JPS58174773A - 電磁弁の駆動方法 - Google Patents
電磁弁の駆動方法Info
- Publication number
- JPS58174773A JPS58174773A JP5629582A JP5629582A JPS58174773A JP S58174773 A JPS58174773 A JP S58174773A JP 5629582 A JP5629582 A JP 5629582A JP 5629582 A JP5629582 A JP 5629582A JP S58174773 A JPS58174773 A JP S58174773A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flow rate
- solenoid valve
- duty ratio
- signal
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/06—Electromagnets; Actuators including electromagnets
- H01F7/08—Electromagnets; Actuators including electromagnets with armatures
- H01F7/18—Circuit arrangements for obtaining desired operating characteristics, e.g. for slow operation, for sequential energisation of windings, for high-speed energisation of windings
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
- Flow Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はパルス幅変N(PWM)方式を用いた電磁弁の
駆動方法Kilする。
駆動方法Kilする。
従来、こOa[の電磁弁の駆動方法は、第1図(〜に示
すようにのζぎヤ波aと流1指令偏号すとの電圧を比駿
すゐことにより第1図(b)に示すようにPWM信号を
形成し、とのPWM信号を第2図に示す電磁弁1のソレ
ノイドSQLに加え、ソレノイドSQLを励磁すること
によって電磁弁lを駆動するようKしている。
すようにのζぎヤ波aと流1指令偏号すとの電圧を比駿
すゐことにより第1図(b)に示すようにPWM信号を
形成し、とのPWM信号を第2図に示す電磁弁1のソレ
ノイドSQLに加え、ソレノイドSQLを励磁すること
によって電磁弁lを駆動するようKしている。
この電磁弁1は、流量指令信号すに対応してそのパルス
幅、すなわちデユーティ比が変化するPWM信号によっ
て高速にオンオフするため、ポンプ2からアクチ1エー
タ(例えば油圧モータ)への単位時間当妙の流量制御が
できる。
幅、すなわちデユーティ比が変化するPWM信号によっ
て高速にオンオフするため、ポンプ2からアクチ1エー
タ(例えば油圧モータ)への単位時間当妙の流量制御が
できる。
しかし、かかる従来の電磁弁の駆動方法によると、第3
図のデユーティ比と流量との関係を示すグツ7からも明
らかなように、低デューテ富に短かい領域)では電磁弁
が追従できず、流量制御が困難で6つ九、一方、中デユ
ーティ比域Cでは圧力変動(流量変動)が激しく、アク
チュエータが大きく振動するといつ九問題があった。な
お、第4図はデユーティ比がそれぞれ0.1.0.5お
よび0.9におけるPWM偏号、電磁弁の動き、流量を
示している。
図のデユーティ比と流量との関係を示すグツ7からも明
らかなように、低デューテ富に短かい領域)では電磁弁
が追従できず、流量制御が困難で6つ九、一方、中デユ
ーティ比域Cでは圧力変動(流量変動)が激しく、アク
チュエータが大きく振動するといつ九問題があった。な
お、第4図はデユーティ比がそれぞれ0.1.0.5お
よび0.9におけるPWM偏号、電磁弁の動き、流量を
示している。
本発明は上記問題点を解決する丸めになされたもので、
低デユーティ比域および高デユーテイ比域での作動を確
実にし、中デユーティ比域でのアクチュエータの振動を
大幅に低減する電磁弁の駆動方法を提供することを目的
とする。
低デユーティ比域および高デユーテイ比域での作動を確
実にし、中デユーティ比域でのアクチュエータの振動を
大幅に低減する電磁弁の駆動方法を提供することを目的
とする。
この発明によれば、流量指令信号と比較する所定の繰り
返し波の周波数を流量指令信号の示す指令流量に対応し
て変更することにより、低デユーティ比ψおよび高デユ
ーテイ比域において電磁弁が充分応答できるようにし、
中デユーティ比域において圧力変動を低減するようにし
ている。を九、前記所定の繰り返し波の周波数を流量指
令信号の示す指令流量に対応して変更するとともに、電
磁弁を駆動するパルス幅変調信号のデユーティ比の質化
率も前記指令流量に対応して変更することにより、低デ
ユーティ比域および高デユーテイ比域での流量特性のI
IE線性も改善している。
返し波の周波数を流量指令信号の示す指令流量に対応し
て変更することにより、低デユーティ比ψおよび高デユ
ーテイ比域において電磁弁が充分応答できるようにし、
中デユーティ比域において圧力変動を低減するようにし
ている。を九、前記所定の繰り返し波の周波数を流量指
令信号の示す指令流量に対応して変更するとともに、電
磁弁を駆動するパルス幅変調信号のデユーティ比の質化
率も前記指令流量に対応して変更することにより、低デ
