JPS58175583A - 折りたたみ式ナイフ - Google Patents
折りたたみ式ナイフInfo
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- JPS58175583A JPS58175583A JP57178976A JP17897682A JPS58175583A JP S58175583 A JPS58175583 A JP S58175583A JP 57178976 A JP57178976 A JP 57178976A JP 17897682 A JP17897682 A JP 17897682A JP S58175583 A JPS58175583 A JP S58175583A
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- Japan
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- support handle
- handle
- folding knife
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26B—HAND-HELD CUTTING TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B26B1/00—Hand knives with adjustable blade; Pocket knives
- B26B1/02—Hand knives with adjustable blade; Pocket knives with pivoted blade
- B26B1/04—Hand knives with adjustable blade; Pocket knives with pivoted blade lockable in adjusted position
- B26B1/046—Hand knives with adjustable blade; Pocket knives with pivoted blade lockable in adjusted position with a locking member acting in axial direction parallel to the pivot axis of the blade
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Knives (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は,ナイフに関するものであ4ノ.特に刀身聖
支持へンドル中に収容された安全位置とi神ハンドルか
ら延出された延出位置との間で支持ハンドルに対して相
対的に移動可能な折sJたたみ式ナイフに関するの 拗々QJ#I造t”[1,た折IIたたみ式ナイフ′I
k曳在手に入れることができるが.これらの折曇』たた
み式ナイフは一般にポケットに入れることができるよう
な寸法となってぃる● これら従来の折りたたみ式ナイフのうちもっとも良く知
られているも(ZJは.刀身が.支持へンドル中5:収
容された安全位置と支持ハンドルから延出され支持ハン
ドルによって支持された延出位置との間で支持ハンドル
に対して相対的I:移動可能である◎ このような構成の折りたたみ式ナイフが、米国特許明細
書@4083110号に記載されている−この明細書に
記載されている折・】たたみ式ナイフは、刀身が、U字
形状の支持ハンドルの複数の腕の間に位置している舌片
を有している一複数の腕の間の舌片には枢軸が係合して
いるので、刀身が側方に回転して複数の腕の間ρ為ら延
出位置へと移動可能である・舌片及びmcb上表面ある
いは下表向あるいは上表−9と下表向の両者な相互に一
致するように形づけることによって、舌片1km数のm
に対して係合させている・複数の脚の弾性力が舌片を複
数の腕感;叉持させようとするので、刀身が支持ハンド
ルから同一の拡が杓となるよう5:延出する一上述した
如き従来の折−」たたみ式ナイフは。
支持へンドル中に収容された安全位置とi神ハンドルか
ら延出された延出位置との間で支持ハンドルに対して相
対的に移動可能な折sJたたみ式ナイフに関するの 拗々QJ#I造t”[1,た折IIたたみ式ナイフ′I
k曳在手に入れることができるが.これらの折曇』たた
み式ナイフは一般にポケットに入れることができるよう
な寸法となってぃる● これら従来の折りたたみ式ナイフのうちもっとも良く知
られているも(ZJは.刀身が.支持へンドル中5:収
容された安全位置と支持ハンドルから延出され支持ハン
ドルによって支持された延出位置との間で支持ハンドル
に対して相対的I:移動可能である◎ このような構成の折りたたみ式ナイフが、米国特許明細
書@4083110号に記載されている−この明細書に
記載されている折・】たたみ式ナイフは、刀身が、U字
形状の支持ハンドルの複数の腕の間に位置している舌片
を有している一複数の腕の間の舌片には枢軸が係合して
いるので、刀身が側方に回転して複数の腕の間ρ為ら延
出位置へと移動可能である・舌片及びmcb上表面ある
いは下表向あるいは上表−9と下表向の両者な相互に一
致するように形づけることによって、舌片1km数のm
に対して係合させている・複数の脚の弾性力が舌片を複
