JPS5817356A - 配管用検査機 - Google Patents
配管用検査機Info
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- JPS5817356A JPS5817356A JP56114365A JP11436581A JPS5817356A JP S5817356 A JPS5817356 A JP S5817356A JP 56114365 A JP56114365 A JP 56114365A JP 11436581 A JP11436581 A JP 11436581A JP S5817356 A JPS5817356 A JP S5817356A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q9/00—Arrangements for supporting or guiding portable metal-working machines or apparatus
- B23Q9/0014—Portable machines provided with or cooperating with guide means supported directly by the workpiece during action
- B23Q9/0021—Portable machines provided with or cooperating with guide means supported directly by the workpiece during action the tool being guided in a circular path
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N29/00—Investigating or analysing materials by the use of ultrasonic, sonic or infrasonic waves; Visualisation of the interior of objects by transmitting ultrasonic or sonic waves through the object
- G01N29/22—Details, e.g. general constructional or apparatus details
- G01N29/26—Arrangements for orientation or scanning by relative movement of the head and the sensor
- G01N29/265—Arrangements for orientation or scanning by relative movement of the head and the sensor by moving the sensor relative to a stationary material
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は管を検査する配管用検査機に関するものである
。
。
高速増殖炉の原子炉容器に液体金属ナトリウムの冷却媒
体tRす配管け、原子炉運転開始後に検査(供用期間中
検査)(以下工8工と略す)を行う必要がある。しかし
、原子炉近傍は高放射線雰囲気の良め、原子炉容器に連
通している配管を人間が直豪工8工を行うむとはできな
い。
体tRす配管け、原子炉運転開始後に検査(供用期間中
検査)(以下工8工と略す)を行う必要がある。しかし
、原子炉近傍は高放射線雰囲気の良め、原子炉容器に連
通している配管を人間が直豪工8工を行うむとはできな
い。
そのため従来では、配管に沿うレールを設け、該レール
に走行台車重設置すると共に該台車Kx8工を行うセン
ナと該センナを前記配管の周方向に回動させる装置を截
置してこれらを遠隔操作していた。このような従来例を
第1図及び第2図を参照しながら説明する。
に走行台車重設置すると共に該台車Kx8工を行うセン
ナと該センナを前記配管の周方向に回動させる装置を截
置してこれらを遠隔操作していた。このような従来例を
第1図及び第2図を参照しながら説明する。
すなわち原子炉lの下部の保護容器2忙連通する配管3
及び前配管3の保護管4が設けられる。鋏保護管4a孔
を有し、鋏孔の外側からレールSが前配管3と保護管4
の間を通って保護容器2に至る壕で設けられる。該レー
ル5には走行台車6−fi往往動動自在設置され%鋏走
行台車6には超音波−傷を行うυテセンナ7とその周方
向走行台車8aと皺馬方向走行台車8aの馬方向のガイ
ドレール8b、$6及び駆動装置9が載置されている0
周方自走行台車8a、ガイドレールabateは、その
