JPS581804Y2 - 看板 - Google Patents
看板Info
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- JPS581804Y2 JPS581804Y2 JP7794278U JP7794278U JPS581804Y2 JP S581804 Y2 JPS581804 Y2 JP S581804Y2 JP 7794278 U JP7794278 U JP 7794278U JP 7794278 U JP7794278 U JP 7794278U JP S581804 Y2 JPS581804 Y2 JP S581804Y2
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- Japan
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- plate
- rods
- rod
- plates
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Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 29
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
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- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Fencing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は建物、塀等の壁面に使用する看板に関し、掲示
しようとする面板の枚数に応じた長さの枠体を所要本数
の枠杆を接続して組立て、かっこの枠体を仕切杆で仕切
り、その各部位に面板を各別に装架することによって所
望枚数の面板を掲示できるとともに、上記枠杆及び仕切
杆を適宜取り外すことによって面板を取り替えることが
でき、また一旦掲示した後にも、枠体の長さを変えるこ
とにより面板を増加しさるいは減少できる組立式の看板
を提供しようとするものである。
しようとする面板の枚数に応じた長さの枠体を所要本数
の枠杆を接続して組立て、かっこの枠体を仕切杆で仕切
り、その各部位に面板を各別に装架することによって所
望枚数の面板を掲示できるとともに、上記枠杆及び仕切
杆を適宜取り外すことによって面板を取り替えることが
でき、また一旦掲示した後にも、枠体の長さを変えるこ
とにより面板を増加しさるいは減少できる組立式の看板
を提供しようとするものである。
以下にはガソリンスタンドの建物、防火塀等の壁面に使
用するようにした図示の実施例について説明する。
用するようにした図示の実施例について説明する。
a1〜a3は金属あるいは合成樹脂等で正方形に形成し
た面板で、それは、表面に所望の文字、図形等を塗装等
の適宜の手段で表示し、また周囲に裏側に向って傾斜す
る斜面1を額縁状に形成し、かつこの斜面1のさらに外
側に鍔2を上記表面と平行に延設しているものである。
た面板で、それは、表面に所望の文字、図形等を塗装等
の適宜の手段で表示し、また周囲に裏側に向って傾斜す
る斜面1を額縁状に形成し、かつこの斜面1のさらに外
側に鍔2を上記表面と平行に延設しているものである。
そして、上記面板a□には公衆電話を示す図形3が、面
板a2には洗車設備を示す図形4が、面板a3にはクレ
ジットカードを使用できる旨を示す図形5がそれぞれ表
示されている。
板a2には洗車設備を示す図形4が、面板a3にはクレ
ジットカードを使用できる旨を示す図形5がそれぞれ表
示されている。
bは枠体で、それは、上記3枚の面板a1〜a3を横直
列に掲示すを長さに、枠杆b1〜b8を接離自在に接続
することにより組立てられているとともに、所要の対向
部間に装架した仕切杆C12C’ 2により面板a□〜
a3を各別に装架する3つの部位り、M、Rに仕切られ
