JPS58172000A - 壁面装飾盤装置 - Google Patents

壁面装飾盤装置

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JPS58172000A
JPS58172000A JP5455882A JP5455882A JPS58172000A JP S58172000 A JPS58172000 A JP S58172000A JP 5455882 A JP5455882 A JP 5455882A JP 5455882 A JP5455882 A JP 5455882A JP S58172000 A JPS58172000 A JP S58172000A
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JP
Japan
Prior art keywords
wall
lamp
crosspiece
decorative
panel device
Prior art date
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Pending
Application number
JP5455882A
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English (en)
Inventor
栗村 與「あ」
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Taisei Electronic Industries Co Ltd
Original Assignee
Taisei Electronic Industries Co Ltd
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Publication date
Application filed by Taisei Electronic Industries Co Ltd filed Critical Taisei Electronic Industries Co Ltd
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Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、壁面装飾盤装置に係9、特に家内の壁を利用
して、皺壁を損傷することなく各種の装飾用物品を取り
付けて好みの模様替えが簡単にできるようKした壁面装
飾!11装置に関する〇従来、一般isv+iはもとよ
シ事務所等の適当な部屋の蝋に、額縁、鉢植の植物その
他の装飾品を設置してその部屋の雰囲気を居心地のよい
ものとすることはごく一般的に行われていることは周知
の通シである。ところがば具、調度品の移動にともなっ
て壁にかかつている装飾品の移動も必要となることが多
々あり得ることでろる0このような場合、該装飾品を壁
から取シ外して別の適所に取り付けることになるが、こ
の作業は檀々の手数がかかシ、かつ相尚困離でろる0 即ち先の取付場所である壁面には取付跡が残るため、そ
の補修が必要となるほか、新たにjlli!シ付ける壁
面の工事が要求され、またこのため新たな壁面に傷を付
けることになる。このようなことから、特に完成後の家
屋の壁に装飾品を導入するにはかなりの抵抗感がsb、
各種の壁用装飾品が提供されているにもかかわらず、こ
れらの装飾品を気楽に壁面に取シ付けたシ、堆シ外した
シすることが行われ難いという欠点があった。
本発明は、上記した従来技術の欠点を除くためになされ
たものでろって、その目的とするところは、建築中の家
mはもとよシ、完成後の家屋においても壁面の装飾品の
導入を容易にすると共に、その取付け、取外し及び移動
を容易にし、かつ壁面を損傷することなしに該装飾品の
取付けができるようにすることである。また他の目的は
、壁面装飾盤装置の上下方向の長さを調節自在とするこ
とによって、各種の高さの壁面にも適応できるようにし
、必要な場合には床面から天井に至る壁面を余すところ
なく該装飾盤装置で被うことができるようにし、体裁を
よくすることである。
