JPS58178264A - デイジタル抵抗測定装置 - Google Patents
デイジタル抵抗測定装置Info
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- JPS58178264A JPS58178264A JP6059782A JP6059782A JPS58178264A JP S58178264 A JPS58178264 A JP S58178264A JP 6059782 A JP6059782 A JP 6059782A JP 6059782 A JP6059782 A JP 6059782A JP S58178264 A JPS58178264 A JP S58178264A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R27/00—Arrangements for measuring resistance, reactance, impedance, or electric characteristics derived therefrom
- G01R27/02—Measuring real or complex resistance, reactance, impedance, or other two-pole characteristics derived therefrom, e.g. time constant
- G01R27/14—Measuring resistance by measuring current or voltage obtained from a reference source
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Resistance Or Impedance (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この@&A扛徴掬定測定番に既知の電流を概し。
その結乗尭生する電圧IADAD変換抵抗能tディジタ
ル表示するようにしたディジタル抵wL欄定鉄皺に関し
、籍に抵抗値の測定−一を従来の8優程皺に拡張できる
ディジタル抵抗一定装置を撮供しようとするものである
。
ル表示するようにしたディジタル抵wL欄定鉄皺に関し
、籍に抵抗値の測定−一を従来の8優程皺に拡張できる
ディジタル抵抗一定装置を撮供しようとするものである
。
〈尭鞠の背景〉
ディジタル表示式の回路試験器(通称テスタ)か各櫨市
験されている。このディジタル表示式テスタ#′1II
I知のようKI[流電圧、直流電流、交流電圧、交流電
流及び抵抗測定の各櫨徴能’tA倫するものである。
験されている。このディジタル表示式テスタ#′1II
I知のようKI[流電圧、直流電流、交流電圧、交流電
流及び抵抗測定の各櫨徴能’tA倫するものである。
畠1−にその概略の卿成を示す。このガでは鮫嘴【藺龜
化するために血流電圧モードにおける構成について説明
する。被創定電圧BXは入力−子1011と101 b
に与えられ、レンジ切換1路102とバッファ増幅ti
j103を通じてΔDf換−ニー104給される。AD
変換11104において′4!11!lIJ足電圧〜は
ディジタル符号に変供されロジックコントローラ105
i瀘じて表示l1F106に勇示される。尚107はパ
ネルスイッチを示し、このパネルスイッチにより測定モ
ードの切換が行われる。
化するために血流電圧モードにおける構成について説明
する。被創定電圧BXは入力−子1011と101 b
に与えられ、レンジ切換1路102とバッファ増幅ti
j103を通じてΔDf換−ニー104給される。AD
変換11104において′4!11!lIJ足電圧〜は
ディジタル符号に変供されロジックコントローラ105
i瀘じて表示l1F106に勇示される。尚107はパ
ネルスイッチを示し、このパネルスイッチにより測定モ
ードの切換が行われる。
レンジ切換1i1!IM102は手動切換によp操作さ
れる場合と、ロジックコントローラ105からの制御1
個号により自動的に切換られるオートレンジ切換m造と
される場合もめる。図の例ではオートレンジ切換回路と
した場合を示す。
れる場合と、ロジックコントローラ105からの制御1
個号により自動的に切換られるオートレンジ切換m造と
される場合もめる。図の例ではオートレンジ切換回路と
した場合を示す。
ここで入力端子1011に正極性、101bK負極性の
被測定電圧Exが与えられ九場合は表示器106の極性
表示部K(+)符号が表示さ1れる。オた入力端子10
1mに*極性、101bに正極性の@#j定11EEか
与えられるとlk性p示部にO符号が表示される。
被測定電圧Exが与えられ九場合は表示器106の極性