ユーティ比域および高デユーテイ比域での流量特性のI
IE線性も改善している。
以下本発明を添付図面を参照して拝細に説明する。
第5因は本発明にかかわるbt定の繰抄返し波の周波数
と流量指令信号との関係を示すグラフの一実施例である
。この繰り返し波の周波数は、電磁弁を駆動するパルス
幅fi!J(PWM)(?!号の周波数を決定するもの
で、流量指令信号が最小流量tたは最大流量を指令する
と!(デユーティ比が最小または最大のとき)、最小周
波数となり、流量指令信号が中流緬8を指令するとき(
デユーティ比が0.5付近のとき)、最大周波数になる
ように設定されている。
と流量指令信号との関係を示すグラフの一実施例である
。この繰り返し波の周波数は、電磁弁を駆動するパルス
幅fi!J(PWM)(?!号の周波数を決定するもの
で、流量指令信号が最小流量tたは最大流量を指令する
と!(デユーティ比が最小または最大のとき)、最小周
波数となり、流量指令信号が中流緬8を指令するとき(
デユーティ比が0.5付近のとき)、最大周波数になる
ように設定されている。
ここで、流量指令信号の示す指令流量に対応して繰や返
し波の周波数を決定する方法について説明する。
し波の周波数を決定する方法について説明する。
まず、本発明を適用する電磁弁のステップ応答により電
磁弁の供給電源がオフからオンした時およびオンからオ
フした時における電磁弁出力が変化するのに必要な最小
時間(ton)および(tOνν )をそれぞれ求める
。
磁弁の供給電源がオフからオンした時およびオンからオ
フした時における電磁弁出力が変化するのに必要な最小
時間(ton)および(tOνν )をそれぞれ求める
。
次に、低デユーティ比域を九は庫デユーティを
地域では、それぞれ前記最小時間(on)tたは(′O
νν )を一定に保持し九まま繰り返し波の周波数を減
少させ、PWM信号の形成等の動作に影響を与えない範
囲で前記練り返し波の最小周波数を決定する。なお第6
図(&)および第6図−)に示す時間幅t、およびt、
はそれぞれ最を 小時間(01)および(1oνν)に対応し、また周期
T、およびT、は前記最小周波数に対応するものである
。
νν )を一定に保持し九まま繰り返し波の周波数を減
少させ、PWM信号の形成等の動作に影響を与えない範
囲で前記練り返し波の最小周波数を決定する。なお第6
図(&)および第6図−)に示す時間幅t、およびt、
はそれぞれ最を 小時間(01)および(1oνν)に対応し、また周期
T、およびT、は前記最小周波数に対応するものである
。
一方にニーティ比域における繰シ返し波の最大周波数線
、その周期T′が、次式、’[’ W to、 + l
o、。
、その周期T′が、次式、’[’ W to、 + l
o、。
になるように決定する(第6図(d)参照)。なお、を
時間(01)と時間(10νν)が等しいときは、デユ
ーティ比が0.5のとき最大周波数となる。
ーティ比が0.5のとき最大周波数となる。
そして、デユーティ比が低デユーティ比から増加すると
11まえは高デユーテイ比から減少するときには、最小
時間(ton)またはM/j一時間(′。1ν)を一定
に保持したままFjr望のデユーディ比となるように繰
抄返し波の周波数を保々に増加する。
11まえは高デユーテイ比から減少するときには、最小
時間(ton)またはM/j一時間(′。1ν)を一定
に保持したままFjr望のデユーディ比となるように繰
抄返し波の周波数を保々に増加する。
@5図のグツ7はこのようにして予め流量指令1!号の
信号値に対応して決定された所定の繰1返し波の周波数
を示している。この周波数を示す情報は、例えば流量指
令1!号の!号値をアドレスとしたROM等に′記憶さ
れ、rk、1指令信号に応じて過室ojIi波数情報が
読み出される。
信号値に対応して決定された所定の繰1返し波の周波数
を示している。この周波数を示す情報は、例えば流量指
令1!号の!号値をアドレスとしたROM等に′記憶さ
れ、rk、1指令信号に応じて過室ojIi波数情報が
読み出される。
そして、読み出畜れた周波数情報は、例えば所定の繰妙
返し波を屡成するための主発振器等を制御することによ
抄繰に返し波の周波数を制御する。
返し波を屡成するための主発振器等を制御することによ
抄繰に返し波の周波数を制御する。
したがって、PWM信号のデユーティ比が0.1の低デ
ユーティ比またはデユーティ比が0.9の高デユーテイ
比の場合でも、電磁弁は充分応答可能となり(第6図(
切および第6図(貝参照)、流量0または100−近傍
における流量制御が可能になる(@6図(c)および藁
6図(1)参照)。
ユーティ比またはデユーティ比が0.9の高デユーテイ
比の場合でも、電磁弁は充分応答可能となり(第6図(
切および第6図(貝参照)、流量0または100−近傍
における流量制御が可能になる(@6図(c)および藁
6図(1)参照)。
また、PWM信号のデユーティ比が0.5の中デユーテ
ィ比では、電磁弁の開閉周期が短かくな9(第6図(e
)参照)、これによって流量変動を減少することができ
る(第6図(f)参照)。すなわち、流量変動にともな
うアクチュエータの振動を防止することができる。
ィ比では、電磁弁の開閉周期が短かくな9(第6図(e
)参照)、これによって流量変動を減少することができ
る(第6図(f)参照)。すなわち、流量変動にともな
うアクチュエータの振動を防止することができる。
また、更に流量指令信号に対するデユーティ比を第7図
に示すように小ft量指令および大流量指令時にはデユ
ーティ比の変化率を大きくすることにより、低デユーテ
ィ比域および高デユーテイ比域における流量特性″必直
