作業ユニッ
トA、A、A・・・・・が配置されている。
、この移送装置には各作業ステーションに各作業ユニッ
トA、A、A・・・・・が配置されている。
作業ステーションには移送チェーンBに載置さねてくる
パレットCを停止させるための装置が設けられている。
パレットCを停止させるための装置が設けられている。
この停止装置には移送チェーン上のパレットの移送を単
純なストッパーにより停止させるだけのものがあるが、
こねはパレットが急激に停止してパレット上のワークが
ずれたり、転倒したり、また衝突による衝撃音があり、
更にパレットの停止後の出発が不安定となる等の問題点
を有している。
純なストッパーにより停止させるだけのものがあるが、
こねはパレットが急激に停止してパレット上のワークが
ずれたり、転倒したり、また衝突による衝撃音があり、
更にパレットの停止後の出発が不安定となる等の問題点
を有している。
本発明はこのような問題点に鑑み案出されたものであり
、以下第2図乃至第8図に基づき説明する。
、以下第2図乃至第8図に基づき説明する。
第2図は本発明の要部を示す平面図であり、Bはパレッ
トCを各作業ステーションに移送する移送チェーンであ
る。
トCを各作業ステーションに移送する移送チェーンであ
る。
1は作業ラインに配置したベースプレートであり、この
ベースプレート1の上面には一対のブレーキプレート2
の一端がブレーキ軸3を中心に回動自在に取付けらねて
いる。
ベースプレート1の上面には一対のブレーキプレート2
の一端がブレーキ軸3を中心に回動自在に取付けらねて
いる。
この一対のブレーキプレート2はパレットCの移送方向
に沿って先すぼまりとなるように先端がブレーキ押圧ロ
ッド4により移送装置の中心線方向に互いに接近するよ
う相対向して付勢してあり、ブレーキ抑圧ロッド4はベ
ースプレート1に固定したガイドブロック5内に往復摺
動自在に設けられている。
に沿って先すぼまりとなるように先端がブレーキ押圧ロ
ッド4により移送装置の中心線方向に互いに接近するよ
う相対向して付勢してあり、ブレーキ抑圧ロッド4はベ
ースプレート1に固定したガイドブロック5内に往復摺
動自在に設けられている。
ブレーキ押圧ロッド4はガイドブロック5に内蔵された
ブレーキ抑圧スプリング6により先端が突出するよう常
時付勢されており、この押圧力の調整はガイドブロック
5に螺合した調整ねじ7により調整自在である。
ブレーキ抑圧スプリング6により先端が突出するよう常
時付勢されており、この押圧力の調整はガイドブロック
5に螺合した調整ねじ7により調整自在である。
これらブレーキ押圧ロッド4、ガイドブロック5及びブ
レーキ押圧スプリング6は制動力付与手段を構成する。
レーキ押圧スプリング6は制動力付与手段を構成する。
またブレーキプレート2には第3図に示すように回動規
制ピン8が植設してあり、この回動規制ピン8の先端は
ベースプレート1に設けたガイド溝9に遊挿され、ブレ
ーキプレート2の中心への回動範囲が制限されている。
制ピン8が植設してあり、この回動規制ピン8の先端は
ベースプレート1に設けたガイド溝9に遊挿され、ブレ
ーキプレート2の中心への回動範囲が制限されている。
更に第2図及び第4図において、ベースプレート1の下
面にはエアーシリンダDが固定してあり、このエアーシ
リンダDのピストンロッド10の先端には連結ピン11
を介してアーム12の一端が連結されている。
面にはエアーシリンダDが固定してあり、このエアーシ
リンダDのピストンロッド10の先端には連結ピン11
を介してアーム12の一端が連結されている。
このアーム12は支軸13を中心に回動自在であり、ア
ーム12の他端にはスライドブロック14の一端が支持
ボルト33により連結されている。
ーム12の他端にはスライドブロック14の一端が支持
ボルト33により連結されている。
スライドブロック14はベースプレート1の下面に固定
したスライドブロックガイド15に往復摺動自在に案内
されており、スライドブロック14にはパレットCを送
り出す送り爪16を取付ける送り爪取付はブロック17
が固定されており、ベースプレート1の中心線方向に削
設した移動穴18内を往復動自在である。
したスライドブロックガイド15に往復摺動自在に案内
されており、スライドブロック14にはパレットCを送
り出す送り爪16を取付ける送り爪取付はブロック17
が固定されており、ベースプレート1の中心線方向に削
設した移動穴18内を往復動自在である。
またスライドブロック14の他端にはレバー押圧ロッド
19が往復摺動自在に内挿してあり、このレバー押圧ロ
ッド19はスライドブロック14に内蔵されたスライド
スプリング20により先端が突出するように右方へ常時
弾性付勢さねている。
19が往復摺動自在に内挿してあり、このレバー押圧ロ
ッド19はスライドブロック14に内蔵されたスライド
スプリング20により先端が突出するように右方へ常時
弾性付勢さねている。