数の腕感;叉持させようとするので、刀身が支持ハンド
ルから同一の拡が杓となるよう5:延出する一上述した
如き従来の折−」たたみ式ナイフは。
刀身が折りたたまれた安全位置及び刀身が延出された延
出位置において、支持パノドルが使用者の手≦:よって
しっかりと握られている場合であっても、刀身が支持ハ
ンドルに対して強固−二来は使用者が不注意に支持へン
ド゛ルを握った時に明白であるーもし折りたたみ式ナイ
フが側方に移動するよう5:使用される時、側方への回
転が生じることは明らかである一刀身が突然係合状態を
解除する午、使用者は自分自身を傷つけてしまう恐れが
ある。またこの欅の従来の折りたたみ式ナイフでは、刀
身な安全位置から延出位置へと移動させる為に、使用者
が両手を使用しなければならないという欠点も有してい
る一支持ハンドル【一本の手で掘りながらさらに上記の
手で刀身【複数のf!IAOJ弾性カに抗して押圧し刀
身【安全へと折りたたむことは不可能である・複数の刀
身を有している公知の折・Jたたみ式ナイフは、刀身が
支持ハンドル中に収容されている安全位置から刀身が支
持ハンドルカ為ら延出した延出位置へと18(J’一回
転る時に描力為れる平面に対して略直交する方向に延出
している枢軸のまわ・目:讃、数の刀身が支持されてい
る。
出位置において、支持パノドルが使用者の手≦:よって
しっかりと握られている場合であっても、刀身が支持ハ
ンドルに対して強固−二来は使用者が不注意に支持へン
ド゛ルを握った時に明白であるーもし折りたたみ式ナイ
フが側方に移動するよう5:使用される時、側方への回
転が生じることは明らかである一刀身が突然係合状態を
解除する午、使用者は自分自身を傷つけてしまう恐れが
ある。またこの欅の従来の折りたたみ式ナイフでは、刀
身な安全位置から延出位置へと移動させる為に、使用者
が両手を使用しなければならないという欠点も有してい
る一支持ハンドル【一本の手で掘りながらさらに上記の
手で刀身【複数のf!IAOJ弾性カに抗して押圧し刀
身【安全へと折りたたむことは不可能である・複数の刀
身を有している公知の折・Jたたみ式ナイフは、刀身が
支持ハンドル中に収容されている安全位置から刀身が支
持ハンドルカ為ら延出した延出位置へと18(J’一回
転る時に描力為れる平面に対して略直交する方向に延出
している枢軸のまわ・目:讃、数の刀身が支持されてい
る。
このような構成の従来の折りたたみ式ナイフにおいても
また。刀身を安全位置と延出位置との間で移動させるの
に両手な必要としている・刀身1に支持する枢軸及び刀
身な所定の位@1:固足する板はねの両者は刀身の端部
近傍に位置しているので、上述した如きflI成の従来
の折畳また□たみ式ナイフにおける構造上の弱点な11
1成している− この発明は上記事情&J慮してなされ、この発明は、安
全位置及び延出位−において刀身な支持へンド゛ル1:
対して強固に固定することができるはかkHzなく刀身
な安全位置と延出位置との間を移動させる時C:両手を
必要とせず、また構造上の弱点をも創出することがなり
簡単な構成の折・Jたたみ式ナイフを提供することであ
る・この発明の目的な達成することができるこの発明の
折i)たたみ式ナイフは、舌片に*した刀身と; 1対の腕t−有した交付ハンドルと; 支持ハンドルの1端に設けられ、支持ハンドルと刀身と
な相Tj−c枢動目在感;連結する枢動手段と; を−えてお11゜ 枢動手段が、刀身及び支持へンド゛ルと同じ平向内1:
配1li1され、舌片を支持パノドルに枢動目在に連結
し、刀身が支持へンド゛ルから延出した延出位置と支持
ハンドル中区;収容された安全位置との間で略180″
′にわたり刀身を側方に回転可能にする枢軸を有してお
り。
また。刀身を安全位置と延出位置との間で移動させるの
に両手な必要としている・刀身1に支持する枢軸及び刀
身な所定の位@1:固足する板はねの両者は刀身の端部
近傍に位置しているので、上述した如きflI成の従来
の折畳また□たみ式ナイフにおける構造上の弱点な11
1成している− この発明は上記事情&J慮してなされ、この発明は、安
全位置及び延出位−において刀身な支持へンド゛ル1:
対して強固に固定することができるはかkHzなく刀身
な安全位置と延出位置との間を移動させる時C:両手を
必要とせず、また構造上の弱点をも創出することがなり
簡単な構成の折・Jたたみ式ナイフを提供することであ
る・この発明の目的な達成することができるこの発明の
折i)たたみ式ナイフは、舌片に*した刀身と; 1対の腕t−有した交付ハンドルと; 支持ハンドルの1端に設けられ、支持ハンドルと刀身と
な相Tj−c枢動目在感;連結する枢動手段と; を−えてお11゜ 枢動手段が、刀身及び支持へンド゛ルと同じ平向内1:
配1li1され、舌片を支持パノドルに枢動目在に連結
し、刀身が支持へンド゛ルから延出した延出位置と支持
ハンドル中区;収容された安全位置との間で略180″
′にわたり刀身を側方に回転可能にする枢軸を有してお
り。
舌片の上表面あるいは下表面あるいは下表向と下表面の
両者を横断面が略四角形状となるよう6二形成して支持
ハンドルの1対の腕の一方あるいは他方あるいは一方と
他方の両者C:上記の横断面と同様な形状に形成した凹
所に係合させ。
両者を横断面が略四角形状となるよう6二形成して支持
ハンドルの1対の腕の一方あるいは他方あるいは一方と
他方の両者C:上記の横断面と同様な形状に形成した凹
