JPS58180829A - 流体軸受装置 - Google Patents
流体軸受装置Info
- Publication number
- JPS58180829A JPS58180829A JP57063729A JP6372982A JPS58180829A JP S58180829 A JPS58180829 A JP S58180829A JP 57063729 A JP57063729 A JP 57063729A JP 6372982 A JP6372982 A JP 6372982A JP S58180829 A JPS58180829 A JP S58180829A
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- JP
- Japan
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- force
- rotating
- unit
- side unit
- bearing device
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C17/00—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement
- F16C17/04—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement for axial load only
- F16C17/08—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement for axial load only for supporting the end face of a shaft or other member, e.g. footstep bearings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C2370/00—Apparatus relating to physics, e.g. instruments
- F16C2370/12—Hard disk drives or the like
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sliding-Contact Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は流体軸受装置に係わり、[4]転音が静かで、
温度特性に優れ、さらに経済的な流体軸受装置を得るこ
とを目的とする。
温度特性に優れ、さらに経済的な流体軸受装置を得るこ
とを目的とする。
従来の流体軸受の構成を第1〜2図にもとづいて説明す
る。第1図は従来の流体軸受装置を応用したVTRシリ
ンダー(ビデオテープレコーダーシリンダー、以下VT
Rシリンダーと略す。)である。下部シリンダー2の中
火部には固定軸1が圧入固定され、固定軸1にはディス
ク3が回転自在に挿入され、ディスク3−の上部にはス
ラスト受け4.上部シリンダー5.磁気ヘッド9.ヘッ
ドP板10が取り付けられ、回転側ユニット11を構成
する。ディスク3の下部には、回転する磁気ヘット9を
介して、図示しない磁気テープから取り出した映像信号
を、固定側に伝達するだめの1]1転側ロータリートラ
ンス12が取り付けられ、それに対向して、下部シリン
ダー2にはその映像信号を受けるための固定側ロータリ
ートランス13が取り付けられている。
る。第1図は従来の流体軸受装置を応用したVTRシリ
ンダー(ビデオテープレコーダーシリンダー、以下VT
Rシリンダーと略す。)である。下部シリンダー2の中
火部には固定軸1が圧入固定され、固定軸1にはディス
ク3が回転自在に挿入され、ディスク3−の上部にはス
ラスト受け4.上部シリンダー5.磁気ヘッド9.ヘッ
ドP板10が取り付けられ、回転側ユニット11を構成
する。ディスク3の下部には、回転する磁気ヘット9を
介して、図示しない磁気テープから取り出した映像信号
を、固定側に伝達するだめの1]1転側ロータリートラ
ンス12が取り付けられ、それに対向して、下部シリン
ダー2にはその映像信号を受けるための固定側ロータリ
ートランス13が取り付けられている。
1だディスク3には、さらに平面対向型モーターのアマ
チャ−マグネット16と平面型マグネットケース14が
取り付けられ、それに対向して下部シリンダー2には、
ステーターコイルユニノト16が取付けられ、14,1
5.16で平面対向型モーター17を構成している。そ
してアマテヤ−マ〆ネッ) 15ハ常ニスチーターコイ
ルユニツト16を300〜400グラムの力で吸引する
力を持っている。
チャ−マグネット16と平面型マグネットケース14が