レバー押圧ロッド19の先端にはレバーピン21を中心
にベースプレート1の垂直面上を回動自在なし形状のレ
バー22の一端が当接させてあり、このレバー22に植
設したレバー規制ピン23がスライドブロック14に切
欠いた切欠き溝24に係止さねている。
にベースプレート1の垂直面上を回動自在なし形状のレ
バー22の一端が当接させてあり、このレバー22に植
設したレバー規制ピン23がスライドブロック14に切
欠いた切欠き溝24に係止さねている。
レバー22の他端には長穴25が穿設してあり、この長
穴25にはベースプレート1に固定したストッパー軸側
軸受26内を昇降自在なストッパー軸27の下端に植設
したガイドピン28が摺動自在に遊挿さねている。
穴25にはベースプレート1に固定したストッパー軸側
軸受26内を昇降自在なストッパー軸27の下端に植設
したガイドピン28が摺動自在に遊挿さねている。
このストッパー軸27はレバー22の回転により、昇降
動作を行なう構成である。
動作を行なう構成である。
ストッパー軸27の上部にはストッパーブロック29が
固定してあり、移送装置の中心線と一致するパレットC
の下面の中心線上に固定したパレットブロック30を係
止するようにしである。
固定してあり、移送装置の中心線と一致するパレットC
の下面の中心線上に固定したパレットブロック30を係
止するようにしである。
前記送り爪取付はブロック17にはこねに植設した取付
はピン31を支点に回動自在な送り爪16が取付けてあ
り、この送り爪16は取付はピン31に巻設さね、一端
が送り爪16に、他端がスライドブロック14に夫々当
接したねじりコイルスプリング32によりパレット移送
方向とは逆方向(第4図の反時計方向)に常時付勢され
ている。
はピン31を支点に回動自在な送り爪16が取付けてあ
り、この送り爪16は取付はピン31に巻設さね、一端
が送り爪16に、他端がスライドブロック14に夫々当
接したねじりコイルスプリング32によりパレット移送
方向とは逆方向(第4図の反時計方向)に常時付勢され
ている。
以上のような構成であるため、ワーク(図示せず)を載
置したパレットCが移送チェーンB上に載置されて移送
され、作業ステーションに達すると、パレ、ットCがパ
レットブロック30により第5図に示すように送り爪1
6を時計方向に押し倒し、一対のブレーキプレート2の
間に嵌まり、制動力を受けながら右方へ前進する。
置したパレットCが移送チェーンB上に載置されて移送
され、作業ステーションに達すると、パレ、ットCがパ
レットブロック30により第5図に示すように送り爪1
6を時計方向に押し倒し、一対のブレーキプレート2の
間に嵌まり、制動力を受けながら右方へ前進する。
この時、ブレーキプレート2はブレーキ押圧スプリング
6を圧縮しながら徐々にブレーキ押圧ロッド4をガイド
ブロック5内に没入させる。
6を圧縮しながら徐々にブレーキ押圧ロッド4をガイド
ブロック5内に没入させる。
このようにして制動力を受けて減速しながら第6図に示
すようにパレットブロック30がストッパー軸27のス
トッパーブロック29に当接し、パレットCが停止する
と、パレットCは位置決め装置(図示せず)により位置
決めさねて固定される。
すようにパレットブロック30がストッパー軸27のス
トッパーブロック29に当接し、パレットCが停止する
と、パレットCは位置決め装置(図示せず)により位置
決めさねて固定される。
この後、作業ステーションの作業ユニットAによりワー
ク(図示せず)に加工が行なわれる。
ク(図示せず)に加工が行なわれる。
これが完了すると、第2図に示すエアーシリンダDカ作
動し、ピストンロッド10が左方へ前進するため、アー
ム12は反時計方向に回動し、スライドブロック14は
第7図に示すように右方へ前進する。
動し、ピストンロッド10が左方へ前進するため、アー
ム12は反時計方向に回動し、スライドブロック14は
第7図に示すように右方へ前進する。
このためレバー22はレバー押圧ロッド19により押圧
されてレバーピン21を中心に時計方向に回動し、スト
ッパー軸27は下降する。
されてレバーピン21を中心に時計方向に回動し、スト
ッパー軸27は下降する。
ストッパー軸27が下降し、ストッパー軸周軸受26に
ストッパーブロック29が当接すると、これ以上ストッ
パー軸27は下降しないが、前記送り爪16はパレット
Cが通過後、ねじりコイルスプリング32により復帰起
立しているため、スライドブロック14の右方への前進
により、第8図に示すようにスライドスプリング20を
圧縮しながら更に前進し、パレットCを次の作業ステー
ションに送り出す。
ストッパーブロック29が当接すると、これ以上ストッ
パー軸27は下降しないが、前記送り爪16はパレット
Cが通過後、ねじりコイルスプリング32により復帰起
立しているため、スライドブロック14の右方への前進
により、第8図に示すようにスライドスプリング20を
圧縮しながら更に前進し、パレットCを次の作業ステー