内側に位置する配管30径に対応する弧状であ)、周方
向走行台車8aKaUテセンナ及びその作業を監視する
テレビカメラ用7アイパ1Gが設けられてシシ、仁の例
ではこのり!七ンナを配管30周方肉Ell動して超音
波探傷することによシ前述0xizを行う、を九、ガイ
ドレール8bは走行台車6Kil定され、ガイドレール
8e#iガイトレー # Il b K摺動自在に嵌合
すると共に前記周方向走行台車8aはガイドレール8b
、8aKそれヤれ摺動自在に嵌合して−る。まえ、周方
自走行台車lla、ガイドレール8cをそれぞれ回動さ
せる駆動装置9が走行台車6に設けられる。
及び前配管3の保護管4が設けられる。鋏保護管4a孔
を有し、鋏孔の外側からレールSが前配管3と保護管4
の間を通って保護容器2に至る壕で設けられる。該レー
ル5には走行台車6−fi往往動動自在設置され%鋏走
行台車6には超音波−傷を行うυテセンナ7とその周方
向走行台車8aと皺馬方向走行台車8aの馬方向のガイ
ドレール8b、$6及び駆動装置9が載置されている0
周方自走行台車8a、ガイドレールabateは、その
内側に位置する配管30径に対応する弧状であ)、周方
向走行台車8aKaUテセンナ及びその作業を監視する
テレビカメラ用7アイパ1Gが設けられてシシ、仁の例
ではこのり!七ンナを配管30周方肉Ell動して超音
波探傷することによシ前述0xizを行う、を九、ガイ
ドレール8bは走行台車6Kil定され、ガイドレール
8e#iガイトレー # Il b K摺動自在に嵌合
すると共に前記周方向走行台車8aはガイドレール8b
、8aKそれヤれ摺動自在に嵌合して−る。まえ、周方
自走行台車lla、ガイドレール8cをそれぞれ回動さ
せる駆動装置9が走行台車6に設けられる。
このような装置構成に訃iて、走行台車6を外部よ〕前
記保護管4の孔を通して挿入し、配管30検査を行う部
分、例えげ管の溶接部分の位置において、ガイドレール
8eVt摺動させ、ガイドレール8b、1Iat−リン
グ状に形成し、このガイドレール8′k及び8aK案内
されて、前記周方向走行台車8aが摺動する。摺動する
周方向走行台車8 a iJ Uテセン11管3に押し
付けて超音波探傷を行う、しかし、このように構成され
九装置KTh−ては、前記ガイドレール8b。
記保護管4の孔を通して挿入し、配管30検査を行う部
分、例えげ管の溶接部分の位置において、ガイドレール
8eVt摺動させ、ガイドレール8b、1Iat−リン
グ状に形成し、このガイドレール8′k及び8aK案内
されて、前記周方向走行台車8aが摺動する。摺動する
周方向走行台車8 a iJ Uテセン11管3に押し
付けて超音波探傷を行う、しかし、このように構成され
九装置KTh−ては、前記ガイドレール8b。
86#iシング状になるも00相互になんら固定されて
hevhので、力学的に弱く、該ガイドレールsb、s
・により形成される円形の軌道を摺動する走行台車11
a O11丁センナを管3に押し付妙る原生ずる応力
に抗するえめに余分な厚内の部材管用Vh&ければなら
な一0更に周方向走行台車8m、ガイドレール@b、g
cは、配管3の管径に応じた弧状のものとしなければな
らなiため、検査対象の管径毎にそれらを準備する必要
があるなど煩雑である。また、周方向走行台車8a、ガ
イトレーA8’b、86は配管3の管径よル大11にす
る必要もあ夛、それらの装置を検査対象箇所に持ち込む
搬入路も複雑化する良め、工sit行う装置全体も大型
となるが、一方ては原子炉・保護容器の近傍の容積が制
限を受けるため、それらの装置を設置する作業が困難と
なつ九〕、装置全体の重量増加などによ)歪化して耐震
性低下、解析複雑となるなど原子炉の信頼性が低下する
虞があった0不発明線はぼ水平な配管を検査する配管用
検査機を小蓋・軽量であって、異った管lIKも用iる
ことのできるようにすることを目的とするものであって
、その要旨とするとζろ杜ハ埋水平な管の上方を鋏管に
沿って移動可能な走行台車にケーブルを介して鋏管の側
方へ昇降自在Kjll架される本体と、鋏本体の前記管
に向1合う[K設けられると共にその上下E1m−ラの
配置された検査器と。
hevhので、力学的に弱く、該ガイドレールsb、s
・により形成される円形の軌道を摺動する走行台車11
a O11丁センナを管3に押し付妙る原生ずる応力
に抗するえめに余分な厚内の部材管用Vh&ければなら
な一0更に周方向走行台車8m、ガイドレール@b、g
cは、配管3の管径に応じた弧状のものとしなければな
らなiため、検査対象の管径毎にそれらを準備する必要
があるなど煩雑である。また、周方向走行台車8a、ガ
イトレーA8’b、86は配管3の管径よル大11にす
る必要もあ夛、それらの装置を検査対象箇所に持ち込む
搬入路も複雑化する良め、工sit行う装置全体も大型
となるが、一方ては原子炉・保護容器の近傍の容積が制
