JPS58180149A - 口唇等の撮影装置 - Google Patents
口唇等の撮影装置Info
- Publication number
- JPS58180149A JPS58180149A JP6255982A JP6255982A JPS58180149A JP S58180149 A JPS58180149 A JP S58180149A JP 6255982 A JP6255982 A JP 6255982A JP 6255982 A JP6255982 A JP 6255982A JP S58180149 A JPS58180149 A JP S58180149A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- arm
- speaker
- present
- photographing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 5
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 10
- 230000006870 function Effects 0.000 description 5
- 208000032041 Hearing impaired Diseases 0.000 description 4
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 4
- 230000008921 facial expression Effects 0.000 description 3
- 206010011878 Deafness Diseases 0.000 description 2
- 230000010370 hearing loss Effects 0.000 description 2
- 231100000888 hearing loss Toxicity 0.000 description 2
- 208000016354 hearing loss disease Diseases 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000005304 optical glass Substances 0.000 description 2
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 2
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 210000000613 ear canal Anatomy 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000014509 gene expression Effects 0.000 description 1
- 230000001953 sensory effect Effects 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
- 230000000638 stimulation Effects 0.000 description 1
- 230000001755 vocal effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は難聴者の音声認識の補助具として適切である日
轟等の撮影46置に関する。更に詳しくは、話者が動き
回ったりしても、その口愚の動きや顔の表情を容易に映
すことができると共に、聴覚だけでは異聴の大きい音声
認識の感覚代行として用いるのに適切である、口墨等の
撮影%Hに関する。
轟等の撮影46置に関する。更に詳しくは、話者が動き
回ったりしても、その口愚の動きや顔の表情を容易に映
すことができると共に、聴覚だけでは異聴の大きい音声
認識の感覚代行として用いるのに適切である、口墨等の
撮影%Hに関する。
難聴者は音声言語の概念が形成されていない部助けるた
めに読属術の訓練を受けていることが多い。この結果、
例えば耳だけから音声情報を与えられる場合には、その
情報を30置程度しか理解できなかったものが、読脣術
によってそれが70置程度にも向上することが知られて
いる。
めに読属術の訓練を受けていることが多い。この結果、
例えば耳だけから音声情報を与えられる場合には、その
情報を30置程度しか理解できなかったものが、読脣術
によってそれが70置程度にも向上することが知られて
いる。
このことは音声情報に対し視覚情報が補助的鳴能を果し
て、音声情報の理解を助けることを意味するものであり
、かような現象は、健常者の会話においても、話者の顔
の表情等がわかることによってその話の内容を理解する
助けとなるという経験則からも理解されることである。
て、音声情報の理解を助けることを意味するものであり
、かような現象は、健常者の会話においても、話者の顔
の表情等がわかることによってその話の内容を理解する
助けとなるという経験則からも理解されることである。
しかし、日常生活において難聴者が話者の春の形を常に
見れる状況にある訳ではない。例えば、学校で授業を受
けたりする場合に、先生(話者)が黒板に向い生徒(聞
き手)に背を向けている時、および先生が話をしている
最中にノートをとる時などである。かかる場合には先生
の話の内容がわからなくなってしまうという間顯がある
。
見れる状況にある訳ではない。例えば、学校で授業を受
けたりする場合に、先生(話者)が黒板に向い生徒(聞
き手)に背を向けている時、および先生が話をしている
最中にノートをとる時などである。かかる場合には先生
の話の内容がわからなくなってしまうという間顯がある
。
かかる問題を解□決するためには、話者の口屋等につい
ての情報を音声情報と同時に常に送れる手段が要請され
る。
ての情報を音声情報と同時に常に送れる手段が要請され