要するに本発明は、壁面の上部に連結される上方連結部
と、前記壁面の下部に連結される上方連結部とを補え、
4U記上方連結部と該下方連結m(の組付は状態におけ
る上下方間の長さが相互に調節自在に構成されかつ該両
連結部には中間取付部並びに額縁、鉢植の他物等の装飾
品のいずれかが取付は可能に構成されたことを特徴とす
るものでめるO 以下本発明を図面に示す実施例に基いて貌曲する。第1
図から第3図において、j屋の部脆1には壁2がめり、
壁面上部には上方の桟3が、床4と皺壁の下端との接続
位置即ち壁面下部には下方の桟3aが設けられているの
が普通でろる。本発明′め壁面装飾盤装置5は上端にお
いて上方の桟3に固定されるフレーム状の上方連結部6
と、下端において下方の桟3aKtU定されるフレーム
状の下方連結部7とで構成されており、該上方連結部と
下方連結部との間にはフレーム状の中間取付部8が散り
付けられている。該中間取付部には筋合10aと一体と
なった装飾品の一例たる装飾用ランプ10がpb付けら
れ、そしてそのば源コード10bは第3図に壓すように
中間取付部8及び下方達Wi部7と壁2の面との間の中
窒部9を通り、かつ下方の83aに沿って案内され、差
込プラグ10Cにより壁面の電源11に接続されている
装飾用ランフ−1Oの筋合10aは一般に鋳鉄製であり
、かなりの重量を有するものである。上方連結部6には
呈内装飾品として絵画の額2oが川けられており、そし
て下方連結部7には同様の目的で鉢罹の観賞用植物21
が該下方連結部に固定されたL字形金具12に吊り下げ
られている。
第4図において、−面装飾盛装置5の上方連結部6、中
間取付部8及び下方連結部7(図示せず)は両側端が夫
々5a、5a、13a、13aで示す如くコの字形に折
曲−されたフレームであり、連結部6の前面6bには上
下に一定間隔の一対の丸穴  ′61.61及び62.
62がそれぞれ設けられており、そしてその両−面5c
、5cの下方にも同様の丸穴63.63が相対する関係
で夫々設けられている0中間取付部8にはその前面8b
の上下に一定間隔の一対の長大81.81及び82.8
2が夫々設けられており、そしてその両側面8C18C
にはその上下に一足間隔で長大83.83及び84.8
4が夫々相対する関係で設けられている。これら上方連
結部6.下方連結部7及び中間取付tfi18を壁面2
に組立設置するために、上方連結部6の上端部との組合
せで使用されるアングル部材22が設けられておシ、こ
のアングル部材はその水平面22aに一定間隔で一対の
丸穴22b。
22bを有し、そしてその垂直面22Cには一定の間隔
で一対のボルト23.23が植設されている。また上万
連Wis6の下端部とランズ取付部8の上端部とを結合
するために横方向の背当て部材24と一対の縦方向の背
当部材25.25が設けられておシ、該横方向背当部材
はその断面がコの4形をしており、その前面24aには
一定間隔で一対のめねじ24b、24bが切られており
、ナして該縦方向の背当部材も同様にその断面がコの字
形をしており、その前面25aには夫々めねじ25bが
切られている。また中間取付部8の下端部と下方連結部
7の上端部とを結合するために、前記背当部材24,2
5.25と夫々全く同様の別の横方向背当部材26と一
対の縦方向背当部材27.27が設けられている。そし
て史に下方連結部7の下端部を第1図に示すように下方
の桟に固定するためにアングル部材22と同様の別のア
ングル部材(図示せず)が設けられている。
組立設置に際しては、最初に上方アングル部材22を一
対のネジ28.28によシアングル部材22の丸穴22
b、22bを介して上方の桟3の下面に固定する。次に
上方連結tII56の上端6dをアングル部材22の水
平面22aの下側に当接させて該アングル部材の垂直@
22Cに橿設された一対のボルト23.23を上方連結
部6の上方の丸穴61.61に夫々スペーサ29.29
を介して貫通させ、セして連給部6の外面でナツト30
゜30で締め付けて該連結部をアングル部材22に対し
て固定する。なおスペーサ29.29には夫々そのJ1
1曲に切込29a、29aが施されており、ペンチ等の
工具で容易に分断でき、スペーサを任意の長さに調節す
ることができるので桟3の厚さが変ってもこれに対応で