限を受けるため、それらの装置を設置する作業が困難と
なつ九〕、装置全体の重量増加などによ)歪化して耐震
性低下、解析複雑となるなど原子炉の信頼性が低下する
虞があった0不発明線はぼ水平な配管を検査する配管用
検査機を小蓋・軽量であって、異った管lIKも用iる
ことのできるようにすることを目的とするものであって
、その要旨とするとζろ杜ハ埋水平な管の上方を鋏管に
沿って移動可能な走行台車にケーブルを介して鋏管の側
方へ昇降自在Kjll架される本体と、鋏本体の前記管
に向1合う[K設けられると共にその上下E1m−ラの
配置された検査器と。
前記本体に設けられて前記本体を前記管に抑圧する力を
付与するスズロケットにより往つ動する上部チ主−ンと
、前記本体の下面にその後端部が回動装置を介して支持
されると共に管の下側に沿ってのみ屈−するとともに前
記上部チェーンと係合するための7ツクをその先j@に
有する下部チェーンとを有すること1*黴とする。
付与するスズロケットにより往つ動する上部チ主−ンと
、前記本体の下面にその後端部が回動装置を介して支持
されると共に管の下側に沿ってのみ屈−するとともに前
記上部チェーンと係合するための7ツクをその先j@に
有する下部チェーンとを有すること1*黴とする。
以下、本発明を実施例に基づ−て詳細に説明する。
第3図〜第1図は不発−に係る配管用検査機を原子炉の
IIII K適用し良場合の一実施例を示して−る。ハ
は水平な管11Vi冷却装置から原子炉の保護容器に連
通すると共゛に、その中に冷却媒体を通して−る。鎖管
110上方で鋏管に沿うレール(図示省略)K走行台車
(図示省略)が往書動会在に設けられ、鋏走行台車に本
体12がケープJh13を介して昇降自在に懸架され、
また、走行台車にはケーブル1Sを巻回する装置が設置
られる。#本体12の管11と向う面(前面)Kは、超
音皺探傷を行うυ!センナ14と、#υ!セン11)上
下にはローラIsが配置される。を九、本体12の上[
には本実施例では2連O上部チェーンxs1kl自掛け
る2個Oスプ四ケツ)17が設けられ、前方に位置する
管110上儒に#上部チェーンl@管案内するガイド1
8が設けられる。腋2連O上部チェーン1601111
社連紬棒112Gによって連結され、そのうち先端部に
位置する連結棒20は後述する下部チェーンの7ツクと
係止することができる。更に前配本体12の後面には該
チェーン16を収納すゐパケット21が設けられる。
IIII K適用し良場合の一実施例を示して−る。ハ
は水平な管11Vi冷却装置から原子炉の保護容器に連
通すると共゛に、その中に冷却媒体を通して−る。鎖管
110上方で鋏管に沿うレール(図示省略)K走行台車
(図示省略)が往書動会在に設けられ、鋏走行台車に本
体12がケープJh13を介して昇降自在に懸架され、
また、走行台車にはケーブル1Sを巻回する装置が設置
られる。#本体12の管11と向う面(前面)Kは、超
音皺探傷を行うυ!センナ14と、#υ!セン11)上
下にはローラIsが配置される。を九、本体12の上[
には本実施例では2連O上部チェーンxs1kl自掛け
る2個Oスプ四ケツ)17が設けられ、前方に位置する
管110上儒に#上部チェーンl@管案内するガイド1
8が設けられる。腋2連O上部チェーン1601111
社連紬棒112Gによって連結され、そのうち先端部に
位置する連結棒20は後述する下部チェーンの7ツクと
係止することができる。更に前配本体12の後面には該
チェーン16を収納すゐパケット21が設けられる。
また、本体12の内部には前記U!センナ14の作動懐
置、前記−−ラ15の駆動装電、前記スプ四ケットの駆
動装置、更には検査状mte視するテレビカメラ及び計
−制御装置などを内蔵している。更に本体12の底Wに
はリンク2舅が倒動自在に設けられ、#ダンク22KF
iビン!7Vt介して上部チェーン16と対応する2連
の下部チェーン23の後端が支持されている。
置、前記−−ラ15の駆動装電、前記スプ四ケットの駆
動装置、更には検査状mte視するテレビカメラ及び計
−制御装置などを内蔵している。更に本体12の底Wに
はリンク2舅が倒動自在に設けられ、#ダンク22KF
iビン!7Vt介して上部チェーン16と対応する2連
の下部チェーン23の後端が支持されている。
リンク22には下部チェーン23を回動させる駆動装置
24が設けられる。一般にチェーンはチェーン管構成す
るリンクが自由に回動する良め全体として自d3に屈−
することができるが、蟲鋏下部チェーン28F!チェー
ンを構成するリンクにストッパ部を形成してリンクとリ
ンクが通常040の半分しか回動せす、全体として片方
向には屈−するものの、逆方向には屈−し亀いチェーン
となっている。鋏下部チェーン2sは前記本体12の前
方に紘肩−するが後方には屈−1,ehように設電する
ので、前記リンク22に設けられ九闘動装置24を作動