ションに送り出す。
このパレットCの送り出しが完了すると、エアーシリン
ダDに信号が入り、ピストンロッド10は右方へ後退す
るため、スライドブロック14も左方へ後退し、ストッ
パー軸27は再びベースプレート上へ上昇する。
ダDに信号が入り、ピストンロッド10は右方へ後退す
るため、スライドブロック14も左方へ後退し、ストッ
パー軸27は再びベースプレート上へ上昇する。
そして送り爪16も元の位置に後退する。
本発明は以上説明したように移送チェーンB上に載置さ
れて移送されるパレットCに制動力を与えて徐々に減速
して滑らかに停止させ、作業終了後のパレットCの発進
を強制力により送り出す構成のため、各作業ステーショ
ンでのパレットの停止時の衝撃や騒音が無くなり、パレ
ットの位置決め時間が短縮でき、更にパレット上のワー
クがパレット上の保持位置からずれたり、転倒したりす
ることが無くなり、パレットの移送時間が短縮できる等
の効果がある。
れて移送されるパレットCに制動力を与えて徐々に減速
して滑らかに停止させ、作業終了後のパレットCの発進
を強制力により送り出す構成のため、各作業ステーショ
ンでのパレットの停止時の衝撃や騒音が無くなり、パレ
ットの位置決め時間が短縮でき、更にパレット上のワー
クがパレット上の保持位置からずれたり、転倒したりす
ることが無くなり、パレットの移送時間が短縮できる等
の効果がある。
その上作業ステーションでの作業ユニットによる作業終
了後のパレットの発進動作が確実となり、速やかに移送
速度に復帰でき、また停止及び発進のための往復動力源
がエアーシリンダ1つであるため、装置がコンパクトに
なり、安価な移送装置を提供することができる等の極め
て顕著な効果を有するものである。
了後のパレットの発進動作が確実となり、速やかに移送
速度に復帰でき、また停止及び発進のための往復動力源
がエアーシリンダ1つであるため、装置がコンパクトに
なり、安価な移送装置を提供することができる等の極め
て顕著な効果を有するものである。
第1図は作業ユニットを配置した移送装置を示す平面図
、第2図は本発明のパレット停止及び発進装置を示す一
部断面を含む平面図、第3図はブレーキプレートの取付
は状態を示す第2図N−I線拡大断面図、第4図は第2
図IV−IV線断面図、第5図及び第6図はパレット停
止動作を示す断面図、第7図及び第8図はパレット発進
動作を示す断面図、である。 Aは作業ユニット、Bは移送チェーン、Cはパレット、
Dはエアーシリンダ、1はベースプレート、2はブレー
キプレート、3はブレーキ軸、4はブレーキ押圧ロッド
、5はガイドブロック、6はブレーキ抑圧スプリング、
7は調整ねじ、8は回動規制ピン、9はガイド溝、10
はピストンロッド、11は連結ピン、12はアーム、1
3は支軸、14はスライドブロック、15はスライドブ
ロックガイド、16は送り爪、17は送り爪取付はブロ
ック、18は移動穴、19はレバー押圧ロッド、20は
スライドスプリング、21はレバーピン、22はレバー
、23はレバー規制ピン、24は切欠き溝、25は長穴
、26はストッパー軸周軸受、27はストッパー軸、2
8はガイドピン、29はストッパーブロック、30はパ
レットブロック、31は取付はピン、32はねじりコイ
ルスプリング、33は支持ボルト。
、第2図は本発明のパレット停止及び発進装置を示す一
部断面を含む平面図、第3図はブレーキプレートの取付
は状態を示す第2図N−I線拡大断面図、第4図は第2
図IV−IV線断面図、第5図及び第6図はパレット停
止動作を示す断面図、第7図及び第8図はパレット発進
動作を示す断面図、である。 Aは作業ユニット、Bは移送チェーン、Cはパレット、
Dはエアーシリンダ、1はベースプレート、2はブレー
キプレート、3はブレーキ軸、4はブレーキ押圧ロッド
、5はガイドブロック、6はブレーキ抑圧スプリング、
7は調整ねじ、8は回動規制ピン、9はガイド溝、10
はピストンロッド、11は連結ピン、12はアーム、1
3は支軸、14はスライドブロック、15はスライドブ
ロックガイド、16は送り爪、17は送り爪取付はブロ
ック、18は移動穴、19はレバー押圧ロッド、20は
スライドスプリング、21はレバーピン、22はレバー
、23はレバー規制ピン、24は切欠き溝、25は長穴
、26はストッパー軸周軸受、27はストッパー軸、2
8はガイドピン、29はストッパーブロック、30はパ
レットブロック、31は取付はピン、32はねじりコイ
ルスプリング、33は支持ボルト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 作業ライン上の作業ステーションに作業ユニットA
を配設し、下面にパレットブロック30を固定したパレ
ットCを循環させてパレットC上のワークに各作業ユニ
ットAが加工を行なうようパレットCを位置決めする装
置を設けたチェーン式パレット移送装置において、 作業ラインに配置したベースプレート1の上面にブレー
