JPS58179864A - 像形成装置 - Google Patents
像形成装置Info
- Publication number
- JPS58179864A JPS58179864A JP57208903A JP20890382A JPS58179864A JP S58179864 A JPS58179864 A JP S58179864A JP 57208903 A JP57208903 A JP 57208903A JP 20890382 A JP20890382 A JP 20890382A JP S58179864 A JPS58179864 A JP S58179864A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- key
- paper
- counter
- screen drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
- G03G15/5012—Priority interrupt; Job recovery, e.g. after jamming or malfunction
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Counters In Electrophotography And Two-Sided Copying (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は設定枚数の像形成が可能な像形成装置に関する
。
。
複写枚数設定のために機械的なセレクタでなくテンキー
とメモリを使用する例が考えられている。
とメモリを使用する例が考えられている。
しかしテンキー、クリアキーは軽いタッチで作動するの
で、像形成動作中又は設定数の像形成完了前の中途停止
中誤って入力動作することがあり、従って設定枚数が変
ってしまい必要以上の像形成をしてしまうことがある。
で、像形成動作中又は設定数の像形成完了前の中途停止
中誤って入力動作することがあり、従って設定枚数が変
ってしまい必要以上の像形成をしてしまうことがある。
本発明はこのような不都合を除去したものである。
第1fl!Jは本発明複写装置の断面図であり以下その
機械構成について述べる。3層構成のスクリーン感光体
(@16図)は端部が輪状でこれを連結帯で連結し一体
化した金属のスクリーンドラム基体に接着剤などで張設
され、スクリーンドラム1とし管状のスクリーンドラム
軸2に架設される。又、スクリーンドラムlの両端部に
鉱バイアス電圧の印加などを考慮して絶縁物質のスクリ
ーンドラム7ランジを各々ネジなどで固設し、スクリー
ンドラム7クンジの前方は変調帯電器11変真前帯電器
13がスクリーンドラム1内に装着で睡るように開口部
を有している。スクリーンドラム7ランジはポールベア
リングを介して固定した管状のスクリーンドラム軸2に
設置される。スクリーンドラム1は固定したスクリーン
ドラム軸2を中心として回転自在でめる0 スクリーンドラムlのスクリーン感光体は多数の微細孔
を有する導電部材70上に光導電部材71と絶縁部材7
2を導電部材の一面が露出するように、積層して構成し
たものである。上記導電部材はステンレスやニッケル等
の金属細線を網状に編むことで作成する。導電部材のメ
ツシュ値は複本用としての解像力の点から100〜40
0メツシユ、開口率が50−以上確保で自るものが適当
である。光導電部材はS@会金等の蒸着、Cd8 、
PbO等の粒子を有する絶縁性樹脂の分散体くよるスプ
レィ塗布、エツチングなどで作成する。上記絶縁部材は
エポキシ樹脂。
機械構成について述べる。3層構成のスクリーン感光体
(@16図)は端部が輪状でこれを連結帯で連結し一体
化した金属のスクリーンドラム基体に接着剤などで張設
され、スクリーンドラム1とし管状のスクリーンドラム
軸2に架設される。又、スクリーンドラムlの両端部に
鉱バイアス電圧の印加などを考慮して絶縁物質のスクリ
ーンドラム7ランジを各々ネジなどで固設し、スクリー
ンドラム7クンジの前方は変調帯電器11変真前帯電器
13がスクリーンドラム1内に装着で睡るように開口部
を有している。スクリーンドラム7ランジはポールベア
リングを介して固定した管状のスクリーンドラム軸2に
設置される。スクリーンドラム1は固定したスクリーン
ドラム軸2を中心として回転自在でめる0 スクリーンドラムlのスクリーン感光体は多数の微細孔
を有する導電部材70上に光導電部材71と絶縁部材7
2を導電部材の一面が露出するように、積層して構成し
たものである。上記導電部材はステンレスやニッケル等
の金属細線を網状に編むことで作成する。導電部材のメ
ツシュ値は複本用としての解像力の点から100〜40
0メツシユ、開口率が50−以上確保で自るものが適当
である。光導電部材はS@会金等の蒸着、Cd8 、
PbO等の粒子を有する絶縁性樹脂の分散体くよるスプ
レィ塗布、エツチングなどで作成する。上記絶縁部材は
エポキシ樹脂。
アクリル樹脂、シリコン樹脂などの有機絶縁物の溶剤型
等の材料をスプレィ又は真空蒸着により作成する。又導
電部材を一方面で露出するように作成するには導電部材
の一方儒より被覆して塗布又はスプレィをしたり、回り
込んだ肖該部材を研削することで可能となる。
等の材料をスプレィ又は真空蒸着により作成する。又導
電部材を一方面で露出するように作成するには導電部材
の一方儒より被覆して塗布又はスプレィをしたり、回り
込んだ肖該部材を研削することで可能となる。
スクリーンドラム117)回りにはスクリーン感光体に
静電潜gIAt−形成する為に必要な以下の装置が配置
される。前照射ランプ3はスクリーン感光体上Omiし
くないゴーストなどf:消去するために設けられ、1次
帯電器4はスクリーン感光体上に一様な静電荷を与える
。スクリーンドラムの直径が比較的小であるため、スク
リーン感光体に静電潜偉形成中偉前端部が既に静電潜傷
が形成されたにも拘らず再度帯電を受けることがある。
静電潜gIAt−形成する為に必要な以下の装置が配置
される。前照射ランプ3はスクリーン感光体上Omiし
くないゴーストなどf:消去するために設けられ、1次
帯電器4はスクリーン感光体上に一様な静電荷を与える
。スクリーンドラムの直径が比較的小であるため、スク
リーン感光体に静電潜偉形成中偉前端部が既に静電潜傷
が形成されたにも拘らず再度帯電を受けることがある。
従って1次帯電器4は2分割され各々に同電圧、同電流
を時間的間隙をもたして印加する。AC除電器6は、原
稿照射ランプ52で照射し九原稿の光@5に応じて感光
体上の電器を除電する九め設けられる。又AC除電器の
替りに1次帯電儀とは逆極性のDCC除電器使用しても
嵐い。全面露光ランプ−7はスクリーン感光体の1次I
I像のコントラストを^める為に用いられる。又スクリ
ーンドラムlと近接し僅少の間隔を確保して、導電部材
上に絶縁層を薄膜状に塗布した絶縁ドラム8が並設され
る。スクリーンドラム1は矢印方向Aに絶縁ドラム8は
Bに各々同期的に回転する。
を時間的間隙をもたして印加する。AC除電器6は、原
稿照射ランプ52で照射し九原稿の光@5に応じて感光
体上の電器を除電する九め設けられる。又AC除電器の
替りに1次帯電儀とは逆極性のDCC除電器使用しても
嵐い。全面露光ランプ−7はスクリーン感光体の1次I
I像のコントラストを^める為に用いられる。又スクリ
ーンドラムlと近接し僅少の間隔を確保して、導電部材
上に絶縁層を薄膜状に塗布した絶縁ドラム8が並設され
る。スクリーンドラム1は矢印方向Aに絶縁ドラム8は
Bに各々同期的に回転する。
スクリーンドラムlの内側にはスクリーンドラム1対向
して、且つ前記絶縁ドラム8と最も近接した位置の架設
した絶縁ブロック9に皮膜され九し−ルIOK変調帯電
器11が、絶縁ブロック9に皮膜されたレール12に前
変調帯電器13が各々装着される。又、スクリーンドラ
ム1に塵埃が付層して1次8m、2次m像形成に支障を
生じない様、送風器14と途中の放電器15とによって
浮遊1埃を放電器のバックプレー)16に付着せしめ、
除重ノズル17よりスクリーンドラムIKクリアな空気
を吹きつける。又、スクリーン感光体が低亀度、為湿度
に対する悪い影譬がある場合熱源18によって送風中の
空気も加熱しても良い。前震I11帯電器13はスクリ
ーンドラムl上の1次潜像により多数の2次潜像を得る
場合、1次fm儂の電位が終始一定に確保できる様変調
帯電器11とは逆極性の電圧を印加するためにある。
して、且つ前記絶縁ドラム8と最も近接した位置の架設
した絶縁ブロック9に皮膜され九し−ルIOK変調帯電
器11が、絶縁ブロック9に皮膜されたレール12に前
変調帯電器13が各々装着される。又、スクリーンドラ
ム1に塵埃が付層して1次8m、2次m像形成に支障を
生じない様、送風器14と途中の放電器15とによって
浮遊1埃を放電器のバックプレー)16に付着せしめ、
除重ノズル17よりスクリーンドラムIKクリアな空気
を吹きつける。又、スクリーン感光体が低亀度、為湿度
に対する悪い影譬がある場合熱源18によって送風中の
空気も加熱しても良い。前震I11帯電器13はスクリ
ーンドラムl上の1次潜像により多数の2次潜像を得る
場合、1次fm儂の電位が終始一定に確保できる様変調
帯電器11とは逆極性の電圧を印加するためにある。
絶縁ドラ五8上の2次#像は現像装置20によって現像
される。現像部−20はトナー補給装置22を含み仕切
板23によって現像部24と仕切られ、現像用トナー2
5はトナー分配ローラー26の回転により3Jll装置
20内に送られる。3に傷用トナー25は攪拌ローラー
270回転によって十分に攪拌され、マグネット28を
内蔵したスリーブ29によって、絶縁ドラム8上の静電
潜傷を現像する。
される。現像部−20はトナー補給装置22を含み仕切
板23によって現像部24と仕切られ、現像用トナー2
5はトナー分配ローラー26の回転により3Jll装置
20内に送られる。3に傷用トナー25は攪拌ローラー
270回転によって十分に攪拌され、マグネット28を
内蔵したスリーブ29によって、絶縁ドラム8上の静電
潜傷を現像する。
給紙台30Fi複写紙を大量(2000〜4000枚)
に積載することが可能で、複写紙の最上位31は常に一
定位置になるように、その最上位置を検知し減量分だけ
リフトモーターの駆動によってガイドレール32に沿っ
て上昇する。
に積載することが可能で、複写紙の最上位31は常に一
定位置になるように、その最上位置を検知し減量分だけ
リフトモーターの駆動によってガイドレール32に沿っ
て上昇する。
紙の最上位からビック・アップ・ローラー33によって
、絶縁ドラム8上の顕画僚とはぼ一致する様に複写紙は
送り出され、さらにタイミング・ロー2−34によって
絶縁ドラム8上の顕画儂と合致するようにされ、搬送ロ
ーラー35を経て転写帯電凶36によって、絶縁ドラム
8上のam像は複写紙に転写される0更に、分離帯電器
37は絶縁ドラム8と複写紙の吸着力を弱め、サク7ラ
ン装置39を内蔵する搬送ベルト38によシ、絶縁ドラ
ム8から複写紙を分離搬送する。搬送ベルト38はベル
ト駆動ローラー40.ローt−41,42に張設されて
、ローラーの回転によFJ@動し、複写紙を吸引しなが
ら搬送し更にローラー43.44に張設され九搬送ベル
トは複写紙を定着ローラー45に送る。そして複写紙の
粉*a溶融定着されl[与患社ガイド46に沿ったトレ
イ47で受けられる。
、絶縁ドラム8上の顕画僚とはぼ一致する様に複写紙は
送り出され、さらにタイミング・ロー2−34によって
絶縁ドラム8上の顕画儂と合致するようにされ、搬送ロ
ーラー35を経て転写帯電凶36によって、絶縁ドラム
8上のam像は複写紙に転写される0更に、分離帯電器