線性も教養できる。なお、@7図に示すような流量指令
信号とデユーティ比との関係を得るためには、第7図に
示す曲線の傾きに対応するゲインとなるようにゲインを
変化する可変増幅器を介して流量指令信号を出力す為よ
うにすればよい。
に示すように小ft量指令および大流量指令時にはデユ
ーティ比の変化率を大きくすることにより、低デユーテ
ィ比域および高デユーテイ比域における流量特性″必直
線性も教養できる。なお、@7図に示すような流量指令
信号とデユーティ比との関係を得るためには、第7図に
示す曲線の傾きに対応するゲインとなるようにゲインを
変化する可変増幅器を介して流量指令信号を出力す為よ
うにすればよい。
以上説明したように本発明によれば、小流量、大流量の
流量制御ができ、かつ流を変動、油圧変動を低減するこ
とができ、これによ抄制御可能な流量範囲が広がり、か
つアクチュエータの振動を実用上全く問題にならない範
Hで低減させることができる。また、従来のPWM方式
で使用できなかった応答性の悪い電磁弁(例えば大流量
弁)が使用可能となり、PWM比例弁としての流量特性
の直線性の向上も図ることができるO
流量制御ができ、かつ流を変動、油圧変動を低減するこ
とができ、これによ抄制御可能な流量範囲が広がり、か
つアクチュエータの振動を実用上全く問題にならない範
Hで低減させることができる。また、従来のPWM方式
で使用できなかった応答性の悪い電磁弁(例えば大流量
弁)が使用可能となり、PWM比例弁としての流量特性
の直線性の向上も図ることができるO
WJ1図はPWM方式を用いた電磁弁の駆動方法を説明
するために用いた波形図、第2図は電磁弁の概略図、第
3図i従来のデユーティ比と流量との関係を示すグラフ
、第4図は従来のPWM信号、電磁弁の動き及び流量の
関係を示す波形図、第5図は本発明にかかわる所定の繰
り返し波の周波数と流量指令信号との関係を示すグラフ
、第6図は本発明にかかわるPWMm号、電磁弁の11
b@及び流1の関係を示す波形図、第7図は流1指冷信
号とデユーティ比との関係を示すグラフである。 1−電磁弁、2・・・ポンプ、a−・のこぎり波、b・
・・流量指令信号。 ゛ ζ−τ 15−五つ (元−シrLo、51 (も−シrll:091 (1)府f 第5図 第7図
するために用いた波形図、第2図は電磁弁の概略図、第
3図i従来のデユーティ比と流量との関係を示すグラフ
、第4図は従来のPWM信号、電磁弁の動き及び流量の
関係を示す波形図、第5図は本発明にかかわる所定の繰
り返し波の周波数と流量指令信号との関係を示すグラフ
、第6図は本発明にかかわるPWMm号、電磁弁の11
b@及び流1の関係を示す波形図、第7図は流1指冷信
号とデユーティ比との関係を示すグラフである。 1−電磁弁、2・・・ポンプ、a−・のこぎり波、b・
・・流量指令信号。 ゛ ζ−τ 15−五つ (元−シrLo、51 (も−シrll:091 (1)府f 第5図 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (υ 流量指令信号を所定の繰り返し波と比較すること
により該流−皺指令信号に対応するパルス幅変調信号を
形成し、該パルス幅fv!4便号を電磁弁の駆動信号と
して用いる電磁弁の駆動方法において、前記所定の繰り
返し波の周波数を内11把流量指令信号の示す指令流量
に対応して変更することを特徴とする電磁弁の駆動方法
。 (2)流量指令信号を所定の繰シ返し波と比較すること
により該流i指令信号に対応するパルス幅変調信号を形
成し、該パルス幅変調信号を電磁弁の駆動信号として用
いる′電磁弁の駆動方法において、前記所定の繰り返し
波の周波数を前記流量指令信号の示す指令流量に対応し
て変更するとと4に、前記パルス幅変@信号のデユーテ
ィ比の変化率を前記指令流量に対応して変更することを
善黴とする電磁弁の駆動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5629582A JPS58174773A (ja) | 1982-04-05 | 1982-04-05 | 電磁弁の駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5629582A JPS58174773A (ja) | 1982-04-05 | 1982-04-05 | 電磁弁の駆動方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58174773A true JPS58174773A (ja) | 1983-10-13 |
Family
ID=13023114
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5629582A Pending JPS58174773A (ja) | 1982-04-05 | 1982-04-05 | 電磁弁の駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58174773A (ja) |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60173376A (ja) * | 1984-02-16 | 1985-09-06 | Sharp Corp | 吐出流量可変式電磁ポンプ |
| JPS62165083A (ja) * | 1986-01-14 | 1987-07-21 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 電磁弁の駆動回路 |