所に係合させ。
支持へンド゛ルの1対の跣の一方あるいは他方あるいは
一方と他方の両者を1対の腕を分離して移動させるIg
@手役と協働させてt!!l8iTとの舌片cIJ係台
を解除し、刀身1に延出位置と安全位置とQJriLl
で側方に1転させることを特徴としている−またこの発
明QJ折IJたたみ式ナイフは、舌片【有した刀身と; 1対の腕を有した支持ハンドルと; 支持ハンドルの前端に設けられ、刀身と支持へンド゛ル
との間I:延出して支持ハンドルと刀身とを相互に枢動
自在に連結する枢動手段と;を噛えており。
一方と他方の両者を1対の腕を分離して移動させるIg
@手役と協働させてt!!l8iTとの舌片cIJ係台
を解除し、刀身1に延出位置と安全位置とQJriLl
で側方に1転させることを特徴としている−またこの発
明QJ折IJたたみ式ナイフは、舌片【有した刀身と; 1対の腕を有した支持ハンドルと; 支持ハンドルの前端に設けられ、刀身と支持へンド゛ル
との間I:延出して支持ハンドルと刀身とを相互に枢動
自在に連結する枢動手段と;を噛えており。
枢動手段が、刀身及び支持ハンドルと同じ平面内に配[
kされ、刀身が支持ハンドルから延出した延出位置と支
持ハンドル中に収容された安全位置との間で略180’
にわた11刀身を側方に回転可能にする枢軸を有してお
り、舌片の上表面あるいは下表面あるいは上表面と下表
−の両方と支持ハンドルの1対の腕のいずれか−1が形
づ(13手段と組み合わされ、形づくり手段が舌片ある
いは支持パノドル中−二これらと近接して同様な形状に
形成された開口と係合して刀身な延出位置あるいは安全
位置に固足し、支持ハンドルの1対の腕の−1あるいは
他方あるいは−1と他方の両4をを1対の腕を分離して
移動させる移動平膜と協−させて開口と形づ(り手段と
の係合を解除し刀身を側方に1転可能とすることを特徴
としても良い・ 形づくり手段が、支持ハンドルあるいは舌片に形成され
た四角形状の突起であることができる・ 支持ハンドルが、舌片と組み合わされて舌片を起重し固
定して刀身を延出位置あるいは安全位置に保持する内定
手!!itl#lIえていることができる。
kされ、刀身が支持ハンドルから延出した延出位置と支
持ハンドル中に収容された安全位置との間で略180’
にわた11刀身を側方に回転可能にする枢軸を有してお
り、舌片の上表面あるいは下表面あるいは上表面と下表
−の両方と支持ハンドルの1対の腕のいずれか−1が形
づ(13手段と組み合わされ、形づくり手段が舌片ある
いは支持パノドル中−二これらと近接して同様な形状に
形成された開口と係合して刀身な延出位置あるいは安全
位置に固足し、支持ハンドルの1対の腕の−1あるいは
他方あるいは−1と他方の両4をを1対の腕を分離して
移動させる移動平膜と協−させて開口と形づ(り手段と
の係合を解除し刀身を側方に1転可能とすることを特徴
としても良い・ 形づくり手段が、支持ハンドルあるいは舌片に形成され
た四角形状の突起であることができる・ 支持ハンドルが、舌片と組み合わされて舌片を起重し固
定して刀身を延出位置あるいは安全位置に保持する内定
手!!itl#lIえていることができる。
以下この発明の実施例を図面を参照して説明する。
この発明の折IJたたみ式ナイフは、公知の材料から公
知の手段によって製造することができる。この折りたた
み式ナイフにおいて使用される刀身はステンレス鋼から
形成されることが好ましい。またこの折fJたたみ式ナ
イフ1:おいて便用される支持ハンドルは、金属あるい
は金絢合金あるいは弾性な有した合成m崩刀為ら形成す
ることができるり 凶thに示された実施例及び変形例において共通部分に
は共通の参照符号1に便用するO実施例及び変形例を通
じて刀身は参照符号「1」で示され、また支持へンド゛
ルは参照符号「2」で示されるO 刀身1#1L所望の形状に形づけられてお%勝、舌片3
中で終了している・舌片3には、枢軸4が設けられてい
る・第1図に示される如く、枢軸4は舌片3中に形成さ
れている孔5中に挿通されている・支持ハンドル2は、
1対の腕な有しておIJ、l対の腕の前端6には孔1が
形成されている−そして孔15二は枢軸4が挿通されて
いる− 変形例においては、支持へンド゛ル2は、舌片1中に相
互弧:分離して形成された図示しない上部孔及び下部孔
中に挿入された2つの枢軸を有していても良い・ 図に示した実施例においては、支持ハンドル2か上腕8
及び下腕&’t−有してお・J、上腕1と下腕8′とが
略U字形状な構成している・上腕8と下腕8′とは一体
成形加工によって形成されることが好ましい。変形例に
おい1:は、内方に付勢されている下方に可動の下腕8
′ヲ有している図示しない側板f:開運して上腕8を形
成することができる。刀身が上腕8及び下腕8′φに収
容された時に刀身に近づけないよう1:する為に側板な
使用することができるe図C:示す実施例では、147
図に示す如く、上腕8が七の前端に溝部9を有している
一溝部9は、刀身1を延出位にあるい一1安全位置に強
面に固定させる。
知の手段によって製造することができる。この折りたた
み式ナイフにおいて使用される刀身はステンレス鋼から
形成されることが好ましい。またこの折fJたたみ式ナ
イフ1:おいて便用される支持ハンドルは、金属あるい
は金絢合金あるいは弾性な有した合成m崩刀為ら形成す
ることができるり 凶thに示された実施例及び変形例において共通部分に