37は絶縁ドラム8と複写紙の吸着力を弱め、サク7ラ
ン装置39を内蔵する搬送ベルト38によシ、絶縁ドラ
ム8から複写紙を分離搬送する。搬送ベルト38はベル
ト駆動ローラー40.ローt−41,42に張設されて
、ローラーの回転によFJ@動し、複写紙を吸引しなが
ら搬送し更にローラー43.44に張設され九搬送ベル
トは複写紙を定着ローラー45に送る。そして複写紙の
粉*a溶融定着されl[与患社ガイド46に沿ったトレ
イ47で受けられる。
(キー操作盤の操作仕様の説明)
本発明の複写装置の運転操作は第1図の操作盤61から
の命令にょ)なされる。操作盤61は2個の表示器62
,63.2個のパイロットラング65.66及びキーボ
ード64がら構成される。キーボード64上の”?−r
OJ (0RIGINAL )はスクリーン・ドラムl
に形成される静電漕俸の回数設定をする時に用いられ、
このキーに続いて「0」〜「9」迄の数値キーを押せば
順次押され九内容が表示器62にエントリーされる。
の命令にょ)なされる。操作盤61は2個の表示器62
,63.2個のパイロットラング65.66及びキーボ
ード64がら構成される。キーボード64上の”?−r
OJ (0RIGINAL )はスクリーン・ドラムl
に形成される静電漕俸の回数設定をする時に用いられ、
このキーに続いて「0」〜「9」迄の数値キーを押せば
順次押され九内容が表示器62にエントリーされる。
又若し数値中−がエントリーされた後でf〜]キーが押
されると表示!62の内容をクリアーし、r−JOパイ
ロットランプ65を点灯させる。
されると表示!62の内容をクリアーし、r−JOパイ
ロットランプ65を点灯させる。
逆に「−」パイロットラ/プ点灯後、数値キーをエント
リーさせると、パイロットラングを消灯し、表示器62
に数値がエントリーされる。すなわち、数値データーと
一命令唸自動切換えされる。尚、同とはその動作を、r
sTOP I命令(後述)が来る迄無@罠行なわせる事
である0 次K ’P rRJ (RETENTION)はスク
リーン上に形成された1回の静電潜偉によって繰シ返し
得られるコピ一枚数を設定する時に用いられ、数値キー
又は「@−」キーのエントリーa rOJキーの場合と
同様であり、その内容は表示器63又はパイロットラン
プ66に表示される。例えば表示1ii62K<123
)、表示器63に<456>をエントリーする場合のキ
ー操作はrOJ→「月→「2」→「3」→rRJ→「4
」→「5」→「6」の順になる。従って「0」〜「9」
迄の数値キー及び「舗」キーを2つのファンクションキ
ーjOJ 、 rRJ (7)切換えて27の表示器
62.63又はパイロットランプ65.66へ任意にエ
ントリーできる。
リーさせると、パイロットラングを消灯し、表示器62
に数値がエントリーされる。すなわち、数値データーと
一命令唸自動切換えされる。尚、同とはその動作を、r
sTOP I命令(後述)が来る迄無@罠行なわせる事
である0 次K ’P rRJ (RETENTION)はスク
リーン上に形成された1回の静電潜偉によって繰シ返し
得られるコピ一枚数を設定する時に用いられ、数値キー
又は「@−」キーのエントリーa rOJキーの場合と
同様であり、その内容は表示器63又はパイロットラン
プ66に表示される。例えば表示1ii62K<123
)、表示器63に<456>をエントリーする場合のキ
ー操作はrOJ→「月→「2」→「3」→rRJ→「4
」→「5」→「6」の順になる。従って「0」〜「9」
迄の数値キー及び「舗」キーを2つのファンクションキ
ーjOJ 、 rRJ (7)切換えて27の表示器
62.63又はパイロットランプ65.66へ任意にエ
ントリーできる。
勿論、rOJ中−とrRJキーの指示線どちらを先にし
ても構わない。次にrcOJ (CLEARORIGI
NAL)キーは表示器62又はパイクツトラ/プロ5を
クリアーする為にあり、数値チーター等を間違ってエン
トリーしたものの訂正に用いる。従って、表示器62に
<123)とエントリーしたものを(456)と訂正し
たい場合は「CO」→「0」→r4J→r5J→「6」
の順にキーを押せば良い。rCRJ (CLEARRE
TENTION)キーも同様な目的の為にあり、表示器
63又はパイロットランプ66をクリアーする。
ても構わない。次にrcOJ (CLEARORIGI
NAL)キーは表示器62又はパイクツトラ/プロ5を
クリアーする為にあり、数値チーター等を間違ってエン
トリーしたものの訂正に用いる。従って、表示器62に
<123)とエントリーしたものを(456)と訂正し
たい場合は「CO」→「0」→r4J→r5J→「6」
の順にキーを押せば良い。rCRJ (CLEARRE
TENTION)キーも同様な目的の為にあり、表示器
63又はパイロットランプ66をクリアーする。
[5TARTJキ一社複写動作を開始する場合に用いら
れるが、表示1st62.63及びバイaットランク8
5.66の表示する内容が不合理な組合せにある場合は
rsTARTJキーL働らかない。その不合理な組合せ
は表示器62め内容が< 000 >の時、及びパイロ
ットラング65.66双方が点灯している時である。前
者の理由は、スクリーン・ドラム1に1回も静電m像t
l−形成せずに複写する事はあり得ないからであ夛、優
者の理由はスクリーン・ドラム1に1回静電漕儂を形成
する度に無限回のりテンシランを行なうことはあり得な
いからである。又一度113TARTJキーが働き複写
装置が駆動開始すると、rsTOPJ以外のキーは後述
の禁止回路により作動しない。
れるが、表示1st62.63及びバイaットランク8
5.66の表示する内容が不合理な組合せにある場合は
rsTARTJキーL働らかない。その不合理な組合せ
は表示器62め内容が< 000 >の時、及びパイロ
ットラング65.66双方が点灯している時である。前
者の理由は、スクリーン・ドラム1に1回も静電m像t
l−形成せずに複写する事はあり得ないからであ夛、優
者の理由はスクリーン・ドラム1に1回静電漕儂を形成
する度に無限回のりテンシランを行なうことはあり得な
いからである。又一度113TARTJキーが働き複写
装置が駆動開始すると、rsTOPJ以外のキーは後述
の禁止回路により作動しない。
又表示器62に<002>、 63に<003 >にエ
ントリーした場合、スクリーンドラムに一人溜像形成後
変調、現像、転与を三直くり返し、再びこのサイクルを
くり返すことによって6枚の複写物が得られる。このと
きrsTARTJキーの作動とともに上記2つの表示器
は<000>を表示し、複写動作が進行するにつれて<
o o i ><002>・・・を表示する。
ントリーした場合、スクリーンドラムに一人溜像形成後
変調、現像、転与を三直くり返し、再びこのサイクルを
くり返すことによって6枚の複写物が得られる。このと
きrsTARTJキーの作動とともに上記2つの表示器
は<000>を表示し、複写動作が進行するにつれて<
o o i ><002>・・・を表示する。
(操作盤回路構成のaE!A)
第2図は本発明における操作盤回路のブロック図である
。メモリ202.カウンタ201は、表示器62に対応
し、スクリーン魯ドラム上に形成させる静電潜像の回数
の記憶及び計数を行なうものである。メモリ203.カ
ウンタ204は表示器63に対応し、IL4の一次m像
によシ複写する枚数の記憶及び1を数を行なうものであ
る。これらのカウンタ201,204Fi後述のスクリ
ンドラムカフ/り、絶縁ドラムカラ/りを流用できる。
。メモリ202.カウンタ201は、表示器62に対応
し、スクリーン魯ドラム上に形成させる静電潜像の回数
の記憶及び計数を行なうものである。メモリ203.カ
ウンタ204は表示器63に対応し、IL4の一次m像
によシ複写する枚数の記憶及び1を数を行なうものであ
る。これらのカウンタ201,204Fi後述のスクリ
ンドラムカフ/り、絶縁ドラムカラ/りを流用できる。
回路動作を説明すると、217〜221は操作盤のキ一
群を指し、これらスイッチの信号は禁止回路216の出
力信号214でゲートされていて、この信号JI214
は通常11″レベルにあるが、禁止回路216が働らく
と”0”レベルになりキ一群を操作しても出力しない。
群を指し、これらスイッチの信号は禁止回路216の出
力信号214でゲートされていて、この信号JI214
は通常11″レベルにあるが、禁止回路216が働らく
と”0”レベルになりキ一群を操作しても出力しない。
禁止回路218ti7リツプ70ツブ209,210゜
211と2つのORグー)222,223によって構成
される。上記7リツプー70ツブは各々l−8TABT
Jキーが押された事、l 5TOPJキーが押され九事
、紙あまり、紙2JI!Z、送り、紙の分離不良等のジ
ャムし九事を記憶をする。’y9ッグ・7oツブ209
と210は双方ともセットする事はなく片方がセットす
ると他方がリセットする。つまり5TART命令と5T
OP命令が同時に働らく事はない0又、7リツプ・70
ツグ211がセットすると7リツプーフロツフー209
゜210は必ずリセットし紙がジャムした時に全ての動
作を中断させる。ORグー) 222 、223の出力
はそれぞれ通常H”1’ 、 @0”レベルにあるが、
クリップ・フロップ209,210,211のいずれか
1つがセットするとこれらは@0″。
211と2つのORグー)222,223によって構成
される。上記7リツプー70ツブは各々l−8TABT
Jキーが押された事、l 5TOPJキーが押され九事
、紙あまり、紙2JI!Z、送り、紙の分離不良等のジ
ャムし九事を記憶をする。’y9ッグ・7oツブ209
と210は双方ともセットする事はなく片方がセットす
ると他方がリセットする。つまり5TART命令と5T
OP命令が同時に働らく事はない0又、7リツプ・70
ツグ211がセットすると7リツプーフロツフー209
゜210は必ずリセットし紙がジャムした時に全ての動
作を中断させる。ORグー) 222 、223の出力
はそれぞれ通常H”1’ 、 @0”レベルにあるが、
クリップ・フロップ209,210,211のいずれか
1つがセットするとこれらは@0″。
”1”レベルに反転する。即ちrsTARTJキー。
rsTOPJキー、又はJAM検知のいずれか1つが動
作中の時、禁止回路21gが働らき、信号4I214が
10″、信号!1215がT1111になる。
作中の時、禁止回路21gが働らき、信号4I214が
10″、信号!1215がT1111になる。
従って、操作盤上のキ一群217,218,220゜2
21が禁止されると同時に、グー)225゜226が閉
じ、224,227が開き表示器62表示器63にメモ
リー202.メモリー203の内容と入れ換わ)カウン
ター201.カウンター204の内容が表示される。そ
して複写動作中a r8TOPJキー以外は働らかない
。従って、rsTARTJキーが働らいた瞬時は未だカ
ウンターは零なので、表示器62は(002)→<00
0>、63は< 003 >→< 000 >になる。
21が禁止されると同時に、グー)225゜226が閉
じ、224,227が開き表示器62表示器63にメモ
リー202.メモリー203の内容と入れ換わ)カウン
ター201.カウンター204の内容が表示される。そ
して複写動作中a r8TOPJキー以外は働らかない
。従って、rsTARTJキーが働らいた瞬時は未だカ
ウンターは零なので、表示器62は(002)→<00
0>、63は< 003 >→< 000 >になる。
しかし、複写動作が進行するに従い、この数値はカウン
ト・アップされ、各々対応するメモリーの数値とカウン
ターの数値が等しくな−)死時、複写動作は終了する。
ト・アップされ、各々対応するメモリーの数値とカウン
ターの数値が等しくな−)死時、複写動作は終了する。
複写終了すると、各々のカウンターは次の動作に備えて
