JPS58179961A - 記録媒体の装着装置 - Google Patents
記録媒体の装着装置Info
- Publication number
- JPS58179961A JPS58179961A JP57061597A JP6159782A JPS58179961A JP S58179961 A JPS58179961 A JP S58179961A JP 57061597 A JP57061597 A JP 57061597A JP 6159782 A JP6159782 A JP 6159782A JP S58179961 A JPS58179961 A JP S58179961A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- recording medium
- cartridge
- plate
- guides
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B17/00—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
- G11B17/02—Details
- G11B17/04—Feeding or guiding single record carrier to or from transducer unit
- G11B17/041—Feeding or guiding single record carrier to or from transducer unit specially adapted for discs contained within cartridges
- G11B17/043—Direct insertion, i.e. without external loading means
- G11B17/0434—Direct insertion, i.e. without external loading means with mechanism for subsequent vertical movement of the disc
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B18/00—Surgical instruments, devices or methods for transferring non-mechanical forms of energy to or from the body
- A61B18/18—Surgical instruments, devices or methods for transferring non-mechanical forms of energy to or from the body by applying electromagnetic radiation, e.g. microwaves
- A61B18/20—Surgical instruments, devices or methods for transferring non-mechanical forms of energy to or from the body by applying electromagnetic radiation, e.g. microwaves using laser
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B18/00—Surgical instruments, devices or methods for transferring non-mechanical forms of energy to or from the body
- A61B2018/00636—Sensing and controlling the application of energy
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- Health & Medical Sciences (AREA)
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- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えばコンピュータ関連機器の磁気記録・再生
装置、特にフロッピーディスク装置の磁気ディスク内蔵
カートリッジのような記録媒体を記録・再生装置に対し
て着脱する装置に使用して有効な記録媒体の装着装置を
提供することを目的とする。
装置、特にフロッピーディスク装置の磁気ディスク内蔵
カートリッジのような記録媒体を記録・再生装置に対し
て着脱する装置に使用して有効な記録媒体の装着装置を
提供することを目的とする。
従来、フロッピーディスク装置には第1図および第2図
に示すような装着装置が使用されている。
に示すような装着装置が使用されている。
ここで、第1図は磁気ディスクのような円盤状記録媒体
を回転可能に収容したカートリッジを装置に装着する以
[)1■の状態、第2図はカートリッジを装着した状態
を示す要部側断面図である。第1図および第2図におい
て、101は磁気ヘッドや各種のアクチェータ等が取付
けられた基体であり、その−」−にはカートリッジ10
2を保持するためのホルダー103と、ホルダー103