取り付けられ、それに対向して下部シリンダー2には、
ステーターコイルユニノト16が取付けられ、14,1
5.16で平面対向型モーター17を構成している。そ
してアマテヤ−マ〆ネッ) 15ハ常ニスチーターコイ
ルユニツト16を300〜400グラムの力で吸引する
力を持っている。
なお、固定軸1の2ケ所にはエツチング加工により、ラ
ジアルグループaA 、eBが加工され、また、固定軸
1の先端面8は平坦、かつ直角に精度よく加工されてお
り、スラスト受け4に対向してスラスト受け4の中央下
面には第2図に示すような単列のスパイラルグループ7
がエツチング加工されている。そして3ケ所のそれぞれ
のグループ部には潤滑油が注油されているため、前記平
面対向型モーター1.7により前記回転側ユニット11
が同転させられると、前記3ケ所のグループ部のボンピ
ング作用によって圧力が発生し、油膜の剛性が高くなっ
て回転側ユニット11は固定軸1に対し、て光今に浮上
して回転するものである。このとき回転側ユニット11
はアマチャ−マグネット15の吸引力と回転側ユニット
の自ルにより、第1図の下方向すなわち矢印X方向に力
が鋤らき、それに反発する力を単列のスパイラルグルー
プ7がボンピング作用により第1図上方向すなわち矢印
Y方向に発生して力が平衡するものであった。
ジアルグループaA 、eBが加工され、また、固定軸
1の先端面8は平坦、かつ直角に精度よく加工されてお
り、スラスト受け4に対向してスラスト受け4の中央下
面には第2図に示すような単列のスパイラルグループ7
がエツチング加工されている。そして3ケ所のそれぞれ
のグループ部には潤滑油が注油されているため、前記平
面対向型モーター1.7により前記回転側ユニット11
が同転させられると、前記3ケ所のグループ部のボンピ
ング作用によって圧力が発生し、油膜の剛性が高くなっ
て回転側ユニット11は固定軸1に対し、て光今に浮上
して回転するものである。このとき回転側ユニット11
はアマチャ−マグネット15の吸引力と回転側ユニット
の自ルにより、第1図の下方向すなわち矢印X方向に力
が鋤らき、それに反発する力を単列のスパイラルグルー
プ7がボンピング作用により第1図上方向すなわち矢印
Y方向に発生して力が平衡するものであった。
ところが、従来のこの種の流体軸受を、家庭用VTRシ
リンダーに使用しようとした場合、平面対向型モーター
個有の問題点として振動音が大きいという点が上げられ
た。これはステーターコイルユニット16と、図示しな
い電子回路とにより作られる回転磁界が、マグネットケ
ース14及びアマナヤーマグネソト16に吸引力を、高
速で振動的に与えるため、比較的剛性の少ないマグネッ
トケース14が共振して振動音を出すという問題点であ
った。これは例えば大型の電諒トランスが通電中にうな
り音を出すのによく似た状象であり、周対向型モーター
では20dB以下にあるのに比べて平面対向型モーター
では26〜30dBの、かなり大きな汗がするため家庭
用VTRシリンダーには不向きであった。
リンダーに使用しようとした場合、平面対向型モーター
個有の問題点として振動音が大きいという点が上げられ
た。これはステーターコイルユニット16と、図示しな
い電子回路とにより作られる回転磁界が、マグネットケ
ース14及びアマナヤーマグネソト16に吸引力を、高
速で振動的に与えるため、比較的剛性の少ないマグネッ
トケース14が共振して振動音を出すという問題点であ
った。これは例えば大型の電諒トランスが通電中にうな
り音を出すのによく似た状象であり、周対向型モーター
では20dB以下にあるのに比べて平面対向型モーター
では26〜30dBの、かなり大きな汗がするため家庭
用VTRシリンダーには不向きであった。
本発明は上記従来の欠点を周対向モーターを使い、アマ
チャ−マグネットに平面着磁をすることにより解決する
もので、以下にその実施例を第3〜6図にもとづいて説
明する。
チャ−マグネットに平面着磁をすることにより解決する
もので、以下にその実施例を第3〜6図にもとづいて説
明する。
第3図は本発明の一実施例における流体軸受装置をVT
R用シリンダーに使用したものである。
R用シリンダーに使用したものである。
下部シリンター−22の中央部には固定軸21が圧入固
定され、固定側ユニット20を構成し、固定軸21には
ディスク23が回転自在に挿入され、ディスク23の上
部にはスラスト受け24.上部シリンダー25.磁気ヘ
ッド29.ヘッドP板3゜が取り付けられ、回転側ユニ
ット31を構成する。
定され、固定側ユニット20を構成し、固定軸21には
ディスク23が回転自在に挿入され、ディスク23の上
部にはスラスト受け24.上部シリンダー25.磁気ヘ
ッド29.ヘッドP板3゜が取り付けられ、回転側ユニ
ット31を構成する。
またディスク23の下部には回転側ロータリートランス