は共通の参照符号1に便用するO実施例及び変形例を通
じて刀身は参照符号「1」で示され、また支持へンド゛
ルは参照符号「2」で示されるO 刀身1#1L所望の形状に形づけられてお%勝、舌片3
中で終了している・舌片3には、枢軸4が設けられてい
る・第1図に示される如く、枢軸4は舌片3中に形成さ
れている孔5中に挿通されている・支持ハンドル2は、
1対の腕な有しておIJ、l対の腕の前端6には孔1が
形成されている−そして孔15二は枢軸4が挿通されて
いる− 変形例においては、支持へンド゛ル2は、舌片1中に相
互弧:分離して形成された図示しない上部孔及び下部孔
中に挿入された2つの枢軸を有していても良い・ 図に示した実施例においては、支持ハンドル2か上腕8
及び下腕&’t−有してお・J、上腕1と下腕8′とが
略U字形状な構成している・上腕8と下腕8′とは一体
成形加工によって形成されることが好ましい。変形例に
おい1:は、内方に付勢されている下方に可動の下腕8
′ヲ有している図示しない側板f:開運して上腕8を形
成することができる。刀身が上腕8及び下腕8′φに収
容された時に刀身に近づけないよう1:する為に側板な
使用することができるe図C:示す実施例では、147
図に示す如く、上腕8が七の前端に溝部9を有している
一溝部9は、刀身1を延出位にあるい一1安全位置に強
面に固定させる。
上腕1及び下腕8′は、矢印1oで示す方向にわずかの
距離移動すること≦:よって刀身1を側方に一転させる
ことができる― 1示しない変形例においては、上腕8及び下腕8′の夫
々が溝l!11に有していることができる・舌片Jの端
部11は、刀身1の背面と溝部9との間1:j1切な係
合を行なわセる為に、枢軸41に超えて延出している・
支持ハンドル2は、第1図6−示すような構造の代ゎ・
月二Saaに変形例として示す如く、腕121に配直し
、支持ハンドル2113−側に側板な設けることができ
る―溝部gの側縁は、刀身、1・が安全位WILS二起
重されている時に刀身1の側方への移動を規制する当接
部13を備えることができる・また第3図に示す変形例
I:おいては、当接部IS′が延出位置へと向う刀身1
の移動な規制する。
距離移動すること≦:よって刀身1を側方に一転させる
ことができる― 1示しない変形例においては、上腕8及び下腕8′の夫
々が溝l!11に有していることができる・舌片Jの端
部11は、刀身1の背面と溝部9との間1:j1切な係
合を行なわセる為に、枢軸41に超えて延出している・
支持ハンドル2は、第1図6−示すような構造の代ゎ・
月二Saaに変形例として示す如く、腕121に配直し
、支持ハンドル2113−側に側板な設けることができ
る―溝部gの側縁は、刀身、1・が安全位WILS二起
重されている時に刀身1の側方への移動を規制する当接
部13を備えることができる・また第3図に示す変形例
I:おいては、当接部IS′が延出位置へと向う刀身1
の移動な規制する。
使用時において刀身1が第18!!lに示す如く延出位
に喜:配ll[された時、希望Cl15じて折りたたみ
式ナイフを便用することができる。刀身11に折sまた
たみ支Mへンド゛ル2 C並置して上腕a及び下腕8′
中に収容する為には、腕12が矢印10cIJ方向に押
圧されるとともに枢軸4の頂部が矢印10と反対の方間
に押圧されて上腕8及び下腕8′を相1it:離間する
方間に移動させる・そしてこの結果、刀身1が固定され
ている舌片3の端部11が、第7因に示す如く、上腕8
の下縁の下で回転する・このような上腕8及び下腕8′
の動きは、第7図に示す如く、溝部tからの刀身1の側
方への移動な許容する一ξらに。
に喜:配ll[された時、希望Cl15じて折りたたみ
式ナイフを便用することができる。刀身11に折sまた
たみ支Mへンド゛ル2 C並置して上腕a及び下腕8′
中に収容する為には、腕12が矢印10cIJ方向に押
圧されるとともに枢軸4の頂部が矢印10と反対の方間
に押圧されて上腕8及び下腕8′を相1it:離間する
方間に移動させる・そしてこの結果、刀身1が固定され
ている舌片3の端部11が、第7因に示す如く、上腕8
の下縁の下で回転する・このような上腕8及び下腕8′
の動きは、第7図に示す如く、溝部tからの刀身1の側
方への移動な許容する一ξらに。
叉持へンrル2の方間への刀身1の回転が刀身JI2J
先端14を当接部13に対して移動させ。
先端14を当接部13に対して移動させ。
支持ハンドルjQJ成形鎮域15と対応させる・この位
に1:おいて舌片3は、再び溝部9中に固Wlされる・ 使用時において刀身11に第2図に示す安全位置から解
放するには、下方I=向う圧力を枢軸4の端szgc負
荷するとともに腕12を上昇させて矢印1OCLJ方回
への上方の移動を創出すると、刀身1が溝部9との係合
を解除するので刀−身1が延出位置へと移動することが
できる。
に1:おいて舌片3は、再び溝部9中に固Wlされる・ 使用時において刀身11に第2図に示す安全位置から解
放するには、下方I=向う圧力を枢軸4の端szgc負
荷するとともに腕12を上昇させて矢印1OCLJ方回
への上方の移動を創出すると、刀身1が溝部9との係合
を解除するので刀−身1が延出位置へと移動することが
できる。
支持へンドル2に対して刀身1を延出位置及び安全位置
の両者6二■定すること#1L、支持ハンドル2を51
11性を有した材料から一体成形加工E:よって形成す
