JPS5818034B2 - Agc ゾウフクキ - Google Patents
Agc ゾウフクキInfo
- Publication number
- JPS5818034B2 JPS5818034B2 JP50030448A JP3044875A JPS5818034B2 JP S5818034 B2 JPS5818034 B2 JP S5818034B2 JP 50030448 A JP50030448 A JP 50030448A JP 3044875 A JP3044875 A JP 3044875A JP S5818034 B2 JPS5818034 B2 JP S5818034B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input terminal
- agc
- channel
- circuit
- mixer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Details Of Television Systems (AREA)
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は複数チャンネルの放送信号を受信してそれら
のチャンネルの信号を単一の伝送線でもって送出するよ
うにした共同受信施設に関する。
のチャンネルの信号を単一の伝送線でもって送出するよ
うにした共同受信施設に関する。
この種の共同受信施設にあって広帯域アンテナ;で受信
した複数チャンネルの信号を広帯域増幅器で増幅して送
出するようにしたものは、その受信特性に限りがある為
、より良い特性を得る為に各チャンネルの信号を専用の
アンテナで受信し更に専用のAGC増幅器で増幅する方
法が考えられて1いる。
した複数チャンネルの信号を広帯域増幅器で増幅して送
出するようにしたものは、その受信特性に限りがある為
、より良い特性を得る為に各チャンネルの信号を専用の
アンテナで受信し更に専用のAGC増幅器で増幅する方
法が考えられて1いる。
しかしこの種の目的に使用されるAGC増幅器にあって
は、その伝送チャンネルの信号が放送の休止あるいは故
障等で停波した鼻台にAGC回路が増幅器の利得を最大
にするように働き、内部雑音および外来雑音が増幅され
、その増幅されνだ大きな雑音入りの信号が他の継続中
のチャンネルの正常な信号を乱してそれらのチャンネル
を受信している加入者の受像機に雑音妨害を与えてしま
う問題点がある。
は、その伝送チャンネルの信号が放送の休止あるいは故
障等で停波した鼻台にAGC回路が増幅器の利得を最大
にするように働き、内部雑音および外来雑音が増幅され
、その増幅されνだ大きな雑音入りの信号が他の継続中
のチャンネルの正常な信号を乱してそれらのチャンネル
を受信している加入者の受像機に雑音妨害を与えてしま
う問題点がある。
そこで本発明は上記問題点を除くようにした共i同受信
施設を提供しようとするものである。
施設を提供しようとするものである。
以下本願の実施例を示す図面について説明する。
共同受信施設のヘッドエンドをブロックで示す第1図に
おいて%11.F 、、j□・・・・・・1Nはアンテ
ナで、夫々テレヒ倣送における各チャンネル専用のもの
が用いられる。
おいて%11.F 、、j□・・・・・・1Nはアンテ
ナで、夫々テレヒ倣送における各チャンネル専用のもの
が用いられる。
28,2□・・・・・・2NはAGC増幅器で、アンテ
ナ同様各チャンネル専用のものが用いられる。
ナ同様各チャンネル専用のものが用いられる。
なおこれらの増幅器はほぼ同様な構成のものが用いられ
る為、以下は増幅器21のみについて説明する。
る為、以下は増幅器21のみについて説明する。
3は入力端子で、一般に接栓が用いられる。
4は前段増幅回路で、扱う信号の周波帯域あるいはレベ
ルに応じたものが用いられる。
ルに応じたものが用いられる。
5は分岐器、6,7はAGC増幅回路を構成するAGC
回路及び後段増幅回路で、これらは本実施例に示すよう
な分離構成のもののほかに一体構成となったものも用い
られる。
回路及び後段増幅回路で、これらは本実施例に示すよう
な分離構成のもののほかに一体構成となったものも用い
られる。
8は分岐器1.9は出力端子で、入力端子3と同様一般
に接栓が用いられる。
に接栓が用いられる。
次に10は必要に応じて用いられる増幅回路で、分岐器
8により分岐したAGC用の信号レベルが低い場合これ
を十分な値にまで増幅するために用いられるものである
。
8により分岐したAGC用の信号レベルが低い場合これ
を十分な値にまで増幅するために用いられるものである
。
次に符号11.12で示す部材はAGC制御回路を構成
するもので、11は検波器を示し、AGC用の信号とし
て入力した高周波信号を直流に変換するように設けたも
