JPS58178663A - 画像再現方法及びドツトマトリツクステ−ブルメモリ - Google Patents
画像再現方法及びドツトマトリツクステ−ブルメモリInfo
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- JPS58178663A JPS58178663A JP57059599A JP5959982A JPS58178663A JP S58178663 A JPS58178663 A JP S58178663A JP 57059599 A JP57059599 A JP 57059599A JP 5959982 A JP5959982 A JP 5959982A JP S58178663 A JPS58178663 A JP S58178663A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/387—Composing, repositioning or otherwise geometrically modifying originals
- H04N1/3871—Composing, repositioning or otherwise geometrically modifying originals the composed originals being of different kinds, e.g. low- and high-resolution originals
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- Signal Processing (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Color, Gradation (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は画面の一部に文字・図形がはめ込まれた1儂を
再塊、(記録もしくは表示)すゐための方法に@し、更
に評しくに1儂と文字との間に白抜は部が形成されない
ように改良したー儂p%現方法及びこれを実施するため
Kgl用するドツトマトリックステーブルメモリに関す
るものである。
再塊、(記録もしくは表示)すゐための方法に@し、更
に評しくに1儂と文字との間に白抜は部が形成されない
ように改良したー儂p%現方法及びこれを実施するため
Kgl用するドツトマトリックステーブルメモリに関す
るものである。
写真のように連続的な中間調をもったiikigIを表
現するには、絵素当りの階調数が高いことが要求される
。しかしながら、普通に用いられるiikIgI記録銀
置あ記録銀画ml!示装置では、絵*尚りの階調数が小
さいのが実情である。伺えばイ/り滴を記録紙に付層し
て1儂を記録するインクジェットプリントa重では、印
加電圧を一部することによりインク論のサイズを変える
ことができるドロップeオン・デマンド型インクジェッ
トヘッドを便用した場合でも、インクドツトの最小サイ
ズ150μm−最大サイズ500μmの間を約16段階
81度しか変えることができない。このように階11&
lt能力が低い場合には、1色に対して1個のドツトが
入り込むセルを縦横に複数個配列してなるドツトマトリ
ックスを〒Il&素とし、このドツトマトリックス内に
存在するドツトの個数、サイズ、及びその位置を変える
ことによって、多段階の階調を表現するドツトマトリッ
クス法が用いられる。このドツトパターンは、階1li
1表現が1rlLIであるため、ドツトの位置と1ik
I儂の形状とは1敏していない。
現するには、絵素当りの階調数が高いことが要求される
。しかしながら、普通に用いられるiikIgI記録銀
置あ記録銀画ml!示装置では、絵*尚りの階調数が小
さいのが実情である。伺えばイ/り滴を記録紙に付層し
て1儂を記録するインクジェットプリントa重では、印
加電圧を一部することによりインク論のサイズを変える
ことができるドロップeオン・デマンド型インクジェッ
トヘッドを便用した場合でも、インクドツトの最小サイ
ズ150μm−最大サイズ500μmの間を約16段階
81度しか変えることができない。このように階11&
lt能力が低い場合には、1色に対して1個のドツトが
入り込むセルを縦横に複数個配列してなるドツトマトリ
ックスを〒Il&素とし、このドツトマトリックス内に
存在するドツトの個数、サイズ、及びその位置を変える
ことによって、多段階の階調を表現するドツトマトリッ
クス法が用いられる。このドツトパターンは、階1li
1表現が1rlLIであるため、ドツトの位置と1ik
I儂の形状とは1敏していない。
前記ドツトマトリックス法は、解像力よりも階V*衣現
にウェイトを置くものであるが、文字や図形等(以下単
に文字という)はある色で分けられた多色文字データと
して与えられ、その輪郭を鮮明にする九めに、解像力に
ウェイトが置かれる。