ることI:よって作%)出すことが好ましい―変形例≦
:おいて上腕8及び下腕8′のいずれか一万を分離して
形成する時1:は、上腕8及び下腕1′の両1を相?i
+=h万に付勢する図示しない付勢手kを設けることが
できる一1n4図及び第5図に示した刀身10例では。
の両者6二■定すること#1L、支持ハンドル2を51
11性を有した材料から一体成形加工E:よって形成す
ることI:よって作%)出すことが好ましい―変形例≦
:おいて上腕8及び下腕8′のいずれか一万を分離して
形成する時1:は、上腕8及び下腕1′の両1を相?i
+=h万に付勢する図示しない付勢手kを設けることが
できる一1n4図及び第5図に示した刀身10例では。
m*の孔16′にビンを挿通することによ曇1相互から
取IJ除きセして取11換えることを可能にしていると
ともに独立 だ工程で刃本体【プレス加工することな可
能にしている−この刀身IQJ舌片Jは、$1図ないし
第6因1:示さ机ている舌片3とは異なった形状なして
いる− この変形例は、舌片3に形成された四角形状の突起12
1に有している。この突起11は、上腕8中≦;形成し
た図示しない細長い四角形状の孔あるいは開口と係合す
るようi:形づくられそして配にされている・実際にお
いて孔18中に挿通されている枢軸4は1図示しない頭
部5:おける直径が突起17の幅よりも大きくなってい
るー枢軸4は舌片31に所定の位阪に保持しl’i]述
したのと同様にして上腕8及び下腕8′を相互に離間す
る方間(−強制し℃いる―刀身lが相互間に配にされた
上腕8及び下腕8′を相互に端間する方間感:移動させ
ること区:よって前述したのと同様な方法C:より刀身
1を側方に移動させることができる−この動きは、突起
171に上腕8の上述した開口との係合から解除し、突
起11が上述した開口の他端と係合するまで刀身1が側
方に移動するQJV許容する。
取IJ除きセして取11換えることを可能にしていると
ともに独立 だ工程で刃本体【プレス加工することな可
能にしている−この刀身IQJ舌片Jは、$1図ないし
第6因1:示さ机ている舌片3とは異なった形状なして
いる− この変形例は、舌片3に形成された四角形状の突起12
1に有している。この突起11は、上腕8中≦;形成し
た図示しない細長い四角形状の孔あるいは開口と係合す
るようi:形づくられそして配にされている・実際にお
いて孔18中に挿通されている枢軸4は1図示しない頭
部5:おける直径が突起17の幅よりも大きくなってい
るー枢軸4は舌片31に所定の位阪に保持しl’i]述
したのと同様にして上腕8及び下腕8′を相互に離間す
る方間(−強制し℃いる―刀身lが相互間に配にされた
上腕8及び下腕8′を相互に端間する方間感:移動させ
ること区:よって前述したのと同様な方法C:より刀身
1を側方に移動させることができる−この動きは、突起
171に上腕8の上述した開口との係合から解除し、突
起11が上述した開口の他端と係合するまで刀身1が側
方に移動するQJV許容する。
以上詳述した如く、この発明の折0たたみ式ナイフにお
いては、刀身が支持へンド゛ルから延出した延出位置と
支持へンドルC:並lI[きれ支持へンド゛ル6二収容
された安全位置との間で回転可能となるように、交付ハ
ンド゛ルf二対して刀身が1転可能に保持されている。
いては、刀身が支持へンド゛ルから延出した延出位置と
支持へンドルC:並lI[きれ支持へンド゛ル6二収容
された安全位置との間で回転可能となるように、交付ハ
ンド゛ルf二対して刀身が1転可能に保持されている。
上述した実施例はこの発明を説明する為のものであ曇)
、この発明を何んら駆足するものでなく、この発#4Q
J技術鞄囲内で変杉、改造等の施されたものも全てこの
発明に包含されることはいうまでもない−
、この発明を何んら駆足するものでなく、この発#4Q
J技術鞄囲内で変杉、改造等の施されたものも全てこの
発明に包含されることはいうまでもない−
第1因は、この発明の実施例による折IIたたみ式ナイ
フにおいて刀身が延出位置に配にされている状1!i1
1に示す側[kI図;第2mは、41図の折りたたみ式
ナイフの刀身か安全位麹冨:配11[されている状態な
示す側面図; wJs図は、支持へX F’ルの複数の腕を相EL&;
示す側面図; 第4図は、刀身’に取り付ける舌片の一部を示す斜視図
; 第5図は、第4図に示した舌片に収S)付けられる刀身
を示す側面図; 第6図は、第・1図の線A−Aに沿った断面因;第7I
ち第1図の折りたたみ式ナイフにおいて刀身が延出位置
と安全位置との間≦;配wLされた状態を示す正面内、
; ′IJII8図は、第1図の折りたたみ式ナイフ感;お
いて刀身1kPt′r足の位置に配置しFiFr疋の位
置l二固足する固定手段の変形例を第6凶と同様なfr
thlで示す断面図である・ 1・・・刀身、2・・・支持ハンドル、3・・・舌片、
4・・・枢軸、5・・・孔、6・・・電」端、1・・・
孔′#、8・・・上腕。 8′・・・下腕、9・・・fk都、10・・・矢印、1
1・・・端部。 12・・・腕、13.13’・・・当接部、14・・・
先端。 I5・・・成形頭載、16・・・端部、16′・・・孔
、11・・・突起、18・・・孔。 出願人代理人 弁理土鈴 江 武 彦 特許庁長官 右 杉 和 伏 殿 1.事件の表示 特軸昭57−178976号 2、発明の名称 折りたたみ式ナイフ :3.補正をする者 事件との関係 特奸出−人 マーク・アンソニー自ロス (<tan)、19代理人 5、 M正命令の日付 昭和58年4月26日 6、補正の対象