る。
そこで、本発明者等は、かかる手段として、先ず、従来
公知のカメラを教室等に固定して話者(先生)の口元を
撮影することにより該映像をテレビ画像に映し出してそ
の情報を常に与えることを考えた。しかし、かかる手段
によると、先生がカメラの撮影位置から声1[れた場合
には口上等の情報を送れないし、逆に常シこその情報を
送ろうとすると、先生が動けないという欠点がみられた
。
公知のカメラを教室等に固定して話者(先生)の口元を
撮影することにより該映像をテレビ画像に映し出してそ
の情報を常に与えることを考えた。しかし、かかる手段
によると、先生がカメラの撮影位置から声1[れた場合
には口上等の情報を送れないし、逆に常シこその情報を
送ろうとすると、先生が動けないという欠点がみられた
。
本発明者等j4かかる欠点を解決するために鋭!研究を
重ねた結果、本発明を完成するに至ったものである。
重ねた結果、本発明を完成するに至ったものである。
即ち、本発明の目的は、話者がいかなる方向を向いてい
ても、又動き回っている時でも、話者の1屡の形や顔の
表情を映すことができる0暦等の撮影装置を提供するこ
とにある。本発明のその他の目的は、本明細奢の以下の
記述によって明らかにされる。
ても、又動き回っている時でも、話者の1屡の形や顔の
表情を映すことができる0暦等の撮影装置を提供するこ
とにある。本発明のその他の目的は、本明細奢の以下の
記述によって明らかにされる。
以下、添付図面に基づき本発明の実施例を説明する。
〔′8施例1〕
第1図は本発明の筆1の実施例を示す側面図、第2図は
同上の2に分拡大断面図である。
同上の2に分拡大断面図である。
図において、1はヘッドアセンブリであり、例えば半円
形の板バネが用いられるが、人の頭部に被冠するもので
あればこれに限定されず、ヘルメットなどを用いてもよ
い。2は該ヘッドアセンブリーに調節部材3を介して可
動可能に取付けられるアームである。該アーム2は顔面
の近傍まで延長され、その先端部(こけ器体4に収納さ
れる撮影レンズ5が取付けられている。該拶影レンズ5
は映I象伝達素子6に適正映像を送るために/又は2以
上のレンズ系からなる。該撮影レンズ5の位置は、口元
を撮影する場合、顔全体の表情を撮影する場合など種々
の要諦を満たすために自由に動かすことができるように
構成されている。本実施例ではU形の調節部材3が@動
可能にヘッドアセン博 ブリ1に固定されており、該部材3にアーム2を装着し
ている。従って該部材3を回動すればアーム2が回動し
撮影レンズ5の位置を動かすことができる。またアーム
2の長手方向の調節を行なうことによって、撮影レンズ
5と口元との距離を調整することも可能である。該撮影
レンズ5の位置を調整するには、本実施伊1の手段に限
定されず、例えば、アーム2自体を可撓性の部材を用い
、アーム2をヘッドアセンブリlに固定してもよい。
形の板バネが用いられるが、人の頭部に被冠するもので
あればこれに限定されず、ヘルメットなどを用いてもよ
い。2は該ヘッドアセンブリーに調節部材3を介して可
動可能に取付けられるアームである。該アーム2は顔面
の近傍まで延長され、その先端部(こけ器体4に収納さ
れる撮影レンズ5が取付けられている。該拶影レンズ5
は映I象伝達素子6に適正映像を送るために/又は2以
上のレンズ系からなる。該撮影レンズ5の位置は、口元
を撮影する場合、顔全体の表情を撮影する場合など種々
の要諦を満たすために自由に動かすことができるように
構成されている。本実施例ではU形の調節部材3が@動
可能にヘッドアセン博 ブリ1に固定されており、該部材3にアーム2を装着し
ている。従って該部材3を回動すればアーム2が回動し
撮影レンズ5の位置を動かすことができる。またアーム
2の長手方向の調節を行なうことによって、撮影レンズ
5と口元との距離を調整することも可能である。該撮影
レンズ5の位置を調整するには、本実施伊1の手段に限
定されず、例えば、アーム2自体を可撓性の部材を用い
、アーム2をヘッドアセンブリlに固定してもよい。
前記伝達素子6は本実施例では、集束性光グラスファイ
バーが用いられ、前記アーム21.こ固定されて、撮影
レンズ5から送られる映像を映像処理部7に送る機能を
有する。該集束性光グラスファイバーを用いる場合には
、該ファイバーの両端の断面形拭が同一になるように形
成される。該映像処理部7は入力した映像を処理して電
気信号として出力する機能を有するもので、ヘッドアセ
ンブリ1に設けられる取付部材8によって固定されてい
る。しかし、該映像処理部7は必ずしもヘッドアセンブ
リ1に固定される必要はなく、衣服のポケットなどに入
れておいてもよい。
バーが用いられ、前記アーム21.こ固定されて、撮影
レンズ5から送られる映像を映像処理部7に送る機能を
有する。該集束性光グラスファイバーを用いる場合には
、該ファイバーの両端の断面形拭が同一になるように形
成される。該映像処理部7は入力した映像を処理して電
気信号として出力する機能を有するもので、ヘッドアセ
ンブリ1に設けられる取付部材8によって固定されてい
る。しかし、該映像処理部7は必ずしもヘッドアセンブ
リ1に固定される必要はなく、衣服のポケットなどに入
れておいてもよい。
〔実施例2〕
第3図は本発明の第2の実施例を示す側聞図、第4図は
同上の部分拡大断面図である。
同上の部分拡大断面図である。
本実施例は映像伝、;4素子6として固体撮像素子を用
いた場合を示すもので、同図において笛1図及び第2図
に示す番号と同一の番号を付した部材は同一名称の部材
を示す。
いた場合を示すもので、同図において笛1図及び第2図
に示す番号と同一の番号を付した部材は同一名称の部材
を示す。
該伝達素子6として用いられる固体擺4#素子は、該映
像情報を電気信号に変換して映像を伝達する機能を有す
るものであって、例えばアーム2に設けられる。該素子
6から送られる映像信号はり一ドfi99を介して映像
処理部7に送られる。