| JPS62188874A (ja) * | 1986-02-12 | 1987-08-18 | Kubota Ltd | 比例電磁弁制御回路 |
| US4749069A (en) * | 1985-10-03 | 1988-06-07 | Boge Gmbh | Vibration damper for motor vehicles having an arrangement for varying damping thereof |
| JPS63172075A (ja) * | 1987-01-10 | 1988-07-15 | Daihatsu Motor Co Ltd | 電磁弁による油圧制御方法 |
| US4785920A (en) * | 1986-04-16 | 1988-11-22 | Boge Ag | Hydraulic adjustable shock absorber |
| JPH01131382A (ja) * | 1987-11-16 | 1989-05-24 | Honda Motor Co Ltd | ソレノイド作動用デューティ比決定方法 |
| US4850460A (en) * | 1987-04-13 | 1989-07-25 | Boge Ag | Hydraulic adjustable shock absorber |
| US5353770A (en) * | 1992-05-21 | 1994-10-11 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Apparatus for controlling flow of evaporated fuel from canister to intake passage of engine using purge control valves |
| US6792916B2 (en) | 2001-09-28 | 2004-09-21 | Isuzu Motors Limited | Control device of common rail fuel injection system of an engine |
| JP2005185491A (ja) * | 2003-12-25 | 2005-07-14 | Sanyo Electric Co Ltd | エアーマッサージ装置 |
| DE102008058720A1 (de) * | 2008-11-24 | 2010-05-27 | Mtu Friedrichshafen Gmbh | Steuerungs- und Regelungsverfahren für eine Brennkraftmaschine mit einem Common-Railsystem |
| CN104108387A (zh) * | 2013-04-15 | 2014-10-22 | 株式会社万都 | 电磁阀控制装置和方法 |
-
1982
- 1982-04-05 JP JP5629582A patent/JPS58174773A/ja active Pending
Cited By (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60173376A (ja) * | 1984-02-16 | 1985-09-06 | Sharp Corp | 吐出流量可変式電磁ポンプ |
| US4749069A (en) * | 1985-10-03 | 1988-06-07 | Boge Gmbh | Vibration damper for motor vehicles having an arrangement for varying damping thereof |
| JPS62165083A (ja) * | 1986-01-14 | 1987-07-21 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 電磁弁の駆動回路 |
| JPS62188874A (ja) * | 1986-02-12 | 1987-08-18 | Kubota Ltd | 比例電磁弁制御回路 |
| US4785920A (en) * | 1986-04-16 | 1988-11-22 | Boge Ag | Hydraulic adjustable shock absorber |
| JPS63172075A (ja) * | 1987-01-10 | 1988-07-15 | Daihatsu Motor Co Ltd | 電磁弁による油圧制御方法 |
| US4850460A (en) * | 1987-04-13 | 1989-07-25 | Boge Ag | Hydraulic adjustable shock absorber |
| JPH01131382A (ja) * | 1987-11-16 | 1989-05-24 | Honda Motor Co Ltd | ソレノイド作動用デューティ比決定方法 |
| US4951468A (en) * | 1987-11-16 | 1990-08-28 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Method of determining duty ratio used for operational control of a solenoid |