キ軸3を中心に回動自在で且つパレットCの移送方向に
沿うて先端が互いに接近するように制動力付与手段で付
勢さねた一対のブレーキプレート2を取付け、 前記ベースプレート1の下面に往復動力源により動かさ
れるスライドブロック14を往復動自在に案内するスラ
イドブロックガイド15を固定し、このスライドブロッ
ク14に先端が突出するように弾性付勢されたレバー押
圧ロッド19を内挿し、 このレバー押圧ロッド19の先端にベースプレート1の
垂直面上を回動自在なL形状のレバー22の一端を当接
し、 このレバー22の他端にベースプレート1を貫通して昇
降自在で、上昇時にはパレットブロック30を係止可能
なストッパー軸27を連絡し、更に前記スライドブロッ
ク14にストッパー軸27が下降した時にパレットCを
送り出す送り爪16を設け たことを特徴とするパレット停止及び発進装置。 2 送り爪はスライドブロック14に固定した送り爪取
付はブロック17に植設した取付はピン31を支点に回
動自在で且つこの取付はピン31に巻設され、一端が送
り爪16に、他端がスライドブロック14に夫々当接し
たねじりコイルスプリング32によりパレットCの移送
方向とは逆方向に常時付勢されていることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載のパレット停止及び発進装置
。 3 ブレーキプレートはベースプレート1に設けたガイ
ド溝9とブレーキプレート2に植設した回動規制ピン8
により回動範囲が制限されていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項又は第2項記載のパレット停止及び発
進装置。 4 制動力付与手段はガイドブロック5内を往復動自在
なブレーキ押圧ロッド4とガイドブロック5に内蔵さね
ブレーキ押圧ロッド4の先端が突出するよう常時付勢す
るブレーキ抑圧スプリング6とから構成されていること
を特徴とする特許請求の範囲第1項、第2項又は第3項
記載のパレット停止及び発進装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6374777A JPS5817097B2 (ja) | 1977-05-30 | 1977-05-30 | チエ−ン式パレット移送装置におけるパレット停止及び発進装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6374777A JPS5817097B2 (ja) | 1977-05-30 | 1977-05-30 | チエ−ン式パレット移送装置におけるパレット停止及び発進装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54367A JPS54367A (en) | 1979-01-05 |
| JPS5817097B2 true JPS5817097B2 (ja) | 1983-04-05 |
Family
ID=13238295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6374777A Expired JPS5817097B2 (ja) | 1977-05-30 | 1977-05-30 | チエ−ン式パレット移送装置におけるパレット停止及び発進装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5817097B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56173535U (ja) * | 1980-05-23 | 1981-12-22 | ||
| JPS6312101Y2 (ja) * | 1981-01-28 | 1988-04-07 | ||
| JPS57189927A (en) * | 1981-05-19 | 1982-11-22 | Taiyo Tekko Kk | Feed control device for conveyed object on free flow conveyor |
| JPS5869607A (ja) * | 1981-10-17 | 1983-04-25 | Hirata Kiko Kk | 滞溜可能なコンベヤにおけるワ−ク停止装置 |
| WO2004056681A1 (ja) | 2002-12-20 | 2004-07-08 | Honda Motor Co., Ltd. | 搬送システム |
-
1977
- 1977-05-30 JP JP6374777A patent/JPS5817097B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54367A (en) | 1979-01-05 |
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