フにおいて刀身が延出位置に配にされている状1!i1
1に示す側[kI図;第2mは、41図の折りたたみ式
ナイフの刀身か安全位麹冨:配11[されている状態な
示す側面図; wJs図は、支持へX F’ルの複数の腕を相EL&;
示す側面図; 第4図は、刀身’に取り付ける舌片の一部を示す斜視図
; 第5図は、第4図に示した舌片に収S)付けられる刀身
を示す側面図; 第6図は、第・1図の線A−Aに沿った断面因;第7I
ち第1図の折りたたみ式ナイフにおいて刀身が延出位置
と安全位置との間≦;配wLされた状態を示す正面内、
; ′IJII8図は、第1図の折りたたみ式ナイフ感;お
いて刀身1kPt′r足の位置に配置しFiFr疋の位
置l二固足する固定手段の変形例を第6凶と同様なfr
thlで示す断面図である・ 1・・・刀身、2・・・支持ハンドル、3・・・舌片、
4・・・枢軸、5・・・孔、6・・・電」端、1・・・
孔′#、8・・・上腕。 8′・・・下腕、9・・・fk都、10・・・矢印、1
1・・・端部。 12・・・腕、13.13’・・・当接部、14・・・
先端。 I5・・・成形頭載、16・・・端部、16′・・・孔
、11・・・突起、18・・・孔。 出願人代理人 弁理土鈴 江 武 彦 特許庁長官 右 杉 和 伏 殿 1.事件の表示 特軸昭57−178976号 2、発明の名称 折りたたみ式ナイフ :3.補正をする者 事件との関係 特奸出−人 マーク・アンソニー自ロス (<tan)、19代理人 5、 M正命令の日付 昭和58年4月26日 6、補正の対象
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、舌片1に有した刀身と; 1対の腕を有した支持ハンドルと; 支持ハンドルcIJ削−に設けられ、支持ハンドルと刀
身とを相互に枢動目在≦;連結する枢動手段と; を−えており。 枢動手段が、刀身及び支持ハンドルと同じ平面内I:配
kt−れ、舌片を支持ハンドルに枢動自在に連結し、刀
身が支持ハンドルから延出した延出位置と支持ハンドル
中区二収容された安全位置との間で略180 にわたり
刀身な側方I:1転可能5:する枢軸を有しており。 舌片の上表面あるいは下表向あるいは上!Athと下表
面の両者を横断面が略四角形状となるように形成して支
持ハンドルの1対の腕の一万あるいは他方あるいは一万
を他方の両者6:上紀の横lI#Vthiと同様な形状
に形成した凹所に係合させ。 支持ハンドルの1対の腕の一万あるいは他方あるいは一
万と他方の両者1に1対の腕を分離して移動させる移動
手段と協働させて凹所との舌片の係合を解除し、刀身な
延出位置と安全位置との間で側方に1転させることな特
徴とする折曇またたみ式ナイフp 2、舌片を有した刀身と: 1対の腕な有した叉神へンド゛ルと; 灸持へン1ルcLJ薊端に設けられ、刀身と支持ハンド
ルとの間に延出して支持ハンドルと刀身とを相互に枢動
自在に連結する枢動手段と:を−えており、。 枢動手段が、刀身及び支持ハンドルと同じ平面内に組成
され、刀身が支持ハンドルから延出した延出位置と支持
ハンドル中に収容された安全位−との間で略180にゎ
たり7:I身を側方に回転可能にする枢軸な有してお・
j、舌片の上表thあるいは下表1あるいは上表面と下
表向の両刀と支持ハンドルQJl対のkのいずれか一万
が形づ(11手段と組み合わされ、形づ(1)手段が舌
片あるいは支持ハンドル中にこれらと近接して同様な形
状に形成された開口と係合して刀身な延出位置あるいは
安全位置に固!し、支持ハンドルの1対の腕の一万ある
いは他方あるいは一万と他方の両者Jkl対の腕v5f
lllして移動させる移動手段と協働させて開口と形づ
く11手段との係合を解除し刀身ケ側方に回転可能とす
ることを特徴とする折IIたたみ式ナイフ。 3、形づ(13手段が、支持ハンドルあるいは舌片1:
形成された四角形状の突起であることを特徴とする特許
請求の範囲%2項#72戦の折・またたみ式ナイフ− 4、支持ハンドルが、舌片と組み合わされて舌片1に配
置し固定°して刀身な延出位置あるいは安を 全位置に保持する固定生殺v嬌えていることを特徴とす
る特許請求の範囲 たみ式ナイフ― 5、刀身が,ステンレスm刀1ら形成されていることな
特徴とする特許請求12J範囲$lrj4ないし第4項
のいずれ力島!ー記載の折りたたみ式ナイフ−6、 支
持ハンドルが.ステンレス鋼あるいは弾性を有した合成
樹脂から形成されることt特徴どする特許請求の範囲第
IJAないし第5項のいずれかに記載の折りたたみ式ナ
イフク7、 枢動手段が.1本の枢軸あるいは1対の枢
軸であることを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし
弟6項のいずれかI:記載の折りたたみ式ナイフ● 8、 凹所が.支持ハンドルの一万の腕に形成された四
角形状の虜であることを特徴とする特#!FII15R
の第1項に従属した時の特許請求の範囲$4墳ないし第
7項のいずれかに記載の折りたたみ式ナイフ● 9、 舌片の端が.枢動手攻ヲ超えて延出していること
を特徴とする特許請求の範囲第1項ないし弟8項のいず
れか&:紀記載折IJたたみ式ナイフ● 10、刀身の側方への移動が.凹所の一例C&けられた
当接部材i:よって規制されていることt特徴とする特