にウェイトを置くものであるが、文字や図形等(以下単
に文字という)はある色で分けられた多色文字データと
して与えられ、その輪郭を鮮明にする九めに、解像力に
ウェイトが置かれる。
したがってth向の一部に文字がはめ込まれ九−像を栴
現するには、−像の部分をnXmのドツトマトリックス
で表現し、文字の部分を1ドツトで表現すればよい。し
かしこのように絵素を2allijに使い分けることは
、装置が極めて1雑となり、実用的でない。
現するには、−像の部分をnXmのドツトマトリックス
で表現し、文字の部分を1ドツトで表現すればよい。し
かしこのように絵素を2allijに使い分けることは
、装置が極めて1雑となり、実用的でない。
文字表現の一般的なものとしては、ドツトマトリックス
の各セルに同一サイズのドツトが入った1IilIのド
ツトパターンを用いる方法が知られているが、この方法
ではドツトマトリックスのサイズに相当した階段が生じ
るため、滑らかな輪郭を表現することができない。この
問題は、1iii儂を表現する九めのドツトパターンの
うち%足のものを用いて文字を夛現することに起因する
ものであるから、絵素の−1レベルに対応した階−六現
用ドットパターンの他に、文字の形状の一部に整合した
形状衆現用ドツトパターンを多徳拳用意しておくことに
より解決することができる。そして画像の読取時には、
絵素の濃度レベルを示すビット群と、11111g1と
文字との識別を示すビット群とからなる絵本データを形
成し、また−像にはめ込まれる文字を読み城る時には、
絵素の形状がどの形状表視用ドツトパターンに該当する
かを調べて、該当するパターンの番号を示すビット群と
、11411mと文字とを識別するビット群とからなる
絵素データを形成する。画像のP+現時には、絵素デー
タにより前記ドツトパターンを記憶したドツトマトリッ
クステーブルメモリを参照し、画像の部分には1lIk
IlII費現用ドツトパターンで表現し、文字の部分は
形状表現用ドツトパターンで表現する。
の各セルに同一サイズのドツトが入った1IilIのド
ツトパターンを用いる方法が知られているが、この方法
ではドツトマトリックスのサイズに相当した階段が生じ
るため、滑らかな輪郭を表現することができない。この
問題は、1iii儂を表現する九めのドツトパターンの
うち%足のものを用いて文字を夛現することに起因する
ものであるから、絵素の−1レベルに対応した階−六現
用ドットパターンの他に、文字の形状の一部に整合した
形状衆現用ドツトパターンを多徳拳用意しておくことに
より解決することができる。そして画像の読取時には、
絵素の濃度レベルを示すビット群と、11111g1と
文字との識別を示すビット群とからなる絵本データを形
成し、また−像にはめ込まれる文字を読み城る時には、
絵素の形状がどの形状表視用ドツトパターンに該当する
かを調べて、該当するパターンの番号を示すビット群と
、11411mと文字とを識別するビット群とからなる
絵素データを形成する。画像のP+現時には、絵素デー
タにより前記ドツトパターンを記憶したドツトマトリッ
クステーブルメモリを参照し、画像の部分には1lIk
IlII費現用ドツトパターンで表現し、文字の部分は
形状表現用ドツトパターンで表現する。
上記2糧類のドツトパターンを用いると、画像の部分は
原画の濃淡に忠実に表現され、そして文字の部分は原形
に忠実に表現される。しかし、文字の場合に、形状に整
合するようにドツトの位置が定められているから、1儂
と接する文字の絵素においてはドツトが置かれていない
セルが存在し、このセルには地の色が現われて[白抜は
部]となる。地が白い場合には閲魁が生じないが、カラ
ー画像の一部に文字をはめ込んた場合には、この白抜は
部が目立つため、文字品質の低下ケ招くことになる。
原画の濃淡に忠実に表現され、そして文字の部分は原形
に忠実に表現される。しかし、文字の場合に、形状に整
合するようにドツトの位置が定められているから、1儂
と接する文字の絵素においてはドツトが置かれていない
セルが存在し、このセルには地の色が現われて[白抜は
部]となる。地が白い場合には閲魁が生じないが、カラ
ー画像の一部に文字をはめ込んた場合には、この白抜は
部が目立つため、文字品質の低下ケ招くことになる。
本発明は上記欠点に1み、1儂と文字との境界において
発生する6抜は部をなくすことができるようにした画像
再現方法及びドツトマトリックステーブルメモリを提供
することを目的とするものでおる。
発生する6抜は部をなくすことができるようにした画像
再現方法及びドツトマトリックステーブルメモリを提供
することを目的とするものでおる。
本発明の要旨とするところは、形状表現用ドツトパター
ンが、形状を表わすフィギュアドツトの他に、k偉の一
部を構成する背景ドツトと含むようにし要点にある。
ンが、形状を表わすフィギュアドツトの他に、k偉の一
部を構成する背景ドツトと含むようにし要点にある。
ドツト自身の階間表現能力が「O」(ドツトなし)〜r