きる。次に上方連ki部6の下端部を中間取付部8の上
端部にスライド式にかぶせて両連結部を相互に係合させ
、その保合位置において該G+51ai叡付部両−のコ
の字形部の内側に縦方向背当部材26.25を夫々挿入
し、そして更に該中1!1取付部の6t1面内情に慣万
同背歯部材24を挿入し、そしてこの状態で外匈に位置
する上方連#j部6の貴方から夫々の丸穴63,63゜
中間取付部8の夫々の側方長穴83.83を介してボル
ト31,31t−秩方向背当廊$25. 25のめねじ
251)、25bにねじ込み、次いで上方連結部6の前
面の一対の丸穴62,62、中間取付部8の前面の一対
の長大81.81を介してボルト32.32を夫々横方
向背当部材24の一対のめねじ24b、24bにねじ込
み、上方連結部6と中間取付部と下方連結部7も同様に
して側力ボルト33.33と前面ボルト34.34によ
シ結会され、また下方連結s7の下端部も上方連結部6
の上端部の固定方法と同様、下方の桟に固定さnる。こ
の場合、置2の床面4上の桟3aと天井方向の上方桟3
との闇の距離いかんで、中間取付部8v′iその長穴8
1,82,83.84によって、上方及び下方連結部6
,7との間で上下方向に任tに位f火め調節が可能でる
る。なお本実施例において壁rkJ装飾盤装置5は、上
方連結部6と、下方連結部7と、中間取付部8とから構
成されるものとして示されているが、実際には中1’b
’j取付部8を除去して上方連輌部6と下方連結部7と
を上下方向に相互にv14節目在に結付して上方連結部
と下方連結部7のいずれか一方に装飾用ランプ10紮取
り付けるようにすることも可能でるシ、本発明の壁面#
C飾紐装置5は本気九個に限定されるものではない。
また第1図において、このようにして組立e、tJIL
された壁ilI!li鉄飾努装置5はその内側が全体的
に中空でめるため、ランプ10の電源コードl0E)i
’:jこの鉄f5の伽j力下端から引き出して床面4上
の桟3aに沿って[m1l(第2図)の方向へ案(ハ)
することができ、−またこの民[5の倶」面の任意の位
置、ψりえば下方連結部7の側面7aにランノ点灯及び
消灯用のスイッチ40及びその他の目的のための予備コ
ンセント41を設けることができる。
史には別の予補コンセント42を下方連結部7の前面下
方位置に設けてもよい。
なおこの櫨面装踊鼾裂直5の材質と(5ては鉄板、アル
ミ板、ステンレス板、樹脂板、木材板等のうちいずれの
ものでもよく、その−A面処理はこれズー;堆シ付けら
nる壁の表面構造及び色に曾わせて、又はそれらとにコ
ントラストをなすようにして、t3:二一に処理配色を
施すことができる0また使哨されるボルト、ナンドはク
ロームメッキ等の装飾的デザインのものとする。
第4図においては、本発明装d5の下方連結部6の上i
5dが壁面上方の桟3の下面に当接した状態の取付方法
が示されており、この場合下方連結部7の下端は床面上
の桟3aの上面に当接するようにするが、第1図に示す
ように、上方連結部6の上、46′dを壁面上方の桟3
の上面3Cと同一面にPfi定することも可能でろる0 即ち第5図において、本発明装置5の上方連結部6′ 
の両側コの字形部6’ a、 6’aを夫々上端内側で
壁面上方の桟3に対して約90度の角度で切欠部(、J
 e 、 (、Ie を形成し、その垂直部をPi3の
前(8)3bの高さと同等の寸法とし、そして該切欠部
の水平部を桟3の下面3dの幅と同等の寸法として、切
欠g 6’e 、 6’e  を夫々桟3に下方と前方
から轟寮させればよい。そのためには第6図及び第7図
において、上方連結部6′の両側コの字形部6′a。
51 aの内14111+ 6’f、 6’ft−夫々
ml]上方ノ一般的桟3の前面の高さ寸法よシも大なる
寸法で上端5Jeの位置から切#)取っておき、そして
側面6′a。
51aにはその上端s+g、fiJgから夫々縦方向に
プレス加工による複数の筋押巌6’h、6’hを等間隔
でコの字形内側面6′i、6′iまで施し、そしてその
側面6ra 、 6Laを適宜の工具で任意の筋押線6
’h 、 6’hを境としてコの字形内側面6’f 、
 6’fの上端6′1゜51iに向って下方へ任意の位
Ilfまで巻き込むことによシ桟3の前面3bの趣さ及