32が取付けられ、それに対向して下部シリンダー22
には固定側ロータリートランス33が取付けられる。ま
たディスク23には、さらに周対向型ダイレクト駆動モ
ーターのアマチャ−マグネット35と、マグネットケー
ス34が取付けらJllその内側しくは固定側モーター
コア36が取付けらjl、 上記34.35.36で
、周対向型ダイレクト駆動モーター37を構成している
。
32が取付けられ、それに対向して下部シリンダー22
には固定側ロータリートランス33が取付けられる。ま
たディスク23には、さらに周対向型ダイレクト駆動モ
ーターのアマチャ−マグネット35と、マグネットケー
ス34が取付けらJllその内側しくは固定側モーター
コア36が取付けらjl、 上記34.35.36で
、周対向型ダイレクト駆動モーター37を構成している
。
固定軸21の2ケ所にはエツチング加工により、深さ5
〜20ミクロンメータ(以下ミクロンと略す。)のラジ
アルグループ26A 、26Bが加工され、ディスク2
3の内径との半径すきまを6〜10ミクロンに管理して
ここに約20センチポアズの潤滑油を適量注油すること
により、ラジアル流体軸受を構成する。また固定軸21
の先端面は平坦かつ直角に枕1度よく加工されており、
対向するスラスト受け24には、第2図と同じ単列のス
パイラルグループ27が、エツチングにより加工され、
適量注油することにより、スラスト方向流体軸受4oを
構成し、前記(ロ)転倒ユニット31を浮上させる。な
おこのスパイラルグループは固定軸21の先端面28に
加工されても同じことである。
〜20ミクロンメータ(以下ミクロンと略す。)のラジ
アルグループ26A 、26Bが加工され、ディスク2
3の内径との半径すきまを6〜10ミクロンに管理して
ここに約20センチポアズの潤滑油を適量注油すること
により、ラジアル流体軸受を構成する。また固定軸21
の先端面は平坦かつ直角に枕1度よく加工されており、
対向するスラスト受け24には、第2図と同じ単列のス
パイラルグループ27が、エツチングにより加工され、
適量注油することにより、スラスト方向流体軸受4oを
構成し、前記(ロ)転倒ユニット31を浮上させる。な
おこのスパイラルグループは固定軸21の先端面28に
加工されても同じことである。
先端面2Bの側面部には雄ネジが切られ、内径に酸ネジ
が切られたリング39がネジ止めされており、本発明V
TRシリンダーを逆さ姿勢にした時や、衝撃を加えたと
きにも、回転側ロータIJ−トランス32が固定側のロ
ータリートランス33に当るのを防止し、固定側ロータ
リートランス33を破損させることのないよう構成され
ている。
が切られたリング39がネジ止めされており、本発明V
TRシリンダーを逆さ姿勢にした時や、衝撃を加えたと
きにも、回転側ロータIJ−トランス32が固定側のロ
ータリートランス33に当るのを防止し、固定側ロータ
リートランス33を破損させることのないよう構成され
ている。
ここで、アマチャ−マグネット35の下端面には、全面
にわたって同じ極性の平面着磁部分36Aが設けられ、
この下端面から一定のエアギャップを持って鉄製プリン
ト基板38が固定側ユニット20に固定され一定の吸引
力を発生する。
にわたって同じ極性の平面着磁部分36Aが設けられ、
この下端面から一定のエアギャップを持って鉄製プリン
ト基板38が固定側ユニット20に固定され一定の吸引
力を発生する。
なお、鉄製プリント基板38は鉄板をベースとし、その
−L面に絶縁性樹脂シートと厚さ35〜60ミクロンの
銅箔をラミネートシ、導電性パターンを形成したもので
あり、磁石により吸引されるものであり、我りの実験で
は、0.3ミリメートルのエアギャップで400グラム
の吸引力を実現している。このように本流体軸受装置に
おけるスラスト軸受は、スラスト受け24の単列のスパ
イラルクループ27と、この平面着磁部分35Aの吸引
力と回転側ユニット31の自重の3つの力の平衡関係か
ら決まる。
−L面に絶縁性樹脂シートと厚さ35〜60ミクロンの
銅箔をラミネートシ、導電性パターンを形成したもので
あり、磁石により吸引されるものであり、我りの実験で
は、0.3ミリメートルのエアギャップで400グラム
の吸引力を実現している。このように本流体軸受装置に
おけるスラスト軸受は、スラスト受け24の単列のスパ
イラルクループ27と、この平面着磁部分35Aの吸引
力と回転側ユニット31の自重の3つの力の平衡関係か
ら決まる。
第4図に小すのは本実施例のすきま一支持力線図である
。線Aは、単列のスパイラルグループ27の支持力を示
す。線Bは平面着磁部分36Aの吸引力を示す。例えば
、回転側ユニット31の自重が200グラムのとき、第
3図に示す本実施例を第3図のとうり垂直姿勢で通電し
てモーターを回転させると、単列のスパイラルグループ
27には平面着磁部分35Aの吸引力400グラム+自