のである。
するもので、11は検波器を示し、AGC用の信号とし
て入力した高周波信号を直流に変換するように設けたも
のである。
12は直流増幅器で、検波器11で検波したAGC信号
を増幅して上記AGC回路6を制御するようにしである
。
を増幅して上記AGC回路6を制御するようにしである
。
13はスイッチング回路で、13aは入力端、13bは
出力端、13cは制御入力端を夫々示す。
出力端、13cは制御入力端を夫々示す。
次に14は混合器で、複数の増幅器2..2□・・・・
・・2Nで夫々のチャンネルの信号を混合して伝送線に
送出するよう設けたものである。
・・2Nで夫々のチャンネルの信号を混合して伝送線に
送出するよう設けたものである。
次に上記増幅器21の1回路例を示す第2図について説
明する。
明する。
Q1〜Q、はトランジスタ、R1〜R2Iは抵抗、C1
〜C8はコンデンサ、L1〜L3はコイル、D1〜D2
はダイオードで、これらは一点鎖線の囲いで示す′よう
にAGC回路6、AGC制御回路11.12およびスイ
ッチング回路13を構成している。
〜C8はコンデンサ、L1〜L3はコイル、D1〜D2
はダイオードで、これらは一点鎖線の囲いで示す′よう
にAGC回路6、AGC制御回路11.12およびスイ
ッチング回路13を構成している。
なおりR1はスイッチング回路13に於けるレベルセッ
ト用の可変抵抗器であり、また前記ダイオードD1は通
常PINダイオードのような自体に流されるバイアス電
流が増すと、その高周波抵抗が減少するという性質を持
ったダイオードが用いられる。
ト用の可変抵抗器であり、また前記ダイオードD1は通
常PINダイオードのような自体に流されるバイアス電
流が増すと、その高周波抵抗が減少するという性質を持
ったダイオードが用いられる。
15は必要に応じて用いられる増幅器、16a〜16b
は電源端子で、周知の電源回路から直流電源の供給を受
ける端子である。
は電源端子で、周知の電源回路から直流電源の供給を受
ける端子である。
上記構成の増幅器にあっては、入力端子3への信号のル
ベルが低下すると増幅回路7の出力レベルも低下する。
ベルが低下すると増幅回路7の出力レベルも低下する。
すると直流増幅回路12におけるトランジスタQ1のベ
ースへの入力が減少し、回路図から明らかなように、ト
ランジスタQ2 、Q7のコレクター電流が減少する。
ースへの入力が減少し、回路図から明らかなように、ト
ランジスタQ2 、Q7のコレクター電流が減少する。
これにともなってAGC回路6のダイオードD1.D2
のバイアスがそれぞれ変化してダイオードD、の高周波
抵抗が減少し、AGC回路としての減衰量が低下する。
のバイアスがそれぞれ変化してダイオードD、の高周波
抵抗が減少し、AGC回路としての減衰量が低下する。
従って増幅回路7への入力が増加し、その出力も増加し
て;前記のレベル低下を補う。
て;前記のレベル低下を補う。
なお入力端子3への信号のレベルが上昇した場合も明ら
かなように今の説明と全く逆の動作をして増幅回路7の
出力レベルを一定に保つ。
かなように今の説明と全く逆の動作をして増幅回路7の
出力レベルを一定に保つ。
次に放送の停止などで入力端子3への入カレベ;ルが異
常に低下した場合には、前記のようなAGC動作の為A
GC増幅回路の増幅度が最大に上昇しようとする。
常に低下した場合には、前記のようなAGC動作の為A
GC増幅回路の増幅度が最大に上昇しようとする。
しかしこの場合にはスイッチング回路13の節制入力端
13cへの入力が減少する為トランジスタQ4がOFF
%Q、が0N1Q6がOFFνとなってそのコレクタ電
圧が上昇し、スイッチングダイオードとして設けられた
D4を通してトランジスタQ7が通常AGC動作時より
深くバイアスされ、それのコレクター電流が増加する。
13cへの入力が減少する為トランジスタQ4がOFF
%Q、が0N1Q6がOFFνとなってそのコレクタ電
圧が上昇し、スイッチングダイオードとして設けられた
D4を通してトランジスタQ7が通常AGC動作時より
深くバイアスされ、それのコレクター電流が増加する。
これによってAGC回路6のダイオードD2が通常AG
C動作時より深くバイアスされる。
C動作時より深くバイアスされる。
一方ダイオードD、は、ダイオードD2のバイアスにと
もなってほぼバイアスされない状態となるため、このと
きのAGC回路6の高周波減衰量は著しく増加する。
もなってほぼバイアスされない状態となるため、このと
きのAGC回路6の高周波減衰量は著しく増加する。
すなわちこの動作は、増幅器全体の利得を著しく停下さ
せることとなって外来雑音や内部雑音が増幅されて送出
されることを防止する。
せることとなって外来雑音や内部雑音が増幅されて送出
されることを防止する。
同上記入力レベルが低下してからAGC回路6の高周波