び下面3dの輪の各寸法に合致した第5図に示す切欠部
51e 、 6’eが得られる0この関係は下方連結部
7の下端と壁面下方の桟3aとの場合において本同様に
して得られる。
また装飾用ランプ10を室内デザイン上部屋の壁隔に設
置したい場合には強度と安全性及び美観を兼ねて第8図
から第11図に示す方法で駅ラングを設置することがで
きる。即ち第8図において、2つの壁面2が直焚する部
屋の隅2aにL字形の湾曲面8’Aを有するランプ取付
tm8Aを固定し、そのL字形の一平面にランプ10b
を取シ付ける。
第9図においては第8図と同じ部屋の隅2aに凹形1l
ll!+8!I囲8’Hのランプ取付部8Bを固足し、
核内曲面の中央部にラング10bをJ&p付ける。第1
0図においては第8図と同じ部屋の隅2aに両壁面2.
2に夷翼的に45Mの平(3)8′CをMするランプ取
付部8C1に:固定し、該平面にランプIOCを取り付
ける。そして第11図においては、第8図と同様の部屋
の1I142aに円弧状の膨出面8’Dを有するランプ
取付部8Dを同足し、該膨出面にランプ101)を取シ
付ける。
また第12図において、ランプIOHを平坦壁間に取り
付ける場合、ラング取付部8E@体の弧度と装飾性を兼
ねてこれに膨出部8′Eを設け、この#lt1mにう/
プ10E’ik取υ付けてもよい。第13区及びgld
図は本発明の壁面装飾盤装置5の史に相異なる別実施例
を示すものであp、第13図において、ランプ1oi=
”t−担持する横方向に長手の長方形をしたランプ取付
部8)゛を上下各一対のパイプ状連結m6 F 、 6
 F及U7 F 、 714’カ’jB違いに支持し、
そして下方遅r3sの一方の中空部を介してラング10
Fの電源コードIOBを電源の方向へ案内するようにす
ることもできる。また第14図において、ランプ10g
を担持する円形のランプ取付部材8gを上下谷1本のパ
イプ状連結部6g及び7gが相互に筋違いに支持し、下
方連結部7gの中空部を弁してランプ10gの電源コー
ドIOCを電源の方向へ案内するようにすることもでき
る。また第15図において、本発明の壁面装飾]![直
を適宜応用することにより、同機能の装置5Cを浴室I
Aにおいても使用することができる0 本発明は、上記のように構成されており、以下その作用
について説明する。第1図において、この壁面装飾盤装
置5にはこれに取り付けられたランプ10の点灯及び消
灯用のスイッチ40が設けられているため、これを任意
に操作することによりランプ10を点灯又は消灯するこ
とができる0またこの装f5には適宜の位置に予備コン
セント41.42が設けられているため、これをアイロ
ン、掃除機、ひけ剃慎、ポータプルばシン等の一凍を倚
るために使用することができる。またこの装置5には装
飾用ランプ10の外に絵画20、鉢植の121用植@2
1、及びその他の装飾品を希望に応じて選択してJl)
付けることができる0更にはこの壁面装飾盤装置5は一
面2の構造及び色との関係で壁面2に調和したデザイン
又はこれとコントラストをなすデザイン等積々好みに合
わせて表面処堆したものが倚られるので、この装置自体
で鷺面#C飾用品となシ、部屋1の雰囲気を引き立てる
作用をする。
本発明は、上記のように構成され、作用するものでろる
から、この壁面装飾盤装置tはこれに取り付げられる装
飾用ランプと共に部屋の装飾品とな9、そこには点灯消
灯用のスイッチが設けられているためその使用が便利で
めるという効果がある。
またこの装置にその内側が実質的に中空であるため、ラ
ンプの電源用コードは壁面に露出することなく電源方向
に案内されて室内の調和を乱すことがないという効果が
める0またこの装置には予備コンセントを設けることが
できるので、アイロン、掃除機、ひげ剃機その他電気器
具の電源をそこに得ることができて便利であるという効
果がある0またこの装置を使用することによシ装飾品を
壁面に直接取シ付ける必要がなく、壁面取付工事を必要
としないため壁を損傷しないという効果かめる。
またこれは少数の部材で構成され、その組立方も簡単で
あるので累人でも取扱が容易でありその取付を業者に依
頼する必要がなく日曜大工仕事で組立設置かで@経済的
でるるという効果がある。轡に完成後の′#、屋におい