止200グラム−600グラムの向重がかがり、この場
合は単列スパイラルグループ27のボンピンク作用によ
り回転側ユニット31を浮上させることにより生じるす
きまは3ミクロンとなる。次に第3図に示す本実施例を
90度傾けてモーターを回転させると、平面着磁部分a
aAの吸引力400グラムの荷ルだけが軸受のスラスト
方向にかかるが、このとき単列スパイラルグループ27
のすき’1ij3.5ミクロン程度になる。
。線Aは、単列のスパイラルグループ27の支持力を示
す。線Bは平面着磁部分36Aの吸引力を示す。例えば
、回転側ユニット31の自重が200グラムのとき、第
3図に示す本実施例を第3図のとうり垂直姿勢で通電し
てモーターを回転させると、単列のスパイラルグループ
27には平面着磁部分35Aの吸引力400グラム+自
止200グラム−600グラムの向重がかがり、この場
合は単列スパイラルグループ27のボンピンク作用によ
り回転側ユニット31を浮上させることにより生じるす
きまは3ミクロンとなる。次に第3図に示す本実施例を
90度傾けてモーターを回転させると、平面着磁部分a
aAの吸引力400グラムの荷ルだけが軸受のスラスト
方向にかかるが、このとき単列スパイラルグループ27
のすき’1ij3.5ミクロン程度になる。
このように姿勢の変化にかかわらず、回転側ユニットの
相対高さは、0.6ミクロン程度しか変化しない。これ
はVTRシリンダーによって非常に有オリな性質である
。このように、すきまの変化に対して支持力の変化率の
大きいスパイラルグループと、一方、すきまの変化に対
して吸引力の変化が少ない永久磁石を組合わせることに
より、高精度な軸受を実現できる。
相対高さは、0.6ミクロン程度しか変化しない。これ
はVTRシリンダーによって非常に有オリな性質である
。このように、すきまの変化に対して支持力の変化率の
大きいスパイラルグループと、一方、すきまの変化に対
して吸引力の変化が少ない永久磁石を組合わせることに
より、高精度な軸受を実現できる。
このように周対向型モーターのアマチャ−マクネット3
5の端面に平面着磁を施こし、固定側に設けた強磁性体
を吸引することにより、特別な吸引用永久磁石や特別な
吸引用鉄片が不要で経済的であり、従来の平面対向型モ
ーターを使用する場合に比べて回転音が静かである。
5の端面に平面着磁を施こし、固定側に設けた強磁性体
を吸引することにより、特別な吸引用永久磁石や特別な
吸引用鉄片が不要で経済的であり、従来の平面対向型モ
ーターを使用する場合に比べて回転音が静かである。
第6〜6図に示すのは第2の実施例である。これは軸4
1がF部シリンダー42に圧入されたメタルsoA 、
soBの穴部を(ロ)転する軸回転型である。この場合
、鉄製プリント基板68は下部シリンダー42の下面に
取付けられ、アマチャ−マグネット65の上端面には平
面着磁部分ssAが設けられる。またスラスト受け44
の上端面には、第6図に示すような複列のスパイラルグ
ループが設けられ、潤滑油が注油されている。この実施
例の性能2機能については、第1の実施例と同じである
。なお、平面着磁部分35A 、65Aは、鉄製プリン
ト基板以外でも、固定側ユニット20゜61に固定され
た他の強磁性を有する部品、例えば、ビスや、リング等
を吸引しても良い。
1がF部シリンダー42に圧入されたメタルsoA 、
soBの穴部を(ロ)転する軸回転型である。この場合
、鉄製プリント基板68は下部シリンダー42の下面に
取付けられ、アマチャ−マグネット65の上端面には平
面着磁部分ssAが設けられる。またスラスト受け44
の上端面には、第6図に示すような複列のスパイラルグ
ループが設けられ、潤滑油が注油されている。この実施
例の性能2機能については、第1の実施例と同じである
。なお、平面着磁部分35A 、65Aは、鉄製プリン
ト基板以外でも、固定側ユニット20゜61に固定され
た他の強磁性を有する部品、例えば、ビスや、リング等
を吸引しても良い。
このように本発明によれば、周対向モーターを使うこと
ができるので回転音が静かで、部品点数が少なくて赴、
済的な流体軸受装置を得ることができる。
ができるので回転音が静かで、部品点数が少なくて赴、
済的な流体軸受装置を得ることができる。
第1図は従来例の断面図、第2図はスパイラルグループ
の形状を示す図、第3図は本発明の一実施例における軸
受装置の断面図、第4図は同実施例の支持力線図、第6
図は第2の実施例の断面図、第6図は同複列のスパイラ
ルグループ形状図である。 37 、57・・・・・・周対向型ダイレクト駆動モー
ター、31.51・・−・・・回転側ユニット、20.
61・・・・・・固定側ユニット、35.55・・・・
・アマfヤーマグネノ)、36A、55A・・・・・・
平面着磁部分、38.58・・・・・鉄製プリント基板
、4o・・・・・・スラスト方向流体軸受。 第1図 第2図 第3VI4 第4図