表示部K(+)符号が表示さ1れる。オた入力端子10
1mに*極性、101bに正極性の@#j定11EEか
与えられるとlk性p示部にO符号が表示される。
このようにこの種測定部では正と負の何れの電圧も側足
できるようKしているためAD変換器104は共通電位
を中心に正と負の肉方向にΔθ質供かHJ訃であること
が要求される。従って票2図に示すように共i!i亀位
t1つ筐pゼp電位中心に正方向に+■rと貴方向に−
V、0範!!IをAD[換が可能なように作られる。
できるようKしているためAD変換器104は共通電位
を中心に正と負の肉方向にΔθ質供かHJ訃であること
が要求される。従って票2図に示すように共i!i亀位
t1つ筐pゼp電位中心に正方向に+■rと貴方向に−
V、0範!!IをAD[換が可能なように作られる。
一万抵抗絢定モードにおけるl1lI成を絡3−に示す
。抵抗創建モードでは入力端子101 M、101bに
扱銅定抵抗−301【飯続すると共にスイッチ3041
オンに操作することによp定電流−302から既知のi
l[I、t−Nつ電fi303tm抗−301に供給す
る。この電流803の供給によp抵抗113010両端
に発生する電圧■8をレンジ切換−8102とバッファ
増幅器10aを通じてAD[換#jh104に供給し、
AD変換して表示11106に抵抗量を表示する。
。抵抗創建モードでは入力端子101 M、101bに
扱銅定抵抗−301【飯続すると共にスイッチ3041
オンに操作することによp定電流−302から既知のi
l[I、t−Nつ電fi303tm抗−301に供給す
る。この電流803の供給によp抵抗113010両端
に発生する電圧■8をレンジ切換−8102とバッファ
増幅器10aを通じてAD[換#jh104に供給し、
AD変換して表示11106に抵抗量を表示する。
ここで定電#1lII302の一端は共通電位点に接続
されているためAt)[1116104にFi員極性の
電圧か供給避れることとなる。従って抵抗測定モードで
#′iAD[ニー104は負負のAt)貧換領域友けし
か使われないこととなる。よって抵抗測定モードではA
D変換6104の変換慎域を半分しか利用していないこ
ととなル、lレンジ当りの欄定範−が狭い欠点を階つ。
されているためAt)[1116104にFi員極性の
電圧か供給避れることとなる。従って抵抗測定モードで
#′iAD[ニー104は負負のAt)貧換領域友けし
か使われないこととなる。よって抵抗測定モードではA
D変換6104の変換慎域を半分しか利用していないこ
ととなル、lレンジ当りの欄定範−が狭い欠点を階つ。
特にレンジ切換1路102t−手Iw!操作する場合ニ
ハ被淘定抵抗4m1t 801に適切なレンジKB定す
ることかはんざりとなる。
ハ被淘定抵抗4m1t 801に適切なレンジKB定す
ることかはんざりとなる。
着たオートレンジ切換の場合で一ルンジ当シの絢定範咄
が狭いことからレンジ切換ステップ数が多くなp、これ
に伜なってレンジ切換tgIwrの規模か大きくなって
コストアンプにつながる欠点%ある。
が狭いことからレンジ切換ステップ数が多くなp、これ
に伜なってレンジ切換tgIwrの規模か大きくなって
コストアンプにつながる欠点%ある。
〈発明の目的〉
この発明は抵抗測定モードにおいてlレンジ当りの測定
範囲を広く採ることかできるデイジメル抵抗測定装皺を
提供しようとする鴨のである。
範囲を広く採ることかできるデイジメル抵抗測定装皺を
提供しようとする鴨のである。
〈発明の#1賛〉
この発明では抵抗測定モードにおいて被測定抵抗姦に発
生する電圧にバイアス電圧【重量させ。
生する電圧にバイアス電圧【重量させ。
このバイアス電圧によりAD&換6104の一方の限界
−を基準点として抵抗器を調定するように構成したもの
である。
−を基準点として抵抗器を調定するように構成したもの
である。
従ってこの発明によれはAD貧llI番104のムDi
俟−域【全餉戚にわたって利用することかで龜。
俟−域【全餉戚にわたって利用することかで龜。
lレンジ当りの抵抗測定mar広く採ることができる。
〈発明の実殖釣〉
第4図ycこの発明の一実總りを示す。第4靭においで
第1図及び箒3図と対応する部分には四−符号を付して
いる。
第1図及び箒3図と対応する部分には四−符号を付して
いる。
この発明においては抵抗測定モードにおiて機側定抵抗
t301に発生する電圧にバイアス電圧【加える手@4
01に設ける。バイアス電圧を加える手捩401はこの
剣ではスイッチを用い九場合を示す。つ筐シ手!1k4
01を構成するスイッチに緑点暑lIK切換ることKよ
り入力端子101bKバイアス電圧#402からバイア
ス電圧+Vyi与える。このバイアス電圧+■rはAD
変換番104の^D変ll811域の正負の隈界鎗に対
応するものとする。