許請求の範囲IJIJJiないし139項のいずれρ1
i二記戦の折りたたみ式ナイフ。 1 1、移動手段が,支持ハンドルQJ1対の腕の一万
i:組み合わされて形成され1対の腕の一万から延出し
て他方を超えたもう1つの腕であり。 使用時において枢軸手段の上端な下方C:向かって押庄
するとともにもう1つの腕を上方62回かつて押圧する
ことにより1対の腕が相互に分かれて移動すること聖特
徴とする特許請求の範囲第1項ないし第10項のいずれ
かに記載の折りたたみ式ナイフ● 12、もう1つの腕が.上方に位賑している腕上に枢軸
手段17J的万あるいは後方のいずれかの位置に配にさ
れていることな特徴とする特許請求の範囲第11項に記
載の折IJたたみ式ナイフ●1 3、刀身が.舌片と刃
本体の2つの部材で構成されており,舌片と刃本体とが
これらに挿通されたビンによって相互g:連結されてい
ることt特徴とする特許請求1tJ範囲弟1項ないし第
12項のいずれかに記載の折−Jたにみ式ナイフー14
、四角形状の突蝙が.支持ハンドルの上方に位置してい
る腕中に形成されている凹所と係合することI:よって
刀身を支持ハンドルに対して固定することを特徴とする
特許請求の範囲第1項に配載り折りたたみ式ナイフ―
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NZ198614A NZ198614A (en) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | Folding knife |
| NZ198614 | 1981-10-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58175583A true JPS58175583A (ja) | 1983-10-14 |
| JPH0336555B2 JPH0336555B2 (ja) | 1991-05-31 |
Family
ID=19919773
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57178976A Granted JPS58175583A (ja) | 1981-10-12 | 1982-10-12 | 折りたたみ式ナイフ |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4536959A (ja) |
| EP (1) | EP0077068B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58175583A (ja) |
| AT (1) | ATE24857T1 (ja) |
| AU (1) | AU549129B2 (ja) |
| DE (1) | DE3275069D1 (ja) |
| NZ (1) | NZ198614A (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8503995D0 (en) * | 1985-02-15 | 1985-03-20 | Barsby A W | Folding pocket knife |
| US4947551A (en) * | 1989-06-28 | 1990-08-14 | David Deisch | Laterally foldable lock knife |
| US5025557A (en) * | 1990-01-18 | 1991-06-25 | Perreault Daniel C | Locking folding knife |
| US5095624A (en) * | 1990-12-07 | 1992-03-17 | Ennis Raynold W | Lock system for a folding knife |
| USD333604S (en) | 1991-06-24 | 1993-03-02 | Lynn C. Thompson | Folding knife |
| US5953821A (en) * | 1997-07-25 | 1999-09-21 | Mearns; Steve G. | Folding tool, such as foldable knife |
| DE19906262A1 (de) * | 1999-02-15 | 2000-08-17 | Krupp Polysius Ag | Rostvorrichtung |
| AT407503B (de) | 1999-06-04 | 2001-04-25 | Harald Stallegger | Klappmesser mit seitlich ausschwenkbarer klinge |
| US20040031155A1 (en) * | 2002-06-07 | 2004-02-19 | Hitchcock Thomas Henry | Side opening knife |
| DE10226484A1 (de) * | 2002-06-14 | 2003-12-24 | Koenig & Bauer Ag | Vorrichtung zum seitlichen Ausrichten |
| US7536788B2 (en) * | 2004-04-12 | 2009-05-26 | Gb Ii Corporation | Folding knife |