させて皺下部チェーy!$01&11部を前方に向叶て
回動させると、全体として鋏下部チェーン23は回動す
る。2連O下部チェーン23にはその先IIIAK連結
棒2rs−11設叶られると共に前記上部チェーン16
と係止できるようフック26を設ける。
24が設けられる。一般にチェーンはチェーン管構成す
るリンクが自由に回動する良め全体として自d3に屈−
することができるが、蟲鋏下部チェーン28F!チェー
ンを構成するリンクにストッパ部を形成してリンクとリ
ンクが通常040の半分しか回動せす、全体として片方
向には屈−するものの、逆方向には屈−し亀いチェーン
となっている。鋏下部チェーン2sは前記本体12の前
方に紘肩−するが後方には屈−1,ehように設電する
ので、前記リンク22に設けられ九闘動装置24を作動
させて皺下部チェーy!$01&11部を前方に向叶て
回動させると、全体として鋏下部チェーン23は回動す
る。2連O下部チェーン23にはその先IIIAK連結
棒2rs−11設叶られると共に前記上部チェーン16
と係止できるようフック26を設ける。
とのようにして構成される配管用検査S#i次のように
して使用することができる。すなわち配管110所定の
検査すべき位置、例えば配管の溶接線部分忙本体を搬入
するまては、走行台車1)@@俟装で本体を管110上
方まで引き上げ、更に上部チェーン16はバケツ)21
内に収納され、その先端はガイド18上に位置している
。下部チェーン23は回動装置24によりビン2’lt
中心に本体12の前画儒Kmね上けられて−る。その丸
め搬入状態で辻非常にコンバク)Keつている(j1a
図参照)0次に管の検査すべき位置の上方に*行台車が
停止すると、誂ね上けられていえ下部チェーン23#i
回動装置24KjD回動させられ垂れ下がった状S七な
る(第4図2点鎖一部分参照)。その後、走行台車のケ
ーブルIII装置を動作させ、本体18を管11の側方
に位置するまで降下させる。ヒO作業は本体12に内蔵
されているテレビカメラによ)位置確−しながら行う。
して使用することができる。すなわち配管110所定の
検査すべき位置、例えば配管の溶接線部分忙本体を搬入
するまては、走行台車1)@@俟装で本体を管110上
方まで引き上げ、更に上部チェーン16はバケツ)21
内に収納され、その先端はガイド18上に位置している
。下部チェーン23は回動装置24によりビン2’lt
中心に本体12の前画儒Kmね上けられて−る。その丸
め搬入状態で辻非常にコンバク)Keつている(j1a
図参照)0次に管の検査すべき位置の上方に*行台車が
停止すると、誂ね上けられていえ下部チェーン23#i
回動装置24KjD回動させられ垂れ下がった状S七な
る(第4図2点鎖一部分参照)。その後、走行台車のケ
ーブルIII装置を動作させ、本体18を管11の側方
に位置するまで降下させる。ヒO作業は本体12に内蔵
されているテレビカメラによ)位置確−しながら行う。
引き続き、スズはナツト17を正転させて上部チェーン
l−全ガイド18に沿わせて送シ出す。ガイド18#i
上部チェーン16t−管11の上側に案内し、案内され
良上部チェーン16は上側半周K1うとともに管の裏側
まで垂れ下がる。一方、本体認の下方に!llれ下がっ
ていた下部チェーン23は駆動装置24によ少ビン27
Yr中心として前方に位置する管11に当接するまで回
動する。回動する下部チェーン2sの先taK設けられ
たフック2@社前記垂れ下がったチェーン16と交錯す
る。その後、前記上部チェーンflitスグレケツ)1
7を逆転させて巻き戻す。すると鋏上部チェーン16の
先端に設けられえ連結棒2sは、前記下部チェーン28
の先端の7ツク26と係止し、更にチェーンを巻き戻す
と、第7図に示すように上部チェーン16.下部チェー
ン23で管11を抱持する状態となる。この状態では本
体1ffia管11tc引き寄せられてローラ18が管
11tC冑着し、スズ四ケット17はこの状態を維持す
るようロックされる。引き続きUTセンナ!4がその作
動装置により管11儒へ張)出され、一定の押付は力゛
で轡着される。
l−全ガイド18に沿わせて送シ出す。ガイド18#i
上部チェーン16t−管11の上側に案内し、案内され
良上部チェーン16は上側半周K1うとともに管の裏側
まで垂れ下がる。一方、本体認の下方に!llれ下がっ
ていた下部チェーン23は駆動装置24によ少ビン27
Yr中心として前方に位置する管11に当接するまで回
動する。回動する下部チェーン2sの先taK設けられ
たフック2@社前記垂れ下がったチェーン16と交錯す
る。その後、前記上部チェーンflitスグレケツ)1
7を逆転させて巻き戻す。すると鋏上部チェーン16の
先端に設けられえ連結棒2sは、前記下部チェーン28
の先端の7ツク26と係止し、更にチェーンを巻き戻す
と、第7図に示すように上部チェーン16.下部チェー