零にクリアーされ、表示器62.63は再びメモリーの
数値を表示する。
零にクリアーされ、表示器62.63は再びメモリーの
数値を表示する。
rsTOPJキーは複写動作中の任意の時点で押される
と、その時点からプロセス上区切りの良い点で動作を終
了させる。
と、その時点からプロセス上区切りの良い点で動作を終
了させる。
次に、フリップ07gツノ205,206社それぞれr
OJキー、「R」キーが押され九事を記憶し、これらは
双方ともセットすることはなく、片方がセットすると、
他方祉必ずリセットすみ。
OJキー、「R」キーが押され九事を記憶し、これらは
双方ともセットすることはなく、片方がセットすると、
他方祉必ずリセットすみ。
今、「0」キーが押されるとフリップ・70ツグ205
がセットし、ゲート228,229が開く、続いて数値
キ一群217のいずれかのキーが押されると、ゲート2
28をM、!り207によりパイロット・ラング234
が点灯していれば、信号線232でこれをリセットしラ
ンプを消灯させる。又、数値キ一群217の代りに「@
−」キ−221が押されると、ゲート229を通りフリ
ップ・7oツブ207をセットさせパイロットラング2
34を点灯させると同時に、既にメモ9−202に何か
数値が入っていれば、信号m233でこれをクリアーす
る。従って、メモリーへの数値のエントリーと「−」命
令が同時に成立することはなく、片方が成立すれば他方
は必ず不成立するようになっている。
がセットし、ゲート228,229が開く、続いて数値
キ一群217のいずれかのキーが押されると、ゲート2
28をM、!り207によりパイロット・ラング234
が点灯していれば、信号線232でこれをリセットしラ
ンプを消灯させる。又、数値キ一群217の代りに「@
−」キ−221が押されると、ゲート229を通りフリ
ップ・7oツブ207をセットさせパイロットラング2
34を点灯させると同時に、既にメモ9−202に何か
数値が入っていれば、信号m233でこれをクリアーす
る。従って、メモリーへの数値のエントリーと「−」命
令が同時に成立することはなく、片方が成立すれば他方
は必ず不成立するようになっている。
更に、「R」キーが押されると7リツプ・70ツグ20
5かリセットし、クリップ−70ツブ206がセットし
、ゲート230,231が開く。以下、前述の「0」キ
ーの場合と同じく、キ一群2170数値はゲート2Δl
を通りメモリー203へ入り「輔」キーはゲート230
を通やクリップ・70ツブ208をセットしノ(イロッ
ト・う/グ235を点灯させる。これも、メモリー20
3がエントリーされれば、フリップ・70ツグ208を
′リセットし、逆にセットすれば、メモリー203をク
リヤーし、従って数値データのメモリーへのエントリー
と「鈴」命令線217.221によって2種のメモリー
202゜メモリー203へ入力をエントリーできる。
5かリセットし、クリップ−70ツブ206がセットし
、ゲート230,231が開く。以下、前述の「0」キ
ーの場合と同じく、キ一群2170数値はゲート2Δl
を通りメモリー203へ入り「輔」キーはゲート230
を通やクリップ・70ツブ208をセットしノ(イロッ
ト・う/グ235を点灯させる。これも、メモリー20
3がエントリーされれば、フリップ・70ツグ208を
′リセットし、逆にセットすれば、メモリー203をク
リヤーし、従って数値データのメモリーへのエントリー
と「鈴」命令線217.221によって2種のメモリー
202゜メモリー203へ入力をエントリーできる。
(シーケンスと機械動作の関連)
第3図は881図の複写装置の動作シーケンスを示すタ
イムチャートで、操作盤からの指令が0RIGINAL
<002) RETENTION < 002 >の場
合である。まず、電源スィッチをオンすると同時に、絶
縁ドラムから落された残留トナーの回収用及び搬送ベル
ト駆動用のクリーニング−モータ320.スクリーン集
塵器15(第1図)、スクリーン防塵77ン14(第1
図)。
イムチャートで、操作盤からの指令が0RIGINAL
<002) RETENTION < 002 >の場
合である。まず、電源スィッチをオンすると同時に、絶
縁ドラムから落された残留トナーの回収用及び搬送ベル
ト駆動用のクリーニング−モータ320.スクリーン集
塵器15(第1図)、スクリーン防塵77ン14(第1
図)。
2本のスクリーン・ヒーター18(第1図)及び現前器
内で浮遊するトナーを吸引する現◆集1ファン325が
駆動を一拍し、電源スィッチをオフするまで続く。但し
、1本のスクリーンヒーターは1回目の静電潜像形成が
終了した時点でオフする。
内で浮遊するトナーを吸引する現◆集1ファン325が
駆動を一拍し、電源スィッチをオフするまで続く。但し
、1本のスクリーンヒーターは1回目の静電潜像形成が
終了した時点でオフする。
次に、複写開始の[5TARTJキーが押されると、ス
クリー/・ドラム用モーター301が回転する。この時
、光学系の往復クラッチが作動し、これによって、光学
系がスクリーンドラムと同期的に駆動する。ts1図に
於て、光学系の機構を説明すると、原稿ガラス上の原稿
照明ランプ52で照射し、原稿照明ランプ52とランプ
反射鏡と一体的に設置され九第−反射ミラー53はスク
リーン・ドラム。1の周速と互に向期し九速度Vで移動
する。原稿照明ランプの照射にスクリーン・ドラム用モ
ーターが駆動中はその周速で回転し、これがオフして、
絶縁ドラム用モーターが同時にオンすると、瞬時に2つ
のドラムとも約2倍の速度に上がる。
クリー/・ドラム用モーター301が回転する。この時
、光学系の往復クラッチが作動し、これによって、光学
系がスクリーンドラムと同期的に駆動する。ts1図に
於て、光学系の機構を説明すると、原稿ガラス上の原稿
照明ランプ52で照射し、原稿照明ランプ52とランプ
反射鏡と一体的に設置され九第−反射ミラー53はスク
リーン・ドラム。1の周速と互に向期し九速度Vで移動
する。原稿照明ランプの照射にスクリーン・ドラム用モ
ーターが駆動中はその周速で回転し、これがオフして、
絶縁ドラム用モーターが同時にオンすると、瞬時に2つ
のドラムとも約2倍の速度に上がる。
スクリーン・ドラム用モーター3010回転中は前照射
ランプ3、全面照射ランプ7が点灯及び原稿照明ランプ
52の照射によゐ光学系統の熱の滞留防止用の光学冷却
ファン326が駆動する。
ランプ3、全面照射ランプ7が点灯及び原稿照明ランプ
52の照射によゐ光学系統の熱の滞留防止用の光学冷却
ファン326が駆動する。
又、rsTARTJキーが働らくと同時に、粉健転写帝
電働369紙分離帯電器37.絶縁ドラム除電器50及
び紙分離サクシ冒ン・ファン319(第3図)がオンし
、複写動作の終了時にオフする0但し、前記の帯電器3
6,37゜50はスクリーン・ドラム用モーターの周速
で絶縁ドラムの回転速度が遅いので、余分な電信が絶縁
ドラム上に帯電しないように電位を下げる(第3図31
7,318,321)。
電働369紙分離帯電器37.絶縁ドラム除電器50及
び紙分離サクシ冒ン・ファン319(第3図)がオンし
、複写動作の終了時にオフする0但し、前記の帯電器3
6,37゜50はスクリーン・ドラム用モーターの周速
で絶縁ドラムの回転速度が遅いので、余分な電信が絶縁
ドラム上に帯電しないように電位を下げる(第3図31
7,318,321)。
次に、1人溜儂形成後スクリーンドラム用モーターがオ
フして、絶縁ドラム用モーターがオンすると、変調−現
像一紙転写一分離等の複写動作が開始する。変調後に於
いては複写の1枚@Lスクリーン・ドラムが31g1転
して完了するが、それ以後は1回転する度に1枚の複写
が完了する。
フして、絶縁ドラム用モーターがオンすると、変調−現
像一紙転写一分離等の複写動作が開始する。変調後に於
いては複写の1枚@Lスクリーン・ドラムが31g1転
して完了するが、それ以後は1回転する度に1枚の複写
が完了する。
第3図で説明すると、まずドラムの回転が絶縁ドラム用
モーター328に切換わると同時に、変調前帯電器31
0と搬送ベル) 38(31図)へクリーニング・モー
ター320の力を伝達するための搬送ローラ・クラッチ
316がオンする。回転が進んで、スクリーン・ドラム
がそのホーム位置より80°進んだ時に、スクリーン・
ドラムに形成さnている静電S像を絶縁ドラムへ転写す
るための変調帯電器311がオンし、310゛で給紙台
上の紙を1枚送りだすための給紙ロー2−・クラッチ3
14がオンジ、更に、350°で現像モーター312及
び現像器内で滞留するトナーを攪拌するための可逆のト
ナー壽ブリッヂ防止モーター313がオンする。スクリ
ーン・ドラムが変1ill開始後、2目目の回転サイク
ルへ入シ、3σの位置で給紙ローラー・り2ツテ314
がオフし、これによシ送〕出された紙の先端と絶縁ドラ
ム上の現像され九顕画像の先端を一致させるためタイミ
ングローラ−・クラッチ315がオンする。若し複写枚
数が1枚ならば80°の位置で前変調帯電器31O9変
調帯電器311がオフするが、この場合は2枚なのでオ
フしない。更に進んで、31σ゛で給紙ローラー・クラ
ッチ314がオンし、2枚目の紙送りをする。36σで
1枚目のタイミングローラ−・クラップ315をオフす
る。3回目の回転サイクルへ入り、30°で給紙ローラ
ー・クラッチ314をオフし、2枚目のタイミングロー
ラ−・クラッチ315をオンする。8σで前変調帯電器
310、変調帯電*a i iをオフする。若し、1枚
複写ならば、ここで現像モーター312とトナーブリッ
ヂ防止モーター313をオフする。360“でタイミン
グローラ−クラッチをオフする04@目の回転サイクル
へ入シ、8σで机像モーター312とトナーブリッヂ防
止モーター313をオフする。360゛で絶縁ドラム用
モーター328及び搬送ローラー・クララf316t−
オフし、リテンションのサイクルを終了する。
モーター328に切換わると同時に、変調前帯電器31
0と搬送ベル) 38(31図)へクリーニング・モー
ター320の力を伝達するための搬送ローラ・クラッチ
316がオンする。回転が進んで、スクリーン・ドラム
がそのホーム位置より80°進んだ時に、スクリーン・
ドラムに形成さnている静電S像を絶縁ドラムへ転写す
るための変調帯電器311がオンし、310゛で給紙台
上の紙を1枚送りだすための給紙ロー2−・クラッチ3
14がオンジ、更に、350°で現像モーター312及
び現像器内で滞留するトナーを攪拌するための可逆のト
ナー壽ブリッヂ防止モーター313がオンする。スクリ
ーン・ドラムが変1ill開始後、2目目の回転サイク
ルへ入シ、3σの位置で給紙ローラー・り2ツテ314
がオフし、これによシ送〕出された紙の先端と絶縁ドラ
ム上の現像され九顕画像の先端を一致させるためタイミ
ングローラ−・クラッチ315がオンする。若し複写枚
数が1枚ならば80°の位置で前変調帯電器31O9変
調帯電器311がオフするが、この場合は2枚なのでオ
フしない。更に進んで、31σ゛で給紙ローラー・クラ
ッチ314がオンし、2枚目の紙送りをする。36σで
1枚目のタイミングローラ−・クラップ315をオフす
る。3回目の回転サイクルへ入り、30°で給紙ローラ
ー・クラッチ314をオフし、2枚目のタイミングロー
ラ−・クラッチ315をオンする。8σで前変調帯電器
310、変調帯電*a i iをオフする。若し、1枚
複写ならば、ここで現像モーター312とトナーブリッ
ヂ防止モーター313をオフする。360“でタイミン
グローラ−クラッチをオフする04@目の回転サイクル
へ入シ、8σで机像モーター312とトナーブリッヂ防
止モーター313をオフする。360゛で絶縁ドラム用
モーター328及び搬送ローラー・クララf316t−
オフし、リテンションのサイクルを終了する。
紙を絶縁ドラムから分離する分離爪ンレノイド329(