に挿入されたカートリッジ102を基体1010所定位
置に位置決め保持するだめのクランパ104を回転自由
に具備したカバー106の両者が、各々圧縮ばね107
と引張りばね10Bとによって支軸109のまわりに、
時計方向に回動付勢されて取付けられている。
を回転可能に収容したカートリッジを装置に装着する以
[)1■の状態、第2図はカートリッジを装着した状態
を示す要部側断面図である。第1図および第2図におい
て、101は磁気ヘッドや各種のアクチェータ等が取付
けられた基体であり、その−」−にはカートリッジ10
2を保持するためのホルダー103と、ホルダー103
に挿入されたカートリッジ102を基体1010所定位
置に位置決め保持するだめのクランパ104を回転自由
に具備したカバー106の両者が、各々圧縮ばね107
と引張りばね10Bとによって支軸109のまわりに、
時計方向に回動付勢されて取付けられている。
以上のように構成された装着装置にカートリッジ102
を装着するには、まず第1図の状態でカートリッジ10
2をホルダー103に矢印ムの方向に挿入した後、カバ
ー106の上端部を手で押さえてやり、圧縮ばね107
、引張りばね10Bからの反力に抗してホルダー103
とカバー106とを反時計回りに回転させる。そしてク
ランパー104と基体101との間でカートリッジ10
2をはさみ込んで保持する。
を装着するには、まず第1図の状態でカートリッジ10
2をホルダー103に矢印ムの方向に挿入した後、カバ
ー106の上端部を手で押さえてやり、圧縮ばね107
、引張りばね10Bからの反力に抗してホルダー103
とカバー106とを反時計回りに回転させる。そしてク
ランパー104と基体101との間でカートリッジ10
2をはさみ込んで保持する。
このような構造による装着装置においては、支軸109
を支点とする回転運動を利用してカートリッジ102を
着脱するため、カートリッジ102の装着時の装置容積
(第2図の状態)に比較してカー1− IJソジ着脱時
(第1図の状態)における占有空間が大きくなるという
欠点があった。このため、実装上、装置の占める容積が
大きくなり、小形化の障害となっていた。また、カート
リッジ 1□ 102をホルダー103に挿入する動作と、カートリッ
ジ102が挿入されたホルダー103を基体101に対
して回動させて固定する動作の2動作が取扱者に要求さ
れるため、操作性の点でも簡便なものとは言い難かった
。
を支点とする回転運動を利用してカートリッジ102を
着脱するため、カートリッジ102の装着時の装置容積
(第2図の状態)に比較してカー1− IJソジ着脱時
(第1図の状態)における占有空間が大きくなるという
欠点があった。このため、実装上、装置の占める容積が
大きくなり、小形化の障害となっていた。また、カート
リッジ 1□ 102をホルダー103に挿入する動作と、カートリッ
ジ102が挿入されたホルダー103を基体101に対
して回動させて固定する動作の2動作が取扱者に要求さ
れるため、操作性の点でも簡便なものとは言い難かった
。
本発明は以上の欠点を改善し、コンパクトで実装容蹟が
小さく、かつ操作性に秀れた記録媒体の装)n装置を提
供するものである。
小さく、かつ操作性に秀れた記録媒体の装)n装置を提
供するものである。
以下、図面に従って、本発明を説明する。第3図は磁気
ディクスを回転可能に収納したカートリッジを記録捷た
け再生可能なように装填するようにした本発明の実施例
の斜視図であり、第4図乃至第7図は同実施例の動作説
明のための各状態における断面図である。それらの図面
において、1は磁気ヘッドや各種のアクチェータが取付
けられる基体であり、その両側面には縦長孔21Lと2
bおよび2Cと2dが合計4ケ所設けられている。
ディクスを回転可能に収納したカートリッジを記録捷た
け再生可能なように装填するようにした本発明の実施例
の斜視図であり、第4図乃至第7図は同実施例の動作説
明のための各状態における断面図である。それらの図面
において、1は磁気ヘッドや各種のアクチェータが取付
けられる基体であり、その両側面には縦長孔21Lと2
bおよび2Cと2dが合計4ケ所設けられている。
」−記縦長孔2a〜2dには、ホルダー3に突設された
ホルダーガイド4a〜4dが上下方向に摺動自在に嵌挿
されている。そして、ホルダー3は、J、I; Nq
1に植設されたピン5に略中央部が支持され、両端部が
ホルダーガイド4&と4b又は4Cと4dにIJf、+
l−された捩りばね線からなる弾性体61L 、 6b
により下方向に常時移動付勢されている。しかしホルダ
ー3にカー1−’Jッジ7が挿入されていない状態では
、ホルダー3は上記弾性体6a 、6bの弾性力による
抑圧を受けつつホルダーガイド4a〜4Cの一端がスラ
イド板sa、sbに設けられた切起し部9a、9b、9
c、9dにそれぞれ当接することにより、一定位置に保
持されている。
ホルダーガイド4a〜4dが上下方向に摺動自在に嵌挿
されている。そして、ホルダー3は、J、I; Nq
1に植設されたピン5に略中央部が支持され、両端部が
ホルダーガイド4&と4b又は4Cと4dにIJf、+
l−された捩りばね線からなる弾性体61L 、 6b
により下方向に常時移動付勢されている。しかしホルダ
ー3にカー1−’Jッジ7が挿入されていない状態では
、ホルダー3は上記弾性体6a 、6bの弾性力による
抑圧を受けつつホルダーガイド4a〜4Cの一端がスラ