NJの範囲を持っている場合には、前記フィギュアデ−
タと背景ドツトとが「0」〜「N」の範囲で階鯛を変え
られるようにするのが望ましい。フィギュアドツトが「
0」の場合でるって背景ドツトが「θ」以外のときには
、白抜き文字を表現することができる。また背景ドツト
がrOJの場合で、フィギュアドツトが「0」以外のと
きには、背景が白の場合あるいは中間色を含むカラー−
儂を表現するために用いられる。
NJの範囲を持っている場合には、前記フィギュアデ−
タと背景ドツトとが「0」〜「N」の範囲で階鯛を変え
られるようにするのが望ましい。フィギュアドツトが「
0」の場合でるって背景ドツトが「θ」以外のときには
、白抜き文字を表現することができる。また背景ドツト
がrOJの場合で、フィギュアドツトが「0」以外のと
きには、背景が白の場合あるいは中間色を含むカラー−
儂を表現するために用いられる。
フィギュアドツトと背景ドツトの濃度レベルを自由に質
見られるようにすると、膨大な個数のテーブルが必要と
なる。背景ドツトの濃度又は色はth儂のそれに近けれ
ば爽用上間亀がないから、背景ドツトの#に度へルをr
oll低濃度」、「中濃度」の8段階にすることができ
る。こうすると、フィギュアドツトの所定濃度レベルに
対して、背景ドツトの濃度レベルが8段階に変わったも
のを1組としたドツトマトリックステーブルを(N十1
)個用いればよいことになる。
見られるようにすると、膨大な個数のテーブルが必要と
なる。背景ドツトの濃度又は色はth儂のそれに近けれ
ば爽用上間亀がないから、背景ドツトの#に度へルをr
oll低濃度」、「中濃度」の8段階にすることができ
る。こうすると、フィギュアドツトの所定濃度レベルに
対して、背景ドツトの濃度レベルが8段階に変わったも
のを1組としたドツトマトリックステーブルを(N十1
)個用いればよいことになる。
前記背景ドツトのa11度レベルは、文字をはめ込むた
めに抜かれた1iiulの濃度レベルに応じて設定され
、これは画像データと文字データの合成時に決めること
ができる。また、文字と画像の色の組合せが色彩的に好
ましくないという塩山から、文字に対する背景となる部
分の色を故意的に変える場合には、この新しい色に応じ
て背景ドツトの濃度レベルを質えれはよい。
めに抜かれた1iiulの濃度レベルに応じて設定され
、これは画像データと文字データの合成時に決めること
ができる。また、文字と画像の色の組合せが色彩的に好
ましくないという塩山から、文字に対する背景となる部
分の色を故意的に変える場合には、この新しい色に応じ
て背景ドツトの濃度レベルを質えれはよい。
以下、本発明の実施例について詳細に説明する。
第1図において、符号lはカラー鳳−を示し、符号2F
i文字原稿を示す。このカラー原画lはデジタルカラー
スキャナーで走査され、絵素の濃度レベルを示す画像デ
ータが読み取られる。一方、文字原横2は絵素の形状を
示すフィギュアデータが読み取られる。これらの幽儂デ
ータとフィギュアデータとはデジタルコンピュータを用
いて合成され、この合成されたデータをインクジェット
カラープリント装置に入力して、例えばカラー原画1の
青空の部分に赤色の文字をはめ込んでなる複製−8を描
画する。画像データ及びフィギュアデータはと本に絵素
データであるが、その性格が前述したように異なってい
る曳め、必要によって使い分けることにする。
i文字原稿を示す。このカラー原画lはデジタルカラー
スキャナーで走査され、絵素の濃度レベルを示す画像デ
ータが読み取られる。一方、文字原横2は絵素の形状を
示すフィギュアデータが読み取られる。これらの幽儂デ
ータとフィギュアデータとはデジタルコンピュータを用
いて合成され、この合成されたデータをインクジェット
カラープリント装置に入力して、例えばカラー原画1の
青空の部分に赤色の文字をはめ込んでなる複製−8を描
画する。画像データ及びフィギュアデータはと本に絵素
データであるが、その性格が前述したように異なってい
る曳め、必要によって使い分けることにする。
第2図は絵素の読取過程を示すものであり、第1図に示
すカラー原−1の一部4に含まれている転車7と、文字
原稿2の一部5に含まれている絵X8とが拡大して表わ
されている。なお直交する実線と点−は絵素の領域を示
す仮想線である。カラー原−1に対しては、II&累毎
に色分解測光され、そのamが測定される。実際には、
スポット径が16廓の走査光を用いて、カラー原−1を
走査し、その反射光を光電変換してから、所定の周期で
サップリングする。このサンプリング後にA−D変換し
て「01〜「68」の濃度レベルを示す1IIII像デ
ータ10を得る。絵素7の8色濃度を、例えばイエロー
(Y)=88.マゼンタ(M)=IO。
すカラー原−1の一部4に含まれている転車7と、文字
原稿2の一部5に含まれている絵X8とが拡大して表わ
されている。なお直交する実線と点−は絵素の領域を示
す仮想線である。カラー原−1に対しては、II&累毎
に色分解測光され、そのamが測定される。実際には、