第1図73)は紙の先端がランプ69と受光素子70(
第1図)間を通過する時点からパルスを計数することに
よって第3図で示される位置で働らく。
第1図73)は紙の先端がランプ69と受光素子70(
第1図)間を通過する時点からパルスを計数することに
よって第3図で示される位置で働らく。
全部の複写動作が終了すると、ドラムのオーバー・ラン
を止めるため電磁ブレーキ327が一定時間慟らく。
を止めるため電磁ブレーキ327が一定時間慟らく。
(シーケンス制御回路構成の説明)
111E4図は制御部のブロック図である。外部からは
動作指令を出すキーボードからの信号、シーケンスの基
準となるスクリーンドラムのホーム位置の検知信号、絶
縁ドラムの回転と同期したパルス発生器からの信号及び
−人溜儂形成のタイミングを決める6個のマイクロ・ス
イッチ信号あ中央制御部へ入力される。中央制御部はこ
れらの入力信号を基に、2ケのメモリー、3ケのカウン
ターを駆使し、記憶、判断を行ないしかるべき信号をイ
ンター・7工イス部へ出力する。
動作指令を出すキーボードからの信号、シーケンスの基
準となるスクリーンドラムのホーム位置の検知信号、絶
縁ドラムの回転と同期したパルス発生器からの信号及び
−人溜儂形成のタイミングを決める6個のマイクロ・ス
イッチ信号あ中央制御部へ入力される。中央制御部はこ
れらの入力信号を基に、2ケのメモリー、3ケのカウン
ターを駆使し、記憶、判断を行ないしかるべき信号をイ
ンター・7工イス部へ出力する。
スクリーンドラムホーム位置は検知パルス330(第3
図)としてスクリーンドラム上の磁石68と磁電変換末
子67(第1図)により、スクリーン・ドラムが1回転
する度に得られる。判定パルス(1) 331は、スク
リーン・ドラム上に静電fa儂影形成完了され、光学系
がそのホーム位置M81に再び戻って来てから続いてス
クリーンドラムのホーム位置が来る間得られる。この判
定パルス(1) 331の発生時間に、前述メモ!J
−(t)202とスクリーンドラムカウンター409が
等しいか否か、5TOP命令が出ているか否かを判断す
ることにより絶縁ドラム用モーターを始動して2人溜偉
形成のプロセスの開始、又は−人溜像形成の再開又はス
クリーンドラム用モーターを停止させてシーケンスの終
了かの決定をtlなう。
図)としてスクリーンドラム上の磁石68と磁電変換末
子67(第1図)により、スクリーン・ドラムが1回転
する度に得られる。判定パルス(1) 331は、スク
リーン・ドラム上に静電fa儂影形成完了され、光学系
がそのホーム位置M81に再び戻って来てから続いてス
クリーンドラムのホーム位置が来る間得られる。この判
定パルス(1) 331の発生時間に、前述メモ!J
−(t)202とスクリーンドラムカウンター409が
等しいか否か、5TOP命令が出ているか否かを判断す
ることにより絶縁ドラム用モーターを始動して2人溜偉
形成のプロセスの開始、又は−人溜像形成の再開又はス
クリーンドラム用モーターを停止させてシーケンスの終
了かの決定をtlなう。
以上の決定を70−チャートで表現すると第5図の様に
なる。つま29上記決定は順次■、転■で示される。更
に、このフローチャートを電気回路に表現するとfs6
wJの様になる。縦の母線をカラム、横の母線をライン
と定義すると◇で示される制御命令はカラム601〜6
04に各々接続される。又この信号はインバータ605
〜608で反転され、カラム609〜612に接続され
る。ライン613〜617は抵抗で電磁に接続される。
なる。つま29上記決定は順次■、転■で示される。更
に、このフローチャートを電気回路に表現するとfs6
wJの様になる。縦の母線をカラム、横の母線をライン
と定義すると◇で示される制御命令はカラム601〜6
04に各々接続される。又この信号はインバータ605
〜608で反転され、カラム609〜612に接続され
る。ライン613〜617は抵抗で電磁に接続される。
この電源は論理レベル@′1′″と等しいレベルでなけ
れdならない。
れdならない。
例えば、第5図の◎なる条件は「5TOP命令がなく、
パイロットランプ1が点灯していなくてメモリー2に数
値が入っている。」であるので、これを論理式で表現す
ると@0−FSffiOP・FS■・IL=Oになる。
パイロットランプ1が点灯していなくてメモリー2に数
値が入っている。」であるので、これを論理式で表現す
ると@0−FSffiOP・FS■・IL=Oになる。
そこで、カラム609、gro、sitの各々とライン
615を図の向きでダイオードを接続すると、ムNDl
li!回路が形成され、カラム609,610,611
が@1″レベルの時のみ、ライン615が”l”レベル
になる。すなわち、■なる条件が成立し走時にライン6
15が@1′″になる。同様に■〜[F]なる条件はラ
イン613〜617に出力されゐ。更にライン613〜
617はインバータロ18〜622で反転されライン6
23〜627に接続される。このライ/623〜627
と交差するカラム628〜630を抵抗で電源EK後接
続、再び、ここにダイオードマトリックスを形成すると
、ライン630には「■又は■」なる条件が成立したと
きのみllθ″レベルになり、インバータ633の出力
644社論理式で1の+■”になって、前述の条件が成
立し走時のみ11″レベルになる。
615を図の向きでダイオードを接続すると、ムNDl
li!回路が形成され、カラム609,610,611
が@1″レベルの時のみ、ライン615が”l”レベル
になる。すなわち、■なる条件が成立し走時にライン6
15が@1′″になる。同様に■〜[F]なる条件はラ
イン613〜617に出力されゐ。更にライン613〜
617はインバータロ18〜622で反転されライン6
23〜627に接続される。このライ/623〜627
と交差するカラム628〜630を抵抗で電源EK後接
続、再び、ここにダイオードマトリックスを形成すると
、ライン630には「■又は■」なる条件が成立したと
きのみllθ″レベルになり、インバータ633の出力
644社論理式で1の+■”になって、前述の条件が成
立し走時のみ11″レベルになる。
従って、これを制御パルス(1) F J 1と動作の
区切シ時点であるスクリーンドラムホーム位置パルスD
HPをグー)638に通してやればンーケンス終了の■
なる動作指令を出して記憶回路をラッチさせることが出
来る。同様にして■■の指令信号を出すことが可能とな
る。■の信号の場合、前述の帯電器3@、37.50の
出力は第20図の如くして下けられる。
区切シ時点であるスクリーンドラムホーム位置パルスD
HPをグー)638に通してやればンーケンス終了の■
なる動作指令を出して記憶回路をラッチさせることが出
来る。同様にして■■の指令信号を出すことが可能とな
る。■の信号の場合、前述の帯電器3@、37.50の
出力は第20図の如くして下けられる。
今◎なる条件が成立し■信号が得られるとスクリーンド
ラム用モーターが切れ、絶縁ドラム用モーターが一転し
ドラムの速度が尚連に切換夛ギヤによりドラムと同期し
てディスク59が回転する。そしてディスク590円周
上に明けられた穴が一対の発光素子と受光素子60の空
隙を通過することにより発生される4s号をクロックパ
ルス3321E3図)として取)出す。
ラム用モーターが切れ、絶縁ドラム用モーターが一転し
ドラムの速度が尚連に切換夛ギヤによりドラムと同期し
てディスク59が回転する。そしてディスク590円周
上に明けられた穴が一対の発光素子と受光素子60の空
隙を通過することにより発生される4s号をクロックパ
ルス3321E3図)として取)出す。
このクロック・パルスはスクリーンドラムの回転rにり
籾1個のパルス、11転につき360個のパルスを発生
する。スクリーンドラムと同径のディスクにrにつき1
個の穴を明けるのけ困難なので、別にディスクを設け、
このディスクの回転をギヤでスクリーンドラムのniに
して、ディスクの大数を1/lにするようにしているO 本装置に於いて変調以後のグロセスではこのクロックパ
ルスを処理して機I!の駆動信号とするものである。即
ち変調以後のグロセスでは第3図で示される様に、最初
の一枚目は絶縁ドラムが11転半して完了し、2枚目以
後は半回転毎に複写されるのでジ−タンス制御の基準を
絶縁ドラムの半回転つまりスクリーンドラムの1回転と
することによ)クロックパルス332に依り、2進化3
60進カウンターを働らかせ、第3図の333〜345
0制御パルスを出力させbものである。
籾1個のパルス、11転につき360個のパルスを発生
する。スクリーンドラムと同径のディスクにrにつき1
個の穴を明けるのけ困難なので、別にディスクを設け、
このディスクの回転をギヤでスクリーンドラムのniに
して、ディスクの大数を1/lにするようにしているO 本装置に於いて変調以後のグロセスではこのクロックパ
ルスを処理して機I!の駆動信号とするものである。即
ち変調以後のグロセスでは第3図で示される様に、最初
の一枚目は絶縁ドラムが11転半して完了し、2枚目以
後は半回転毎に複写されるのでジ−タンス制御の基準を
絶縁ドラムの半回転つまりスクリーンドラムの1回転と
することによ)クロックパルス332に依り、2進化3
60進カウンターを働らかせ、第3図の333〜345
0制御パルスを出力させbものである。
この制御パルスを発生させる回路例を第7図に示す。フ
リップ70ッグlO個を継いでクロックパルスを0〜3
59進カウントする360進カウンターを形成する。最
初の4個の7リツプフロツプは1の桁を示し、θ〜9迄
のカウントを繰返す10進カウンター、次の4個の7リ
ツプ7oツブは10の桁を示し、O〜9迄のカウントを
繰返すlO進カウンター、最後の2桁は100の桁を示
し、3過カクンターである。但しOからカウントが過み
359→36OK変化すると趣にデコーダーよυセット
信号が出て、全部の7リツプフロツプがOにされる。か
くしてスクリーンドラムの1回転毎にO〜359迄のカ
ウントを繰返す360過のカウンターになる。
リップ70ッグlO個を継いでクロックパルスを0〜3
59進カウントする360進カウンターを形成する。最
初の4個の7リツプフロツプは1の桁を示し、θ〜9迄
のカウントを繰返す10進カウンター、次の4個の7リ
ツプ7oツブは10の桁を示し、O〜9迄のカウントを
繰返すlO進カウンター、最後の2桁は100の桁を示
し、3過カクンターである。但しOからカウントが過み
359→36OK変化すると趣にデコーダーよυセット
信号が出て、全部の7リツプフロツプがOにされる。か
くしてスクリーンドラムの1回転毎にO〜359迄のカ
ウントを繰返す360過のカウンターになる。
第3図の333〜3450制御パルスは前記のカウンタ
ーの出力を第7図の!トリクス回路(デコーダ)でデコ
ードする仁とに依シ発生される。
ーの出力を第7図の!トリクス回路(デコーダ)でデコ
ードする仁とに依シ発生される。
尚第3図の310〜316のシーケンスのタイミングを
変更し良い場合はデコーダーのダイオードの位置を任意
に変更することで可能である。
変更し良い場合はデコーダーのダイオードの位置を任意
に変更することで可能である。
例えはマイク−スイッチとカムとの組合せでは調整不可
能な給紙のタイミングや紙先端とドラム上の現像され九
顕画像とのレジストレーション等の微妙な調整が客易に
できる0 ここで第3図に於て、例えd前変調帯mK器310は第
1サイクルの1カウントでオンし、複写枚数が1枚なら
ば、第2vイクルの&Oカウントでオフし、2枚ならば
、第3サイクルの80カウントでオフする様にするには
制御パルスの選択を必要とする。
能な給紙のタイミングや紙先端とドラム上の現像され九
顕画像とのレジストレーション等の微妙な調整が客易に
できる0 ここで第3図に於て、例えd前変調帯mK器310は第