t301に発生する電圧にバイアス電圧【加える手@4
01に設ける。バイアス電圧を加える手捩401はこの
剣ではスイッチを用い九場合を示す。つ筐シ手!1k4
01を構成するスイッチに緑点暑lIK切換ることKよ
り入力端子101bKバイアス電圧#402からバイア
ス電圧+Vyi与える。このバイアス電圧+■rはAD
変換番104の^D変ll811域の正負の隈界鎗に対
応するものとする。
乎8401が接点畠【選択しているときスイッチ402
は飯点atS択し、入力端子101mの電圧tレンジ切
換(ロ)路102とバッファ増幅b103を通じてAD
f換器104に供給する。抵抗測定モードではスイッチ
304がオンに制御され被欄足抵抗鮨801には定電流
源302によシ耽知のill、を挿つ電流303が流れ
、その両端に例えは電圧■工が発生する。抵抗器301
に発生する電圧vxはバイアス電圧+v1に対して遊離
性となるように定電流源302から供給される電R30
3の向を適犀する。
は飯点atS択し、入力端子101mの電圧tレンジ切
換(ロ)路102とバッファ増幅b103を通じてAD
f換器104に供給する。抵抗測定モードではスイッチ
304がオンに制御され被欄足抵抗鮨801には定電流
源302によシ耽知のill、を挿つ電流303が流れ
、その両端に例えは電圧■工が発生する。抵抗器301
に発生する電圧vxはバイアス電圧+v1に対して遊離
性となるように定電流源302から供給される電R30
3の向を適犀する。
従ってレンジ切換回路1020入力にはバイアス電圧十
vrと被欄定抵抗番301に発生する電圧■、との差十
v、−vxが与えられる。この差の電圧+ VF −V
xを一旦ロシックコントローラ105に収納したメモリ
(記憶すると共にコントローラ105はスイッチ401
.4021袈点bKIl換る。この切換によりレンジ切
換1路102の入力I11にはバイアス電圧@402の
電圧+■rだけが与えられ、このバイアス亀子+vlt
−先にメモリに配憶した差電圧+V、 −V工から′e
R算する。この減算によりロジックコントローラ105
は債測定抵抗器301の両端に発生する電圧−vxt−
得ることができ表示壱106にその抵抗量【#l!示す
ることができる。
vrと被欄定抵抗番301に発生する電圧■、との差十
v、−vxが与えられる。この差の電圧+ VF −V
xを一旦ロシックコントローラ105に収納したメモリ
(記憶すると共にコントローラ105はスイッチ401
.4021袈点bKIl換る。この切換によりレンジ切
換1路102の入力I11にはバイアス電圧@402の
電圧+■rだけが与えられ、このバイアス亀子+vlt
−先にメモリに配憶した差電圧+V、 −V工から′e
R算する。この減算によりロジックコントローラ105
は債測定抵抗器301の両端に発生する電圧−vxt−
得ることができ表示壱106にその抵抗量【#l!示す
ることができる。
〈発明の効果〉
従ってこの発明によれば抵抗#j定モードにおいて被−
j定抵抗−301に発生する電圧−v8にバイアス電圧
+v、t1xJえて^L)貧侠器104に加えるように
したからADi換器104には予め+vlO電士か与え
られているものと21える仁とがで纏る。
j定抵抗−301に発生する電圧−v8にバイアス電圧
+v、t1xJえて^L)貧侠器104に加えるように
したからADi換器104には予め+vlO電士か与え
られているものと21える仁とがで纏る。
よって第2ail’を見れば明らかなように被側定抵抗
ti301に発生する電圧−vxは一2VνのI@囲ま
でADi換が可能となる。従ってこの発明によればルン
ジ当りの抵抗測定範曲を従来の2倍にすることができる
。よって抵抗測定モードにおする測定可能な範v5を切
換るステップ数【iにすることができるため手動レンジ
切換の場合にはレンジ切換用スイッチの切換接点数¥を
百にすることができスイッチの形状を小さくできる。ま
たオートレンジ切換回路とした場合にもレンジ切換の段
数を従来の1にすることができるためレンジを切換るま ための1llI#回路の*JL僕を小さくできる利点が
得られ、この点でコストダウンがJ9(侍できる。
ti301に発生する電圧−vxは一2VνのI@囲ま
でADi換が可能となる。従ってこの発明によればルン
ジ当りの抵抗測定範曲を従来の2倍にすることができる
。よって抵抗測定モードにおする測定可能な範v5を切
換るステップ数【iにすることができるため手動レンジ
切換の場合にはレンジ切換用スイッチの切換接点数¥を
百にすることができスイッチの形状を小さくできる。ま
たオートレンジ切換回路とした場合にもレンジ切換の段
数を従来の1にすることができるためレンジを切換るま ための1llI#回路の*JL僕を小さくできる利点が
得られ、この点でコストダウンがJ9(侍できる。