ている。
列に掲示すを長さに、枠杆b1〜b8を接離自在に接続
することにより組立てられているとともに、所要の対向
部間に装架した仕切杆C12C’ 2により面板a□〜
a3を各別に装架する3つの部位り、M、Rに仕切られ
ている。
上記枠杆b1〜b8は、アルミニューム等の金属あるい
は硬質合成樹脂等で全長にわたって断面同一形状に成型
され、かつ前記面板a1〜a3の一辺の長さに対応する
所要の長さに設定されている。
は硬質合成樹脂等で全長にわたって断面同一形状に成型
され、かつ前記面板a1〜a3の一辺の長さに対応する
所要の長さに設定されている。
そしてこれら枠杆b1〜bsU左右の面板a12a3に
対応する枠杆b□〜b3.b6〜b8がその一端あるい
は両端を互いに直角に突合できるように斜めに切っであ
る点で枠杆b4゜b5と相違するのみで、その他の構成
及び作用はたがいに同じである。
対応する枠杆b□〜b3.b6〜b8がその一端あるい
は両端を互いに直角に突合できるように斜めに切っであ
る点で枠杆b4゜b5と相違するのみで、その他の構成
及び作用はたがいに同じである。
すなわち、上記枠杆b1〜b8は、第3図に示すように
角管状の基体6の前側板6aの上端から後側板6bに向
って水平に連繋板6cの略中央上方寸で、前記鍔2を当
接させる当接板7を延設し、また後側板6bの上端から
前側板6aに向って斜め下方に連繋板6cの略中央上方
寸で下降する傾斜板8及びこの傾斜板8の先端から垂直
に下降し上記鍔2を当接させる当接板9を延設し、かつ
この後側板6bを前側板6aより上方に延設して取付板
10としている。
角管状の基体6の前側板6aの上端から後側板6bに向
って水平に連繋板6cの略中央上方寸で、前記鍔2を当
接させる当接板7を延設し、また後側板6bの上端から
前側板6aに向って斜め下方に連繋板6cの略中央上方
寸で下降する傾斜板8及びこの傾斜板8の先端から垂直
に下降し上記鍔2を当接させる当接板9を延設し、かつ
この後側板6bを前側板6aより上方に延設して取付板
10としている。
そして、上記当接板7の先端と当接板9の延長線イとの
間隔lが前記鍔2の略肉厚に相当し、これら両当接板7
,9が鍔2を密嵌する受入部Sを囲繞形成しているもの
で、いま第6,9図に示すようこの受入部Sに鍔2を挿
入するとその表面が当接板7に、裏面が当接板9にそれ
ぞれ当接し、それにより鍔2は盲動することなく、その
受入部Sに密嵌するものである。
間隔lが前記鍔2の略肉厚に相当し、これら両当接板7
,9が鍔2を密嵌する受入部Sを囲繞形成しているもの
で、いま第6,9図に示すようこの受入部Sに鍔2を挿
入するとその表面が当接板7に、裏面が当接板9にそれ
ぞれ当接し、それにより鍔2は盲動することなく、その
受入部Sに密嵌するものである。
次に、上記枠杆b0〜b8の接続は隅角部分例えば枠杆
b1.b2とそれ以外の部分例えば枠杆b3.b5とで
以下のように行われる。
b1.b2とそれ以外の部分例えば枠杆b3.b5とで
以下のように行われる。
すなわち、前者の場合には、第2図に示すようにL字形
の連結板11の一側を枠杆b□の連繋板6cの内側に鋲
12で固定し、またその他側を枠杆b2の連繋板6cの
内側にねじ13で止着することにより接離自在に接続さ
れる。
の連結板11の一側を枠杆b□の連繋板6cの内側に鋲
12で固定し、またその他側を枠杆b2の連繋板6cの
内側にねじ13で止着することにより接離自在に接続さ
れる。
また、後者の場合には第5図に示すように断面へ字形の
連結板14の各側を枠杆b3とb5の傾斜板8及び取付
板10に当接してねじ13で止着することにより接離自
在に接続されている。
連結板14の各側を枠杆b3とb5の傾斜板8及び取付
板10に当接してねじ13で止着することにより接離自
在に接続されている。
次に前記仕切杆C□、c2は、第4図に示すように、断
面王字形の基体15の前側板15aの左右両端から後側
板15bに向って連繋板15cの略中央渣で前記鍔2を
当接させる当接板16゜16を延設し、かつその当接板
16,16の内側にねじ受部17.17を延設し、また