減衰量が著しく増加するまでの時間は、第2図の構成か
ら明らかなように極めて短かく(通常数10〜数100
m5程度もしくは周知技術を用いてそれ以下にすること
もできる。
減衰量が著しく増加するまでの時間は、第2図の構成か
ら明らかなように極めて短かく(通常数10〜数100
m5程度もしくは周知技術を用いてそれ以下にすること
もできる。
)、従って、入力端子3から雑音信号が入来してもこれ
を増幅して端子9から混合器14に大きな雑音信号を入
力させてしまうことがなく、混合器14からの出力信号
を受像する受像機の画面には何らの障害も及ばない。
を増幅して端子9から混合器14に大きな雑音信号を入
力させてしまうことがなく、混合器14からの出力信号
を受像する受像機の画面には何らの障害も及ばない。
なおこの減衰量の増加程度は用いる回路素子あるいは他
の機器との関係で大小種種に選ばれるものである。
の機器との関係で大小種種に選ばれるものである。
また以上のような動作は、制御入力端13cへの信号レ
ベルが電波の伝送状態の変化あるいは気温の変化等によ
る通常のレベル変動範囲(この範囲のレベルの入力のこ
とを本件明細書中においては規定入力と呼ぶ。
ベルが電波の伝送状態の変化あるいは気温の変化等によ
る通常のレベル変動範囲(この範囲のレベルの入力のこ
とを本件明細書中においては規定入力と呼ぶ。
)以上に低下した場合に開始されるように可変抵抗器Y
R1をもって調節される。
R1をもって調節される。
従って前記のような通常のAGC動作に影響を与えるよ
うなことはない。
うなことはない。
以上のようにこの発明にあっては、複数のチャンネルの
信号を受信する場合、夫々チャンネル専用アンテナ1□
、1□・・・・・・で受けた信号をチャンネル専用増幅
器21,2□・・・・・・で増幅するようにしているか
ら、それら複数のチャンネルの信号を広帯域アンテナで
受は更にそれを広帯域増幅器で増幅していた従来の構成
に比べ、いずれのチャンネルもより良好な受信特性で受
信できる効果がある。
信号を受信する場合、夫々チャンネル専用アンテナ1□
、1□・・・・・・で受けた信号をチャンネル専用増幅
器21,2□・・・・・・で増幅するようにしているか
ら、それら複数のチャンネルの信号を広帯域アンテナで
受は更にそれを広帯域増幅器で増幅していた従来の構成
に比べ、いずれのチャンネルもより良好な受信特性で受
信できる効果がある。
しかもその受信の場合、上記各チャンネル専用増幅器2
1,22・・・・・・においては夫々のチャンネルの信
号をAGC増幅するようにしているから、いずれのチャ
ンネルの信号も常に安定したレベルで受信することがで
き、より一層良好な受信特性で受信できる効果がある。
1,22・・・・・・においては夫々のチャンネルの信
号をAGC増幅するようにしているから、いずれのチャ
ンネルの信号も常に安定したレベルで受信することがで
き、より一層良好な受信特性で受信できる効果がある。
しかも本発明にあっては、上記のように複数のチャンネ
ルの信号を夫々チャンネル専用のアンテナで個別的に受
信し、更にチャンネル専用の夫々の増幅器で個別的に増
幅するものであっても、それら各チャンネルの信号は混
合器14で混合するようにしているから、上記複数のチ
ャンネルの信号を送出する場合、その送出用の伝送線は
単一の伝送線で足り、安価な施設費で足りる経済性があ
る。
ルの信号を夫々チャンネル専用のアンテナで個別的に受
信し、更にチャンネル専用の夫々の増幅器で個別的に増
幅するものであっても、それら各チャンネルの信号は混
合器14で混合するようにしているから、上記複数のチ
ャンネルの信号を送出する場合、その送出用の伝送線は
単一の伝送線で足り、安価な施設費で足りる経済性があ
る。
その上本発明は上記のように各チャンネル専用アンテナ
で受けて、各チャンネル専用増幅器で。
で受けて、各チャンネル専用増幅器で。
増幅した複数チャンネルの信号を混合器14で混合して
単一の伝送線に送出するようにしたものであっても、各
チャンネル専用増幅器21,2□・・・・・・において
は夫々スイッチング回路13を備えさせて、規定入力が
無くなったときに、夫kについて。
単一の伝送線に送出するようにしたものであっても、各
チャンネル専用増幅器21,2□・・・・・・において
は夫々スイッチング回路13を備えさせて、規定入力が
無くなったときに、夫kについて。
増幅回路の増幅度を著しく低下させるようにしているか
ら、例えば放送の終了その他によりいずれのチャンネル
の信号が無くなった場合でも、その信号の無くなったチ
ャンネルに関する全ての信号(主として雑音信号)が混
合器14へ入って来るのを途絶えさせ(あたかも切り離
したかの如くし入他の増幅器から混合器14へ送られて
くる継続中のチャンネルの正常な信号のみを混合して送