尚上述ではスイッチ401及び402の切換によシ+V
、 −Vxと+■、とをレンジ切換回路102に供給し
、その各測定量を減算してバイアス電圧+VFt−消去
する方法を@明したが、バイアス電圧源302が安定性
の高いものでるるならば必ずし1この必!2はない。つ
筐りその坤由はロジックコントローラー05内において
予めバイアス1[圧+V、に相当するディジタル値【用
意し、このディジタル−i +V、 −VxK相当する
ディジタル値から減算するように構成できるからである
。
、 −Vxと+■、とをレンジ切換回路102に供給し
、その各測定量を減算してバイアス電圧+VFt−消去
する方法を@明したが、バイアス電圧源302が安定性
の高いものでるるならば必ずし1この必!2はない。つ
筐りその坤由はロジックコントローラー05内において
予めバイアス1[圧+V、に相当するディジタル値【用
意し、このディジタル−i +V、 −VxK相当する
ディジタル値から減算するように構成できるからである
。
またロジックコントローラ105は第5図に示すように
中央処瑯装置501と、この中央処廖懺tIL501t
−所定の順序で動作さぜるプロダラムを収納したROM
502と、A Dfm&104から入力されたデータ瀘
*1取込むRAM503と、スイッチ304,401.
402勢tm御するスイッチ駆動回路504勢によって
*gすることができる。またその演算処珈結釆t*示1
+106に表示させるものである。
中央処瑯装置501と、この中央処廖懺tIL501t
−所定の順序で動作さぜるプロダラムを収納したROM
502と、A Dfm&104から入力されたデータ瀘
*1取込むRAM503と、スイッチ304,401.
402勢tm御するスイッチ駆動回路504勢によって
*gすることができる。またその演算処珈結釆t*示1
+106に表示させるものである。
4 図(3)の量率な峡明
第1図に従来−鮫に使われているディジタル表下式テス
タの鍜略の構造ta明するためのブロック図、第2図は
そのテスタに用いられるAD[’換器のADk侯懺域を
説鴫するためのグラフ、彫3図は従来のディジタル表示
形テスタの抵抗制定モードにおtブる信遣とその動作t
−it明するためのブロック図、第4図はこの兜桐の一
実−狗を示すプ四ツク図、第5図はM4図の実總例に用
い九ロジックコントローラの構成を説明する丸めのブロ
ック図である。
タの鍜略の構造ta明するためのブロック図、第2図は
そのテスタに用いられるAD[’換器のADk侯懺域を
説鴫するためのグラフ、彫3図は従来のディジタル表示
形テスタの抵抗制定モードにおtブる信遣とその動作t
−it明するためのブロック図、第4図はこの兜桐の一
実−狗を示すプ四ツク図、第5図はM4図の実總例に用
い九ロジックコントローラの構成を説明する丸めのブロ
ック図である。
101allO1b:入力端子、102:レンジ切換回
路、104:ADi換器、301:被側定抵抗器、30
2:定電流源、401:バイアス電圧を供給する手段、
402:バイアス電圧源、403:スイッチ。
路、104:ADi換器、301:被側定抵抗器、30
2:定電流源、401:バイアス電圧を供給する手段、
402:バイアス電圧源、403:スイッチ。
%IFI’田動人 タケダ理研工業体式会社代理人革針
阜 木 3 図 304 (!S) [−W オ 5図 −〇5 手絖補正書(自発) 昭和57年02日 特許庁員富 欺 l、事件の表示 特願昭57−605972、発明の
名称 ディジタル抵抗測定装置3、補正をする看 事件との関係 特許出願人 タケダ理研工業株式会社 4、代 理 人 東京都新宿区新114−2−21
相模ビル明の欄および図面 6、補正の内容 (1)特許請求の範囲を別紙のとおり訂正する。
阜 木 3 図 304 (!S) [−W オ 5図 −〇5 手絖補正書(自発) 昭和57年02日 特許庁員富 欺 l、事件の表示 特願昭57−605972、発明の
名称 ディジタル抵抗測定装置3、補正をする看 事件との関係 特許出願人 タケダ理研工業株式会社 4、代 理 人 東京都新宿区新114−2−21
相模ビル明の欄および図面 6、補正の内容 (1)特許請求の範囲を別紙のとおり訂正する。
と訂正する。
(31同14頁14〜15行[特櫨二レンジ切換回路1
02を]を「特C:抵抗測定モード6:おいてレンジ切
換は電流源(303)の定電流303を変えること(;
より実現できるが、」と訂正する。
02を]を「特C:抵抗測定モード6:おいてレンジ切
換は電流源(303)の定電流303を変えること(;
より実現できるが、」と訂正する。
(4)同l16頁12行「レンジ切換回路102と」を
削除する。
削除する。
(5) 同書7真1行、7行、8頁15行[レンジ切
換回路102」を「バッファ増幅41103Jとそれぞ