、連繋板15cの略中央から左右に前側板15aと平行
な当接板18,18を延設し、かつこの当接板1818
の先端を後側板15bに向って折曲し案内部19.19
としている。
面王字形の基体15の前側板15aの左右両端から後側
板15bに向って連繋板15cの略中央渣で前記鍔2を
当接させる当接板16゜16を延設し、かつその当接板
16,16の内側にねじ受部17.17を延設し、また
、連繋板15cの略中央から左右に前側板15aと平行
な当接板18,18を延設し、かつこの当接板1818
の先端を後側板15bに向って折曲し案内部19.19
としている。
そして、上記当接板16,16の先端と当接板18.1
8の延長線口2口との間隔l、lが鍔2の略肉厚に相当
し、この仕切杆c1.c2の左右には、それら当接板1
6,16.18,1Bによって、鍔2を密嵌する受入部
S/、S/が形成されていて、これら受入部S/、S/
は前記枠杆b1〜b8の受入部Sと実質的に同じであり
、例えば第7図に示すように両受入部S/、S/に鍔2
.2がそれぞれ密嵌するものである。
8の延長線口2口との間隔l、lが鍔2の略肉厚に相当
し、この仕切杆c1.c2の左右には、それら当接板1
6,16.18,1Bによって、鍔2を密嵌する受入部
S/、S/が形成されていて、これら受入部S/、S/
は前記枠杆b1〜b8の受入部Sと実質的に同じであり
、例えば第7図に示すように両受入部S/、S/に鍔2
.2がそれぞれ密嵌するものである。
そして、上記仕切杆01)e2は、前記枠体すの枠杆b
2及びb4の接続部と枠杆b3及びb5の接続部との間
に仕切杆c1を、捷た枠杆b4及びb6の接続部と枠杆
b5及びb7の接続部との間に仕切杆c2をそれぞれ装
架している。
2及びb4の接続部と枠杆b3及びb5の接続部との間
に仕切杆c1を、捷た枠杆b4及びb6の接続部と枠杆
b5及びb7の接続部との間に仕切杆c2をそれぞれ装
架している。
上記仕切杆c1.c2の装架は、例えば第5゜9図に示
す仕切杆c1の場合のように、上下端を枠杆b2.b4
及び枠杆b3.b5の各当接板7に、筐た後側板、15
bを連結板14,14にそれぞれあてがって、各枠杆b
2〜b5の連繋板6e及び当接板7に形成の挿通孔20
,20に挿通したねじ21の先端部をねじ受部17,1
7に螺合することにより着脱自在に装架されている。
す仕切杆c1の場合のように、上下端を枠杆b2.b4
及び枠杆b3.b5の各当接板7に、筐た後側板、15
bを連結板14,14にそれぞれあてがって、各枠杆b
2〜b5の連繋板6e及び当接板7に形成の挿通孔20
,20に挿通したねじ21の先端部をねじ受部17,1
7に螺合することにより着脱自在に装架されている。
しかして、上記面板a1〜a3を掲示する実際について
説明すると、枠体すを防火塀の壁面の所望部位に横長に
してあてがい、上下側の各枠杆b2〜b7の取付板10
に所要の間隔で開設した釘孔22を通してコンクリート
用釘23を打ち込んでこの枠体すを固定する。
説明すると、枠体すを防火塀の壁面の所望部位に横長に
してあてがい、上下側の各枠杆b2〜b7の取付板10
に所要の間隔で開設した釘孔22を通してコンクリート
用釘23を打ち込んでこの枠体すを固定する。
次に左右の枠杆b1.b3のうち例えば枠杆b3を取り
外して枠体すの右方を開放し、捷ず面板a□を、その開
放部分から鍔2を枠杆b4〜b7の受入部Sに強制的に
挿通して部位りにおいて、鍔2を枠杆b□〜b3の各受
入部Sに密嵌させて装架し、しかるのち仕切杆c1を、
受入部S′に面板a1の鍔2を密嵌させた状態にして装
架し、部位りとMとを仕切る。
外して枠体すの右方を開放し、捷ず面板a□を、その開
放部分から鍔2を枠杆b4〜b7の受入部Sに強制的に
挿通して部位りにおいて、鍔2を枠杆b□〜b3の各受
入部Sに密嵌させて装架し、しかるのち仕切杆c1を、
受入部S′に面板a1の鍔2を密嵌させた状態にして装
架し、部位りとMとを仕切る。
そして、次に面板a2を上記面板a1と同じ要領で部位
MKi−いて、鍔2を仕切杆C□、枠杆b4.b5の各