スポット径が16廓の走査光を用いて、カラー原−1を
走査し、その反射光を光電変換してから、所定の周期で
サップリングする。このサンプリング後にA−D変換し
て「01〜「68」の濃度レベルを示す1IIII像デ
ータ10を得る。絵素7の8色濃度を、例えばイエロー
(Y)=88.マゼンタ(M)=IO。
シアン(C)=25と仮定する。この1iII儂データ
10は、8色毎設けた入力ファイル11−18の所定の
アドレス(Xn、Yn)に記憶される。
10は、8色毎設けた入力ファイル11−18の所定の
アドレス(Xn、Yn)に記憶される。
一方、文字原稿2Fi、使用するドツトマトリックスの
セルに応じ九サイズで色分解測光される。
セルに応じ九サイズで色分解測光される。
例えば8x8のドツトマトリックスを用いた場合には、
点線で区画され九サイズで濃度が測定される。したがっ
てカラー腺−1の走査に用いられる走査光が15μの場
合には、文字原稿2に対しては5μの走査光が用いられ
る。なお、lbμの走査光を用いれば、複製−8の文字
は1儂に対して縦横が1 /8に縮小された本のになる
。
点線で区画され九サイズで濃度が測定される。したがっ
てカラー腺−1の走査に用いられる走査光が15μの場
合には、文字原稿2に対しては5μの走査光が用いられ
る。なお、lbμの走査光を用いれば、複製−8の文字
は1儂に対して縦横が1 /8に縮小された本のになる
。
文字が黒色の場合には、各セルの態度レベルを示すデー
タ15が得られ、これを過当なスレッシュレベルを用い
て2 fil化してデータ16に変供する。実際には、
文字原稿2の濃度を指定し、これを2@化してから、入
力ファイルに格納する。そして絵素8に対応するように
小行列群に編集してデータ16を得るのである。データ
16Fi絵素8に存在していb文字の一部の形状と対応
した小行列になっている。文字の形状の一部に整合する
ドツトパターンは、明朝体の漢字を例にとると、約10
0fi程fめるが、出′fJL頻度が高いものはそのう
ち約64種であシ、これらのドツトパターンを組合わせ
ると、約99凡の漢字を表現することができる。なお、
このドツトパターンと整合しない形状は、これに近いド
ツトパターンを用いるものとする。
タ15が得られ、これを過当なスレッシュレベルを用い
て2 fil化してデータ16に変供する。実際には、
文字原稿2の濃度を指定し、これを2@化してから、入
力ファイルに格納する。そして絵素8に対応するように
小行列群に編集してデータ16を得るのである。データ
16Fi絵素8に存在していb文字の一部の形状と対応
した小行列になっている。文字の形状の一部に整合する
ドツトパターンは、明朝体の漢字を例にとると、約10
0fi程fめるが、出′fJL頻度が高いものはそのう
ち約64種であシ、これらのドツトパターンを組合わせ
ると、約99凡の漢字を表現することができる。なお、
このドツトパターンと整合しない形状は、これに近いド
ツトパターンを用いるものとする。
そこで、出現頻度の高いドツトパターンを予め準備して
おき、それに−敦するドツトパターン1選び出し、その
11号で置き換えて、文字データ17を得る。これは、
出81sllILの高いドツトパターンを記憶し九テー
ブルメモリを用い、データ16でアドレスすることによ
って実現することができる。
おき、それに−敦するドツトパターン1選び出し、その
11号で置き換えて、文字データ17を得る。これは、
出81sllILの高いドツトパターンを記憶し九テー
ブルメモリを用い、データ16でアドレスすることによ
って実現することができる。
&!嵩8のフィギュアデータを「85」とすると、この
得られたフィギュアデータ17が入力ファイル18のア
ドレス(Rm、 8m )に格納される。
得られたフィギュアデータ17が入力ファイル18のア
ドレス(Rm、 8m )に格納される。
次に、入力ファイル11−18の幽儂データと、入力フ
ァイル18のフィギュアデータとを読み出し、画像−集
合成して8色毎に設は九データファイル19〜21に格
納する。この画像−集合成は、予じめ指定した絵素アド
レス(Xp、Yp)ta点として、フィギュアデータが
「0」(文字なし)でないときに、画像データをフィギ
ュアデータで置換するものである。
ァイル18のフィギュアデータとを読み出し、画像−集
合成して8色毎に設は九データファイル19〜21に格
納する。この画像−集合成は、予じめ指定した絵素アド
レス(Xp、Yp)ta点として、フィギュアデータが
「0」(文字なし)でないときに、画像データをフィギ
ュアデータで置換するものである。
第8図は1に、木データの構成を示す本のである。
絵素データは8ビツトから構成され、256個の、テー
ブルを参照することができるようになっている。このう
ち上位2ビツトは、文字と画像の識別及び白抜は部とな
るセルに置かれる背景ドツトのallレベルを判別し、
残りの6ビツトでそれぞれ64個のテーブルの1つ倉選
択する。この上位2ビツトは、IllIIgIに対して