れ訂正する。
換回路102」を「バッファ増幅41103Jとそれぞ
れ訂正する。
(61図直中第3図及び第4図を添付図のよう1:訂正
する。
する。
以上
特許請求の範囲
(IIA、 基準電位を中心(−正及び負極方向6:
はば等しい電圧範囲なAD変換するAD変換器と、B、
被^定抵抗@(:既知の値を持つ電流を供給する可変定
電流源と、 C1この被測定抵抗器の両−5:発生する電圧を上記人
D [* li に与える手段と、D、上記被測定抵抗
器(−発生する電圧6;上記り置換器の一方の限界値(
−はぼ等しいバイアス電圧を与える手段と、 を具備して成るディジタル抵抗測定装置。
はば等しい電圧範囲なAD変換するAD変換器と、B、
被^定抵抗@(:既知の値を持つ電流を供給する可変定
電流源と、 C1この被測定抵抗器の両−5:発生する電圧を上記人
D [* li に与える手段と、D、上記被測定抵抗
器(−発生する電圧6;上記り置換器の一方の限界値(
−はぼ等しいバイアス電圧を与える手段と、 を具備して成るディジタル抵抗測定装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11^、&準電位を中心に正及び負1方向Kfiff
勢しい電圧間HをAD変換する^D変秦器と。 B、被ll11足抵抗&KR知の値を階つ電流を供給す
る定電RIlliと、 C1この被欄定抵抗蟲の崗l1111!に発生する電圧
を上記AD変換器に与える手段と。 D、上配被掬定抵抗11iIK発生する電圧(上記ムD
変換器の一方の蟻界髄にほば勢しいバイアス亀!Et−
与える手段と、 t−具備して成るディジタル抵抗#J定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6059782A JPS58178264A (ja) | 1982-04-12 | 1982-04-12 | デイジタル抵抗測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6059782A JPS58178264A (ja) | 1982-04-12 | 1982-04-12 | デイジタル抵抗測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58178264A true JPS58178264A (ja) | 1983-10-19 |
Family
ID=13146802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6059782A Pending JPS58178264A (ja) | 1982-04-12 | 1982-04-12 | デイジタル抵抗測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58178264A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62201073U (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-22 | ||
| CN110196353A (zh) * | 2018-02-26 | 2019-09-03 | 瑞萨电子株式会社 | 电流检测电路、半导体器件和半导体系统 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5621070A (en) * | 1979-07-28 | 1981-02-27 | Jeol Ltd | Automatic control circuit for bias of indicator |
-
1982
- 1982-04-12 JP JP6059782A patent/JPS58178264A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5621070A (en) * | 1979-07-28 | 1981-02-27 | Jeol Ltd | Automatic control circuit for bias of indicator |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62201073U (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-22 | ||
| CN110196353A (zh) * | 2018-02-26 | 2019-09-03 | 瑞萨电子株式会社 | 电流检测电路、半导体器件和半导体系统 |
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