| US7181849B2 (en) * | 2004-06-28 | 2007-02-27 | Mark Menter | Folding knife with opening and closing actuator |
| US7152327B2 (en) * | 2004-08-05 | 2006-12-26 | Rudisill Kent W | Side folding knife |
| USD520843S1 (en) * | 2004-11-15 | 2006-05-16 | Boker Usa, Inc. | Knife |
| US7249417B2 (en) * | 2005-06-22 | 2007-07-31 | Chi-Tung Chu | Pocketknife with a safety lock |
| US8161653B2 (en) * | 2007-11-12 | 2012-04-24 | Leatherman Tool Group, Inc. | Folding tool having a rotatable locking mechanism |
| CN108860716B (zh) * | 2018-04-11 | 2023-08-15 | 浙江双友物流器械股份有限公司 | 一种拉紧器的手柄结构 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE16251C (de) * | W. BREITSCHEID in Remscheid | Neuerungen an Taschenmessern | ||
| DE21152C (de) * | K. TROBACH in Berlin | Neuerung an dem unter P. R. 17448 patentirten Taschenmesser ohne Feder | ||
| DE100224C (ja) * | ||||
| DE17448C (de) * | K. TROBACH in Berlin N., Schönhauser Allee 184 | Mehrklingiges Taschenmesser ohne Feder | ||
| US107223A (en) * | 1870-09-13 | Improvement in handles for table and other cutlery | ||
| GB108823A (en) * | 1917-03-26 | 1917-08-23 | Swen Paulson | Improvements in Knives. |
| US1397018A (en) * | 1920-03-19 | 1921-11-15 | Priestman Edmund | Pocket-knife and tool-pad |
| US4073057A (en) * | 1975-08-26 | 1978-02-14 | Stanley Tools Limited | Folding blade knife |
| US4083110A (en) * | 1977-05-02 | 1978-04-11 | Collins Knives, Inc. | Foldable blade knife |
-
1981
- 1981-10-12 NZ NZ198614A patent/NZ198614A/en unknown
-
1982
- 1982-10-11 AU AU89259/82A patent/AU549129B2/en not_active Ceased
- 1982-10-12 AT AT82109424T patent/ATE24857T1/de not_active IP Right Cessation
- 1982-10-12 JP JP57178976A patent/JPS58175583A/ja active Granted
- 1982-10-12 DE DE8282109424T patent/DE3275069D1/de not_active Expired
- 1982-10-12 EP EP82109424A patent/EP0077068B1/en not_active Expired
- 1982-10-12 US US06/433,782 patent/US4536959A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3275069D1 (en) | 1987-02-19 |
| AU8925982A (en) | 1983-03-08 |
| ATE24857T1 (de) | 1987-01-15 |
| JPH0336555B2 (ja) | 1991-05-31 |
| AU549129B2 (en) | 1986-01-16 |
| EP0077068A3 (en) | 1984-02-08 |
| NZ198614A (en) | 1985-01-31 |
| EP0077068B1 (en) | 1987-01-14 |
| EP0077068A2 (en) | 1983-04-20 |
| US4536959A (en) | 1985-08-27 |
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