イド板sa、sbに設けられた切起し部9a、9b、9
c、9dにそれぞれ当接することにより、一定位置に保
持されている。
上記スライド板8N 、8bの後端部にはカートリッジ
7をホルダー3に挿入する時にカートリッジ7に当接す
る位置に切起し部1oa、1obが設けられており、ス
ライド板8a 、8bはカートリッジ7の挿入移動方向
と逆向きに、弾性体111L。
7をホルダー3に挿入する時にカートリッジ7に当接す
る位置に切起し部1oa、1obが設けられており、ス
ライド板8a 、8bはカートリッジ7の挿入移動方向
と逆向きに、弾性体111L。
11bにより常時移動付勢されていて、基体1上に設け
られたスライドガイド12!L 、 12bに案内され
て摺動する。
られたスライドガイド12!L 、 12bに案内され
て摺動する。
更に」二記スライド板8&、8bと重なる位置にカート
リッジ7が挿入されていない状態ではホルダーガイド4
a〜4dに当接せず、カー1リツジ7が装着された状態
ではホルダーガイド4a〜4dを弾性体e2L、ebが
弾性力に抗して、縦長孔2a〜2dに7(’>って移動
させるように構成されたカム部13a、13b、13C
,13+1を具えたカー1−1ツシ取出用の排出板14
が配設されている。この排出板14は、弾性体15によ
り、常時はホルタ−ガイド4a〜4dから遠ざかる向き
に移動イζ1勢されており、ガイド軸16に案内されて
摺動する。
リッジ7が挿入されていない状態ではホルダーガイド4
a〜4dに当接せず、カー1リツジ7が装着された状態
ではホルダーガイド4a〜4dを弾性体e2L、ebが
弾性力に抗して、縦長孔2a〜2dに7(’>って移動
させるように構成されたカム部13a、13b、13C
,13+1を具えたカー1−1ツシ取出用の排出板14
が配設されている。この排出板14は、弾性体15によ
り、常時はホルタ−ガイド4a〜4dから遠ざかる向き
に移動イζ1勢されており、ガイド軸16に案内されて
摺動する。
四にホルダー30後端部にはカートリッジ7を−1一方
から圧接するだめのクランパー17を先端部に回転自在
に取付けたアーム18が支軸18&によって垂直回動自
在に枢支されており、かつ上記アーム18は弾性体19
により常時は基体1の側に回動するように付勢されてい
る。
から圧接するだめのクランパー17を先端部に回転自在
に取付けたアーム18が支軸18&によって垂直回動自
在に枢支されており、かつ上記アーム18は弾性体19
により常時は基体1の側に回動するように付勢されてい
る。
次に本実施例におけるカートリッジ70着脱動作につい
て、第4図〜第7図を参照して説明する。
て、第4図〜第7図を参照して説明する。
第4図はカートIJッジ7が挿入される前の状態を示し
ており、弾性体6&、6bにより基体1の底部方向(下
向き)に移動付勢されたホルダー3は、スライド板8a
の切起し部9a、9bにホルダーガイド4C,4dが当
接することによって一定位置に保持されている。この位
置ではクランパー17はアーム18がホルダ−30後端
部3Nに当接することにより、ホルダー3の上面よりも
上部にあり、カートリッジ7のホルダー3への挿入の障
害とはならない。
ており、弾性体6&、6bにより基体1の底部方向(下
向き)に移動付勢されたホルダー3は、スライド板8a
の切起し部9a、9bにホルダーガイド4C,4dが当
接することによって一定位置に保持されている。この位
置ではクランパー17はアーム18がホルダ−30後端
部3Nに当接することにより、ホルダー3の上面よりも
上部にあり、カートリッジ7のホルダー3への挿入の障
害とはならない。
次にカートリッジ7をホルダー3に挿入して行くと、第
5図に示すようにカートリッジ7がスライド板8aの後
端部の切起し部10&に当接し、スライド板8aを弾性
体11&の引張り力に抗して摺動させる。スライド板8
aの切起し部9&。
5図に示すようにカートリッジ7がスライド板8aの後
端部の切起し部10&に当接し、スライド板8aを弾性
体11&の引張り力に抗して摺動させる。スライド板8
aの切起し部9&。
9bがホルダーガイド4c、4dから外れて制限が解除
されると、弾性体ea、ebによって下方向に移動付勢
されていたホルダー3はカートリッジγと共に、縦長孔
2a〜2dに沿って下方向へ平行移動し、基体1の所定
の位置にカー1− IJッジ7を位置決めする。このホ
ルダー3の下降運動に従い、アーム18は弾性体19の
弾性により回転し、第6図に示すようにカートリッジ7
を上から押圧することにより装着が完了する。
されると、弾性体ea、ebによって下方向に移動付勢
されていたホルダー3はカートリッジγと共に、縦長孔
2a〜2dに沿って下方向へ平行移動し、基体1の所定
の位置にカー1− IJッジ7を位置決めする。このホ
ルダー3の下降運動に従い、アーム18は弾性体19の
弾性により回転し、第6図に示すようにカートリッジ7
を上から押圧することにより装着が完了する。
逆にカートリッジ7を排出する場合には排出板14を第
6図に示す矢印B方向に弾性体15の引張り力に抗して
押込んで摺動させると、排出板14に設けられたカム部
13& 、13bがホルダーガイド4C,4dに当接し
、更に押圧するとホルダーガイド40,4dはカム部1
aa 、 13bに設けられた傾斜面により、弾性体
6N 、6bの弾性力に抗して縦長孔2a〜2dに沿っ
て平行に押」二げられる。そして、第4図の位置までホ