ン23で管11を抱持する状態となる。この状態では本
体1ffia管11tc引き寄せられてローラ18が管
11tC冑着し、スズ四ケット17はこの状態を維持す
るようロックされる。引き続きUTセンナ!4がその作
動装置により管11儒へ張)出され、一定の押付は力゛
で轡着される。
そして、走行台車の巻a装置によ)ケーブル13を緩め
て本体12と走行台車との力の伝達を断ち、管11に重
着し九ローラlit駆動装置により回転させ、検査装置
全体を管11011に沿わせて移動させる。その移動と
同時に管11に押付けられ九〇!センナは管11の第S
図に示す溶接線部分!LO軸方向往復動して超音波探傷
を行う。この超音mast管110周方向−回転行つ九
後は、前述した連続行程を逆罠行って第6図に示す搬入
状態となって仁の溶接線部分のxBx#i終了し、次0
fIIIIII線部分へ走行台車によって運ばれる。オ
え次の溶接線部分へ移動する際は、μmう15やUテセ
ンサ14の11111への装着が解除され、本体12が
管11の側方をすべらせるようKして移動することもで
きる。
て本体12と走行台車との力の伝達を断ち、管11に重
着し九ローラlit駆動装置により回転させ、検査装置
全体を管11011に沿わせて移動させる。その移動と
同時に管11に押付けられ九〇!センナは管11の第S
図に示す溶接線部分!LO軸方向往復動して超音波探傷
を行う。この超音mast管110周方向−回転行つ九
後は、前述した連続行程を逆罠行って第6図に示す搬入
状態となって仁の溶接線部分のxBx#i終了し、次0
fIIIIII線部分へ走行台車によって運ばれる。オ
え次の溶接線部分へ移動する際は、μmう15やUテセ
ンサ14の11111への装着が解除され、本体12が
管11の側方をすべらせるようKして移動することもで
きる。
このようにして使用される配管用検査機は次のような利
点がある。すなわち、 ■ 上部チェーンと下部チェーン相互間を7ツクによっ
て係止することにより管11の全周t−抱持している丸
め%Uテセンサなどの押し付けにより生ずる応力は、上
部チェーン及び下部チェーンに分散・均一に加わるため
、それらの剛性はそれはど高いものてなくて良い。
点がある。すなわち、 ■ 上部チェーンと下部チェーン相互間を7ツクによっ
て係止することにより管11の全周t−抱持している丸
め%Uテセンサなどの押し付けにより生ずる応力は、上
部チェーン及び下部チェーンに分散・均一に加わるため
、それらの剛性はそれはど高いものてなくて良い。
■ 上部チェーンはパケット内に収納でき、下部チェー
ンは本体の前面に跳ね上げられてコンパクトな状態で搬
入することができ、かつ。
ンは本体の前面に跳ね上げられてコンパクトな状態で搬
入することができ、かつ。
軽量である九め、装置全体及び搬入M尋も小型化する。
その九め6該配管用検査機を原子炉の工8xに利用する
場合−震性低下や解析複雑の問題も起らず、原子炉の信
頼性を高めることができる。
場合−震性低下や解析複雑の問題も起らず、原子炉の信
頼性を高めることができる。
■ 管の管径に装置の形状が依存しないため、異った管
径に対して4共通して同一の装置が使用できるため種々
の検査根管準備する必要もない、i九、本発明に係る配
管用検査機の一部の部品を交換するだけで、自動溶接装
置、*に配管保修用として好適なものとすることも可能
である。
径に対して4共通して同一の装置が使用できるため種々
の検査根管準備する必要もない、i九、本発明に係る配
管用検査機の一部の部品を交換するだけで、自動溶接装
置、*に配管保修用として好適なものとすることも可能
である。
以上実施例に基づiて詳細に説明してきたように、本発
明によれば、高い剛性を必要としないため小型・軽量て
汎用性に豊む配管用検査機を得ることができる。
明によれば、高い剛性を必要としないため小型・軽量て
汎用性に豊む配管用検査機を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は従来例に係夛、第1図は原子炉に工
8工配管用検査機會装着し良状態を表わす図、第2図は
第1図中2点鎖線1部會拡大して示す図、第3図〜第7
図は本発明の配管用検査機に係シ、第3図はその正面図
、第4図はその側面図、第5図はその背Mを表わす図、
第6図社その搬入状mを表わす図、第7因杜管Ka鋏配
管用検査機が装着した状I!を表わす図である。 図 面 中°、 11は管、 12は本体、 13aケープに% 14はU〒センナ、 15はローラ、 16は上部チェーン、 17はスプ關ケット、 18はガイド、 19.20は連結棒、 21はパケット、 2zはリンク、 23は下部チェーン、 24Fi駆動装置、 25#i連結棒、 2・はフック。 27社ビン、 a#i溶接線部分である。 第1図 第2図 第3図 第4図 第6図 第7図 3