1サイクルの1カウントでオンし、複写枚数が1枚なら
ば、第2vイクルの&Oカウントでオフし、2枚ならば
、第3サイクルの80カウントでオフする様にするには
制御パルスの選択を必要とする。
本発明は、liJ図の様に2つの絶縁ドラムカウンタI
C,Iσを用2い判別パルス(りをカウントし、カウン
ト値をメモリ(2)と比較することによりその選択を容
易にしたものである。即ち、第2サイクルからカウント
′″1”する347の絶縁ドラム・カウンタICを働ら
かせ、所望の複写枚数を記憶するメモリー(2)と前記
のカウンターの数値が等しければそのサイクル時のオン
信号を殺すのである。以稜、このカウンターを停止させ
る。ところが例えばタイミング・ローラー・クラッチは
第2サイクルで初めて1枚目の紙に対して動作する。し
かし絶縁ドラムカウンターICとメモリー(2)を比較
すると、前記のカウンターはtls3サイクルで既にメ
モリー(7)と等しくなるため、2枚目の紙に対するこ
のクラッチの動作は行なわれない。従って、本発明は前
記のカウンターよりも1カク/ト遅れてカウントアツプ
する絶縁ドラムカウンターIσとメモリー(粉を比較し
て上記クラッチのオン・オフを制御するものである。
C,Iσを用2い判別パルス(りをカウントし、カウン
ト値をメモリ(2)と比較することによりその選択を容
易にしたものである。即ち、第2サイクルからカウント
′″1”する347の絶縁ドラム・カウンタICを働ら
かせ、所望の複写枚数を記憶するメモリー(2)と前記
のカウンターの数値が等しければそのサイクル時のオン
信号を殺すのである。以稜、このカウンターを停止させ
る。ところが例えばタイミング・ローラー・クラッチは
第2サイクルで初めて1枚目の紙に対して動作する。し
かし絶縁ドラムカウンターICとメモリー(2)を比較
すると、前記のカウンターはtls3サイクルで既にメ
モリー(7)と等しくなるため、2枚目の紙に対するこ
のクラッチの動作は行なわれない。従って、本発明は前
記のカウンターよりも1カク/ト遅れてカウントアツプ
する絶縁ドラムカウンターIσとメモリー(粉を比較し
て上記クラッチのオン・オフを制御するものである。
絶縁ドラム・カウンタICは第3図の場合禦3サイクル
でメモリー(2)と−散しカウントを停止するに対し絶
縁ドラムカウンタIC’は第4vイクルでメモリー(2
)と一致する。従って、ts4サイクルで絶縁ドラムカ
ウンター(1)とく2)が一致する。この2つのカウン
ターの一散は複写の最終サイクルである事を意味し、そ
のサイクルの最徒の時間即ち判定パルス(7)の時間に
2つのカウンタをクリヤし再びスクリーンドラムカウン
ターとS傷形成の所望回数を記憶したメモリー(1)が
一致しているかどうかを確認し、−散していれば、複写
の終了指令を出し、ドラムの回転を止める。一致してい
なければ前述の絶縁ドラム用モーターを切シ、スクリー
ンドラム用モーターを回わし露光開始し、−人溜僚形成
以毅の同じシーケンスを繰返す。
でメモリー(2)と−散しカウントを停止するに対し絶
縁ドラムカウンタIC’は第4vイクルでメモリー(2
)と一致する。従って、ts4サイクルで絶縁ドラムカ
ウンター(1)とく2)が一致する。この2つのカウン
ターの一散は複写の最終サイクルである事を意味し、そ
のサイクルの最徒の時間即ち判定パルス(7)の時間に
2つのカウンタをクリヤし再びスクリーンドラムカウン
ターとS傷形成の所望回数を記憶したメモリー(1)が
一致しているかどうかを確認し、−散していれば、複写
の終了指令を出し、ドラムの回転を止める。一致してい
なければ前述の絶縁ドラム用モーターを切シ、スクリー
ンドラム用モーターを回わし露光開始し、−人溜僚形成
以毅の同じシーケンスを繰返す。
[16図は各機器の駆動制御例を示した図で、310.
312,314,315は183図における給紙ローラ
フ2ツデ、前変調帯電器、現儂モータ、タイミングロー
2クラツチであp、16Gはこれを作動するアンプ、1
67.170は7リツグ70ツブのゲート、161,1
64,166゜168はインバータ、162はナントゲ
ート、163はノアゲート、165,167はアンドゲ
ートである。前記カラ/りIC,IC’の枚数値設定メ
モリ(2)との一致を各一致一路で判別すると、オンパ
ルスが止められ、オフパルスにより機器が停止されるも
のであり、かつ機器を所定のタイミングで制御できるも
のである。
312,314,315は183図における給紙ローラ
フ2ツデ、前変調帯電器、現儂モータ、タイミングロー
2クラツチであp、16Gはこれを作動するアンプ、1
67.170は7リツグ70ツブのゲート、161,1
64,166゜168はインバータ、162はナントゲ
ート、163はノアゲート、165,167はアンドゲ
ートである。前記カラ/りIC,IC’の枚数値設定メ
モリ(2)との一致を各一致一路で判別すると、オンパ
ルスが止められ、オフパルスにより機器が停止されるも
のであり、かつ機器を所定のタイミングで制御できるも
のである。
次に転写紙がジャムした場合を#18図によシ説明する
。紙が搬送経路でつまった場合、転写後紙がうまく分離
せず絶縁ドラムに張ヤ付いて移動していった場合、租が
2歓送pされた場合のジャムを検出するため第1図に於
て、光源69と受光素子70、光源71と受光素子72
を設ける。紙先端が光源69を値ぎると(SGI)、受
光素子70により前記クロックパルス発生器のパルスを
拾いジャムカウンターを始動させ紙先端が光源71を蓮
ぎる時(SGO)に、受光素子72によシこのカウンタ
ーの出力をデコードし゛た分離確認検知パルス8DPを
出す様にする。
。紙が搬送経路でつまった場合、転写後紙がうまく分離
せず絶縁ドラムに張ヤ付いて移動していった場合、租が
2歓送pされた場合のジャムを検出するため第1図に於
て、光源69と受光素子70、光源71と受光素子72
を設ける。紙先端が光源69を値ぎると(SGI)、受
光素子70により前記クロックパルス発生器のパルスを
拾いジャムカウンターを始動させ紙先端が光源71を蓮
ぎる時(SGO)に、受光素子72によシこのカウンタ
ーの出力をデコードし゛た分離確認検知パルス8DPを
出す様にする。
この検知パルスのカウント数は光源69から光源71迄
の搬送距離に対応している。従って、紙が搬送経路中で
つまった〉、又分離できなかった場合は、分離検知パル
スが出ているにも拘わらず、紙が光源71を總えぎらな
い。従ってb図の如き四路でジャム(I(IJPが出力
される。
の搬送距離に対応している。従って、紙が搬送経路中で
つまった〉、又分離できなかった場合は、分離検知パル
スが出ているにも拘わらず、紙が光源71を總えぎらな
い。従ってb図の如き四路でジャム(I(IJPが出力
される。
bEK於いて81はゲート、82はフリップ70ツブで
ある0又、このカウンターを利用して分離爪73([1
図)を働らかせるタイミングを作る九めのパルス信号を
同じデコーダより出力させることができる。
ある0又、このカウンターを利用して分離爪73([1
図)を働らかせるタイミングを作る九めのパルス信号を
同じデコーダより出力させることができる。
ジャム検出後の本発明!!klfIfのジ−タンス制御
について第9図によシ説明する。
について第9図によシ説明する。
ジャムした場合、直ちに絶縁ドラム用毛−タ−を電磁ブ
レーキを使い急停止させ、全てのシーケンスをオフさせ
るが、電源スィッチを切らすに、補修を可能とする。そ
して補修中カウンター表示はジャムした時点でのカウン
ト数を表示した11で静止している。補修が完了したと
き、再びrsTARTJキーを押せば、スクリーンドラ
ム用モーターが回転し、スクリーンドラムをそのホーム
位置まで回転させる、そしてホーム位置でスクリーンド
ラム用モーターを切シ絶縁ドラム用モーターをオンする
。スクリーンの静電潜像はジャム補修中も保持されてい
るので前述の変調以降のシーケンス動作を再び開始する
。タイミングの詳細を#!9図に示すと、変調以降のシ
ーケンスでは最初の1枚目にしろ、ジャム後置開始の1
枚目セしろ、絶縁ドラムが1回転半(スクリーンドラム
3回転)を会費とするのでジャム後置開始の場合は、絶
縁ドラムカウンターICI及びIC2を停止したままで
、変調以降の1枚目のシーケンスのタイミングを作らね
ばならない。その為に第9図で示す様にジ−タンスのI
IIサイクル及び第2サイクルに於いて禁止時間1、禁
止時間2を作り、これにより一枚目のシーケンスの制御
を行う。そして絶縁ドラムカウンター1及び2のカウン
トアツプは第3サイクルの始めより行い以後のシーケン
ス制御は通常の制御と同じである。
レーキを使い急停止させ、全てのシーケンスをオフさせ
るが、電源スィッチを切らすに、補修を可能とする。そ
して補修中カウンター表示はジャムした時点でのカウン
ト数を表示した11で静止している。補修が完了したと
き、再びrsTARTJキーを押せば、スクリーンドラ
ム用モーターが回転し、スクリーンドラムをそのホーム
位置まで回転させる、そしてホーム位置でスクリーンド
ラム用モーターを切シ絶縁ドラム用モーターをオンする
。スクリーンの静電潜像はジャム補修中も保持されてい
るので前述の変調以降のシーケンス動作を再び開始する
。タイミングの詳細を#!9図に示すと、変調以降のシ
ーケンスでは最初の1枚目にしろ、ジャム後置開始の1
枚目セしろ、絶縁ドラムが1回転半(スクリーンドラム
3回転)を会費とするのでジャム後置開始の場合は、絶
縁ドラムカウンターICI及びIC2を停止したままで
、変調以降の1枚目のシーケンスのタイミングを作らね
ばならない。その為に第9図で示す様にジ−タンスのI
IIサイクル及び第2サイクルに於いて禁止時間1、禁
止時間2を作り、これにより一枚目のシーケンスの制御
を行う。そして絶縁ドラムカウンター1及び2のカウン
トアツプは第3サイクルの始めより行い以後のシーケン
ス制御は通常の制御と同じである。
ジャムするケースとして次のケースが考えられる。■l
&目がジャムしたときっまり絶縁ドラムカウンター1(
IC)及び2(IC)〜メそり(2)0時ジャム、■I
C=メモリ(2)の時ジャム、■IC’ミメモリ411
0時ジャム 以下に、ジャム後置開始のカラ/ターの動きを示す。但
しメモリ偉)=4とする。
&目がジャムしたときっまり絶縁ドラムカウンター1(
IC)及び2(IC)〜メそり(2)0時ジャム、■I
C=メモリ(2)の時ジャム、■IC’ミメモリ411
0時ジャム 以下に、ジャム後置開始のカラ/ターの動きを示す。但
しメモリ偉)=4とする。
■ ジャムスタート
3ナイタ4ル■の場合、第3サイクルよりIC,IC
ともにカウントアツプする。■の場合は#!3サイクル
でIC’だけをカウントアツプしIC=IC’となって
第3サイクルの最後で終了する。■の場合は第3サイク
ルに入ってもカウントアツプせず、#E3?(/#Oj
l*KIC=Iσtli紹して、終了する。■と■は結
果的には同サイクルで終了するがそれはジャムした時点
が、紙先端検知器付近で12枚送p等の理由でジャムし
た場合と、紙の分離不良等の場合同一0紙でもジャムす
る時間差によって■と■の違いがでるからである。
3ナイタ4ル■の場合、第3サイクルよりIC,IC
ともにカウントアツプする。■の場合は#!3サイクル
でIC’だけをカウントアツプしIC=IC’となって
第3サイクルの最後で終了する。■の場合は第3サイク
ルに入ってもカウントアツプせず、#E3?(/#Oj
l*KIC=Iσtli紹して、終了する。■と■は結
果的には同サイクルで終了するがそれはジャムした時点
が、紙先端検知器付近で12枚送p等の理由でジャムし
た場合と、紙の分離不良等の場合同一0紙でもジャムす
る時間差によって■と■の違いがでるからである。
禁止時間1(INHI)及び2 (INH2)を使って