はバイナリ−コードで「00」が付され、文字に対して
は画像との曾成時において、置換されるべき画像のat
レベルに応じて[OIJ、 [IOJ、 [’llJの
いずれか1つが選択されて付されるものである。偶えば
階−数がl’ OJ〜168」まである場合には、置換
されるべき1iii*のa度しベルをDとしたときに、
次のようにして求められる。
ブルを参照することができるようになっている。このう
ち上位2ビツトは、文字と画像の識別及び白抜は部とな
るセルに置かれる背景ドツトのallレベルを判別し、
残りの6ビツトでそれぞれ64個のテーブルの1つ倉選
択する。この上位2ビツトは、IllIIgIに対して
はバイナリ−コードで「00」が付され、文字に対して
は画像との曾成時において、置換されるべき画像のat
レベルに応じて[OIJ、 [IOJ、 [’llJの
いずれか1つが選択されて付されるものである。偶えば
階−数がl’ OJ〜168」まである場合には、置換
されるべき1iii*のa度しベルをDとしたときに、
次のようにして求められる。
O≦ D < Dl → 「ol」
DI≦D < D2 → 「1o」
D2 ≦ D ≦ 68 → 「ll」ここでDI、D
2は予じめ設定され九濃度レベルである。
2は予じめ設定され九濃度レベルである。
第4図は**データで参照されるドツトマトリックステ
ーブルの構成を示すものである。iji像データテーブ
ルは、インクの特性と、混色時における色の濁9を防止
して低中濃度域でFi真色インクの重な抄を少なくとい
う点とを考慮して、各色毎に個別に定められる。一方、
フィギュアデータテーブルは、色に関係なく共通に用い
られる。ドッNl&レベルが「0」〜「16」の16階
−がある場合には、このドツトマトリックステーブルに
おいては、フィギュアドツトのllI[レベルとして「
15」が用いられ、白抜は部に置かれて画像の一部を費
現する背景ドツトの幽贋レベルとしてはrOJ、 「4
」、FIO」が用いられている。との場合には、前記不
等式においてD1=1?、D2−42が用いられる。背
景ドツトのII調が8殴階であると、その組合せKよっ
て27種の色を表現することができる。
ーブルの構成を示すものである。iji像データテーブ
ルは、インクの特性と、混色時における色の濁9を防止
して低中濃度域でFi真色インクの重な抄を少なくとい
う点とを考慮して、各色毎に個別に定められる。一方、
フィギュアデータテーブルは、色に関係なく共通に用い
られる。ドッNl&レベルが「0」〜「16」の16階
−がある場合には、このドツトマトリックステーブルに
おいては、フィギュアドツトのllI[レベルとして「
15」が用いられ、白抜は部に置かれて画像の一部を費
現する背景ドツトの幽贋レベルとしてはrOJ、 「4
」、FIO」が用いられている。との場合には、前記不
等式においてD1=1?、D2−42が用いられる。背
景ドツトのII調が8殴階であると、その組合せKよっ
て27種の色を表現することができる。
前記フィギュアドツトは、文字の色を表現するものであ
るから、ドラ)111度レベルがrOJ〜[16]まで
の16糧類が用意されている。この文字の色が指定され
ると、8色のフィギュアドツトの@度しベルの組合せが
定まる。そこでフィギュアデータテーブルをRAMで構
成し、フロッピーディスクから所望のテーブルを読み出
して)LANに書き込むようにするとよい。一方、画像
データテーブルは、変える必要がないのでROMで構成
することができる。
るから、ドラ)111度レベルがrOJ〜[16]まで
の16糧類が用意されている。この文字の色が指定され
ると、8色のフィギュアドツトの@度しベルの組合せが
定まる。そこでフィギュアデータテーブルをRAMで構
成し、フロッピーディスクから所望のテーブルを読み出
して)LANに書き込むようにするとよい。一方、画像
データテーブルは、変える必要がないのでROMで構成
することができる。
第5図はドツトマトリックステーブルの内容とドツトマ
トリックスとの関係を示すものであり、本実施例のイン
クジェットカラープリント装置又は染料熱転写描画装置
では、ドツトマトリックス22の一辺が500〃となっ
ており、記録紙の移動方向が主走査方向に請当し、イン
クジェットヘン該当する。
トリックスとの関係を示すものであり、本実施例のイン
クジェットカラープリント装置又は染料熱転写描画装置
では、ドツトマトリックス22の一辺が500〃となっ
ており、記録紙の移動方向が主走査方向に請当し、イン
クジェットヘン該当する。
第6図(8)〜(Calはフィギュアデータテーブルを
祥細に示すものであり、(AJは背景ドツトが存在しな
い白地のものであ、?、tB)は背景ドツトが低濃度の
ものであり、(CIは高濃度のものである。この(B)
。
祥細に示すものであり、(AJは背景ドツトが存在しな
い白地のものであ、?、tB)は背景ドツトが低濃度の
ものであり、(CIは高濃度のものである。この(B)
。