像情報を電気信号に変換して映像を伝達する機能を有す
るものであって、例えばアーム2に設けられる。該素子
6から送られる映像信号はり一ドfi99を介して映像
処理部7に送られる。
なお、本発明におiハては換型レンズ5の近くに映像ピ
ント腕節装置や露出調節装置、反射鏡などの付属装置類
を付加してもよい。
ント腕節装置や露出調節装置、反射鏡などの付属装置類
を付加してもよい。
本発明によれば、話者がいかなる方向を向いていても、
又、動いていても、0愚の動き、顔の表情など顔のとの
部分でも自由に渦形できる。
又、動いていても、0愚の動き、顔の表情など顔のとの
部分でも自由に渦形できる。
本発明はエソ上のような作用効果を有するものであるが
、なお難聴者に対し、その音声情報の理解を助長するた
めに本発明を用いることが可能である。その他ご口岐内
、鼻孔内、眼底あるいは耳孔内などの撮影などの用途に
も用いることができる。
、なお難聴者に対し、その音声情報の理解を助長するた
めに本発明を用いることが可能である。その他ご口岐内
、鼻孔内、眼底あるいは耳孔内などの撮影などの用途に
も用いることができる。
例えば、前記授業の場合、本発明の映像処理部から出力
される先生の音声信号を、/へ/人に与えられる小型テ
レビに入力して日周等の画倹を難聴者/人/人に与える
ことができる。この場合に話者の口の形をパターン化す
ることもできる。
される先生の音声信号を、/へ/人に与えられる小型テ
レビに入力して日周等の画倹を難聴者/人/人に与える
ことができる。この場合に話者の口の形をパターン化す
ることもできる。
また、上記のように/人/人に小型テレビを与えるので
はなく、例えばtz’ZNなどに大型のテレビを据付け
て、該テレビに話者の口座等の情報を画像として表わす
こともできる。
はなく、例えばtz’ZNなどに大型のテレビを据付け
て、該テレビに話者の口座等の情報を画像として表わす
こともできる。
さらに、前記映像処理部からの出力信号を難聴者の子な
どに触知ボコーダを用いて電気的刺激として与えること
もできる。その場合に単音の口の形を手のひらに刺激と
して与えることもできる。
どに触知ボコーダを用いて電気的刺激として与えること
もできる。その場合に単音の口の形を手のひらに刺激と
して与えることもできる。
さらに又、上記のようにテレビ画像に映し出すことによ
って口座及び口舌の動きが重要な役割を果たす語学の訓
練にも役立つ。
って口座及び口舌の動きが重要な役割を果たす語学の訓
練にも役立つ。
第1図は本発明の第1の実施例を示す側面図、第2図は
同上の部分拡大断面図、第3図は本発明の第2の実施例
を示す側面図、第4図は同上の部分拡大断面図である。 図中、1はヘッドアセンブリ、2はアーム、5は撮影レ
ンズ、6は貯像伝達紫子、7は映像処理部を示す。 特 許 出 層 人 小 野 博代庁人弁理
士 坂口信昭 (ほか7名) sI 図 vs2図 vs3図 第 4 因 手続補正書(自発) 昭和57年7 月19日 特許庁長官若杉和夫 殿 1、事件の表示 昭和57年特 許 願第62559号3、 補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 4、 代 理 人 〒1055: 補正命令
の日1・1 自 発 6、 補正により増加する発明の数 7、補正の対象 明 細 書(特許請求の範囲、 発明の詳細な説明の欄) 8 補正の内容 別紙の通り。 補正の内容 1、明細書の特許請求の範囲の記載を下記の通りに補正
する。 記 ヘッドアセンブリに設けられたアームが顔面の近傍まで
延長されており、該アームに撮影レンズが取付けられて
おり、該撮影レンズによる蹟像星映像処理部に入力され
る構成を有することを特徴とする口唇等の撮影装置。 2、明細書第5頁下から@3行に、「おいてもよい。 」とあるのを下記の通りに補正する。 記 おいてもよいし、又は0暦等を撮影できる位置に設けて
もよい。なおこの場合には、前記撮影レンズ5からの映
像を伝達素子6を介さずに直!!!映像処理部7に送る
ことができる。 以上 博
同上の部分拡大断面図、第3図は本発明の第2の実施例
を示す側面図、第4図は同上の部分拡大断面図である。 図中、1はヘッドアセンブリ、2はアーム、5は撮影レ
ンズ、6は貯像伝達紫子、7は映像処理部を示す。 特 許 出 層 人 小 野 博代庁人弁理
士 坂口信昭 (ほか7名) sI 図 vs2図 vs3図 第 4 因 手続補正書(自発) 昭和57年7 月19日 特許庁長官若杉和夫 殿 1、事件の表示 昭和57年特 許 願第62559号3、 補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 4、 代 理 人 〒1055: 補正命令
の日1・1 自 発 6、 補正により増加する発明の数 7、補正の対象 明 細 書(特許請求の範囲、 発明の詳細な説明の欄) 8 補正の内容 別紙の通り。 補正の内容 1、明細書の特許請求の範囲の記載を下記の通りに補正
する。 記 ヘッドアセンブリに設けられたアームが顔面の近傍まで
延長されており、該アームに撮影レンズが取付けられて
おり、該撮影レンズによる蹟像星映像処理部に入力され
る構成を有することを特徴とする口唇等の撮影装置。 2、明細書第5頁下から@3行に、「おいてもよい。 」とあるのを下記の通りに補正する。 記 おいてもよいし、又は0暦等を撮影できる位置に設けて
もよい。なおこの場合には、前記撮影レンズ5からの映
像を伝達素子6を介さずに直!!!映像処理部7に送る
ことができる。 以上 博
Claims (1)
- ヘッドアセンブリに設けられたアームが顔面の近傍まで
延長されており、該アームに撮影レンズが取付けられて
おり、該撮影レンズによる映像が映像伝達素子を介して
映像処理部に入力される構成を命することを特徴とする