出することかできる有益性がある。
ら、例えば放送の終了その他によりいずれのチャンネル
の信号が無くなった場合でも、その信号の無くなったチ
ャンネルに関する全ての信号(主として雑音信号)が混
合器14へ入って来るのを途絶えさせ(あたかも切り離
したかの如くし入他の増幅器から混合器14へ送られて
くる継続中のチャンネルの正常な信号のみを混合して送
出することかできる有益性がある。
即ちこれを詳細に説明すれば、各チャンネル専用増幅器
21,2□・・・・・・においては、そのチャンネルの
停波によってスイッチング回路130制御入力端13c
への入力値が低下し、それが規定最低値(前記規定入力
のうちの最低値)に満たなくなったときには直ちに、A
GC増幅回路の増幅度を著しく低下させる状態へのスイ
ッチングが行なわれるようにしであるから、AGC増幅
回路から混合器14に大きな雑音信号が入力されてしま
うことを防止できる特長があり、また反対に、上記停波
したチャンネルの信号が復活して上記制御入力端への入
力値が上昇し、それが規定最低値を越えた1ときには直
ちに、上記AGC増幅回路が通常のAGC動作をする状
態へのスイッチングが行なわれるようにしであるから、
そのチャンネルの信号を直ちに正常なレベルで混合器に
送ることのできる特長がある。
21,2□・・・・・・においては、そのチャンネルの
停波によってスイッチング回路130制御入力端13c
への入力値が低下し、それが規定最低値(前記規定入力
のうちの最低値)に満たなくなったときには直ちに、A
GC増幅回路の増幅度を著しく低下させる状態へのスイ
ッチングが行なわれるようにしであるから、AGC増幅
回路から混合器14に大きな雑音信号が入力されてしま
うことを防止できる特長があり、また反対に、上記停波
したチャンネルの信号が復活して上記制御入力端への入
力値が上昇し、それが規定最低値を越えた1ときには直
ちに、上記AGC増幅回路が通常のAGC動作をする状
態へのスイッチングが行なわれるようにしであるから、
そのチャンネルの信号を直ちに正常なレベルで混合器に
送ることのできる特長がある。
これらのことは、上記准合器14から出力されている他
のチャンネルの信号を受けているテレビ受像機の画面は
、上記特定のチャンネルの停波、復活によって何らの悪
影響を受けることなく常に安定したものにすることので
きる効果がある。
のチャンネルの信号を受けているテレビ受像機の画面は
、上記特定のチャンネルの停波、復活によって何らの悪
影響を受けることなく常に安定したものにすることので
きる効果がある。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図はヘッドエン
ドのブロック図J第2図は増幅器の回路図。 11.12・・・AGC制御回路、6,7・・・AGC
増幅回路、13・・・スイッチング回路、13a・・・
入力端、13b・・・出力端、13c・・・制御入力端
。
ドのブロック図J第2図は増幅器の回路図。 11.12・・・AGC制御回路、6,7・・・AGC
増幅回路、13・・・スイッチング回路、13a・・・
入力端、13b・・・出力端、13c・・・制御入力端
。
Claims (1)
- 1 複数本のチャンネル専用アンテナと、複数のチャン
ネルの信号を混合して単一の伝送線に送出するようにし
た混合器と、上記混合器からの信号を次段へ送出する為
に上記混合器に接続した単一の伝送線と、夫々上記各チ
ャンネル専用アンテナと上記混合器との間に介設したチ
ャンネル専用の夫々の増幅器とから成り、上記各チャン
ネル専用アンテナで受信した信号を夫々チャンネル専用
の増幅器で個別的に増幅し、それら増幅された夫々の信
号を上記混合器で混合して単一の伝送線に送出するよう
にしている共同受信施設において、上記各チャンネル専
用の増幅器においては、夫々その入力端子と出力端子と
の間にAGC増幅回路を接続し、さらに上記AGC増幅
回路よりも後段側にはAGC制御回路を接続し、一方、
制御入力端、入力端及び出力端を有すると共に制御入力
端への入力値が規定最低値以上であるときには入力端に
入来するAGC制御回路からの信号をそのまま出力端に
送出し、一方制御入力端への入力値が規定最低値未満で
あるときには上記AGC増幅回路の増幅度を著しく低下
させる信号を出力端から送出するように構成し、しかも
それらの状態のスイッチングは、制御入力端への入力値
が規定最低値未満の値から規定最低値を越えて規定最低
値以上の値となるとき及びその反対のときに夫々直ちに
転換的に行なわれるように構成したスイッチング回路を
備え、しかも該スイッチング回路における上記制御入力
端は上記AGC増幅回路より−も前段側に接続し、さら
に上記入力端は上記AGC制御回路の出力端に接続し、
上記出力端は上記AGC増幅回路に接続したことを特徴