fclでは背景ドツトの#[レベルがX、Yで示され、
円がフィギュアドツトを示している。第4図のドツトマ
トリックステーブルは、Xm4.Y=l Oとし、円で
示され九フィギュアドツトt−r l 5 Jとしたも
のである。
円がフィギュアドツトを示している。第4図のドツトマ
トリックステーブルは、Xm4.Y=l Oとし、円で
示され九フィギュアドツトt−r l 5 Jとしたも
のである。
[7図は1億の再現を示すものである。データファイル
19〜21に格納されている絵素データは、順次絖み出
される。一般的にはラインバックアメモリが用いられ、
走査線毎に読み出され、ここに一時的に記憶される。ア
ドレス(Xn、Yn)の絵本データを28とすると、こ
の絵素データ28の上位2ビツトのバイナリ−コードが
「OO」であるから、色毎に設けたドツトマトリックス
テーブルメモリ24〜26の麹漬データテーブルが選択
され、そして下位6ビツトで64個のうちの1個のテー
ブルが指定され、ドツト#&度レベルを示すドツトマト
リックスデータ27〜29が出力される、このドツトマ
トリックスデータ27〜29をD−A変換し、例えば色
別に設けた8個のインクジェットヘッドをそれぞれ駆動
すれば、ドツトミーmレベルに対応し九サイズのインク
ドツトが記録紙に記録され、ドツトパターン80〜82
が得られる。この各色のトーントハターン80〜82が
重なるように記録すると、混色ドツトパターン88とな
り、第2図の絵素7が再現される。
19〜21に格納されている絵素データは、順次絖み出
される。一般的にはラインバックアメモリが用いられ、
走査線毎に読み出され、ここに一時的に記憶される。ア
ドレス(Xn、Yn)の絵本データを28とすると、こ
の絵素データ28の上位2ビツトのバイナリ−コードが
「OO」であるから、色毎に設けたドツトマトリックス
テーブルメモリ24〜26の麹漬データテーブルが選択
され、そして下位6ビツトで64個のうちの1個のテー
ブルが指定され、ドツト#&度レベルを示すドツトマト
リックスデータ27〜29が出力される、このドツトマ
トリックスデータ27〜29をD−A変換し、例えば色
別に設けた8個のインクジェットヘッドをそれぞれ駆動
すれば、ドツトミーmレベルに対応し九サイズのインク
ドツトが記録紙に記録され、ドツトパターン80〜82
が得られる。この各色のトーントハターン80〜82が
重なるように記録すると、混色ドツトパターン88とな
り、第2図の絵素7が再現される。
アドレス(Xm、ym)の絵素データを85とすると、
この上位2ビツトは文字を示すコードとなっているから
、ドツトマトリックステーブルメモリ24〜26のうち
フィギュアデータテーブルが選択される。ここで文字の
色として赤を使用する場合には、フィギュアドツトのs
itレベルはイエローとマゼ/りが「’ l 5 Jで
、シアンがrOJとなったドットマ) IJラックテー
ブルが選択され、このテーブルがドツトマトリックステ
ーブルメモリ24〜26に予め書き込んであるから、そ
れぞ7Lのテーブル全参照してドツトマトリックスデー
−’86〜88が出力される。このドツトマトリックス
データ86〜88によってドツトパター/89〜41が
記録され、これらを重ねると混色ドツトパターン42と
なり、第2図の絵素8が再現される。
この上位2ビツトは文字を示すコードとなっているから
、ドツトマトリックステーブルメモリ24〜26のうち
フィギュアデータテーブルが選択される。ここで文字の
色として赤を使用する場合には、フィギュアドツトのs
itレベルはイエローとマゼ/りが「’ l 5 Jで
、シアンがrOJとなったドットマ) IJラックテー
ブルが選択され、このテーブルがドツトマトリックステ
ーブルメモリ24〜26に予め書き込んであるから、そ
れぞ7Lのテーブル全参照してドツトマトリックスデー
−’86〜88が出力される。このドツトマトリックス
データ86〜88によってドツトパター/89〜41が
記録され、これらを重ねると混色ドツトパターン42と
なり、第2図の絵素8が再現される。
前記ドツトパター/89〜42において、三角形で便宜
的に示し友ものが背景ドツト48であり、円で示したの
が艙$8にある文字の形状の一部を諌埃するフィギュア
ドツト44である。この背景ドツト48は、隣接する*
*の絵素の色調と近似し友ものになっている。この背景
ドツト48がない場合には、そのセルに記録紙の地が現
われて臼体は部となるから、背景ドツト48用いる本発
明は文字の品質が向上する。
的に示し友ものが背景ドツト48であり、円で示したの
が艙$8にある文字の形状の一部を諌埃するフィギュア
ドツト44である。この背景ドツト48は、隣接する*
*の絵素の色調と近似し友ものになっている。この背景
ドツト48がない場合には、そのセルに記録紙の地が現
われて臼体は部となるから、背景ドツト48用いる本発
明は文字の品質が向上する。
前記実施例はインクジェット描画や、染料熱転写描−等
多色−儂の再現を示すもので企るが、単色−倫の再現に