| US5353770A (en) * | 1992-05-21 | 1994-10-11 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Apparatus for controlling flow of evaporated fuel from canister to intake passage of engine using purge control valves |
| US6792916B2 (en) | 2001-09-28 | 2004-09-21 | Isuzu Motors Limited | Control device of common rail fuel injection system of an engine |
| JP2005185491A (ja) * | 2003-12-25 | 2005-07-14 | Sanyo Electric Co Ltd | エアーマッサージ装置 |
| DE102008058720A1 (de) * | 2008-11-24 | 2010-05-27 | Mtu Friedrichshafen Gmbh | Steuerungs- und Regelungsverfahren für eine Brennkraftmaschine mit einem Common-Railsystem |
| US8844501B2 (en) | 2008-11-24 | 2014-09-30 | Mtu Friedrichshafen Gmbh | Control and regulation method for an internal combustion engine having a common rail system |
| CN104108387A (zh) * | 2013-04-15 | 2014-10-22 | 株式会社万都 | 电磁阀控制装置和方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5950668A (en) | Control valve positioners having improved operating characteristics | |
| US4598370A (en) | Apparatus for control of acceleration and deceleration during auto-cruise | |
| US3941202A (en) | Digital speed control | |
| US4587883A (en) | High resolution control system for a pressure-responsive positioning device | |
| JPS62125411A (ja) | アクチユエ−タのアクセス制御方法 | |
| US4823645A (en) | Arrangement for adjusting the torque of an internal combustion engine | |
| US5115395A (en) | Pulse width modulation technique | |
| US3949359A (en) | Digital speed control | |
| US3131340A (en) | Proportional pulse servo system | |
| US4490665A (en) | Method for driving a stepper motor | |
| US4983891A (en) | Motor driving apparatus with speed determined chopped drive and constant voltage drive control | |
| US5814962A (en) | Servo controller | |
| EP0689986A1 (en) | Control device of power steering motor capable of preventing motor-current-induced vibration and noise | |
| US5608588A (en) | Method for controlling digital closed servo loop system and disk storage apparatus using the system | |
| JPS58201102A (ja) | フイ−ドバツク制御系の制御方法 | |
| JPH03237506A (ja) | 電子制御膨張弁の制御方法 | |
| JPS59122398A (ja) | パルスモ−タ駆動制御方式 | |
| US20040195990A1 (en) | Robust current loop controller for servo system | |
| JPS62165083A (ja) | 電磁弁の駆動回路 | |
| JPH05312260A (ja) | 高速オンオフ電磁弁の弁作動制御装置 | |
| JPH048643B2 (ja) | ||
| JPH1114043A (ja) | 燃焼機器の燃料流量制御方法 | |
| EP0374547B1 (en) | System for controlling a variable source by the feedback of the running mode, and relevant circuit | |
| US3317914A (en) | Incremental tape drive recording system | |
| JPS60220208A (ja) | デジタルサ−ボ弁 |