の形状を示す図、第3図は本発明の一実施例における軸
受装置の断面図、第4図は同実施例の支持力線図、第6
図は第2の実施例の断面図、第6図は同複列のスパイラ
ルグループ形状図である。 37 、57・・・・・・周対向型ダイレクト駆動モー
ター、31.51・・−・・・回転側ユニット、20.
61・・・・・・固定側ユニット、35.55・・・・
・アマfヤーマグネノ)、36A、55A・・・・・・
平面着磁部分、38.58・・・・・鉄製プリント基板
、4o・・・・・・スラスト方向流体軸受。 第1図 第2図 第3VI4 第4図
Claims (1)
- ダイレクト駆動層対向型モーターによりL転駆動される
回転側ユニットと、この回転側ユニットに対し固定され
た固定側ユニットとからなり、前記周対向型モーターの
略円筒状アマチャ−マクネットの一方の端面に平面着磁
を施こし、前記アマチャ−マグネットの端面に対向して
強磁性体を設けて一定の吸引力を発生させると共に、こ
の吸引力とは反対方向に支持力を発生するスラスト方向
流体軸受を設け、前記永久磁石の吸引力と前記回転側ユ
ニットの自車と前記流体軸受の支持力を平衡させて回転
側ユニットのスラスト方向の位置規制を行なう流体軸受
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57063729A JPS58180829A (ja) | 1982-04-15 | 1982-04-15 | 流体軸受装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57063729A JPS58180829A (ja) | 1982-04-15 | 1982-04-15 | 流体軸受装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58180829A true JPS58180829A (ja) | 1983-10-22 |
| JPS649651B2 JPS649651B2 (ja) | 1989-02-20 |
Family
ID=13237777
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57063729A Granted JPS58180829A (ja) | 1982-04-15 | 1982-04-15 | 流体軸受装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58180829A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60175316U (ja) * | 1984-04-27 | 1985-11-20 | ソニー株式会社 | 回転ヘツドドラム装置 |
| JPS63193207U (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-13 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5619521A (en) * | 1979-07-26 | 1981-02-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Rotating head assembly |
| JPS5642820U (ja) * | 1979-09-10 | 1981-04-18 |
-
1982
- 1982-04-15 JP JP57063729A patent/JPS58180829A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5619521A (en) * | 1979-07-26 | 1981-02-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Rotating head assembly |
| JPS5642820U (ja) * | 1979-09-10 | 1981-04-18 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60175316U (ja) * | 1984-04-27 | 1985-11-20 | ソニー株式会社 | 回転ヘツドドラム装置 |
| JPS63193207U (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-13 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS649651B2 (ja) | 1989-02-20 |
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