8工配管用検査機會装着し良状態を表わす図、第2図は
第1図中2点鎖線1部會拡大して示す図、第3図〜第7
図は本発明の配管用検査機に係シ、第3図はその正面図
、第4図はその側面図、第5図はその背Mを表わす図、
第6図社その搬入状mを表わす図、第7因杜管Ka鋏配
管用検査機が装着した状I!を表わす図である。 図 面 中°、 11は管、 12は本体、 13aケープに% 14はU〒センナ、 15はローラ、 16は上部チェーン、 17はスプ關ケット、 18はガイド、 19.20は連結棒、 21はパケット、 2zはリンク、 23は下部チェーン、 24Fi駆動装置、 25#i連結棒、 2・はフック。 27社ビン、 a#i溶接線部分である。 第1図 第2図 第3図 第4図 第6図 第7図 3
Claims (1)
- 練捏水平な管の上方を肢管に沿って移動可能な走行台車
にケーブルを介して紋管の側方へ昇降自在に懸架される
本体と、鋏本体の前配管に肉い合う面に設けられると共
にその上下K O−ツの配置された検査器と、前記本体
に設けられて前記本体を前記管に抑圧する力を付与する
スプロケットにより往復動する上部チェーンと、前記本
体の下面にその後端部が回動装置を介して支持されると
共に管の下11に沿ってのみ屈−するとともに前記上部
チェーンと係合するためのフック管その先端に有する下
部チェーンとを有する仁とを特徴とする配管用検査機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56114365A JPS5817356A (ja) | 1981-07-23 | 1981-07-23 | 配管用検査機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56114365A JPS5817356A (ja) | 1981-07-23 | 1981-07-23 | 配管用検査機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5817356A true JPS5817356A (ja) | 1983-02-01 |
| JPS6322259B2 JPS6322259B2 (ja) | 1988-05-11 |
Family
ID=14635886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56114365A Granted JPS5817356A (ja) | 1981-07-23 | 1981-07-23 | 配管用検査機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5817356A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104422731A (zh) * | 2013-08-26 | 2015-03-18 | 波音公司 | 用于桁条的无损检验设备 |
| CN105353027A (zh) * | 2015-11-26 | 2016-02-24 | 中国海洋石油总公司 | 一种基于acfm的表面缺陷链式快速检测探头 |
| JP2018013332A (ja) * | 2016-07-19 | 2018-01-25 | 神鋼検査サービス株式会社 | 探触子移動装置および移動方法 |
| CN110031541A (zh) * | 2019-04-25 | 2019-07-19 | 河南省锅炉压力容器安全检测研究院 | 奥氏体不锈钢无损检测仪 |
-
1981
- 1981-07-23 JP JP56114365A patent/JPS5817356A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104422731A (zh) * | 2013-08-26 | 2015-03-18 | 波音公司 | 用于桁条的无损检验设备 |
| CN105353027A (zh) * | 2015-11-26 | 2016-02-24 | 中国海洋石油总公司 | 一种基于acfm的表面缺陷链式快速检测探头 |
| JP2018013332A (ja) * | 2016-07-19 | 2018-01-25 | 神鋼検査サービス株式会社 | 探触子移動装置および移動方法 |
| CN110031541A (zh) * | 2019-04-25 | 2019-07-19 | 河南省锅炉压力容器安全检测研究院 | 奥氏体不锈钢无损检测仪 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6322259B2 (ja) | 1988-05-11 |
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