ルダーガイド4c、4dが復帰すると、スライド板8a
が弾性体11aの引張り力によりホルダーガイド40,
4dの下部面に挿入され、切起し部9a、9bがホルダ
ー3を保持する。これと同時に7−ム18もホルダー3
の運動に対応して時計方向に回転するので、カートリッ
ジ7の排出は防げられない。
6図に示す矢印B方向に弾性体15の引張り力に抗して
押込んで摺動させると、排出板14に設けられたカム部
13& 、13bがホルダーガイド4C,4dに当接し
、更に押圧するとホルダーガイド40,4dはカム部1
aa 、 13bに設けられた傾斜面により、弾性体
6N 、6bの弾性力に抗して縦長孔2a〜2dに沿っ
て平行に押」二げられる。そして、第4図の位置までホ
ルダーガイド4c、4dが復帰すると、スライド板8a
が弾性体11aの引張り力によりホルダーガイド40,
4dの下部面に挿入され、切起し部9a、9bがホルダ
ー3を保持する。これと同時に7−ム18もホルダー3
の運動に対応して時計方向に回転するので、カートリッ
ジ7の排出は防げられない。
以」二のように構成された装着装置においては、カート
IJッジ7はその厚み寸法よりやや大きい寸法で平行移
動させることにより装着が可能となるので、従来の装置
におけるように実装時の容積を広くとる必要はなく、装
置全体のコンパクト化がはかれる。また、機構として複
雑なリング機構等は不要とすることができるので、部品
点数もわずかですみ、故障も少なくなる。更に使用者は
カートリッジ7をホルダー3に沿って挿入するだけの動
作で装着が完了するので、操作性も向上する。
IJッジ7はその厚み寸法よりやや大きい寸法で平行移
動させることにより装着が可能となるので、従来の装置
におけるように実装時の容積を広くとる必要はなく、装
置全体のコンパクト化がはかれる。また、機構として複
雑なリング機構等は不要とすることができるので、部品
点数もわずかですみ、故障も少なくなる。更に使用者は
カートリッジ7をホルダー3に沿って挿入するだけの動
作で装着が完了するので、操作性も向上する。
なお、1)11記弾性体6a、6bとして第8図に例示
したような弾性体(捩りばね)を使用して、1本の弾性
体で2ケのホルダーガイド4L、4bを同時に押圧付勢
するように構成した場合には一層円滑な動作と、部品点
数の削減がはかれるので、より有効となる。
したような弾性体(捩りばね)を使用して、1本の弾性
体で2ケのホルダーガイド4L、4bを同時に押圧付勢
するように構成した場合には一層円滑な動作と、部品点
数の削減がはかれるので、より有効となる。
更に第9図に例示した様にフランジ付ローラ20をホル
ダーガイド4iL〜4dに挿入することにより、弾性体
6a、6bを基体1の摺動面とホルダー3の摺動面の間
隙を滑らかに、また横方向のがたつきを制限して運動さ
せることが可能となるので、一層効果的となる。
ダーガイド4iL〜4dに挿入することにより、弾性体
6a、6bを基体1の摺動面とホルダー3の摺動面の間
隙を滑らかに、また横方向のがたつきを制限して運動さ
せることが可能となるので、一層効果的となる。
以−にの説明から明らかなように、本発明によれば、部
品点数も少なく、かつコンパクトで動作の確実な記録媒
体の装着装置を実現することができるもので、特K I
erJ述の実施例に示したごときフロッピーディスクド
ライブ装置などに使用して多大の効果をもたらすもので
ある。
品点数も少なく、かつコンパクトで動作の確実な記録媒
体の装着装置を実現することができるもので、特K I
erJ述の実施例に示したごときフロッピーディスクド
ライブ装置などに使用して多大の効果をもたらすもので
ある。
第1図および第2図は従来例の各状態における一部切欠
側面図、第3図は本発明の一実施例の斜視図、第4図、
第5図、第6図および第7図は同本発明の実施例の各状
態における側断面図、第8図および第9図は本発明で使
用可能な弾性体による伺勢機構の各個を示す要部斜視図
である。 1 ・・・・基体、2a〜2d・・・・・・縦長孔、3
・・・・・・ホルダー、4a〜4d・・・・・・ホルダ
ーガイド、6・・・・・・ピン、6a、eb・・・・・
・弾性体、7・・・・・カートリッジ、8a、8b・・
・・・・スライド板、91L〜9d。 1()a、10b・・・・・・切起し部、11&、11
b・・・・・・弾性体、12a、12b・・・・・・ス
ライドガイド、13a〜13d・・・・・・カム部、1
4・・・・・・排出板、15・・・・・・弾性体、17
・・・・・・クランパー、18・・・・・・アーム。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名tJ
x図 第 2 図
側面図、第3図は本発明の一実施例の斜視図、第4図、
第5図、第6図および第7図は同本発明の実施例の各状
態における側断面図、第8図および第9図は本発明で使
用可能な弾性体による伺勢機構の各個を示す要部斜視図
である。 1 ・・・・基体、2a〜2d・・・・・・縦長孔、3
・・・・・・ホルダー、4a〜4d・・・・・・ホルダ
ーガイド、6・・・・・・ピン、6a、eb・・・・・
・弾性体、7・・・・・カートリッジ、8a、8b・・
・・・・スライド板、91L〜9d。 1()a、10b・・・・・・切起し部、11&、11
b・・・・・・弾性体、12a、12b・・・・・・ス
ライドガイド、13a〜13d・・・・・・カム部、1
4・・・・・・排出板、15・・・・・・弾性体、17