対しても本発明を利用すること力Iできる本のであり、
東にCRTグラフィックデイスプレィ等に対して同様で
ある。
多色−儂の再現を示すもので企るが、単色−倫の再現に
対しても本発明を利用すること力Iできる本のであり、
東にCRTグラフィックデイスプレィ等に対して同様で
ある。
第1図はカラー原画と文字原稿の合成を示す説明図、第
2図は絵素の読取り過程を示す説明図、第8図は絵素デ
ータの構成を示す説明図、第4図はドツトマトリックス
テーブルの構成を示す説明図、第5図はテーブルの自答
とドツトマトリックスの関係を示す説明図、第6図はフ
ィギュアデータテーブルを評細に示す説明図、第7図は
絵素の再現過程を示す説明図である。 l・・・カラー原1Ik12・・・文字原稿8・・・複
製i1!11 7.8・・・絵素19〜21・・
・データファイル 24〜26・−−ドツトマトリックステーブルメモリ2
7〜29.86〜88・・争ドツトマトリックスデータ
80〜82.89〜41・−・ドツトパターン88.4
2・・e混色ドツトパターン 48・・・背景ドツト 44・・・フィギュアドツト 代理人 弁理士 ホ 蝕 翻 麿 第1図 ■ 24 25 26 40 41 42 56 57 58
2図は絵素の読取り過程を示す説明図、第8図は絵素デ
ータの構成を示す説明図、第4図はドツトマトリックス
テーブルの構成を示す説明図、第5図はテーブルの自答
とドツトマトリックスの関係を示す説明図、第6図はフ
ィギュアデータテーブルを評細に示す説明図、第7図は
絵素の再現過程を示す説明図である。 l・・・カラー原1Ik12・・・文字原稿8・・・複
製i1!11 7.8・・・絵素19〜21・・
・データファイル 24〜26・−−ドツトマトリックステーブルメモリ2
7〜29.86〜88・・争ドツトマトリックスデータ
80〜82.89〜41・−・ドツトパターン88.4
2・・e混色ドツトパターン 48・・・背景ドツト 44・・・フィギュアドツト 代理人 弁理士 ホ 蝕 翻 麿 第1図 ■ 24 25 26 40 41 42 56 57 58
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)nXmのセルからなるドツトマトリックスを絵素
として用い、11111面の一部に文字曝図形がはめ込
まれた画像を再現する方法において、前記文字・図形の
形状の一部を構成するフィギュアドツトと、iIiII
gIの一部を構成する背景ドツトとが混在したドツトパ
ターンを用いて1儂と接する文字・図形の絵素を表現す
るようにしたことを特徴とするlkI儂F)現方法。 (2) ドツトが存在しないamレベルを「0」とし
、ドツトのmaimレベルをrNJとしたときに、前記
フィギュアドツトと背景ドツトの濃度レベルを「0」〜
rNJの範囲において任意の値に設定することを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の画像F)現方法。 (3) 前記フィギュアドツトの濃度レベルが「0」
〜「N」の範囲で変化するときに、各濃度レベルに対し
て前記背景ドツトの濃度レベルが「0」。 [低#fj、r中濃度」を組み合セフ’j 88111
(Dドツトパター7を用意し、文字と置換された画會の
濃度レベルに応じて所定のドツトパターンを選択するよ
うにし九ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
i6mN現方法現方法) 前記ドツトパターンは、文
字・図形の形状の一部に整合するように予め多1aII
IIl用意されていることを特徴とする特許請求の1g
囲第1項ないし第8項いずれか記載の一像貴現方法。 (51前記ドツトバター/は8#色の各色毎に用意され
、中間色をもったカラー文字を再現することを特徴とす
る特許−求の範囲第1IJないし第4積いずれか記載の
一嘗杏塊方法。 (6J ドツトマトリックスの各セルに置かれるドツ
トのamレベルを示すドツトマトリックスデータが記憶
されており、絵素データをメモリアドレスとして参照さ
れるドツトマトリックステーブルメモリにおいて、階−
を鉄塊するドットパターンを形成するための1iki儂
データテーブルと。 文字・固形等の形状の一部を表現するドツトパターンを
形成するだめのフィギュアデータテーブルとに分割し、
更にフィギュアデータテーブルを複数の小テーブルに分
割し、これらの小テーブルには、文字・図形の一部を構
成するフィギュアドツトのlI&レベルに対して、文字
・図形の一部を構成しない背景ドツトの1IIItレベ
ルが異なまたドツトマトリックスデ〜りがそれぞれ記憶
されていることを特徴とするドツトマトリックステーブ
ルメモリ。 (7) 前記ドツトマトリックステーブルメモリは3原
色毎に設けられていることを特徴とする特許ii′il
!釆の範囲第6項記載のドットマ) IJソックテーブ
ルメモリ。 (8) 前記画像データテーブルはROMで構成し、
前記フィギュアチータテ−プルはRAMで構成すること