口1等の撮影装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6255982A JPS58180149A (ja) | 1982-04-16 | 1982-04-16 | 口唇等の撮影装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6255982A JPS58180149A (ja) | 1982-04-16 | 1982-04-16 | 口唇等の撮影装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58180149A true JPS58180149A (ja) | 1983-10-21 |
Family
ID=13203747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6255982A Pending JPS58180149A (ja) | 1982-04-16 | 1982-04-16 | 口唇等の撮影装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58180149A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6128287A (ja) * | 1984-07-18 | 1986-02-07 | Hiroshi Ono | 電話を利用した情報伝達装置 |
| JPS61199178A (ja) * | 1985-03-01 | 1986-09-03 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 情報入力装置 |
-
1982
- 1982-04-16 JP JP6255982A patent/JPS58180149A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6128287A (ja) * | 1984-07-18 | 1986-02-07 | Hiroshi Ono | 電話を利用した情報伝達装置 |
| JPS61199178A (ja) * | 1985-03-01 | 1986-09-03 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 情報入力装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4439740B2 (ja) | 音声変換装置及び方法 | |
| CN207425137U (zh) | 基于vr真实场景对话的英语学习训练装置 | |
| CA2429373C (en) | Methods and devices for treating stuttering problems | |
| JPWO2000049834A1 (ja) | 音声変換装置及び方法 | |
| US20170186431A1 (en) | Speech to Text Prosthetic Hearing Aid | |
| Fukuda et al. | Characteristics of the mouth shape in the production of Japanese stroboscopic observation | |
| Majewski | Part of Your General Public Is Disabled. A Handbook for Guides in Museums, Zoos, and Historic Houses. | |
| Siple | Cultural patterns of deaf people | |
| JPS58180149A (ja) | 口唇等の撮影装置 | |
| Cachia | Reflections on access: Disability in curatorial practice | |
| JPS6128287A (ja) | 電話を利用した情報伝達装置 | |
| Stein | A study of articulatory characteristics of deaf talkers | |
| Levitt | Processing of speech signals for physical and sensory disabilities. | |
| CA1289356C (en) | Cyclic stereophonic sound pattern method and apparatus for reading improvement | |
| Siegel | Georg Simmel Reappears:" The Aesthetic Significance of the Face" | |
| Butcher | Research methods in phonetic fieldwork | |
| Rosenblum | Does Sensory Modality Matter? Not for Speech Perception | |
| KR20250169805A (ko) | 시각장애인을 위한 교육용 골전도 이어폰 | |
| Kalivoda et al. | Teaching students with hearing impairments | |
| JPS58180150A (ja) | 触知ボコ−ダ | |
| US20220128825A1 (en) | Augmented Reality with a Wearable Eye Glasses Device | |
| CN213277051U (zh) | 基于虚拟现实技术的音乐表演类课程辅助教具 | |
| JP5960792B2 (ja) | 発声音練習補助器 | |
| KR20200002345U (ko) | 코덱 연동제어 가능한 다기능 일체형 원격 의사소통 미디어 감지/재생 입출력 장치 | |
| KR20150012173A (ko) | 시각장애인을 위한 독서용 안경 |