のジ−タンスの制御方法を述べる。ジャム後置開始のシ
ーケンスで社最初の1枚目はどんな場合でも複写しな轄
ればならないので、禁止時間1ではJII3図の310
〜3140機能はしかるべきタイミングでオンさせる。
のジ−タンスの制御方法を述べる。ジャム後置開始のシ
ーケンスで社最初の1枚目はどんな場合でも複写しな轄
ればならないので、禁止時間1ではJII3図の310
〜3140機能はしかるべきタイミングでオンさせる。
3154 INHI・INH2の時間のしかるべきタイ
ミングでオンさせる(INHIはINCHの反転信号)
。次にINHI・INH2の時間では310,311に
ついてはカウンタICとメモリー(2)の内容を比較し
て既に等しくなっていればオフするし、314について
も、等しければオンさせない。IN)12以後のサイク
ルについてはIC,IC’カウンターが前記の様に制御
されているので、通常の場合の制御と同様に、メモリー
(2)とこの2つのカウンターとの比較で制御される。
ミングでオンさせる(INHIはINCHの反転信号)
。次にINHI・INH2の時間では310,311に
ついてはカウンタICとメモリー(2)の内容を比較し
て既に等しくなっていればオフするし、314について
も、等しければオンさせない。IN)12以後のサイク
ルについてはIC,IC’カウンターが前記の様に制御
されているので、通常の場合の制御と同様に、メモリー
(2)とこの2つのカウンターとの比較で制御される。
上記禁止時間信号INHI、2を発生させる回路は@1
8図aの如きもので、図中181,182は7リツプ7
0ツブ、183,184はゲート、FR8TRTは絶縁
ドラムの回転開始に係るスタート信号、FJ2は判定パ
ルス(2)であシ、ゲート183.184により第9図
の如きタイミングでINHI、2を出力する。この乗上
時間に於ける機器の駆動及びカランタ停止は第21図の
如き回路で制御される。図に於けるオン、オフパルスは
第3図に於けるシーケンスパルスと同シである・。
8図aの如きもので、図中181,182は7リツプ7
0ツブ、183,184はゲート、FR8TRTは絶縁
ドラムの回転開始に係るスタート信号、FJ2は判定パ
ルス(2)であシ、ゲート183.184により第9図
の如きタイミングでINHI、2を出力する。この乗上
時間に於ける機器の駆動及びカランタ停止は第21図の
如き回路で制御される。図に於けるオン、オフパルスは
第3図に於けるシーケンスパルスと同シである・。
以上のm像変調後のシーケンス01IIJ IIは、−
次S儂形成のシーケンスの制御で説明した885図の判
断フローと第6図の判断回路と同様な方式がとられる。
次S儂形成のシーケンスの制御で説明した885図の判
断フローと第6図の判断回路と同様な方式がとられる。
前述の説明から明らかな様に、変調稜の各サイクルはク
ロックパルスを計数する360過カク/ターの1サイク
ルに対応している。第3図の34〜4sのパルスは各サ
イクルの然るべきカウント数で発生するが、その全てを
使うので社なく、条件が整ったサイクルに於てのみ使っ
て関係する機器のラッチ用フリップ70ツブをオン又は
オフさせることがら、到進カウンター00〜359をル
ープとしたフローを作る事ができる。このフローの概略
を#!1゜図に示し、更にこの70−を電気回路で表わ
せば第11図の機になる。以上の様に、このパルスカウ
ントを基本とした一連のシーケンスを10グラムした7
0−を2つのブロックからなるダイオードマトリックス
とインバーターを持つ九−路に組み込むことができ従っ
て、これによシスイッチ餉を一切使わずにシーケンスを
制御することが可能になる0@10.11図中、S@t
FHVT5は前変lll帝電器のオフ 、 Re5e
t FCl2は船艇ローラの駆動オフ、 Set FC
LJ 岐タイミングローラの駆動オン、を命令するもの
であり、FR8TRTは変llI後のコピースタート開
始か否が、FI−はマルチリテンシNノか否かを判断す
るものである。第10図中空白部もカウント30に於け
るフローと同様にして該当カウントに於ける所要機器の
作動命令を出力するものができる。
ロックパルスを計数する360過カク/ターの1サイク
ルに対応している。第3図の34〜4sのパルスは各サ
イクルの然るべきカウント数で発生するが、その全てを
使うので社なく、条件が整ったサイクルに於てのみ使っ
て関係する機器のラッチ用フリップ70ツブをオン又は
オフさせることがら、到進カウンター00〜359をル
ープとしたフローを作る事ができる。このフローの概略
を#!1゜図に示し、更にこの70−を電気回路で表わ
せば第11図の機になる。以上の様に、このパルスカウ
ントを基本とした一連のシーケンスを10グラムした7
0−を2つのブロックからなるダイオードマトリックス
とインバーターを持つ九−路に組み込むことができ従っ
て、これによシスイッチ餉を一切使わずにシーケンスを
制御することが可能になる0@10.11図中、S@t
FHVT5は前変lll帝電器のオフ 、 Re5e
t FCl2は船艇ローラの駆動オフ、 Set FC
LJ 岐タイミングローラの駆動オン、を命令するもの
であり、FR8TRTは変llI後のコピースタート開
始か否が、FI−はマルチリテンシNノか否かを判断す
るものである。第10図中空白部もカウント30に於け
るフローと同様にして該当カウントに於ける所要機器の
作動命令を出力するものができる。
又第11図の如くして他機器の作動回路も形成できるも
のである。
のである。
次にリテンションを安定に行なうための手段について述
べると、スクリーン上に形成され九静電潜儂はリテンシ
ョンの1数が進むにつれて、電荷が自然放電し、電位が
低下してくる結果、現像された顕画像に濃淡、コントラ
スト等で影響がでる。従って本発明はこの電位の低下に
よるiiI像の変化を補正するために、変調帯電器の電
位をリテンション回数が進むにつれて、上昇させるもの
である。本装置の場合は1s12図の様に、1枚目の電
位は2枚目以降より高くしてその後10枚目、30枚目
、50&目、70枚目、90枚目で電位を段階的に上昇
させる。
べると、スクリーン上に形成され九静電潜儂はリテンシ
ョンの1数が進むにつれて、電荷が自然放電し、電位が
低下してくる結果、現像された顕画像に濃淡、コントラ
スト等で影響がでる。従って本発明はこの電位の低下に
よるiiI像の変化を補正するために、変調帯電器の電
位をリテンション回数が進むにつれて、上昇させるもの
である。本装置の場合は1s12図の様に、1枚目の電
位は2枚目以降より高くしてその後10枚目、30枚目
、50&目、70枚目、90枚目で電位を段階的に上昇
させる。
電位の昇降は高圧トランスの1次側入力電圧を可変する
ことで可能であるが、即ち第13図を例に説明すると抵
抗6g!Aを直列に入れリテンションI数が増えるにつ
れて作動するリレー等でこの抵抗を順次短絡することに
よって電位を上昇させる。この抵抗は直列に入れても良
いし、異なる抵抗値を並列に継いで、その各々を切換え
ても良い。
ことで可能であるが、即ち第13図を例に説明すると抵
抗6g!Aを直列に入れリテンションI数が増えるにつ
れて作動するリレー等でこの抵抗を順次短絡することに
よって電位を上昇させる。この抵抗は直列に入れても良
いし、異なる抵抗値を並列に継いで、その各々を切換え
ても良い。
上記リレー等のスイッチを作動させるタイミングは81
4図に示される。このタイミングの形成は絶縁ドラムカ
ウンター(1)と変調帯電器オンパルスとを組合せて作
ることができる。例えば、本装置の場合、2枚目、10
&目、30枚目、50枚目、70枚目、90枚目で電位
変化させるので、第15図に示す様に、絶縁ドラムカウ
ンタ(1)をデコードした出力で変調帯電器オンパルス
をゲートしたものがリレーを作動させるタイミングとな
る。従って2枚目はIC=1゜10枚目はIC=9.3
0枚目はIC=29.50枚目はIC=49.70枚目
はIC−69,90株0はIC= 89の時のクロック
パルス=80カウントでリレーに1〜Kgtでの作動パ
ルスが出力され、ラッチ1〜6をセットしリレーに1〜
に6のコイルを作動させる。
4図に示される。このタイミングの形成は絶縁ドラムカ
ウンター(1)と変調帯電器オンパルスとを組合せて作
ることができる。例えば、本装置の場合、2枚目、10
&目、30枚目、50枚目、70枚目、90枚目で電位
変化させるので、第15図に示す様に、絶縁ドラムカウ
ンタ(1)をデコードした出力で変調帯電器オンパルス
をゲートしたものがリレーを作動させるタイミングとな
る。従って2枚目はIC=1゜10枚目はIC=9.3
0枚目はIC=29.50枚目はIC=49.70枚目
はIC−69,90株0はIC= 89の時のクロック
パルス=80カウントでリレーに1〜Kgtでの作動パ
ルスが出力され、ラッチ1〜6をセットしリレーに1〜
に6のコイルを作動させる。
次に本発明の複写装置に於いて合理的な複写料金の会計
方法について説明する。原画を露光する光源は、−次S
像形成の工程中のみに使用され、また感光体の劣化も一
般的に感光体中を電流が通過することによシ生じるので
光源、スクリーン感光体の劣化は主に第−次静電潜儂形
成の工程中に起り、それ以後の工程にはほとんど関係し
ない。従って、このような複写装置においては、複′4
料金を会計する場合、従来の複写装置のように、複写紙
のサイズ及び紙質などの違いにより料金を違えて会計す
る他に、前記スクリーン感光体の一次潜像形成の工程と
、それ以後に続く複写紙への転写までの工程の違いも考
慮した会計方法が要求される。その例を第19図に基い
て説明する。図に於て191はスクリーン感光体に形成
される静電潜像の回数を計数するトータルカウンタ、1
92は、スクリーンドラム上の一次潜像から二次潜像を
絶縁ドラム上に形成し、その静電潜像を現像し、その現
像された像を複写紙へ転写する工程の回数(これ紘積算
された複写紙の枚数と一致している)を計数するトータ
ルカウンタ、他の数字は第2図(操作盤ブロック図)の
数字と対応する0その動作を説明する。原画を籐光し、
スフ1,1−ンドラム上に静電潜像を形成する毎(カウ
ントアツプスイッチ241がオン、オフを繰り返すとカ
ウンタ201及びトータルカウンタ191の値が1づつ
増加していく。カウンター201は、処置が一連の複写
動作を繰り返し、予め設定され丸裸写枚数のメモ9−2
01!の内容に一致したときクリア、される。しかしト
ータルカウンタ191は、クリアされずに次に続く複写
動作に対しても引き続きカウントを続ける。つまり原画
を取シ替えて、新たに複写枚数がセットされた場合、カ
ウンター201は、再ひ1から、2.3・・・とカウン
トを始めるがトータルカウンタ191は前11でのカク
/ト値+1からカウントを始める。また二次潜像形成し
、次に現像し、きらに複写紙へ転写する工程のカウント
アツプスイッチ242がオン、オフを繰り返す毎にカウ
ンター204、)−タルカウンタ192は、それぞれ前
記のカウンター201、トータルカウンター191に対
応し先動作を行ない、トータルカウンタ201はその内
容をクリアされる事なく複写された複写紙の枚数のトー
タルを計数し続ける。このように、スクリーンドラム上
に静電111儂を形成した回数と、それ以後に続<41
万紙への可視儂転写までの工程を別々にカウントし、複
写料金状計時におのおののトータルカウンターを、別々
の料金で取計する。以上のように複写料金を会計する事
により、同一原画を多数枚複写した場合枚数が増加する
ととKj!次複写の単価が安くなるという会計方法とな
り、本発明の特徴を生かした会計システム力(達成され
る。
方法について説明する。原画を露光する光源は、−次S
像形成の工程中のみに使用され、また感光体の劣化も一
般的に感光体中を電流が通過することによシ生じるので
光源、スクリーン感光体の劣化は主に第−次静電潜儂形