受入部s’、sに密嵌させて装架し、しかるのち仕切杆
c2を上記仕切杆c1と同じ要領で装架し、部位MとR
とを仕切る。
MKi−いて、鍔2を仕切杆C□、枠杆b4.b5の各
受入部s’、sに密嵌させて装架し、しかるのち仕切杆
c2を上記仕切杆c1と同じ要領で装架し、部位MとR
とを仕切る。
さらに、面板a′3を上記面板a2と同じ要領で部位R
にむいて、鍔2を仕切杆c2、枠杆b6゜b7の各受入
部s’、sに密嵌させて装架し、しかるのち枠杆b s
−を受入部Sに面板a3の鍔2を密嵌させた状態にして
装架し前記開放部分を閉鎖する。
にむいて、鍔2を仕切杆c2、枠杆b6゜b7の各受入
部s’、sに密嵌させて装架し、しかるのち枠杆b s
−を受入部Sに面板a3の鍔2を密嵌させた状態にして
装架し前記開放部分を閉鎖する。
これにより上記各面板a1〜a3は、枠体すの各部位り
、M、Rにおいて、鍔2を枠杆b1〜b8、仕切杆e1
t02の各受入部s、s’に密嵌し、上下左右及び前後
に盲動することなく装架固定される。
、M、Rにおいて、鍔2を枠杆b1〜b8、仕切杆e1
t02の各受入部s、s’に密嵌し、上下左右及び前後
に盲動することなく装架固定される。
また、上記面板a1〜a3を取り替えたりあるいは面板
を増加、減少するには、例えば上記面板a3を新たなり
レジットカードを表示した面板(図示してない)に取り
替える際には、枠杆b8を取り外して面板a3と新たな
面板とを差し替えることにより行えばよいとともに上記
面板a1〜a3に加えて、例えば整備点検サービスを表
示する新たな面板(図示してない)を掲示しようとする
際には、枠体すの左右いずれかにその新たな面板を装架
する分だけ所要の枠杆及び仕切杆を使用して枠体を延長
することにより行えばよいものである。
を増加、減少するには、例えば上記面板a3を新たなり
レジットカードを表示した面板(図示してない)に取り
替える際には、枠杆b8を取り外して面板a3と新たな
面板とを差し替えることにより行えばよいとともに上記
面板a1〜a3に加えて、例えば整備点検サービスを表
示する新たな面板(図示してない)を掲示しようとする
際には、枠体すの左右いずれかにその新たな面板を装架
する分だけ所要の枠杆及び仕切杆を使用して枠体を延長
することにより行えばよいものである。
な釦、上記実施例では、枠体を壁面に横長に固定した場
合について説明したが、枠体は縦長に固定してもよいと
ともに、面板は正方形に限らず、縦長あるいは横長矩形
のものを用いてもよく、この場合には、枠杆及び仕切杆
の長さを当該面板の縦横の長さに合せて適宜設定すれば
よいものである。
合について説明したが、枠体は縦長に固定してもよいと
ともに、面板は正方形に限らず、縦長あるいは横長矩形
のものを用いてもよく、この場合には、枠杆及び仕切杆
の長さを当該面板の縦横の長さに合せて適宜設定すれば
よいものである。
以上述べたところから明らかなように本考案によれば、
掲示しようとする面板の枚数に応じた所要の長さに所要
本数の枠杆で組立てた枠体を仕切杆で仕切り、その仕切
られた各部位に面板を装架するようにしたので、枠杆及
び仕切杆を所要数用意してお−けば所望枚数の面板に応
じた看板を自由に組立てることができるので汎用性が高
いとともに、各面板は上記仕切杆によって仕切られた各
部位に釦いて、周囲に形成した鍔を枠杆及び仕切杆の受
入部に密嵌して各別に装架固定されているので、風圧等
で上下左右及び前後に盲動したり、あるいは不用意に脱
落する釦それもない。
掲示しようとする面板の枚数に応じた所要の長さに所要
本数の枠杆で組立てた枠体を仕切杆で仕切り、その仕切
られた各部位に面板を装架するようにしたので、枠杆及
び仕切杆を所要数用意してお−けば所望枚数の面板に応
じた看板を自由に組立てることができるので汎用性が高
いとともに、各面板は上記仕切杆によって仕切られた各
部位に釦いて、周囲に形成した鍔を枠杆及び仕切杆の受
入部に密嵌して各別に装架固定されているので、風圧等
で上下左右及び前後に盲動したり、あるいは不用意に脱
落する釦それもない。
捷た、一旦所望の面板を掲示した後にも、枠体の一部の