てこの装置を使用することにより、壁面への装飾用品の
導入が容易となるという効果かめる。またこの装置は鉄
板、アルミ板、ステンレス板、樹脂板、木材板等で製作
可能であり、塘たその独特の構造及び組立方式からして
安全かつ強度において優れており、装飾用ランプをはじ
めとしてその他かなりの重量の装飾品を担持することが
でき、地震等の天災に吃十分耐えることかでさ、安全で
娶るという効果がおる。更にはこの装置の上下方向の長
さを調節自在としたので各種の高さの壁面にも適応でさ
、必要な壱合には床間から天井に至る壁面を余すところ
なく該裂飾贅装置で扱うことができるので、外観的にも
非常
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の爽施例に係り、第1図は壁面に組立設置
された壁面装飾盤装置の斜視図、第2図にこの装置が1
i1i2Itされた部屋内部の斜視図、謁3図に第2図
の■−■天視一部縦断面側面図、第4図はこの装置の分
解fp+視図、第5図は本発明の別実施例責部を示す斜
視図、第6図は該要部の聞易なりノ込み構造を示す斜視
図、第7図は第6図のv■矢視部分士(3)図、第8図
、第9図、第10図、第11図及び第12区は本発明の
更に別夾厖例のラング取付部を夫々示すi1′囲図、第
13図及び14凶は本発明の更に別実施例を大々示す正
面図、第15図は本発明の更に別実施例を示す一部縦l
fr曲側面凶である。 2に室内の艦、3は壁面上方の桟、3aは壁面下方の桟
、5は壁(3)装飾盤装置、6は上方連結部、7μ下万
逐M郁、8は中間取付部、10μ装飾品の一例たる装飾
用ランプ、10bは該ランプの寛雑コードでおる。 第2図 第3図 第8図   第9図 第15図 1A、、X 手続補正書(l自発) 昭和57年4月4日 特許庁長官 島 1)春 樹 殿 2、発明の名前 壁面装飾盤装置 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 任 、・1東京都西多摩郡羽村町押明台2]目4蚤地・
ジ2)氏 名(名称)大成電機工業株式台i1代表者 
呆村傷イ 4 代  理  人 〒193  電話 (0426)
 (24) 08488、補正の内容 別紙のとおり

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 壁面の上部に連結される上方連結部と、前記壁面の下部
    に連結される下方連結部とを備え、前記上方連結部と該
    下方連結部の組付は状態における上下方向の長さが相互
    に調節自在に構成されかつ該両連結部には中間取付部並
    びに額縁、鉢植の植物等の装飾品のいずれかが取付は可
    能に構成されたことを特徴とする壁面装飾盤装置。
JP5455882A 1982-03-31 1982-03-31 壁面装飾盤装置 Pending JPS58172000A (ja)

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JP5455882A JPS58172000A (ja) 1982-03-31 1982-03-31 壁面装飾盤装置

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JP5455882A JPS58172000A (ja) 1982-03-31 1982-03-31 壁面装飾盤装置

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JPS58172000A true JPS58172000A (ja) 1983-10-08

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ID=12974014

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JP5455882A Pending JPS58172000A (ja) 1982-03-31 1982-03-31 壁面装飾盤装置

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