・・・・・・クランパー、18・・・・・・アーム。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名tJ
x図 第 2 図
Claims (3)
- (1)記録媒口(を着脱可能に保持することができ、か
つ基体に対して接近および離間しうるように往復平行移
動が可能で一方向に移動付勢されたホルタ−と、前記ホ
ルダーの移動方向とは略直角方向に往復移動が可能で、
かつ一方に移動付勢されたスライド板および排出板を具
備し、前記記録媒体が前記ホルダーに挿入される際て前
記記録媒体により前記スライド板が一方向に移動し、1
)4J記スライド板と前記ホルダーの保合が解除されて
1iiJ記ホルダーが一方向に平行移動され、前記記録
媒体が前記ホルダーと共に基体上の所定位置に装着され
るように構成するとともに、fnJ記排出板を外部より
付勢方向とは逆方向に移動させることにより、その排出
板の一部が1)11記ホルタ−と当接し、そのホルダー
を装着時と逆方向に移動させることにより、前記スライ
1−板が付勢されていた方向に自動復帰して前記ホルダ
ーと係合すると共に、前記記録媒体を前記ホルダーから
排出せしめるように構成したことを特徴とする記録媒体
の装着装置。 - (2)ホルダーの往復平行運動を案内する案内部材を有
し、その案内部材に前記ホルダーを移動付勢する弾性体
の両端部を係止し、前記弾性体の略中央部を基体に支持
するようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の記録媒体の装着装置。 - (3)ホルダーに当接し、そのホルダーの往復平行運動
に連動するクランパーを具え、記録媒体の装着時には、
その記録媒体を保持し、記録媒体の排出時には前記ホル
ダーの運動に応じて上記保持を解除するように構成され
ていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の記
録媒体の装着装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57061597A JPS58179961A (ja) | 1982-04-13 | 1982-04-13 | 記録媒体の装着装置 |
| US06/484,551 US4539613A (en) | 1982-04-13 | 1983-04-13 | Loading apparatus for a recording medium |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57061597A JPS58179961A (ja) | 1982-04-13 | 1982-04-13 | 記録媒体の装着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58179961A true JPS58179961A (ja) | 1983-10-21 |
| JPS6364826B2 JPS6364826B2 (ja) | 1988-12-13 |
Family
ID=13175715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57061597A Granted JPS58179961A (ja) | 1982-04-13 | 1982-04-13 | 記録媒体の装着装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4539613A (ja) |
| JP (1) | JPS58179961A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6093667A (ja) * | 1983-10-25 | 1985-05-25 | Hitachi Ltd | 磁気デイスク駆動装置 |
| JPS60109061A (ja) * | 1983-11-18 | 1985-06-14 | Hitachi Ltd | 磁気デイスク駆動装置 |
| JPS60243856A (ja) * | 1984-04-05 | 1985-12-03 | イング・チイ・オリベツチ・アンド・チイ・エス・ピ−・ア | 磁気デイスクの書込み・読取り装置 |
Families Citing this family (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JPS5963001A (ja) * | 1982-10-01 | 1984-04-10 | Canon Electronics Inc | 磁気デイスク装置 |
| JPS5999285U (ja) * | 1982-12-21 | 1984-07-05 | アルプス電気株式会社 | 記録再生装置 |
| JPS59125750U (ja) * | 1983-02-09 | 1984-08-24 | アルプス電気株式会社 | 記録再生装置 |
| JPS59221884A (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-13 | Toshiba Corp | フロツピ−磁気デイスク装置 |
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