とする共同受信施設。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50030448A JPS5818034B2 (ja) | 1975-03-13 | 1975-03-13 | Agc ゾウフクキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50030448A JPS5818034B2 (ja) | 1975-03-13 | 1975-03-13 | Agc ゾウフクキ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51105254A JPS51105254A (en) | 1976-09-17 |
| JPS5818034B2 true JPS5818034B2 (ja) | 1983-04-11 |
Family
ID=12304185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50030448A Expired JPS5818034B2 (ja) | 1975-03-13 | 1975-03-13 | Agc ゾウフクキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5818034B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5693075U (ja) * | 1979-12-20 | 1981-07-24 | ||
| JPS6065671A (ja) * | 1983-09-20 | 1985-04-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ケ−ブルテレビジョン受信装置 |
-
1975
- 1975-03-13 JP JP50030448A patent/JPS5818034B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51105254A (en) | 1976-09-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5175883A (en) | Receiving apparatus | |
| US6307599B1 (en) | Analog-digital broadcast shared receiving tuner | |
| JP2002050976A (ja) | アンテナユニットおよび受信機 | |
| JPH0449298B2 (ja) | ||
| US9673769B2 (en) | Variable gain circuit and tuner system provided with same | |
| US4237490A (en) | Signal overload prevention circuit | |
| KR20010006770A (ko) | 디지털 신호 수신 장치 및 방법, 및 제공 매체 | |
| JP4270743B2 (ja) | 高周波信号処理装置および送受信装置 | |
| EP1003284A2 (en) | AGC circuit | |
| JP3249224B2 (ja) | 有線送受信システムの端末入力装置 | |
| JPS626727Y2 (ja) | ||
| JPH01106632A (ja) | 衛星放送テレビ受信機のチューナ回路 | |
| JPH0346807A (ja) | テレビ受信用増幅器 | |
| KR100377794B1 (ko) | 통신 시스템에서 기지국의 믹서 신호손실 보상장치 | |
| KR100983034B1 (ko) | 텔레비전 방송 수신기 | |
| JP2637550B2 (ja) | 衛星放送受信用チューナ | |
| JPH11510979A (ja) | ゲイン制御 | |
| GB2093291A (en) | Gain Control Circuit for High Frequency and Intermediate Frequency Stages in Radio or Television Receivers | |
| JPS6312581Y2 (ja) | ||
| JP4674077B2 (ja) | ブースタ | |
| JPS63224533A (ja) | 増幅器 | |
| KR200143762Y1 (ko) | 케이블 신호손실 보상회로 | |
| JPH04355527A (ja) | 送信電力制御方式 | |
| JPH0362707A (ja) | 衛星放送受信用周波数変換装置 | |
| JP2579307Y2 (ja) | Bsコンバータ |