成の工程中に起り、それ以後の工程にはほとんど関係し
ない。従って、このような複写装置においては、複′4
料金を会計する場合、従来の複写装置のように、複写紙
のサイズ及び紙質などの違いにより料金を違えて会計す
る他に、前記スクリーン感光体の一次潜像形成の工程と
、それ以後に続く複写紙への転写までの工程の違いも考
慮した会計方法が要求される。その例を第19図に基い
て説明する。図に於て191はスクリーン感光体に形成
される静電潜像の回数を計数するトータルカウンタ、1
92は、スクリーンドラム上の一次潜像から二次潜像を
絶縁ドラム上に形成し、その静電潜像を現像し、その現
像された像を複写紙へ転写する工程の回数(これ紘積算
された複写紙の枚数と一致している)を計数するトータ
ルカウンタ、他の数字は第2図(操作盤ブロック図)の
数字と対応する0その動作を説明する。原画を籐光し、
スフ1,1−ンドラム上に静電潜像を形成する毎(カウ
ントアツプスイッチ241がオン、オフを繰り返すとカ
ウンタ201及びトータルカウンタ191の値が1づつ
増加していく。カウンター201は、処置が一連の複写
動作を繰り返し、予め設定され丸裸写枚数のメモ9−2
01!の内容に一致したときクリア、される。しかしト
ータルカウンタ191は、クリアされずに次に続く複写
動作に対しても引き続きカウントを続ける。つまり原画
を取シ替えて、新たに複写枚数がセットされた場合、カ
ウンター201は、再ひ1から、2.3・・・とカウン
トを始めるがトータルカウンタ191は前11でのカク
/ト値+1からカウントを始める。また二次潜像形成し
、次に現像し、きらに複写紙へ転写する工程のカウント
アツプスイッチ242がオン、オフを繰り返す毎にカウ
ンター204、)−タルカウンタ192は、それぞれ前
記のカウンター201、トータルカウンター191に対
応し先動作を行ない、トータルカウンタ201はその内
容をクリアされる事なく複写された複写紙の枚数のトー
タルを計数し続ける。このように、スクリーンドラム上
に静電111儂を形成した回数と、それ以後に続<41
万紙への可視儂転写までの工程を別々にカウントし、複
写料金状計時におのおののトータルカウンターを、別々
の料金で取計する。以上のように複写料金を会計する事
により、同一原画を多数枚複写した場合枚数が増加する
ととKj!次複写の単価が安くなるという会計方法とな
り、本発明の特徴を生かした会計システム力(達成され
る。
又(I与するにおいて紙が移動路の途中でジャムした場
合オペレーターがジャムした紙t4L除けば機械は正常
状態に復帰するので、オペレーターにジャムが機械の何
処で発生したかを知らされれば容易にジャムした紙を取
除くことかで色る0本実施例は複写枚数を示す表示器を
流用し、今前記表示装置として7セグメントで2桁表示
する数値表示器を用いるものである。今ジャム検出個所
が多数存在する中で2番目の検出点で紙がジャムしたと
きは第22図1@に示す如(J2と表示させる0 又複写機に会費な例えば光、学系、現儂器、転写等の制
御回路が故障した場合は前記制御1路に対応し九番号を
予め設定しておくと例えば光学系制御−路(対応I&8
)が故障したときは第22図(転)の如く、Failt
sr・の頭文字を取りIi’ 8が表示される。ユーザ
ーはこれを見て機械の故障を知ると同時にメーカーのサ
ービス部r′5に故障ムを連絡すればサービスマンは速
力・に適切な処置が取れる。従ってサービス時間を短縮
することができる。
合オペレーターがジャムした紙t4L除けば機械は正常
状態に復帰するので、オペレーターにジャムが機械の何
処で発生したかを知らされれば容易にジャムした紙を取
除くことかで色る0本実施例は複写枚数を示す表示器を
流用し、今前記表示装置として7セグメントで2桁表示
する数値表示器を用いるものである。今ジャム検出個所
が多数存在する中で2番目の検出点で紙がジャムしたと
きは第22図1@に示す如(J2と表示させる0 又複写機に会費な例えば光、学系、現儂器、転写等の制
御回路が故障した場合は前記制御1路に対応し九番号を
予め設定しておくと例えば光学系制御−路(対応I&8
)が故障したときは第22図(転)の如く、Failt
sr・の頭文字を取りIi’ 8が表示される。ユーザ
ーはこれを見て機械の故障を知ると同時にメーカーのサ
ービス部r′5に故障ムを連絡すればサービスマンは速
力・に適切な処置が取れる。従ってサービス時間を短縮
することができる。
又前記表示装置を便用して複写紙の有無を表示すること
が可能となる。つまり紙7b(ないと色はPap@rs
End 01li文字を取ってPEとし、前配紙を収
容するカセットを多数持っている場合はカセットの何番
目の紙が無しになったかをPEの後に表示することがで
き例えば3番目のカセットの場合C図の様にPE3と表
示される。尚2桁表示でもF3として表示可能である。
が可能となる。つまり紙7b(ないと色はPap@rs
End 01li文字を取ってPEとし、前配紙を収
容するカセットを多数持っている場合はカセットの何番
目の紙が無しになったかをPEの後に表示することがで
き例えば3番目のカセットの場合C図の様にPE3と表
示される。尚2桁表示でもF3として表示可能である。
更KfA會に使用するデベロッパが無くなったと籾はD
E i1!l 、アイツバが無くなったとき唸IEI
・)と表示させることが可能となる。以上の説明に使用
し九前記各状態の表示の頭文字は上記の例に限定するも
のではない。
E i1!l 、アイツバが無くなったとき唸IEI
・)と表示させることが可能となる。以上の説明に使用
し九前記各状態の表示の頭文字は上記の例に限定するも
のではない。
以上の如き表示をするための切換手段としての回路を第
23図により説明する。第2図は複写枚数の計数を表示
する表示装置を流用しジャム(例えば@J”と表示)及
びジャム個所を数値(例えば@1″、゛2”)で表示し
、1個の表示装置で簡単に計数表示とジャム表示を兼用
させる。
23図により説明する。第2図は複写枚数の計数を表示
する表示装置を流用しジャム(例えば@J”と表示)及
びジャム個所を数値(例えば@1″、゛2”)で表示し
、1個の表示装置で簡単に計数表示とジャム表示を兼用
させる。
図に於いて701は複写枚数を計数する計数子板、70
2はその計数値出力を制御するゲート、703はジャム
個所を出力制御するゲート、704は計数信号もしくは
ジャム信号を出力するゲート、705はその出力を表示
器711のセグメントの送電信号に変換するデコーダ。
2はその計数値出力を制御するゲート、703はジャム
個所を出力制御するゲート、704は計数信号もしくは
ジャム信号を出力するゲート、705はその出力を表示
器711のセグメントの送電信号に変換するデコーダ。
706はジャム個所を示す2過信号を出力するフリップ
フロップ、707はジャム箇所を検出する検出器、70
8は検出信号を2道化10進出力に変換するエンコーダ
、709はジャム信号を出力する7リツプフロツプであ
る。
フロップ、707はジャム箇所を検出する検出器、70
8は検出信号を2道化10進出力に変換するエンコーダ
、709はジャム信号を出力する7リツプフロツプであ
る。
1@以上のジャム検知器707(スイッチで略表31)
に予め番号付けをしく例えば、01はタイミングローラ
−付近、02は紙分離器付近、03は定着器付近・・・
・・・)、その番号はエンコーダー708により2進数
値に変換されて、その出力は2進数の重みに対応する1
個以上の7リツプ・フロップ評706へ入力される。又
エンコーダー706はジャム検知信号710を出力し、
フリップ・フロップ709をセットさせ、このフリップ
・フロップ709の出力を用いて計数装置lジャム機器
の切換えに用いられる。
に予め番号付けをしく例えば、01はタイミングローラ
−付近、02は紙分離器付近、03は定着器付近・・・
・・・)、その番号はエンコーダー708により2進数
値に変換されて、その出力は2進数の重みに対応する1
個以上の7リツプ・フロップ評706へ入力される。又
エンコーダー706はジャム検知信号710を出力し、
フリップ・フロップ709をセットさせ、このフリップ
・フロップ709の出力を用いて計数装置lジャム機器
の切換えに用いられる。
この切換えで、計数装置1の内容はゲート2を通り、2
進化されたフリップフロップ706の出力はゲート3を
通りデコーダ705で2進10道化されて表示装置に表
示される。
進化されたフリップフロップ706の出力はゲート3を
通りデコーダ705で2進10道化されて表示装置に表
示される。
例えば、ム2のJAM検知器が作動し、3桁からなる表
示装置に”JO2″と表示する場合を述べる。
示装置に”JO2″と表示する場合を述べる。
JAM検知fiA2が働らくと、エンコーダー708よ
り重み2のフリップフロップ(F2)、及びフリップ7
四ツブ709がセットし、計数装置lの計数が停止し、
ゲート2が閉じられ、ゲート703が開かれる。そして
フリップフロッグ$$706の内容はゲート703から
ゲート704を:A夛、デコーダー705によ〉表示装
置の下2桁に数に表示される。フリップフロッグ709
の出力はそのままデコーダー705に直接式9、文字1
J”にコード化されて表示器の最上位桁に表示される。
り重み2のフリップフロップ(F2)、及びフリップ7
四ツブ709がセットし、計数装置lの計数が停止し、
ゲート2が閉じられ、ゲート703が開かれる。そして
フリップフロッグ$$706の内容はゲート703から
ゲート704を:A夛、デコーダー705によ〉表示装
置の下2桁に数に表示される。フリップフロッグ709
の出力はそのままデコーダー705に直接式9、文字1
J”にコード化されて表示器の最上位桁に表示される。
以上、可視儂を普通紙へ転写装置を例(して説明し九が
、本発明は、感光体に露光等で形成された潜傷を直接普
通紙へ転写しこれを現俸して複写物とするいわゆるTE
S I方式を利用するものに於いても、又絶縁ドラム上
の二次m欅を直接普通紙へ転厚しこれを現偉して複写物
とするものに於いても秀れた効果を発揮するとともに、
設定枚数の複写を行なう一般の複写機に於いても有効な
ものである。
、本発明は、感光体に露光等で形成された潜傷を直接普
通紙へ転写しこれを現俸して複写物とするいわゆるTE
S I方式を利用するものに於いても、又絶縁ドラム上
の二次m欅を直接普通紙へ転厚しこれを現偉して複写物
とするものに於いても秀れた効果を発揮するとともに、
設定枚数の複写を行なう一般の複写機に於いても有効な
ものである。
第1図は本発明による複写装置の略断面図、!s2図は
本発明による複′4!!置における表示器の駆1i11
1wA路、@3図1ml、 第3’1lJCkllll
−1本11i明jfCする複写装置に於ける機器動作の
タイムチャート、第4図は本発明による複写装置の制f
1部のブロック図、第5図はシーケンス判断のフローチ
ャート、第6図線それを具体化した回路図例、第7図は
各機器の駆動回路図、第8図はジャム検出動作のタイム
チャート及び−略図、第9図はジャム検出後の機器動作
のタイムチャート、第10図は更に詳細なシーケ/ス判
断、のフローチャート、第11図はそれを具体化し九回
路図例、第12図、第13図はりテ/ジョン複写での画
質変化を補正する為のグラフと回路図、第14図は第1
3図の動作のタイムチャート、第15図は第13図の駆
動回路例、第16図はf83図に於ける機器の駆動回路
例、第17図はスクリーン感光体の断面図、第18図は
ジャム時の禁止時間信号発生回路例、第19図は会計方
式略図、第20図は帯電器出力制御回路例、第21図は
gis図を用いた第16図に対する信号発生回路例、第
22因は本発明の表示器の表示例、第23図は第22図
の表示駆動をする回路例であり、第2図に於いて62.