を特徴とする特許請求の範囲#!6墳ないし第7項いず
れか記載のドットマ) IJソックテーブルメモリ。 (9) 前記各テーブルは絵素データの上位数ビット
を用いて選択されることを特徴とするI%tlfiw求
の範囲第6項ないし第8]J1いずれか記載のドツトマ
トリックステーブルメモリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57059599A JPS58178663A (ja) | 1982-04-12 | 1982-04-12 | 画像再現方法及びドツトマトリツクステ−ブルメモリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57059599A JPS58178663A (ja) | 1982-04-12 | 1982-04-12 | 画像再現方法及びドツトマトリツクステ−ブルメモリ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58178663A true JPS58178663A (ja) | 1983-10-19 |
Family
ID=13117869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57059599A Pending JPS58178663A (ja) | 1982-04-12 | 1982-04-12 | 画像再現方法及びドツトマトリツクステ−ブルメモリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58178663A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6038973A (ja) * | 1983-08-11 | 1985-02-28 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 境界画素の処理方法 |
| JPS6138985A (ja) * | 1984-03-30 | 1986-02-25 | ウオング・ラボラトリ−ズ・インコ−ポレ−テツド | カラ−イメ−ジの単色式表示方法 |
| JPS63285584A (ja) * | 1987-05-18 | 1988-11-22 | 株式会社 ピ−エフユ− | カラ−表示処理方式 |
| JPH0216067A (ja) * | 1988-07-02 | 1990-01-19 | Sharp Corp | カラー画像の記憶方式 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52117511A (en) * | 1976-03-30 | 1977-10-03 | Canon Inc | Picture recording method and its equipment |
| JPS5489521A (en) * | 1977-12-27 | 1979-07-16 | Ricoh Co Ltd | Synthesizer for recording picture signal |
-
1982
- 1982-04-12 JP JP57059599A patent/JPS58178663A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52117511A (en) * | 1976-03-30 | 1977-10-03 | Canon Inc | Picture recording method and its equipment |
| JPS5489521A (en) * | 1977-12-27 | 1979-07-16 | Ricoh Co Ltd | Synthesizer for recording picture signal |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6038973A (ja) * | 1983-08-11 | 1985-02-28 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 境界画素の処理方法 |
| JPS6138985A (ja) * | 1984-03-30 | 1986-02-25 | ウオング・ラボラトリ−ズ・インコ−ポレ−テツド | カラ−イメ−ジの単色式表示方法 |
| JPS63285584A (ja) * | 1987-05-18 | 1988-11-22 | 株式会社 ピ−エフユ− | カラ−表示処理方式 |
| JPH0216067A (ja) * | 1988-07-02 | 1990-01-19 | Sharp Corp | カラー画像の記憶方式 |
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