枠杆及び不切杆を適宜取り外して面板を差し替えること
により、既設の面板を新たな面板に簡単に取り替えるこ
とができるとともに、既設の面板に加えて新たな面板を
掲示しようとするときにも、その追加しようとする面板
の枚数に応じた長さの分だけ、所要数の枠杆及び仕切杆
を使用し枠体を延長することによって簡単に面板を増加
することができる等の利点がある。
枠杆及び不切杆を適宜取り外して面板を差し替えること
により、既設の面板を新たな面板に簡単に取り替えるこ
とができるとともに、既設の面板に加えて新たな面板を
掲示しようとするときにも、その追加しようとする面板
の枚数に応じた長さの分だけ、所要数の枠杆及び仕切杆
を使用し枠体を延長することによって簡単に面板を増加
することができる等の利点がある。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は斜視図、第2図
は一部を切欠して示した要部拡大正面図、第3,4図は
枠杆及び仕切杆の拡大端面図、第5図は枠杆及び仕切杆
を接続する状態を示した拡大斜視図、第6,7図は要部
の横断面図、第8,9図は第1図のI−I線及び■−■
線断面図である。 2・・・・・・鍔、a1〜a3・・・・・・面板、s、
s’・・・・・・受入部、b1〜b8・・・・・・枠杆
、b・・・・・・枠体、cl。 c2・・・・・・仕切杆。
は一部を切欠して示した要部拡大正面図、第3,4図は
枠杆及び仕切杆の拡大端面図、第5図は枠杆及び仕切杆
を接続する状態を示した拡大斜視図、第6,7図は要部
の横断面図、第8,9図は第1図のI−I線及び■−■
線断面図である。 2・・・・・・鍔、a1〜a3・・・・・・面板、s、
s’・・・・・・受入部、b1〜b8・・・・・・枠杆
、b・・・・・・枠体、cl。 c2・・・・・・仕切杆。
Claims (1)
- 表面に所要の文字あるいは図形等を表示し、周囲に鍔を
形成した面板の上記鍔を密嵌する受入部を形成した枠杆
を所要数接離自在に接続して形成した枠体の所要対向部
間に、上記鍔を同じく密嵌する受入部を形成した仕切杆
を装架し、この仕切杆により仕切られた枠体の各部位に
、上記面板をその鍔を枠杆及び仕切杆の上記受入部に密
嵌することにより装架してなることを特徴とする看板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7794278U JPS581804Y2 (ja) | 1978-06-09 | 1978-06-09 | 看板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7794278U JPS581804Y2 (ja) | 1978-06-09 | 1978-06-09 | 看板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54180688U JPS54180688U (ja) | 1979-12-20 |
| JPS581804Y2 true JPS581804Y2 (ja) | 1983-01-13 |
Family
ID=28994571
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7794278U Expired JPS581804Y2 (ja) | 1978-06-09 | 1978-06-09 | 看板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS581804Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-06-09 JP JP7794278U patent/JPS581804Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54180688U (ja) | 1979-12-20 |
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