63は表示器、202.203は設定用メモリ、201
,204Lカウンタ、217は数値設定器、216は禁
止回路である。 出願人 キャノン株式会社 掲?ど口 手 続 補 正 書(方式) 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第208903号 2、発明の名称 像形成装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都大田区下丸子3−30−2名称 (100
)キャノン株式会社 5、補正命令の日付 昭和58年4月26日(発送日付) 6、補正の対象 明細書及び図面 7、補正の内容 明細書及び図面の浄書(内容に変更なし)。 手続補正書(,8) 特許庁長官 若 杉和夫 殿 1、事件の表示 昭和57年 特許願 第 208903 号2、発
明の名称 像形成装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人性 所 東京都
大田区下丸子3−30−2名称 (+00)キャノン株
式会社 5、補正の対象 明細書 6、補正の内容 (1)明細書第2頁第4行「ある。」の後に以下を追加
する。 「即ち本発明は、枚数設定のためのキーと、数値表示す
る表示器と、上記キーによる設定数を記憶するメモリと
、上記キーによる設定数の表示及び像形成動作を実行す
る制御手段と、上記枚数設定のためのキーと異なるキー
人力に応答して上記枚数設定キーによる入力動作もしく
は上記メモリの数値変更を禁止する手段(第2図)(2
)同第13頁第2行の「27」を「2つ」に訂正する。 (3)同第21頁第15行の「照射に」の後に「よる構
造はスクリーンドラムに投影される。2つのドラムは」
を追加する。 (4)同第25頁第14行の「全部」を「全部」に訂正
する。 (5)同第27頁第5行のr409Jを「201」に訂
正し、第10行の「行なう。」の後に「従って5TOP
入力時1枚目の給紙をすることなく装置停止することが
できる。」を、第13行の「電気」の前に「読出し専用
メモリの」を追加する。 (6)同第30頁第3行の「59」の後に「(第11図
)」を追加する。 (7)同第34頁第4行の「従って」の前に「これは不
都合である。Jを追加する。 (8)同第41頁第4行の「12」を「2」に訂正する
。 (9)同第43頁第6行の「34〜45」を「334〜
345」に訂正する。 (10)同第44頁第1行の「持ワた」の模本と「読出
し専用メモリの」を追加し、第13t1の「ある。」の
後に「これにより複雑な構成をとらずして安定したタイ
ミング制御ができる。」を追加する。 (11)同第53頁第14行と第54頁第6行の「1」
をr701Jに、同第53頁第151?〒と第54頁第
7行の「ト2」をr)702 J番こ、同第53頁第1
6行の「3」をr703Jに訂正する。
本発明による複′4!!置における表示器の駆1i11
1wA路、@3図1ml、 第3’1lJCkllll
−1本11i明jfCする複写装置に於ける機器動作の
タイムチャート、第4図は本発明による複写装置の制f
1部のブロック図、第5図はシーケンス判断のフローチ
ャート、第6図線それを具体化した回路図例、第7図は
各機器の駆動回路図、第8図はジャム検出動作のタイム
チャート及び−略図、第9図はジャム検出後の機器動作
のタイムチャート、第10図は更に詳細なシーケ/ス判
断、のフローチャート、第11図はそれを具体化し九回
路図例、第12図、第13図はりテ/ジョン複写での画
質変化を補正する為のグラフと回路図、第14図は第1
3図の動作のタイムチャート、第15図は第13図の駆
動回路例、第16図はf83図に於ける機器の駆動回路
例、第17図はスクリーン感光体の断面図、第18図は
ジャム時の禁止時間信号発生回路例、第19図は会計方
式略図、第20図は帯電器出力制御回路例、第21図は
gis図を用いた第16図に対する信号発生回路例、第
22因は本発明の表示器の表示例、第23図は第22図
の表示駆動をする回路例であり、第2図に於いて62.
63は表示器、202.203は設定用メモリ、201
,204Lカウンタ、217は数値設定器、216は禁
止回路である。 出願人 キャノン株式会社 掲?ど口 手 続 補 正 書(方式) 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第208903号 2、発明の名称 像形成装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都大田区下丸子3−30−2名称 (100
)キャノン株式会社 5、補正命令の日付 昭和58年4月26日(発送日付) 6、補正の対象 明細書及び図面 7、補正の内容 明細書及び図面の浄書(内容に変更なし)。 手続補正書(,8) 特許庁長官 若 杉和夫 殿 1、事件の表示 昭和57年 特許願 第 208903 号2、発
明の名称 像形成装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人性 所 東京都
大田区下丸子3−30−2名称 (+00)キャノン株
式会社 5、補正の対象 明細書 6、補正の内容 (1)明細書第2頁第4行「ある。」の後に以下を追加
する。 「即ち本発明は、枚数設定のためのキーと、数値表示す
る表示器と、上記キーによる設定数を記憶するメモリと
、上記キーによる設定数の表示及び像形成動作を実行す
る制御手段と、上記枚数設定のためのキーと異なるキー
人力に応答して上記枚数設定キーによる入力動作もしく
は上記メモリの数値変更を禁止する手段(第2図)(2
)同第13頁第2行の「27」を「2つ」に訂正する。 (3)同第21頁第15行の「照射に」の後に「よる構
造はスクリーンドラムに投影される。2つのドラムは」
を追加する。 (4)同第25頁第14行の「全部」を「全部」に訂正
する。 (5)同第27頁第5行のr409Jを「201」に訂
正し、第10行の「行なう。」の後に「従って5TOP
入力時1枚目の給紙をすることなく装置停止することが
できる。」を、第13行の「電気」の前に「読出し専用
メモリの」を追加する。 (6)同第30頁第3行の「59」の後に「(第11図
)」を追加する。 (7)同第34頁第4行の「従って」の前に「これは不
都合である。Jを追加する。 (8)同第41頁第4行の「12」を「2」に訂正する
。 (9)同第43頁第6行の「34〜45」を「334〜
345」に訂正する。 (10)同第44頁第1行の「持ワた」の模本と「読出
し専用メモリの」を追加し、第13t1の「ある。」の
後に「これにより複雑な構成をとらずして安定したタイ
ミング制御ができる。」を追加する。 (11)同第53頁第14行と第54頁第6行の「1」
をr701Jに、同第53頁第151?〒と第54頁第
7行の「ト2」をr)702 J番こ、同第53頁第1
6行の「3」をr703Jに訂正する。
Claims (1)
- 枚数d9定のためのキーと、数値表示する表示器と、上
記キーによる設定数を記憶するメモリと、上記キーによ
る設定数の表示及び像形成動作を実行する制御手段と、
上記枚数設定のためのキーと異なるキー人力に応答して
上記枚数設定キーによる入力動作もしくは上記メモリの
数値変更を禁止する手段とを有する像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57208903A JPS58179864A (ja) | 1982-11-29 | 1982-11-29 | 像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57208903A JPS58179864A (ja) | 1982-11-29 | 1982-11-29 | 像形成装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50143178A Division JPS5266431A (en) | 1975-11-28 | 1975-11-28 | Copying machine |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58179864A true JPS58179864A (ja) | 1983-10-21 |
| JPS6110824B2 JPS6110824B2 (ja) | 1986-03-31 |
Family
ID=16564029
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57208903A Granted JPS58179864A (ja) | 1982-11-29 | 1982-11-29 | 像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58179864A (ja) |
Citations (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS499946A (ja) * | 1972-05-20 | 1974-01-29 | ||
| JPS4911247A (ja) * | 1972-05-29 | 1974-01-31 | ||
| JPS4919089Y1 (ja) * | 1969-08-25 | 1974-05-22 | ||
| JPS4990136A (ja) * | 1972-12-05 | 1974-08-28 | ||
| JPS4997626A (ja) * | 1972-12-05 | 1974-09-14 | ||
| JPS502948A (ja) * | 1973-04-06 | 1975-01-13 | ||
| JPS5012260A (ja) * | 1973-04-20 | 1975-02-07 | ||
| US3898003A (en) * | 1973-08-16 | 1975-08-05 | Addressograph Multigraph | Viewer printer machine |
| JPS50112030U (ja) * | 1974-02-16 | 1975-09-12 | ||
| JPS50127643A (ja) * | 1974-02-22 | 1975-10-07 |
-
1982
- 1982-11-29 JP JP57208903A patent/JPS58179864A/ja active Granted
Patent Citations (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4919089Y1 (ja) * | 1969-08-25 | 1974-05-22 | ||
| JPS499946A (ja) * | 1972-05-20 | 1974-01-29 | ||
| JPS4911247A (ja) * | 1972-05-29 | 1974-01-31 | ||
| JPS4990136A (ja) * | 1972-12-05 | 1974-08-28 | ||
| JPS4997626A (ja) * | 1972-12-05 | 1974-09-14 | ||
| JPS502948A (ja) * | 1973-04-06 | 1975-01-13 | ||
| JPS5012260A (ja) * | 1973-04-20 | 1975-02-07 | ||
| US3898003A (en) * | 1973-08-16 | 1975-08-05 | Addressograph Multigraph | Viewer printer machine |
| JPS50112030U (ja) * | 1974-02-16 | 1975-09-12 | ||
| JPS50127643A (ja) * | 1974-02-22 | 1975-10-07 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6110824B2 (ja) | 1986-03-31 |
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